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こちらにないモデルの仕様についてはシステムガイドをご覧ください。

IBM Express Advantageオファリング(デュアルコア・モデル)
モデル IBM Express Advantageオファリング
OSなしモデル 製品番号 7978-PAK 7978-PQY
発表日 2008年4月23日 2008年11月5日
OS
(オプション)
Windows® Server 2008 SE 32/64bit(1-4CPU)IBM版【4849DSJ】※1
Red Hat Enterprise Linux【4815CHJ】※2
タイプ ラック(1U)※3
プロセッサー 搭載CPU数 1(最大2)
プロセッサー・ナンバー インテル® Xeon® プロセッサー
E5205 X5260
動作周波数 1.86GHz 3.33GHz
フロント・サイド・バス 1066MHz 1333MHz
2次キャッシュ 6MB ECC(フルスピード)※5
CPUコア数 2(最大4)
機能 インテル® 64、インテル® VT対応、インテル® Core™ マイクロアーキテクチャー
SMPアップグレード※4 1.86GHz (2ソケット) 3.33GHz(2ソケット)
チップセット Intel 5000X(Chipkill機能付き)
主記憶
(PC2-5300 DDR2 ECC SDRAM FB-DIMM)
標準容量 1GB Chipkill 4GB Chipkill
DIMM装着状況 512MB×2 2GB×2
DIMMソケット数(空き) 8(6)
最大容量 32GB※6
ビデオ・サブシステム SVGA(ATI-RN50(ES1000))
ビデオ・メモリー 16MB
ディスク・インターフェース タイプ SATA/SAS(ServeRAID-8k-l:RAID 0,1,10機能付き)※7
内部コネクター 2
外部コネクター 0
補助記憶装置(内蔵) FDD -
標準HDD容量※8 オープン
最大HDD容量※8 2TB/900GB※9
オプティカル・ドライブ IDE 8倍速 DVD-ROM/24倍速 CD-RW
ストレージ・ベイ(空き) 5.25型スリムハイト 1(0)
3.5型ホットスワップ・スリムハイト・ベイ 2(2)
2.5型ホットスワップ・スリムハイト・ベイ -
拡張スロット(空き) PCI Express x8 ハーフサイズ 1(1)
PCI Express x8 ハーフサイズ 1(1)オプションにより133MHz/64bit PCI-X1(1)
インターフェース シリアル(16550A互換)×1、USB2.0×4(フロント×2、リア×2)、システム管理ポート×1、モニター(フロント×1、リア×1)
ネットワーク・インターフェース デュアル全二重Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T
(Broadcom 5708 x2)
システム管理機能 標準装備(BMC、IPMI 2.0準拠)
本体寸法(mm) 440(W)×711(D)×43(H)
質量(kg) 12.7(最小構成)、15.6(最大構成)
ホットスワップ電源ユニット(標準/最大) 1/2(670W)(オートリスタート機能付※10
電源 AC 100-240V ※11/47-63Hz(入力電圧を自動的に検知し、適切なモードで稼動します)
発熱量(最大構成/出荷構成) 700W(2,390 Btu/Hr)/240W(819 Btu/Hr)
入力電力量(最大/最小) 0.700kVA/0.240kVA
消費電力(最大/出荷) 700W/240W
エネルギー消費効率※12 掲載対象外 掲載対象外
サポートOS※13 OSサポート・リストをご参照ください。
添付ソフトウェア IBM Director、ServerGuide
付属品 電源コード(NEMA 5-15P×1、IEC320-C14×1)、ラック・キット、インストール・ガイド、ユーザーズ・ガイド、ドキュメントCDパック、プロダクトCD-ROM (OSバンドル・モデルのみ)
サービス スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※14
保証 国内での修理 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU
※15
海外での修理 あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる

※1 導入先がIBMサーバー製品(System x、Blade Center HS/LSシリーズ)のみに限定されます。 5CAL(5ユーザー分)のクライアント・アクセス・ライセンス付き。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。

※2 「Red Hat Enterprise Linux UP to 2 Sockets for x86 Standard 1年サブスクリプション」、1年間 8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。 RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。

※3 1U=約4.44センチ。

※4 SMPアップグレードとして同一周波数、同一キャッシュ・サイズのプロセッサーを最大2個まで使用可能。

※5 コアの各ペアにつき6MBのインテル® アドバンスト スマート キャッシュを搭載。

※6 4GBメモリーを8つ装着した場合。(標準で装着されているメモリーを取り外し、4GBメモリーに付け替える必要があります。)

※7 構成は付属されるServeRAIDマネージャーで設定してください。

※8 ハードドライブ容量に関しては、GBは10億バイトを表し、TBは1兆バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。

※9 3.5型SATA の場合1TBのハードディスク、3.5型SASの場合450GBのハードディスクをそれぞれ2台装着した場合。SATA HDDとSAS HDDは混在できません。また、2.5型SASの場合146.8GBのスリム・ハードディスクを4台装着した場合。

