クラウドとSDNのための優れた接続性を提供

Software Defined Networking

Software Defined Networking(SDN)は、拡張可能なソフトウェア・プラットフォームとオープン・インターフェースによって、ネットワーク・スイッチをコントロールすることによって、大規模なネットワーク環境におけるパフォーマンス、スケーラビリティー、セキュリティーをもたらすアプローチです。

IBM System Networking Operating System 7.7の拡張により、IBM RackSwitch G8052、IBM RackSwitch G8316におけるOpenFlow対応することにより、IBM System Networking Operating Systemを用いたSDNのサポート範囲が広がります。
IBM Flex System Fabricにおける今後の対応も予定されています。

IBM Software Defined Network for Virtual Environments

IBM Software Defined Network for Virtual Environments(SDN VE)は、 セキュリティーを高め、運用コストを削減しながら、数日から数分へ、アプリケーションの迅速な展開をサポートします。

さらに、自動化によって、仮想サーバーと同じように、速やかに仮想ネットワークを作成します。

Storage Area Network

96ポートを搭載する第5世代ファイバーチャネル SANスイッチによって、高速にデータの洞察を獲得できます。

Fabric Visionテクノロジーを組み込んだIBM Network Advisor は、管理を簡素化し、環境全体の柔軟性と可視性を向上します。

IBM System Networking Switch Center

IBM System Networking Switch Centerは、IBM BladeCenter、IBM Flex Systemに搭載するスイッチ、 トップ・オブ・ラック・イーサネット・スイッチとコンバージド・スイッチの管理を簡素化し、集中化します。

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