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- IBM Express Advantageオファリング(デュアルコア・モデル)
(7978-PAK/PQY) - IBM Express Advantageオファリング(クアッドコア・モデル)
(7978-PYJ/PYK/PYH/PQX/PYP) - デュアルコア 3.5型HDDモデル
(7978-M1J/PQR/PJU/PQU/PRB/PRE/PTU/PTJ/PTN) - デュアルコア 2.5型HDDモデル
(7978-MAJ/PQQ/PJR/PQT/PRC/PRF/PTS/PTR/PTC) - クアッドコア 3.5型HDDモデル
(7978-B1J/B4J/B7J/L2J/PJP/PJV/PJN/PJQ/PYF/82J/
PRG/PTL/PTF/PTM/PTG) - クアッドコア 2.5型HDDモデル
(7978-BAJ/BDJ/BGJ/LBJ/PJS/PJL/PJT/PJM/PYG/8BJ/
PRH/PTH/PTD/PTQ/PTE)
下記の仕様詳細をご覧ください。
こちらにないモデルの仕様についてはシステムガイドをご覧ください。
| モデル | IBM Express Advantageオファリング | ||
|---|---|---|---|
| OSなしモデル | 製品番号 | 7978-PAK | 7978-PQY |
| 発表日 | 2008年4月23日 | 2008年11月5日 | |
| OS (オプション) |
Windows® Server 2008 SE 32/64bit(1-4CPU)IBM版【4849DSJ】※1 | ||
| Red Hat Enterprise Linux【4815CHJ】※2 | |||
| タイプ | ラック(1U)※3 | ||
| プロセッサー | 搭載CPU数 | 1(最大2) | |
| プロセッサー・ナンバー | インテル® Xeon® プロセッサー | ||
| E5205 | X5260 | ||
| 動作周波数 | 1.86GHz | 3.33GHz | |
| フロント・サイド・バス | 1066MHz | 1333MHz | |
| 2次キャッシュ | 6MB ECC(フルスピード)※5 | ||
| CPUコア数 | 2(最大4) | ||
| 機能 | インテル® 64、インテル® VT対応、インテル® Core™ マイクロアーキテクチャー | ||
| SMPアップグレード※4 | 1.86GHz (2ソケット) | 3.33GHz(2ソケット) | |
| チップセット | Intel 5000X(Chipkill機能付き) | ||
| 主記憶 (PC2-5300 DDR2 ECC SDRAM FB-DIMM) |
標準容量 | 1GB Chipkill | 4GB Chipkill |
| DIMM装着状況 | 512MB×2 | 2GB×2 | |
| DIMMソケット数(空き) | 8(6) | ||
| 最大容量 | 32GB※6 | ||
| ビデオ・サブシステム | SVGA(ATI-RN50(ES1000)) | ||
| ビデオ・メモリー | 16MB | ||
| ディスク・インターフェース | タイプ | SATA/SAS(ServeRAID-8k-l:RAID 0,1,10機能付き)※7 | |
| 内部コネクター | 2 | ||
| 外部コネクター | 0 | ||
| 補助記憶装置(内蔵) | FDD | - | |
| 標準HDD容量※8 | オープン | ||
| 最大HDD容量※8 | 2TB/900GB※9 | ||
| オプティカル・ドライブ | IDE 8倍速 DVD-ROM/24倍速 CD-RW | ||
| ストレージ・ベイ(空き) | 5.25型スリムハイト | 1(0) | |
| 3.5型ホットスワップ・スリムハイト・ベイ | 2(2) | ||
| 2.5型ホットスワップ・スリムハイト・ベイ | - | ||
| 拡張スロット(空き) | PCI Express x8 | ハーフサイズ 1(1) | |
| PCI Express x8 | ハーフサイズ 1(1)オプションにより133MHz/64bit PCI-X1(1) | ||
| インターフェース | シリアル(16550A互換)×1、USB2.0×4(フロント×2、リア×2)、システム管理ポート×1、モニター(フロント×1、リア×1) | ||
| ネットワーク・インターフェース | デュアル全二重Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T (Broadcom 5708 x2) |
||
| システム管理機能 | 標準装備(BMC、IPMI 2.0準拠) | ||
| 本体寸法(mm) | 440(W)×711(D)×43(H) | ||
| 質量(kg) | 12.7(最小構成)、15.6(最大構成) | ||
| ホットスワップ電源ユニット(標準/最大) | 1/2(670W)(オートリスタート機能付※10) | ||
| 電源 | AC 100-240V ※11/47-63Hz(入力電圧を自動的に検知し、適切なモードで稼動します) | ||
| 発熱量(最大構成/出荷構成) | 700W(2,390 Btu/Hr)/240W(819 Btu/Hr) | ||
| 入力電力量(最大/最小) | 0.700kVA/0.240kVA | ||
| 消費電力(最大/出荷) | 700W/240W | ||
| エネルギー消費効率※12 | 掲載対象外 | 掲載対象外 | |
| サポートOS※13 | OSサポート・リストをご参照ください。 | ||
| 添付ソフトウェア | IBM Director、ServerGuide | ||
| 付属品 | 電源コード(NEMA 5-15P×1、IEC320-C14×1)、ラック・キット、インストール・ガイド、ユーザーズ・ガイド、ドキュメントCDパック、プロダクトCD-ROM (OSバンドル・モデルのみ) | ||
| サービス | スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※14 | ||
| 保証 | 国内での修理 | 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU ※15) |
|
| 海外での修理 | あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる | ||
※1 導入先がIBMサーバー製品(System x、Blade Center HS/LSシリーズ)のみに限定されます。 5CAL(5ユーザー分)のクライアント・アクセス・ライセンス付き。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。
※2 「Red Hat Enterprise Linux UP to 2 Sockets for x86 Standard 1年サブスクリプション」、1年間 8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。 RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。
※3 1U=約4.44センチ。
※4 SMPアップグレードとして同一周波数、同一キャッシュ・サイズのプロセッサーを最大2個まで使用可能。
※5 コアの各ペアにつき6MBのインテル® アドバンスト スマート キャッシュを搭載。
※6 4GBメモリーを8つ装着した場合。(標準で装着されているメモリーを取り外し、4GBメモリーに付け替える必要があります。)
※7 構成は付属されるServeRAIDマネージャーで設定してください。
※8 ハードドライブ容量に関しては、GBは10億バイトを表し、TBは1兆バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。
