タブの始まり
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- 技術情報
- 保証・保守/サービス
タブの始まり
- IBM Express Advantage オファリング(7946-PAA/PAB/PBP/PBN)
- エントリー・モデル(7946-12J/22J/24J/3AJ/PDD/PDJ/PFN/PDF)
- ベーシック・モデル(7946-32J/52J/62J/PDK/PDG/PDH)
- パフォーマンス・モデル(7946-PBL/92J/96J/PDB/PDE/PFQ)
- 低消費電力モデル(7946-42J/4LJ/PDC/PFT)
下記の仕様詳細をご覧ください。
| モデル | System x3550 M2 | ||||
|---|---|---|---|---|---|
| OSなしモデル | 製品番号 | 7946-PAA | 7946-PAB | 7946-PBP | 7946-PBN |
| 発表日 | 2009年 4月22日 |
2009年 4月22日 |
2009年 7月8日 |
2009年 7月8日 |
|
| OS(オプション) | Windows® Server 2008 SE 32/64bit(1-4CPU)IBM版【4849DSJ】※1 | ||||
| Red Hat Enterprise Linux【4815CHJ】※2 | |||||
| タイプ | ラック(1U)※3 | ||||
| プロセッサー | 搭載CPU数 | 1(最大2) | |||
| コア数/スレッド数 | 2/2 | 4/4 | 4/8 | ||
| プロセッサー・ナンバー | インテル® Xeon®プロセッサー | ||||
| E5502 | E5506 | E5540 | X5570 | ||
| 動作周波数 | 1.86GHz | 2.13GHz | 2.53GHz | 2.93GHz | |
| QPI | 4.8GT/s | 5.86GT/s | 6.4GT/s | ||
| 2次キャッシュ | 256KB×2 | 256KB×4 | |||
| 3次キャッシュ | 4MB ECC(フルスピード) | 8MB ECC(フルスピード) | |||
| メモリー同期 | 800MHz | 1066MHz | 1333MHz | ||
| 熱設計電力 | 80W | 95W | |||
| SMPアップグレード※4 | 1.86GHz(2ソケット) | 2.13GHz(2ソケット) | 2.53GHz(2ソケット) | 2.93GHz(2ソケット) | |
| チップセット | インテル® 5520(Chipkill機能付き) | ||||
| 主記憶 (PC3- 10600 DDR3 ECC RDIMM) |
標準容量 | 3GB non-Chipkill | 6GB non-Chipkill | ||
| DIMM装着状況 | 1GB×3 | 2GB×3 | |||
| DIMMソケット数(空き) | 16(13) | ||||
| 最大容量 | 128GB※5 | ||||
| ビデオ・サブシステム | SVGA(Matrox G200) | ||||
| ビデオ・メモリー | 8MB | ||||
| ディスク・インターフェース | タイプ | SATA/SAS(ServeRAID-BR10i、RAID 0/1/1E機能付き)※6 | |||
| 内部ポート数 | 6 | ||||
| 外部コネクター | ─ | ||||
| 補助記憶装置(内蔵) | 標準HDD容量 | オープン | |||
| 最大HDD容量※7 | 3TB(SATA)/3TB(SAS)/300GB(SSD)※8 | ||||
| オプティカル・ドライブ | CD-RW/DVD-ROMドライブ | ||||
| ストレージ・ベイ(空き) | 5.25型スリムハイト | 1(0) | |||
| 2.5型ホットスワップ | 6(6) | ||||
| 拡張スロット(空き) | PCI- Express x16 |
Low-Profile×1(1) | |||
| PCI- Express x16 |
ハーフサイズ×1(1)、133MHz/64bit PCI-Xへ変換可能(オプション) | ||||
| インターフェース | シリアル(16550A互換)×1、USB2.0×4(フロント×2、リア×2)、システム管理ポート×1、モニター(フロント×1、リア×1) | ||||
| ネットワーク・インターフェース | デュアル全二重Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Broadcom 5709×2) | ||||
| システム管理機能 | 標準装備(BMC、IPMI 2.0準拠) | ||||
| 本体寸法(mm) | 440(W)×711(D)×43(H) | ||||
| 質量(kg) | 12.7(最小構成)、15.6(最大構成) | ||||
| ホットスワップ電源ユニット(標準/最大) | 1/2(675W)(オートリスタート機能付※9) | ||||
| 電源 | AC 100-240V ※10/47-63Hz(入力電圧を自動的に検知し、適切なモードで稼動します) | ||||
| 発熱量(最大構成/出荷構成) | 780W(2,662 Btu/Hr)/90W(307 Btu/Hr) | ||||
| 入力電力量(最大/最小) | 0.78kVA/0.12kVA | ||||
| 消費電力(最大/出荷) | 780W/90W | ||||
| エネルギー消費効率※11 | 掲載対象外 | 掲載対象外 | 掲載対象外 | 掲載対象外 | |
