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- オープン・ベイ・モデル(7948-22X/32X/42X/52X/)
- オープン・ベイ&メモリー増強モデル(7948-2BX/3BX/4BX/5BX)
- ハイ・パフォーマンス・モデル(7948-54X/56X/58X)
下記の仕様詳細をご覧ください。
| モデル | IBM System x3450 | ||||
|---|---|---|---|---|---|
| オープン・ベイ・モデル | |||||
| OSなしモデル | 製品番号 | 7948-22X | 7948-32X | 7948-42X | 7948-52X |
| 発表日 | 2008年4月23日 | 2008年4月23日 | 2008年4月23日 | 2008年4月23日 | |
| OS(オプション) | Red Hat Enterprise Linux【4815CHJ】※1 | ||||
| タイプ | ラック(1U)※2 | ||||
| プロセッサー | 搭載CPU数 | 2(最大2) | |||
| プロセッサー・ナンバー | デュアルコア インテル® Xeon® プロセッサー | クアッドコア インテル® Xeon® プロセッサー | |||
| X5272 | E5462 | X5472 | E5472 | ||
| 動作周波数 | 3.40GHz | 2.80GHz | 3GHz | 3GHz | |
| 2次キャッシュ | 6MB ECC (フルスピード) |
12MB ECC (フルスピード) |
|||
| フロント・サイド・バス | 1600MHz | ||||
| 機能 | インテル® 64、インテル® VT対応 | ||||
| SMPアップグレード | - | ||||
| チップセット | Intel® 5400 (Chipkill機能付き) | ||||
| 主記憶 (PC2-5300 DDR2 ECC SDRAM FB-DIMM) |
標準容量 | 4GB | |||
| DIMM装着状況 | 2GB×2 | ||||
| DIMMソケット数(空き) | 16(14) | ||||
| 最大容量 | 64GB※3 | ||||
| ビデオ・サブシステム | SVGA(ATI ES1000) | ||||
| ビデオ・メモリー | 32MB | ||||
| ディスク・インターフェース | タイプ | SATA | |||
| 内部コネクター | 2 | ||||
| 外部コネクター | 0 | ||||
| 補助記憶装置(内蔵) | FDD | - | |||
| 標準HDD容量 | オープン | ||||
| 最大HDD容量※4 | 1.5TB※5 | ||||
| オプティカル・ドライブ | - | ||||
| ストレージ・ベイ(空き) | 5.25型スリムハイト | 1(1) | |||
| 3.5型スリムハイト | 2(2) | ||||
| 拡張スロット(空き) | PCI Express x16フルサイズ | 1(1) | |||
| インターフェース | シリアル(16550A互換)×1、USB 2.0×4(フロント×1、リア×2、内部×1)、RJ-45ポート×2、モニター×1 | ||||
| ネットワーク・インターフェース | デュアル全二重Ethernet 1000BASE-T(Broadcom 5721) | ||||
| システム管理機能 | 標準装備(BMC、IPMI 2.0準拠) | ||||
| 本体寸法(mm) | 424(W)×696(D)×43.6(H) | ||||
| 質量(kg) | 20(最小構成)、38(最大構成) | ||||
| 電源ユニット定格出力 | 600W(オートリスタート機能付 ※6) | ||||
| 電源 | AC 100-240V/50-60Hz※7 (入力電圧を自動的に検知し、適切なモードで稼動します) |
||||
| 発熱量(最大構成/出荷構成) | 500W(1.707Btu/Hr)/126W(430Btu/Hr) | ||||
| 入力電力量(最大/最小) | 0.500kVA/0.126kVA | ||||
| エネルギー消費効率※9 | 掲載対象外 | ||||
| サポートOS※10 | OSサポート・リストをご参照ください。 | ||||
| 添付ソフトウェア | IBM Director、ServerGuide | ||||
| 付属品 | 電源コード(2.8m IEC320-C14×1本)、ラック型対応レール、ラック・インストレーション・ガイド、インストレーション・ガイド、ドキュメントCD | ||||
| サービス | スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版) ※12 | ||||
| 保証 | 国内での修理 | 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス (24時間×週7日/CRU ※13) |
|||
| 海外での修理 | あり:修理依頼国での修理方法 (IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる |
||||
| 保守料金(4年目以降)※14 | 57,960円(税込)/年 | ||||
※1「Red Hat Enterprise Linux UP to 2 Sockets for x86 Standard 1年サブスクリプション」、1年間 8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。
※2 1U=約4.44センチ。
※3 最大構成にする場合は、標準で装着されているメモリーを取り外し、4GBメモリーを16枚装着します。