※10 電源障害(停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。

※11 入力電圧に適した電源ケーブルをご使用ください。

※12 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。

※13 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。

※14 システム本体およびサービスを単体で提供することも可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906

※15 システム装置の構成部品の一部は、お客様にて交換できるように設計されており、このような考えに基づいて設計された部品をCRU(CRU=Customer Replaceable Unit,以下CRU/お客様による交換可能部品)と呼びます。ハードウェア障害の場合、お客様よりIBMハードウェア障害テクニカルセンターにご連絡をいただき、故障内容などを確認させていただいた上で、その電話での問題判別の結果、問題のある部分が1ヵ所に特定でき、かつ、その部品がCRUである場合に、IBMはお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身にて交換していただきます。(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)
24時間×週7日…月曜日~日曜日 00時~24時

IBM Express Advantageオファリング(クアッドコア・モデル)
モデル IBM Express Advantageオファリング
3.5型HDDモデル 2.5型HDDモデル
OSなしモデル 製品番号 7978-PYJ 7978-PYK 7978-PYH 7978-PQX 7978-PYP
発表日 2008年
4月23日
2008年
2月13日
2008年
2月13日
2008年
11月5日
2008年
2月13日
OS
(オプション)
Windows® Server 2008 SE 32/64bit(1-4CPU)IBM版【4849DSJ】※1
Red Hat Enterprise Linux【4815CHJ】※2
タイプ ラック(1U)※3
プロセッサー 搭載CPU数 1(最大2)
プロセッサー・ナンバー インテル® Xeon® プロセッサー
E5405 E5430 X5460 X5470 E5405
動作周波数 2GHz 2.66GHz 3.16GHz 3.33GHz 2GHz
フロント・サイド・バス 1333MHz
2次キャッシュ 12MB ECC(フルスピード)※5
CPUコア数 4(最大8)
機能 インテル® 64、インテル® VT対応、インテル® Core™ マイクロアーキテクチャー
SMPアップグレード※4 2GHz(2ソケット) 2.66GHz(2ソケット) 3.16GHz(2ソケット) 3.33GHz(2ソケット) 2GHz(2ソケット)
チップセット Intel 5000X(Chipkill機能付き)
主記憶
(PC2-5300 DDR2 ECC SDRAM FB-DIMM)
標準容量 1GB Chipkill 4GB Chipkill 1GB Chipkill
DIMM装着状況 512MB×2 2GB×2 512MB×2
DIMMソケット数(空き) 8(6)
最大容量 32GB※6
ビデオ・サブシステム SVGA(ATI-RN50(ES1000))
ビデオ・メモリー 16MB
ディスク・インターフェース タイプ SATA/SAS(ServeRAID-8k-l:RAID 0,1,10機能付き)※7 SAS(ServeRAID
-8k-l:RAID 0,1,10機能付き)※7
内部コネクター 2
外部コネクター 0
補助記憶装置(内蔵) FDD -
標準HDD容量※8 オープン
最大HDD容量※8 2TB/900GB※9 587.2GB※9
オプティカル・ドライブ IDE 8倍速 DVD-ROM/24倍速 CD-RW
ストレージ・ベイ(空き) 5.25型スリムハイト 1(0)
3.5型ホットスワップ・スリムハイト・ベイ 2(2) -
2.5型ホットスワップ・スリムハイト・ベイ - 4(4)
拡張スロット(空き) PCI Express x8 ハーフサイズ 1(1)
PCI Express x8 ハーフサイズ 1(1)オプションにより133MHz/64bit PCI-X1(1)
インターフェース シリアル(16550A互換)×1、USB2.0×4(フロント×2、リア×2)、システム管理ポート×1、モニター(フロント×1、リア×1)
ネットワーク・インターフェース デュアル全二重Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T
(Broadcom 5708 x2)
システム管理機能 標準装備(BMC、IPMI 2.0準拠)
本体寸法(mm) 440(W)×711(D)×43(H)
質量(kg) 12.7(最小構成)、15.6(最大構成)
ホットスワップ電源ユニット(標準/最大) 1/2(670W)(オートリスタート機能付※10
電源 AC 100-240V ※11/47-63Hz(入力電圧を自動的に検知し、適切なモードで稼動します)
発熱量(最大構成/出荷構成) 700W(2,390 Btu/Hr)/240W(819 Btu/Hr)
入力電力量(最大/最小) 0.700kVA/0.240kVA
消費電力(最大/出荷) 700W/240W
エネルギー消費効率※12 掲載対象外 掲載対象外 掲載対象外 掲載対象外 掲載対象外
サポートOS※13 OSサポート・リストをご参照ください。
添付ソフトウェア IBM Director、ServerGuide
付属品 電源コード(NEMA 5-15P×1、IEC320-C14×1)、ラック・キット、インストール・ガイド、ユーザーズ・ガイド、ドキュメントCDパック、プロダクトCD-ROM (OSバンドル・モデルのみ)
サービス スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※14
保証 国内での修理 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU
※15
海外での修理 あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる

※1 導入先がIBMサーバー製品(System x、Blade Center HS/LSシリーズ)のみに限定されます。 5CAL(5ユーザー分)のクライアント・アクセス・ライセンス付き。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。

