本文へジャンプ

こちらにないモデルの仕様についてはシステム・ガイドをご覧下さい。

IBM Express Advantage対応モデル
モデル System x3250
IBM Express Advantageモデル(5営業日以内に納品いたします。)
シンプルスワップ SATA HDDモデル ホットスワップ SATA/SAS HDDモデル
OS無しモデル 製品番号 4365-PAP -
発表日 2007年2月7日 -
OSプリロード・モデル OS Microsoft® Windows® Server 2003 R2 Standard Edition (32bit)
製品番号 - 4365-PAN
発表日 - 2007年2月7日
タイプ ラック型(1U※1
プロセッサー 搭載CPU数 1 (最大1)
プロセッサー・ナンバー インテル® Pentium® D プロセッサー デュアルコア インテル® Xeon® プロセッサー
945 3040
動作周波数 3.40GHz 1.86GHz
フロント・サイド・バス 800MHz (200MHz QP) 1066MHz (266MHz QP)
2次キャッシュ 2MB×2 (フルスピード) 2MB (フルスピード)
機能 デュアルコア、インテル® 64対応
チップセット Intel 3010
主記憶
(PC2-5300 DDR2 ECC SDRAM DIMM)
標準容量 512MB non-chipkill 1GB non-chipkill
DIMM装着状況 512MB×1 512MB×2
DIMMソケット数(空き) 4(3) 4(2)
最大容量 8GB※2
ビデオ・サブシステム SVGA (ATI RN50b/ES1000)
ビデオ・メモリー 16MB
ディスク・インターフェース タイプ SATA (シンプルスワップ SATA RAIDキット:
RAID 0,1,1E機能付き)※3
SATA/SAS (ドーター・カード:RAID 0,1,1E機能付き)
内部コネクター 2
外部コネクター 0
補助記憶装置(内蔵) FDD -
標準HDD容量※4 320GB (160GB SATA 7,200rpm×2)※5 146.8GB (73.4GB SAS 15,000rpm×2)※5
最大HDD容量※4 1TB※6 1TB (SATA) / 600GB (SAS)※7
オプティカル・ドライブ CD-RW/DVD-ROM
5.25型スリムハイト 1(0)
ストレージ・ベイ(空き) 3.5型スリムハイト 2(0) (シンプルスワップ) 2(0) (ホットスワップ)
拡張スロット (空き) PCI Express x8 1(1) 3/4サイズ、フルハイト
PCI Express x8 1(1) ハーフサイズ、low-profile
インターフェース シリアル(NS16550A互換)×1、USB (ver 2.0)×4 (フロント×2、リア×2)、キーボード、マウス、モニター、システム管理ポート(RJ-45)
ネットワーク・インターフェース デュアル 全二重Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T (Broadcom 5721)
システム管理機能 標準装備
本体寸法(mm) 440 (W)×559 (D)×43 (H)
質量(kg) 11.0 (最小構成)、 12.7 (最大構成)
電源ユニット定格出力 351W (オートリスタート機能付※9
電源 AC 100-240V ※10/50-60Hz(入力電圧を自動的に検知し、適切なモードで稼動します)
発熱量(最大構成 / 出荷構成) 307W (1,048 Btu/Hr) / 127W (432 Btu/Hr)
入力電力量(最大/最小) 0.313kVA / 0.129kVA
消費電力(最大/標準) 300W / 100W
エネルギー消費効率※11 f区分、0.005 f区分、0.005
サポートOS※12 Microsoft® Windows® Server 2003(SP1) / 2003 R2 Enterprise x64 Edition、Windows Server 2003(SP1)/2003 R2 Standard x64 Edition、Windows Server 2003(SP1) / 2003 R2 Enterprise Edition、Windows Server 2003(SP1) / 2003 R2 Standard Edition、Windows Server 2003 Web Edition、Windows Small Business Server 2003 Premium Edition、Windows Small Business Server 2003 Standard Edition、Red Hat Enterprise Linux AS/ES/WS 4 for AMD64/EM64T(Update3以降)※13、Red Hat Enterprise Linux AS/ES/WS 4 for x86(Update3以降)※13、SUSE LINUX Enterprise Server 9 for AMD64/EM64T(SP3以降)※13、SUSE LINUX Enterprise Server 9 for x86(SP3以降)※13、SUSE LINUX Enterprise Server 10 for x86※13
添付ソフトウェア IBM Director、ServerGuide
付属品 電源コード (NEMA 5-15P×1、IEC320-C14×1)、ラック・キット、インストール・ガイド、ユーザーズ・ガイド、ドキュメントCDパック、プロダクトCD-ROM (PANのみ)
サービス スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※14
保証 国内での修理 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス (24時間×週7日/CRU※15
海外での修理 あり:修理依頼国での修理方法 (IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる

※1 1U=約4.44センチ。

※2 標準装備のメモリーを取り外し、4×2GBメモリーに付け替える必要があります。

※3 標準でシンプルスワップ SATA RAIDキット(42C1313)が導入済みです。

※4 ハードドライブ容量に関しては、MBは100万バイトを表し、GBは10億バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。

※5 標準でRAID-1構成済みです。

※6 500GB シンプルスワップ SATA HDDを2台装着した場合。

※7 SATA の場合500GBのハードディスク、SASの場合300GBのハードディスクをそれぞれ2台装着した場合。SATA HDDとSAS HDDは混在できません。

※8 該当項目無し

※9 電源障害 (停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。

※10 入力電圧に適した電源ケーブルをご使用ください。

※11 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。

※12 これらのOSはサポートOSであり、使用にあたっては別途購入の必要があります。

※13 基本OS部分のみ。

※14 システム本体及びサービスを単体で提供することも可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906

※15 システム製品の構成部品の一部は、お客様にて交換できるように設計されており、 このような考えに基づいて設計された部品をCRU(CRU=Customer Replaceable Unit,以下CRU/お客様による交換可能部品)と呼びます。
ハードウェア障害の場合、IBMハードウェア障害テクニカルセンターにご連絡をいただき故障内容などを確認させていただき、 その電話での問題判別の結果、問題のある部分が一箇所に特定できその部品がCRUの場合、IBMはお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身で交換していただきます。 (IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)
24時間×週7日…月曜日~日曜日 00時00分~24時00分。

OS無しモデル
モデル System x3250
シンプルスワップ SATA HDDモデル ホットスワップ SATA/SAS HDDモデル
OS無しモデル 製品番号 4365-1BJ 4365-2AJ 4365-2BJ 4365-4DJ 4365-6BJ
発表日 2007年
1月24日
2007年
4月11日
2007年
1月24日
2007年
1月24日
2007年
1月24日
タイプ ラック型(1U※1
プロセッサー 搭載CPU数 1(最大1)
プロセッサー・ナンバー インテル® Celeron® D プロセッサー インテル® Pentium® D プロセッサー デュアルコア インテル® Xeon® プロセッサー
341 925 945 3040 3060
動作周波数 2.93GHz 3GHz 3.40GHz 1.86GHz 2.40GHz
フロント・サイド・バス 533MHz 800MHz (200MHz QP) 1066MHz (266MHz QP)
2次キャッシュ 256KB (フルスピード) 2MB×2 (フルスピード) 2MB (フルスピード) 4MB (フルスピード)
機能 シングルコア、EM64T対応 デュアルコア、インテル® 64対応
チップセット Intel 3010
主記憶
(PC2-5300 DDR2 ECC SDRAM DIMM)
標準容量 512MB non-chipkill 1GB non-chipkill
DIMM装着状況 512MB×1 512MB×2
DIMMソケット数(空き) 4(3) 4(2)
最大容量 8GB※2
ビデオ・サブシステム SVGA(ATI RN50b/ES1000)
ビデオ・メモリー 16MB
ディスク・インターフェース タイプ(Diskコントローラー) SATA(オンボード) SATA/SAS(ドーター・カード:RAID 0,1,1E機能付き)※3
内部コネクター 2
外部コネクター 0
補助記憶装置(内蔵) FDD N/A
標準HDD容量 オープン
最大HDD容量※4 1TB※5 1TB (SATA) / 600GB (SAS)※6
オプティカル・ドライブ CD-RW/DVD-ROM
ストレージ・ベイ(空き) 5.25型ハーフハイト 1(0)
3.5型スリムハイト 2(2) (シンプルスワップ) 2(2) (ホットスワップ)
拡張スロット(空き) PCI Express x8 1(1) 3/4サイズ、フルハイト
PCI Express x8 1(1) ハーフサイズ、low-profile
インターフェース シリアル(NS16550A互換)×1、USB (ver 2.0)×4 (フロント×2、リア×2)、キーボード、マウス、モニター、システム管理ポート(RJ-45)
ネットワーク・インターフェース デュアル 全二重Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T (Broadcom 5721)
システム管理機能 標準装備
本体寸法(mm) 440 (W)×559 (D)×43 (H)
質量(kg) 11.0 (最小構成)、 12.7 (最大構成)
電源ユニット定格出力 351W (オートリスタート機能付※7
電源 AC 100-240V ※8/50-60Hz(入力電圧を自動的に検知し、適切なモードで稼動します)
発熱量(最大/最小) 307W (1,048 Btu/Hr) / 127W (432 Btu/Hr)
入力電力(最大/最小) 0.313kVA / 0.129kVA
消費電力(最大/最小) 300W / 100W
エネルギー消費効率※9 f区分、0.014 f区分、0.005 f区分、0.003
サポートOS※10 Windows Server 2003(SP1) / 2003 R2 Enterprise x64 Edition、Windows Server 2003(SP1)/2003 R2 Standard x64 Edition、Windows Server 2003(SP1) / 2003 R2 Enterprise Edition、Windows Server 2003(SP1) / 2003 R2 Standard Edition、Windows Server 2003 Web Edition、Windows Small Business Server 2003 Premium Edition、Windows Small Business Server 2003 Standard Edition、Red Hat Enterprise Linux AS/ES/WS 4 for AMD64/EM64T(Update3以降)※11、Red Hat Enterprise Linux AS/ES/WS 4 for x86(Update3以降)※11、SUSE LINUX Enterprise Server 9 for AMD64/EM64T(SP3以降)※11、SUSE LINUX Enterprise Server 9 for x86(SP3以降)※11、SUSE LINUX Enterprise Server 10 for x86※11
添付ソフトウェア IBM Director、ServerGuide
付属品 電源コード (NEMA 5-15P×1、IEC320-C14×1)、ラック・キット、インストール・ガイド、ユーザーズ・ガイド、ドキュメントCDパック
サービス スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※12
保証 国内での修理 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※13
海外での修理 あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる

