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IBM Express Advantage™ オファリング
モデル System x3550 M2
OSなしモデル 製品番号 7946-PAA 7946-PAB 7946-PBP 7946-PBN
発表日 2009年
4月22日
2009年
4月22日
2009年
7月8日
2009年
7月8日
OS(オプション) Windows® Server 2008 SE 32/64bit(1-4CPU)IBM版【4849DSJ】※1
Red Hat Enterprise Linux【4815CHJ】※2
タイプ ラック(1U)※3
プロセッサー 搭載CPU数 1(最大2)
コア数/スレッド数 2/2 4/4 4/8
プロセッサー・ナンバー インテル® Xeon®プロセッサー
E5502 E5506 E5540 X5570
動作周波数 1.86GHz 2.13GHz 2.53GHz 2.93GHz
QPI 4.8GT/s 5.86GT/s 6.4GT/s
2次キャッシュ 256KB×2 256KB×4
3次キャッシュ 4MB ECC(フルスピード) 8MB ECC(フルスピード)
メモリー同期 800MHz 1066MHz 1333MHz
熱設計電力 80W 95W
SMPアップグレード※4 1.86GHz(2ソケット) 2.13GHz(2ソケット) 2.53GHz(2ソケット) 2.93GHz(2ソケット)
チップセット インテル® 5520(Chipkill機能付き)
主記憶
(PC3-
10600
DDR3
ECC
RDIMM)
標準容量 3GB non-Chipkill 6GB non-Chipkill
DIMM装着状況 1GB×3 2GB×3
DIMMソケット数(空き) 16(13)
最大容量 128GB※5
ビデオ・サブシステム SVGA(Matrox G200)
ビデオ・メモリー 8MB
ディスク・インターフェース タイプ SATA/SAS(ServeRAID-BR10i、RAID 0/1/1E機能付き)※6
内部ポート数 6
外部コネクター
補助記憶装置(内蔵) 標準HDD容量 オープン
最大HDD容量※7 3TB(SATA)/3TB(SAS)/300GB(SSD)※8
オプティカル・ドライブ CD-RW/DVD-ROMドライブ
ストレージ・ベイ(空き) 5.25型スリムハイト 1(0)
2.5型ホットスワップ 6(6)
拡張スロット(空き) PCI-
Express
x16
Low-Profile×1(1)
PCI-
Express
x16
ハーフサイズ×1(1)、133MHz/64bit PCI-Xへ変換可能(オプション)
インターフェース シリアル(16550A互換)×1、USB2.0×4(フロント×2、リア×2)、システム管理ポート×1、モニター(フロント×1、リア×1)
ネットワーク・インターフェース デュアル全二重Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Broadcom 5709×2)
システム管理機能 標準装備(BMC、IPMI 2.0準拠)
本体寸法(mm) 440(W)×711(D)×43(H)
質量(kg) 12.7(最小構成)、15.6(最大構成)
ホットスワップ電源ユニット(標準/最大) 1/2(675W)(オートリスタート機能付※9
電源 AC 100-240V ※10/47-63Hz(入力電圧を自動的に検知し、適切なモードで稼動します)
発熱量(最大構成/出荷構成) 780W(2,662 Btu/Hr)/90W(307 Btu/Hr)
入力電力量(最大/最小) 0.78kVA/0.12kVA
消費電力(最大/出荷) 780W/90W
エネルギー消費効率※11 掲載対象外 掲載対象外 掲載対象外 掲載対象外
サポートOS※12 OSサポート・リストをご参照ください。
添付ソフトウェア IBM Director
付属品 電源コード(IEC320-C14×1)、ラック・キット、ドキュメントCDパック
サービス スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※15
保証 国内での修理 3年間部品/3年間当日オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※16
海外での修理 あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる

※1 サーバー製品本体との同時購入オプションです。OSのみの購入はできません。また、購入したサーバー製品(IBM System x、IBM Blade Center HS/LSシリーズ)以外には導入できません。5CAL(5ユーザー分)のクライアント・アクセス・ライセンス付き。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。

