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最新のストレージ・ソリューション・セミナー

明日の情報基盤を考える

本セミナーは終了いたしました。多数のご参加ありがとうございました。

開催のご案内

今日、ITに対する投資は大幅な縮小を強いられ、新規IT投資は非常に厳しい状態にあります。そのような状況の中でもビジネスを止めることはできず、また取り扱うデータ量も容赦なく増加していきます。

当セミナーでは、現状のストレージ環境を見直すことで無駄な投資を減らしてより効率的に運用し、戦略的な管理運用基盤を築くためのソリューションをご紹介します。特にIBMの独自のテクノロジーを搭載した最新のストレージ製品やソフトウェア、さらに実装に至る設計や構築サービスなどを取り上げ、具体的な活用方法を含めてご説明します。

「どのような時に、どのようなストレージ・ソリューションがあるか?」にお答えします。

ご多忙の折とは存じますが、皆様のご来場を心よりお待ちしております。

主催 : 日本アイ・ビー・エム株式会社

開催概要

日時

2009年11月12日(木曜日)
13時30分~17時


会場

日本アイ・ビー・エム株式会社
名古屋事業所 6-1

セミナー・プログラム

13時30分~14時

ご挨拶

IBMの考える情報管理基盤のあり方とストレージ・ソリューションの全体像

日本アイ・ビー・エム株式会社
システム製品事業ストレージソリューション営業部長
加藤 裕之


14時~14時50分

常識を覆す新ストレージアーキテクチャー新製品 XIVの全貌

TCOの削減とデータ管理の自動化を実現した、グリッド型・次世代エンタープライズ・ストレージである“XIV®”をご紹介します。運用および管理の容易性にフォーカスしたデモンストレーションも併せて実施します。

日本アイ・ビー・エム株式会社
システム製品事業
XIVストレージシステム事業部


14時50分~15時30分

具体例にみる!エコノミーかつ投資効率の高いスマートなストレージシステム

情報量の飛躍的な増加に伴い懸念されるデータの管理手法。特に、従来のようにシステムごとにばらばらに管理することの非効率性はデータ量の増加に伴い悪化することは明白です。それを解決するアプローチとして有効なのが仮想化・プール化の考え方です。一言で仮想化、プール化と言ってもお客様のあらゆる要件に答える単一のソリューションはありません。当セッションでは、データの適正な格納・管理にお悩みの方にIBMの多彩なストレージ仮想化ソリューションをご紹介します。

日本アイ・ビー・エム株式会社
ストレージ・テクニカル・セールス ソリューション担当部長
システムズ&テクノロジー・エバンジェリスト
佐野 正和


15時30分~15時40分

休憩


15時40分~16時20分

データバックアップの最適化のために ‐ 最新技術動向を踏まえた要件別のバックアップ・ソリューションのご紹介

データ量の増大もさることながら、画像や動画など、扱う個々のデータサイズも大きくなり、それを保持するストレージの負担も今後ますます増大します。とはいえ、監査への対応や災害対策、記録としての長期保管などを考えた際には、ポリシーに基づきある程度の期間のデータを効率的に保管する必要があります。コストを極力抑えながら信頼性の高いデータのバックアップ基盤をどのように実践すべきか、当セッションでは、適材適所で効果を発揮するIBMの幅広いデータ・バックアップ・ソリューションをご紹介します。

日本アイ・ビー・エム株式会社
ストレージ・テクニカル・セールス エグゼクティブITスペシャリスト
システムズ&テクノロジー・エバンジェリスト
高田 新


16時20分~17時

データ資産の見える化、有効活用によるコスト削減の実現

昨今の経済情勢およびデータ量の増加に伴い、ストレージ・インフラの統合と効率的管理が求められています。ストレージ資産の最適化によるコスト削減を実現するため、ストレージ資産の見える化がより重要になっています。本セッションでは、見える化を行う全世界で実績のあるIBMのツールをご紹介します。合わせて、ITインフラの最適化を目指し、情報基盤の仮想化・統合関連サービスや事業継続に対応するサービス・ソリューションをご紹介します。

日本アイ・ビー・エム株式会社
インテグレーテッド・テクノロジー・サービス事業
サービス・プロダクト・グループストレージ&データ・サービス
営業部長
平野 文久

※ プログラム内容、講師などは、予告なく変更させていただく場合がございます。

※ 定員等の都合により締め切り前にお申し込みいただいてもご参加をお断りする場合がございます。あらかじめご了承ください。

※ 当セミナーは、法人様対象となっております。個人様からのお申し込みは受付ておりません。

※ お申し込み状況により、同業他社様からのお申し込みは、お断りさせていただく場合がございます。

※ IBM社員からの事前申し込みは受付けておりません。

※ 新型インフルエンザの発生段階ならびに流行の状況により、イベントの中止やご入場の制限を実施する場合がありますので、あらかじめご了承いただけますようお願い申し上げます。

IBM、IBMロゴ、ibm.com、XIVは、世界の多くの国で登録されたInternational Business Machines Corporationの商標です。他の製品名およびサービス名等は、それぞれIBMまたは各社の商標である場合があります。現時点でのIBMの商標リストについては、www.ibm.com/legal/copytrade.shtml(US)をご覧ください。