タブの始まり
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タブの始まり
- IBM Express Advantageオファリング(4194-PAT/PBC/PBA/PBB)
- 3.5型ホットスワップHDDモデル(4194-42J/D4J/82J/PBE/PBJ/PBH)
- 2.5型ホットスワップHDDモデル(4194-D6J/84J/PCX/PCY)
- シンプルスワップHDDモデル(4194-1BJ/BDJ/CDJ/D2J/PCU/PCV/PCW/PBF)
下記の仕様詳細をご覧ください。
| モデル | シンプルスワップ SATA HDDモデル | ホットスワップ SATA/SAS HDDモデル | |||
|---|---|---|---|---|---|
| OSなしモデル | 製品番号 | 4194-PAT | 4194-PBC | 4194-PBA | 4194-PBB |
| 発表日 | 2008年 2月13日 |
2008年 10月8日 |
2008年 10月8日 |
2008年 10月8日 |
|
| OS (オプション) |
Windows® Server 2008 SE 32/64bit(1-4CPU)IBM版【4849DSJ】※1 | ||||
| Red Hat Enterprise Linux【4815CHJ】※2 | |||||
| タイプ | ラック(1U)※3 | ||||
| プロセッサー | 搭載CPU数(最大) | 1(1) | |||
| CPUコア数 | 1(最大 1) | 2(最大 2) | |||
| プロセッサー・ナンバー | インテル® Celeron® プロセッサー |
インテル® Pentium® プロセッサー |
インテル® Xeon® プロセッサー | ||
| 440 | E2200 | E3120 | |||
| 動作周波数 | 2GHz | 2.20GHz | 3.16GHz | ||
| フロント・サイド・バス | 800MHz | 1333MHz | |||
| 2次キャッシュ | 512KB ECC(フルスピード) | 1MB ECC(フルスピード) | 6MB ECC(フルスピード) | ||
| 機能 | インテル® 64対応 | インテル® 64対応、 インテル® VT対応 |
|||
| チップセット | Intel® 3210 | ||||
| 主記憶 (DDR2 ECC SDRAM) |
標準容量 | 512MB non-Chipkill | 1GB non-Chipkill | ||
| DIMM装着状況 | PC2-5300 512MB×1 | PC2-6400 512MB×2 | |||
| DIMMソケット数(空き) | 4(3) | 4(2) | |||
| 最大容量 | 8GB※4 | ||||
| ビデオ・サブシステム | SVGA(ATI-RN50b (ES1000)) | ||||
| ビデオ・メモリー | 16MB | ||||
| ディスク・インターフェース | タイプ(Diskコントローラー) | SATA(オンボード) | SATA (ドーター・カード:RAID 0, 1機能付き) | SATA/SAS (ドーター・カード:RAID 0, 1機能付き) | |
| 内部コネクター | 2 | ||||
| 外部コネクター | 0 | ||||
| 補助記憶装置(内蔵) | FDD | - | |||
| 標準HDD容量※6 | オープン | 500GB (250GB SATA 7,200rpm ×2) |
500GB (250GB SATA 7,200rpm ×2) |
146.8GB (73.4GB SAS×2) |
|
| 最大HDD容量※6 | 1.5TB※7 | 2TB/1.2TB※7 | |||
| オプティカル・ドライブ | IDE 8倍速 DVD-ROM/24倍速 CD-RW | ||||
| ストレージ・ベイ(空き) | 5.25型スリムハイト | 1(0) | |||
| 3.5型シンプルスワップ・スリムハイト | 2 (0) | 2 (0) | - | ||
| 3.5型ホットスワップ・スリムハイト | - | 2 (0) | |||
| 拡張スロット(空き) | PCI- Express x8 |
3/4 サイズ 1(1) | |||
| PCI- Express x8 |
ハーフサイズ 1(1) Low-Profile | ||||
| インターフェース | シリアル(16550A互換)×1、USB2.0×4(フロント×2、リア×2)、システム管理ポート×1、モニター | ||||
| ネットワーク・インターフェース | デュアル全二重Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Broadcom 5722/5703) | ||||
| システム管理機能 | 標準装備(BMC、IPMI 2.0準拠) | ||||
| 本体寸法(mm) | 440(W)×559(D)×43(H) | ||||
| 質量(kg) | 11.0(最小構成)、12.7(最大構成) | ||||
| 電源ユニット | 351W(オートリスタート機能付※8) | ||||
| 電源 | AC 100-240V ※9/50-60Hz(入力電圧を自動的に検知し、適切なモードで稼動します) | ||||
