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貴社のCOBOLアプリケーションは10年後も稼働しますか?

COBOLもオープン系アプリケーションも一台でクラウド化し、運用も効率化

ご挨拶

このたび弊社では、国産メインフレームをご使用され、IT基盤構築に携わるリーダーの方々を対象に、「貴社のCOBOLアプリケーションは10年後も稼働しますか?」と題したセミナーを開催させていただく運びとなりました。

当セミナーでは、今後予想される国産メインフレームにおける課題とお客様の取り得る選択肢などをご紹介させていただきます。さらに、時代とともに変化し続けているIBMメインフレームについて、テクノロジー視点から過去の傾向と今後の予測を行い、基幹システムの中心であるメインフレームの価値の再認識と弊社が考える今後の方向性についてご説明させていただきます。

開催概要

開催日

2012年3月2日(金曜日)
14時~17時
(13時30分受付開始)


会場

IBM テクノロジー・センター(晴海事業所内)セミナールーム


お申し込み

講演内容

14時~14時5分

ご挨拶


14時5分~14時45分

ビジネスに波及する国産メインフレーム使用の課題

日本アイ・ビー・エム株式会社
セクター営業 営業開発 事業部長
宮本 昌門


14時45分~15時25分

10年後を見据えて、国産メインフレームご使用のお客様の選択肢

日本アイ・ビー・エム株式会社
先進システム事業部 部長
朝海 孝


15時25分~16時5分

テクノロジー・トレンドとIBMメインフレームの方向性

日本アイ・ビー・エム株式会社
システム製品事業
システムz事業部 事業推進 エバンジェリスト
北沢 強


16時5分~16時15分

質疑応答


16時15分~17時

セッション終了後、ご希望の方にはIBMメインフレームの実機をご紹介させていただきます。

※ プログラム内容、講師などは、予告なく変更させていただく場合がございます。