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メモリー増強モデル
モデル IBM System x3450
オープン・ベイ&メモリー増強モデル
OSなしモデル 製品番号 7948-2CX 7948-3CX 7948-5CX 7948-6CX
発表日 2008年
10月22日
2008年
10月22日
2008年
10月22日
2008年
10月22日
OS(オプション) Windows® Server 2008 SE 32/64bit(1-4CPU)IBM版【4849DSJ】※1
Red Hat Enterprise Linux【4815CHJ】※2
タイプ ラック(1U)※3
プロセッサー 搭載CPU数 2(最大2)
プロセッサー・ナンバー インテル® Xeon® プロセッサー
X5272 E5462 E5472 X5482
動作周波数 3.40GHz 2.80GHz 3GHz 3.20GHz
フロント・サイド・バス 1600MHz
2次キャッシュ 6MB ECC (フルスピード) 12MB ECC (フルスピード)
CPUコア数 4(最大4) 8(最大8)
機能 インテル® 64、インテル® VT対応、インテル® Core™ マイクロアーキテクチャー
SMPアップグレード -
チップセット Intel® 5400 (Chipkill機能付き)
主記憶(PC2-6400 DDR2 ECC SDRAM FB-DIMM) 標準容量 8GB
DIMM装着状況 4GB×2
DIMMソケット数(空き) 16(14)
最大容量 64GB※4
ビデオ・サブシステム SVGA(ATI ES1000)
ビデオ・メモリー 32MB
ディスク・インターフェース タイプ SATA
内部コネクター 2
外部コネクター 0
補助記憶装置(内蔵) FDD -
標準HDD容量 オープン
最大HDD容量※5 1.5TB※6
オプティカル・ドライブ -
ストレージ・ベイ(空き) 5.25型スリムハイト 1(1)
3.5型スリムハイト 2(2)
拡張スロット(空き) PCI Express x16フルサイズ 1(1)
インターフェース シリアル(16550A互換)×1、USB 2.0×4(フロント×1、リア×2、内部×1)、RJ-45ポート×2、モニター×1
ネットワーク・インターフェース デュアル全二重Ethernet 1000BASE-T(Intel® 82563EB)
システム管理機能 標準装備(BMC、IPMI 2.0準拠)
本体寸法(mm) 424(W)×696(D)×43.6(H)
質量(kg) 20(最小構成)、38(最大構成)
電源ユニット定格出力 600W(オートリスタート機能付 ※7
電源 AC 100-240V/50-60Hz※8(入力電圧を自動的に検知し、適切なモードで稼動します)
発熱量(最大構成/出荷構成) 500W(1.707Btu/Hr)/126W(430Btu/Hr)
入力電力量(最大/最小) 0.500kVA/0.126kVA
エネルギー消費効率※10 掲載対象外
サポートOS※11 OSサポート・リストをご参照ください。
付属品 電源コード(2.8m IEC320-C14×1本)、ラック型対応レール、ラック・インストレーション・ガイド
サービス スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版) ※13
保証 国内での修理 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU ※14
海外での修理 あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる
保守料金(4年目以降)※15 57,960円(税込)/年

※1 導入先がIBMサーバー製品(System x、Blade Center HS/LSシリーズ)のみに限定されます。 5CAL(5ユーザー分)のクライアント・アクセス・ライセンス付き。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。

※2「Red Hat Enterprise Linux UP to 2 Sockets for x86 Standard 1年サブスクリプション」、1年間 8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。

※3 1U=約4.44センチ。

※4 最大構成にする場合は、標準で装着されているメモリーを取り外し、4GBメモリーを16枚装着します。

※5 ハードドライブ容量に関しては、GBは10億バイトを表し、TBは1兆バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。

※6 750GB SATA ハードディスクを2台装着した場合。

※7 電源障害(停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。

※8 入力電圧に適した電源ケーブルをご使用ください。

※9 該当項目なし

※10 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。) で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。

※11 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。

※12 該当項目なし

※13 システム本体およびサービスを単体で提供することも可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906

※14 システム装置の構成部品の一部は、お客様にて交換できるように設計されており、このような考えに基づいて設計された部品をCRU(CRU=Customer Replaceable Unit,以下CRU/お客様による交換可能部品)と呼びます。 ハードウェア障害の場合、IBMハードウェア障害テクニカルセンターにご連絡をいただき故障内容などを確認させていただき、その電話での問題判別の結果、問題のある部分が一箇所に特定できその部品がCRUの場合、 IBMはお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身で交換していただきます。(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)
24時間×週7日…月曜日から日曜日 00時00分~24時00分

