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- IBM Express Advantage オファリング(4252-PCE/PBY/PAB/PCM)
- 3.5型 シンプルスワップ HDDモデル(4252-A2J/B2J/C2J/PAJ/PCB/PCC)
- 3.5型 ホットスワップ HDDモデル(4252-42J/52J/PAL/PAM)
- 2.5型 ホットスワップ HDDモデル(4252-C2J/PAK)
下記の仕様詳細をご覧ください。
| モデル | IBM System x3250 M3 Express | ||||
|---|---|---|---|---|---|
| OSなしモデル | 製品番号 | 4252-PCE | 4252-PBY | 4252-PAB | - |
| 発表日 | 2011年 1月12日 |
2011年 1月12日 |
2009年 11月4日 |
- | |
| OS(オプション) | Windows Server 2008 R2 Standard(1-4CPU、5CAL)IBM版(64bit)【4849MSM】※1 | ||||
| Red Hat Enterprise Linux Server(2ソケット、1ゲスト)【4815W3J】※2 | |||||
| OSプリロード・モデル | 初期導入済みOS | Windows Server 2008 R2 Standard(64bit) | |||
| 同梱OS | Windows Server 2008 R2 Standard | ||||
| 製品番号 | - | - | - | 4252-PCM | |
| 発表日 | - | - | - | 2011年 9月7日 |
|
| タイプ | ラック(1U)※4 | ||||
| プロセッサー | 搭載数(最大) | 1(1) | |||
| コア数/スレッド数 | 2/4 | 4/8 | |||
| プロセッサー・ナンバー | インテル Core i3 プロセッサー | インテル Xeon プロセッサー | |||
| i3-540 | X3440 | ||||
| 動作周波数 | 3.06GHz | 2.53GHz | |||
| 3次キャッシュ | 4MB | 8MB | |||
| DMI | 2.5GT/s | 2.5GT/s | |||
| 熱電力設計(TDP) | 73W | 95W | |||
| チップセット | Intel 3420 | ||||
| 主記憶 |
標準容量 | 2GB non-Chipkill | 4GB non-Chipkill | ||
| メモリー規格 | PC3-10600 DDR3 ECC RDIMM/UDIMM | ||||
| DIMM装着状況 | 2GB UDIMM×1 | 2GB RDIMM×2 | |||
| DIMMソケット数(空き) | 4(3) | 6(4) | |||
| 最大容量 | 16GB※5 | 32GB※6 | |||
| ビデオ・サブシステム | SVGA(Matrox G200eV) | ||||
| ビデオ・メモリー | 8MB | ||||
| ディスク・インターフェース | タイプ | SATA | SAS/SATA | ||
| RAIDコントローラー | オンボード | ServeRAID-BR10il v2(RAID 0, 1, 1E機能付き) | |||
| 内部ポート数 | 2 | ||||
| 外部コネクター | 0 | ||||
| 補助記憶装置(内蔵) | FDD | - | |||
| 標準HDD容量 | オープン | 1TB(500GB 7,200rpm SATA HDD×2) | |||
| 最大HDD容量※7 | 6TB(SATA)※8 | 6TB(SAS/SATA)※8 | |||
| オプティカル・ドライブ | オプション※9 | ||||
| ストレージ・ベイ(空き) | 5.25型スリムハイト | 1(1) | |||
| 3.5型シンプルスワップ | 2(2) | - | |||
| 3.5型ホットスワップ | - | 2(2) | 2(0) | ||
| 拡張スロット(空き) | PCI Express(x8) | 1(1)、PCI Express 2.0、3/4 サイズ・フルハイト | |||
| PCI Express(x8) | 1(1)、PCI Express 2.0、ハーフサイズ・Low-profile対応 | ||||
| インターフェース | シリアル×1(NS16550A互換)、USB(Ver 2.0)×6(フロント×2、リア×4)、モニター×1 | ||||
| ネットワーク・インターフェース | Ethernet(RJ-45)×2:全二重 Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Intel 82574L) | ||||
| システム管理機能 | 標準装備(IMM:Integrated Management Module、IPMI 2.0準拠) | ||||
| 本体寸法(mm) | 440(W)×560.1(D)×43(H) | ||||
| 質量(kg) | 11.0(最小)、12.7(最大) | ||||
| 電源ユニット | 容量 | 351W | |||
| 搭載数(最大) | 1(1) | ||||
| ホットスワップ/リダンダント | なし | ||||
| 機能 | オートリスタート機能付き※10 | ||||
| 電源 | AC 100-240V※11/50-60Hz(自動追従) | ||||
