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- IBM Express Advantageオファリング(クアッドコア インテル Xeon プロセッサー 5300番台)(7978-PVT/PVU/PVV)
- デュアルコア・モデル
(7978-21J/22J/71J/7AJ/PAT/PBP/PAV/PAX/PME/PLX/PMB/PMA ) - クアッドコア・モデル(3.5型HDD/インテル Xeon プロセッサー 5300番台)
(7978-A2J/C2J/C3J/C4J/PNR/PLF/PNQ/PMC/PPP/PPR) - クアッドコア・モデル(2.5型HDD/インテル Xeon プロセッサー 5300番台)
(7978-JAJ/CBJ/CDJ/PLS/PLU/PLY/PMF/PPN/PPS) - クアッドコア・モデル(インテル Xeon プロセッサー 5400番台)
(7978-B1J/B4J/B7J/BAJ/BDJ/BGJ/PYQ/PYL/PYF/PYN/BDJ/BGJ)
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こちらにないモデルの仕様についてはシステムガイドをご覧下さい。
| モデル | IBM Express Advantageオファリング(5営業日以内に納品いたします。) | |||
|---|---|---|---|---|
| 3.5型HDDモデル | ||||
| OSなしモデル | 製品番号 | 7978-PVT | 7978-PVU | 7978-PVV |
| 発表日 | 2007年11月21日 | 2007年11月21日 | 2007年11月21日 | |
| タイプ | ラック(1U)※1 | |||
| プロセッサー | 搭載CPU数 | 1(最大2) | ||
| プロセッサー・ナンバー | クアッドコア インテル® Xeon® プロセッサー | |||
| E5310 | E5335 | X5365 | ||
| 動作周波数 | 1.60GHz | 2GHz | 3GHz | |
| 2次キャッシュ | 8MB ECC(フルスピード)※3 | |||
| フロント・サイド・バス | 1066GHz | 1333MHz | ||
| 機能 | クアッドコア、インテル® 64対応、インテル® Core™ マイクロアーキテクチャー | |||
| SMPアップグレード※2 | 1.60GHz(2ソケット) | 2GHz(2ソケット) | 3GHz(2ソケット) | |
| チップセット | Intel 5000X(Chipkill機能付き) | |||
| 主記憶 (PC2-5300 DDR2 ECC SDRAM FB-DIMM) |
標準容量 | 4GB Chipkill | ||
| DIMM装着状況 | 2GB×2 | |||
| DIMMソケット数(空き) | 8(6) | |||
| 最大容量 | 32GB※4 | |||
| ビデオ・サブシステム | SVGA(ATI-RN50(ES1000)) | |||
| ビデオ・メモリー | 16MB | |||
| ディスク・インターフェース | タイプ | SATA/SAS(ServeRAID-8k-l:RAID 0,1,10機能付き)※5 | ||
| 内部コネクター | 2 | |||
| 外部コネクター | 0 | |||
| 補助記憶装置(内蔵) | FDD | - | ||
| 標準HDD容量※6 | オープン | |||
| 最大HDD容量※6 | 1.5TB/600GB※9 | |||
| オプティカル・ドライブ | IDE 8倍速 DVD-ROM/24倍速 CD-RW | |||
| ストレージ・ベイ(空き) | 5.25型スリムハイト | 1(0) | ||
| 3.5型ホットスワップ スリムハイト・ベイ |
2(2) | |||
| 2.5型ホットスワップ スリムハイト・ベイ |
- | |||
| 拡張スロット(空き) | PCI Express x8 | ハーフサイズ 1(1) | ||
| PCI Express x8 | ハーフサイズ 1(1)オプションにより133MHz/64bit PCI-X1(1) | |||
| インターフェース | シリアル(16550A互換)×1、USB2.0×4(フロント×2、リア×2)、システム管理ポート×1、モニター(フロント×1、リア×1) | |||
| ネットワーク・インターフェース | デュアル全二重Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Broadcom 5708 x2) | |||
| システム管理機能 | 標準装備(BMC、IPMI 2.0準拠) | |||
| 本体寸法(mm) | 440(W)×711(D)×43(H) | |||
| 質量(kg) | 12.7(最小構成)、15.6(最大構成) | |||
| ホットスワップ電源ユニット(標準/最大) | 1/2(670W)(オートリスタート機能付※10) | |||
| 電源 | AC 100-240V ※11/47-63Hz(入力電圧を自動的に検知し、適切なモードで稼動します) | |||
| 発熱量(最大構成/出荷構成) | 700W(2,390 Btu/Hr) /240W(819 Btu/Hr) |
700W(2,390 Btu/Hr) /194W(662 Btu/Hr) |
||
| 入力電力量(最大/最小) | 0.700kVA /0.210kVA |
0.700kVA /0.194kVA |
||
| 消費電力(最大/出荷) | 700W/210W | 700W/194W | ||
