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お客様事例

2012年

  1. 2月10日

    サントリーグループ
    「スピード」と「キャパシティー」にこだわった基幹系データベース向けクラウド統合基盤を構築。ビジネスに即したシステムを最小のコストで実現するため、SPARC/SolarisからIBM POWER/AIXへの統合を決断

  1. 1月23日

    東京理科大学
    学生サービス向上を目指し、ICカードで出欠状況を把握。アクセスが集中する履修登録時には、ハードウェア・リソースをオンデマンドで自動的に増強。

2011年

  1. 10月13日

    三菱UFJリース株式会社
    三菱UFJリース株式会社は、数年先の基幹系システム基盤のあるべき姿を、IBMの先進的な仮想化技術で実現しました。資源配分の全体最適化でサイロ化防止の仕組みを確立しています。

  1. 9月9日

    TDKラムダ株式会社
    TDKラムダ株式会社は、ERP基盤にIBMの高度な仮想化機能を搭載したUNIXサーバーとストレージを採用。SolarisからAIXへの移行でビジネススピードを向上しつつ、Oracleデータベース・コストを3分の1以下に削減しました。

  1. 8月30日

    日本生命保険相互会社
    明治22年の創業以来120年にわたり、お客様が生命保険に託される愛情や未来への想いを受け止め、「すべてはお客様のために」という方針のもと、長期的な視点に立ち、堅実で健全な経営に努めてきた日本生命保険相互会社。今回、IBM Power Systemsの仮想化とDB2 pureScaleで業務量・プロセスの変化に柔軟に対応可能なDBサーバー基盤を構築しました。

  1. 5月9日

    パルシステム生活協同組合連合会
    パルシステム生活協同組合連合会は、オンライン受注サイト「オンラインパル」のデータベース・サーバーを、他社UNIXサーバーからIBM Power Systems(IBM Power 770)へと移行。クラスター化によるさらなる信頼性の確保と、IT投資の最適化を実現しました。

2010年

  1. 12月1日

    楽天トラベル株式会社
    日本最大級の総合旅行サイトとして、国内2万5千件/海外5万9千件を超える宿泊施設の情報を提供し、月間300万泊に迫る予約を受け付けている楽天トラベル(2010年11月現在)。航空会社や鉄道会社とのシステム連携など、楽天トラベルの巨大なサイトを支えるシステムは、一種の社会インフラと言えるまでに成長している。24時間、365日を休むことなくお客様の旅行手配の利便性向上と、企業・宿泊施設の販売機会獲得ために稼働を続ける楽天トラベルの ITインフラについて、楽天トラベル株式会社 鬼本氏と日本アイ・ビー・エム株式会社 鈴木が対談した。

  1. 11月1日

  1. 11月1日

    川崎重工業株式会社
    川崎重工業株式会社(以下、川崎重工業)の航空宇宙カンパニーでは、世界有数の大手メーカーから、アジアを中心とするローコストのメーカーまで、強力なライバルが多数ひしめいている民間航空機の市場で、競合と互角に競い合うために、より低コスト、短納期の製造体制を実現することを目指しました。こうして立ち上げられたプロジェクトでは、お客様のニーズに素早く対応できる生産管理体制を実現するために業務改革を推進。そして、新しいものづくりを支える生産管理システムをIBMとともに構築しました。今後継続してシステムを運用し、人材の育成も合わせて行っていくことにより、大きな成果を生み出されるという期待が寄せられています。

  1. 9月7日

    株式会社三菱東京UFJ銀行
    株式会社三菱東京UFJ銀行は、行内に分散するUNIXサーバー群の統合を進めてきましたが、IBM Power Systemsの先進的な仮想化機能による「仮想化AIXサーバー統合基盤」が、2010年2月に本稼働を開始しました。

  1. 7月28日

    ニッセイ情報テクノロジー株式会社
    ニッセイ情報テクノロジー株式会社は、日本生命における基幹Webシステム開発およびテスト環境にクラウド・コンピューティングを導入。従来の環境と共存させ進行中のプロジェクトへの影響を与えずに、サービス品質の向上を目指します。

  1. 6月28日

    株式会社JA北海道情報センター
    Power Systems(AIX搭載) & Cognos 8 BIで農業の経営改善を目指す。JA北海道83拠点に展開するBIシステムの刷新で迅速かつ柔軟なデータ分析が可能に。

  1. 6月17日

    株式会社KDDIエボルバ
    株式会社KDDIエボルバは、IT投資を最適化し、企業全体でシステムの柔軟性を高めていくためにIBM Power Systemsを導入し仮想化による統合プラットフォームを実現しました。

  1. 4月16日

    ヤマハ発動機株式会社
    ヤマハ発動機株式会社は、IBM Power Systemsとデータベース管理ソフトウェアIBM Informix Dynamic Serverの持つ先進的な機能を組み合わせることで、高い信頼性とリソース効率の良いITインフラを実現。2020年に予定しているグローバル・レベルでのクラウド・コンピューティング実現に向け、その礎となる強固な基盤を構築しています。

  1. 2月24日

    株式会社インフォセンス
    株式会社インフォセンスは、増え続けるサーバーをIBM Power Systemsで統合、TCO削減とサービスレベルの向上を両立する事業基盤を構築しました。

2009年

  1. 9月18日

  1. 5月25日

    株式会社日本航空インターナショナル
    株式会社日本航空インターナショナルは、年間100~200台のペースで増え続けるサーバーの統合化を図り、トータルで最大50%ものコスト削減率を実現しました。このサーバー統合を通じ、より一層のコスト競争力強化、および消費電力削減による環境への貢献を目指しています。

  1. 3月27日

    第一稀元素化学工業株式会社
    第一稀元素化学工業株式会社では、トラブルの多かったオープン系の基幹業務システムの刷新を検討。内部統制への対応を重視した結果SAP ERPの採用を決定するとともに、運用面での安定性、信頼性の高さで群を抜くIBM i搭載のIBM Power Systemsを導入。常態化した障害対応との決別を可能にし、飛躍的なパフォーマンスの改善とセキュリティー面でも安心できるシステム基盤を構築しました。