| 入力電力量(最大/最小) | 0.550kVA/0.102kVA | ||||
| 消費電力(最大/最小) | 300W/100W | ||||
| エネルギー消費効率※12 | I区分、1.60 | I区分、1.60 | I区分、0.90 | I区分、0.90 | |
| サポートOS※13 | OSサポート・リストをご参照ください。 | ||||
| 付属品 | 電源コード(IEC320-C14×1)※14、ラック・キット、インストール・ガイド、ユーザーズ・ガイド、ドキュメントCDパック、プロダクトDVD-ROM(4252-PCMのみ) | ||||
| サービス | スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※15 | ||||
| 保証 | 国内での修理 | 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※16) | |||
| 海外での修理 | あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる | ||||
※1 サーバー製品本体との同時購入オプションです。OSのみの購入はできません。また、購入したサーバー製品(IBM System x、IBM Blade Center HS/HX/LSシリーズ)以外には導入できません。5CAL(5ユーザー分)のクライアント・アクセス・ライセンス付き。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。
※2 「Red Hat Enterprise Linux Server 2ソケット・1ゲスト Standard 1年サブスクリプション with IBMサポート」、1年間8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。
※3 該当項目なし。
※4 1U=44.45mm。
※5 4GB UDIMMを4枚装着した場合。標準で装着されているメモリーを取り外し、4GBメモリーに付け替える必要があります。
※6 8GB RDIMMを4枚装着した場合。標準で装着されているメモリーを取り外し、8GBメモリーに付け替える必要があります。なお、UDIMM の場合、使用可能なDIMMソケット数が4基までとなり、最大メモリー容量も16GB(4GB×4枚)までとなります。
※7 ハードディスク容量に関しては、GBは10億バイト、TBは1兆バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。
※8 ハードディスク(HDD)の最大容量は、シンプルスワップ・モデルは3TBの3.5型NL SATA HDD、ホットスワップ・モデルは3TBの3.5型NL SAS HDDまたは3.5型NL SATA HDDを、それぞれ2台搭載した場合。
※9 別売りのウルトラスリム SATA DVD-ROM(46M0901)またはウルトラスリム SATA マルチ・バーナー(46M0902)を内蔵できます。
※10 電源障害(停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。
※11 入力電圧に適した電源ケーブルをご使用ください。
※12 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下、"省エネルギー法")で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。ただし、複合理論性能が200,000MTOPS以上のものについては省エネルギー法対象外装置であり、掲載のエネルギー消費効率は参考値となります。ただし、複合理論性能が200,000MTOPS以上のものについては省エネルギー法対象外装置であり、掲載のエネルギー消費効率は参考値となります。
※13 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。また、各OSの導入に必要なハードウェア要件の下限と上限についてもご確認ください。
※14 この製品にはNEMA-5-15P電源コードは付属しません。必要に応じて NEMA-5-15P to IEC C13電源ケーブル(39Y7926)を別途お求めください。
※15 システム本体およびサービスを単体で提供することも可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906
※16 CRU(Customer Replaceable Unit)は、システム装置の構成部品の一部に用いられている、お客様にて交換できるよう設計された部品です。ハードウェア障害が発生した際、IBMハードウェア障害テクニカル・センターにご連絡をいただきますが、その電話で故障内容などを確認して問題判別をした結果、問題のある部分が1カ所に特定でき、さらにその部品がCRUである場合、IBMからお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身で部品交換していただきます(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)。CRUの詳細については、こちらのページをご覧ください。
24時間×週7日…月曜日~日曜日 0時~24時。
| モデル | IBM System x3250 M3 | |||
|---|---|---|---|---|
| OSなしモデル | 製品番号 | 4252-A2J | 4252-B2J | 4252-C2J |
