タブの始まり
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タブの始まり
- IBM Express Advantageオファリング(4365-PBS/PAN/PBE/PBF/PBH/PBG)
- シンプルスワップ SATA HDDモデル(3年保証モデル)(4365-3BJ)
- ホットスワップ HDDモデル(3年保証モデル)
(4365-4DJ/5BJ/6BJ/7BJ/5DJ/6DJ/PAX/PAY/PMB/PBN) - クアッドコア・モデル(3年保証モデル)(4365-8BJ/9BJ/PBA/PBL)
- ホットスワップ HDDモデル(1年保証モデル)
(4364-42J/64J)
下記の仕様詳細をご覧ください。
こちらにないモデルの仕様についてはシステム・ガイドをご覧下さい。
| モデル | System x3250 | |||||
|---|---|---|---|---|---|---|
| IBM Express Advantageオファリング(5営業日以内に納品いたします。) | ||||||
| シンプルスワップ SATA HDDモデル | ホットスワップ SATA/SAS HDDモデル | ホットスワップ SAS HDDモデル | ホットスワップ SATA/SAS HDDモデル | |||
| OSなしモデル | 製品番号 | 4365-PBS | - | 4365-PBE | - | - |
| 発表日 | 2007年 10月10日 |
- | 2007年 7月11日 |
- | - | |
| OSプリロード・モデル | OS | Microsoft® Windows® Server 2003 R2 Standard Edition(32bit) | ||||
| 製品番号 | - | 4365-PAN | 4365-PBF | 4365-PBH | 4365-PBG | |
| 発表日 | - | 2007年 2月7日 |
2007年 7月11日 |
2007年 7月11日 |
2007年 7月11日 |
|
| タイプ | ラック型(1U※1) | |||||
| プロセッサー | 搭載CPU数 | 1(最大1) | ||||
| プロセッサー・ナンバー | インテル® Pentium® デュアルコア・プロセッサー | デュアルコア インテル® Xeon® プロセッサー | クアッドコア インテル® Xeon® プロセッサー | |||
| E2160 | 3040 | 3060 | X3220 | |||
| 動作周波数 | 1.80GHz | 1.86GHz | 2.40GHz | 2.40GHz | ||
| フロント・サイド・バス | 800MHz(200MHz QP) | 1066MHz(266MHz QP) | ||||
| 2次キャッシュ | 1MB(フルスピード) | 2MB(フルスピード) | 4MB(フルスピード) | 8MB(フルスピード) | ||
| 機能 | デュアルコア、インテル® 64対応 | デュアルコア、EM64T、インテル® Core™ マイクロアーキテクチャー | クアッドコア、インテル® 64対応、インテル® Core™ マイクロアーキテクチャー | |||
| チップセット | Intel 3010 | |||||
| 主記憶 (PC2-5300 DDR2 ECC SDRAM DIMM) |
標準容量 | 512MB non-chipkill | 1GB non-chipkill | 2GB non-chipkill | ||
| DIMM装着状況 | 512MB×1 | 512MB×2 | 1GB×2 | |||
| DIMMソケット数(空き) | 4(3) | 4(2) | 4(2) | |||
| 最大容量 | 8GB※2 | |||||
| ビデオ・サブシステム | SVGA(ATI RN50b/ES1000) | |||||
| ビデオ・メモリー | 16MB | |||||
| ディスク・インターフェース | タイプ | SATA(シンプルスワップ SATA RAIDキット: RAID 0,1,1E機能付き)※3 |
SATA/SAS(ドーター・カード:RAID 0,1,1E機能付き) | |||
| 内部コネクター | 2 | 4 | 2 | |||
| 外部コネクター | 0 | |||||
| 補助記憶装置(内蔵) | FDD | - | ||||
| 標準HDD容量※4 | 320GB(160GB SATA 7,200rpm×2)※5 | 146.8GB(73.4GB SAS 15,000rpm×2)※5 | 500GB(250GB SATA 7,200rpm ×2)※5 | 293.6GB(146.8GB SAS 10,000rpm×2)※5 | 293.6GB(146.8GB SAS 15,000rpm×2)※5 | |
| 最大HDD容量※4 | 1.5TB※6 | 1.5TB(SATA) / 600GB(SAS)※7 | 587.2GB(SAS)※7 | 1.5TB(SATA) / 600GB(SAS)※7 | ||
| オプティカル・ドライブ | CD-RW/DVD-ROM | |||||
| ストレージ・ベイ(空き) | 5.25型スリムハイト | 1(0) | ||||