| サポートOS※12 | OSサポート・リストをご参照ください。 | ||||
| 添付ソフトウェア | IBM Director | ||||
| 付属品 | 電源コード(IEC320-C14×1)、ラック・キット、ドキュメントCDパック | ||||
| サービス | スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※15 | ||||
| 保証 | 国内での修理 | 3年間部品/3年間当日オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※16) | |||
| 海外での修理 | あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる | ||||
※1 サーバー製品本体との同時購入オプションです。OSのみの購入はできません。また、購入したサーバー製品(IBM System x、IBM Blade Center HS/LSシリーズ)以外には導入できません。5CAL(5ユーザー分)のクライアント・アクセス・ライセンス付き。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。
※2 「Red Hat Enterprise Linux UP to 2 Sockets for x86 Standard 1年サブスクリプション」、1年間 8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。
※3 1U=約4.44センチ。
※4 SMPアップグレードとして同型(プロセッサー・ナンバー)のプロセッサーを最大2個まで搭載可能。
※5 8GBメモリーを16枚(8組)装着した場合。標準で装着されているメモリーを取り外し、8GBメモリーに付け替える必要があります。
※6 構成は付属されるServeRAIDマネージャーで設定してください。
※7 ハードディスク容量に関しては、GBは10億バイト、TBは1兆バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。
※8 ハードディスク(HDD)の最大容量は、500GBの2.5型 SATA HDDまたはSAS HDDを6台搭載した場合。また、SSDの最大容量は、50GBのSSDを6台搭載した場合。
※9 電源障害(停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。
※10 入力電圧に適した電源ケーブルをご使用ください。
※11 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。
※12 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。
※13 該当項目なし。
※14 システム本体およびサービスは、単体でも提供可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906
※15 CRU(Customer Replaceable Unit)は、システム装置の構成部品の一部に用いられている、お客様にて交換できるよう設計された部品です。ハードウェア障害が発生した際、IBMハードウェア障害テクニカル・センターにご連絡をいただきますが、その電話で故障内容などを確認して問題判別をした結果、問題のある部分が1カ所に特定でき、さらにその部品がCRUである場合、IBMからお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身で部品交換していただきます(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)。
24時間×週7日…月曜日~日曜日 00時00分~24時00分
| モデル | System x3550 M2 | ||||
|---|---|---|---|---|---|
| OSなしモデル | 製品番号 | 7946-12J | 7946-22J | 7946-24J | 7946-3AJ |
| 発表日 | 2009年 3月31日 |
2009年 7月8日 |
2009年 10月28日 |
2009年 3月31日 |
|
| OS(オプション) | Windows® Server 2008 SE 32/64bit(1-4CPU)IBM版【4849DSJ】※1 | ||||
| Red Hat Enterprise Linux【4815CHJ】※2 | |||||
| OSバンドル・モデル | 同梱OS | Windows® Server 2008 SP2 Standard | |||
| 製品番号 | 7946-PDD | 7946-PDJ | 7946-PFN | 7946-PDF | |
| 発表日 | 2009年 10月14日 |
2009年 10月14日 |
2009年 10月28日 |
2009年 10月14日 |
|
| タイプ | ラック(1U)※4 | ||||
| プロセッサー | 搭載CPU数 | 1(最大2) | |||
| コア数/スレッド数 | 2/2 | 4/4 | |||
| プロセッサー・ナンバー | インテル® Xeon®プロセッサー | ||||
| E5502 | E5504 | E5506 | |||
| 動作周波数 | 1.86GHz | 2GHz | 2.13GHz | ||
| QPI | 4.8GT/s | ||||
| 2次キャッシュ | 256KB×2 | 256KB×4 | |||
| 3次キャッシュ | 4MB ECC(フルスピード) | ||||
| メモリー同期 | 800MHz | ||||
