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IBM i ソリューションセミナー講演資料ダウンロード

最前線を取材し続けるiMagazine編集長と考える、IBM i の未来

開催のご案内

市場競争力が求められる経済情勢のもとで、“自社の企業価値をいかに向上させるか”が経営課題の一つとなっています。このような状況において、ITを活用した業務革新への取り組みは、他社との差異化や取引先との信頼関係向上のためにも、優先順位の高いテーマと言えます。

このたび、日頃よりIBM i をご愛用いただいているお客様に、これらの課題を解決するソリューション情報をお伝えするセミナーを開催させていただく運びとなりました。本セミナーでは、長年IBM i のお客様を取材されているiMagazine誌編集長によるIBM i 活用事例や、今だからこそ取り組んでおきたい業務ソリューション情報などをご紹介いたします。

本セミナーが皆さまにとって、IBM i をさらにご活用いただくための一助となれば幸いです。
ご多忙の折とは存じますが、ぜひご参加ください。

開催概要

開催日

2011年9月13日(火曜日)
14時~16時50分(受付開始 13時30分)


会場


参加費

無料(事前登録制)


定員

100名


主催

日本アイ・ビー・エム株式会社

プログラム

14時~14時10分

ご挨拶


14時10分~15時10分

【基調講演】

IBM i お客様ご活用最前線

取材を通じて触れさせていただいた数多くのお客様でのIBM i のご活用事例をもとに、皆さま方にも活用いただけるIBM i の価値についてお話させていただきます。

アイマガジン株式会社
編集長
飯田 恭子 氏


15時10分~15時20分

休憩


15時20分~16時20分

IBM i 業務ソリューション活用事例

当セッションでは、IBM i をご利用中のお客様が選択可能な最新の経理・給与などの基幹ソリューション、開発コスト削減に役立つソリューション、Web化ソリューションなどについてご紹介します。また、初期費用を抑えて利用できるオープン・ソースを活用したソリューション(勤怠管理やCRMなど)や、コスト削減に役立つ帳票系ソリューションなども盛り込み、お話させていただきます。

日本アイ・ビー・エム株式会社
パワーシステム事業部
IBM i 営業推進
澤田 英寿


16時20分~16時50分

IBM i という選択

- レガシーVSオープン -

「レガシー・システムに将来はないので、オープン・システムを選択するべきだ」「同じソフトウェアが稼働するのであれば、サーバー・コストは安いほうが優れている」などなど、よく聞かれるコメントですが、ここで立ち止まって、今後のサーバーを冷静に考えてみたいと思います。

日本アイ・ビー・エム株式会社
システムズ&テクノロジー
エバンジェリスト
安井 賢克

※ 講師、テーマなどは事前の予告なく変更させていただく場合がございます。あらかじめご了承いただきますようお願いいたします。