※4 ハードドライブ容量に関しては、GBは10億バイトを表し、TBは1兆バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。
※5 750GB SATA ハードディスクを2台装着した場合。
※6 電源障害(停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。
※7 入力電圧に適した電源ケーブルをご使用ください。
※8 該当項目なし
※9 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。) で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。
※10 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。
※11 該当項目なし
※12 システム本体およびサービスを単体で提供することも可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906
※13 システム装置の構成部品の一部は、お客様にて交換できるように設計されており、このような考えに基づいて設計された部品をCRU(CRU=Customer
Replaceable Unit,以下CRU/お客様による交換可能部品)と呼びます。 ハードウェア障害の場合、IBMハードウェア障害テクニカルセンターにご連絡をいただき故障内容などを確認させていただき、その電話での問題判別の結果、問題のある部分が一箇所に特定できその部品がCRUの場合、
IBMはお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身で交換していただきます。(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)
24時間×週7日…月曜日から日曜日 00時00分~24時00分
※14 年額。サービス内容:月曜日から土曜日 08時00分から20時00分修理対応(祝日、12月30日から1月3日を除く)。
| モデル | IBM System x3450 | ||||
|---|---|---|---|---|---|
| オープン・ベイ&メモリー増強モデル | |||||
| OSなしモデル | 製品番号 | 7948-2BX | 7948-3BX | 7948-4BX | 7948-5BX |
| 発表日 | 2008年7月9日 | 2008年7月9日 | 2008年7月9日 | 2008年7月9日 | |
| OS(オプション) | ed Hat Enterprise Linux【4815CHJ】※1 | ||||
| タイプ | ラック(1U)※2 | ||||
| プロセッサー | 搭載CPU数 | 2(最大2) | |||
| プロセッサー・ナンバー | デュアルコア インテル® Xeon® プロセッサー | クアッドコア インテル® Xeon® プロセッサー | |||
| X5272 | E5462 | X5472 | E5472 | ||
| 動作周波数 | 3.40GHz | 2.80GHz | 3GHz | 3GHz | |
| 2次キャッシュ | 6MB ECC (フルスピード) | 12MB ECC (フルスピード) | |||
| フロント・サイド・バス | 1600MHz | ||||
| 機能 | インテル® 64、インテル® VT対応 | ||||
| SMPアップグレード | - | ||||
| チップセット | Intel® 5400 (Chipkill機能付き) | ||||
| 主記憶 (PC2-5300 DDR2 ECC SDRAM FB-DIMM) |
標準容量 | 8GB | |||
| DIMM装着状況 | 4GB×2 | ||||
| DIMMソケット数(空き) | 16(14) | ||||
| 最大容量 | 64GB※3 | ||||
| ビデオ・サブシステム | SVGA(ATI ES1000) | ||||
| ビデオ・メモリー | 32MB | ||||
| ディスク・インターフェース | タイプ | SATA | |||
| 内部コネクター | 2 | ||||
| 外部コネクター | 0 | ||||
| 補助記憶装置(内蔵) | FDD | - | |||
| 標準HDD容量 | オープン | ||||
| 最大HDD容量※4 | 1.5TB※5 | ||||
| オプティカル・ドライブ | - | ||||
| ストレージ・ベイ(空き) | 5.25型スリムハイト | 1(1) | |||
| 3.5型スリムハイト | 2(2) | ||||
| 拡張スロット(空き) | PCI Express x16フルサイズ | 1(1) | |||
| インターフェース | シリアル(16550A互換)×1、USB 2.0×4(フロント×1、リア×2、内部×1)、RJ-45ポート×2、モニター×1 | ||||
| ネットワーク・インターフェース | デュアル全二重Ethernet 1000BASE-T(Broadcom 5721) | ||||
| システム管理機能 | 標準装備(BMC、IPMI 2.0準拠) | ||||
| 本体寸法(mm) | 424(W)×696(D)×43.6(H) | ||||
| 質量(kg) | 20(最小構成)、38(最大構成) | ||||
| 電源ユニット定格出力 | 600W(オートリスタート機能付 ※6) | ||||
| 電源 | AC 100-240V/50-60Hz※7 (入力電圧を自動的に検知し、適切なモードで稼動します) |
||||
| 発熱量(最大構成/出荷構成) | 500W(1.707Btu/Hr)/126W(430Btu/Hr) | ||||
| 入力電力量(最大/最小) | 0.500kVA/0.126kVA | ||||