| 熱設計電力 | 80W | ||||
| SMPアップグレード※5 | 1.86GHz(2ソケット) | 2GHz(2ソケット) | 2.13GHz(2ソケット) | ||
| チップセット | インテル® 5520(Chipkill機能付き) | ||||
| 主記憶 (PC3- 10600 DDR3 ECC RDIMM) |
標準容量 | 2GB non-Chipkill | 4GB non-Chipkill | 2GB non-Chipkill | |
| DIMM装着状況 | 1GB×2 | 2GB×2 | 1GB×2 | ||
| DIMMソケット数(空き) | 16(14) | ||||
| 最大容量 | 128GB※6 | ||||
| ビデオ・サブシステム | SVGA(Matrox G200) | ||||
| ビデオ・メモリー | 8MB | ||||
| ディスク・インターフェース | タイプ | SATA/SAS(ServeRAID-BR10i、RAID 0/1/1E機能付き)※7 | |||
| 内部ポート数 | 6 | ||||
| 外部コネクター | ─ | ||||
| 補助記憶装置(内蔵) | 標準HDD容量 | オープン | |||
| 最大HDD容量※8 | 3TB(SATA)/3TB(SAS)/300GB(SSD)※9 | ||||
| オプティカル・ドライブ | CD-RW/DVD-ROMドライブ | オプション※10 | CD-RW/DVD-ROMドライブ | ||
| ストレージ・ベイ(空き) | 5.25型スリムハイト | 1(0) | 1(1) | 1(0) | |
| 2.5型ホットスワップ | 6(6) | ||||
| 拡張スロット(空き) | PCI- Express x16 |
Low-Profile×1(1) | |||
| PCI- Express x16 |
ハーフサイズ×1(1)、133MHz/64bit PCI-Xへ変換可能(オプション) | ||||
| インターフェース | シリアル(16550A互換)×1、USB2.0×4(フロント×2、リア×2)、システム管理ポート×1、モニター(フロント×1、リア×1) | ||||
| ネットワーク・インターフェース | デュアル全二重Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Broadcom 5709×2) | ||||
| システム管理機能 | 標準装備(BMC、IPMI 2.0準拠) | ||||
| 本体寸法(mm) | 440(W)×711(D)×43(H) | ||||
| 質量(kg) | 12.7(最小構成)、15.6(最大構成) | ||||
| ホットスワップ電源ユニット(標準/最大) | 1/2(675W)(オートリスタート機能付※11) | ||||
| 電源 | AC 100-240V ※12/47-63Hz(入力電圧を自動的に検知し、適切なモードで稼動します) | ||||
| 発熱量(最大構成/出荷構成) | 780W(2,662 Btu/Hr)/90W(307 Btu/Hr) | ||||
| 入力電力量(最大/最小) | 0.78kVA/0.12kVA | ||||
| 消費電力(最大/出荷) | 780W/90W | ||||
| エネルギー消費効率※13 | 掲載対象外 | ||||
| サポートOS※14 | OSサポート・リストをご参照ください。 | ||||
| 添付ソフトウェア | IBM Director | ||||
| 付属品 | 電源コード(IEC320-C14×1)、ラック・キット、ドキュメントCDパック、プロダクトDVD-ROM(OSバンドル・モデルのみ) | ||||
| サービス | スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※15 | ||||
| 保証 | 国内での修理 | 3年間部品/3年間当日オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※16) | |||
| 海外での修理 | あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる | ||||
※1 サーバー製品本体との同時購入オプションです。OSのみの購入はできません。また、購入したサーバー製品(IBM System x、IBM Blade Center HS/LSシリーズ)以外には導入できません。5CAL(5ユーザー分)のクライアント・アクセス・ライセンス付き。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。
※2 「Red Hat Enterprise Linux UP to 2 Sockets for x86 Standard 1年サブスクリプション」、1年間 8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。
※3 該当項目なし。
※4 1U=約4.44センチ。
※5 SMPアップグレードとして同型(プロセッサー・ナンバー)のプロセッサーを最大2個まで搭載可能。
※6 8GBメモリーを16枚(8組)装着した場合。標準で装着されているメモリーを取り外し、8GBメモリーに付け替える必要があります。
※7 構成は付属されるServeRAIDマネージャーで設定してください。
※8 ハードディスク容量に関しては、GBは10億バイト、TBは1兆バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。
