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次世代ストレージXIV体感セミナー

さらなる進化を遂げるグリッド 型ストレージ

高性能/高信頼性/低いTCOを実現する革新的なグリッド型ストレージとは

当セミナーは終了いたしました。多数のご参加ありがとうございました。

ご挨拶

増え続けるデータ、アクセス増加による性能劣化、障害や災害に備えた高い可用性の確保など、ストレージに関する悩みは尽きることがありません。一方で、こうした悩みの解決を支援するストレージのテクノロジーも急速に進歩しています。最新テクノロジーを駆使し、将来も安心な効率化されたストレージ環境を構築したい、という方に、いまIBMがお勧めする次世代ストレージ・ソリューションを、デモを交えてご紹介するセミナーを開催いたします。

IBMではお客様のシステム環境やニーズに合わせてさまざまなストレージ・ソリューションをご用意しています。当セミナーでは、IBM XIV をご紹介いたします。 XIVは、RAIDを使わない革新的なグリッド型アーキテクチャーで高性能/高信頼性/低いTCOを実現する、従来のストレージの常識を覆すソリューションです。昨年7月に発表した新製品「IBM XIV Storage System Gen3」は日本の多くのお客様でも採用、導入いただき、特にパフォーマンスの向上や運用管理の容易性について、大変好評をいただいています。

ぜひ、この機会にご参加いただき、次世代ストレージ・ソリューション XIVをご自身の目でご確認ください!

開催概要

開催日

2012年3月5日(月曜日)
15時~16時30分(14時30分受付開始)



お申し込み

本セミナーへのお申込受付は終了しました。
多数のお申込をいただきありがとうございました。


定員

25名


対象

本セミナーはユーザー企業を対象としています。個人の方や同業他社の企業からのお申込はご遠慮ください。

プログラム

15時~15時30分

IBM XIV Storage System Gen3 概説

全面的にハードウェアを刷新し、管理ツールもさらに使いやすくなったXIV Gen3の全貌をお伝えします。


15時30分~16時30分

XIV 技術解説、デモ&QAタイム

XIVが他のストレージとどこが違うのか?独自のアーキテクチャーがどのようにして運用負荷・コスト削減につながるのかを技術的な見地から解説いたします。

誰もが驚く洗練された分かりやすい管理ツールを用いたデモをご覧いただきます。

※ プログラム内容、講師などは、予告なく変更させていただく場合がございます。

※ 定員超過等の理由によりご受講いただけない場合は、弊社よりご連絡させていただきます。あらかじめご了承ください。

IBM、IBMロゴ、ibm.comおよびXIVは、世界の多くの国で登録されたInternational Business Machines Corporationの商標です。他の製品名およびサービス名等は、それぞれIBMまたは各社の商標である場合があります。現時点でのIBMの商標リストについては、www.ibm.com/legal/copytrade.shtml(US)をご覧ください。