IBM Systems製品別ニュースカテゴリー
ニュース一覧
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2009年11月19日
IHIグループ向けストレージ・クラウド環境構築を支援
日本IBMは、IHIグループにおけるITシステムの開発・運用を担う子会社である株式会社IHIエスキューブがIHIグループ向けに提供するストレージ・サービスのシステム環境において、ディスク・ストレージ製品「IBM XIV Storage System」を提供し、ストレージ・クラウド環境の構築を支援しました。新環境は10月18日から稼働しています。 -
2009年10月27日
半導体ドライブも含めた階層型ストレージを実現
日本IBMは本日、異機種混合のストレージ環境を一元管理するストレージ仮想化製品「IBM System Storage SAN ボリューム・コントローラー」において、1秒間に転送できるデータ量および入出力処理性能が従来モデルの2倍となった新しいモデル「IBM System Storage SAN ボリューム・コントローラー v5.1」を発表します。同製品は3,098,000円で、従来モデルより約20%低価格です。本日より、日本IBMならびに日本IBMビジネスパートナー経由で販売します。 -
2009年10月22日
映画2本相当のデータを1秒で転送する業界最速クラスのストレージ
日本IBMは本日、ミッションクリティカルな基幹業務に最適な高性能ディスク・ストレージの最上位機種「IBM System Storage DS8000シリーズ」において、接続したサーバーに対し、1秒当たりに転送できるデータ量が既存モデルの約2.5倍の9.7ギガバイトである「IBM System Storage DS8700」を発表します。 -
2009年08月26日
仮想化サーバーに最適なミッドレンジの新しいディスク装置
日本IBMは本日、仮想化により複数の業務を1台で行うサーバーなど、高いデータ転送能力を求める統合サーバーに最適なミッドレンジ・クラスのラックマウント型ディスク装置「IBM System Storage DS5020 Express」を発表します。本製品は、従来より2倍の帯域幅でデータ転送が可能であり、ファイバー・チャネル(FC)やiSCSIなどの複数のインタフェースを同時に活用できます -
2009年05月14日
ミッドレンジのディスク装置の転送速度が2倍に
日本IBMは本日、ミッドレンジ・クラスのディスク装置「IBM System Storage DS5000シリーズ」における機能拡張として、サーバーへの転送速度が8Gbpsの最速ファイバー・チャネルと、搭載ディスクに自己暗号化機能付きのハードディスク・ドライブの採用を可能としたことを発表します。 -
2009年03月10日
ストレージの仮想化を実現するソフトウェア製品を発表
日本IBMは本日、メインフレーム「IBM System z」シリーズにてオペレーティング・システム「z/OS」をご利用のお客様向けに、仮想テープ・ライブラリー機能を提供するソフトウェア製品「IBM System Storage VTF Mainframe V3.0」を発表します。同製品は、最小構成価格が1,750,800円で、本日からIBMおよびIBMビジネスパートナー経由で販売します。 -
2009年03月04日
最大でディスク容量の25倍のデータを保存できる新しいストレージ
日本IBMは本日、重複データを削減することにより最大でディスク容量の25倍のデータを保存でき、従来よりも導入が容易で省スペースを実現する仮想テープ・ライブラリー装置「IBM TS7650 ProtecTIER Deduplication Appliance」を発表します。同製品は、7テラバイト、18TB、36TBと、ストレージ容量により3種類を準備しており、7TBモデルにおける最小構成価格が40,747,400円です。3月6日よりIBMおよびIBMビジネスパートナー経由で販売します -
2009年02月12日
ストレージ最上位機種の機能を拡張
日本IBMは本日、基幹業務に最適な高性能ディスク・ストレージの最上位機種「IBM System Storage DS8000 シリーズ」における機能拡張として、搭載ディスクに自己暗号化機能付きのハードディスク・ドライブ、大容量で低コストの1テラバイト7,200回転/分 SATAドライブ、ならびにHDDより高速なデータ・アクセスを実現するソリッド・ステート・ドライブの採用を可能としたことを発表します。