※9 ハードディスク(HDD)の最大容量は、500GBの2.5型 SATA HDDまたはSAS HDDを6台搭載した場合。また、SSDの最大容量は、50GBのSSDを6台搭載した場合。
※10 別売りのウルトラスリム SATA DVD-ROM(46M0901)またはウルトラスリム SATA マルチ・バーナー(46M0902)を内蔵できます。
※11 電源障害(停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。
※12 入力電圧に適した電源ケーブルをご使用ください。
※13 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。
※14 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。
※15 システム本体およびサービスは、単体でも提供可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906
※16 システム装置の構成部品の一部は、お客様にて交換できるように設計されており、このような考えに基づいて設計された部品をCRU(CRU=Customer
Replaceable Unit,以下CRU/お客様による交換可能部品)と呼びます。ハードウェア障害の場合、IBMハードウェア障害テクニカルセンターにご連絡をいただき故障内容などを確認させていただき、その電話での問題判別の結果、問題のある部分が一箇所に特定できその部品がCRUの場合、IBMはお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身で交換していただきます(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)。
24時間×週7日…月曜日~日曜日 00時00分~24時00分
| モデル | System x3550 M2 | |||
|---|---|---|---|---|
| OSなしモデル | 製品番号 | 7946-32J | 7946-52J | 7946-62J |
| 発表日 | 2009年7月8日 | 2009年7月8日 | 2009年3月31日 | |
| OS(オプション) | Windows® Server 2008 SE 32/64bit(1-4CPU)IBM版【4849DSJ】※1 | |||
| Red Hat Enterprise Linux【4815CHJ】※2 | ||||
| OSバンドル・モデル | 同梱OS | Windows® Server 2008 SP2 Standard | ||
| 製品番号 | 7946-PDK | 7946-PDG | 7946-PDH | |
| 発表日 | 2009年 10月14日 |
2009年 10月14日 |
2009年 10月14日 |
|
| タイプ | ラック(1U)※4 | |||
| プロセッサー | 搭載CPU数 | 1(最大2) | ||
| コア数/スレッド数 | 4/8 | |||
| プロセッサー・ナンバー | インテル® Xeon®プロセッサー | |||
| E5520 | E5530 | E5540 | ||
| 動作周波数 | 2.26GHz | 2.40GHz | 2.53GHz | |
| QPI | 5.86GT/s | |||
| 2次キャッシュ | 256KB×4 | |||
| 3次キャッシュ | 8MB ECC(フルスピード) | |||
| メモリー同期 | 1066MHz | |||
| 熱設計電力 | 80W | 80W | ||
| SMPアップグレード※5 | 2.26GHz(2ソケット) | 2.40GHz(2ソケット) | 2.53GHz(2ソケット) | |
| チップセット | インテル® 5520(Chipkill機能付き) | |||
| 主記憶 (PC3- 10600 DDR3 ECC RDIMM) |
標準容量 | 2GB non-Chipkill | ||
| DIMM装着状況 | 1GB×2 | |||
| DIMMソケット数(空き) | 16(14) | |||
| 最大容量 | 128GB※6 | |||
| ビデオ・サブシステム | SVGA(Matrox G200) | |||
| ビデオ・メモリー | 8MB | |||
| ディスク・インターフェース | タイプ | SATA/SAS(ServeRAID-BR10i、RAID 0/1/1E機能付き)※7 | ||
| 内部ポート数 | 6 | |||
| 外部コネクター | ─ | |||
| 補助記憶装置(内蔵) | 標準HDD容量 | オープン | ||
| 最大HDD容量※8 | 3TB(SATA)/3TB(SAS)/300GB(SSD)※9 | |||
| オプティカル・ドライブ | CD-RW/DVD-ROMドライブ | |||
| ストレージ・ベイ(空き) | 5.25型スリムハイト | 1(0) | ||
| 2.5型ホットスワップ | 6(6) | |||
| 拡張スロット(空き) | PCI- Express x16 |
Low-Profile×1(1) | ||
| PCI- Express x16 |
ハーフサイズ×1(1)、133MHz/64bit PCI-Xへ変換可能(オプション) | |||
| インターフェース | シリアル(16550A互換)×1、USB2.0×4(フロント×2、リア×2)、システム管理ポート×1、モニター(フロント×1、リア×1) | |||
| ネットワーク・インターフェース | デュアル全二重Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Broadcom 5709×2) | |||
