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| モデル | IBM System x3250 M4 Express | |||
|---|---|---|---|---|
| OSなしモデル | 製品番号 | 2583-PAE | 2583-PAF | 2583-PAG |
| 発表日 | 2011年10月12日 | 2011年12月7日 | 2011年12月7日 | |
| タイプ | ラック(1U※4) | |||
| プロセッサー | 搭載数(最大) | 1(1) | ||
| コア数/スレッド数 | 2/4 | 2/4 | 4/4 | |
| プロセッサー・ナンバー | インテル Core i3 プロセッサー | インテル Xeon プロセッサー | ||
| i3-2100 | E3-1220L | E3-1220 | ||
| 動作周波数 | 3.10GHz | 2.20GHz | 3.10GHz | |
| 3次キャッシュ | 3MB | 3MB | 8MB | |
| DMI | 5GT/s | 5GT/s | ||
| 熱電力設計(TDP) | 65W | 20W | 80W | |
| チップセット | Intel C202 | |||
| 主記憶 | 標準容量 | 4GB non-Chipkill | ||
| メモリー規格 | PC3-10600 DDR3 ECC UDIMM | |||
| DIMM装着状況 | 4GB×1 | |||
| DIMMソケット数(空き) | 4(3) | |||
| 最大容量 | 32GB※5 | |||
| ビデオ・サブシステム | SVGA(Matrox G200eR2) | |||
| ビデオ・メモリー | 16MB | |||
| ディスク・インターフェース | タイプ | SATA | SAS/SATA | |
| RAIDコントローラー | ServeRAID-C100(オンボード、RAID 0/1機能付き) | ServeRAID-M1015(RAID 0/1/10機能付き) | ||
| 内部ポート数 | 2 | 4 | ||
| 外部コネクター | 0 | |||
| 補助記憶装置(内蔵) | 標準HDD容量※6 | オープン | ||
| 最大HDD容量※6 | 6TB※7(SATA) | 4TB※7(SAS/SATA) | ||
| オプティカル・ドライブ | オプション※8 | |||
| ストレージ・ベイ(空き) | 5.25型スリムハイト | 1(1) | ||
| 3.5型シンプルスワップ | 2(2) | ─ | ||
| 2.5型ホットスワップ | ─ | 4(4) | ||
| 拡張スロット(空き) | PCI Express(x8) | 2(2)、PCI Express 2.0 | 2(1)、PCI Express 2.0 | |
| インターフェース | シリアル×1(NS16550A互換)、USB(Ver 2.0)×6(フロント×2、リア×4)、モニター×1 | |||
| ネットワーク・インターフェース | Ethernet(RJ-45)×2:全二重 Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Intel 82574L) | |||
| システム管理機能 | IMM2 ベーシック(Integrated Management Module II Basic)、IPMI 2.0準拠 | |||
| 本体寸法(mm) | 439(W)×575.8(D)×43(H) | |||
| 質量(kg) | 9.24(最小)、10.67(最大) | |||
| 電源ユニット | 容量 | 300W(80 PLUS BRONZE相当※10) | 460W(80 PLUS GOLD認証) | |
| 搭載数(最大) | 1(1) | 1(2) | ||
| 冗長構成 | なし | 対応(オプション) | ||
| 機能 | オートリスタート※11 | ホットスワップ、オートリスタート※11 | ||
| 電源 | AC 100-240V※12/50-60Hz(自動追従) | |||
| 入力電力量(最大/最小) | 0.326kVA/0.085kVA | 0.416kVA/0.044kVA | ||
| 消費電力(最大/最小) | 310W/78W | 416W/44W | ||
| エネルギー消費効率※13 | I区分、0.52 | I区分、─ | I区分、─ | |
| サポートOS※14 | OSサポート・リストをご参照ください。 | |||
| 添付ソフトウェア | IBM Systems Director※15 | |||
| 付属品 | 電源コード(IEC320-C14×1)、ラック・キット、ドキュメントCDパック | |||
| サービス | スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※16 | |||
| 保証 | 国内での修理 | 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※17) | ||
| 海外での修理 | あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる | |||
※1 該当項目なし。
※2 該当項目なし。
※3 該当項目なし。
※4 1U=44.45mm。
※5 8GB UDIMM(メモリー)を4枚装着した場合。標準で装着されているメモリーを取り外し、8GBメモリーに付け替える必要があります。
※6 ハードディスク容量に関しては、GBは10億バイト、TBは1兆バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。
※7 シンプルスワップSATA HDDモデルのハードディスク(HDD)の最大容量は、3TBの3.5型NL SATA HDDを2台装着した場合。また、2.5型ホットスワップHDDモデルのHDDの最大容量は、1TBの2.5型NL SASまたはNL SATA HDDを4台装着した場合。SAS HDDとSATA HDDは混在できません。