※9 3.5型SATA の場合1TBのハードディスク、3.5型SASの場合450GBのハードディスクをそれぞれ2台装着した場合。SATA HDDとSAS HDDは混在できません。また、2.5型SASの場合146.8GBのスリム・ハードディスクを4台装着した場合。
※10 電源障害(停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。
※11 入力電圧に適した電源ケーブルをご使用ください。
※12 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。
※13 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。
※14 システム本体およびサービスを単体で提供することも可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906
※15 システム装置の構成部品の一部は、お客様にて交換できるように設計されており、このような考えに基づいて設計された部品をCRU(CRU=Customer
Replaceable Unit,以下CRU/お客様による交換可能部品)と呼びます。ハードウェア障害の場合、お客様よりIBMハードウェア障害テクニカルセンターにご連絡をいただき、故障内容などを確認させていただいた上で、その電話での問題判別の結果、問題のある部分が1ヵ所に特定でき、かつ、その部品がCRUである場合に、IBMはお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身にて交換していただきます。(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)
24時間×週7日…月曜日~日曜日 00時~24時
| モデル | IBM Express Advantageオファリング | |||||
|---|---|---|---|---|---|---|
| 3.5型HDDモデル | 2.5型HDDモデル | |||||
| OSなしモデル | 製品番号 | 7978-PYJ | 7978-PYK | 7978-PYH | 7978-PQX | 7978-PYP |
| 発表日 | 2008年 4月23日 |
2008年 2月13日 |
2008年 2月13日 |
2008年 11月5日 |
2008年 2月13日 |
|
| OS (オプション) |
Windows® Server 2008 SE 32/64bit(1-4CPU)IBM版【4849DSJ】※1 | |||||
| Red Hat Enterprise Linux【4815CHJ】※2 | ||||||
| タイプ | ラック(1U)※3 | |||||
| プロセッサー | 搭載CPU数 | 1(最大2) | ||||
| プロセッサー・ナンバー | インテル® Xeon® プロセッサー | |||||
| E5405 | E5430 | X5460 | X5470 | E5405 | ||
| 動作周波数 | 2GHz | 2.66GHz | 3.16GHz | 3.33GHz | 2GHz | |
| フロント・サイド・バス | 1333MHz | |||||
| 2次キャッシュ | 12MB ECC(フルスピード)※5 | |||||
| CPUコア数 | 4(最大8) | |||||
| 機能 | インテル® 64、インテル® VT対応、インテル® Core™ マイクロアーキテクチャー | |||||
| SMPアップグレード※4 | 2GHz(2ソケット) | 2.66GHz(2ソケット) | 3.16GHz(2ソケット) | 3.33GHz(2ソケット) | 2GHz(2ソケット) | |
| チップセット | Intel 5000X(Chipkill機能付き) | |||||
| 主記憶 (PC2-5300 DDR2 ECC SDRAM FB-DIMM) |
標準容量 | 1GB Chipkill | 4GB Chipkill | 1GB Chipkill | ||
| DIMM装着状況 | 512MB×2 | 2GB×2 | 512MB×2 | |||
| DIMMソケット数(空き) | 8(6) | |||||
| 最大容量 | 32GB※6 | |||||
| ビデオ・サブシステム | SVGA(ATI-RN50(ES1000)) | |||||
| ビデオ・メモリー | 16MB | |||||
| ディスク・インターフェース | タイプ | SATA/SAS(ServeRAID-8k-l:RAID 0,1,10機能付き)※7 | SAS(ServeRAID -8k-l:RAID 0,1,10機能付き)※7 |
|||
| 内部コネクター | 2 | |||||
| 外部コネクター | 0 | |||||
| 補助記憶装置(内蔵) | FDD | - | ||||
| 標準HDD容量※8 | オープン | |||||
| 最大HDD容量※8 | 2TB/900GB※9 | 587.2GB※9 | ||||
| オプティカル・ドライブ | IDE 8倍速 DVD-ROM/24倍速 CD-RW | |||||
| ストレージ・ベイ(空き) | 5.25型スリムハイト | 1(0) | ||||
| 3.5型ホットスワップ・スリムハイト・ベイ | 2(2) | - | ||||
| 2.5型ホットスワップ・スリムハイト・ベイ | - | 4(4) | ||||
| 拡張スロット(空き) | PCI Express x8 | ハーフサイズ 1(1) | ||||
| PCI Express x8 | ハーフサイズ 1(1)オプションにより133MHz/64bit PCI-X1(1) | |||||
| インターフェース | シリアル(16550A互換)×1、USB2.0×4(フロント×2、リア×2)、システム管理ポート×1、モニター(フロント×1、リア×1) | |||||
| ネットワーク・インターフェース | デュアル全二重Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T (Broadcom 5708 x2) |
|||||
| システム管理機能 | 標準装備(BMC、IPMI 2.0準拠) | |||||
| 本体寸法(mm) | 440(W)×711(D)×43(H) | |||||
| 質量(kg) | 12.7(最小構成)、15.6(最大構成) | |||||
| ホットスワップ電源ユニット(標準/最大) | 1/2(670W)(オートリスタート機能付※10) | |||||
| 電源 | AC 100-240V ※11/47-63Hz(入力電圧を自動的に検知し、適切なモードで稼動します) | |||||
| 発熱量(最大構成/出荷構成) | 700W(2,390 Btu/Hr)/240W(819 Btu/Hr) | |||||
| 入力電力量(最大/最小) | 0.700kVA/0.240kVA | |||||
| 消費電力(最大/出荷) | 700W/240W | |||||
| エネルギー消費効率※12 | 掲載対象外 | 掲載対象外 | 掲載対象外 | 掲載対象外 | 掲載対象外 | |
| サポートOS※13 | OSサポート・リストをご参照ください。 | |||||
| 添付ソフトウェア | IBM Director、ServerGuide | |||||
| 付属品 | 電源コード(NEMA 5-15P×1、IEC320-C14×1)、ラック・キット、インストール・ガイド、ユーザーズ・ガイド、ドキュメントCDパック、プロダクトCD-ROM (OSバンドル・モデルのみ) | |||||
| サービス | スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※14 | |||||