| システム管理機能 | 標準装備(BMC、IPMI 2.0準拠) | |||
| 本体寸法(mm) | 440(W)×711(D)×43(H) | |||
| 質量(kg) | 12.7(最小構成)、15.6(最大構成) | |||
| ホットスワップ電源ユニット(標準/最大) | 1/2(675W)(オートリスタート機能付※11) | |||
| 電源 | AC 100-240V ※12/47-63Hz(入力電圧を自動的に検知し、適切なモードで稼動します) | |||
| 発熱量(最大構成/出荷構成) | 780W(2,662 Btu/Hr)/90W(307 Btu/Hr) | |||
| 入力電力量(最大/最小) | 0.78kVA/0.12kVA | |||
| 消費電力(最大/出荷) | 780W/90W | |||
| エネルギー消費効率※13 | 掲載対象外 | |||
| サポートOS※14 | OSサポート・リストをご参照ください。 | |||
| 添付ソフトウェア | IBM Director | |||
| 付属品 | 電源コード(IEC320-C14×1)、ラック・キット、ドキュメントCDパック、プロダクトDVD-ROM(OSバンドル・モデルのみ) | |||
| サービス | スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※15 | |||
| 保証 | 国内での修理 | 3年間部品/3年間当日オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※16) | ||
| 海外での修理 | あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる | |||
※1 サーバー製品本体との同時購入オプションです。OSのみの購入はできません。また、購入したサーバー製品(IBM System x、IBM Blade Center HS/LSシリーズ)以外には導入できません。5CAL(5ユーザー分)のクライアント・アクセス・ライセンス付き。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。
※2 「Red Hat Enterprise Linux UP to 2 Sockets for x86 Standard 1年サブスクリプション」、1年間 8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。
※3 該当項目なし。
※4 1U=約4.44センチ。
※5 SMPアップグレードとして同型(プロセッサー・ナンバー)のプロセッサーを最大2個まで搭載可能。
※6 8GBメモリーを16枚(8組)装着した場合。標準で装着されているメモリーを取り外し、8GBメモリーに付け替える必要があります。
※7 構成は付属されるServeRAIDマネージャーで設定してください。
※8 ハードディスク容量に関しては、GBは10億バイト、TBは1兆バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。
※9 ハードディスク(HDD)の最大容量は、500GBの2.5型 SATA HDDまたはSAS HDDを6台搭載した場合。また、SSDの最大容量は、50GBのSSDを6台搭載した場合。
※10 該当項目なし。
※11 電源障害(停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。
※12 入力電圧に適した電源ケーブルをご使用ください。
※13 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。
※14 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。
※15 システム本体およびサービスは、単体でも提供可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906
※16 システム装置の構成部品の一部は、お客様にて交換できるように設計されており、このような考えに基づいて設計された部品をCRU(CRU=Customer
Replaceable Unit,以下CRU/お客様による交換可能部品)と呼びます。ハードウェア障害の場合、IBMハードウェア障害テクニカルセンターにご連絡をいただき故障内容などを確認させていただき、その電話での問題判別の結果、問題のある部分が一箇所に特定できその部品がCRUの場合、IBMはお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身で交換していただきます(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)。
24時間×週7日…月曜日~日曜日 00時00分~24時00分
| モデル | System x3550 M2 | |||
|---|---|---|---|---|
| OSなしモデル | 製品番号 | 7946-PBL | 7946-92J | 7946-96J |
| 発表日 | 2009年7月8日 | 2009年3月31日 | 2009年10月28日 | |
| OS(オプション) | Windows® Server 2008 SE 32/64bit(1-4CPU)IBM版【4849DSJ】※1 | |||
| Red Hat Enterprise Linux【4815CHJ】※2 | ||||
| OSバンドル・モデル | 同梱OS | Windows® Server 2008 SP2 Standard | ||