| エネルギー消費効率※12 | 掲載対象外 | 掲載対象外 | 掲載対象外 | |
| サポートOS※13 | OSサポート・リストをご参照ください。 | |||
| 添付ソフトウェア | IBM Director、ServerGuide | |||
| 付属品 | 電源コード(NEMA 5-15P×1、IEC320-C14×1)、ラック・キット、インストール・ガイド、ユーザーズ・ガイド、ドキュメントCDパック | |||
| サービス | スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※15 | |||
| 保証 | 国内での修理 | 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※16) | ||
| 海外での修理 | あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる | |||
※1 1U=約4.44センチ。
※2 SMPアップグレードとして同一周波数、同一キャッシュ・サイズのプロセッサーを最大2個まで使用可能。
※3 コアの各ペアにつき4MBのL2 キャッシュ。合計8MB。
※4 4GBメモリーを8つ装着した場合。(標準で装着されているメモリーを取り外し、4GBメモリーに付け替える必要があります。)
※5 構成は付属されるServeRAIDマネージャーで設定してください。
※6 ハードドライブ容量に関しては、MBは100万バイトを表し、GBは10億バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。
※7 該当項目なし
※8 該当項目なし
※9 3.5型SATA の場合750GBのハードディスク、3.5型SASの場合300GBのハードディスクをそれぞれ2台装着した場合。SATA HDDとSAS HDDは混在できません。
※10 電源障害(停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。
※11 入力電圧に適した電源ケーブルをご使用ください。
※12 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。
※13 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。
※14 該当項目なし
※15 システム本体およびサービスを単体で提供することも可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906
※16 システム装置の構成部品の一部は、お客様にて交換できるように設計されており、このような考えに基づいて設計された部品をCRU(CRU=Customer
Replaceable Unit,以下CRU/お客様による交換可能部品)と呼びます。ハードウェア障害の場合、お客様よりIBMハードウェア障害テクニカルセンターにご連絡をいただき、故障内容などを確認させていただいた上で、その電話での問題判別の結果、問題のある部分が1ヵ所に特定でき、かつ、その部品がCRUである場合に、IBMはお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身にて交換していただきます。(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)
24時間×週7日…月曜日~日曜日 00時~24時
| モデル | 3.5型HDDモデル | 2.5型HDDモデル | |||
|---|---|---|---|---|---|
| OSなしモデル | 製品番号 | 7978-21J | 7978-22J | 7978-71J | 7978-7AJ |
| 発表日 | 2006年7月31日 | 2006年7月31日 | 2006年7月31日 | 2006年7月31日 | |
| OSバンドル・モデル | OS | Windows® Server 2003 R2 Standard Edition (32bit) | |||
| 製品番号 | 7978-PAT | 7978-PBP | 7978-PAV | 7978-PAX | |
| 発表日 | 2006年9月13日 | 2006年9月13日 | 2006年9月13日 | 2006年9月13日 | |
| OS | Red Hat Enterprise Linux ES 4 for x86(Update 1) | ||||
| 製品番号 | 7978-PME | 7978-PLX | 7978-PMB | 7978-PMA | |
| 発表日 | 2007年5月30日 | 2007年5月30日 | 2007年5月30日 | 2007年5月30日 | |
| タイプ | ラック(1U)※1 | ||||
| プロセッサー | 搭載CPU数 | 1(最大2) | |||
| プロセッサー・ナンバー | デュアルコア インテル® Xeon®プロセッサー | ||||
| 5110 | 5160 | ||||
| 動作周波数 | 1.60GHz | 3GHz | |||
| フロント・サイド・バス | 1066MHz | 1333MHz | |||
| 2次キャッシュ | 4MB ECC(フルスピード)※3 | ||||
| 機能 | デュアルコア、EM64T、インテル® Core™ マイクロアーキテクチャー | ||||
| SMPアップグレード※2 | 1.60GHz(2Way) | 3GHz(2Way) | |||
| チップセット | インテル® 5000X(Chipkill機能付き) | ||||
