| モデル | System x 3455 | |||
|---|---|---|---|---|
| OSなしモデル | 製品番号 | 7940-32J | 7940-52J | 7940-62J |
| 発表日 | 2008年6月4日 | 2008年6月4日 | 2008年6月4日 | |
| OS(オプション) | Windows® Server 2008 SE 32/64bit(1-4CPU)IBM版【4849DSJ】※1 | |||
| Red Hat Enterprise Linux【4815CHJ】※2 | ||||
| タイプ | ラック型(1U) ※3 | |||
| プロセッサー | 搭載CPU数 | 1(最大2) | 2(最大2) | |
| モデルナンバー | クアッドコア AMD Opteron プロセッサ | |||
| 2352 | 2356 | 2360 SE | ||
| 内部周波数 | 2.1GHz | 2.3GHz | 2.5GHz | |
| Hyper Transport | 2000 MT/s | |||
| 2次キャッシュ | 2MB(512KB×4、ECC フルスピード) | |||
| 3次キャッシュ | 2MB | |||
| 機能 | クアッドコア、HyperTransport テクノロジ、AMD64 | |||
| SMPアップグレード ※4 | 2.1GHz(2ソケット) | 2.3GHz(2ソケット) | - | |
| チップセット | ServerWorks HT2100/HT1000(Chipkill機能付き) | |||
| 主記憶 (PC2-5300 DDR2 ECC SDRAM RDIMM) | 標準容量 | 2GB non-Chipkill | 8GB non-Chipkill | |
| DIMM装着状況 | 1GB×2 | 2GB×4 | ||
| DIMMソケット数(空き) | 12(10) | 12(8) | ||
| 最大容量 | 48GB ※5 | |||
| ビデオ・サブシステム | SVGA(ATI RN50b) | |||
| ビデオ・メモリー | 16MB | |||
| ディスク・インターフェース | タイプ | SATA(オンボード、RAID機能なし) | ||
| 内部コネクター | 2 | |||
| 外部コネクター | 0 | |||
| 補助記憶装置(内蔵) | FDD | - | ||
| 標準HDD容量 | 160GB SATA(7,200rpm) | |||
| 最大HDD容量 ※6 | 1.5TB ※7 または 900GB※8 | |||
| オプティカル・ドライブ | オプション | |||
| ストレージ・ベイ(空き) | 5.25型スリムハイト | 1(1) | ||
| 3.5型スリムハイト | 2(1) | |||
| 拡張スロット(空き) | PCI Express x16 | ハーフサイズ 1(1) | ||
| PCI Express x8 | ハーフサイズ 1(1)オプションによりHTXへ変換可 | |||
| インターフェース | USB Ver 2.0×6(フロント×2、リア×4)、シリアル×1 (16550A互換)、モニター×1 | |||
| ネットワーク・インターフェース | デュアル全二重Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Broadcom 5706) | |||
| システム管理機能 | 標準装備 | |||
| 本体寸法(mm) | 440(W)×660.5(D)×43(H) | |||
| 質量(kg) | 11.8(最小構成)、 14.6(最大構成) | |||
| 電源ユニット定格出力 | 650W(オートリスタート機能付 ※9) | |||
| 電源 | AC 100-240V ※10/50-60Hz(入力電圧を自動的に検知し、適切なモードで稼動します) | |||
| 消費電力/発熱量(最大構成 / 最小構成) | 600W(2,049Btu/Hr)/116W(396Btu/Hr) | |||
| エネルギー消費効率 ※11 | e区分、0.0030 | e区分、0.0030 | e区分、0.0010 | |
| サポートOS ※12 | OSサポート・リストをご参照ください。 | |||
| 添付ソフトウェア | IBM Director、ServerGuide | |||
| 付属品 | 電源コード(2.8m IEC320-C14×1本)、ラック型対応レール、ユーザーズ・ガイド、インストール・ガイド、ドキュメントCD | |||
| サービス | スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版) ※16 | |||
| 保証 | 国内での修理 | 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU ※14) | ||
| 海外での修理 | あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる | |||
| 保守料金(4年目以降) ※15 | 66,150円(税込)/年 | |||
※1 導入先がIBMサーバー製品(System x、Blade Center HS/LSシリーズ)のみに限定されます。5CAL(5ユーザー分)のクライアント・アクセス・ライセンス付き。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。
※2「Red Hat Enterprise Linux UP to 2 Sockets for x86 Standard 1年サブスクリプション」、1年間 8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。
※3 1U=約4.44センチ。
※4 SMPアップグレードとして同一周波数、同一キャッシュ・サイズのプロセッサーを最大4個まで使用可能。
※5 4GBメモリーを6組(12枚)装着した場合。(標準で装着されているメモリーを取り外し、4GBメモリーに付け替える必要があります。)
※6 ハードディスク容量に関しては、GBは10億バイトを表し、TBは1兆バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。
※7 750GB SATAハードディスクを2台装着した場合。
※8 拡張スロットにSAS HBAコントローラー(オプション)を導入し、450GB SASハードディスクを2台装着した場合。なお、標準搭載のSATAハードディスクを取り外す必要があります。
※9 電源障害(停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。
※10 入力電圧に適した電源ケーブルをご使用ください。
※11 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。
※12 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。
※13 該当項目なし
※14 システム装置の構成部品の一部は、お客様にて交換できるように設計されており、このような考えに基づいて設計された部品をCRU(CRU=Customer
Replaceable Unit,以下CRU/お客様による交換可能部品)と呼んでいます。ハードウェアに障害があった場合、お客様よりIBMハードウェア障害テクニカルセンターにご連絡をいただき、故障内容などを確認させていただいた上で、その電話での問題判別の結果、問題のある部分が1カ所に特定でき、かつ、その部品がCRUである場合に、IBMよりお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身にて交換していただきます。(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)
24時間×週7日…月曜日~日曜日 00時00分~24時00分
※15 年額。サービス内容:月曜日~土曜日 08時00分~20時00分修理対応(祝日、12月30日~1月3日を除く)。
※16 システム本体およびサービスを単体で提供することも可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906
- IBM、IBMロゴ、System x、IBM Director、WebSphereおよびX-アーキテクチャーはInternational Business Machines Corporationの米国およびその他の国における商標。
- Microsoft、Windows、Windows NTおよびWindowsロゴはMicrosoft Corporationの米国およびその他の国
- AMD、AMD Arrowロゴ、AMD Opteron、ならびにその組み合わせは、Advanced Micro Devices, Inc.の商標。
- 他の会社名、製品名およびサービス名等はそれぞれ各社の商標。