※2 「Red Hat Enterprise Linux UP to 2 Sockets for x86 Standard 1年サブスクリプション」、1年間 8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。

※3 1U=約4.44センチ。

※4 SMPアップグレードとして同型(プロセッサー・ナンバー)のプロセッサーを最大2個まで搭載可能。

※5 8GBメモリーを16枚(8組)装着した場合。標準で装着されているメモリーを取り外し、8GBメモリーに付け替える必要があります。

※6 構成は付属されるServeRAIDマネージャーで設定してください。

※7 ハードディスク容量に関しては、GBは10億バイト、TBは1兆バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。

※8 ハードディスク(HDD)の最大容量は、500GBの2.5型 SATA HDDまたはSAS HDDを6台搭載した場合。また、SSDの最大容量は、50GBのSSDを6台搭載した場合。

※9 電源障害(停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。

※10 入力電圧に適した電源ケーブルをご使用ください。

※11 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。

※12 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。

※13 該当項目なし。

※14 システム本体およびサービスは、単体でも提供可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906

※15 CRU(Customer Replaceable Unit)は、システム装置の構成部品の一部に用いられている、お客様にて交換できるよう設計された部品です。ハードウェア障害が発生した際、IBMハードウェア障害テクニカル・センターにご連絡をいただきますが、その電話で故障内容などを確認して問題判別をした結果、問題のある部分が1カ所に特定でき、さらにその部品がCRUである場合、IBMからお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身で部品交換していただきます(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)。
24時間×週7日…月曜日~日曜日 00時00分~24時00分

エントリー・モデル
モデル System x3550 M2
OSなしモデル 製品番号 7946-12J 7946-22J 7946-24J 7946-3AJ
発表日 2009年
3月31日
2009年
7月8日
2009年
10月28日
2009年
3月31日
OS(オプション) Windows® Server 2008 SE 32/64bit(1-4CPU)IBM版【4849DSJ】※1
Red Hat Enterprise Linux【4815CHJ】※2
OSバンドル・モデル 同梱OS Windows® Server 2008 SP2 Standard
製品番号 7946-PDD 7946-PDJ 7946-PFN 7946-PDF
発表日 2009年
10月14日
2009年
10月14日
2009年
10月28日
2009年
10月14日
タイプ ラック(1U)※4
プロセッサー 搭載CPU数 1(最大2)
コア数/スレッド数 2/2 4/4
プロセッサー・ナンバー インテル® Xeon®プロセッサー
E5502 E5504 E5506
動作周波数 1.86GHz 2GHz 2.13GHz
QPI 4.8GT/s
2次キャッシュ 256KB×2 256KB×4
3次キャッシュ 4MB ECC(フルスピード)
メモリー同期 800MHz
熱設計電力 80W
SMPアップグレード※5 1.86GHz(2ソケット) 2GHz(2ソケット) 2.13GHz(2ソケット)
チップセット インテル® 5520(Chipkill機能付き)
主記憶
(PC3-
10600
DDR3
ECC
RDIMM)
標準容量 2GB non-Chipkill 4GB non-Chipkill 2GB non-Chipkill
DIMM装着状況 1GB×2 2GB×2 1GB×2
DIMMソケット数(空き) 16(14)
最大容量 128GB※6
ビデオ・サブシステム SVGA(Matrox G200)
ビデオ・メモリー 8MB
ディスク・インターフェース タイプ SATA/SAS(ServeRAID-BR10i、RAID 0/1/1E機能付き)※7
内部ポート数 6
外部コネクター
補助記憶装置(内蔵) 標準HDD容量 オープン
最大HDD容量※8 3TB(SATA)/3TB(SAS)/300GB(SSD)※9
オプティカル・ドライブ CD-RW/DVD-ROMドライブ オプション※10 CD-RW/DVD-ROMドライブ
ストレージ・ベイ(空き) 5.25型スリムハイト 1(0) 1(1) 1(0)
2.5型ホットスワップ 6(6)
拡張スロット(空き) PCI-
Express
x16
Low-Profile×1(1)
PCI-
Express
x16
ハーフサイズ×1(1)、133MHz/64bit PCI-Xへ変換可能(オプション)
インターフェース シリアル(16550A互換)×1、USB2.0×4(フロント×2、リア×2)、システム管理ポート×1、モニター(フロント×1、リア×1)
ネットワーク・インターフェース デュアル全二重Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Broadcom 5709×2)
システム管理機能 標準装備(BMC、IPMI 2.0準拠)
本体寸法(mm) 440(W)×711(D)×43(H)
質量(kg) 12.7(最小構成)、15.6(最大構成)
ホットスワップ電源ユニット(標準/最大) 1/2(675W)(オートリスタート機能付※11
電源 AC 100-240V ※12/47-63Hz(入力電圧を自動的に検知し、適切なモードで稼動します)
発熱量(最大構成/出荷構成) 780W(2,662 Btu/Hr)/90W(307 Btu/Hr)
入力電力量(最大/最小) 0.78kVA/0.12kVA
消費電力(最大/出荷) 780W/90W
エネルギー消費効率※13 掲載対象外
サポートOS※14 OSサポート・リストをご参照ください。
添付ソフトウェア IBM Director
付属品 電源コード(IEC320-C14×1)、ラック・キット、ドキュメントCDパック、プロダクトDVD-ROM(OSバンドル・モデルのみ)
サービス スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※15
保証 国内での修理 3年間部品/3年間当日オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※16
海外での修理 あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる

※1 サーバー製品本体との同時購入オプションです。OSのみの購入はできません。また、購入したサーバー製品(IBM System x、IBM Blade Center HS/LSシリーズ)以外には導入できません。5CAL(5ユーザー分)のクライアント・アクセス・ライセンス付き。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。

※2 「Red Hat Enterprise Linux UP to 2 Sockets for x86 Standard 1年サブスクリプション」、1年間 8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。

※3 該当項目なし。

※4 1U=約4.44センチ。

※5 SMPアップグレードとして同型(プロセッサー・ナンバー)のプロセッサーを最大2個まで搭載可能。

※6 8GBメモリーを16枚(8組)装着した場合。標準で装着されているメモリーを取り外し、8GBメモリーに付け替える必要があります。

※7 構成は付属されるServeRAIDマネージャーで設定してください。

※8 ハードディスク容量に関しては、GBは10億バイト、TBは1兆バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。

※9 ハードディスク(HDD)の最大容量は、500GBの2.5型 SATA HDDまたはSAS HDDを6台搭載した場合。また、SSDの最大容量は、50GBのSSDを6台搭載した場合。

※10 別売りのウルトラスリム SATA DVD-ROM(46M0901)またはウルトラスリム SATA マルチ・バーナー(46M0902)を内蔵できます。

※11 電源障害(停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。

※12 入力電圧に適した電源ケーブルをご使用ください。

※13 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。

※14 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。

※15 システム本体およびサービスは、単体でも提供可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906

※16 システム装置の構成部品の一部は、お客様にて交換できるように設計されており、このような考えに基づいて設計された部品をCRU(CRU=Customer Replaceable Unit,以下CRU/お客様による交換可能部品)と呼びます。ハードウェア障害の場合、IBMハードウェア障害テクニカルセンターにご連絡をいただき故障内容などを確認させていただき、その電話での問題判別の結果、問題のある部分が一箇所に特定できその部品がCRUの場合、IBMはお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身で交換していただきます(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)。
24時間×週7日…月曜日~日曜日 00時00分~24時00分

