IBM Systems製品別ニュースカテゴリー
ニュース一覧
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2011年06月30日
桜美林大学、安定的な電力供給のもとでITシステムを開発
桜美林大学は、同校の学生および教職員が利用する情報共有ポータル「教学事務支援システム OBIRIN e-Campus」の機能拡張プロジェクトにおいて、安定した電力供給のもとで開発を行うため、電力消費の上昇が見込まれる9月30日までの夏季期間、日本アイ・ビー・エム株式会社のクラウド・サービス「IBM Computing on Demand」を活用します。 -
2011年04月13日
処理性能が約6割向上した新POWER7搭載ブレード
日本IBMは、処理性能が従来より約6割向上した、POWER7プロセッサー搭載のブレード・サーバーを本日から販売します。 -
2010年12月17日
IBMのコンピューター・システム「ワトソン」がジョパディ!に挑戦
IBMと米国の人気クイズ番組「Jeopardy! (ジョパディ!)」は、「Watson (ワトソン)」と呼ばれるIBMのコンピューター・システムが、同番組歴代出場者のうち素晴らしい成績で話題を集めた2氏とクイズで対決することを発表しました。 -
2010年08月18日
性能が従来の5倍に向上したPOWERハイエンド・サーバー
日本IBMは本日、世界最速の汎用プロセッサー「POWER7」を搭載し、UNIXサーバーで最多の1024スレッドの同時実行ができることで、性能が従来の約5倍に向上した「IBM Power 795」を発表します。 -
2010年04月15日
POWER7システムのラインアップを拡充
日本IBMは本日、「ワークロード最適化」を具現化するシステムとしてデザインされた世界最速の汎用プロセッサー「POWER7」システム・ラインアップに、ブレード・サーバーおよびオペレーティング・システムの最新バージョンが加わったことを発表します。 -
2010年02月09日
世界最速の汎用プロセッサー「POWER7」搭載サーバーの発表
日本IBMは本日、世界最速となる200ギガ・フロップスを超える性能を持つ汎用プロセッサー「POWER7」と、POWER7を搭載したサーバー新製品を4モデル発表します。POWER7は、従来のCPUであるPOWER6 の約5倍の処理能力を提供します。 -
2009年11月10日
クラウド・コンピューティング実現に向けてのシステム管理ソフト
日本IBMは本日、複数の物理サーバーおいて、CPUやメモリーなどのIT資源を一元管理し、仮想化技術によって共有できるシステム管理ソフトウェア「IBM Systems Director VMControl System Pools for Power Systems V2.2」を発表します。本製品は、お客様のクラウド・コンピューティングの実現を支援します。 -
2009年07月23日
異機種混合環境における仮想サーバーの管理とコスト削減を支援
IBMは本日、お客様がコストを削減しながら、データセンターを設計・構築・維持することを支援する、新しいソフトウェアとサービスを発表しました。同時に、お客様のPower Systemsへの長期投資を保護するため、「POWER7」マイクロ・プロセッサーを搭載する次世代サーバーへのアップグレードが可能であることを発表しました。 -
2009年05月12日
業界初の新仮想化機能とコア2倍メモリー4倍のPOWERブレード
日本IBMは本日、仮想化によるサーバー統合をさらに効率的に実現するため、メモリー容量が従来の4倍の128GBまで拡張できるPOWERプロセッサー搭載のブレードサーバー「IBM BladeCenter JS23」と「IBM BladeCenter JS43」を本日から販売します。同時に、UNIXサーバーでは業界で初めて、論理区画の稼働状況に応じて動的にメモリーを割り当てるメモリーの仮想化機能を搭載した仮想化機能群を発表します。本日発表の仮想化を推進する製品により、お客様のITコストの削減や消費電力の抑制を実現します。