| 3.5型スリムハイト | 2(0)(シンプルスワップ) | 2(0)(ホットスワップ) | - | 2(0)(ホットスワップ) | ||
| 2.5型スリムハイト | - | 4(2)(ホットスワップ) | - | |||
| 拡張スロット(空き) | PCI Express x8 | 1(1) 3/4サイズ、フルハイト | ||||
| PCI Express x8 | 1(1) ハーフサイズ、low-profile | |||||
| インターフェース | シリアル(NS16550A互換)×1、USB(ver 2.0)×4(フロント×2、リア×2)、キーボード、マウス、モニター、システム管理ポート(RJ-45) | |||||
| ネットワーク・インターフェース | デュアル 全二重Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Broadcom 5721) | |||||
| システム管理機能 | 標準装備 | |||||
| 本体寸法(mm) | 440(W)×559(D)×43(H) | |||||
| 質量(kg) | 11.0(最小構成)、 12.7(最大構成) | |||||
| 電源ユニット定格出力 | 351W(オートリスタート機能付※9) | |||||
| 電源 | AC 100-240V ※10/50-60Hz(入力電圧を自動的に検知し、適切なモードで稼動します) | |||||
| 発熱量(最大構成 / 出荷構成) | 307W(1,048 Btu/Hr) / 127W(432 Btu/Hr) | |||||
| 入力電力量(最大/最小) | 0.313kVA / 0.129kVA | |||||
| 消費電力(最大/標準) | 300W / 100W | 307W / 127W | ||||
| エネルギー消費効率※11 | f区分、0.005 | f区分、0.005 | f区分、0.005 | f区分、0.003 | f区分、0.001 | |
| サポートOS※12 | OSサポート・リストをご参照ください。 | |||||
| 添付ソフトウェア | IBM Director、ServerGuide | |||||
| 付属品 | 電源コード(NEMA 5-15P×1、IEC320-C14×1)、ラック・キット、インストール・ガイド、ユーザーズ・ガイド、ドキュメントCDパック、プロダクトCD-ROM(OSプリロード・モデルのみ) | |||||
| サービス | スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※14 | |||||
| 保証 | 国内での修理 | 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※15) | ||||
| 海外での修理 | あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる | |||||
※1 1U=約4.44センチ。
※2 標準装備のメモリーを取り外し、4×2GBメモリーに付け替える必要があります。
※3 標準でシンプルスワップ SATA RAIDキット(42C1313)が導入済みです。
※4 ハードドライブ容量に関しては、MBは100万バイトを表し、GBは10億バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。
※5 標準でRAID-1構成済みです。
※6 500GB シンプルスワップ SATA HDDを2台装着した場合。
※7 3.5型SATA の場合750GBのハードディスク、3.5型SASの場合300GBのハードディスクをそれぞれ2台装着した場合。SATA HDDとSAS HDDは混在できません。また、2.5型SASの場合146.8GBのスリム・ハードディスクを4台装着した場合。
※8 該当項目なし
※9 電源障害(停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。
※10 入力電圧に適した電源ケーブルをご使用ください。
※11 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。
※12 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。
※13 該当項目なし
※14 システム本体およびサービスを単体で提供することも可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906
※15 システム製品の構成部品の一部は、お客様にて交換できるように設計されており、このような考えに基づいて設計された部品をCRU(CRU=Customer Replaceable Unit,以下CRU/お客様による交換可能部品)と呼びます。ハードウェア障害の場合、お客様よりIBMハードウェア障害テクニカルセンターにご連絡をいただき、故障内容などを確認させていただいた上で、その電話での問題判別の結果、問題のある部分が1ヵ所に特定でき、かつ、その部品がCRUである場合に、IBMはお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身にて交換していただきます。(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)