※8 別売りのウルトラスリムSATA DVD-ROM(46M0901)またはウルトラスリム SATA マルチ・バーナー(46M0902)を内蔵できます。
※9 該当項目なし。
※10 80 PLUS BRONZE規格相当の電源ユニットです。2011年9月時点では認証は未取得です。
※11電源障害(停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。
※12 入力電圧に適した電源ケーブルをお使いください。
※13 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下、"省エネルギー法")で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。ただし、複合理論性能が200,000MTOPS以上のものについては省エネルギー法対象外装置であり、掲載のエネルギー消費効率は参考値となります。
※14 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。また、各OSの導入に必要なハードウェア要件の下限と上限についてもご確認ください。
※15 IBM Systems Directorをご利用になる場合は、ServicePac for System x-SWをご契約ください。
※16 システム本体およびサービスを単体で提供することも可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906
※17 CRU(Customer Replaceable Unit)は、システム装置の構成部品の一部に用いられている、お客様にて交換できるよう設計された部品です。ハードウェア障害が発生した際、IBMハードウェア障害テクニカル・センターにご連絡をいただきますが、その電話で故障内容などを確認して問題判別をした結果、問題のある部分が1カ所に特定でき、さらにその部品がCRUである場合、IBMからお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身で部品交換していただきます(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)。CRUの詳細については、こちらのページをご覧ください。
24時間×週7日…月曜日~日曜日 0時~24時。
| モデル | シンプルスワップ SATA HDDモデル | |||
|---|---|---|---|---|
| OSなしモデル | 製品番号 | 2583-32J | 2583-42J | 2583-A2J |
| 発表日 | 2011年 10月12日 |
2011年 10月12日 |
2012年 5月15日 |
|
| OS(オプション) | Windows Server 2008 R2 Standard(1-4CPU、5CAL)IBM版(64bit)【4849MSM】※1 | |||
| Red Hat Enterprise Linux Server(2ソケット、1ゲスト)【4815W3J】※2 | ||||
| OSバンドル・モデル | 同梱OS | Windows Server 2008 R2 Standard | ||
| 製品番号 | 2583-PAA | 2583-PAD | - | |
| 発表日 | 2011年 10月12日 |
2011年 10月12日 |
- | |
| タイプ | ラック(1U※4) | |||
| プロセッサー | 搭載数(最大) | 1(1) | ||
| コア数/スレッド数 | 2/2 | 2/4 | 2/4 | |
| プロセッサー・ナンバー | インテル Pentium プロセッサー | インテル Core i3 プロセッサー | ||
| G850 | i3-2100 | i3-2120 | ||
| 動作周波数 | 2.90GHz | 3.10GHz | 3.30GHz | |
| 3次キャッシュ | 3MB | 3MB | 3MB | |
| DMI | 5GT/s | 5GT/s | 5GT/s | |
| 熱電力設計(TDP) | 65W | 65W | 65W | |
| チップセット | Intel C202 | |||
| 主記憶 | 標準容量 | 2GB non-Chipkill | 4GB non-Chipkill | |
| メモリー規格 | PC3-10600 DDR3 ECC UDIMM | PC3-12800 DDR3 ECC LP UDIMM | ||
| DIMM装着状況 | 2GB×1 | 4GB×1 | ||
| DIMMソケット数(空き) | 4(3) | |||
| 最大容量 | 32GB※5 | |||
| ビデオ・サブシステム | SVGA(Matrox G200eR2) | |||
| ビデオ・メモリー | 16MB | |||
| ディスク・インターフェース | タイプ | SATA | ||
| RAIDコントローラー | ServeRAID-C100(オンボード、RAID 0/1機能付き) | |||
| 内部ポート数 | 2 | |||
| 外部コネクター | 0 | |||
| 補助記憶装置(内蔵) | 標準HDD容量※6 | オープン | ||
| 最大HDD容量※6 | 6TB※7(SATA) | |||
| オプティカル・ドライブ | オプション※8 | |||
| ストレージ・ベイ(空き) | 5.25型スリムハイト | 1(1) | ||
| 3.5型シンプルスワップ | 2(2) | |||
| 拡張スロット(空き) | PCI Express(x8) | 2(2)、PCI Express 2.0 | ||
| インターフェース | シリアル×1(NS16550A互換)、USB(Ver 2.0)×6(フロント×2、リア×4)、モニター×1 | |||