| 発表日 | 2010年11月4日 | 2010年11月4日 | 2009年11月4日 | |
| OS(オプション) | Windows Server 2008 R2 Standard(1-4CPU、5CAL)IBM版(64bit)【4849MSM】※1 | |||
| Red Hat Enterprise Linux Server(2ソケット、1ゲスト)【4815W3J】※2 | ||||
| OSバンドル・モデル | 同梱OS | Windows Server 2008 R2 Standard | ||
| 製品番号 | 4252-PCB | 4252-PCC | 4252-PAJ | |
| 発表日 | 2010年12月15日 | 2010年12月15日 | 2010年1月20日 | |
| タイプ | ラック(1U)※4 | |||
| プロセッサー | 搭載数(最大) | 1(1) | ||
| コア数/スレッド数 | 2/2 | 2/4 | 4/4 | |
| プロセッサー・ナンバー | インテル Pentium プロセッサー | インテル Core i3 プロセッサー | インテル Xeon プロセッサー | |
| G6950 | i3-540 | X3430 | ||
| 動作周波数 | 2.80GHz | 3.06GHz | 2.40GHz | |
| 3次キャッシュ | 3MB | 4MB | 8MB | |
| DMI | 2.5GT/s | 2.5GT/s | 2.5GT/s | |
| 熱電力設計(TDP) | 73W | 73W | 95W | |
| チップセット | Intel 3420 | |||
| 主記憶 | 標準容量 | 1GB non-Chipkill | 2GB non-Chipkill | |
| メモリー規格 | PC3-10600 DDR3 ECC RDIMM/UDIMM | |||
| DIMM装着状況 | 1GB UDIMM×1 | 1GB RDIMM×2 | ||
| DIMMソケット数(空き) | 4(3) | 4(2) | ||
| 最大容量 | 16GB※5 | 32GB※6 | ||
| ビデオ・サブシステム | SVGA(Matrox G200eV) | |||
| ビデオ・メモリー | 8MB | |||
| ディスク・インターフェース | タイプ | SATA | ||
| RAIDコントローラー | オンボード | |||
| 内部ポート数 | 2 | |||
| 外部コネクター | 0 | |||
| 補助記憶装置(内蔵) | FDD | - | ||
| 標準HDD容量 | オープン | |||
| 最大HDD容量※7 | 6TB(SATA)※8 | |||
| オプティカル・ドライブ | オプション※9 | |||
| ストレージ・ベイ(空き) | 5.25型スリムハイト | 1(1) | ||
| 3.5型シンプルスワップ | 2(2) | |||
| 拡張スロット(空き) | PCI Express(x8) |
1(1)、PCI Express 2.0、3/4 サイズ・フルハイト | ||
| PCI Express(x8) |
1(1)、PCI Express 2.0、ハーフサイズ・Low-profile対応 | |||
| インターフェース | シリアル×1(NS16550A互換)、USB(Ver 2.0)×6(フロント×2、リア×4)、モニター×1 | |||
| ネットワーク・インターフェース | Ethernet(RJ-45)×2:全二重 Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Intel 82574L) | |||
| システム管理機能 | 標準装備(IMM:Integrated Management Module、IPMI 2.0準拠) | |||
| 本体寸法(mm) | 440(W)×560.1(D)×43(H) | |||
| 質量(kg) | 11.0(最小)、12.7(最大) | |||
| 電源ユニット | 容量 | 351W | ||
| 搭載数(最大) | 1(1) | |||
| ホットスワップ/リダンダント | なし | |||
| 機能 | オートリスタート機能付き※10 | |||
| 電源 | AC 100-240V※11/50-60Hz(自動追従) | |||
| 入力電力量(最大/最小) | 0.550kVA/0.102kVA | |||
| 消費電力(最大/最小) | 300W/100W | |||
| エネルギー消費効率※12 | I区分、1.60 | I区分、1.60 | I区分、1.00 | |
| サポートOS※13 | OSサポート・リストをご参照ください。 | |||
| 付属品 | 電源コード(IEC320-C14×1)※14、ラック・キット、インストール・ガイド、ユーザーズ・ガイド、ドキュメントCDパック、プロダクトDVD-ROM(OSバンドル・モデルのみ) | |||
| サービス | スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※15 | |||
| 保証 | 国内での修理 | 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※16) | ||
| 海外での修理 | あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる | |||