| 主記憶 (PC2-5300 DDR2 ECC SDRAM FB-DIMM) |
標準容量 | 1GB Chipkill | |||
| DIMM装着状況 | 512MB×2 | ||||
| DIMMソケット数(空き) | 8(6) | ||||
| 最大容量 | 32GB※4 | ||||
| ビデオ・サブシステム | SVGA(ATI-RN50(ES1000)) | ||||
| ビデオ・メモリー | 16MB | ||||
| ディスク・インターフェース | タイプ | SATA/SAS (ServeRAID -8k-l:RAID 0,1,10機能付き)※5 |
SATA(オンボード:RAID 0,1機能付き)※5 | SATA/SAS (ServeRAID-8k-l:RAID 0,1,10機能付き)※5 |
|
| 内部コネクター | 2 | 4 | |||
| 外部コネクター | 0 | ||||
| 補助記憶装置(内蔵) | FDD | - | |||
| 標準HDD容量 | オープン | ||||
| 最大HDD容量※6 | 1.5TB/ 600GB※7 |
1.5TB※7 | 1.5TB/ 600GB※7 |
587.2GB※7 | |
| オプティカル・ドライブ | 8倍速/24倍速 IDE DVD-ROM/CD-RW | ||||
| ストレージ・ベイ(空き) | 5.25型スリムハイト | 1(0) | |||
| 3.5型ホットスワップ スリムハイト・ベイ |
2(2) | - | 2(2) | - | |
| 3.5型シンプルスワップ スリムハイト・ベイ |
- | 2(2) | - | ||
| 2.5型ホットスワップ スリムハイト・ベイ |
- | 4(4) | |||
| 拡張スロット(空き) | PCI Express x8 | ハーフサイズ 1(1) | |||
| PCI Express x8 | ハーフサイズ 1(1) オプションにより133MHz/64bit PCI-X 1(1) | ||||
| インターフェース | シリアル(16550A互換)×1、USB2.0×4(フロント×2、リア×2)、システム管理ポート×1、モニター(フロント×1、リア×1) | ||||
| ネットワーク・インターフェース | デュアル全二重Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Broadcom 5708×2) | ||||
| システム管理機能 | 標準装備(BMC、IPMI 2.0準拠) | ||||
| 本体寸法(mm) | 440(W)×711(D)×43(H) | ||||
| 質量(kg) | 12.7(最小構成)、15.4(最大構成) | ||||
| ホットスワップ電源ユニット(標準/最大) | 1/2(670W)(オートリスタート機能付※8) | ||||
| 電源 | AC 100-240V ※9/47-63Hz(入力電圧を自動的に検知し、適切なモードで稼動します) | ||||
| 発熱量(最大構成/出荷構成) | 700W(2,390 Btu/Hr)/194W(662 Btu/Hr) | ||||
| 入力電力量(最大/最小) | 0.700kVA/0.194kVA | ||||
| 消費電力(最大/出荷) | 700W/194W | ||||
| エネルギー消費効率※10 | 掲載対象外 | ||||
| サポートOS※11 | OSサポート・リストをご参照ください。 | ||||
| 添付ソフトウェア | IBM Director、ServerGuide | ||||
| 付属品 | 電源コード(NEMA 5-15P×1、IEC320-C14×1)、ラック・キット、インストール・ガイド、ユーザーズ・ガイド、ドキュメントCDパック | ||||
| サービス | スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※15 | ||||
| 保証 | 国内での修理 | 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※13) | |||
| 海外での修理 | あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる | ||||
※1 1U=約4.44センチ。
※2 SMPアップグレードとして同一周波数、同一キャッシュ・サイズのプロセッサーを最大2個まで使用可能。
※3 1コア当たり2MBのL2 キャッシュ。合計4MB。
※4 4GBメモリーを8つ装着した場合。(標準で装着されているメモリーを取り外し、4GBメモリーに付け替える必要があります。)
※5 構成は付属されるServeRAIDマネージャーで設定してください。
※6 ハードドライブ容量に関しては、MBは100万バイトを表し、GBは10億バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。
※7 3.5型SATA の場合750GBのハードディスク、3.5型SASの場合300GBのハードディスクをそれぞれ2台装着した場合。SATA HDDとSAS HDDは混在できません。また、2.5型SASの場合146.8GBのスリム・ハードディスクを4台装着した場合。
※8 電源障害(停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。
※9 入力電圧に適した電源ケーブルをご使用ください。
※10 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。