※1 1U=44.4mm。

※2 標準装備のメモリーを取り外し、4×2GBメモリーに付け替える必要があります。

※3 構成は付属されるユーザーズ・ガイドを参照してください。

※4 ハードドライブ容量に関しては、MBは100万バイトを表し、GBは10億バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。

※5 500GB シンプルスワップ SATA HDDを2台装着した場合。

※6 SATA の場合500GBのハードディスク、SASの場合300GBのハードディスクをそれぞれ2台装着した場合。SATA HDDとSAS HDDは混在できません。

※7 電源障害 (停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。

※8 入力電圧に適した電源ケーブルをご使用ください。

※9 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。

※10 これらのOSはサポートOSであり、使用にあたっては別途購入の必要があります。

※11 基本OS部分のみ。

※12 システム本体及びサービスを単体で提供することも可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906

※13 システム製品の構成部品の一部は、お客様にて交換できるように設計されており、このような考えに基づいて設計された部品をCRU(CRU=Customer Replaceable Unit,以下CRU/お客様による交換可能部品)と呼びます。ハードウェア障害の場合、IBMハードウェア障害テクニカルセンターにご連絡をいただき故障内容などを確認させていただき、その電話での問題判別の結果、問題のある部分が一箇所に特定できその部品がCRUの場合、IBMはお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身で交換していただきます。(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)
24時間×週7日…月曜日~日曜日 00時00分~24時00分。