※1 サーバー製品本体との同時購入オプションです。OSのみの購入はできません。また、購入したサーバー製品(IBM System x、IBM Blade Center HS/HX/LSシリーズ)以外には導入できません。5CAL(5ユーザー分)のクライアント・アクセス・ライセンス付き。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。
※2 「Red Hat Enterprise Linux Server 2ソケット・1ゲスト Standard 1年サブスクリプション with IBMサポート」、1年間8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。
※3 該当項目なし。
※4 1U=44.45mm。
※5 4GB UDIMMを4枚装着した場合。標準で装着されているメモリーを取り外し、4GBメモリーに付け替える必要があります。
※6 8GB RDIMMを4枚装着した場合。標準で装着されているメモリーを取り外し、8GBメモリーに付け替える必要があります。なお、UDIMM の場合、使用可能なDIMMソケット数が4基までとなり、最大メモリー容量も16GB(4GB×4枚)までとなります。
※7 ハードディスク容量に関しては、GBは10億バイト、TBは1兆バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。
※8 ハードディスク(HDD)の最大容量は、3TBの3.5型NL SATA HDDを2台搭載した場合。
※9 別売りのウルトラスリム SATA DVD-ROM(46M0901)またはウルトラスリム SATA マルチ・バーナー(46M0902)を内蔵できます。
※10 電源障害(停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。
※11 入力電圧に適した電源ケーブルをご使用ください。
※12 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下、"省エネルギー法")で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。ただし、複合理論性能が200,000MTOPS以上のものについては省エネルギー法対象外装置であり、掲載のエネルギー消費効率は参考値となります。
※13 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。また、各OSの導入に必要なハードウェア要件の下限と上限についてもご確認ください。
※14 この製品にはNEMA-5-15P電源コードは付属しません。必要に応じて NEMA-5-15P to IEC C13電源ケーブル(39Y7926)を別途お求めください。
※15 システム本体およびサービスを単体で提供することも可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906
※16 CRU(Customer Replaceable Unit)は、システム装置の構成部品の一部に用いられている、お客様にて交換できるよう設計された部品です。ハードウェア障害が発生した際、IBMハードウェア障害テクニカル・センターにご連絡をいただきますが、その電話で故障内容などを確認して問題判別をした結果、問題のある部分が1カ所に特定でき、さらにその部品がCRUである場合、IBMからお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身で部品交換していただきます(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)。CRUの詳細については、こちらのページをご覧ください。
24時間×週7日…月曜日~日曜日 0時~24時。
| モデル | IBM System x3250 M3 | ||
|---|---|---|---|
| OSなしモデル | 製品番号 | 4252-42J | 4252-52J |
| 発表日 | 2009年11月4日 | 2009年11月4日 | |
| OS(オプション) | Windows Server 2008 R2 Standard(1-4CPU、5CAL)IBM版(64bit)【4849MSM】※1 | ||
| Red Hat Enterprise Linux Server(2ソケット、1ゲスト)【4815W3J】※2 | |||
| OSバンドル・モデル | 同梱OS | Windows Server 2008 R2 Standard | |
| 製品番号 | 4252-PAL | 4252-PAM | |
| 発表日 | 2010年1月20日 | 2010年1月20日 | |
| タイプ | ラック(1U)※4 | ||
| プロセッサー | 搭載数(最大) | 1(1) | |
| コア数/スレッド数 | 4/8 | ||
| プロセッサー・ナンバー | インテル Xeon プロセッサー | ||
| X3440 | X3450 | ||
| 動作周波数 | 2.53GHz | 2.66GHz | |
| 3次キャッシュ | 8MB | ||
| DMI | 2.5GT/s | ||
| 熱電力設計(TDP) | 95W | ||
| チップセット | Intel 3420 | ||
| 主記憶 | 標準容量 | 2GB non-Chipkill | |
| メモリー規格 | PC3-10600 DDR3 ECC RDIMM/UDIMM | ||
| DIMM装着状況 | 1GB RDIMM×2 | ||
| DIMMソケット数(空き) | 6(4) | ||
| 最大容量 | 32GB※5 | ||