※11 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。
※12 該当項目なし
※13 システム装置の構成部品の一部は、お客様にて交換できるように設計されており、このような考えに基づいて設計された部品をCRU(CRU=Customer
Replaceable Unit,以下CRU/お客様による交換可能部品)と呼びます。ハードウェア障害の場合、お客様よりIBMハードウェア障害テクニカルセンターにご連絡をいただき、故障内容などを確認させていただいた上で、その電話での問題判別の結果、問題のある部分が1ヵ所に特定でき、かつ、その部品がCRUである場合に、IBMはお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身にて交換していただきます。(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)
24時間×週7日…月曜日~日曜日 00時~24時
※14 該当項目なし
※15 システム本体およびサービスを単体で提供することも可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906
| モデル | 3.5型HDDモデル | ||||
|---|---|---|---|---|---|
| OSなしモデル | 製品番号 | 7978-A2J | 7978-C2J | 7978-C3J | 7978-C4J |
| 発表日 | 2007年7月11日 | 2007年7月11日 | 2007年3月7日 | 2007年8月29日 | |
| OSバンドル・モデル | OS | Windows® Server 2003 R2 Standard Editon(32bit) | |||
| 製品番号 | 7978-PNR | - | 7978-PLF | 7978-PPR | |
| 発表日 | 2007年8月8日 | - | 2007年4月11日 | 2007年10月10日 | |
| OS | Red Hat Enterprise Linux ES 4 for x86(Update 1) | ||||
| 製品番号 | 7978-PNQ | - | 7978-PMC | 7978-PPP | |
| 発表日 | 2007年8月8日 | - | 2007年5月30日 | 2007年10月10日 | |
| タイプ | ラック(1U)※1 | ||||
| プロセッサー | 搭載CPU数 | 1(最大2) | |||
| プロセッサー・ナンバー | クアッドコア インテル® Xeon® プロセッサー | ||||
| E5335 | E5345 | X5355 | E5365 | ||
| 動作周波数 | 2GHz | 2.33GHz | 2.66GHz | 3GHz | |
| フロント・サイド・バス | 1333MHz | ||||
| 2次キャッシュ | 8MB ECC(フルスピード)※3 | ||||
| 機能 | クアッドコア、インテル® 64対応、インテル® Core™ マイクロアーキテクチャー | ||||
| SMPアップグレード※2 | 2GHz(2ソケット) | 2.33GHz(2ソケット) | 2.66GHz(2ソケット) | 3GHz(2ソケット) | |
| チップセット | インテル® 5000X(Chipkill機能付き) | ||||
| 主記憶(PC2-5300 DDR2 ECC SDRAM FB-DIMM) | 標準容量 | 2GB Chipkill | |||
| DIMM装着状況 | 1GB×2 | ||||
| DIMMソケット数(空き) | 8(6) | ||||
| 最大容量 | 32GB※4 | ||||
| ビデオ・サブシステム | SVGA(ATI-RN50(ES1000)) | ||||
| ビデオ・メモリー | 16MB | ||||
| ディスク・インターフェース | タイプ | SATA/SAS(ServeRAID-8k-l:RAID 0,1,10機能付き)※5 | |||
| 内部コネクター | 2 | ||||
| 外部コネクター | 0 | ||||
| 補助記憶装置(内蔵) | FDD | - | |||
| 標準HDD容量 | オープン | ||||
| 最大HDD容量※6 | 1.5TB/600GB※7 | ||||
| オプティカル・ドライブ | 8倍速/24倍速 IDE DVD-ROM/CD-RW | ||||
| ストレージ・ベイ(空き) | 5.25型スリムハイト | 1(0) | |||
| 3.5型ホットスワップスリムハイト・ベイ | 2(2) | ||||
| 2.5型ホットスワップスリムハイト・ベイ | - | ||||
| 拡張スロット(空き) | PCI Express x8 | ハーフサイズ 1(1) | |||
| PCI Express x8 | ハーフサイズ 1(1) オプションにより133MHz/64bit PCI-X 1(1) | ||||
| インターフェース | シリアル(16550A互換)×1、USB2.0×4(フロント×2、リア×2)、システム管理ポート×1、モニター(フロント×1、リア×1) | ||||
| ネットワーク・インターフェース | デュアル全二重Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Broadcom 5708×2) | ||||
| システム管理機能 | 標準装備(BMC、IPMI 2.0準拠) | ||||
| 本体寸法(mm) | 440(W)×711(D)×43(H) | ||||