| ネットワーク・インターフェース | Ethernet(RJ-45)×2:全二重 Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Intel 82574L) | |||
| システム管理機能 | IMM2 ベーシック(Integrated Management Module II Basic)、IPMI 2.0準拠 | |||
| 本体寸法(mm) | 439(W)×575.8(D)×43(H) | |||
| 質量(kg) | 9.24(最小)、10.67(最大) | |||
| 電源ユニット | 容量 | 300W(80 PLUS BRONZE相当※10) | ||
| 搭載数(最大) | 1(1) | |||
| 冗長構成 | なし | |||
| 機能 | オートリスタート※11 | |||
| 電源 | AC 100-240V※12/50-60Hz(自動追従) | |||
| 入力電力量(最大/最小) | 0.326kVA/0.085kVA | 0.504kVA/0.038kVA | ||
| 消費電力(最大/最小) | 310W/78W | 504W/38W | ||
| エネルギー消費効率※13 | I区分、0.52 | I区分、0.52 | I区分、0.76 | |
| サポートOS※14 | OSサポート・リストをご参照ください。 | |||
| 添付ソフトウェア | IBM Systems Director※15 | |||
| 付属品 | 電源コード(IEC320-C14×1)、ラック・キット、ドキュメントCDパック、プロダクトDVD-ROM(OSバンドル・モデルのみ) | |||
| サービス | スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※16 | |||
| 保証 | 国内での修理 | 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※17) | ||
| 海外での修理 | あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる | |||
※1 サーバー製品本体との同時購入オプションです。OSのみの購入はできません。また、購入したサーバー製品(IBM System x、IBM Blade Center HS/HX/LSシリーズ)以外には導入できません。5CAL(5ユーザー分)のクライアント・アクセス・ライセンス付き。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。
※2 「Red Hat Enterprise Linux UP to 2 Sockets for x86 Standard 1年サブスクリプション」、1年間 8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。
※3 該当項目なし。
※4 1U=44.45mm。
※5 8GB UDIMM(メモリー)を4枚装着した場合。標準で装着されているメモリーを取り外し、8GBメモリーに付け替える必要があります。
※6ハードディスク容量に関しては、GBは10億バイト、TBは1兆バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。
※7 3TBの3.5型NL SATA HDDを2台装着した場合。
※8 別売りのウルトラスリムSATA DVD-ROM(46M0901)またはウルトラスリム SATA マルチ・バーナー(46M0902)を内蔵できます。
※9 該当項目なし。
※10 80 PLUS BRONZE規格相当の電源ユニットです。2011年9月時点では認証は未取得です。
※11 電源障害(停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。
※12 入力電圧に適した電源ケーブルをお使いください。
※13 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下、"省エネルギー法")で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。ただし、複合理論性能が200,000MTOPS以上のものについては省エネルギー法対象外装置であり、掲載のエネルギー消費効率は参考値となります。
※14 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。また、各OSの導入に必要なハードウェア要件の下限と上限についてもご確認ください。
※15 IBM Systems Directorをご利用になる場合は、ServicePac for System x-SWをご契約ください。
※16 システム本体およびサービスを単体で提供することも可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906
※17 CRU(Customer Replaceable Unit)は、システム装置の構成部品の一部に用いられている、お客様にて交換できるよう設計された部品です。ハードウェア障害が発生した際、IBMハードウェア障害テクニカル・センターにご連絡をいただきますが、その電話で故障内容などを確認して問題判別をした結果、問題のある部分が1カ所に特定でき、さらにその部品がCRUである場合、IBMからお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身で部品交換していただきます(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)。CRUの詳細については、こちらのページをご覧ください。
24時間×週7日…月曜日~日曜日 0時~24時。
| モデル | シンプルスワップ SATA HDDモデル | ||
|---|---|---|---|
