IBM Systems製品別ニュースカテゴリー
ニュース一覧
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2011年10月31日
ジャパネットたかたの統合ストレージ基盤を刷新
日本IBMは、株式会社ジャパネットたかたのITシステムにおいて、基幹システムおよび情報系システムの統合ストレージ基盤を刷新し、2011年8月に稼働開始しました。 -
2011年10月21日
データベースとファイル・サーバーのストレージを一元管理
日本IBMは本日、主にデータベースやビジネス・アプリケーション向け高速ストレージとして利用されるストレージ・エリア・ネットワーク型ストレージと、主にファイル・サーバーとして利用されるネットワーク接続型ストレージの、用途およびアクセス方法の異なるディスク・ストレージの混在環境を1つの管理画面で管理できるミッドレンジのディスク・ストレージ「IBM Storwize V7000 Unified」を発表します。ストレージ・クラウド構築に最適な製品です。 -
2011年07月27日
ビッグデータ・アプリケーション向けのストレージ処理能力実証
IBMの研究員は、このたび、シングル・システム上の100億個のファイルをわずか43分でスキャンするという記録を達成し、未来の大規模ストレージ・システムを実証しました。この記録は、3時間で10億個のファイルをスキャンするというこれまでの記録の37倍の処理能力に匹敵します。 -
2011年07月20日
データ転送速度が4倍に向上した仮想化ディスク・ストレージ
日本IBMは本日、ビッグ・データと呼ばれる多様化かつ頻発する膨大な量のデータへの対応に向け、データ転送速度が従来の4倍に向上した「IBM XIV Storage System Gen3」を発表します。性能に加えて、運用管理機能も向上し、複数拠点に設置された最大64台の同製品を一元的に管理できるようにしました。クラウド環境での活用に最適であり、災害対策における運用管理負荷の軽減を支援します。 -
2011年07月01日
ストレージ台数削減でお客様の節電対策を支援
日本IBMは本日、お客様における今夏の電力削減目標実現やストレージ利用の効率化を支援するため、7月1日から12月16日まで、IBMのデータ圧縮アプライアンス「IBM Real-time Compression Appliance」の価格を4割引にして販売します。IBM RtCAは、データを最大80%圧縮できるため、お客様が所有するストレージ台数を多数削減でき、結果的にIT環境における消費電力を大幅に削減します。 -
2011年05月19日
従来比4倍の最大32PBまで管理できるミッドレンジ・ストレージの新機能
日本IBMは本日、ミッドレンジのディスク・ストレージ製品「IBM Storwize V7000」上で稼働し、最大管理容量を従来の4倍となる32ペタバイトに拡張させる新しい制御ソフトウェア「IBM Storwize V7000 v6.2」を発表します。 -
2011年05月17日
「ビッグデータ」の保護・保持を支援するテクノロジーを発表
IBM は本日、大量のデータを効率的に保存して知見を抽出するための、新しいテープ・ストレージと高度な重複排除アーカイブ・ソリューションを発表しました。 -
2011年05月13日
重要業務のストレージ処理スピードが向上
日本IBMは、業務の重要度に応じてストレージ処理能力を分配することで、複数業務が同時にアクセスする際の一律的な処理スピードの低下を解決し、重要度の高い業務の処理スピードを向上させる新機能「DS8000 I/O Priority Manager」を、本日から販売します。本機能は、ディスク・ストレージの最上位機種「IBM System Storage DS8000シリーズ」向けの機能で、1テラバイトのストレージ容量につき921,400円(税別)の価格です。日本IBMおよび日本IBMのビジネス・パートナー経由で販売し、6月3日から出荷します。