当セミナーは終了いたしました。多数のご参加ありがとうございました。
ご挨拶
増え続けるデータに関する悩みは尽きることがありません。特にテレビ局や映像コンテンツ制作にたずさわる企業では、放送・映像業界向けのVTR製品の保守問題への対応が急がれています。
今までIBMでは映像コンテンツ・アーカイブのストレージメディアとしてLTO/LTFSを様々な形でご紹介してまいりました。2012年には本格的にその導入が始まろうとしています。本セミナーでは、ファイルベース・アーカイブが持つ課題に対するIBMの提案と、特に今年フォーカスするビジネステーマについてご紹介します。
開催概要
開催日
2012年3月2日(金曜日)
15時~17時(14時30分受付開始)
講師
日本アイ・ビー・エム株式会社
大和システム開発研究所
ストレージ・システムズ開発担当部長
藤原 忍
会場
日本アイ・ビー・エム株式会社 本社事業所(箱崎) 7階 IBM Solution Center
お申し込み
本セミナーへのお申込受付は終了しました。
多数のお申込をいただきありがとうございました。
定員
25名
対象
本セミナーはユーザー企業を対象としています。個人の方や同業他社の企業からのお申込はご遠慮ください。
プログラム
15時~17時
1.LTO/LTFSが解くアーカイブにおける3つの課題
IBMは2009年よりNAB、IBC、InterBEEに代表される国際展示会や産業団体や学会などのセミナーを通じ多くのお客様にLTO/LTFS技術を紹介しながら、ファイルベース・アーカイブの構築について意見交換をさせていただきました。その結果、世界共通の3つの課題が明らかになってきました。前半セッションでは、その課題とIBMが考える対応方法についてご紹介します。
2.NAB2012 IBMブースでのLTO/LTFS展示予定のデモ先行公開
4月16日から米国ラスベガスで行われるNAB Show 2012のIBMブースにおけるLTO/LTFSソリューションデモを先行展示します。後半のセッションでは、今年のデモンストレーションが考えるビジネステーマについて紹介します。
※ プログラム内容、講師などは、予告なく変更させていただく場合がございます。
※ 定員超過等の理由によりご受講いただけない場合は、弊社よりご連絡させていただきます。あらかじめご了承ください。
