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新たにServer Plus Packを整え、高度で強力なマネージャビリティーを実現するシステム管理ソフトウェア IBM Director
 

ハイライト

クライアントPCからIAサーバーまで、業界標準に基づく設計や優れた操作性によりシステムの包括的、一元的な管理を実現

V4.20で拡張された機能

多数の、多様なPC製品を包括的、かつ手軽に管理

多数の、多様なPC製品を包括的、かつ手軽に管理し、TCO削減にも大きく貢献するIBM Director V4.20
IBM Directorは、これまで培ってきたIBMのIAサーバー管理ツールをさらに発展、進化させ、お客さまの声を反映させて設計・開発された、TCOの削減に大きく貢献するPCシステム管理ツールです。サーバー専用の管理ツールServer Plus Packと共にIBMが推進してきた「オートノミックコンピューティグ(自律型コンピューティング)」を実現するための中核となるソリューションです。
また、サーバーの管理だけではなく、システム管理の多様な業界標準に準拠し、さまざまなOSやプロトコルをサポートするとともに、IBM eServer xSeriesやIBM BladeCenter®、IntelliStation Pro、ThinkPadといったIBM製のクライアントはもちろん、各種PC製品の包括的で、手軽な管理を実現します。

自己構成:Self-configuring IBM Director 配置ウィザード、Active PCIマネージャー 自己修復:Self-healing xSeries※1 メモリー・ミラーリング。IBM Director※2 稼動状況の監視の自動化
自己最適化:Self-optimizing IBM Director アラートへの対応アクション自動化。タスクスケジューラーによる自動化。プロセス・コントロール。自動化されたボトルネックの検知と解決 自己防衛:Self-protecting IBM Director 自動修正処理を伴う事前障害予知。FRU番号の自動的レポート(障害発生部品)。SSL WEBベースのエージェント


※1 その他に
メモリー・ミラーリング、RAID、Chipkillメモリー、ホットスペア・メモリー、Electronic Service Agent、システム管理プロセッサー、Watchdogタイマー/オート・サーバー・リスタート

※2 その他に
稼動状況監視の自動化 、ソフトウェア障害の予測と防止 、リソース・ボトル・ネック分析、障害修正処理の自動化、Real Time Diagnostics