| 製品番号 | 7946-PDB | 7946-PDE | 7946-PFQ | |
| 発表日 | 2009年10月14日 | 2009年10月14日 | 2009年10月28日 | |
| タイプ | ラック(1U)※4 | |||
| プロセッサー | 搭載CPU数 | 1(最大2) | 2(最大2) | |
| コア数/スレッド数 | 4/8 | |||
| プロセッサー・ナンバー | インテル® Xeon®プロセッサー | |||
| X5550 | X5570 | |||
| 動作周波数 | 2.66GHz | 2.93GHz | ||
| QPI | 6.4GT/s | |||
| 2次キャッシュ | 256KB×4 | |||
| 3次キャッシュ | 8MB ECC(フルスピード) | |||
| メモリー同期 | 1333MHz | |||
| 熱設計電力 | 95W | |||
| SMPアップグレード※5 | 2.66GHz(2ソケット) | 2.93GHz(2ソケット) | - | |
| チップセット | インテル® 5520(Chipkill機能付き) | |||
| 主記憶 (PC3- 10600 DDR3 ECC RDIMM) |
標準容量 | 4GB non-Chipkill | 16GB Chipkill | |
| DIMM装着状況 | 2GB×2 | 4GB×4 | ||
| DIMMソケット数(空き) | 16(14) | 16(12) | ||
| 最大容量 | 128GB※6 | |||
| ビデオ・サブシステム | SVGA(Matrox G200) | |||
| ビデオ・メモリー | 8MB | |||
| ディスク・インターフェース | タイプ | SATA/SAS(ServeRAID-BR10i、RAID 0/1/1E機能付き)※7 | SATA/SAS(Serve RAID-MR5015、RAID 0/1/5/10/50 機能付き)※7 |
|
| 内部ポート数 | 6 | |||
| 外部コネクター | - | |||
| 補助記憶装置(内蔵) | 標準HDD容量 | オープン | ||
| 最大HDD容量※8 | 3TB(SATA)/3TB(SAS)/300GB(SSD)※9 | |||
| オプティカル・ドライブ | CD-RW/DVD-ROMドライブ | DVD マルチ・バーナー・ドライブ | ||
| ストレージ・ベイ(空き) | 5.25型スリムハイト | 1(0) | ||
| 2.5型ホットスワップ | 6(6) | |||
| 拡張スロット(空き) | PCI- Express x16 |
Low-Profile×1(1) | ||
| PCI- Express x16 |
ハーフサイズ×1(1)、133MHz/64bit PCI-Xへ変換可能(オプション) | |||
| インターフェース | シリアル(16550A互換)×1、USB2.0×4(フロント×2、リア×2)、システム管理ポート×1、モニター(フロント×1、リア×1) | |||
| ネットワーク・インターフェース | デュアル全二重Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Broadcom 5709×2) | |||
| システム管理機能 | 標準装備(BMC、IPMI 2.0準拠) | |||
| 本体寸法(mm) | 440(W)×711(D)×43(H) | |||
| 質量(kg) | 12.7(最小構成)、15.6(最大構成) | |||
| ホットスワップ電源ユニット(標準/最大) | 1/2(675W)(オートリスタート機能付※11) | |||
| 電源 | AC 100-240V ※12/47-63Hz(入力電圧を自動的に検知し、適切なモードで稼動します) | |||
| 発熱量(最大構成/出荷構成) | 780W(2,662 Btu/Hr)/90W(307 Btu/Hr) | |||
| 入力電力量(最大/最小) | 0.78kVA/0.12kVA | |||
| 消費電力(最大/出荷) | 780W/90W | |||
| エネルギー消費効率※13 | 掲載対象外 | |||
| サポートOS※14 | OSサポート・リストをご参照ください。 | |||
| 添付ソフトウェア | IBM Director | |||
| 付属品 | 電源コード(IEC320-C14×1)、ラック・キット、ドキュメントCDパック、プロダクトDVD-ROM(OSバンドル・モデルのみ) | |||
| サービス | スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※15 | |||
| 保証 | 国内での修理 | 3年間部品/3年間当日オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※16) | ||
| 海外での修理 | あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる | |||
※1 サーバー製品本体との同時購入オプションです。OSのみの購入はできません。また、購入したサーバー製品(IBM System x、IBM Blade Center HS/LSシリーズ)以外には導入できません。5CAL(5ユーザー分)のクライアント・アクセス・ライセンス付き。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。