24時間×週7日…月曜日~日曜日 00時00分~24時00分。
| モデル | System x3250 | |
|---|---|---|
| シンプルスワップ SATA HDDモデル | ||
| OSなしモデル | 製品番号 | 4365-3BJ |
| 発表日 | 2007年8月29日 | |
| OSバンドル・モデル | OS | Windows® Server 2003 R2 Standard Edition(32bit) |
| 製品番号 | - | |
| 発表日 | - | |
| タイプ | ラック型(1U※1) | |
| プロセッサー | 搭載CPU数 | 1(最大1) |
| プロセッサー・ナンバー | インテル® Pentium® デュアルコア・プロセッサー | |
| E2160 | ||
| 動作周波数 | 1.80GHz | |
| フロント・サイド・バス | 800MHz(200MHz QP) | |
| 2次キャッシュ | 1MB(フルスピード) | |
| 機能 | デュアルコア、インテル® 64対応 | |
| チップセット | Intel 3010 | |
| 主記憶 (PC2-5300 DDR2 ECC SDRAM DIMM) |
標準容量 | 512MB non-chipkill |
| DIMM装着状況 | 512MB×1 | |
| DIMMソケット数(空き) | 4(3) | |
| 最大容量 | 8GB※2 | |
| ビデオ・サブシステム | SVGA(ATI RN50b/ES1000) | |
| ビデオ・メモリー | 16MB | |
| ディスク・インターフェース | タイプ(Diskコントローラー) | SATA(オンボード) |
| 内部コネクター | 2 | |
| 外部コネクター | 0 | |
| 補助記憶装置(内蔵) | FDD | N/A |
| 標準HDD容量 | オープン | |
| 最大HDD容量※4 | 1.5TB※5 | |
| オプティカル・ドライブ | CD-RW/DVD-ROM | |
| ストレージ・ベイ(空き) | 5.25型ハーフハイト | 1(0) |
| 3.5型スリムハイト | 2(2)(シンプルスワップ) | |
| 拡張スロット(空き) | PCI Express x8 | 1(1) 3/4サイズ、フルハイト |
| PCI Express x8 | 1(1) ハーフサイズ、low-profile | |
| インターフェース | シリアル(NS16550A互換)×1、USB(ver 2.0)×4(フロント×2、リア×2)、キーボード、マウス、モニター、システム管理ポート(RJ-45) | |
| ネットワーク・インターフェース | デュアル 全二重Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Broadcom 5721) | |
| システム管理機能 | 標準装備 | |
| 本体寸法(mm) | 440(W)×559(D)×43(H) | |
| 質量(kg) | 11.0(最小構成)、 12.7(最大構成) | |
| 電源ユニット定格出力 | 351W(オートリスタート機能付※7) | |
| 電源 | AC 100-240V ※8/50-60Hz(入力電圧を自動的に検知し、適切なモードで稼動します) | |
| 発熱量(最大/最小) | 307W(1,048 Btu/Hr) / 127W(432 Btu/Hr) | |
| 入力電力(最大/最小) | 0.313kVA / 0.129kVA | |
| 消費電力(最大/最小) | 300W / 127W | |
| エネルギー消費効率※9 | f区分、0.005 | |
| サポートOS※10 | OSサポート・リストをご参照ください。 | |
| 添付ソフトウェア | IBM Director、ServerGuide | |
| 付属品 | 電源コード(NEMA 5-15P×1、IEC320-C14×1)、ラック・キット、インストール・ガイド、ユーザーズ・ガイド、ドキュメントCDパック | |
| サービス | スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※12 | |
| 保証 | 国内での修理 | 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※13) |
| 海外での修理 | あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる | |
※1 1U=44.4mm。
※2 標準装備のメモリーを取り外し、4×2GBメモリーに付け替える必要があります。
※3 該当項目なし
※4 ハードドライブ容量に関しては、MBは100万バイトを表し、GBは10億バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。