| 保証 | 国内での修理 | 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU ※15) |
||||
| 海外での修理 | あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる | |||||
※1 導入先がIBMサーバー製品(System x、Blade Center HS/LSシリーズ)のみに限定されます。 5CAL(5ユーザー分)のクライアント・アクセス・ライセンス付き。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。
※2 「Red Hat Enterprise Linux UP to 2 Sockets for x86 Standard 1年サブスクリプション」、1年間 8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。 RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。
※3 1U=約4.44センチ。
※4 SMPアップグレードとして同一周波数、同一キャッシュ・サイズのプロセッサーを最大2個まで使用可能。
※5 コアの各ペアにつき6MBのインテル® アドバンスト スマート キャッシュを搭載。
※6 4GBメモリーを8つ装着した場合。(標準で装着されているメモリーを取り外し、4GBメモリーに付け替える必要があります。)
※7 構成は付属されるServeRAIDマネージャーで設定してください。
※8 ハードドライブ容量に関しては、GBは10億バイトを表し、TBは1兆バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。
※9 3.5型SATA の場合1TBのハードディスク、3.5型SASの場合450GBのハードディスクをそれぞれ2台装着した場合。SATA HDDとSAS HDDは混在できません。また、2.5型SASの場合146.8GBのスリム・ハードディスクを4台装着した場合。
※10 電源障害(停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。
※11 入力電圧に適した電源ケーブルをご使用ください。
※12 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。
※13 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。
※14 システム本体およびサービスを単体で提供することも可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906
※15 システム装置の構成部品の一部は、お客様にて交換できるように設計されており、このような考えに基づいて設計された部品をCRU(CRU=Customer
Replaceable Unit,以下CRU/お客様による交換可能部品)と呼びます。ハードウェア障害の場合、お客様よりIBMハードウェア障害テクニカルセンターにご連絡をいただき、故障内容などを確認させていただいた上で、その電話での問題判別の結果、問題のある部分が1ヵ所に特定でき、かつ、その部品がCRUである場合に、IBMはお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身にて交換していただきます。(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)
24時間×週7日…月曜日~日曜日 00時~24時
| モデル | System x3550 | |||
|---|---|---|---|---|
| OSなしモデル | 製品番号 | 7978-M1J | 7978-PQR | 7978-PRB |
| 発表日 | 2008年2月13日 | 2008年10月8日 | 2008年11月19日 | |
| OS (オプション) |
Windows® Server 2008 SE 32/64bit(1-4CPU)IBM版【4849DSJ】※1 | |||
| Red Hat Enterprise Linux【4815CHJ】※2 | ||||
| OSバンドル・モデル | 同梱OS | Microsoft® Windows® Server 2008 Standard Edtion | ||
| 製品番号 | 7978-PJU | 7978-PQU | 7978-PRE | |
| 発表日 | 2008年8月27日 | 2008年10月22日 | 2008年11月19日 | |
| 同梱OS | Microsoft® Windows® Server 2008 Standard Edition、 Microsoft® Windows® Server 2003 Standard Edition ダウングレード版※3 |
|||
| 製品番号 | 7978-PTU | 7978-PTJ | 7978-PTN | |
| 発表日 | 2009年3月11日 | 2009年3月11日 | 2009年3月11日 | |
| タイプ | ラック(1U)※4 | |||
| プロセッサー | 搭載CPU数 | 1(最大2) | ||
| プロセッサー・ナンバー | インテル® Xeon®プロセッサー | |||
| E5205 | X5260 | X5270 | ||
| 動作周波数 | 1.86GHz | 3.33GHz | 3.50GHz | |
| フロント・サイド・バス | 1066MHz | 1333MHz | ||
| 2次キャッシュ | 6MB ECC(フルスピード)※6 | |||
| CPUコア数 | 2(最大4) | |||
| 機能 | インテル64®、インテルVT®対応、インテル® Core™ マイクロアーキテクチャー | |||
| SMPアップグレード※5 | 1.86GHz(2ソケット) | 3.33GHz(2ソケット) | 3.50GHz(2ソケット) | |
| チップセット | インテル® 5000X(Chipkill機能付き) | |||
| 主記憶 (PC2-5300 DDR2 ECC SDRAM FB-DIMM) |
標準容量 | 2GB Chipkill | 1GB Chipkill | 2GB Chipkill |
| DIMM装着状況 | 1GB×2 | 512MB×2 | 1GB×2 | |
| DIMMソケット数(空き) | 8(6) | |||
| 最大容量 | 32GB※7 | |||
| ビデオ・サブシステム | SVGA(ATI-RN50(ES1000)) | |||
| ビデオ・メモリー | 16MB | |||
| ディスク・インターフェース | タイプ | SATA/SAS(ServeRAID-8k-l:RAID 0,1,10機能付き)※8 | ||
| 内部コネクター | 2 | |||
| 外部コネクター | 0 | |||
| 補助記憶装置(内蔵) | FDD | - | ||
| 標準HDD容量 | オープン | |||
| 最大HDD容量※9 | 2TB/900GB※10 | |||
| オプティカル・ドライブ | 8倍速/24倍速 IDE DVD-ROM/CD-RW | |||
| ストレージ・ベイ(空き) | 5.25型スリムハイト | 1(0) | ||
| 3.5型ホットスワップ・スリムハイト | 2(2) | |||
| 拡張スロット(空き) | PCI Express x8 | ハーフサイズ 1(1) | ||
| PCI Express x8 | ハーフサイズ 1(1) オプションにより133MHz/64bit PCI-X 1(1) | |||
| インターフェース | シリアル(16550A互換)×1、USB2.0×4(フロント×2、リア×2)、システム管理ポート×1、モニター(フロント×1、リア×1) | |||
