IBM Systems Director Active Energy Manager™(AEM)V3.1は、複数のプラットフォームにわたって、IBMシステムに組み込まれたエネルギー管理コンポーネントを測定、モニター、管理をおこない、リソース使用量を最適化することを可能にします。また、Tivoli® Enterpriseソリューションで利用できるエネルギー管理データ・ソースを提供します。
この製品はIBM Systems Directorのアドオンツールです。ご利用にはIBM Systems Directorが必要です。
新機能
IBM POWER6 プロセッサー・ベース・サーバーでの Energy Scale機能を活用します。
新規POWER6モデルの省力化をサポートします。
インテリジェント電力配分装置(iPDU)を介してレガシー・システムを検出し、モニターします。
次のオペレーティング・システムでAEM V3.1を実行します。: Microsoft® Windows®/Linux® on x86/Linux for Power™
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IBM Systems Director Active Energy Manager V3.1は、IBM PowerExecutiveの次世代バージョンです。IBM PowerExecutiveは、以前は、IBM for x86からしか利用できませんでした。IBM Systems Director Active Energy Managerは、複数のIBMシステムをサポートするようになり、以前にIBM PowerExecutive V2.1で利用可能であった機能を基に構築された新機能を提供します。
IBM、IBMロゴ、IBM Systems Director Active Energy Manager、POWER、Power、POWER6、TivoliはInternational Business Machines Corporationの米国およびその他の国における商標。
Microsoft, Windows,は Microsoft Corporationの米国およびその他の国における商標。
Linuxは、Linus Torvaldsの米国およびその他の国における商標。