ハイライト
- IBM DB2® データベース・ソフトウェアとIBM System p™ とを結合する長年の実績を有効に利用
- 業界固有のディープ圧縮を使用してストレージ必要量を削減
- pureXML™ を使用してSOAアプリケーションに対応
- System pを使用して、業界で実証された高い性能、信頼性、安全、拡張容易性を備えたデータベースを説得力のある価格帯で実現
System p for IBM DB2ソリューションは、最も要件が厳しいワークロード用に最適なデータ・サーバーを提供します。System pとDB2データベースの両方を利用することにより、大容量トランザクション処理、マルチテラバイト・データウェアハウスおよびSAPなどのベンダー製の基幹業務アプリケーションに対処するよう、規模を拡大することができます。また、System p for DB2は、IBMの主力UNIX® であるAIX® オペレーティング・システムか、Linux® オペレーティング・システムのどちらでも稼働し、強力な機能の組み合わせを提供します。これらの機能は、今日の企業が、優れたデータベース・パフォーマンスと拡張容易性を低いTCO(総所有コスト)で実現するのに役立ちます。Advanced POWER™ Virtualization、POWER6™ プロセッサー、業界固有のディープ圧縮、pureXMLのような機能は、組織全体からのビジネス・データを統合し、限られたITリソースをビジネス・バリューの創出に集中させ、安全かつ回復力のある情報管理システムを提供して貴重な情報資産を得るのに役立ちます。
ソリューションの概要
- IBM DB2データベース・ソフトウェアとIBM System pとを結合する長年の実績を有効に利用
- 業界固有のディープ圧縮により、ストレージ必要量の削減に貢献
- pureXMLを使用してSOAアプリケーションに対応
- System pを使用して、業界で実証された高い性能、信頼性、安全、エネルギー効率、および拡張容易性を備えたデータベースを説得力のある価格帯で実現
IBM、IBMロゴ、AIX、DB2、POWER、POWER6、pureXML、System pはInternational Business Machines Corporationの米国およびその他の国における商標。
UNIXはThe Open Groupの米国およびその他の国における登録商標。
Linuxは、Linus Torvaldsの米国およびその他の国における商標。