| 質量(kg) | 12.7(最小構成)、15.6(最大構成) | ||||
| ホットスワップ電源ユニット(標準/最大) | 1/2(670W)(オートリスタート機能付※9) | ||||
| 電源 | AC 100-240V ※10/47-63Hz(入力電圧を自動的に検知し、適切なモードで稼動します) | ||||
| 発熱量(最大構成/出荷構成) | 700W(2,390 Btu/Hr)/240W(819 Btu/Hr) | ||||
| 入力電力量(最大/最小) | 0.700kVA/0.240kVA | ||||
| 消費電力(最大/出荷) | 700W/240W | ||||
| エネルギー消費効率※11 | 掲載対象外 | 掲載対象外 | 掲載対象外 | 掲載対象外 | |
| サポートOS※12 | OSサポート・リストをご参照ください。 | ||||
| 添付ソフトウェア | IBM Director、ServerGuide | ||||
| 付属品 | 電源コード(NEMA 5-15P×1、IEC320-C14×1)、ラック・キット、インストール・ガイド、ユーザーズ・ガイド、ドキュメントCDパック | ||||
| サービス | スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※15 | ||||
| 保証 | 国内での修理 | 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※16) | |||
| 海外での修理 | あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる | ||||
※1 1U=約4.44センチ。
※2 SMPアップグレードとして同一周波数、同一キャッシュ・サイズのプロセッサーを最大2個まで使用可能。
※3 コアの各ペアにつきそれぞれ4MBのL2キャッシュを共有して使用します。合計8MB。
※4 4GBメモリーを8つ装着した場合。(標準で装着されているメモリーを取り外し、4GBメモリーに付け替える必要があります。)
※5 構成は付属されるServeRAIDマネージャーで設定してください。
※6 ハードドライブ容量に関しては、MBは100万バイトを表し、GBは10億バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。
※7 3.5型SATA の場合750GBのハードディスク、3.5型SASの場合300GBのハードディスクをそれぞれ2台装着した場合。SATA HDDとSAS HDDは混在できません。
※8 該当項目なし
※9 電源障害(停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。
※10 入力電圧に適した電源ケーブルをご使用ください。
※11 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。
※12 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。
※13 該当項目なし
※14 該当項目なし
※15 システム本体およびサービスを単体で提供することも可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906
※16 システム装置の構成部品の一部は、お客様にて交換できるように設計されており、このような考えに基づいて設計された部品をCRU(CRU=Customer
Replaceable Unit,以下CRU/お客様による交換可能部品)と呼びます。ハードウェア障害の場合、お客様よりIBMハードウェア障害テクニカルセンターにご連絡をいただき、故障内容などを確認させていただいた上で、その電話での問題判別の結果、問題のある部分が1ヵ所に特定でき、かつ、その部品がCRUである場合に、IBMはお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身にて交換していただきます。(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)
24時間×週7日…月曜日~日曜日 00時~24時
| モデル | 2.5型HDDモデル | |||
|---|---|---|---|---|
| OSなしモデル | 製品番号 | 7978-JAJ | 7978-CBJ | 7978-CDJ |
| 発表日 | 2007年4月25日 | 2007年4月25日 | 2007年8月29日 | |
| OSバンドル・モデル | OS | Windows® Server 2003 R2 Standard Editon(32bit) | ||
| 製品番号 | 7978-PLS | 7978-PLU | 7978-PPS | |
| 発表日 | 2007年4月25日 | 2007年4月25日 | 2007年10月10日 | |
| OS | Red Hat Enterprise Linux ES 4 for x86(Update 1) | |||
| 製品番号 | 7978-PLY | 7978-PMF | 7978-PPN | |
| 発表日 | 2007年5月30日 | 2007年5月30日 | 2007年10月10日 | |
| タイプ | ラック(1U)※1 | |||
| プロセッサー | 搭載CPU数 | 1(最大2) | ||
| プロセッサー・ナンバー | クアッドコア インテル® Xeon® プロセッサー | |||
| L5310 | E5345 | E5365 | ||