※5 3.5型SATAの場合750GBのハードディスク、3.5型SASの場合300GBのハードディスクをそれぞれ2台装着した場合。SATA HDDとSAS HDDは混在できません。
※6 該当項目なし
※7 電源障害(停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。
※8 入力電圧に適した電源ケーブルをご使用ください。
※9 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。
※10 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。
※11 該当項目なし
※12 システム本体およびサービスを単体で提供することも可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906
※13 システム製品の構成部品の一部は、お客様にて交換できるように設計されており、このような考えに基づいて設計された部品をCRU(CRU=Customer
Replaceable Unit,以下CRU/お客様による交換可能部品)と呼びます。ハードウェア障害の場合、お客様よりIBMハードウェア障害テクニカルセンターにご連絡をいただき、故障内容などを確認させていただいた上で、その電話での問題判別の結果、問題のある部分が1ヵ所に特定でき、かつ、その部品がCRUである場合に、IBMはお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身にて交換していただきます。(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)
24時間×週7日…月曜日~日曜日 00時00分~24時00分。
| モデル | System x3250 | ||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 3.5型ホットスワップ SATA/SAS HDDモデル | 2.5型 ホットスワップ SAS HDDモデル | ||||||
| OSなしモデル | 製品番号 | 4365-4DJ | 4365-5BJ | 4365-6BJ | 4365-7BJ | 4365-5DJ | 4365-6DJ |
| 発表日 | 2007年 1月24日 |
2007年 1月24日 |
2007年 1月24日 |
2007年 8月29日 |
2007年 1月24日 |
2007年 1月24日 |
|
| OSバンドル・モデル | OS | Windows® Server 2003 R2 Standard Edition(32bit) | |||||
| 製品番号 | 4365-PAX | - | - | - | - | 4365-PAY | |
| 発表日 | 2007年5月16日 | - | - | - | - | 2007年5月16日 | |
| OS | Red Hat Enterprise Linux ES4 for x86(Update 1) | ||||||
| 製品番号 | 4365-PMB | - | - | - | - | 4365-PBN | |
| 発表日 | 2007年8月8日 | - | - | - | - | 2007年8月8日 | |
| タイプ | ラック型(1U※1) | ||||||
| プロセッサー | 搭載CPU数 | 1(最大1) | |||||
| プロセッサー・ナンバー | デュアルコア インテル® Xeon® プロセッサー | ||||||
| 3040 | 3050 | 3060 | 3070 | 3050 | 3060 | ||
| 動作周波数 | 1.86GHz | 2.13GHz | 2.40GHz | 2.66GHz | 2.13GHz | 2.40GHz | |
| フロント・サイド・バス | 1066MHz(266MHz QP) | ||||||
| 2次キャッシュ | 2MB(フルスピード) | 4MB(フルスピード) | 2MB(フルスピード) | 4MB(フルスピード) | |||
| 機能 | デュアルコア、インテル® 64対応 | ||||||
| チップセット | Intel 3010 | ||||||
| 主記憶 (PC2-5300 DDR2 ECC SDRAM DIMM) |
標準容量 | 1GB non-chipkill | |||||
| DIMM装着状況 | 512MB×2 | ||||||
| DIMMソケット数(空き) | 4(2) | ||||||
| 最大容量 | 8GB※2 | ||||||
| ビデオ・サブシステム | SVGA(ATI RN50b/ES1000) | ||||||
| ビデオ・メモリー | 16MB | ||||||
| ディスク・インターフェース | タイプ(Diskコントローラー) | SATA/SAS(ドーター・カード:RAID 0,1,1E機能付き)※3 | SAS (ドーター・カード:RAID 0,1,1E機能付き)※3 |
||||
| 内部コネクター | 2 | 4 | |||||
| 外部コネクター | 0 | ||||||
| 補助記憶装置(内蔵) | FDD | N/A | |||||