※2 「Red Hat Enterprise Linux UP to 2 Sockets for x86 Standard 1年サブスクリプション」、1年間 8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。 RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。

※3 1U=約4.44センチ。

※4 SMPアップグレードとして同一周波数、同一キャッシュ・サイズのプロセッサーを最大2個まで使用可能。

※5 コアの各ペアにつき6MBのインテル® アドバンスト スマート キャッシュを搭載。

※6 4GBメモリーを8つ装着した場合。(標準で装着されているメモリーを取り外し、4GBメモリーに付け替える必要があります。)

※7 構成は付属されるServeRAIDマネージャーで設定してください。

※8 ハードドライブ容量に関しては、GBは10億バイトを表し、TBは1兆バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。

※9 3.5型SATA の場合1TBのハードディスク、3.5型SASの場合450GBのハードディスクをそれぞれ2台装着した場合。SATA HDDとSAS HDDは混在できません。また、2.5型SASの場合146.8GBのスリム・ハードディスクを4台装着した場合。

※10 電源障害(停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。

※11 入力電圧に適した電源ケーブルをご使用ください。

※12 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。

※13 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。

※14 システム本体およびサービスを単体で提供することも可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906

※15 システム装置の構成部品の一部は、お客様にて交換できるように設計されており、このような考えに基づいて設計された部品をCRU(CRU=Customer Replaceable Unit,以下CRU/お客様による交換可能部品)と呼びます。ハードウェア障害の場合、お客様よりIBMハードウェア障害テクニカルセンターにご連絡をいただき、故障内容などを確認させていただいた上で、その電話での問題判別の結果、問題のある部分が1ヵ所に特定でき、かつ、その部品がCRUである場合に、IBMはお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身にて交換していただきます。(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)
24時間×週7日…月曜日~日曜日 00時~24時

デュアルコア 3.5型HDDモデル
モデル System x3550
OSなしモデル 製品番号 7978-M1J 7978-PQR 7978-PRB
発表日 2008年2月13日 2008年10月8日 2008年11月19日
OS
(オプション)
Windows® Server 2008 SE 32/64bit(1-4CPU)IBM版【4849DSJ】※1
Red Hat Enterprise Linux【4815CHJ】※2
OSバンドル・モデル 同梱OS Microsoft® Windows® Server 2008 Standard Edtion
製品番号 7978-PJU 7978-PQU 7978-PRE
発表日 2008年8月27日 2008年10月22日 2008年11月19日
同梱OS Microsoft® Windows® Server 2008 Standard Edition、
Microsoft® Windows® Server 2003 Standard Edition ダウングレード版※3
製品番号 7978-PTU 7978-PTJ 7978-PTN
発表日 2009年3月11日 2009年3月11日 2009年3月11日
タイプ ラック(1U)※4
プロセッサー 搭載CPU数 1(最大2)
プロセッサー・ナンバー インテル® Xeon®プロセッサー
E5205 X5260 X5270
動作周波数 1.86GHz 3.33GHz 3.50GHz
フロント・サイド・バス 1066MHz 1333MHz
2次キャッシュ 6MB ECC(フルスピード)※6
CPUコア数 2(最大4)
機能 インテル64®、インテルVT®対応、インテル® Core™ マイクロアーキテクチャー
SMPアップグレード※5 1.86GHz(2ソケット) 3.33GHz(2ソケット) 3.50GHz(2ソケット)
チップセット インテル® 5000X(Chipkill機能付き)
主記憶
(PC2-5300 DDR2 ECC SDRAM FB-DIMM)
標準容量 2GB Chipkill 1GB Chipkill 2GB Chipkill
DIMM装着状況 1GB×2 512MB×2 1GB×2
DIMMソケット数(空き) 8(6)
最大容量 32GB※7
ビデオ・サブシステム SVGA(ATI-RN50(ES1000))
ビデオ・メモリー 16MB
ディスク・インターフェース タイプ SATA/SAS(ServeRAID-8k-l:RAID 0,1,10機能付き)※8
内部コネクター 2
外部コネクター 0
補助記憶装置(内蔵) FDD -
標準HDD容量 オープン
最大HDD容量※9 2TB/900GB※10
オプティカル・ドライブ 8倍速/24倍速 IDE DVD-ROM/CD-RW
ストレージ・ベイ(空き) 5.25型スリムハイト 1(0)
3.5型ホットスワップ・スリムハイト 2(2)
拡張スロット(空き) PCI Express x8 ハーフサイズ 1(1)
PCI Express x8 ハーフサイズ 1(1) オプションにより133MHz/64bit PCI-X 1(1)
インターフェース シリアル(16550A互換)×1、USB2.0×4(フロント×2、リア×2)、システム管理ポート×1、モニター(フロント×1、リア×1)
ネットワーク・インターフェース デュアル全二重Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Broadcom 5708×2)
システム管理機能 標準装備(BMC、IPMI 2.0準拠)
本体寸法(mm) 440(W)×711(D)×43(H)
質量(kg) 12.7(最小構成)、15.4(最大構成)
ホットスワップ電源ユニット(標準/最大) 1/2(670W)(オートリスタート機能付※11
電源 AC 100-240V ※12/47-63Hz(入力電圧を自動的に検知し、適切なモードで稼動します)
発熱量(最大構成/出荷構成) 700W(2,390 Btu/Hr)/240W(819 Btu/Hr)
入力電力量(最大/最小) 0.700kVA/0.240kVA
消費電力(最大/出荷) 700W/240W
エネルギー消費効率※13 掲載対象外
サポートOS※14 OSサポート・リストをご参照ください。
添付ソフトウェア IBM Director、ServerGuide
付属品 電源コード(NEMA 5-15P×1、IEC320-C14×1)、ラック・キット、インストール・ガイド、ユーザーズ・ガイド、ドキュメントCDパック、プロダクトCD-ROMまたはDVD-ROM(OSバンドル・モデルのみ)
サービス スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※17
保証 国内での修理 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※16
海外での修理 あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる

※1 導入先がIBMサーバー製品(System x、Blade Center HS/LSシリーズ)のみに限定されます。 5CAL(5ユーザー分)のクライアント・アクセス・ライセンス付き。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。

※2 「Red Hat Enterprise Linux UP to 2 Sockets for x86 Standard 1年サブスクリプション」、1年間 8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。 RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。

※3 Windows® Server 2008 Standard Edition(以下、"Windows® Server 2008")、Windows® Server 2003 Standard Edition(SP1/R2, 32bit/64bit版。 以下、"Windows® Server 2003")のプロダクトCDおよびプロダクトDVDが同梱されますが、ライセンスはWindows® Server 2008のものです。 Windows® Server 2003は、Windows® Server 2008からのダウンロード権を行使することで、ハードウェアにインストールできますが、 本製品のOSライセンスで使用できるOSは、Windows® Server 2008およびWindows® Server 2003のうち、いずれか一つとなります。

※4 1U=約4.44センチ。

※5 SMPアップグレードとして同一周波数、同一キャッシュ・サイズのプロセッサーを最大2個まで使用可能。

※6 1コア当たり2MBまたは3MBのL2キャッシュ。合計4MBまたは6MB。

※7 4GBメモリーを8つ装着した場合。(標準で装着されているメモリーを取り外し、4GBメモリーに付け替える必要があります。)

※8 構成は付属されるServeRAIDマネージャーで設定してください。

※9 ハードドライブ容量に関しては、GBは10億バイトを表し、TBは1兆バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。

※10 3.5型SATA の場合1TBのハードディスク、3.5型SASの場合450GBのハードディスクをそれぞれ2台装着した場合。SATA HDDとSAS HDDは混在できません。また、2.5型SASの場合146.8GBのスリム・ハードディスクを4台装着した場合。

※11 電源障害(停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。

※12 入力電圧に適した電源ケーブルをご使用ください。

※13 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。

※14 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。

※15 該当項目なし

※16 システム装置の構成部品の一部は、お客様にて交換できるように設計されており、このような考えに基づいて設計された部品をCRU(CRU=Customer Replaceable Unit,以下CRU/お客様による交換可能部品)と呼びます。ハードウェア障害の場合、お客様よりIBMハードウェア障害テクニカルセンターにご連絡をいただき、故障内容などを確認させていただいた上で、その電話での問題判別の結果、問題のある部分が1ヵ所に特定でき、かつ、その部品がCRUである場合に、IBMはお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身にて交換していただきます。(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)
24時間×週7日…月曜日~日曜日 00時~24時

※17 システム本体およびサービスを単体で提供することも可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906