※15 年額。サービス内容:月曜日から土曜日 08時00分から20時00分修理対応(祝日、12月30日から1月3日を除く)。

ハイ・パフォーマンス・モデル
モデル IBM System x3450
ハイ・パフォーマンス・モデル
OSなしモデル 製品番号 7948-5DX 7948-5FX 7948-5GX
発表日 2008年10月22日 2008年10月22日 2008年10月22日
OS(オプション) Windows® Server 2008 SE 32/64bit(1-4CPU)IBM版【4849DSJ】※1
Red Hat Enterprise Linux【4815CHJ】※2
タイプ ラック(1U)※3
プロセッサー 搭載CPU数 2(最大2)
プロセッサー・ナンバー インテル® Xeon® プロセッサー
E5472
動作周波数 3GHz
フロント・サイド・バス 1600MHz
2次キャッシュ 12MB ECC(フルスピード)
CPUコア数 8(最大8)
機能 インテル® 64、インテル®VT対応、インテル® Core™ マイクロアーキテクチャー
SMPアップグレード -
チップセット Intel® 5400 (Chipkill機能付き)
主記憶(PC2-6400 DDR2 ECC SDRAM FB-DIMM) 標準容量 32GB 64GB
DIMM装着状況 4GB×8 4GB×16
DIMMソケット数(空き) 16(8) 16(0)
最大容量 64GB※4
ビデオ・サブシステム SVGA(ATI ES1000)
ビデオ・メモリー 32MB
ディスク・インターフェース タイプ SATA
内部コネクター 2
外部コネクター 0
補助記憶装置(内蔵) FDD -
標準HDD容量 500GB(500GB SATA 7,200rpm×1) 1TB(500GB SATA 7,200rpm×2)
最大HDD容量※6 1.5TB※5
オプティカル・ドライブ -
ストレージ・ベイ(空き) 5.25型スリムハイト 1(1)
3.5型スリムハイト 2(1) 2(0)
拡張スロット(空き) PCI Express x16フルサイズ 1(1)
インターフェース シリアル(16550A互換)×1、USB 2.0×4(フロント×1、リア×2、内部×1)、RJ-45ポート×2、モニター×1
ネットワーク・インターフェース デュアル全二重Ethernet 1000BASE-T(Intel® 82563EB)
システム管理機能 標準装備(BMC、IPMI 2.0準拠)
本体寸法(mm) 424(W)×696(D)×43.6(H)
質量(kg) 20(最小構成)、38(最大構成)
電源ユニット定格出力 600W(オートリスタート機能付 ※7
電源 AC 100-240V/50-60Hz ※8(入力電圧を自動的に検知し、適切なモードで稼動します)
発熱量(最大構成/出荷構成) 500W(1.707Btu/Hr)/126W(430Btu/Hr)
入力電力量(最大/最小) 0.500kVA/0.126kVA
エネルギー消費効率※10 掲載対象外
サポートOS※11 OSサポート・リストをご参照ください。
添付ソフトウェア IBM Director、ServerGuide
付属品 電源コード(2.8m IEC320-C14×1本)、ラック型対応レール、ラック・インストレーション・ガイド
サービス スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版) ※13
保証 国内での修理 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU ※14
海外での修理 あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる
保守料金(4年目以降)※15 57,960円(税込)/年

※1 導入先がIBMサーバー製品(System x、Blade Center HS/LSシリーズ)のみに限定されます。 5CAL(5ユーザー分)のクライアント・アクセス・ライセンス付き。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。

※2「Red Hat Enterprise Linux UP to 2 Sockets for x86 Standard 1年サブスクリプション」、1年間 8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。

※3 1U=約4.44センチ。

※4 最大構成にする場合は、標準で装着されているメモリーを取り外し、4GBメモリーを16枚装着します。なお、7948-58Xは、出荷時の状態で最大構成(64GB:4GB×16枚)になっているため、これ以上のメモリー増設はできません。

※5 ハードドライブ容量に関しては、GBは10億バイトを表し、TBは1兆バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。

※6 750GB SATA ハードディスクを2台装着した場合。

※7 電源障害(停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。

※8 入力電圧に適した電源ケーブルをご使用ください。

※9 該当項目なし

※10 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。

※11 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。

※12 該当項目なし

※13 システム本体およびサービスを単体で提供することも可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906

※14 システム装置の構成部品の一部は、お客様にて交換できるように設計されており、このような考えに基づいて設計された部品をCRU(CRU=Customer Replaceable Unit,以下CRU/お客様による交換可能部品)と呼びます。 ハードウェア障害の場合、IBMハードウェア障害テクニカルセンターにご連絡をいただき故障内容などを確認させていただき、その電話での問題判別の結果、問題のある部分が一箇所に特定できその部品がCRUの場合、 IBMはお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身で交換していただきます。(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)
24時間×週7日…月曜日から日曜日 00時00分~24時00分

※15 年額。サービス内容:月曜日から土曜日 08時00分から20時00分修理対応(祝日、12月30日から1月3日を除く)。


1 このカタログで使用されている製品の写真は、出荷時のものと一部異なる場合があります。また、仕様は事前の予告なしに変更する場合があります。

2 画面ははめ込み合成で実際の表示とは異なります。

3 このカタログの情報は2009年3月31日現在のものです。

4 製品、サービス等詳細については、弊社もしくはIBMビジネス・パートナーの営業担当員にご相談ください。

5 当カタログ記載の製品にプリインストールあるいは添付されているソフトウェア製品につきましては、その梱包方法および内容物に関し、市販されているものとは異なる場合があります。

  • IBM、ServerGuide、ServeRAID、BladeCenterは、IBM International Business Machines Corporationの米国およびその他の国における商標。
  • Microsoft、Windows、Windows NTおよびWindowsロゴは、Microsoft Corporationの米国およびその他の国における商標。
  • Intel、Xeonは、Intel Corporationの米国およびその他の国における商標。
  • 他の会社名、製品名、およびサービス名等はそれぞれ各社の商標または登録商標。