| OSなしモデル | 製品番号 | 2583-62J | 2583-B2J |
| 発表日 | 2011年10月12日 | 2012年5月15日 | |
| OS(オプション) | Windows Server 2008 R2 Standard(1-4CPU、5CAL)IBM版(64bit)【4849MSM】※1 | ||
| Red Hat Enterprise Linux Server(2ソケット、1ゲスト)【4815W3J】※2 | |||
| OSバンドル・モデル | 同梱OS | Windows Server 2008 R2 Standard | |
| 製品番号 | 2583-PAC | ─ | |
| 発表日 | 2011年10月12日 | ─ | |
| タイプ | ラック(1U※4) | ||
| プロセッサー | 搭載数(最大) | 1(1) | |
| コア数/スレッド数 | 4/4 | 4/4 | |
| プロセッサー・ナンバー | インテル Xeon プロセッサー | ||
| E3-1220 | E3-1220v | ||
| 動作周波数 | 3.10GHz | 3.10GHz | |
| 3次キャッシュ | 8MB | 8MB | |
| DMI | 5GT/s | 5GT/s | |
| 熱電力設計(TDP) | 80W | 69W | |
| チップセット | Intel C202 | ||
| 主記憶 | 標準容量 | 2GB non-Chipkill | 4GB non-Chipkill |
| メモリー規格 | PC3-10600 DDR3 ECC UDIMM | PC3-12800 DDR3 ECC LP UDIMM | |
| DIMM装着状況 | 2GB×1 | 4GB×1 | |
| DIMMソケット数(空き) | 4(3) | ||
| 最大容量 | 32GB※5 | ||
| ビデオ・サブシステム | SVGA(Matrox G200eR2) | ||
| ビデオ・メモリー | 16MB | ||
| ディスク・インターフェース | タイプ | SATA | |
| RAIDコントローラー | ServeRAID-C100(オンボード、RAID 0/1機能付き) | ||
| 内部ポート数 | 2 | ||
| 外部コネクター | 0 | ||
| 補助記憶装置(内蔵) | 標準HDD容量※6 | オープン | |
| 最大HDD容量※6 | 6TB※7(SATA) | ||
| オプティカル・ドライブ | オプション※8 | ||
| ストレージ・ベイ(空き) | 5.25型スリムハイト | 1(1) | |
| 3.5型シンプルスワップ | 2(2) | ||
| 拡張スロット(空き) | PCI Express(x8) | 2(2)、PCI Express 2.0 | |
| インターフェース | シリアル×1(NS16550A互換)、USB(Ver 2.0)×6(フロント×2、リア×4)、モニター×1 | ||
| ネットワーク・インターフェース | Ethernet(RJ-45)×2:全二重 Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Intel 82574L) | ||
| システム管理機能 | IMM2 ベーシック(Integrated Management Module II Basic)、IPMI 2.0準拠 | ||
| 本体寸法(mm) | 439(W)×575.8(D)×43(H) | ||
| 質量(kg) | 9.24(最小)、10.67(最大) | ||
| 電源ユニット | 容量 | 300W(80 PLUS BRONZE相当※10) | |
| 搭載数(最大) | 1(1) | ||
| 冗長構成 | なし | ||
| 機能 | オートリスタート※11 | ||
| 電源 | AC 100-240V※12/50-60Hz(自動追従) | ||
| 入力電力量(最大/最小) | 0.326kVA/0.085kVA | 0.504kVA/0.038kVA | |
| 消費電力(最大/最小) | 310W/78W | 504W/38W | |
| エネルギー消費効率※13 | I区分、0.40 | I区分、0.76 | |
| サポートOS※14 | OSサポート・リストをご参照ください。 | ||
| 添付ソフトウェア | IBM Systems Director※15 | ||
| 付属品 | 電源コード(IEC320-C14×1)、ラック・キット、ドキュメントCDパック、プロダクトDVD-ROM(OSバンドル・モデルのみ) | ||
| サービス | スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※16 | ||
| 保証 | 国内での修理 | 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※17) | |
| 海外での修理 | あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる | ||
※1 サーバー製品本体との同時購入オプションです。OSのみの購入はできません。また、購入したサーバー製品(IBM System x、IBM Blade Center HS/HX/LSシリーズ)以外には導入できません。5CAL(5ユーザー分)のクライアント・アクセス・ライセンス付き。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。
※2 「Red Hat Enterprise Linux UP to 2 Sockets for x86 Standard 1年サブスクリプション」、1年間 8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。
※3 該当項目なし。
※4 1U=44.45mm。
※5 8GB UDIMM(メモリー)を4枚装着した場合。標準で装着されているメモリーを取り外し、8GBメモリーに付け替える必要があります。