| ビデオ・サブシステム | SVGA(Matrox G200eV) | ||
| ビデオ・メモリー | 8MB | ||
| ディスク・インターフェース | タイプ | SAS/SATA | |
| RAIDコントローラー | ServeRAID-BR10il v2(RAID 0, 1, 1E機能付き) | ||
| 内部ポート数 | 2 | ||
| 外部コネクター | 0 | ||
| 補助記憶装置(内蔵) | FDD | - | |
| 標準HDD容量 | オープン | ||
| 最大HDD容量※6 | 6TB(SAS/SATA)※7 | ||
| オプティカル・ドライブ | オプション※8 | ||
| ストレージ・ベイ(空き) | 5.25型スリムハイト | 1(1) | |
| 3.5型ホットスワップ | 2(2) | ||
| 拡張スロット(空き) | PCI Express(x8) | 1(1)、PCI Express 2.0、3/4 サイズ・フルハイト | |
| PCI Express(x8) | 1(1)、PCI Express 2.0、ハーフサイズ・Low-profile対応 | ||
| インターフェース | シリアル×1(NS16550A互換)、USB(Ver 2.0)×6(フロント×2、リア×4)、モニター×1 | ||
| ネットワーク・インターフェース | Ethernet(RJ-45)×2:全二重 Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Intel 82574L) | ||
| システム管理機能 | 標準装備(IMM:Integrated Management Module、IPMI 2.0準拠) | ||
| 本体寸法(mm) | 440(W)×560.1(D)×43(H) | ||
| 質量(kg) | 11.0(最小)、12.7(最大) | ||
| 電源ユニット | 容量 | 351W | |
| 搭載数(最大) | 1(1) | ||
| ホットスワップ/リダンダント | なし | ||
| 機能 | オートリスタート機能付き※10 | ||
| 電源 | AC 100-240V※11/50-60Hz(自動追従) | ||
| 入力電力量(最大/最小) | 0.550kVA/0.102kVA | ||
| 消費電力(最大/最小) | 300W/100W | ||
| エネルギー消費効率※12 | I区分、0.90 | I区分、0.90 | |
| サポートOS※13 | OSサポート・リストをご参照ください。 | ||
| 付属品 | 電源コード(IEC320-C14×1)※14、ラック・キット、インストール・ガイド、ユーザーズ・ガイド、ドキュメントCDパック、プロダクトDVD-ROM(OSバンドル・モデルのみ) | ||
| サービス | スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※15 | ||
| 保証 | 国内での修理 | 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※16) | |
| 海外での修理 | あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる | ||
※1 サーバー製品本体との同時購入オプションです。OSのみの購入はできません。また、購入したサーバー製品(IBM System x、IBM Blade Center HS/HX/LSシリーズ)以外には導入できません。5CAL(5ユーザー分)のクライアント・アクセス・ライセンス付き。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。
※2 「Red Hat Enterprise Linux Server 2ソケット・1ゲスト Standard 1年サブスクリプション with IBMサポート」、1年間8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。
※3 該当項目なし。
※4 1U=44.45mm。
※5 8GB RDIMMを4枚装着した場合。標準で装着されているメモリーを取り外し、8GBメモリーに付け替える必要があります。なお、UDIMM の場合、使用可能なDIMMソケット数が4基までとなり、最大メモリー容量も16GB(4GB×4枚)までとなります。
※6 ハードディスク容量に関しては、GBは10億バイト、TBは1兆バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。
※7ハードディスク(HDD)の最大容量は、3TBの3.5型NL SAS HDDまたは3.5型NL SATA HDDを、それぞれ2台搭載した場合。
※8 別売りのウルトラスリム SATA DVD-ROM(46M0901)またはウルトラスリム SATA マルチ・バーナー(46M0902)を内蔵できます。
※9 該当項目なし。
※10 電源障害(停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。
※11 入力電圧に適した電源ケーブルをご使用ください。
※12 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下、"省エネルギー法")で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。ただし、複合理論性能が200,000MTOPS以上のものについては省エネルギー法対象外装置であり、掲載のエネルギー消費効率は参考値となります。
