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- IBM Express Advantageオファリング(4193-PBB/PBX/PAY/PBA)
- 3.5型HDDモデル(4193-B4J/B2J/PBF/PBH/PBP/PBT)
- 2.5型HDDモデル(4193-D2J/84J/92J/PBG/PBD/PBE/PBQ/PBS/PBR)
下記の仕様詳細をご覧ください。
| モデル | System x3350 | ||||
|---|---|---|---|---|---|
| 3.5型 ホットスワップ SATA/SAS HDDモデル | 2.5型 ホットスワップ SAS HDDモデル | ||||
| OSなしモデル | 製品番号 | 4193-PBB | 4193-PBX | 4193-PAY | 4193-PBA |
| 発表日 | 2008年 10月8日 |
2009年 8月28日 |
2008年 10月8日 |
2008年 10月8日 |
|
| OS (オプション) |
Windows® Server 2008 SE 32/64bit(1-4CPU)IBM版【4849DSJ】※1 | ||||
| Red Hat Enterprise Linux【4815CHJ】※2 | |||||
| タイプ | ラック(1U)※3 | ||||
| プロセッサー | 搭載CPU数 | 1(最大1) | |||
| CPUコア数 | 2(最大2) | 4(最大4) | |||
| プロセッサー・ナンバー | インテル® Xeon®プロセッサー | ||||
| E3120 | X3330 | X3370 | |||
| 動作周波数 | 3.16GHz | 2.66GHz | 3GHz | ||
| 2次キャッシュ | 6MB ECC(フルスピード) | 12MB ECC(フルスピード) | |||
| フロント・サイド・バス | 1333MHz | ||||
| チップセット | インテル® 3210 | ||||
| 主記憶 (PC2- 6400 DDR2 ECC SDRAM) |
標準容量 | 1GB non- Chipkill |
2GB non- Chipkill |
2GB non-Chipkill | |
| DIMM装着状況 | 512MB×2 | 1GB×2 | 1GB×2 | ||
| DIMMソケット数(空き) | 4(2) | ||||
| 最大容量 | 8GB※4 | ||||
| ビデオ・サブシステム | SVGA(ATI-RN50(ES1000)) | ||||
| ビデオ・メモリー | 16MB | ||||
| ディスク・インターフェース | タイプ | ホットスワップ SATA/SAS (ドーター・カード:RAID 0,1, 1E機能付き)※5 | ホットスワップ SAS (ドーター・カード:RAID 0,1, 1E機能付き)※5 | ||
| 内部コネクター | 2 | ||||
| 外部コネクター | 0 | ||||
| 補助記憶装置(内蔵) | FDD | - | |||
| 標準HDD容量※6 | 146.8GB (73.4GB ホットスワップ SAS HDD ×2) |
293.6GB (146.8GB ホットスワップ SAS HDD ×2) |
146.8GB(73.4GB ホットスワップ SAS HDD ×2) |
||
| 最大HDD容量※6 | 2TB/900GB※7 | 2TB※7 | |||
| オプティカル・ドライブ | IDE 8倍速 DVD-ROM/24倍速 CD-RW | ||||
| ストレージ・ベイ(空き) | 5.25型スリムハイト | 1(0) | |||
| 3.5型ホットスワップ・スリムハイト | 2(0) | - | |||
| 2.5型ホットスワップ・スリムハイト | - | 4(2) | |||
| 拡張スロット(空き) | PCI Express x8 |
ハーフサイズ 2(2) | |||
| インターフェース | シリアル(16550A互換)×1、USB2.0×4(フロント×2、リア×2)、システム管理ポート×1、モニター(フロント×1、リア×1) | ||||
| ネットワーク・インターフェース | デュアル全二重Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Broadcom 5722×2) | ||||
| システム管理機能 | 標準装備(BMC、IPMI 2.0準拠) | ||||
| 本体寸法(mm) | 440(W)×711(D)×43(H) | ||||
| 質量(kg) | 12.7(最小構成)、15.6(最大構成) | ||||
| ホットスワップ電源ユニット(標準/最大) | 1/2(450W)(オートリスタート機能付※8) | ||||
| 電源 | AC 100-240V ※9/50-60Hz(入力電圧を自動的に検知し、適切なモードで稼動します) | ||||
| 発熱量(最大構成/出荷構成) | 400W(1,365 Btu/Hr)/116W(396 Btu/Hr) | ||||
| 入力電力量(最大/最小) | 0.400kVA/0.116kVA | ||||
| 消費電力(最大/出荷) | 400W / 116W | ||||
| エネルギー消費効率※10 | f区分、0.0020 | f区分、0.0020 | f区分、0.0010 | f区分、0.0010 | |
| サポートOS※11 | OSサポート・リストをご参照ください。 | ||||
