| モデル | System x3650 Storage Server | ||
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| OSバンドル・モデル | OS | Windows® Storage Server 2003 R2 Standard x64 Edition | |
| 製品番号 | 7979-PUD | - | |
| 発表日 | 2007年6月6日 | - | |
| OS | Windows® Storage Server 2003 R2 Enterprise x64 Edition | ||
| 製品番号 | - | 7979-PUC | |
| 発表日 | - | 2007年6月6日 | |
| タイプ | ラック(2U)※1 | ||
| プロセッサー | 搭載CPU数 | 1 (最大2) | |
| プロセッサー・ナンバー | デュアルコア インテル® Xeon® プロセッサー | ||
| 5130 | |||
| 動作周波数 | 2GHz | ||
| フロント・サイド・バス | 1333MHz | ||
| 2次キャッシュ | 4MB ECC (フルスピード)※3 | ||
| 機能 | デュアルコア、EM64T、インテル® Core マイクロアーキテクチャー | ||
| SMPアップグレード※2 | 2GHz (2Way) | ||
| チップセット | インテル® 5000P (Chipkill機能付き) | ||
| 主記憶 (PC2-5300 DDR2 ECC SDRAM FB-DIMM) |
標準容量 | 1GB Chipkill | |
| DIMM装着状況 | 512MB×2 | ||
| DIMMソケット数(空き) | 12 (10) | ||
| 最大容量 | 48GB※4 | ||
| ビデオ・サブシステム | SVGA (ATI-RN50(ES1000)) | ||
| ビデオ・メモリー | 16 MB | ||
| ディスク・インターフェース | タイプ | SATA/SAS (ServeRAID-8k:RAID 0,1,5,1E,6,10機能付き)※5 | SATA/SAS (ServeRAID-8k-l:RAID 0,1,10機能付き)※5 |
| 内部コネクター | 1 | 2 | |
| 外部コネクター | 1 | 2 | |
| 補助記憶装置 (内蔵) | FDD | N/A | |
| 標準HDD容量 | 73.6GB (36.8GB 15K ホットスワップ SAS ×2) |
73.6GB (36.8GB 15K ホットスワップ SAS ×2) |
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| 1.2TB (300GB 15K ホットスワップ SAS ×4) |
- | ||
| 最大HDD容量※6 | 4.5TB/1.8TB※7 | ||
| オプティカル・ドライブ | 8倍速/24倍速 IDE DVD-ROM/CD-RW | ||
| ストレージ・ベイ (空き) | 5.25型スリムハイト | 1(0) | |
| 3.5型ホットスワップ スリムハイト・ベイ |
6(0) | 6(4) | |
| 拡張スロット (空き) | PCI Express x8 | フルサイズ 1(1) オプションにより133MHz/64bit PCI-X 2(2) | |
| PCI Express x8 Low-profile | ハーフサイズ 2(2) | ||
| インターフェース | シリアル(16550A互換)×1、USB2.0×7 (フロント×2、リア×4、インターナル×1)、システム管理ポート×1、モニター(フロント×1、リア×1)、外付けSAS コネクター | ||
| ネットワーク・インターフェース | デュアル全二重Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T (Broadcom 5708×2) | ||
| システム管理機能 | 標準装備 (BMC、IPMI 2.0準拠) | ||
| 本体寸法 (mm) | 443.6 (W)×705 (D)×85.4 (H) | ||
| 質量 (kg) | 21.1 (最小構成)、 29.03 (最大構成) | ||
| 環境対応 | RoHS指令準拠 | ||
| ホットスワップ電源ユニット (標準/最大) | 1/2 (835W) (オートリスタート機能付※9) | ||
| 電源 | AC 100-240V ※10/50-60Hz(入力電圧を自動的に検知し、適切なモードで稼動します) | ||
| 発熱量 (最大構成 / 出荷構成) | 970W (3,308 Btu/Hr) / 325W (1,108 Btu/Hr) | ||
| 入力電力量 (最大/最小) | 1.00kVA / 0.325kVA | ||
| 消費電力 (最大/出荷) | 970W / 325W | ||
| エネルギー消費効率※11 | b区分、0.009 | b区分、0.009 | |
| サポートOS※12 | OSサポートリストをご参照ください | ||
| 添付ソフトウェア | IBM Director、ServerGuide | ||
| 付属品 | 電源コード (NEMA 5-15P×1、IEC320-C14×1)、ラック・キット、インストール・ガイド、ユーザーズ・ガイド、ドキュメントCDパック | ||
| サービス | スタートアップ 90※16 | ||
| 保証 | 国内での修理 | 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス (24時間×週7日/CRU※14) | |
| 海外での修理 | あり:修理依頼国での修理方法 (IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる | ||
※1 1U=約4.44センチ。
※2 SMPアップグレードとして同一周波数、同一キャッシュ・サイズのプロセッサーを最大2個まで使用可能。
※3 1コア当たり2MBのL2 キャッシュ。合計4MB。
※4 4GBメモリーを8つ装着した場合。(標準で装着されているメモリーを取り外し、4GBメモリーに付け替える必要があります。)
※5 構成は付属されるServeRAIDマネージャーで実行してください。
※6 ハードドライブ容量に関しては、MBは100万バイトを表し、GBは10億バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。
※7 3.5型SATA の場合750GBのハードディスク、3.5型SASの場合300GBのハードディスクをそれぞれ6台装着した場合。SATA
HDDとSAS HDDは混在できません。
※8 該当項目なし
※9 電源障害 (停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。
※10 入力電圧に適した電源ケーブルをご使用ください。
※11 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。
※12 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。
※13 該当項目なし
※14 システム装置の構成部品の一部は、お客様にて交換できるように設計されており、このような考えに基づいて設計された部品をCRU(CRU=Customer
Replaceable Unit,以下CRU/お客様による交換可能部品)と呼びます。ハードウェア障害の場合、IBMハードウェア障害テクニカルセンターにご連絡をいただき故障内容などを確認させていただき、その電話での問題判別の結果、問題のある部分が一箇所に特定できその部品がCRUの場合、IBMはお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身で交換していただきます。(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)
※15 該当項目なし
※16 システム本体及びサービスを単体で提供することも可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www-935.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906
- IBM、IBMロゴ、System x、IBM Director、WebSphereおよびX-アーキテクチャーはInternational Business Machines Corporationの米国およびその他の国における商標。
- Microsoft、Windows、Windows NTおよびWindowsロゴはMicrosoft Corporationの米国およびその他の国における商標。
- Intel、インテル、Intel Inside(ロゴ)、Xeonは、Intel Corporationの米国およびその他の国における商標。
- 他の会社名、製品名およびサービス名等はそれぞれ各社の商標。
