| 標準構成 | |
| プロセッサー | POWER5+ 1.65GHz×4 |
|---|---|
| レベル2(L2)キャッシュ | 1.9MB |
| レベル3(L3)キャッシュ | 36MB |
| メモリー | 1GBから32GBのDDR2 SDRAM(528MHzで作動) |
| 内蔵ディスク | 最大1.2TB |
| プロセッサー/メモリー間帯域幅(ピーク時) | 21.1GBps |
| L2/L3キャッシュ間帯域幅(ピーク時) | 52.8GBps |
| I/O 帯域幅(ピーク時) | 4.4GBps |
| 内部SCSIディスクベイ | 4(10Kまたは15K rpmディスク) |
| メディア・ベイ | 光ディスクデバイス用のスリムライン×1 |
| PCI-Xアダプタースロット | 3(1-133MHz、2-266MHz(DDR)) |
| 標準機能 | |
| 入出力ポート | デュアルチャネルUltra320 SCSIコントローラー(内部と外部ポート、オプションでRAIDドーターカード) デュアル・ポート・イーサネット10/100/1000Mbpsコントローラー USB×2、HMC×2、システム×2 |
| 拡張フィーチャー(オプション) | |
| 接続サポート | 4ギガビット・ファイバー・チャネル、10ギガビット・イーサネット |
| Virtualization Engineシステムテクノロジー | |
| POWER Hypervisor | ダイナミックLPAR、バーチャルLAN※1 |
| Advanced POWER Virtualization※1(オプション) | マイクロ・パーティショニング、シェアド・プロセッサー・プール、IVM搭載のVIOS、Partition Load Manager(AIX 5L のみ) |
| オペレーティング・システム | AIX 5L Edition:AIX 5L V5.2以降、AIX 5L V5.3以降 OpenPower Edition:SUSE Linux Enterprise Server 9 for POWER以降 SUSE Linux Enterprise Server 10 for POWER以降 Red Hat Enterprise Linux AS 4 for POWER以降 |
| 電源 | 100vから127vまたは200vから240v AC |
| サイズ・質量 | ラック・ドロワー:89mm H(2U)×483mm W×686mm D、重量:16.8kg※2 |
| エネルギー消費効率※3 (効率/区分) | 0.045/e |
| 保証条件等 | 3年間(限定)、午前9時から午後6時受付、翌営業日対応(追加料金なし)。一部のコンポーネントについてはオンサイト、その他のユニットはすべてCRU(お客様交換可能ユニット)(国によって異なります)。 保証サービスのアップグレードおよび保守サービスもご利用いただけます。 |
※1 AIX 5L V5.2ではサポートされていません。
※2 ディスク、アダプター、および周辺機器をインストールした場合、重量は異なります。
※3 省エネ法に基づくエネルギー消費効率です。