| 添付ソフトウェア※12 | IBM Director、ServerGuide | ||||
| 付属品 | 電源コード(NEMA 5-15P×1、IEC320-C14×1)、ラック・キット、インストール・ガイド、ユーザーズ・ガイド、ドキュメントCDパック | ||||
| サービス | スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※13 | ||||
| 保証 | 国内での修理 | 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※14) | |||
| 海外での修理 | あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる | ||||
※1 導入先がIBMサーバー製品(System x、Blade Center HS/LSシリーズ)のみに限定されます。 5CAL(5ユーザー分)のクライアント・アクセス・ライセンス付き。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。
※2 「Red Hat Enterprise Linux UP to 2 Sockets for x86 Standard 1年サブスクリプション」、1年間 8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。 RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。
※3 1U=約4.44センチ。
※4 2GBメモリーを4つ装着した場合。(標準で装着されているメモリーを取り外し、2GBメモリーに付け替える必要があります。)
※5 構成は付属されるServeRAIDマネージャーで設定してください。
※6 ハードドライブ容量に関しては、GBは10億バイトを表し、TBは1兆バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。
※7 3.5型SATAは1TBのハードディスク、3.5型SASは450GBのハードディスクを2台搭載した場合。SATA HDDとSAS HDDは混在できません。また、2.5型SASは500GBのハードディスクを4台搭載した場合。
※8 電源障害(停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。
※9 入力電圧に適した電源ケーブルをご使用ください。
※10 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。
※11 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。
※12 添付されるソフトウェア(ServerGuide、IBM Director)のWindows® Server
2008へのサポート状況に関しては、以下のURLをご参照ください。
Windows® Server 2008に関するFAQ:
http://www.ibm.com/jp/domino04/pc/support/Sylphd07.nsf/jtechinfo/SYJ0-02BFA60
※13 システム本体およびサービスを単体で提供することも可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906
※14 システム装置の構成部品の一部は、お客様にて交換できるように設計されており、このような考えに基づいて設計された部品をCRU(CRU=Customer
Replaceable Unit,以下CRU/お客様による交換可能部品)と呼びます。ハードウェア障害の場合、お客様よりIBMハードウェア障害テクニカルセンターにご連絡をいただき、故障内容などを確認させていただいた上で、その電話での問題判別の結果、問題のある部分が1ヵ所に特定でき、かつ、その部品がCRUである場合に、IBMはお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身にて交換していただきます。(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)
24時間×週7日…月曜日~日曜日 00時~24時
| モデル | System x3350 | ||
|---|---|---|---|
| 3.5型シンプルスワップHDDモデル | 3.5型ホットスワップHDDモデル | ||
| OSなしモデル | 製品番号 | 4193-B4J | 4193-B2J |
| 発表日 | 2008年9月3日 | 2008年9月3日 | |
| OS (オプション) |
Windows® Server 2008 SE 32/64bit(1-4CPU)IBM版【4849DSJ】※1 | ||
| Red Hat Enterprise Linux【4815CHJ】※2 | |||
| OSバンドル・モデル | 同梱OS | Windows® Server 2008 Standard | |
| 製品番号 | 4193-PBF | 4193-PBH | |
| 発表日 | 2008年10月22日 | 2008年10月22日 | |
| タイプ | ラック(1U)※4 | ||
| プロセッサー | 搭載CPU数 | 1(最大1) | |
| CPUコア数 | 2(最大2) | ||
| プロセッサー・ナンバー | インテル® Xeon® プロセッサー E3120 | ||