| 標準HDD容量 | オープン | ||||||
| 最大HDD容量※4 | 1.5TB(SATA) / 600GB(SAS)※6 | 587.2GB※6 | |||||
| オプティカル・ドライブ | CD-RW/DVD-ROM | ||||||
| ストレージ・ベイ(空き) | 5.25型ハーフハイト | 1(0) | |||||
| 3.5型スリムハイト | 2(2)(ホットスワップ) | - | |||||
| 2.5型スリムハイト | - | 4(4)(ホットスワップ) | |||||
| 拡張スロット(空き) | PCI Express x8 | 1(1) 3/4サイズ、フルハイト | |||||
| PCI Express x8 | 1(1) ハーフサイズ、low-profile | ||||||
| インターフェース | シリアル(NS16550A互換)×1、USB(ver 2.0)×4(フロント×2、リア×2)、キーボード、マウス、モニター、システム管理ポート(RJ-45) | ||||||
| ネットワーク・インターフェース | デュアル 全二重Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Broadcom 5721) | ||||||
| システム管理機能 | 標準装備 | ||||||
| 本体寸法(mm) | 440(W)×559(D)×43(H) | ||||||
| 質量(kg) | 11.0(最小構成)、 12.7(最大構成) | ||||||
| 電源ユニット定格出力 | 351W(オートリスタート機能付※7) | ||||||
| 電源 | AC 100-240V ※8/50-60Hz(入力電圧を自動的に検知し、適切なモードで稼動します) | ||||||
| 発熱量(最大/最小) | 307W(1,048 Btu/Hr) / 127W(432 Btu/Hr) | ||||||
| 入力電力(最大/最小) | 0.313kVA / 0.129kVA | ||||||
| 消費電力(最大/最小) | 300W / 127W | ||||||
| エネルギー消費効率※9 | f区分、0.005 | f区分、0.003 | f区分、0.001 | f区分、0.003 | |||
| サポートOS※10 | OSサポート・リストをご参照ください。 | ||||||
| 添付ソフトウェア | IBM Director、ServerGuide | ||||||
| 付属品 | 電源コード(NEMA 5-15P×1、IEC320-C14×1)、ラック・キット、インストール・ガイド、ユーザーズ・ガイド、ドキュメントCDパック | ||||||
| サービス | スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※12 | ||||||
| 保証 | 国内での修理 | 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※13) | |||||
| 海外での修理 | あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる | ||||||
※1 1U=44.4mm。
※2 標準装備のメモリーを取り外し、4×2GBメモリーに付け替える必要があります。
※3 構成は付属されるユーザーズ・ガイドを参照してください。
※4 ハードドライブ容量に関しては、MBは100万バイトを表し、GBは10億バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。
※5 該当項目なし
※6 3.5型SATAの場合750GBのハードディスク、3.5型SASの場合300GBのハードディスクをそれぞれ2台装着した場合。2.5型SASの場合146.8GBのスリム・ハードディスクを4台装着した場合。SATA HDDとSAS HDDは混在できません。
※7 電源障害(停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。
※8 入力電圧に適した電源ケーブルをご使用ください。
※9 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。
※10 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。
※11 該当項目なし
※12 システム本体およびサービスを単体で提供することも可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906
※13 システム製品の構成部品の一部は、お客様にて交換できるように設計されており、このような考えに基づいて設計された部品をCRU(CRU=Customer
Replaceable Unit,以下CRU/お客様による交換可能部品)と呼びます。ハードウェア障害の場合、お客様よりIBMハードウェア障害テクニカルセンターにご連絡をいただき、故障内容などを確認させていただいた上で、その電話での問題判別の結果、問題のある部分が1ヵ所に特定でき、かつ、その部品がCRUである場合に、IBMはお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身にて交換していただきます。(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)
