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詳細は以下をご覧ください。

製品仕様
構成オプション Expressモデル 標準モデル
マイクロプロセッサー 64ビット1.5GHz/1.8GHz POWER5+ プロセッサー搭載 QCM×1(4コア)または2(8コア)、ビルディング・ブロック1個構成 64ビット1.5GHz/1.8GHz POWER5+ プロセッサー搭載 QCM×4(16コア)、ビルディング・ブロック2個構成
L3キャッシュ QCMあたり72MB 288MB
RAM(メモリー) 2GB~64GBのDDR2 SDRAM 8GB~128GBのDDR2 SDRAM
プロセッサー/メモリー間帯域幅(ピーク時) 42.2GBps 84.4GBps
L2/L3キャッシュ間帯域幅(ピーク時) 115.2GBps 230.4GBps
GX+ I/Oサブシステム帯域幅(ピーク時) 9.6GBps 19.2GBps
内部ディスク・ベイ 分割バックプレーンで6個(3+3) 12(分割バックプレーン×2)
内部ディスク・ストレージ 最大1.8TB(オプションのI/Oドロワー装着時は16.2TB) 最大3.6TB(オプションのI/Oドロワー装着時は32.4TB)
メディア・ベイ ホット・プラグ対応スリムライン型×2 ホット・プラグ対応スリムライン型×4
PCI-X アダプター・スロット ホット・プラグ対応64ビット 133MHz×6(オプションのI/Oドロワー装着時は34) ホット・プラグ対応64ビット 133MHz×12 (オプションのI/Oドロワー装着時は68)
標準機能
内蔵I/Oアダプター 2ポート10/100/1000イーサネット×1、デュアル・チャネル Ultra320 SCSIコントローラー、2ポートUSB×1、HMC×2、システム・ポート×2 2ポート10/100/1000イーサネット×2、デュアル・チャネル Ultra320 SCSIコントローラー×2、2ポートUSB ×2、HMC×2、システム・ポート×2
拡張機能
I/O拡張(オプション)※1 I/Oドロワー(最大4、7311-D11と7311-D20を混在) I/Oドロワー(最大8、7311-D11と7311-D20を混在)
接続サポート(オプション) 2GBファイバー・チャネル、10GBイーサネット、4x InfiniBand
System p仮想化テクノロジー
POWER Hypervisor ダイナミックLPAR、バーチャルLAN※2
Advanced POWER™ Virtualization※2(オプション) マイクロパーティショニング、共用プロセッサー・プール、IVM搭載 VIOS、Partition Load Manager(AIX 5L のみ)
オペレーティング・システム※3 AIX 5L™ Edition:AIX 5L V5.2以降、AIX 5L V5.3以降、OpenPower Edition:SUSE Linux Enterprise Server 9 for POWER以降、 SUSE Linux Enterprise Server 10 for POWER以降、 Red Hat Enterprise Linux AS 4 for POWER以降
電源要件 200v~240v AC
システム寸法 ビルディング・ブロック:174.1mm H(4U)×485mm W×790mm D 、重量63.6kg※4
エネルギー消費効率※5 (効率/区分) 0.040/e
保証 3年間部品保証とオンサイト・サービス(翌営業日対応:月曜日から金曜日の9時から18時)、お客様による交換部品(CRU)送付、保証サービス(国により異なります)。保証サービスのアップグレードおよび保守をご利用いただけます

※1 1.8GHzモデルでのみサポートされます。
※2 AIX 5L V5.2ではサポートされません。
※3 4および8コア・モデルのExpress Editionでご利用いただけます。
※4 ディスク、アダプター、および周辺機器をインストールした場合、重量は異なります。
※5 省エネ法に基づくエネルギー消費効率です。

IBM、IBMロゴ、AIX 5L、POWER、System pはInternational Business Machines Corporationの米国およびその他の国における商標です。
Linuxは、Linus Torvaldsの米国およびその他の国における商標。
他の会社名、製品名およびサービス名等はそれぞれ各社の商標。

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