| 発熱量(最大構成/出荷構成) | 300W(1,024 Btu/Hr)/100W(341 Btu/Hr) | ||||
| 入力電力量(最大/最小) | 0.550kVA/0.102kVA | ||||
| 消費電力(最大/出荷) | 300W / 100W | ||||
| エネルギー消費効率※10 | f区分、0.0050 | f区分、0.0023 | f区分、0.0016 | f区分、0.0016 | |
| サポートOS※11 | OSサポート・リストをご参照ください。 | ||||
| 添付ソフトウェア | IBM Director、ServerGuide | ||||
| 付属品 | 電源コード(NEMA 5-15P×1、IEC320-C14×1)、ラック・キット、インストール・ガイド、ユーザーズ・ガイド、ドキュメントCDパック | ||||
| サービス | スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※12 | ||||
| 保証 | 国内での修理 | 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※13) | |||
| 海外での修理 | あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる | ||||
※1 サーバー製品本体との同時購入オプションです。OSのみの購入はできません。また、購入したサーバー製品(IBM System x、IBM Blade Center HS/LSシリーズ)以外には導入できません。5CAL(5ユーザー分)のクライアント・アクセス・ライセンス付き。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。
※2 「Red Hat Enterprise Linux UP to 2 Sockets for x86 Standard 1年サブスクリプション」、1年間 8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。 RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。
※3 1U=約4.44センチ。
※4 2GBメモリーを4つ装着した場合。(標準で装着されているメモリーを取り外し、2GBメモリーに付け替える必要があります。)
※5 該当項目なし。
※6 ハードディスク容量に関しては、GBは10億バイトを表し、TBは1兆バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。
※7 SATAは1TBのハードディスク、SASは600GBのハードディスクをそれぞれ2台装着した場合。
※8 電源障害(停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。
※9 入力電圧に適した電源ケーブルをご使用ください。
※10 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。
※11 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。
※12 システム本体およびサービスを単体で提供することも可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906
※13 CRU(Customer Replaceable Unit)は、システム装置の構成部品の一部に用いられている、お客様にて交換できるよう設計された部品です。ハードウェア障害が発生した際、IBMハードウェア障害テクニカル・センターにご連絡をいただきますが、その電話で故障内容などを確認して問題判別をした結果、問題のある部分が1カ所に特定でき、さらにその部品がCRUである場合、IBMからお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身で部品交換していただきます(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)。
24時間×週7日…月曜日~日曜日 0時~24時
| モデル | System x3250 M2 | |||
|---|---|---|---|---|
| OSなしモデル | 製品番号 | 4194-42J | 4194-D4J | 4194-82J |
| 発表日 | 2008年9月3日 | 2008年9月3日 | 2008年9月3日 | |
| OS (オプション) |
Windows® Server 2008 SE 32/64bit(1-4CPU)IBM版【4849DSJ】※1 | |||
| Red Hat Enterprise Linux【4815CHJ】※2 | ||||
| OSバンドル・モデル | 同梱OS | Windows® Server 2008 Standard | ||
| 製品番号 | 4194-PBE | 4194-PBJ | 4194-PBH | |
| 発表日 | 2008年10月22日 | 2008年10月22日 | 2008年10月22日 | |
| タイプ | ラック(1U)※4 | |||
| プロセッサー | 搭載CPU数(最大) | 1(1) | ||
| CPUコア数 | 2(最大2) | 4(最大4) | ||