24時間×週7日…月曜日~日曜日 00時00分~24時00分。
| モデル | System x3250 | ||
|---|---|---|---|
| OSなしモデル | 製品番号 | 4365-8BJ | 4365-9BJ |
| 発表日 | 2007年4月11日 | 2007年4月11日 | |
| OSバンドル・モデル | OS | Windows® Server 2003 R2 Standard Edition(32bit) | |
| 製品番号 | - | 4365-PBA | |
| 発表日 | - | 2007年5月16日 | |
| OS | Red Hat Enterprise Linux ES4 for x86(Update 1) | ||
| 製品番号 | - | 4365-PBL | |
| 発表日 | - | 2007年8月8日 | |
| タイプ | ラック型(1U※1) | ||
| プロセッサー | 搭載CPU数 | 1(最大1) | |
| プロセッサー・ナンバー | クアッドコア インテル® Xeon® プロセッサー | ||
| X3210 | X3220 | ||
| 動作周波数 | 2.13GHz | 2.40GHz | |
| フロント・サイド・バス | 1066MHz(266MHz QP) | ||
| 2次キャッシュ | 8MB(フルスピード) | ||
| 機能 | クアッドコア、インテル® 64対応 | ||
| チップセット | Intel 3010 | ||
| 主記憶 (PC2-5300 DDR2 ECC SDRAM DIMM) |
標準容量 | 1GB non-chipkill | |
| DIMM装着状況 | 512MB×2 | ||
| DIMMソケット数(空き) | 4(2) | ||
| 最大容量 | 8GB※2 | ||
| ビデオ・サブシステム | SVGA(ATI RN50b/ES1000) | ||
| ビデオ・メモリー | 16MB | ||
| ディスク・インターフェース | タイプ(Diskコントローラー) | SATA/SAS(ドーター・カード:RAID 0,1,1E機能付き) | |
| 内部コネクター | 2 | ||
| 外部コネクター | 0 | ||
| 補助記憶装置(内蔵) | FDD | N/A | |
| 標準HDD容量 | オープン | ||
| 最大HDD容量※4 | 1.5TB(SATA) / 600GB(SAS)※5 | ||
| オプティカル・ドライブ | CD-RW/DVD-ROM | ||
| ストレージ・ベイ(空き) | 5.25型スリムハイト | 1(0) | |
| 3.5型スリムハイト | 2(2)(ホットスワップ) | ||
| 2.5型スリムハイト | - | ||
| 拡張スロット(空き) | PCI Express x8 | 1(1) 3/4サイズ、フルハイト | |
| PCI Express x8 | 1(1) ハーフサイズ、low-profile | ||
| インターフェース | シリアル(NS16550A互換)×1、USB(ver 2.0)×4(フロント×2、リア×2)、キーボード、マウス、モニター、システム管理ポート(RJ-45) | ||
| ネットワーク・インターフェース | デュアル 全二重Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Broadcom 5721) | ||
| システム管理機能 | 標準装備 | ||
| 本体寸法(mm) | 440(W)×559(D)×43(H) | ||
| 質量(kg) | 11.0(最小構成)、 12.7(最大構成) | ||
| 電源ユニット定格出力 | 351W(オートリスタート機能付※7) | ||
| 電源 | AC 100-240V ※8/50-60Hz(入力電圧を自動的に検知し、適切なモードで稼動します) | ||
| 発熱量(最大構成 / 出荷構成) | 307W(1,048 Btu/Hr) / 127W(432 Btu/Hr) | ||
| 入力電力量(最大/最小) | 0.313kVA / 0.129kVA | ||
| 消費電力(最大/標準) | 300W / 100W | ||
| エネルギー消費効率※9 | f区分、0.002 | f区分、0.001 | |
| サポートOS※10 | OSサポート・リストをご参照ください。 | ||
| 添付ソフトウェア | IBM Director、ServerGuide | ||
| 付属品 | 電源コード(NEMA 5-15P×1、IEC320-C14×1)、ラック・キット、インストール・ガイド、ユーザーズ・ガイド、ドキュメントCDパック | ||
| サービス | スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※12 | ||