デュアルコア 2.5型HDDモデル
モデル System x3550
OSなしモデル 製品番号 7978-MAJ 7978-PQQ 7978-PRC
発表日 2008年2月13日 2008年10月8日 2008年11月19日
OS
(オプション)
Windows® Server 2008 SE 32/64bit(1-4CPU)IBM版【4849DSJ】※1
Red Hat Enterprise Linux【4815CHJ】※2
OSバンドル・モデル 同梱OS Microsoft® Windows® Server 2008 Standard Edtion
製品番号 7978-PJR 7978-PQT 7978-PRF
発表日 2008年8月27日 2008年10月22日 2008年11月19日
同梱OS Microsoft® Windows® Server 2008 Standard Edition、
Microsoft® Windows® Server 2003 Standard Edition ダウングレード版※3
製品番号 7978-PTS 7978-PTR 7978-PTC
発表日 2009年3月11日 2009年3月11日 2009年3月11日
タイプ ラック(1U)※4
プロセッサー 搭載CPU数 1(最大2)
プロセッサー・ナンバー インテル® Xeon®プロセッサー
E5205 X5260 X5270
動作周波数 1.86GHz 3.33GHz 3.50GHz
フロント・サイド・バス 1066MHz 1333MHz 1333MHz
2次キャッシュ 6MB ECC(フルスピード)※6
CPUコア数 2(最大4)
機能 インテル64®、インテルVT®対応、インテル® Core™ マイクロアーキテクチャー
SMPアップグレード※5 1.86GHz(2ソケット) 3.33GHz(2ソケット) 3.50GHz(2ソケット)
チップセット インテル® 5000X(Chipkill機能付き)
主記憶
(PC2-5300 DDR2 ECC SDRAM FB-DIMM)
標準容量 2GB Chipkill 1GB Chipkill 2GB Chipkill
DIMM装着状況 1GB×2 512MB×2 1GB×2
DIMMソケット数(空き) 8(6)
最大容量 32GB※7
ビデオ・サブシステム SVGA(ATI-RN50(ES1000))
ビデオ・メモリー 16MB
ディスク・インターフェース タイプ SAS(ServeRAID-8k-l:RAID 0,1,10機能付き)※8
内部コネクター 4
外部コネクター 0
補助記憶装置(内蔵) FDD -
標準HDD容量 オープン
最大HDD容量※9 1.2TB※10
オプティカル・ドライブ 8倍速/24倍速 IDE DVD-ROM/CD-RW
ストレージ・ベイ(空き) 5.25型スリムハイト 1(0)
2.5型ホットスワップ・スリムハイト・ベイ 4(4)
拡張スロット(空き) PCI Express x8 ハーフサイズ 1(1)
PCI Express x8 ハーフサイズ 1(1) オプションにより133MHz/64bit PCI-X 1(1)
インターフェース シリアル(16550A互換)×1、USB2.0×4(フロント×2、リア×2)、システム管理ポート×1、モニター(フロント×1、リア×1)
ネットワーク・インターフェース デュアル全二重Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Broadcom 5708×2)
システム管理機能 標準装備(BMC、IPMI 2.0準拠)
本体寸法(mm) 440(W)×711(D)×43(H)
質量(kg) 12.7(最小構成)、15.4(最大構成)
ホットスワップ電源ユニット(標準/最大) 1/2(670W)(オートリスタート機能付※11
電源 AC 100-240V ※12/47-63Hz(入力電圧を自動的に検知し、適切なモードで稼動します)
発熱量(最大構成/出荷構成) 700W(2,390 Btu/Hr)/240W(819 Btu/Hr)
入力電力量(最大/最小) 0.700kVA/0.240kVA
消費電力(最大/出荷) 700W/240W
エネルギー消費効率※13 掲載対象外
サポートOS※14 OSサポート・リストをご参照ください。
添付ソフトウェア IBM Director、ServerGuide
付属品 電源コード(NEMA 5-15P×1、IEC320-C14×1)、ラック・キット、インストール・ガイド、ユーザーズ・ガイド、ドキュメントCDパック、プロダクトCD-ROMまたはDVD-ROM(OSバンドル・モデルのみ)
サービス スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※17
保証 国内での修理 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※16
海外での修理 あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる

※1 導入先がIBMサーバー製品(System x、Blade Center HS/LSシリーズ)のみに限定されます。 5CAL(5ユーザー分)のクライアント・アクセス・ライセンス付き。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。

※2 「Red Hat Enterprise Linux UP to 2 Sockets for x86 Standard 1年サブスクリプション」、1年間 8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。 RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。

※3 Windows® Server 2008 Standard Edition(以下、"Windows® Server 2008")、Windows® Server 2003 Standard Edition(SP1/R2, 32bit/64bit版。 以下、"Windows® Server 2003")のプロダクトCDおよびプロダクトDVDが同梱されますが、ライセンスはWindows® Server 2008のものです。 Windows® Server 2003は、Windows® Server 2008からのダウンロード権を行使することで、ハードウェアにインストールできますが、 本製品のOSライセンスで使用できるOSは、Windows® Server 2008およびWindows® Server 2003のうち、いずれか一つとなります。

※4 1U=約4.44センチ。

※5 SMPアップグレードとして同一周波数、同一キャッシュ・サイズのプロセッサーを最大2個まで使用可能。

※6 1コア当たり2MBまたは3MBのL2キャッシュ。合計4MBまたは6MB。

※7 4GBメモリーを8つ装着した場合。(標準で装着されているメモリーを取り外し、4GBメモリーに付け替える必要があります。)

※8 構成は付属されるServeRAIDマネージャーで設定してください。

※9 ハードドライブ容量に関しては、GBは10億バイトを表し、TBは1兆バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。

※10 300GBのハードディスクを4台装着した場合。

※11 電源障害(停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。

※12 入力電圧に適した電源ケーブルをご使用ください。

※13 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。

※14 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。

※15 該当項目なし

※16 システム装置の構成部品の一部は、お客様にて交換できるように設計されており、このような考えに基づいて設計された部品をCRU(CRU=Customer Replaceable Unit,以下CRU/お客様による交換可能部品)と呼びます。ハードウェア障害の場合、お客様よりIBMハードウェア障害テクニカルセンターにご連絡をいただき、故障内容などを確認させていただいた上で、その電話での問題判別の結果、問題のある部分が1ヵ所に特定でき、かつ、その部品がCRUである場合に、IBMはお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身にて交換していただきます。(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)
24時間×週7日…月曜日~日曜日 00時~24時