| ネットワーク・インターフェース | デュアル全二重Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Broadcom 5708×2) | |||
| システム管理機能 | 標準装備(BMC、IPMI 2.0準拠) | |||
| 本体寸法(mm) | 440(W)×711(D)×43(H) | |||
| 質量(kg) | 12.7(最小構成)、15.4(最大構成) | |||
| ホットスワップ電源ユニット(標準/最大) | 1/2(670W)(オートリスタート機能付※11) | |||
| 電源 | AC 100-240V ※12/47-63Hz(入力電圧を自動的に検知し、適切なモードで稼動します) | |||
| 発熱量(最大構成/出荷構成) | 700W(2,390 Btu/Hr)/240W(819 Btu/Hr) | |||
| 入力電力量(最大/最小) | 0.700kVA/0.240kVA | |||
| 消費電力(最大/出荷) | 700W/240W | |||
| エネルギー消費効率※13 | 掲載対象外 | |||
| サポートOS※14 | OSサポート・リストをご参照ください。 | |||
| 添付ソフトウェア | IBM Director、ServerGuide | |||
| 付属品 | 電源コード(NEMA 5-15P×1、IEC320-C14×1)、ラック・キット、インストール・ガイド、ユーザーズ・ガイド、ドキュメントCDパック、プロダクトCD-ROMまたはDVD-ROM(OSバンドル・モデルのみ) | |||
| サービス | スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※17 | |||
| 保証 | 国内での修理 | 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※16) | ||
| 海外での修理 | あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる | |||
※1 導入先がIBMサーバー製品(System x、Blade Center HS/LSシリーズ)のみに限定されます。 5CAL(5ユーザー分)のクライアント・アクセス・ライセンス付き。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。
※2 「Red Hat Enterprise Linux UP to 2 Sockets for x86 Standard 1年サブスクリプション」、1年間 8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。 RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。
※3 Windows® Server 2008 Standard Edition(以下、"Windows® Server 2008")、Windows® Server 2003 Standard Edition(SP1/R2, 32bit/64bit版。 以下、"Windows® Server 2003")のプロダクトCDおよびプロダクトDVDが同梱されますが、ライセンスはWindows® Server 2008のものです。 Windows® Server 2003は、Windows® Server 2008からのダウンロード権を行使することで、ハードウェアにインストールできますが、 本製品のOSライセンスで使用できるOSは、Windows® Server 2008およびWindows® Server 2003のうち、いずれか一つとなります。
※4 1U=約4.44センチ。
※5 SMPアップグレードとして同一周波数、同一キャッシュ・サイズのプロセッサーを最大2個まで使用可能。
※6 1コア当たり2MBまたは3MBのL2キャッシュ。合計4MBまたは6MB。
※7 4GBメモリーを8つ装着した場合。(標準で装着されているメモリーを取り外し、4GBメモリーに付け替える必要があります。)
※8 構成は付属されるServeRAIDマネージャーで設定してください。
※9 ハードドライブ容量に関しては、GBは10億バイトを表し、TBは1兆バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。
※10 3.5型SATA の場合1TBのハードディスク、3.5型SASの場合450GBのハードディスクをそれぞれ2台装着した場合。SATA HDDとSAS HDDは混在できません。また、2.5型SASの場合146.8GBのスリム・ハードディスクを4台装着した場合。
※11 電源障害(停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。
※12 入力電圧に適した電源ケーブルをご使用ください。
※13 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。
※14 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。
※15 該当項目なし
※16 システム装置の構成部品の一部は、お客様にて交換できるように設計されており、このような考えに基づいて設計された部品をCRU(CRU=Customer
Replaceable Unit,以下CRU/お客様による交換可能部品)と呼びます。ハードウェア障害の場合、お客様よりIBMハードウェア障害テクニカルセンターにご連絡をいただき、故障内容などを確認させていただいた上で、その電話での問題判別の結果、問題のある部分が1ヵ所に特定でき、かつ、その部品がCRUである場合に、IBMはお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身にて交換していただきます。(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)
24時間×週7日…月曜日~日曜日 00時~24時
※17 システム本体およびサービスを単体で提供することも可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906
| モデル | System x3550 | |||
|---|---|---|---|---|
| OSなしモデル | 製品番号 | 7978-MAJ | 7978-PQQ | 7978-PRC |
| 発表日 | 2008年2月13日 | 2008年10月8日 | 2008年11月19日 | |
| OS (オプション) |
Windows® Server 2008 SE 32/64bit(1-4CPU)IBM版【4849DSJ】※1 | |||
| Red Hat Enterprise Linux【4815CHJ】※2 | ||||
| OSバンドル・モデル | 同梱OS | Microsoft® Windows® Server 2008 Standard Edtion | ||
| 製品番号 | 7978-PJR | 7978-PQT | 7978-PRF | |
| 発表日 | 2008年8月27日 | 2008年10月22日 | 2008年11月19日 | |
| 同梱OS | Microsoft® Windows® Server 2008 Standard Edition、 Microsoft® Windows® Server 2003 Standard Edition ダウングレード版※3 |
|||
| 製品番号 | 7978-PTS | 7978-PTR | 7978-PTC | |
| 発表日 | 2009年3月11日 | 2009年3月11日 | 2009年3月11日 | |
| タイプ | ラック(1U)※4 | |||
| プロセッサー | 搭載CPU数 | 1(最大2) | ||