| プロセッサー・ナンバー | インテル® Xeon® プロセッサー | |||
| E3120 | X3330 | X3360 | ||
| 動作周波数 | 3.16GHz | 2.66GHz | 2.83GHz | |
| フロント・サイド・バス | 1333MHz | |||
| 2次キャッシュ | 6MB ECC(フルスピード) | 6MB ECC(フルスピード) | 12MB ECC(フルスピード) | |
| チップセット | Intel® 3210 | |||
| 主記憶 (PC2- 6400 DDR2 ECC SDRAM DIMM) |
標準容量 | 1GB non-Chipkill | ||
| DIMM装着状況 | 512MB×2 | 512MB×2 | 1GB×1 | |
| DIMMソケット数(空き) | 4(2) | 4(3) | ||
| 最大容量 | 8GB※5 | |||
| ビデオ・サブシステム | SVGA(ATI-RN50b (ES1000)) | |||
| ビデオ・メモリー | 16MB | |||
| ディスク・インターフェース | タイプ(Diskコントローラー) | SATA/SAS (ドーター・カード:RAID 0, 1機能付き)※6 | ||
| 内部ポート数 | 2 | |||
| 外部コネクター | 0 | |||
| 補助記憶装置(内蔵) | FDD | - | ||
| 標準HDD容量※7 | オープン | |||
| 最大HDD容量※7 | 2TB/1.2TB※8 | |||
| オプティカル・ドライブ | CD-RW/DVD-ROMドライブ(SATA) | |||
| ストレージ・ベイ(空き) | 5.25型スリムハイト | 1(0) | ||
| 3.5型ホットスワップスリムハイト | 2 (2) | |||
| 拡張スロット(空き) | PCI- Express x8 |
3/4 サイズ 1(1) | ||
| PCI- Express x8 |
ハーフサイズ 1(1) Low-Profile | |||
| インターフェース | シリアル(16550A互換)×1、USB2.0×4(フロント×2、リア×2)、システム管理ポート×1、モニター | |||
| ネットワーク・インターフェース | デュアル全二重Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Broadcom 5722/5703) | |||
| システム管理機能 | 標準装備(BMC、IPMI 2.0準拠) | |||
| 本体寸法(mm) | 440(W)×559(D)×43(H) | |||
| 質量(kg) | 11.0(最小構成)、12.7(最大構成) | |||
| 電源ユニット | 351W(オートリスタート機能付※9) | |||
| 電源 | AC 100-240V ※10/50-60Hz(入力電圧を自動的に検知し、適切なモードで稼動します) | |||
| 発熱量(最大構成/出荷構成) | 300W(1,024 Btu/Hr)/100W(341 Btu/Hr) | |||
| 入力電力量(最大/最小) | 0.550kVA/0.102kVA | |||
| 消費電力(最大/出荷) | 300W / 100W | |||
| エネルギー消費効率※11 | f区分、0.0010 | f区分、0.0010 | f区分、0.0010 | |
| サポートOS※12 | OSサポート・リストをご参照ください。 | |||
| 添付ソフトウェア※13 | IBM Director、ServerGuide | |||
| 付属品 | 電源コード(NEMA 5-15P×1、IEC320-C14×1)、ラック・キット、インストール・ガイド、ユーザーズ・ガイド、ドキュメントCDパック、プロダクトDVD-ROM(OSバンドル・モデルのみ) | |||
| サービス | スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※14 | |||
| 保証 | 国内での修理 | 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※15) | ||
| 海外での修理 | あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる | |||
※1 サーバー製品本体との同時購入オプションです。OSのみの購入はできません。また、購入したサーバー製品(IBM System x、IBM Blade Center HS/LSシリーズ)以外には導入できません。5CAL(5ユーザー分)のクライアント・アクセス・ライセンス付き。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。
※2 「Red Hat Enterprise Linux UP to 2 Sockets for x86 Standard 1年サブスクリプション」、1年間 8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。 RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。
※3 該当項目なし。
※4 1U=約4.44センチ。
※5 2GBメモリーを4つ装着した場合。(標準で装着されているメモリーを取り外し、2GBメモリーに付け替える必要があります。)
