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VMwareとIBMが考えるこれからの事業継続セミナー

IBM System x+VMware vSphere 5

Redefining X. 今までの事業継続と、これからの事業継続

当セミナーは終了いたしました。多数のご参加ありがとうございました。

開催のご案内

事業継続、省電力、コスト削減…3月の東日本大震災により、ITインフラに対する回復性およびエネルギー効率の取組みへの要求は大きく変化しました。ビジネスを守るための事業継続計画をどのように策定あるいは見直せばよいか、また今後も続くであろう電力事情に対応する対策とは何か。

本イベントでは、VMwareとIBMが考えるこれからの事業継続について、お客様のビジネスニーズに合ったIT基盤を実現するためのヒントをお届けいたします。IBM System xとVMwareで実現するハイブリッド・クラウド・ソリューションや、7月に発表された「vSphere 5」の最新情報、また、導入されたお客様の実例を交えながらご紹介させていただきます。
皆さまのご参加を心よりお待ち申し上げております。

開催概要

開催日

2011年9月2日(金曜日)
13時30分~16時20分(受付開始 13時)


会場

トラストシティ カンファレンス・丸の内
東京都千代田区丸の内1-8-1 丸の内トラストタワーN館3階


対象

クラウド、仮想化の導入をご検討中の方


参加費

無料(事前登録制)


定員

100名


主催

日本アイ・ビー・エム株式会社/協賛:インテル株式会社、ヴイエムウェア株式会社(五十音順)

プログラム

13時30分~14時15分

IBMの考えるこれからの事業継続

ビジネスを守るためのITインフラ対策とは

3月の東日本大震災により、事業継続対策や節電対応に向けたエネルギー効率化への取組みへの取組みの重要性を再認識しました。ビジネスを守るための事業継続計画をどのように策定あるいは見直せばよいか、また今後も続くであろう電力事情に対応するITインフラ対策とは何かについて、クラウドの活用やワークスタイル変革のあり方の視点も交え、事例とともにご説明します。

日本アイ・ビー・エム株式会社
グローバル・テクノロジー・サービス事業
オファリングマネージメント企画
データセンター・サービス本部長
久利 建樹


14時15分~15時

今すぐ解決しなければならないビジネス課題解決への現実解

IBM System xで実現するハイブリッド・クラウド

事業継続、省電力、コスト削減…震災後のIT基盤構築に関する要求は大きく変化しました。今すぐ解決しなければならないビジネス課題を解決する現実解としてお届けするIBM System xとVMwareで実現するハイブリッド・クラウド・ソリューションをご紹介します。

日本アイ・ビー・エム株式会社
システムx事業部 事業開発
システムズ&テクノロジー・エバンジェリスト
柴田 直樹


15時~15時20分

休憩(Q&A)


15時20分~16時20分

VMware vSphere 5で見えてくる「クラウド/事業継続」への多くの選択肢

コスト削減、ビジネススピードの改善、節電・災害対策など、現在、企業のIT部門は多くの課題を抱えています。本セッションでは、単なるサーバ統合による「コスト削減」だけでなく、多くの課題を解決する更に進化を遂げたVMware vSphere 5と現在、そして将来を見据えたVMwareの仮想化/クラウドの価値についてご紹介します。

ヴイエムウェア株式会社
OEM アライアンスマーケティングマネージャ
斉藤 竜太

※プログラム内容、講師などは、予告なく変更させていただく場合がございます。

IBM、IBMロゴ、ibm.com、およびSystem xは、世界の多くの国で登録されたInternational Business Machines Corporationの商標です。他の製品名およびサービス名等は、それぞれIBMまたは各社の商標である場合があります。現時点でのIBMの商標リストについては、www.ibm.com/legal/copytrade.shtml(US)をご覧ください。