※17 システム本体およびサービスを単体で提供することも可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906

クアッドコア 3.5型HDDモデル
モデル System x3550
3.5型ホットスワップ SATA/SAS HDDモデル
OSなしモデル 製品番号 7978-B1J 7978-B4J 7978-82J 7978-L2J
発表日 2008年1月9日 2008年1月9日 2008年10月30日 2008年4月9日
OS
(オプション)
Windows® Server 2008 SE 32/64bit(1-4CPU)IBM版【4849DSJ】※1
Red Hat Enterprise Linux【4815CHJ】※2
OSバンドル・モデル 同梱OS Microsoft® Windows® Server 2008 Standard Edtion
製品番号 7978-PJP 7978-PJV 7978-PRG 7978-PJQ
発表日 2008年8月27日 2008年8月27日 2008年11月19日 2008年8月27日
同梱OS Microsoft® Windows® Server 2008 Standard Edition、
Microsoft® Windows® Server 2003 Standard Edition ダウングレード版※3
製品番号 7978-PTL 7978-PTF 7978-PTM 7978-PTG
発表日 2009年3月11日 2009年3月11日 2009年3月11日 2009年3月11日
タイプ ラック(1U)※4
プロセッサー 搭載CPU数 1(最大2)
プロセッサー・ナンバー インテル® Xeon® プロセッサー
E5405 E5430 X5470 L5420
動作周波数 2GHz 2.66GHz 3.33GHz 2.50GHz
フロント・サイド・バス 1333MHz
2次キャッシュ 12MB ECC(フルスピード)※6
CPUコア数 4(最大8)
機能 インテル® 64、インテル® VT対応、インテル® Core™ マイクロアーキテクチャー
SMPアップグレード※5 2GHz(2ソケット) 2.66GHz(2ソケット) 3.33GHz(2ソケット) 2.50GHz(2ソケット)
チップセット インテル® 5000X(Chipkill機能付き)
主記憶(PC2-5300 DDR2 ECC SDRAM FB-DIMM) 標準容量 2GB Chipkill
DIMM装着状況 1GB×2
DIMMソケット数(空き) 8(6)
最大容量 32GB※7
ビデオ・サブシステム SVGA(ATI-RN50(ES1000))
ビデオ・メモリー 16MB
ディスク・インターフェース タイプ SATA/SAS(ServeRAID-8k-l:RAID 0,1,10機能付き)※8
内部コネクター 2
外部コネクター 0
補助記憶装置(内蔵) FDD -
標準HDD容量※9 オープン
最大HDD容量※9 2TB/900GB※10
オプティカル・ドライブ IDE 8倍速 DVD-ROM/24倍速 CD-RW
ストレージ・ベイ(空き) 5.25型スリムハイト 1(0)
3.5型ホットスワップ・スリムハイト・ベイ 2(2)
拡張スロット(空き) PCI Express x8 ハーフサイズ 1(1)
PCI Express x8 ハーフサイズ 1(1) オプションにより133MHz/64bit PCI-X 1(1)
インターフェース シリアル(16550A互換)×1、USB2.0×4(フロント×2、リア×2)、システム管理ポート×1、モニター(フロント×1、リア×1)
ネットワーク・インターフェース デュアル全二重Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Broadcom 5708×2)
システム管理機能 標準装備(BMC、IPMI 2.0準拠)
本体寸法(mm) 440(W)×711(D)×43(H)
質量(kg) 12.7(最小構成)、15.6(最大構成)
ホットスワップ電源ユニット(標準/最大) 1/2(670W)(オートリスタート機能付※11
電源 AC 100-240V ※12/47-63Hz(入力電圧を自動的に検知し、適切なモードで稼動します)
発熱量(最大構成/出荷構成) 700W(2,390 Btu/Hr)/240W(819 Btu/Hr)
入力電力量(最大/最小) 0.700kVA/0.240kVA
消費電力(最大/出荷) 700W/240W
エネルギー消費効率※13 掲載対象外 掲載対象外 掲載対象外 掲載対象外
サポートOS※14 OSサポート・リストをご参照ください。
添付ソフトウェア※15 IBM Director、ServerGuide
付属品 電源コード(NEMA 5-15P×1、IEC320-C14×1)、ラック・キット、インストール・ガイド、ユーザーズ・ガイド、ドキュメントCDパック、プロダクトCD-ROMまたはDVD-ROM (OSバンドル・モデルのみ)
サービス スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※16
保証 国内での修理 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※17
海外での修理 あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる

※1 導入先がIBMサーバー製品(System x、Blade Center HS/LSシリーズ)のみに限定されます。 5CAL(5ユーザー分)のクライアント・アクセス・ライセンス付き。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。

※2 「Red Hat Enterprise Linux UP to 2 Sockets for x86 Standard 1年サブスクリプション」、1年間 8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。 RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。