※6 構成は付属のユーザーズ・ガイドを参照してください。
※7 ハードディスク容量に関しては、GBは10億バイトを表し、TBは1兆バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。
※8 SATAは1TBのハードディスク、SASは600GBのハードディスクをそれぞれ2台装着した場合。
※9 電源障害(停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。
※10 入力電圧に適した電源ケーブルをご使用ください。
※11 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。
※12 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。
※13 添付されるソフトウェア(ServerGuide、IBM Director)のWindows® Server
2008へのサポート状況に関しては、以下のURLをご参照ください。
Windows® Server 2008に関するFAQ:
http://www.ibm.com/jp/domino04/pc/support/Sylphd07.nsf/jtechinfo/SYJ0-02BFA60
※14 システム本体およびサービスを単体で提供することも可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906
※15 CRU(Customer Replaceable Unit)は、システム装置の構成部品の一部に用いられている、お客様にて交換できるよう設計された部品です。ハードウェア障害が発生した際、IBMハードウェア障害テクニカル・センターにご連絡をいただきますが、その電話で故障内容などを確認して問題判別をした結果、問題のある部分が1カ所に特定でき、さらにその部品がCRUである場合、IBMからお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身で部品交換していただきます(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)。
24時間×週7日…月曜日~日曜日 0時~24時
| モデル | System x3250 M2 | ||
|---|---|---|---|
| OSなしモデル | 製品番号 | 4194-D6J | 4194-84J |
| 発表日 | 2008年9月3日 | 2008年9月3日 | |
| OS (オプション) |
Windows® Server 2008 SE 32/64bit(1-4CPU)IBM版【4849DSJ】※1 | ||
| Red Hat Enterprise Linux【4815CHJ】※2 | |||
| OSバンドル・モデル | 同梱OS | Windows® Server 2008 SP2 Standard | |
| 製品番号 | 4194-PCX | 4194-PCY | |
| 発表日 | 2009年10月14日 | 2009年10月14日 | |
| タイプ | ラック(1U)※5 | ||
| プロセッサー | 搭載CPU数(最大) | 1(1) | |
| CPUコア数 | 4(最大4) | ||
| プロセッサー・ナンバー | インテル® Xeon® プロセッサー | ||
| X3330 | X3360 | ||
| 動作周波数 | 2.66GHz | 2.83GHz | |
| フロント・サイド・バス | 1333MHz | ||
| 2次キャッシュ | 6MB ECC(フルスピード) | 12MB ECC(フルスピード) | |
| チップセット | Intel® 3210 | ||
| 主記憶 (PC2- 6400 DDR2 ECC SDRAM DIMM) |
標準容量 | 1GB non-Chipkill | |
| DIMM装着状況 | 512MB×2 | 1GB×1 | |
| DIMMソケット数(空き) | 4(2) | 4(3) | |
| 最大容量 | 8GB※6 | ||
| ビデオ・サブシステム | SVGA(ATI-RN50b (ES1000)) | ||
| ビデオ・メモリー | 16MB | ||
| ディスク・インターフェース | タイプ(Diskコントローラー) | SAS (ドーター・カード:RAID 0, 1機能付き)※7 | |
| 内部ポート数 | 4 | ||
| 外部コネクター | 0 | ||
| 補助記憶装置(内蔵) | FDD | - | |
| 標準HDD容量※8 | オープン | ||
| 最大HDD容量※8 | 2TB※9 | ||
| オプティカル・ドライブ | CD-RW/DVD-ROMドライブ(SATA) | ||
| ストレージ・ベイ(空き) | 5.25型スリムハイト | 1(0) | |
| 2.5型ホットスワップスリムハイト | 4 (4) | ||
| 拡張スロット(空き) | PCI- Express x8 |
3/4 サイズ 1(1) | |
| PCI- Express x8 |
ハーフサイズ 1(1) Low-Profile | ||
| インターフェース | シリアル(16550A互換)×1、USB2.0×4(フロント×2、リア×2)、システム管理ポート×1、モニター | ||