※2 「Red Hat Enterprise Linux UP to 2 Sockets for x86 Standard 1年サブスクリプション」、1年間 8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。
※3 該当項目なし。
※4 1U=約4.44センチ。
※5 SMPアップグレードとして同型(プロセッサー・ナンバー)のプロセッサーを最大2個まで搭載可能。
※6 8GBメモリーを16枚(8組)装着した場合。標準で装着されているメモリーを取り外し、8GBメモリーに付け替える必要があります。
※7 構成は付属されるServeRAIDマネージャーで設定してください。
※8 ハードディスク容量に関しては、GBは10億バイト、TBは1兆バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。
※9 ハードディスク(HDD)の最大容量は、500GBの2.5型 SATA HDDまたはSAS HDDを6台搭載した場合。また、SSDの最大容量は、50GBのSSDを6台搭載した場合。
※10 該当項目なし。
※11 電源障害(停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。
※12 入力電圧に適した電源ケーブルをご使用ください。
※13 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。
※14 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。
※15 システム本体およびサービスは、単体でも提供可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906
※16 システム装置の構成部品の一部は、お客様にて交換できるように設計されており、このような考えに基づいて設計された部品をCRU(CRU=Customer
Replaceable Unit,以下CRU/お客様による交換可能部品)と呼びます。ハードウェア障害の場合、IBMハードウェア障害テクニカルセンターにご連絡をいただき故障内容などを確認させていただき、その電話での問題判別の結果、問題のある部分が一箇所に特定できその部品がCRUの場合、IBMはお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身で交換していただきます。(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)。
24時間×週7日…月曜日~日曜日 00時00分~24時00分
| モデル | System x3550 M2 | |||
|---|---|---|---|---|
| OSなしモデル | 製品番号 | 7946-42J | 7946-4LJ | |
| 発表日 | 2009年3月31日 | 2009年10月28日 | ||
| OS(オプション) | Windows® Server 2008 SE 32/64bit(1-4CPU)IBM版【4849DSJ】※1 | |||
| Red Hat Enterprise Linux【4815CHJ】※2 | ||||
| OSバンドル・モデル | 同梱OS | Windows® Server 2008 SP2 Standard | ||
| 製品番号 | 7946-PDC | 7946-PFT | ||
| 発表日 | 2009年10月14日 | 2009年10月28日 | ||
| タイプ | ラック(1U)※4 | |||
| プロセッサー | 搭載CPU数 | 1(最大2) | ||
| コア数/スレッド数 | 4/8 | |||
| プロセッサー・ナンバー | インテル® Xeon®プロセッサー | |||
| L5520 | ||||
| 動作周波数 | 2.26GHz | |||
| QPI | 5.86GT/s | |||
| 2次キャッシュ | 256KB×4 | |||
| 3次キャッシュ | 8MB ECC(フルスピード) | |||
| メモリー同期 | 1066MHz | |||
| 熱設計電力 | 60W | |||
| SMPアップグレード※5 | 2.26GHz(2ソケット) | |||
| チップセット | インテル® 5520(Chipkill機能付き) | |||
| 主記憶 (PC3- 10600 DDR3 ECC RDIMM) |
標準容量 | 2GB non-Chipkill | 4GB non-Chipkill | |
| DIMM装着状況 | 1GB×2 | 2GB×2 | ||
| DIMMソケット数(空き) | 16(14) | |||
| 最大容量 | 128GB※6 | |||
| ビデオ・サブシステム | SVGA(Matrox G200) | |||
| ビデオ・メモリー | 8MB | |||
| ディスク・インターフェース | タイプ | SATA/SAS(ServeRAID-BR10i、RAID 0/1/1E機能付き)※7 | ||
| 内部ポート数 | 6 | |||
| 外部コネクター | - | |||
| 補助記憶装置(内蔵) | 標準HDD容量 | オープン | ||
| 最大HDD容量※8 | 3TB(SATA)/3TB(SAS)/300GB(SSD)※9 | |||
| オプティカル・ドライブ | CD-RW/DVD-ROMドライブ | オプション※10 | ||
| ストレージ・ベイ(空き) | 5.25型スリムハイト | 1(0) | 1(1) | |
| 2.5型ホットスワップ | 6(6) | |||
| 拡張スロット(空き) | PCI- Express x16 |
Low-Profile×1(1) | ||
| PCI- Express x16 |