※6ハードディスク容量に関しては、GBは10億バイト、TBは1兆バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。
※7 3TBの3.5型NL SATA HDDを2台装着した場合。
※8 別売りのウルトラスリムSATA DVD-ROM(46M0901)またはウルトラスリム SATA マルチ・バーナー(46M0902)を内蔵できます。
※9 該当項目なし。
※10 80 PLUS BRONZE規格相当の電源ユニットです。2011年9月時点では認証は未取得です。
※11 電源障害(停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。
※12 入力電圧に適した電源ケーブルをお使いください。
※13 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下、"省エネルギー法")で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。ただし、複合理論性能が200,000MTOPS以上のものについては省エネルギー法対象外装置であり、掲載のエネルギー消費効率は参考値となります。
※14 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。また、各OSの導入に必要なハードウェア要件の下限と上限についてもご確認ください。
※15 IBM Systems Directorをご利用になる場合は、ServicePac for System x-SWをご契約ください。
※16 システム本体およびサービスを単体で提供することも可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906
※17 CRU(Customer Replaceable Unit)は、システム装置の構成部品の一部に用いられている、お客様にて交換できるよう設計された部品です。ハードウェア障害が発生した際、IBMハードウェア障害テクニカル・センターにご連絡をいただきますが、その電話で故障内容などを確認して問題判別をした結果、問題のある部分が1カ所に特定でき、さらにその部品がCRUである場合、IBMからお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身で部品交換していただきます(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)。CRUの詳細については、こちらのページをご覧ください。
24時間×週7日…月曜日~日曜日 0時~24時。
| モデル | ホットスワップ SAS/SATA HDDモデル | |||
|---|---|---|---|---|
| OSなしモデル | 製品番号 | 2583-C2J | 2583-72J | 2583-F2J |
| 発表日 | 2012年 5月15日 |
2011年 10月12日 |
2012年 5月15日 |
|
| OS(オプション) | Windows Server 2008 R2 Standard(1-4CPU、5CAL)IBM版(64bit)【4849MSM】※2 | |||
| Red Hat Enterprise Linux Server(2ソケット、1ゲスト)【4815W3J】※3 | ||||
| OSバンドル・モデル | 同梱OS | Windows Server 2008 R2 Standard | ||
| 製品番号 | - | 2583-PAB | - | |
| 発表日 | - | 2011年10月12日 | - | |
| タイプ | ラック(1U※4) | |||
| プロセッサー | 搭載数(最大) | 1(1) | ||
| コア数/スレッド数 | 4/8 | 4/8 | 4/8 | |
| プロセッサー・ナンバー | インテル Xeon プロセッサー | |||
| E3-1230v2 | E3-1270 | E3-1270v2 | ||
| 動作周波数 | 3.30GHz | 3.40GHz | 3.50GHz | |
| 3次キャッシュ | 8MB | 3MB | 8MB | |
| DMI | 5GT/s | 5GT/s | 5GT/s | |
| 熱電力設計(TDP) | 69W | 65W | 69W | |
| チップセット | Intel C202 | |||
| 主記憶 | 標準容量 | 4GB non-Chipkill | ||
| メモリー規格 | PC3-12800 DDR3 ECC LP UDIMM | PC3-10600 DDR3 ECC UDIMM | PC3-12800 DDR3 ECC LP UDIMM | |
| DIMM装着状況 | 4GB×1 | |||
| DIMMソケット数(空き) | 4(3) | |||
| 最大容量 | 32GB※5 | |||
| ビデオ・サブシステム | SVGA(Matrox G200eR2) | |||
| ビデオ・メモリー | 16MB | |||
| ディスク・インターフェース | タイプ | SAS/SATA | ||
| RAIDコントローラー | ServeRAID-BR10il v2(RAID 0/1/1E機能付き) | |||
| 内部ポート数 | 4 | |||
| 外部コネクター | 0 | |||
| 補助記憶装置(内蔵) | 標準HDD容量※6 | オープン | ||
| 最大HDD容量※6 | 4TB※7(SAS/SATA) | |||
| オプティカル・ドライブ | オプション※8 | |||
| ストレージ・ベイ(空き) | 5.25型スリムハイト | 1(1) | ||
| 2.5型ホットスワップ | 4(4) | |||
| 拡張スロット(空き) | PCI Express(x8) | 2(1)、PCI Express 2.0 | ||