| ネットワーク・インターフェース | デュアル全二重Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Broadcom 5722/5703) | ||
| システム管理機能 | 標準装備(BMC、IPMI 2.0準拠) | ||
| 本体寸法(mm) | 440(W)×559(D)×43(H) | ||
| 質量(kg) | 11.0(最小構成)、12.7(最大構成) | ||
| 電源ユニット | 351W(オートリスタート機能付※10) | ||
| 電源 | AC 100-240V ※11/50-60Hz(入力電圧を自動的に検知し、適切なモードで稼動します) | ||
| 発熱量(最大構成/出荷構成) | 300W(1,024 Btu/Hr)/100W(341 Btu/Hr) | ||
| 入力電力量(最大/最小) | 0.550kVA/0.102kVA | ||
| 消費電力(最大/出荷) | 300W / 100W | ||
| エネルギー消費効率※12 | f区分、0.0010 | f区分、0.0010 | |
| サポートOS※13 | OSサポート・リストをご参照ください。 | ||
| 添付ソフトウェア※14 | IBM Director、ServerGuide | ||
| 付属品 | 電源コード(NEMA 5-15P×1、IEC320-C14×1)、ラック・キット、インストール・ガイド、ユーザーズ・ガイド、ドキュメントCDパック、プロダクトDVD-ROM(OSバンドル・モデルのみ) | ||
| サービス | スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※15 | ||
| 保証 | 国内での修理 | 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※16) | |
| 海外での修理 | あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる | ||
※1 サーバー製品本体との同時購入オプションです。OSのみの購入はできません。また、購入したサーバー製品(IBM System x、IBM Blade Center HS/LSシリーズ)以外には導入できません。5CAL(5ユーザー分)のクライアント・アクセス・ライセンス付き。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。
※2 「Red Hat Enterprise Linux UP to 2 Sockets for x86 Standard 1年サブスクリプション」、1年間 8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。 RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。
※3 該当項目なし。
※4 該当項目なし。
※5 1U=約4.44センチ。
※6 2GBメモリーを4つ装着した場合。(標準で装着されているメモリーを取り外し、2GBメモリーに付け替える必要があります。)
※7 構成は付属のユーザーズ・ガイドを参照してください。
※8 ハードディスク容量に関しては、GBは10億バイトを表し、TBは1兆バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。
※9 500GBの2.5型ハードディスクを4台装着した場合。
※10 電源障害(停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。
※11 入力電圧に適した電源ケーブルをご使用ください。
※12 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。
※13 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。
※14 添付されるソフトウェア(ServerGuide、IBM Director)のWindows® Server
2008へのサポート状況に関しては、以下のURLをご参照ください。
Windows® Server 2008に関するFAQ:
http://www.ibm.com/jp/domino04/pc/support/Sylphd07.nsf/jtechinfo/SYJ0-02BFA60
※15 システム本体およびサービスを単体で提供することも可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906
※16 CRU(Customer Replaceable Unit)は、システム装置の構成部品の一部に用いられている、お客様にて交換できるよう設計された部品です。ハードウェア障害が発生した際、IBMハードウェア障害テクニカル・センターにご連絡をいただきますが、その電話で故障内容などを確認して問題判別をした結果、問題のある部分が1カ所に特定でき、さらにその部品がCRUである場合、IBMからお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身で部品交換していただきます(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)。
24時間×週7日…月曜日~日曜日 0時~24時