| プロセッサー・ナンバー | インテル® Xeon®プロセッサー | |||
| E5205 | X5260 | X5270 | ||
| 動作周波数 | 1.86GHz | 3.33GHz | 3.50GHz | |
| フロント・サイド・バス | 1066MHz | 1333MHz | 1333MHz | |
| 2次キャッシュ | 6MB ECC(フルスピード)※6 | |||
| CPUコア数 | 2(最大4) | |||
| 機能 | インテル64®、インテルVT®対応、インテル® Core™ マイクロアーキテクチャー | |||
| SMPアップグレード※5 | 1.86GHz(2ソケット) | 3.33GHz(2ソケット) | 3.50GHz(2ソケット) | |
| チップセット | インテル® 5000X(Chipkill機能付き) | |||
| 主記憶 (PC2-5300 DDR2 ECC SDRAM FB-DIMM) |
標準容量 | 2GB Chipkill | 1GB Chipkill | 2GB Chipkill |
| DIMM装着状況 | 1GB×2 | 512MB×2 | 1GB×2 | |
| DIMMソケット数(空き) | 8(6) | |||
| 最大容量 | 32GB※7 | |||
| ビデオ・サブシステム | SVGA(ATI-RN50(ES1000)) | |||
| ビデオ・メモリー | 16MB | |||
| ディスク・インターフェース | タイプ | SAS(ServeRAID-8k-l:RAID 0,1,10機能付き)※8 | ||
| 内部コネクター | 4 | |||
| 外部コネクター | 0 | |||
| 補助記憶装置(内蔵) | FDD | - | ||
| 標準HDD容量 | オープン | |||
| 最大HDD容量※9 | 1.2TB※10 | |||
| オプティカル・ドライブ | 8倍速/24倍速 IDE DVD-ROM/CD-RW | |||
| ストレージ・ベイ(空き) | 5.25型スリムハイト | 1(0) | ||
| 2.5型ホットスワップ・スリムハイト・ベイ | 4(4) | |||
| 拡張スロット(空き) | PCI Express x8 | ハーフサイズ 1(1) | ||
| PCI Express x8 | ハーフサイズ 1(1) オプションにより133MHz/64bit PCI-X 1(1) | |||
| インターフェース | シリアル(16550A互換)×1、USB2.0×4(フロント×2、リア×2)、システム管理ポート×1、モニター(フロント×1、リア×1) | |||
| ネットワーク・インターフェース | デュアル全二重Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Broadcom 5708×2) | |||
| システム管理機能 | 標準装備(BMC、IPMI 2.0準拠) | |||
| 本体寸法(mm) | 440(W)×711(D)×43(H) | |||
| 質量(kg) | 12.7(最小構成)、15.4(最大構成) | |||
| ホットスワップ電源ユニット(標準/最大) | 1/2(670W)(オートリスタート機能付※11) | |||
| 電源 | AC 100-240V ※12/47-63Hz(入力電圧を自動的に検知し、適切なモードで稼動します) | |||
| 発熱量(最大構成/出荷構成) | 700W(2,390 Btu/Hr)/240W(819 Btu/Hr) | |||
| 入力電力量(最大/最小) | 0.700kVA/0.240kVA | |||
| 消費電力(最大/出荷) | 700W/240W | |||
| エネルギー消費効率※13 | 掲載対象外 | |||
| サポートOS※14 | OSサポート・リストをご参照ください。 | |||
| 添付ソフトウェア | IBM Director、ServerGuide | |||
| 付属品 | 電源コード(NEMA 5-15P×1、IEC320-C14×1)、ラック・キット、インストール・ガイド、ユーザーズ・ガイド、ドキュメントCDパック、プロダクトCD-ROMまたはDVD-ROM(OSバンドル・モデルのみ) | |||
| サービス | スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※17 | |||
| 保証 | 国内での修理 | 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※16) | ||
| 海外での修理 | あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる | |||
※1 導入先がIBMサーバー製品(System x、Blade Center HS/LSシリーズ)のみに限定されます。 5CAL(5ユーザー分)のクライアント・アクセス・ライセンス付き。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。
※2 「Red Hat Enterprise Linux UP to 2 Sockets for x86 Standard 1年サブスクリプション」、1年間 8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。 RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。
※3 Windows® Server 2008 Standard Edition(以下、"Windows® Server 2008")、Windows® Server 2003 Standard Edition(SP1/R2, 32bit/64bit版。 以下、"Windows® Server 2003")のプロダクトCDおよびプロダクトDVDが同梱されますが、ライセンスはWindows® Server 2008のものです。 Windows® Server 2003は、Windows® Server 2008からのダウンロード権を行使することで、ハードウェアにインストールできますが、 本製品のOSライセンスで使用できるOSは、Windows® Server 2008およびWindows® Server 2003のうち、いずれか一つとなります。
※4 1U=約4.44センチ。
※5 SMPアップグレードとして同一周波数、同一キャッシュ・サイズのプロセッサーを最大2個まで使用可能。
※6 1コア当たり2MBまたは3MBのL2キャッシュ。合計4MBまたは6MB。
※7 4GBメモリーを8つ装着した場合。(標準で装着されているメモリーを取り外し、4GBメモリーに付け替える必要があります。)
※8 構成は付属されるServeRAIDマネージャーで設定してください。
※9 ハードドライブ容量に関しては、GBは10億バイトを表し、TBは1兆バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。
※10 300GBのハードディスクを4台装着した場合。
※11 電源障害(停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。
※12 入力電圧に適した電源ケーブルをご使用ください。
※13 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。
※14 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。
※15 該当項目なし
※16 システム装置の構成部品の一部は、お客様にて交換できるように設計されており、このような考えに基づいて設計された部品をCRU(CRU=Customer