ベーシック・モデル
モデル System x3550 M2
OSなしモデル 製品番号 7946-32J 7946-52J 7946-62J
発表日 2009年7月8日 2009年7月8日 2009年3月31日
OS(オプション) Windows® Server 2008 SE 32/64bit(1-4CPU)IBM版【4849DSJ】※1
Red Hat Enterprise Linux【4815CHJ】※2
OSバンドル・モデル 同梱OS Windows® Server 2008 SP2 Standard
製品番号 7946-PDK 7946-PDG 7946-PDH
発表日 2009年
10月14日
2009年
10月14日
2009年
10月14日
タイプ ラック(1U)※4
プロセッサー 搭載CPU数 1(最大2)
コア数/スレッド数 4/8
プロセッサー・ナンバー インテル® Xeon®プロセッサー
E5520 E5530 E5540
動作周波数 2.26GHz 2.40GHz 2.53GHz
QPI 5.86GT/s
2次キャッシュ 256KB×4
3次キャッシュ 8MB ECC(フルスピード)
メモリー同期 1066MHz
熱設計電力 80W 80W
SMPアップグレード※5 2.26GHz(2ソケット) 2.40GHz(2ソケット) 2.53GHz(2ソケット)
チップセット インテル® 5520(Chipkill機能付き)
主記憶
(PC3-
10600
DDR3
ECC
RDIMM)
標準容量 2GB non-Chipkill
DIMM装着状況 1GB×2
DIMMソケット数(空き) 16(14)
最大容量 128GB※6
ビデオ・サブシステム SVGA(Matrox G200)
ビデオ・メモリー 8MB
ディスク・インターフェース タイプ SATA/SAS(ServeRAID-BR10i、RAID 0/1/1E機能付き)※7
内部ポート数 6
外部コネクター
補助記憶装置(内蔵) 標準HDD容量 オープン
最大HDD容量※8 3TB(SATA)/3TB(SAS)/300GB(SSD)※9
オプティカル・ドライブ CD-RW/DVD-ROMドライブ
ストレージ・ベイ(空き) 5.25型スリムハイト 1(0)
2.5型ホットスワップ 6(6)
拡張スロット(空き) PCI-
Express
x16
Low-Profile×1(1)
PCI-
Express
x16
ハーフサイズ×1(1)、133MHz/64bit PCI-Xへ変換可能(オプション)
インターフェース シリアル(16550A互換)×1、USB2.0×4(フロント×2、リア×2)、システム管理ポート×1、モニター(フロント×1、リア×1)
ネットワーク・インターフェース デュアル全二重Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Broadcom 5709×2)
システム管理機能 標準装備(BMC、IPMI 2.0準拠)
本体寸法(mm) 440(W)×711(D)×43(H)
質量(kg) 12.7(最小構成)、15.6(最大構成)
ホットスワップ電源ユニット(標準/最大) 1/2(675W)(オートリスタート機能付※11
電源 AC 100-240V ※12/47-63Hz(入力電圧を自動的に検知し、適切なモードで稼動します)
発熱量(最大構成/出荷構成) 780W(2,662 Btu/Hr)/90W(307 Btu/Hr)
入力電力量(最大/最小) 0.78kVA/0.12kVA
消費電力(最大/出荷) 780W/90W
エネルギー消費効率※13 掲載対象外
サポートOS※14 OSサポート・リストをご参照ください。
添付ソフトウェア IBM Director
付属品 電源コード(IEC320-C14×1)、ラック・キット、ドキュメントCDパック、プロダクトDVD-ROM(OSバンドル・モデルのみ)
サービス スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※15
保証 国内での修理 3年間部品/3年間当日オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※16
海外での修理 あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる

※1 サーバー製品本体との同時購入オプションです。OSのみの購入はできません。また、購入したサーバー製品(IBM System x、IBM Blade Center HS/LSシリーズ)以外には導入できません。5CAL(5ユーザー分)のクライアント・アクセス・ライセンス付き。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。

※2 「Red Hat Enterprise Linux UP to 2 Sockets for x86 Standard 1年サブスクリプション」、1年間 8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。

※3 該当項目なし。

※4 1U=約4.44センチ。

※5 SMPアップグレードとして同型(プロセッサー・ナンバー)のプロセッサーを最大2個まで搭載可能。

※6 8GBメモリーを16枚(8組)装着した場合。標準で装着されているメモリーを取り外し、8GBメモリーに付け替える必要があります。

※7 構成は付属されるServeRAIDマネージャーで設定してください。

※8 ハードディスク容量に関しては、GBは10億バイト、TBは1兆バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。