| モデル | System x3250 M2 | ||||
|---|---|---|---|---|---|
| OSなしモデル | 製品番号 | 4194-1BJ | 4194-BDJ | 4194-CDJ | 4194-D2J |
| 発表日 | 2009年 6月3日 |
2009年 6月3日 |
2009年 6月3日 |
2008年 9月3日 |
|
| OS (オプション) |
Windows® Server 2008 SE 32/64bit(1-4CPU)IBM版【4849DSJ】※1 | ||||
| Red Hat Enterprise Linux【4815CHJ】※2 | |||||
| OSバンドル・モデル | 同梱OS | Windows® Server 2008 Standard | |||
| 製品番号 | - | - | - | 4194-PBF | |
| 発表日 | - | - | - | 2008年 10月22日 |
|
| 同梱OS | Windows® Server 2008 SP2 Standard※3 | ||||
| 製品番号 | 4914-PCU | 4194-PCV | 4194-PCW | - | |
| 発表日 | 2009年 10月14日 |
2009年 10月14日 |
2009年 10月14日 |
- | |
| タイプ | ラック(1U)※5 | ||||
| プロセッサー | 搭載CPU数(最大) | 1(1) | |||
| CPUコア数 | 1(最大1) | 2(最大2) | 4(最大4) | ||
| プロセッサー・ナンバー | インテル® Celeron® プロセッサー |
インテル® Pentium® プロセッサー |
インテル Core™ 2 Duo プロセッサー |
インテル® Xeon® プロセッサー |
|
| 440 | E5300 | E7400 | X3330 | ||
| 動作周波数 | 2GHz | 2.60GHz | 2.80GHz | 2.66GHz | |
| フロント・サイド・バス | 800MHz | 1066MHz | 1333MHz | ||
| 2次キャッシュ | 512KB ECC(フルスピード) | 2MB ECC(フルスピード) | 3MB ECC(フルスピード) | 6MB ECC(フルスピード) | |
| チップセット | Intel® 3210 | ||||
| 主記憶 (PC2- 6400 DDR2 ECC SDRAM DIMM) |
標準容量 | 1GB non-Chipkill | |||
| DIMM装着状況 | 512MB×2 | ||||
| DIMMソケット数(空き) | 4(2) | ||||
| 最大容量 | 8GB※6 | ||||
| ビデオ・サブシステム | SVGA(ATI-RN50b (ES1000)) | ||||
| ビデオ・メモリー | 16MB | ||||
| ディスク・インターフェース | タイプ(Diskコントローラー) | SATA(オンボード) | |||
| 内部ポート数 | 2 | ||||
| 外部コネクター | 0 | ||||
| 補助記憶装置(内蔵) | FDD | - | |||
| 標準HDD容量※8 | オープン | ||||
| 最大HDD容量※8 | 1.5TB※9 | ||||
| オプティカル・ドライブ | CD-RW/DVD-ROMドライブ(SATA) | ||||
| ストレージ・ベイ(空き) | 5.25型スリムハイト | 1(0) | |||
| 3.5型ホットスワップスリムハイト | 2 (2) | ||||
| 拡張スロット(空き) | PCI- Express x8 |
3/4 サイズ 1(1) | |||
| PCI- Express x8 |
ハーフサイズ 1(1) Low-Profile | ||||
| インターフェース | シリアル(16550A互換)×1、USB2.0×4(フロント×2、リア×2)、システム管理ポート×1、モニター | ||||
| ネットワーク・インターフェース | デュアル全二重Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Broadcom 5722/5703) | ||||
| システム管理機能 | 標準装備(BMC、IPMI 2.0準拠) | ||||
| 本体寸法(mm) | 440(W)×559(D)×43(H) | ||||
| 質量(kg) | 11.0(最小構成)、12.7(最大構成) | ||||
| 電源ユニット | 351W(オートリスタート機能付※10) | ||||
| 電源 | AC 100-240V ※11/50-60Hz(入力電圧を自動的に検知し、適切なモードで稼働します) | ||||
| 発熱量(最大構成/出荷構成) | 300W(1,024 Btu/Hr)/100W(341 Btu/Hr) | ||||
| 入力電力量(最大/最小) | 0.550kVA/0.102kVA | ||||
| 消費電力(最大/出荷) | 300W / 100W | ||||
| エネルギー消費効率※12 | f区分、0.0020 | f区分、0.0023 | f区分、0.0021 | f区分、0.0020 | |
| サポートOS※13 | OSサポート・リストをご参照ください。 | ||||
| 添付ソフトウェア※14 | IBM Director、ServerGuide | ||||