| エネルギー消費効率※9 | 掲載対象外 | ||||
| サポートOS※10 | OSサポート・リストをご参照ください。 | ||||
| 添付ソフトウェア | IBM Director、ServerGuide | ||||
| 付属品 | 電源コード(2.8m IEC320-C14×1本)、ラック型対応レール、ラック・インストレーション・ガイド、インストレーション・ガイド、ドキュメントCD | ||||
| サービス | スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版) ※12 | ||||
| 保証 | 国内での修理 | 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU ※13) | |||
| 海外での修理 | あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる | ||||
| 保守料金(4年目以降)※14 | 57,960円(税込)/年 | ||||
※1 「Red Hat Enterprise Linux UP to 2 Sockets for x86 Standard 1年サブスクリプション」、1年間 8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。
※2 1U=約4.44センチ。
※3 最大構成にする場合は、標準で装着されているメモリーを取り外し、4GBメモリーを16枚装着します。
※4 ハードドライブ容量に関しては、GBは10億バイトを表し、TBは1兆バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。
※5 750GB SATA ハードディスクを2台装着した場合。
※6 電源障害(停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。
※7 入力電圧に適した電源ケーブルをご使用ください。
※8 該当項目なし
※9 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。
※10 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。
※11 該当項目なし
※12 システム本体およびサービスを単体で提供することも可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906
※13 システム装置の構成部品の一部は、お客様にて交換できるように設計されており、このような考えに基づいて設計された部品をCRU(CRU=Customer Replaceable Unit,以下CRU/お客様による交換可能部品)と呼びます。ハードウェア障害の場合、IBMハードウェア障害テクニカルセンターにご連絡をいただき故障内容などを確認させていただき、その電話での問題判別の結果、問題のある部分が一箇所に特定できその部品がCRUの場合、 IBMはお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身で交換していただきます。(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません) 24時間×週7日…月曜日から日曜日 00時00分~24時00分
※14 年額。サービス内容:月曜日から土曜日 08時00分から20時00分修理対応(祝日、12月30日から1月3日を除く)。
| モデル | IBM System x3450 | |||
|---|---|---|---|---|
| ハイ・パフォーマンス・モデル | ||||
| OSなしモデル | 製品番号 | 7948-54X | 7948-56X | 7948-58X |
| 発表日 | 2008年4月23日 | 2008年4月23日 | 2008年4月23日 | |
| OS(オプション) | Red Hat Enterprise Linux【4815CHJ】※1 | |||
| タイプ | ラック(1U)※2 | |||
| プロセッサー | 搭載CPU数 | 2(最大2) | ||
| プロセッサー・ナンバー | クアッドコア インテル® Xeon® プロセッサー | |||
| E5472 | ||||
| 動作周波数 | 3GHz3 | |||
| 2次キャッシュ | 12MB ECC(フルスピード) | |||
| フロント・サイド・バス | 1600MHz | |||
| 機能 | インテル® 64、インテル® VT対応 | |||
| SMPアップグレード | - | |||
| チップセット | Intel® 5400 (Chipkill機能付き) | |||
| 主記憶 (PC2-5300 DDR2 ECC SDRAM FB-DIMM) |
標準容量 | 32GB | 64GB | |
| DIMM装着状況 | 4GB×8 | 2GB×16 | 4GB×16 | |
| DIMMソケット数(空き) | 16(8) | 16(0) | ||
| 最大容量 | 64GB※3 | |||
| ビデオ・サブシステム | SVGA(ATI ES1000) | |||
| ビデオ・メモリー | 32MB | |||
| ディスク・インターフェース | タイプ | SATA | ||
| 内部コネクター | 2 | |||
| 外部コネクター | 0 | |||
| 補助記憶装置(内蔵) | FDD | - | ||
| 標準HDD容量 | 500GB(500GB SATA 7,200rpm×1) | 1TB(500GB SATA 7,200rpm×2) | ||
| 最大HDD容量※5 | 1.5TB※4 | |||
| オプティカル・ドライブ | - | |||