Replaceable Unit,以下CRU/お客様による交換可能部品)と呼びます。ハードウェア障害の場合、お客様よりIBMハードウェア障害テクニカルセンターにご連絡をいただき、故障内容などを確認させていただいた上で、その電話での問題判別の結果、問題のある部分が1ヵ所に特定でき、かつ、その部品がCRUである場合に、IBMはお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身にて交換していただきます。(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)
24時間×週7日…月曜日~日曜日 00時~24時
※17 システム本体およびサービスを単体で提供することも可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906
| モデル | System x3550 | ||||
|---|---|---|---|---|---|
| 3.5型ホットスワップ SATA/SAS HDDモデル | |||||
| OSなしモデル | 製品番号 | 7978-B1J | 7978-B4J | 7978-82J | 7978-L2J |
| 発表日 | 2008年1月9日 | 2008年1月9日 | 2008年10月30日 | 2008年4月9日 | |
| OS (オプション) |
Windows® Server 2008 SE 32/64bit(1-4CPU)IBM版【4849DSJ】※1 | ||||
| Red Hat Enterprise Linux【4815CHJ】※2 | |||||
| OSバンドル・モデル | 同梱OS | Microsoft® Windows® Server 2008 Standard Edtion | |||
| 製品番号 | 7978-PJP | 7978-PJV | 7978-PRG | 7978-PJQ | |
| 発表日 | 2008年8月27日 | 2008年8月27日 | 2008年11月19日 | 2008年8月27日 | |
| 同梱OS | Microsoft® Windows® Server 2008 Standard Edition、 Microsoft® Windows® Server 2003 Standard Edition ダウングレード版※3 |
||||
| 製品番号 | 7978-PTL | 7978-PTF | 7978-PTM | 7978-PTG | |
| 発表日 | 2009年3月11日 | 2009年3月11日 | 2009年3月11日 | 2009年3月11日 | |
| タイプ | ラック(1U)※4 | ||||
| プロセッサー | 搭載CPU数 | 1(最大2) | |||
| プロセッサー・ナンバー | インテル® Xeon® プロセッサー | ||||
| E5405 | E5430 | X5470 | L5420 | ||
| 動作周波数 | 2GHz | 2.66GHz | 3.33GHz | 2.50GHz | |
| フロント・サイド・バス | 1333MHz | ||||
| 2次キャッシュ | 12MB ECC(フルスピード)※6 | ||||
| CPUコア数 | 4(最大8) | ||||
| 機能 | インテル® 64、インテル® VT対応、インテル® Core™ マイクロアーキテクチャー | ||||
| SMPアップグレード※5 | 2GHz(2ソケット) | 2.66GHz(2ソケット) | 3.33GHz(2ソケット) | 2.50GHz(2ソケット) | |
| チップセット | インテル® 5000X(Chipkill機能付き) | ||||
| 主記憶(PC2-5300 DDR2 ECC SDRAM FB-DIMM) | 標準容量 | 2GB Chipkill | |||
| DIMM装着状況 | 1GB×2 | ||||
| DIMMソケット数(空き) | 8(6) | ||||
| 最大容量 | 32GB※7 | ||||
| ビデオ・サブシステム | SVGA(ATI-RN50(ES1000)) | ||||
| ビデオ・メモリー | 16MB | ||||
| ディスク・インターフェース | タイプ | SATA/SAS(ServeRAID-8k-l:RAID 0,1,10機能付き)※8 | |||
| 内部コネクター | 2 | ||||
| 外部コネクター | 0 | ||||
| 補助記憶装置(内蔵) | FDD | - | |||
| 標準HDD容量※9 | オープン | ||||
| 最大HDD容量※9 | 2TB/900GB※10 | ||||
| オプティカル・ドライブ | IDE 8倍速 DVD-ROM/24倍速 CD-RW | ||||
| ストレージ・ベイ(空き) | 5.25型スリムハイト | 1(0) | |||
| 3.5型ホットスワップ・スリムハイト・ベイ | 2(2) | ||||
| 拡張スロット(空き) | PCI Express x8 | ハーフサイズ 1(1) | |||
| PCI Express x8 | ハーフサイズ 1(1) オプションにより133MHz/64bit PCI-X 1(1) | ||||
| インターフェース | シリアル(16550A互換)×1、USB2.0×4(フロント×2、リア×2)、システム管理ポート×1、モニター(フロント×1、リア×1) | ||||
| ネットワーク・インターフェース | デュアル全二重Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Broadcom 5708×2) | ||||
| システム管理機能 | 標準装備(BMC、IPMI 2.0準拠) | ||||
| 本体寸法(mm) | 440(W)×711(D)×43(H) | ||||
| 質量(kg) | 12.7(最小構成)、15.6(最大構成) | ||||
| ホットスワップ電源ユニット(標準/最大) | 1/2(670W)(オートリスタート機能付※11) | ||||
| 電源 | AC 100-240V ※12/47-63Hz(入力電圧を自動的に検知し、適切なモードで稼動します) | ||||
| 発熱量(最大構成/出荷構成) | 700W(2,390 Btu/Hr)/240W(819 Btu/Hr) | ||||
| 入力電力量(最大/最小) | 0.700kVA/0.240kVA | ||||
| 消費電力(最大/出荷) | 700W/240W | ||||
| エネルギー消費効率※13 | 掲載対象外 | 掲載対象外 | 掲載対象外 | 掲載対象外 | |
| サポートOS※14 | OSサポート・リストをご参照ください。 | ||||
| 添付ソフトウェア※15 | IBM Director、ServerGuide | ||||
| 付属品 | 電源コード(NEMA 5-15P×1、IEC320-C14×1)、ラック・キット、インストール・ガイド、ユーザーズ・ガイド、ドキュメントCDパック、プロダクトCD-ROMまたはDVD-ROM (OSバンドル・モデルのみ) | ||||
| サービス | スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※16 | ||||
| 保証 | 国内での修理 | 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※17) | |||
| 海外での修理 | あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる | ||||
※1 導入先がIBMサーバー製品(System x、Blade Center HS/LSシリーズ)のみに限定されます。 5CAL(5ユーザー分)のクライアント・アクセス・ライセンス付き。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。