| 動作周波数 | 1.60GHz | 2.33GHz | 3GHz | |
| フロント・サイド・バス | 1066MHz | 1333MHz | ||
| 2次キャッシュ | 8MB ECC(フルスピード)※3 | |||
| 機能 | クアッドコア、インテル® 64対応、インテル® Core™ マイクロアーキテクチャー | |||
| SMPアップグレード※2 | 1.60GHz(2ソケット) | 2.33GHz(2ソケット) | 3GHz(2ソケット) | |
| チップセット | インテル® 5000X(Chipkill機能付き) | |||
| 主記憶(PC2-5300 DDR2 ECC SDRAM FB-DIMM) | 標準容量 | 2GB Chipkill | ||
| DIMM装着状況 | 1GB×2 | |||
| DIMMソケット数(空き) | 8(6) | |||
| 最大容量 | 32GB※4 | |||
| ビデオ・サブシステム | SVGA(ATI-RN50(ES1000)) | |||
| ビデオ・メモリー | 16MB | |||
| ディスク・インターフェース | タイプ | SAS(ServeRAID-8k-l:RAID 0,1,10機能付き)※5 | ||
| 内部コネクター | 4 | |||
| 外部コネクター | 0 | |||
| 補助記憶装置(内蔵) | FDD | - | ||
| 標準HDD容量 | オープン | |||
| 最大HDD容量※6 | 587.2GB※8 | |||
| オプティカル・ドライブ | 8倍速/24倍速 IDE DVD-ROM/CD-RW | |||
| ストレージ・ベイ(空き) | 5.25型スリムハイト | 1(0) | ||
| 3.5型ホットスワップスリムハイト・ベイ | - | |||
| 2.5型ホットスワップスリムハイト・ベイ | 4(4) | |||
| 拡張スロット(空き) | PCI Express x8 | ハーフサイズ 1(1) | ||
| PCI Express x8 | ハーフサイズ 1(1) オプションにより133MHz/64bit PCI-X 1(1) | |||
| インターフェース | シリアル(16550A互換)×1、USB2.0×4(フロント×2、リア×2)、システム管理ポート×1、モニター(フロント×1、リア×1) | |||
| ネットワーク・インターフェース | デュアル全二重Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Broadcom 5708×2) | |||
| システム管理機能 | 標準装備(BMC、IPMI 2.0準拠) | |||
| 本体寸法(mm) | 440(W)×711(D)×43(H) | |||
| 質量(kg) | 12.7(最小構成)、15.6(最大構成) | |||
| ホットスワップ電源ユニット(標準/最大) | 1/2(670W)(オートリスタート機能付※9) | |||
| 電源 | AC 100-240V ※10/47-63Hz(入力電圧を自動的に検知し、適切なモードで稼動します) | |||
| 発熱量(最大構成/出荷構成) | 700W(2,390 Btu/Hr)/240W(819 Btu/Hr) | |||
| 入力電力量(最大/最小) | 0.700kVA/0.240kVA | |||
| 消費電力(最大/出荷) | 700W/240W | |||
| エネルギー消費効率※11 | c区分、0.005 | 掲載対象外 | 掲載対象外 | |
| サポートOS※12 | OSサポート・リストをご参照ください。 | |||
| 添付ソフトウェア | IBM Director、ServerGuide | |||
| 付属品 | 電源コード(NEMA 5-15P×1、IEC320-C14×1)、ラック・キット、インストール・ガイド、ユーザーズ・ガイド、ドキュメントCDパック | |||
| サービス | スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※15 | |||
| 保証 | 国内での修理 | 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※16) | ||
| 海外での修理 | あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる | |||
※1 1U=約4.44センチ。
※2 SMPアップグレードとして同一周波数、同一キャッシュ・サイズのプロセッサーを最大2個まで使用可能。
※3 コアの各ペアにつきそれぞれ4MBのL2キャッシュを共有して使用します。合計8MB。
※4 4GBメモリーを8つ装着した場合。(標準で装着されているメモリーを取り外し、4GBメモリーに付け替える必要があります。)
※5 構成は付属されるServeRAIDマネージャーで設定してください。
※6 ハードドライブ容量に関しては、MBは100万バイトを表し、GBは10億バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。
※7 該当項目なし
※8 2.5型SASの場合146.8GBのスリム・ハードディスクを4台装着した場合。
※9 電源障害(停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。
※10 入力電圧に適した電源ケーブルをご使用ください。
※11 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。
