万川集海と書いて「ばんせんしゅうかい」と読みます。読んで字の如く、小さな技術解説を小川のように結集し、最後には知識の海にまで大きくしたいという気持ちを込めたコラムタイトルです。日頃コンピューターにあまり縁のない方でも最新技術に触れて頂けるよう、IBMのストレージ・スペシャリストが工夫を凝らしてコラムを書き上げています。このコラムが現在、ZDnetにて好評連載中です。以下のリンクからご覧下さい。
2007年
最終回 (2007年5月24日) 未来予想図 ‐ ストレージの未来について
第17回 (2007年5月17日) 20人21脚はお好きですか ‐ インターフェースのお話
第16回 (2007年5月10日) 風呂はやっぱり外付けに限る ‐ 内蔵ディスクと外部ディスクのお話
第15回 (2007年4月26日) 偽装結婚に自由恋愛 ‐ 高速コピー機能のお話
第14回 (2007年4月19日) 井戸と水道 ‐ ストレージ統合のお話
第13回 (2007年4月12日) タンスをレジまで運べますか ‐ 階層型ストレージ管理のお話
第12回 (2007年4月5日) 長いものには巻かれろ ‐ テープのお話
第11回 (2007年3月29日) 出前、お願いします ‐ 「忙しい」と主張するストレージ
第10回 (2007年3月22日) あったらいいなを実現 ‐ ストレージの仮想化はなぜお得なのか
第9回 (2007年3月15日) エステティシャンがデータを救う ‐ テープリカバリサービスのお話
第8回 (2007年3月8日) 備えあれば憂いなし? ‐ バックアップの大切さ
第7回 (2007年3月1日) 速いか、遅いか、それは問題か ‐ データの転送速度のお話
第6回 (2007年2月22日) 箱のなかの欠けた茶碗 ‐ データの中身の正しさに関するお話
第5回 (2007年2月15日) お前のものは俺のもの ‐ コンピューター間のデータ共用
第4回 (2007年2月8日) バームクーヘンの切り方 ‐ ディスクの区画整理のお話
第3回 (2007年2月1日) ストレージはいつが買い時? ‐ ストレージ仮想化のメリット
第2回 (2007年1月25日) あるかないか、それが問題だ ‐ キャッシュ装置のお話
第1回 (2007年1月18日) 謎の円盤創世記 ‐ ディスク誕生50周年を迎えて
連載にあたって (2007年1月18日) IBMストレージ誕生50周年記念コラム連載にあたって