| 保証 | 国内での修理 | 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※13) | |
| 海外での修理 | あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる | ||
※1 1U=約4.44センチ。
※2 標準装備のメモリーを取り外し、4×2GBメモリーに付け替える必要があります。
※3 該当項目なし
※4 ハードドライブ容量に関しては、MBは100万バイトを表し、GBは10億バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。
※5 SATA の場合750GBのハードディスク、SASの場合300GBのハードディスクをそれぞれ2台装着した場合。SATA HDDとSAS HDDは混在できません。
※6 該当項目なし
※7 電源障害(停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。
※8 入力電圧に適した電源ケーブルをご使用ください。
※9 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。
※10 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。
※11 該当項目なし
※12 システム本体およびサービスを単体で提供することも可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906
※13 システム製品の構成部品の一部は、お客様にて交換できるように設計されており、このような考えに基づいて設計された部品をCRU(CRU=Customer
Replaceable Unit,以下CRU/お客様による交換可能部品)と呼びます。ハードウェア障害の場合、お客様よりIBMハードウェア障害テクニカルセンターにご連絡をいただき、故障内容などを確認させていただいた上で、その電話での問題判別の結果、問題のある部分が1ヵ所に特定でき、かつ、その部品がCRUである場合に、IBMはお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身にて交換していただきます。(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)
24時間×週7日…月曜日~日曜日 00時00分~24時00分。
| モデル | System x3250 | ||
|---|---|---|---|
| シンプルスワップ SATA HDDモデル | 3.5型ホットスワップ SATA/SAS HDDモデル | ||
| OSなしモデル | 製品番号 | 4364-42J | 4364-64J |
| 発表日 | 2007年8月29日 | 2007年8月29日 | |
| タイプ | ラック型(1U※1) | ||
| プロセッサー | 搭載CPU数 | 1(最大1) | |
| プロセッサー・ナンバー | デュアルコア インテル® Xeon® プロセッサー | ||
| 3040 | 3060 | ||
| 動作周波数 | 1.86GHz | 2.40GHz | |
| フロント・サイド・バス | 1066MHz(266MHz QP) | ||
| 2次キャッシュ | 2M(フルスピード) | 4MB(フルスピード) | |
| 機能 | デュアルコア、インテル® 64対応 | ||
| チップセット | Intel 3010 | ||
| 主記憶 (PC2-5300 DDR2 ECC SDRAM DIMM)標準容量DIMM装着状況DIMMソケット数(空き)最大容量 |
1GB non-chipkill | ||
| 512MB×2 | |||
| 4(2) | |||
| 8GB※2 | |||
| ビデオ・サブシステム | SVGA(ATI RN50b/ES1000) | ||
| ビデオ・メモリー | 16MB | ||
| ディスク・インターフェース | タイプ(Diskコントローラー) | SATA(オンボード) | SATA/SAS(ドーター・カード:RAID 0,1,1E機能付き)※3 |
| 内部コネクター | 2 | ||
| 外部コネクター | 0 | ||
| 補助記憶装置(内蔵) | FDD | N/A | |
| 標準HDD容量 | オープン | ||
| 最大HDD容量※4 | 1.5TB※5 | 1.5TB(SATA) / 600GB(SAS)※6 | |
| オプティカル・ドライブ | CD-ROMドライブ | ||
| ストレージ・ベイ(空き) | 5.25型ハーフハイト | 1(0) | |
| 3.5型スリムハイト | 2(2)(シンプルスワップ) | 2(2)(ホットスワップ) | |
| 拡張スロット(空き) | PCI Express x8 | 1(1) 3/4サイズ、フルハイト | |
| PCI Express x8 | 1(1) ハーフサイズ、low-profile | ||
| インターフェース | シリアル(NS16550A互換)×1、USB(ver 2.0)×4(フロント×2、リア×2)、キーボード、マウス、モニター、システム管理ポート(RJ-45) | ||