※2 「Red Hat Enterprise Linux UP to 2 Sockets for x86 Standard 1年サブスクリプション」、1年間 8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。 RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。
※3 Windows® Server 2008 Standard Edition(以下、"Windows® Server 2008")、Windows® Server 2003 Standard Edition(SP1/R2, 32bit/64bit版。 以下、"Windows® Server 2003")のプロダクトCDおよびプロダクトDVDが同梱されますが、ライセンスはWindows® Server 2008のものです。 Windows® Server 2003は、Windows® Server 2008からのダウンロード権を行使することで、ハードウェアにインストールできますが、 本製品のOSライセンスで使用できるOSは、Windows® Server 2008およびWindows® Server 2003のうち、いずれか一つとなります。
※4 1U=約4.44センチ。
※5 SMPアップグレードとして同一周波数、同一キャッシュ・サイズのプロセッサーを最大2個まで使用可能。
※6 コアの各ペアにつき6MBのインテル® アドバンスト スマート キャッシュを搭載。
※7 4GBメモリーを8つ装着した場合。(標準で装着されているメモリーを取り外し、4GBメモリーに付け替える必要があります。)
※8 構成は付属されるServeRAIDマネージャーで設定してください。
※9 ハードドライブ容量に関しては、GBは10億バイトを表し、TBは1兆バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。
※10 3.5型SATA の場合1TBのハードディスク、3.5型SASの場合450GBのハードディスクをそれぞれ2台装着した場合。SATA HDDとSAS HDDは混在できません。
※11 電源障害(停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。
※12 入力電圧に適した電源ケーブルをご使用ください。
※13 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。
※14 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。
※15 添付されるソフトウェア(ServerGuide、IBM Director)のWindows® Server
2008へのサポート状況に関しては、以下のURLをご参照ください。 Windows®
Server 2008に関するFAQ:
http://www.ibm.com/jp/domino04/pc/support/Sylphd07.nsf/jtechinfo/SYJ0-02BFA60
※16 システム本体およびサービスを単体で提供することも可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906
※17 システム装置の構成部品の一部は、お客様にて交換できるように設計されており、このような考えに基づいて設計された部品をCRU(CRU=Customer
Replaceable Unit,以下CRU/お客様による交換可能部品)と呼びます。ハードウェア障害の場合、お客様よりIBMハードウェア障害テクニカルセンターにご連絡をいただき、故障内容などを確認させていただいた上で、その電話での問題判別の結果、問題のある部分が1ヵ所に特定でき、かつ、その部品がCRUである場合に、IBMはお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身にて交換していただきます。(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)
24時間×週7日…月曜日~日曜日 00時~24時
| モデル | System x3550 | ||||
|---|---|---|---|---|---|
| 2.5型ホットスワップ SAS HDDモデル | |||||
| OSなしモデル | 製品番号 | 7978-BAJ | 7978-BDJ | 7978-8BJ | 7978-LBJ |
| 発表日 | 2008年1月9日 | 2008年1月9日 | 2008年10月30日 | 2008年4月9日 | |
| OS (オプション) |
Windows® Server 2008 SE 32/64bit(1-4CPU)IBM版【4849DSJ】※1 | ||||
| Red Hat Enterprise Linux【4815CHJ】※2 | |||||
| OSバンドル・モデル | 同梱OS | Microsoft® Windows® Server 2008 Standard Edtion | |||
| 製品番号 | 7978-PJS | 7978-PJL | 7978-PRH | 7978-PJM | |
| 発表日 | 2008年8月27日 | 2008年8月27日 | 2008年11月19日 | 2008年8月27日 | |
| 同梱OS | Microsoft® Windows® Server 2008 Standard Edition、 Microsoft® Windows® Server 2003 Standard Edition ダウングレード版※3 |
||||
| 製品番号 | 7978-PTH | 7978-PTD | 7978-PTQ | 7978-PTE | |
| 発表日 | 2009年3月11日 | 2009年3月11日 | 2009年3月11日 | 2009年3月11日 | |
| タイプ | ラック(1U)※4 | ||||
| プロセッサー | 搭載CPU数 | 1(最大2) | |||
| プロセッサー・ナンバー | インテル® Xeon® プロセッサー | ||||
| E5405 | E5430 | X5470 | L5420 | ||
| 動作周波数 | 2GHz | 2.66GHz | 3.33GHz | 2.50GHz | |
| フロント・サイド・バス | 1333MHz | ||||
| 2次キャッシュ | 12MB ECC(フルスピード)※6 | ||||
| CPUコア数 | 4(最大8) | ||||
| 機能 | インテル® 64、インテル® VT対応、インテル® Core™ マイクロアーキテクチャー | ||||
| SMPアップグレード※5 | 2GHz(2ソケット) | 2.66GHz(2ソケット) | 3.33GHz(2ソケット) | 2.50GHz(2ソケット) | |
| チップセット | インテル® 5000X(Chipkill機能付き) | ||||
| 主記憶(PC2-5300 DDR2 ECC SDRAM FB-DIMM) | 標準容量 | 2GB Chipkill | |||
| DIMM装着状況 | 1GB×2 | ||||
| DIMMソケット数(空き) | 8(6) | ||||
| 最大容量 | 32GB※7 | ||||
| ビデオ・サブシステム | SVGA(ATI-RN50(ES1000)) | ||||
| ビデオ・メモリー | 16MB | ||||
| ディスク・インターフェース | タイプ | SAS(ServeRAID-8k-l:RAID 0,1,10機能付き)※8 | |||
| 内部コネクター | 2 | ||||
| 外部コネクター | 0 | ||||
| 補助記憶装置(内蔵) | FDD | - | |||
| 標準HDD容量※9 | オープン | ||||
| 最大HDD容量※9 | 1.2TB※10 | ||||
| オプティカル・ドライブ | IDE 8倍速 DVD-ROM/24倍速 CD-RW | ||||