| 動作周波数 | 3.16GHz | ||
| 2次キャッシュ | 6MB ECC(フルスピード) | ||
| フロント・サイド・バス | 1333MHz | ||
| チップセット | インテル® 3210 | ||
| 主記憶 (PC2- 6400 DDR2 ECC SDRAM DIMM) |
標準容量 | 1GB non-Chipkill | |
| DIMM装着状況 | 512MB×2 | ||
| DIMMソケット数(空き) | 4(2) | ||
| 最大容量 | 8GB※5 | ||
| ビデオ・サブシステム | SVGA(ATI-RN50(ES1000)) | ||
| ビデオ・メモリー | 16MB | ||
| ディスク・インターフェース | タイプ | シンプルスワップ SATA (オンボード)※6 | ホットスワップ SATA/SAS(ドーター・カード:RAID 0,1, 1E機能付き)※6 |
| 内部ポート数 | 2 | ||
| 外部コネクター | 0 | ||
| 補助記憶装置(内蔵) | FDD | - | |
| 標準HDD容量※7 | オープン | ||
| 最大HDD容量※7 | 1.5TB※8 | 2TB(SATA)/900GB(SAS)※8 | |
| オプティカル・ドライブ | CD-RW/DVD-ROMドライブ | ||
| ストレージ・ベイ(空き) | 5.25型スリムハイト | 1(0) | |
| 3.5型シンプルスワップ スリムハイト | 2(2) | - | |
| 3.5型ホットスワップ・スリムハイト | - | 2(2) | |
| 拡張スロット(空き) | PCI Express x8 |
ハーフサイズ2(2) | |
| インターフェース | シリアル(16550A互換)×1、USB2.0×4(フロント×2、リア×2)、システム管理ポート×1、モニター(フロント×1、リア×1) | ||
| ネットワーク・インターフェース | デュアル全二重Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Broadcom 5722×2) | ||
| システム管理機能 | 標準装備(BMC、IPMI 2.0準拠) | ||
| 本体寸法(mm) | 440(W)×711(D)×43(H) | ||
| 質量(kg) | 12.7(最小構成)、15.5(最大構成) | ||
| ホットスワップ電源ユニット(標準/最大) | 1/2(450W)(オートリスタート機能付※9) | ||
| 電源 | AC 100-240V ※10/50-60Hz(入力電圧を自動的に検知し、適切なモードで稼動します) | ||
| 発熱量(最大構成/出荷構成) | 400W(1,365 Btu/Hr)/116W(396 Btu/Hr) | ||
| 入力電力量(最大/最小) | 0.400kVA/0.116kVA | ||
| 消費電力(最大/出荷) | 400W / 116W | ||
| エネルギー消費効率※11 | f区分、0.0020 | f区分、0.0020 | |
| サポートOS※12 | OSサポート・リストをご参照ください。 | ||
| 添付ソフトウェア※13 | IBM Director、ServerGuide | ||
| 付属品 | 電源コード(NEMA 5-15P×1、IEC320-C14×1)、ラック・キット、インストール・ガイド、ユーザーズ・ガイド、ドキュメントCDパック、プロダクトDVD-ROM(OSバンドル・モデルのみ) | ||
| サービス | スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※14 | ||
| 保証 | 国内での修理 | 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※15) | |
| 海外での修理 | あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる | ||
※1 導入先がIBMサーバー製品(System x、Blade Center HS/LSシリーズ)のみに限定されます。 5CAL(5ユーザー分)のクライアント・アクセス・ライセンス付き。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。
※2 「Red Hat Enterprise Linux UP to 2 Sockets for x86 Standard 1年サブスクリプション」、1年間 8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。 RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。
※3 該当項目なし。
※4 1U=約4.44センチ。
※5 2GBメモリーを4つ装着した場合。(標準で装着されているメモリーを取り外し、2GBメモリーに付け替える必要があります。)
※6 構成は付属されるServeRAIDマネージャーで設定してください。
※7 ハードドライブ容量に関しては、GBは10億バイトを表し、TBは1兆バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。
※8 SATAは1TBのハードディスク、SASは450GBのハードディスクをそれぞれ2台装着した場合。SATA HDDとSAS HDDは混在できません。