| 付属品 | 電源コード(NEMA 5-15P×1、IEC320-C14×1)、ラック・キット、インストール・ガイド、ユーザーズ・ガイド、ドキュメントCDパック、プロダクトDVD-ROM(OSバンドル・モデルのみ) | ||||
| サービス | スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※15 | ||||
| 保証 | 国内での修理 | 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※16) | |||
| 海外での修理 | あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる | ||||
※1 サーバー製品本体との同時購入オプションです。OSのみの購入はできません。また、購入したサーバー製品(IBM System x、IBM Blade Center HS/LSシリーズ)以外には導入できません。5CAL(5ユーザー分)のクライアント・アクセス・ライセンス付き。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。
※2 「Red Hat Enterprise Linux UP to 2 Sockets for x86 Standard 1年サブスクリプション」、1年間 8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。 RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。
※3 同梱OSは、順次 Windows® Server® 2008 SP2 Standardに置き換えて出荷していますが、出荷時期によってはSP1以前のWindows® Server® 2008が同梱されている場合があります。
※4 該当項目なし。
※5 1U=約4.44センチ。
※6 2GBメモリーを4つ装着した場合(標準で装着されているメモリーを取り外し、2GBメモリーに付け替える必要があります)。
※7 構成は付属のユーザーズ・ガイドを参照してください。
※8 ハードディスク容量に関しては、GBは10億バイトを表し、TBは1兆バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。
※9 750GBのハードディスクを2台装着した場合。
※10 電源障害(停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。
※11 入力電圧に適した電源ケーブルをご使用ください。
※12 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。
※13 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。
※14 添付されるソフトウェア(ServerGuide、IBM Director)のWindows® Server
2008へのサポート状況に関しては、以下のURLをご参照ください。
Windows® Server 2008に関するFAQ:
http://www.ibm.com/jp/domino04/pc/support/Sylphd07.nsf/jtechinfo/SYJ0-02BFA60
※15 システム本体およびサービスを単体で提供することも可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906
※16 CRU(Customer Replaceable Unit)は、システム装置の構成部品の一部に用いられている、お客様にて交換できるよう設計された部品です。ハードウェア障害が発生した際、IBMハードウェア障害テクニカル・センターにご連絡をいただきますが、その電話で故障内容などを確認して問題判別をした結果、問題のある部分が1カ所に特定でき、さらにその部品がCRUである場合、IBMからお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身で部品交換していただきます(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)。
24時間×週7日…月曜日~日曜日 0時~24時
IBM、IBMロゴ、ibm.com、Express Advantage、およびSystem xは、世界の多くの国で登録されたInternational Business Machines Corporationの商標です。
他の製品名およびサービス名等は、それぞれIBMまたは各社の商標である場合があります。
現時点でのIBMの商標リストについては、www.ibm.com/legal/copytrade.shtml(US)をご覧ください。
Intel、インテル、Intel(ロゴ)、Celeron、Intel Core、Pentium、Xeon、およびXeon Insideは、米国およびその他の国におけるIntel Corporationまたはその子会社の商標です。
Linuxは、Linus Torvaldsの米国およびその他の国における商標です。
Microsoft、Windows、およびWindowsロゴは、Microsoft Corporationの米国およびその他の国における商標です。