※13 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。また、各OSの導入に必要なハードウェア要件の下限と上限についてもご確認ください。
※14 この製品にはNEMA-5-15P電源コードは付属しません。必要に応じて NEMA-5-15P to IEC C13電源ケーブル(39Y7926)を別途お求めください。
※15 システム本体およびサービスを単体で提供することも可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906
※16 CRU(Customer Replaceable Unit)は、システム装置の構成部品の一部に用いられている、お客様にて交換できるよう設計された部品です。ハードウェア障害が発生した際、IBMハードウェア障害テクニカル・センターにご連絡をいただきますが、その電話で故障内容などを確認して問題判別をした結果、問題のある部分が1カ所に特定でき、さらにその部品がCRUである場合、IBMからお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身で部品交換していただきます(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)。CRUの詳細については、こちらのページをご覧ください。
24時間×週7日…月曜日~日曜日 0時~24時。
| モデル | IBM System x3250 M3 | ||
|---|---|---|---|
| OSなしモデル | 製品番号 | 4252-62J | |
| 発表日 | 2009年11月4日 | ||
| OS(オプション) | Windows Server 2008 R2 Standard(1-4CPU、5CAL)IBM版(64bit)【4849MSM】※1 | ||
| Red Hat Enterprise Linux Server(2ソケット、1ゲスト)【4815W3J】※2 | |||
| OSバンドル・モデル | 同梱OS | Windows Server 2008 R2 Standard | |
| 製品番号 | 4252-PAK | ||
| 発表日 | 2010年1月20日 | ||
| タイプ | ラック(1U)※4 | ||
| プロセッサー | 搭載数(最大) | 1(1) | |
| コア数/スレッド数 | 4/8 | ||
| プロセッサー・ナンバー | インテル Xeon プロセッサー | ||
| X3460 | |||
| 動作周波数 | 2.80GHz | ||
| 3次キャッシュ | 8MB | ||
| DMI | 2.5GT/s | ||
| 熱電力設計(TDP) | 95W | ||
| チップセット | Intel 3420 | ||
| 主記憶 | 標準容量 | 2GB non-Chipkill | |
| メモリー規格 | PC3-10600 DDR3 ECC RDIMM/UDIMM | ||
| DIMM装着状況 | 1GB RDIMM×2 | ||
| DIMMソケット数(空き) | 6(4) | ||
| 最大容量 | 32GB※5 | ||
| ビデオ・サブシステム | SVGA(Matrox G200eV) | ||
| ビデオ・メモリー | 8MB | ||
| ディスク・インターフェース | タイプ | SAS/SATA | |
| RAIDコントローラー | ServeRAID-BR10il v2(RAID 0, 1, 1E機能付き) | ||
| 内部ポート数 | 4 | ||
| 外部コネクター | 0 | ||
| 補助記憶装置(内蔵) | FDD | - | |
| 標準HDD容量 | オープン | ||
| 最大HDD容量※6 | 4TB(SAS/SATA)※7 | ||
| オプティカル・ドライブ | オプション※8 | ||
| ストレージ・ベイ(空き) | 5.25型スリムハイト | 1(1) | |
| 2.5型ホットスワップ | 4(4) | ||
| 拡張スロット(空き) | PCI Express(x8) | 1(1)、PCI Express 2.0、3/4 サイズ・フルハイト | |
| PCI Express(x8) | 1(1)、PCI Express 2.0、ハーフサイズ・Low-profile対応 | ||
| インターフェース | シリアル×1(NS16550A互換)、USB(Ver 2.0)×6(フロント×2、リア×4)、モニター×1 | ||
| ネットワーク・インターフェース | Ethernet(RJ-45)×2:全二重 Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Intel 82574L) | ||
| システム管理機能 | 標準装備(IMM:Integrated Management Module、IPMI 2.0準拠) | ||
| 本体寸法(mm) | 440(W)×560.1(D)×43(H) | ||
| 質量(kg) | 11.0(最小)、12.7(最大) | ||
| 電源ユニット | 容量 | 351W | |
| 搭載数(最大) | 1(1) | ||
| ホットスワップ/リダンダント | なし | ||
| 機能 | オートリスタート機能付き※10 | ||
| 電源 | AC 100-240V※11/50-60Hz(自動追従) | ||
| 入力電力量(最大/最小) | 0.550kVA/0.102kVA | ||