※12 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。
※13 該当項目なし
※14 該当項目なし
※15 システム本体およびサービスを単体で提供することも可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906
※16 システム装置の構成部品の一部は、お客様にて交換できるように設計されており、このような考えに基づいて設計された部品をCRU(CRU=Customer
Replaceable Unit,以下CRU/お客様による交換可能部品)と呼びます。ハードウェア障害の場合、お客様よりIBMハードウェア障害テクニカルセンターにご連絡をいただき、故障内容などを確認させていただいた上で、その電話での問題判別の結果、問題のある部分が1ヵ所に特定でき、かつ、その部品がCRUである場合に、IBMはお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身にて交換していただきます。(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)
24時間×週7日…月曜日~日曜日 00時~24時
| モデル | System x3550 | ||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 3.5型ホットスワップ SATA/SAS HDDモデル | 2.5型ホットスワップ SAS HDDモデル | ||||||
| OSなしモデル | 製品番号 | 7978-B1J | 7978-B4J | 7978-B7J | 7978-BAJ | 7978-BDJ | 7978-BGJ |
| 発表日 | 2008年 1月9日 |
2008年 1月9日 |
2008年 1月9日 |
2008年 1月9日 |
2008年 1月9日 |
2008年 1月9日 |
|
| OSバンドル・モデル | OS | Microsoft® Windows® Server 2003 R2, Standard Edtion(32bit) | |||||
| 製品番号 | 7978-PYQ | 7978-PYL | 7978-PYF | 7978-PYN | 7978-PYM | 7978-PYG | |
| 発表日 | 2008年 1月9日 |
2008年 1月9日 |
2008年 1月9日 |
2008年 1月9日 |
2008年 1月9日 |
2008年 1月9日 |
|
| タイプ | ラック(1U)※1 | ||||||
| プロセッサー | 搭載CPU数 | 1(最大2) | |||||
| プロセッサー・ナンバー | クアッドコア インテル® Xeon® プロセッサー | ||||||
| E5405 | E5430 | X5460 | E5405 | E5430 | X5460 | ||
| 動作周波数 | 2GHz | 2.66GHz | 3.16GHz | 2GHz | 2.66GHz | 3.16GHz | |
| 2次キャッシュ | 12MB ECC(フルスピード)※3 | ||||||
| フロント・サイド・バス | 1333MHz | ||||||
| 機能 | クアッドコア、インテル® 64対応、インテル® Core™ マイクロアーキテクチャー | ||||||
| SMPアップグレード※2 | 2GHz(2ソケット) | 2.66GHz(2ソケット) | 3.16GHz(2ソケット) | 2GHz(2ソケット) | 2.66GHz(2ソケット) | 3.16GHz(2ソケット) | |
| チップセット | インテル® 5000X(Chipkill機能付き) | ||||||
| 主記憶(PC2-5300 DDR2 ECC SDRAM FB-DIMM) | 標準容量 | 2GB Chipkill | |||||
| DIMM装着状況 | 1GB×2 | ||||||
| DIMMソケット数(空き) | 8(6) | ||||||
| 最大容量 | 32GB※4 | ||||||
| ビデオ・サブシステム | SVGA(ATI-RN50(ES1000)) | ||||||
| ビデオ・メモリー | 16MB | ||||||
| ディスク・インターフェース | タイプ | SATA/SAS(ServeRAID-8k-l:RAID 0,1,10機能付き)※5 | SAS(ServeRAID-8k-l:RAID 0,1,10機能付き)※5 | ||||
| 内部コネクター | 2 | ||||||
| 外部コネクター | 0 | ||||||
| 補助記憶装置(内蔵) | FDD | - | |||||
| 標準HDD容量※6 | オープン | ||||||
| 最大HDD容量※6 | 1.5TB/600GB※7 | 587.2GB※7 | |||||
| オプティカル・ドライブ | IDE 8倍速 DVD-ROM/24倍速 CD-RW | ||||||
| ストレージ・ベイ(空き) | 5.25型スリムハイト | 1(0) | |||||
| 3.5型ホットスワップスリムハイト・ベイ | 2(2) | - | |||||
| 2.5型ホットスワップスリムハイト・ベイ | - | 4(4) | |||||
| 拡張スロット(空き) | PCI Express x8 | ハーフサイズ 1(1) | |||||
| PCI Express x8 | ハーフサイズ 1(1) オプションにより133MHz/64bit PCI-X 1(1) | ||||||
| インターフェース | シリアル(16550A互換)×1、USB2.0×4(フロント×2、リア×2)、システム管理ポート×1、モニター(フロント×1、リア×1) | ||||||