| ストレージ・ベイ(空き) | 5.25型スリムハイト | 1(1) | ||
| 3.5型スリムハイト | 2(1) | 2(0) | ||
| 拡張スロット(空き) | PCI Express x16フルサイズ | 1(1) | ||
| インターフェース | シリアル(16550A互換)×1、USB 2.0×4(フロント×1、リア×2、内部×1)、RJ-45ポート×2、モニター×1 | |||
| ネットワーク・インターフェース | デュアル全二重Ethernet 1000BASE-T(Broadcom 5721) | |||
| システム管理機能 | 標準装備(BMC、IPMI 2.0準拠) | |||
| 本体寸法(mm) | 424(W)×696(D)×43.6(H) | |||
| 質量(kg) | 20(最小構成)、38(最大構成) | |||
| 電源ユニット定格出力 | 600W(オートリスタート機能付 ※6) | |||
| 電源 | AC 100-240V/50-60Hz ※7 (入力電圧を自動的に検知し、適切なモードで稼動します) |
|||
| 発熱量(最大構成/出荷構成) | 500W(1.707Btu/Hr)/126W(430Btu/Hr) | |||
| 入力電力量(最大/最小) | 0.500kVA/0.126kVA | |||
| エネルギー消費効率※9 | 掲載対象外 | |||
| サポートOS※10 | OSサポート・リストをご参照ください。 | |||
| 添付ソフトウェア | IBM Director、ServerGuide | |||
| 付属品 | 電源コード(2.8m IEC320-C14×1本)、ラック型対応レール、ラック・インストレーション・ガイド、インストレーション・ガイド、ドキュメントCD | |||
| サービス | スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版) ※12 | |||
| 保証 | 国内での修理 | 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス (24時間×週7日/CRU ※13) |
||
| 海外での修理 | あり:修理依頼国での修理方法 (IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる |
|||
| 保守料金(4年目以降)※14 | 57,960円(税込)/年 | |||
※1「Red Hat Enterprise Linux UP to 2 Sockets for x86 Standard 1年サブスクリプション」、1年間 8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。
※2 1U=約4.44センチ。
※3 最大構成にする場合は、標準で装着されているメモリーを取り外し、4GBメモリーを16枚装着します。なお、7948-58Xは、出荷時の状態で最大構成(64GB:4GB×16枚)になっているため、これ以上のメモリー増設はできません。
※4 ハードドライブ容量に関しては、GBは10億バイトを表し、TBは1兆バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。
※5 750GB SATA ハードディスクを2台装着した場合。
※6 電源障害(停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。
※7 入力電圧に適した電源ケーブルをご使用ください。
※8 該当項目なし
※9 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。) で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。
※10 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。
※11 該当項目なし
※12 システム本体およびサービスを単体で提供することも可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906
※13 システム装置の構成部品の一部は、お客様にて交換できるように設計されており、このような考えに基づいて設計された部品をCRU(CRU=Customer
Replaceable Unit,以下CRU/お客様による交換可能部品)と呼びます。 ハードウェア障害の場合、IBMハードウェア障害テクニカルセンターにご連絡をいただき故障内容などを確認させていただき、その電話での問題判別の結果、問題のある部分が一箇所に特定できその部品がCRUの場合、
IBMはお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身で交換していただきます。(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)
24時間×週7日…月曜日から日曜日 00時00分~24時00分
※14 年額。サービス内容:月曜日から土曜日 08時00分から20時00分修理対応(祝日、12月30日から1月3日を除く)。
- IBM、ServerGuide、ServeRAID、BladeCenterは、IBM International Business Machines Corporationの米国およびその他の国における商標。
- Microsoft、Windows、Windows NTおよびWindowsロゴは、Microsoft Corporationの米国およびその他の国における商標。
- Intel、Xeonは、Intel Corporationの米国およびその他の国における商標。
- 他の会社名、製品名、およびサービス名等はそれぞれ各社の商標または登録商標。