| ストレージ・ベイ(空き) | 5.25型スリムハイト | 1(0) | |||
| 2.5型ホットスワップ・スリムハイト・ベイ | 4(4) | ||||
| 拡張スロット(空き) | PCI Express x8 | ハーフサイズ 1(1) | |||
| PCI Express x8 | ハーフサイズ 1(1) オプションにより133MHz/64bit PCI-X 1(1) | ||||
| インターフェース | シリアル(16550A互換)×1、USB2.0×4(フロント×2、リア×2)、システム管理ポート×1、モニター(フロント×1、リア×1) | ||||
| ネットワーク・インターフェース | デュアル全二重Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Broadcom 5708×2) | ||||
| システム管理機能 | 標準装備(BMC、IPMI 2.0準拠) | ||||
| 本体寸法(mm) | 440(W)×711(D)×43(H) | ||||
| 質量(kg) | 12.7(最小構成)、15.6(最大構成) | ||||
| ホットスワップ電源ユニット(標準/最大) | 1/2(670W)(オートリスタート機能付※11) | ||||
| 電源 | AC 100-240V ※12/47-63Hz(入力電圧を自動的に検知し、適切なモードで稼動します) | ||||
| 発熱量(最大構成/出荷構成) | 700W(2,390 Btu/Hr)/240W(819 Btu/Hr) | ||||
| 入力電力量(最大/最小) | 0.700kVA/0.240kVA | ||||
| 消費電力(最大/出荷) | 700W/240W | ||||
| エネルギー消費効率※13 | 掲載対象外 | 掲載対象外 | 掲載対象外 | 掲載対象外 | |
| サポートOS※14 | OSサポート・リストをご参照ください。 | ||||
| 添付ソフトウェア※15 | IBM Director、ServerGuide | ||||
| 付属品 | 電源コード(NEMA 5-15P×1、IEC320-C14×1)、ラック・キット、インストール・ガイド、ユーザーズ・ガイド、ドキュメントCDパック、プロダクトCD-ROMまたはDVD-ROM (OSバンドル・モデルのみ) | ||||
| サービス | スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※16 | ||||
| 保証 | 国内での修理 | 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※17) | |||
| 海外での修理 | あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる | ||||
※1 導入先がIBMサーバー製品(System x、Blade Center HS/LSシリーズ)のみに限定されます。 5CAL(5ユーザー分)のクライアント・アクセス・ライセンス付き。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。
※2 「Red Hat Enterprise Linux UP to 2 Sockets for x86 Standard 1年サブスクリプション」、1年間 8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。 RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。
※3 Windows® Server 2008 Standard Edition(以下、"Windows® Server 2008")、Windows® Server 2003 Standard Edition(SP1/R2, 32bit/64bit版。 以下、"Windows® Server 2003")のプロダクトCDおよびプロダクトDVDが同梱されますが、ライセンスはWindows® Server 2008のものです。 Windows® Server 2003は、Windows® Server 2008からのダウンロード権を行使することで、ハードウェアにインストールできますが、 本製品のOSライセンスで使用できるOSは、Windows® Server 2008およびWindows® Server 2003のうち、いずれか一つとなります。
※4 1U=約4.44センチ。
※5 SMPアップグレードとして同一周波数、同一キャッシュ・サイズのプロセッサーを最大2個まで使用可能。
※6 コアの各ペアにつき6MBのインテル® アドバンスト スマート キャッシュを搭載。
※7 4GBメモリーを8つ装着した場合。(標準で装着されているメモリーを取り外し、4GBメモリーに付け替える必要があります。)
※8 構成は付属されるServeRAIDマネージャーで設定してください。
※9 ハードドライブ容量に関しては、GBは10億バイトを表し、TBは1兆バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。
※10 300GBのハードディスクを4台装着した場合。
※11 電源障害(停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。
※12 入力電圧に適した電源ケーブルをご使用ください。
※13 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。
※14 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。
※15 添付されるソフトウェア(ServerGuide、IBM Director)のWindows® Server
2008へのサポート状況に関しては、以下のURLをご参照ください。 Windows®
Server 2008に関するFAQ:
http://www.ibm.com/jp/domino04/pc/support/Sylphd07.nsf/jtechinfo/SYJ0-02BFA60
※16 システム本体およびサービスを単体で提供することも可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906
※17 システム装置の構成部品の一部は、お客様にて交換できるように設計されており、このような考えに基づいて設計された部品をCRU(CRU=Customer
Replaceable Unit,以下CRU/お客様による交換可能部品)と呼びます。ハードウェア障害の場合、お客様よりIBMハードウェア障害テクニカルセンターにご連絡をいただき、故障内容などを確認させていただいた上で、その電話での問題判別の結果、問題のある部分が1ヵ所に特定でき、かつ、その部品がCRUである場合に、IBMはお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身にて交換していただきます。(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)
24時間×週7日…月曜日~日曜日 00時~24時
- IBM、IBMロゴ、System x、IBM Director、WebSphereおよびX-アーキテクチャーはInternational Business Machines Corporationの米国およびその他の国における商標。
- Microsoft、Windows、Windows NTおよびWindowsロゴはMicrosoft Corporationの米国およびその他の国における商標。
- Intel、インテル、Intel Inside(ロゴ)、Xeonは、Intel Corporationの米国およびその他の国における商標。
- 他の会社名、製品名およびサービス名等はそれぞれ各社の商標。