| ネットワーク・インターフェース | デュアル全二重Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Broadcom 5708×2) | ||||||
| システム管理機能 | 標準装備(BMC、IPMI 2.0準拠) | ||||||
| 本体寸法(mm) | 440(W)×711(D)×43(H) | ||||||
| 質量(kg) | 12.7(最小構成)、15.6(最大構成) | ||||||
| ホットスワップ電源ユニット(標準/最大) | 1/2(670W)(オートリスタート機能付※8) | ||||||
| 電源 | AC 100-240V ※9/47-63Hz(入力電圧を自動的に検知し、適切なモードで稼動します) | ||||||
| 発熱量(最大構成/出荷構成) | 700W(2,390 Btu/Hr)/240W(819 Btu/Hr) | ||||||
| 入力電力量(最大/最小) | 0.700kVA/0.240kVA | ||||||
| 消費電力(最大/出荷) | 700W/240W | ||||||
| エネルギー消費効率※10 | 掲載対象外 | 掲載対象外 | 掲載対象外 | 掲載対象外 | 掲載対象外 | 掲載対象外 | |
| サポートOS※11 | OSサポート・リストをご参照ください。 | ||||||
| 添付ソフトウェア | IBM Director、ServerGuide | ||||||
| 付属品 | 電源コード(NEMA 5-15P×1、IEC320-C14×1)、ラック・キット、インストール・ガイド、ユーザーズ・ガイド、ドキュメントCDパック、プロダクトCD-ROM (OSバンドル・モデルのみ) | ||||||
| サービス | スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※12 | ||||||
| 保証 | 国内での修理 | 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※13) | |||||
| 海外での修理 | あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる | ||||||
※1 1U=約4.44センチ。
※2 SMPアップグレードとして同一周波数、同一キャッシュ・サイズのプロセッサーを最大2個まで使用可能。
※3 コアの各ペアにつき6MBのインテル® アドバンスト スマート キャッシュを搭載。
※4 4GBメモリーを8つ装着した場合。(標準で装着されているメモリーを取り外し、4GBメモリーに付け替える必要があります。)
※5 構成は付属されるServeRAIDマネージャーで設定してください。
※6 ハードドライブ容量に関しては、MBは100万バイトを表し、GBは10億バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。
※7 3.5型SATA の場合750GBのハードディスク、3.5型SASの場合300GBのハードディスクをそれぞれ2台装着した場合。SATA HDDとSAS HDDは混在できません。また、2.5型SASの場合146.8GBのスリム・ハードディスクを4台装着した場合。
※8 電源障害(停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。
※9 入力電圧に適した電源ケーブルをご使用ください。
※10 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。
※11 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。
※12 システム本体およびサービスを単体で提供することも可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906
※13 システム装置の構成部品の一部は、お客様にて交換できるように設計されており、このような考えに基づいて設計された部品をCRU(CRU=Customer
Replaceable Unit,以下CRU/お客様による交換可能部品)と呼びます。ハードウェア障害の場合、お客様よりIBMハードウェア障害テクニカルセンターにご連絡をいただき、故障内容などを確認させていただいた上で、その電話での問題判別の結果、問題のある部分が1ヵ所に特定でき、かつ、その部品がCRUである場合に、IBMはお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身にて交換していただきます。(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)
24時間×週7日…月曜日~日曜日 00時~24時
- IBM、IBMロゴ、System x、IBM Director、WebSphereおよびX-アーキテクチャーはInternational Business Machines Corporationの米国およびその他の国における商標。
- Microsoft、Windows、Windows NTおよびWindowsロゴはMicrosoft Corporationの米国およびその他の国における商標。
- Intel、インテル、Intel Inside(ロゴ)、Xeonは、Intel Corporationの米国およびその他の国における商標。
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