ハーフサイズ×1(1)、133MHz/64bit PCI-Xへ変換可能(オプション) | |||
| インターフェース | シリアル(16550A互換)×1、USB2.0×4(フロント×2、リア×2)、システム管理ポート×1、モニター(フロント×1、リア×1) | |||
| ネットワーク・インターフェース | デュアル全二重Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Broadcom 5709×2) | |||
| システム管理機能 | 標準装備(BMC、IPMI 2.0準拠) | |||
| 本体寸法(mm) | 440(W)×711(D)×43(H) | |||
| 質量(kg) | 12.7(最小構成)、15.6(最大構成) | |||
| ホットスワップ電源ユニット(標準/最大) | 1/2(675W)(オートリスタート機能付※11) | |||
| 電源 | AC 100-240V ※12/47-63Hz(入力電圧を自動的に検知し、適切なモードで稼動します) | |||
| 発熱量(最大構成/出荷構成) | 780W(2,662 Btu/Hr)/90W(307 Btu/Hr) | |||
| 入力電力量(最大/最小) | 0.78kVA/0.12kVA | |||
| 消費電力(最大/出荷) | 780W/90W | |||
| エネルギー消費効率※13 | 掲載対象外 | |||
| サポートOS※14 | OSサポート・リストをご参照ください。 | |||
| 添付ソフトウェア | IBM Director | |||
| 付属品 | 電源コード(IEC320-C14×1)、ラック・キット、ドキュメントCDパック、プロダクトDVD-ROM(OSバンドル・モデルのみ) | |||
| サービス | スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※15 | |||
| 保証 | 国内での修理 | 3年間部品/3年間当日オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※16) | ||
| 海外での修理 | あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる | |||
※1 サーバー製品本体との同時購入オプションです。OSのみの購入はできません。また、購入したサーバー製品(IBM System x、IBM Blade Center HS/LSシリーズ)以外には導入できません。5CAL(5ユーザー分)のクライアント・アクセス・ライセンス付き。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。
※2 「Red Hat Enterprise Linux UP to 2 Sockets for x86 Standard 1年サブスクリプション」、1年間 8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。
※3 該当項目なし。
※4 1U=約4.44センチ。
※5 SMPアップグレードとして同型(プロセッサー・ナンバー)のプロセッサーを最大2個まで搭載可能。
※6 8GBメモリーを16枚(8組)装着した場合。標準で装着されているメモリーを取り外し、8GBメモリーに付け替える必要があります。
※7 構成は付属されるServeRAIDマネージャーで設定してください。
※8 ハードディスク容量に関しては、GBは10億バイト、TBは1兆バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。
※9 ハードディスク(HDD)の最大容量は、500GBの2.5型 SATA HDDまたはSAS HDDを6台搭載した場合。また、SSDの最大容量は、50GBのSSDを6台搭載した場合。
※10 別売りのウルトラスリム SATA DVD-ROM(46M0901)またはウルトラスリム SATA マルチ・バーナー(46M0902)を内蔵できます。
※11 電源障害(停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。
※12 入力電圧に適した電源ケーブルをご使用ください。
※13 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。
※14 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。
※15 システム本体およびサービスは、単体でも提供可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906
※16 システム装置の構成部品の一部は、お客様にて交換できるように設計されており、このような考えに基づいて設計された部品をCRU(CRU=Customer
Replaceable Unit,以下CRU/お客様による交換可能部品)と呼びます。ハードウェア障害の場合、IBMハードウェア障害テクニカルセンターにご連絡をいただき故障内容などを確認させていただき、その電話での問題判別の結果、問題のある部分が一箇所に特定できその部品がCRUの場合、IBMはお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身で交換していただきます(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)。
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