※9 電源障害(停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。
※10 入力電圧に適した電源ケーブルをご使用ください。
※11 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。
※12 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。
※13 添付されるソフトウェア(ServerGuide、IBM Director)のWindows® Server
2008へのサポート状況に関しては、以下のURLをご参照ください。
Windows® Server 2008に関するFAQ:
http://www.ibm.com/jp/domino04/pc/support/Sylphd07.nsf/jtechinfo/SYJ0-02BFA60
※14 システム本体およびサービスを単体で提供することも可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906
※15 システム装置の構成部品の一部は、お客様にて交換できるように設計されており、このような考えに基づいて設計された部品をCRU(CRU=Customer
Replaceable Unit,以下CRU/お客様による交換可能部品)と呼びます。ハードウェア障害の場合、お客様よりIBMハードウェア障害テクニカルセンターにご連絡をいただき、故障内容などを確認させていただいた上で、その電話での問題判別の結果、問題のある部分が1ヵ所に特定でき、かつ、その部品がCRUである場合に、IBMはお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身にて交換していただきます。(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)
24時間×週7日…月曜日~日曜日 00時~24時
| モデル | System x3350 | |||
|---|---|---|---|---|
| OSなしモデル | 製品番号 | 4193-D2J | 4193-84J | 4193-92J |
| 発表日 | 2008年9月3日 | 2008年9月3日 | 2008年9月3日 | |
| OS (オプション) |
Windows® Server 2008 SE 32/64bit(1-4CPU)IBM版【4849DSJ】※1 | |||
| Red Hat Enterprise Linux【4815CHJ】※2 | ||||
| OSバンドル・モデル | 同梱OS | Windows® Server 2008 Standard | ||
| 製品番号 | 4193-PBG | 4193-PBD | 4193-PBE | |
| 発表日 | 2008年10月22日 | 2008年10月22日 | 2008年10月22日 | |
| タイプ | ラック(1U)※4 | |||
| プロセッサー | 搭載CPU数 | 1(最大1) | ||
| CPUコア数 | 4(最大4) | |||
| プロセッサー・ナンバー | インテル® Xeon® プロセッサー | |||
| X3330 | X3360 | X3370 | ||
| 動作周波数 | 2.66GHz | 2.83GHz | 3GHz | |
| 2次キャッシュ | 6MB ECC(フルスピード) | 12MB ECC(フルスピード) | ||
| フロント・サイド・バス | 1333MHz | |||
| チップセット | インテル® 3210 | |||
| 主記憶 (PC2- 6400 DDR2 ECC SDRAM DIMM) |
標準容量 | 2GB non-Chipkill | ||
| DIMM装着状況 | 1GB×2 | 1GB×2 | ||
| DIMMソケット数(空き) | 4(2) | |||
| 最大容量 | 8GB※5 | |||
| ビデオ・サブシステム | SVGA(ATI-RN50(ES1000)) | |||
| ビデオ・メモリー | 16MB | |||
| ディスク・インターフェース | タイプ | ホットスワップ SAS(ドーター・カード:RAID 0,1, 1E機能付き)※6 | ||
| 内部ポート数 | 4 | |||
| 外部コネクター | 0 | |||
| 補助記憶装置(内蔵) | FDD | - | ||
| 標準HDD容量※7 | オープン | |||
| 最大HDD容量※7 | 2TB※8 | |||
| オプティカル・ドライブ | CD-RW/DVD-ROMドライブ | |||
| ストレージ・ベイ(空き) | 5.25型スリムハイト | 1(0) | ||
| 2.5型ホットスワップ スリムハイト |
4 (4) | |||
| 拡張スロット(空き) | PCI Express x8 |
ハーフサイズ2(2) | ||
| インターフェース | シリアル(16550A互換)×1、USB2.0×4(フロント×2、リア×2)、システム管理ポート×1、モニター(フロント×1、リア×1) | |||
| ネットワーク・インターフェース | デュアル全二重Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Broadcom 5722×2) | |||
| システム管理機能 | 標準装備(BMC、IPMI 2.0準拠) | |||
| 本体寸法(mm) | 440(W)×711(D)×43(H) | |||
| 質量(kg) | 12.7(最小構成)、15.5(最大構成) | |||
