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- XIV Gen3 製品3Dデモ(US)
- XIV Gen3 GUIデモ(US)
- 製品サポート(US)
- サーバー接続情報(US)
- IBM Gen3 新機能(US) (3分28秒)
- XIV Gen 3 Straight Talk on Performance(US) (3分)
- XIVによるVmware管理(US)
- Adobe Flash Playerが必要

XIV Gen3モデル
XIV Storage Systemシリーズは世界中のあらゆる業界において非常に多くの導入実績があり、市場で高く評価されている製品です。IBM XIVシリーズは、IBMに加えて、マイクロソフト、SAP、オラクル、SAS、VMware、シマンテックといった企業が提供する仮想化、メール、データベース、分析、データ保護、その他の各種ソリューションと容易に統合できます。超並列グリッド・アーキテクチャーにより、XIVはクラウド・コンピューティングおよび仮想化環境に理想的なプラットフォームとして認められています。
XIV Gen3モデルには3TBのドライブが用意されており、ラックあたり最大243TBの容量を使用できるため、設置スペースあたりの価格パフォーマンスが非常に優れています。オプションのSSDキャッシングは、最大6TBのReadキャッシング能力をアレイ全体に追加し、アクティブなアプリケーション・ワークロードに対するパフォーマンスを最大3倍に向上します※1。SSDキャッシングは、セットアップ、管理、またはポリシーのマイグレーションなどの管理作業は不要です。
アーキテクチャーの能力を発揮: XIV Gen3は、従来モデルと比べて飛躍的に高いパフォーマンスと信頼性を提供します。
- 最大4倍のスループットにより、ビジネス・インテリジェンス、データ・アーカイブなどの非常に要求の厳しいアプリケーションに対応して、ストレージ処理時間の短縮と、性能の向上を実現
- 最大3倍の迅速な応答時間によって、OLTP、データベース、メールなどのアプリケーションにおいて、高速なトランザクション処理と高いスケーラビリティーを実現
- IBM XIV SSDキャッシング(オプション)により最大6TBのReadキャッシュを追加し、すべてのアプリケーションからのデータ・アクセスを高速化。管理不要で、コストは一般的なSSDストレージの数分の1※1
- 1つのシステムでより多くのアプリケーションの稼働を可能にした、InfiniBandによる内部コンポーネントの高速相互接続、大容量キャッシュの搭載、高速ディスク・コントローラー、高い処理能力、豊富なFCおよびiSCSI接続ポート
- 堅固なディスク再構築メカニズムにより、すべてのシステム・ディスクを使用して、システム・サービスへの影響を最小限に抑えながら約50分で3TBドライブを再構築
- シンプルなリモート・ミラーリングは、XIV Gen3およびXIV Storage System間でサポートされており、データ保護目標を満たすための柔軟性を提供
※1 パフォーマンス・データは、IBMの研究所の環境においてシミュレートされた条件下で取得されたもので、例として表示されています。他の操作環境で得られた結果は、異なる可能性があります。
関連情報
ホワイト・ペーパー
- IBM XIV: Winning architecture drives high performance(US) (1.29MB)
- Why IBM XIV is ideal for Oracle environments(US) (560KB)
- Driving down power consumption with IBM XIV(US) (691KB)
- ITG Analyst -- Cost benefit white paper: XIV and EMC(US)
お客様事例
高性能による効果
信頼性による効果
使いやすさによる効果
仮想化による効果
統合化による効果
機能による効果
Dundee City Council様(US) (548KB)