| インターフェース | シリアル×1(NS16550A互換)、USB(Ver 2.0)×6(フロント×2、リア×4)、モニター×1 | |||
| ネットワーク・インターフェース | Ethernet(RJ-45)×2:全二重 Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Intel 82574L) | |||
| システム管理機能 | IMM2 ベーシック(Integrated Management Module II Basic)、IPMI 2.0準拠 | |||
| 本体寸法(mm) | 439(W)×575.8(D)×43(H) | |||
| 質量(kg) | 9.24(最小)、10.67(最大) | |||
| 電源ユニット | 容量 | 460W(80 PLUS GOLD認証) | ||
| 搭載数(最大) | 1(2) | |||
| 冗長構成 | 対応(オプション) | |||
| 機能 | ホットスワップ、オートリスタート※11 | |||
| 電源 | AC 100-240V※12/50-60Hz(自動追従) | |||
| 入力電力量(最大/最小) | 0.504kVA/0.038kVA | 0.416kVA/0.044kVA | 0.504kVA/0.038kVA | |
| 消費電力(最大/最小) | 504W/38W | 416W/44W | 504W/38W | |
| エネルギー消費効率※13 | I区分、0.35 | I区分、0.43 | I区分、0.37 | |
| サポートOS※14 | OSサポート・リストをご参照ください。 | |||
| 添付ソフトウェア | IBM Systems Director※15 | |||
| 付属品 | 電源コード(IEC320-C14×1)、ラック・キット、ドキュメントCDパック、プロダクトDVD-ROM(OSバンドル・モデルのみ) | |||
| サービス | スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※16 | |||
| 保証 | 国内での修理 | 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※17) | ||
| 海外での修理 | あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる | |||
※1 該当項目なし。
※2 サーバー製品本体との同時購入オプションです。OSのみの購入はできません。また、購入したサーバー製品(IBM System x、IBM Blade Center HS/HX/LSシリーズ)以外には導入できません。5CAL(5ユーザー分)のクライアント・アクセス・ライセンス付き。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。
※3 「Red Hat Enterprise Linux UP to 2 Sockets for x86 Standard 1年サブスクリプション」、1年間 8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。
※4 1U=44.45mm。
※5 8GB UDIMM(メモリー)を4枚装着した場合。標準で装着されているメモリーを取り外し、8GBメモリーに付け替える必要があります。
※6ハードディスク容量に関しては、GBは10億バイト、TBは1兆バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。
※7 1TBの2.5型NL SAS/SATA HDDを4台装着した場合。
※8 別売りのウルトラスリムSATA DVD-ROM(46M0901)またはウルトラスリム SATA マルチ・バーナー(46M0902)を内蔵できます。
※9 該当項目なし。
※10 該当項目なし。
※11 電源障害(停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。
※12 入力電圧に適した電源ケーブルをお使いください。
※13 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下、"省エネルギー法")で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。ただし、複合理論性能が200,000MTOPS以上のものについては省エネルギー法対象外装置であり、掲載のエネルギー消費効率は参考値となります。
※14 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。また、各OSの導入に必要なハードウェア要件の下限と上限についてもご確認ください。
※15 IBM Systems Directorをご利用になる場合は、ServicePac for System x-SWをご契約ください。
※16 システム本体およびサービスを単体で提供することも可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906
※17 CRU(Customer Replaceable Unit)は、システム装置の構成部品の一部に用いられている、お客様にて交換できるよう設計された部品です。ハードウェア障害が発生した際、IBMハードウェア障害テクニカル・センターにご連絡をいただきますが、その電話で故障内容などを確認して問題判別をした結果、問題のある部分が1カ所に特定でき、さらにその部品がCRUである場合、IBMからお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身で部品交換していただきます(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)。CRUの詳細については、こちらのページをご覧ください。
24時間×週7日…月曜日~日曜日 0時~24時。