| ネットワーク・インターフェース | デュアル 全二重Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Broadcom 5721) | ||
| システム管理機能 | 標準装備 | ||
| 本体寸法(mm) | 440(W)×559(D)×43(H) | ||
| 質量(kg) | 11.0(最小構成)、 12.7(最大構成) | ||
| 電源ユニット定格出力 | 351W(オートリスタート機能付※7) | ||
| 電源 | AC 100-240V ※8/50-60Hz(入力電圧を自動的に検知し、適切なモードで稼動します) | ||
| 発熱量(最大/最小) | 307W(1,048 Btu/Hr) / 127W(432 Btu/Hr) | ||
| 入力電力(最大/最小) | 0.313kVA / 0.129kVA | ||
| 消費電力(最大/最小) | 300W / 127W | ||
| エネルギー消費効率※9 | f区分、0.005 | f区分、0.003 | |
| サポートOS※10 | OSサポート・リストをご参照ください。 | ||
| 添付ソフトウェア | IBM Director、ServerGuide | ||
| 付属品 | 電源コード(NEMA 5-15P×1、IEC320-C14×1)、ラック・キット、インストール・ガイド、ユーザーズ・ガイド、ドキュメントCDパック | ||
| サービス | スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※12 | ||
| 保証 | 国内での修理 | 1年間部品/1年間オンサイト修理・保証サービス(8時間×週5日/CRU※13) | |
| 海外での修理 | あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる | ||
※1 1U=44.4mm。
※2 標準装備のメモリーを取り外し、4×2GBメモリーに付け替える必要があります。
※3 構成は付属されるユーザーズ・ガイドを参照してください。
※4 ハードドライブ容量に関しては、MBは100万バイトを表し、GBは10億バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。
※5 3.5型SATA 750GBのハードディスク2台装着した場合。
※6 3.5型SATAの場合750GBのハードディスク、3.5型SASの場合300GBのハードディスクをそれぞれ2台装着した場合。2.5型SASの場合146.8GBのスリム・ハードディスクを4台装着した場合。SATA HDDとSAS HDDは混在できません。
※7 電源障害(停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。
※8 入力電圧に適した電源ケーブルをご使用ください。
※9 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。
※10 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。
※11 該当項目なし
※12 システム本体およびサービスを単体で提供することも可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906
※13 システム製品の構成部品の一部は、お客様にて交換できるように設計されており、このような考えに基づいて設計された部品をCRU(CRU=Customer
Replaceable Unit,以下CRU/お客様による交換可能部品)と呼びます。ハードウェア障害の場合、お客様よりIBMハードウェア障害テクニカルセンターにご連絡をいただき、故障内容などを確認させていただいた上で、その電話での問題判別の結果、問題のある部分が1ヵ所に特定でき、かつ、その部品がCRUである場合に、IBMはお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身にて交換していただきます。(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)
8時間×週5日…月曜日~金曜日 9時00分~17時00分。(祝日および12月30日~1月3日を除く)
- IBM、IBMロゴ、System x、IBM Director、WebSphereおよびX-アーキテクチャーはInternational Business Machines Corporationの米国およびその他の国における商標。
- Microsoft、Windows、Windows NTおよびWindowsロゴはMicrosoft Corporationの米国およびその他の国における商標。
- Pentium、MMX、Intel、Intel Inside(ロゴ)はIntel Corporationの米国およびその他の国における商標。
- "Linux"は、Linus Torvaldsの米国およびその他の国における商標。
- 他の会社名、製品名およびサービス名等はそれぞれ各社の商標。