| 消費電力(最大/最小) | 300W/100W | ||
| エネルギー消費効率※12 | I区分、0.90 | ||
| サポートOS※13 | OSサポート・リストをご参照ください。 | ||
| 付属品 | 電源コード(IEC320-C14×1)※14、ラック・キット、インストール・ガイド、ユーザーズ・ガイド、ドキュメントCDパック、プロダクトDVD-ROM(OSバンドル・モデルのみ) | ||
| サービス | スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※15 | ||
| 保証 | 国内での修理 | 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※16) | |
| 海外での修理 | あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる | ||
※1 サーバー製品本体との同時購入オプションです。OSのみの購入はできません。また、購入したサーバー製品(IBM System x、IBM Blade Center HS/HX/LSシリーズ)以外には導入できません。5CAL(5ユーザー分)のクライアント・アクセス・ライセンス付き。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。
※2 「Red Hat Enterprise Linux Server 2ソケット・1ゲスト Standard 1年サブスクリプション with IBMサポート」、1年間8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。
※3 該当項目なし。
※4 1U=44.45mm。
※5 8GB RDIMMを4枚装着した場合。標準で装着されているメモリーを取り外し、8GBメモリーに付け替える必要があります。なお、UDIMM の場合、使用可能なDIMMソケット数が4基までとなり、最大メモリー容量も16GB(4GB×4枚)までとなります。
※6 ハードディスク容量に関しては、GBは10億バイト、TBは1兆バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。
※7 ハードディスク(HDD)の最大容量は、1TBの2.5型NL SAS HDDまたは2.5型NL SATA HDDを4台搭載した場合。
※8 別売りのウルトラスリム SATA DVD-ROM(46M0901)またはウルトラスリム SATA マルチ・バーナー(46M0902)を内蔵できます。
※9 該当項目なし。
※10 電源障害(停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。
※11 入力電圧に適した電源ケーブルをご使用ください。
※12 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下、"省エネルギー法")で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。ただし、複合理論性能が200,000MTOPS以上のものについては省エネルギー法対象外装置であり、掲載のエネルギー消費効率は参考値となります。
※13 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。また、各OSの導入に必要なハードウェア要件の下限と上限についてもご確認ください。
※14 この製品にはNEMA-5-15P電源コードは付属しません。必要に応じて NEMA-5-15P to IEC C13電源ケーブル(39Y7926)を別途お求めください。
※15 システム本体およびサービスを単体で提供することも可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906
※16 CRU(Customer Replaceable Unit)は、システム装置の構成部品の一部に用いられている、お客様にて交換できるよう設計された部品です。ハードウェア障害が発生した際、IBMハードウェア障害テクニカル・センターにご連絡をいただきますが、その電話で故障内容などを確認して問題判別をした結果、問題のある部分が1カ所に特定でき、さらにその部品がCRUである場合、IBMからお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身で部品交換していただきます(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)。CRUの詳細については、こちらのページをご覧ください。
24時間×週7日…月曜日~日曜日 0時~24時。
IBM、IBMロゴ、ibm.com、Express Advantage、およびSystem xは、世界の多くの国で登録されたInternational
Business Machines Corporationの商標です。 他の製品名およびサービス名等は、それぞれIBMまたは各社の商標である場合があります。
現時点でのIBMの商標リストについては、www.ibm.com/legal/copytrade.shtml(US)をご覧ください。
インテル、Intel、Intel Core、およびXeonは、Intel Corporationまたは子会社の米国およびその他の国における商標または登録商標です。
Microsoft、Windowsは、Microsoft Corporationの米国およびその他の国における商標です。
