サーバー仮想化統合にともなう課題を、IBM System Storage DS3500の導入で解決!
仮想化によるサーバー統合の際に、「データ量の増加」「I/O負荷の増大」「停止による影響、範囲の拡大」といった新たな課題に直面させられることが少なくありません。
そんな課題を外付けストレージの導入により解決することが可能です。IBM System Storage DS3500なら、拡張性、効率性にもすぐれ、高いパフォーマンスと柔軟性を実現します。
【仮想化環境に最適なストレージ】

サーバー仮想化環境+DS3500のおすすめ構成
さらに。VMware vCenterでシンプルなストレージ運用管理を実現!
無料でご提供する「vCenter Management Plug-in」のご利用により、容易な操作性による運用管理を実現します。
「vCenter Management Plug-in」とは
- ストレージの管理と構成をvCenterから行うためのソフトウェア(プラグイン)
- VMware ESX 4.0、4.1、5.0 (New)に対応
- FC/iSCSI/SAS(New)接続に対応
- 無償でダウンロード提供
主な機能
- ESXホストの自動構成
- 仮想マシン・データストアとLUNの関連付け表示・監視
- VMwareと統合されたストレージの管理(監視と構成)
- VMwareと統合されたセキュリティー
- FlashCopy/VolumeCopy/Enhanced Remote Mirrorの作成と管理
メリット
- VMwareインタフェースでストレージの構成と監視を実現できるため、サーバー管理者にとっての負担軽減
- 仮想マシンの増加に伴うストレージの拡張を簡単に実現可能
「vCenter Management Plug-in」を無償ダウンロード