| ホットスワップ電源ユニット(標準/最大) | 1/2(450W)(オートリスタート機能付※9) | |||
| 電源 | AC 100-240V ※10/50-60Hz(入力電圧を自動的に検知し、適切なモードで稼動します) | |||
| 発熱量(最大構成/出荷構成) | 307W(1,048 Btu/Hr)/127W(432 Btu/Hr) | |||
| 入力電力量(最大/最小) | 0.313kVA/0.129kVA | |||
| 消費電力(最大/出荷) | 300W / 100W | |||
| エネルギー消費効率※11 | f区分、0.0020 | f区分、0.0010 | f区分、0.0010 | |
| サポートOS※12 | OSサポート・リストをご参照ください。 | |||
| 添付ソフトウェア※13 | IBM Director、ServerGuide | |||
| 付属品 | 電源コード(NEMA 5-15P×1、IEC320-C14×1)、ラック・キット、インストール・ガイド、ユーザーズ・ガイド、ドキュメントCDパック、プロダクトDVD-ROM(OSバンドル・モデルのみ) | |||
| サービス | スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※14 | |||
| 保証 | 国内での修理 | 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※15) | ||
| 海外での修理 | あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる | |||
※1 導入先がIBMサーバー製品(System x、Blade Center HS/LSシリーズ)のみに限定されます。 5CAL(5ユーザー分)のクライアント・アクセス・ライセンス付き。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。
※2 「Red Hat Enterprise Linux UP to 2 Sockets for x86 Standard 1年サブスクリプション」、1年間 8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。 RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。
※3 該当項目なし。
※4 1U=約4.44センチ。
※5 2GBメモリーを4つ装着した場合。(標準で装着されているメモリーを取り外し、2GBメモリーに付け替える必要があります。)
※6 構成は付属されるServeRAIDマネージャーで設定してください。
※7 ハードドライブ容量に関しては、GBは10億バイトを表し、TBは1兆バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。
※8 500GBの2.5型ハードディスクを4台装着した場合。
※9 電源障害(停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。
※10 入力電圧に適した電源ケーブルをご使用ください。
※11 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。
※12 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。
※13 添付されるソフトウェア(ServerGuide、IBM Director)のWindows® Server
2008へのサポート状況に関しては、以下のURLをご参照ください。
Windows® Server 2008に関するFAQ:
http://www.ibm.com/jp/domino04/pc/support/Sylphd07.nsf/jtechinfo/SYJ0-02BFA60
※14 システム本体およびサービスを単体で提供することも可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906
※15 システム装置の構成部品の一部は、お客様にて交換できるように設計されており、このような考えに基づいて設計された部品をCRU(CRU=Customer
Replaceable Unit,以下CRU/お客様による交換可能部品)と呼びます。ハードウェア障害の場合、お客様よりIBMハードウェア障害テクニカルセンターにご連絡をいただき、故障内容などを確認させていただいた上で、その電話での問題判別の結果、問題のある部分が1ヵ所に特定でき、かつ、その部品がCRUである場合に、IBMはお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身にて交換していただきます。(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)
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IBM、IBMロゴ、ibm.com、System x、およびIBM Systems Director Active Energy Managerは、世界の多くの国で登録されたInternational Business Machines Corporationの商標です。
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