クアッドコアモデル
モデル 3.5型 ホットスワップ SATA/SAS HDDモデル
OS無しモデル 製品番号 4365-8BJ 4365-9BJ
発表日 2007年4月11日 2007年4月11日
タイプ ラック型(1U※1
プロセッサー 搭載CPU数 1(最大1)
プロセッサー・ナンバー クアッドコア インテル® Xeon® プロセッサー X3210 クアッドコア インテル® Xeon® プロセッサー X3220
動作周波数 2.13GHz 2.40GHz
フロント・サイド・バス 1066MHz (266MHz QP)
2次キャッシュ 8MB (フルスピード)
機能 クアッドコア、インテル® 64対応
チップセット Intel 3010
主記憶
(PC2-5300 DDR2 ECC SDRAM DIMM)
標準容量 1GB ECC non-chipkill
DIMM装着状況 512MB×2
DIMMソケット数(空き) 4(2)
最大容量 8GB※2
ビデオ・サブシステム SVGA (ATI RN50b/ES1000)
ビデオ・メモリー 16MB
ディスク・インターフェース タイプ(Diskコントローラー) SATA/SAS (ドーター・カード:RAID 0,1,1E機能付き)
内部コネクター 2
外部コネクター 0
補助記憶装置(内蔵) FDD -
標準HDD容量 オープン
最大HDD容量※4 1.5TB (SATA) / 600GB (SAS)※5
オプティカル・ドライブ CD-RW/DVD-ROM
ストレージ・ベイ(空き) 5.25型スリムハイト 1(0)
3.5型スリムハイト 2(2) (シンプルスワップ)
拡張スロット (空き) PCI Express x8 1(1) 3/4サイズ、フルハイト
PCI Express x8 1(1) ハーフサイズ、low-profile
インターフェース シリアル(NS16550A互換)×1、USB (ver 2.0)×4 (フロント×2、リア×2)、キーボード、マウス、モニター、システム管理ポート(RJ-45)
ネットワーク・インターフェース デュアル 全二重Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T (Broadcom 5721)
システム管理機能 標準装備
本体寸法(mm) 440 (W)×559 (D)×43 (H)
質量(kg) 11.0 (最小構成)、 12.7 (最大構成)
電源ユニット定格出力 351W (オートリスタート機能付※7
電源 AC 100-240V ※8/50-60Hz(入力電圧を自動的に検知し、適切なモードで稼動します)
発熱量(最大構成 / 出荷構成) 307W (1,048 Btu/Hr) / 127W (432 Btu/Hr)
入力電力量(最大/最小) 0.313kVA / 0.129kVA
消費電力(最大/標準) 307W / 127W
エネルギー消費効率※9 f区分、0.002 f区分、0.001
サポートOS※10 Microsoft® Windows® Server 2003(SP1) / 2003 R2 Enterprise x64 Edition、Windows Server 2003(SP1)/2003 R2 Standard x64 Edition、Windows Server 2003(SP1) / 2003 R2 Enterprise Edition、Windows Server 2003(SP1) / 2003 R2 Standard Edition、Windows Server 2003 Web Edition、Windows Small Business Server 2003 Premium Edition、Windows Small Business Server 2003 Standard Edition、Red Hat Enterprise Linux AS/ES/WS 4 for AMD64/EM64T(Update3以降)※11、Red Hat Enterprise Linux AS/ES/WS 4 for x86(Update3以降)※11、SUSE LINUX Enterprise Server 9 for AMD64/EM64T(SP3以降)※11、SUSE LINUX Enterprise Server 9 for x86(SP3以降)※11、SUSE LINUX Enterprise Server 10 for x86※11
添付ソフトウェア IBM Director、ServerGuide
付属品 電源コード (NEMA 5-15P×1、IEC320-C14×1)、ラック・キット、インストール・ガイド、ユーザーズ・ガイド、ドキュメントCDパック
サービス スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※12
保証 国内での修理 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス (24時間×週7日/CRU※13
海外での修理 あり:修理依頼国での修理方法 (IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる

※1 1U=約4.44センチ。

※2 標準装備のメモリーを取り外し、4×2GBメモリーに付け替える必要があります。

※3 該当項目無し

※4 ハードドライブ容量に関しては、MBは100万バイトを表し、GBは10億バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。

※5 SATA の場合750GBのハードディスク、SASの場合300GBのハードディスクをそれぞれ2台装着した場合。SATA HDDとSAS HDDは混在できません。

※6 該当項目無し

※7 電源障害 (停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。

※8 入力電圧に適した電源ケーブルをご使用ください。

※9 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。

※10 これらのOSはサポートOSであり、使用にあたっては別途購入の必要があります。

※11 基本OS部分のみ。

※12 システム本体及びサービスを単体で提供することも可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906

※13 システム製品の構成部品の一部は、お客様にて交換できるように設計されており、 このような考えに基づいて設計された部品をCRU(CRU=Customer Replaceable Unit,以下CRU/お客様による交換可能部品)と呼びます。
ハードウェア障害の場合、IBMハードウェア障害テクニカルセンターにご連絡をいただき故障内容などを確認させていただき、 その電話での問題判別の結果、問題のある部分が一箇所に特定できその部品がCRUの場合、IBMはお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身で交換していただきます。 (IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)
24時間×週7日…月曜日~日曜日 00時00分~24時00分。


1 このカタログで使用されている製品の写真は、出荷時のものと一部異なる場合があります。また、仕様は事前の予告なしに変更する場合があります。

2 画面ははめ込み合成で実際の表示とは異なります。

3 このカタログの情報は2007年4月11日現在のものです。

4 製品、サービス等詳細については、弊社もしくはIBMビジネス・パートナーの営業担当員にご相談ください。

5 当カタログ記載の製品にプリインストールあるいは添付されているソフトウェア製品につきましては、その梱包方法および内容物に関し、市販されているものとは異なる場合があります。