※3 Windows® Server 2008 Standard Edition(以下、"Windows® Server 2008")、Windows® Server 2003 Standard Edition(SP1/R2, 32bit/64bit版。 以下、"Windows® Server 2003")のプロダクトCDおよびプロダクトDVDが同梱されますが、ライセンスはWindows® Server 2008のものです。 Windows® Server 2003は、Windows® Server 2008からのダウンロード権を行使することで、ハードウェアにインストールできますが、 本製品のOSライセンスで使用できるOSは、Windows® Server 2008およびWindows® Server 2003のうち、いずれか一つとなります。

※4 1U=約4.44センチ。

※5 SMPアップグレードとして同一周波数、同一キャッシュ・サイズのプロセッサーを最大2個まで使用可能。

※6 コアの各ペアにつき6MBのインテル® アドバンスト スマート キャッシュを搭載。

※7 4GBメモリーを8つ装着した場合。(標準で装着されているメモリーを取り外し、4GBメモリーに付け替える必要があります。)

※8 構成は付属されるServeRAIDマネージャーで設定してください。

※9 ハードドライブ容量に関しては、GBは10億バイトを表し、TBは1兆バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。

※10 3.5型SATA の場合1TBのハードディスク、3.5型SASの場合450GBのハードディスクをそれぞれ2台装着した場合。SATA HDDとSAS HDDは混在できません。

※11 電源障害(停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。

※12 入力電圧に適した電源ケーブルをご使用ください。

※13 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。

※14 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。

※15 添付されるソフトウェア(ServerGuide、IBM Director)のWindows® Server 2008へのサポート状況に関しては、以下のURLをご参照ください。 Windows® Server 2008に関するFAQ:
http://www.ibm.com/jp/domino04/pc/support/Sylphd07.nsf/jtechinfo/SYJ0-02BFA60

※16 システム本体およびサービスを単体で提供することも可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906

※17 システム装置の構成部品の一部は、お客様にて交換できるように設計されており、このような考えに基づいて設計された部品をCRU(CRU=Customer Replaceable Unit,以下CRU/お客様による交換可能部品)と呼びます。ハードウェア障害の場合、お客様よりIBMハードウェア障害テクニカルセンターにご連絡をいただき、故障内容などを確認させていただいた上で、その電話での問題判別の結果、問題のある部分が1ヵ所に特定でき、かつ、その部品がCRUである場合に、IBMはお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身にて交換していただきます。(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)
24時間×週7日…月曜日~日曜日 00時~24時

クアッドコア 2.5型HDDモデル
モデル System x3550
2.5型ホットスワップ SAS HDDモデル
OSなしモデル 製品番号 7978-BAJ 7978-BDJ 7978-8BJ 7978-LBJ
発表日 2008年1月9日 2008年1月9日 2008年10月30日 2008年4月9日
OS
(オプション)
Windows® Server 2008 SE 32/64bit(1-4CPU)IBM版【4849DSJ】※1
Red Hat Enterprise Linux【4815CHJ】※2
OSバンドル・モデル 同梱OS Microsoft® Windows® Server 2008 Standard Edtion
製品番号 7978-PJS 7978-PJL 7978-PRH 7978-PJM
発表日 2008年8月27日 2008年8月27日 2008年11月19日 2008年8月27日
同梱OS Microsoft® Windows® Server 2008 Standard Edition、
Microsoft® Windows® Server 2003 Standard Edition ダウングレード版※3
製品番号 7978-PTH 7978-PTD 7978-PTQ 7978-PTE
発表日 2009年3月11日 2009年3月11日 2009年3月11日 2009年3月11日
タイプ ラック(1U)※4
プロセッサー 搭載CPU数 1(最大2)
プロセッサー・ナンバー インテル® Xeon® プロセッサー
E5405 E5430 X5470 L5420
動作周波数 2GHz 2.66GHz 3.33GHz 2.50GHz
フロント・サイド・バス 1333MHz
2次キャッシュ 12MB ECC(フルスピード)※6
CPUコア数 4(最大8)
機能 インテル® 64、インテル® VT対応、インテル® Core™ マイクロアーキテクチャー
SMPアップグレード※5 2GHz(2ソケット) 2.66GHz(2ソケット) 3.33GHz(2ソケット) 2.50GHz(2ソケット)
チップセット インテル® 5000X(Chipkill機能付き)
主記憶(PC2-5300 DDR2 ECC SDRAM FB-DIMM) 標準容量 2GB Chipkill
DIMM装着状況 1GB×2
DIMMソケット数(空き) 8(6)
最大容量 32GB※7
ビデオ・サブシステム SVGA(ATI-RN50(ES1000))
ビデオ・メモリー 16MB
ディスク・インターフェース タイプ SAS(ServeRAID-8k-l:RAID 0,1,10機能付き)※8
内部コネクター 2
外部コネクター 0
補助記憶装置(内蔵) FDD -
標準HDD容量※9 オープン
最大HDD容量※9 1.2TB※10
オプティカル・ドライブ IDE 8倍速 DVD-ROM/24倍速 CD-RW
ストレージ・ベイ(空き) 5.25型スリムハイト 1(0)
2.5型ホットスワップ・スリムハイト・ベイ 4(4)
拡張スロット(空き) PCI Express x8 ハーフサイズ 1(1)
PCI Express x8 ハーフサイズ 1(1) オプションにより133MHz/64bit PCI-X 1(1)
インターフェース シリアル(16550A互換)×1、USB2.0×4(フロント×2、リア×2)、システム管理ポート×1、モニター(フロント×1、リア×1)
ネットワーク・インターフェース デュアル全二重Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Broadcom 5708×2)
システム管理機能 標準装備(BMC、IPMI 2.0準拠)
本体寸法(mm) 440(W)×711(D)×43(H)
質量(kg) 12.7(最小構成)、15.6(最大構成)
ホットスワップ電源ユニット(標準/最大) 1/2(670W)(オートリスタート機能付※11
電源 AC 100-240V ※12/47-63Hz(入力電圧を自動的に検知し、適切なモードで稼動します)
発熱量(最大構成/出荷構成) 700W(2,390 Btu/Hr)/240W(819 Btu/Hr)
入力電力量(最大/最小) 0.700kVA/0.240kVA
消費電力(最大/出荷) 700W/240W
エネルギー消費効率※13 掲載対象外 掲載対象外 掲載対象外 掲載対象外
サポートOS※14 OSサポート・リストをご参照ください。
添付ソフトウェア※15 IBM Director、ServerGuide
付属品 電源コード(NEMA 5-15P×1、IEC320-C14×1)、ラック・キット、インストール・ガイド、ユーザーズ・ガイド、ドキュメントCDパック、プロダクトCD-ROMまたはDVD-ROM (OSバンドル・モデルのみ)
サービス スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※16
保証 国内での修理 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※17
海外での修理 あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる

※1 導入先がIBMサーバー製品(System x、Blade Center HS/LSシリーズ)のみに限定されます。 5CAL(5ユーザー分)のクライアント・アクセス・ライセンス付き。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。

※2 「Red Hat Enterprise Linux UP to 2 Sockets for x86 Standard 1年サブスクリプション」、1年間 8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。 RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。

※3 Windows® Server 2008 Standard Edition(以下、"Windows® Server 2008")、Windows® Server 2003 Standard Edition(SP1/R2, 32bit/64bit版。 以下、"Windows® Server 2003")のプロダクトCDおよびプロダクトDVDが同梱されますが、ライセンスはWindows® Server 2008のものです。 Windows® Server 2003は、Windows® Server 2008からのダウンロード権を行使することで、ハードウェアにインストールできますが、 本製品のOSライセンスで使用できるOSは、Windows® Server 2008およびWindows® Server 2003のうち、いずれか一つとなります。

※4 1U=約4.44センチ。

※5 SMPアップグレードとして同一周波数、同一キャッシュ・サイズのプロセッサーを最大2個まで使用可能。

※6 コアの各ペアにつき6MBのインテル® アドバンスト スマート キャッシュを搭載。

※7 4GBメモリーを8つ装着した場合。(標準で装着されているメモリーを取り外し、4GBメモリーに付け替える必要があります。)

※8 構成は付属されるServeRAIDマネージャーで設定してください。

※9 ハードドライブ容量に関しては、GBは10億バイトを表し、TBは1兆バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。

※10 300GBのハードディスクを4台装着した場合。

※11 電源障害(停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。

※12 入力電圧に適した電源ケーブルをご使用ください。

※13 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。

※14 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。

※15 添付されるソフトウェア(ServerGuide、IBM Director)のWindows® Server 2008へのサポート状況に関しては、以下のURLをご参照ください。 Windows® Server 2008に関するFAQ:
http://www.ibm.com/jp/domino04/pc/support/Sylphd07.nsf/jtechinfo/SYJ0-02BFA60

※16 システム本体およびサービスを単体で提供することも可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906

※17 システム装置の構成部品の一部は、お客様にて交換できるように設計されており、このような考えに基づいて設計された部品をCRU(CRU=Customer Replaceable Unit,以下CRU/お客様による交換可能部品)と呼びます。ハードウェア障害の場合、お客様よりIBMハードウェア障害テクニカルセンターにご連絡をいただき、故障内容などを確認させていただいた上で、その電話での問題判別の結果、問題のある部分が1ヵ所に特定でき、かつ、その部品がCRUである場合に、IBMはお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身にて交換していただきます。(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)
24時間×週7日…月曜日~日曜日 00時~24時


1 このカタログで使用されている製品の写真は、出荷時のものと一部異なる場合があります。また、仕様は事前の予告なしに変更する場合があります。

2 画面ははめ込み合成で実際の表示とは異なります。

3 このカタログの情報は2009年4月6日現在のものです。

4 製品、サービス等詳細については、弊社もしくはIBMビジネス・パートナーの営業担当員にご相談ください。

5 当カタログ記載の製品にプリインストールあるいは添付されているソフトウェア製品につきましては、その梱包方法および内容物に関し、市販されているものとは異なる場合があります。