※9 ハードディスク(HDD)の最大容量は、500GBの2.5型 SATA HDDまたはSAS HDDを6台搭載した場合。また、SSDの最大容量は、50GBのSSDを6台搭載した場合。

※10 該当項目なし。

※11 電源障害(停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。

※12 入力電圧に適した電源ケーブルをご使用ください。

※13 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。

※14 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。

※15 システム本体およびサービスは、単体でも提供可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906

※16 システム装置の構成部品の一部は、お客様にて交換できるように設計されており、このような考えに基づいて設計された部品をCRU(CRU=Customer Replaceable Unit,以下CRU/お客様による交換可能部品)と呼びます。ハードウェア障害の場合、IBMハードウェア障害テクニカルセンターにご連絡をいただき故障内容などを確認させていただき、その電話での問題判別の結果、問題のある部分が一箇所に特定できその部品がCRUの場合、IBMはお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身で交換していただきます(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)。
24時間×週7日…月曜日~日曜日 00時00分~24時00分

パフォーマンス・モデル
モデル System x3550 M2
OSなしモデル 製品番号 7946-PBL 7946-92J 7946-96J
発表日 2009年7月8日 2009年3月31日 2009年10月28日
OS(オプション) Windows® Server 2008 SE 32/64bit(1-4CPU)IBM版【4849DSJ】※1
Red Hat Enterprise Linux【4815CHJ】※2
OSバンドル・モデル 同梱OS Windows® Server 2008 SP2 Standard
製品番号 7946-PDB 7946-PDE 7946-PFQ
発表日 2009年10月14日 2009年10月14日 2009年10月28日
タイプ ラック(1U)※4
プロセッサー 搭載CPU数 1(最大2) 2(最大2)
コア数/スレッド数 4/8
プロセッサー・ナンバー インテル® Xeon®プロセッサー
X5550 X5570
動作周波数 2.66GHz 2.93GHz
QPI 6.4GT/s
2次キャッシュ 256KB×4
3次キャッシュ 8MB ECC(フルスピード)
メモリー同期 1333MHz
熱設計電力 95W
SMPアップグレード※5 2.66GHz(2ソケット) 2.93GHz(2ソケット) -
チップセット インテル® 5520(Chipkill機能付き)
主記憶
(PC3-
10600
DDR3
ECC
RDIMM)
標準容量 4GB non-Chipkill 16GB Chipkill
DIMM装着状況 2GB×2 4GB×4
DIMMソケット数(空き) 16(14) 16(12)
最大容量 128GB※6
ビデオ・サブシステム SVGA(Matrox G200)
ビデオ・メモリー 8MB
ディスク・インターフェース タイプ SATA/SAS(ServeRAID-BR10i、RAID 0/1/1E機能付き)※7 SATA/SAS(Serve
RAID-MR5015、RAID
0/1/5/10/50
機能付き)※7
内部ポート数 6
外部コネクター -
補助記憶装置(内蔵) 標準HDD容量 オープン
最大HDD容量※8 3TB(SATA)/3TB(SAS)/300GB(SSD)※9
オプティカル・ドライブ CD-RW/DVD-ROMドライブ DVD マルチ・バーナー・ドライブ
ストレージ・ベイ(空き) 5.25型スリムハイト 1(0)
2.5型ホットスワップ 6(6)
拡張スロット(空き) PCI-
Express
x16
Low-Profile×1(1)
PCI-
Express
x16
ハーフサイズ×1(1)、133MHz/64bit PCI-Xへ変換可能(オプション)
インターフェース シリアル(16550A互換)×1、USB2.0×4(フロント×2、リア×2)、システム管理ポート×1、モニター(フロント×1、リア×1)
ネットワーク・インターフェース デュアル全二重Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Broadcom 5709×2)
システム管理機能 標準装備(BMC、IPMI 2.0準拠)
本体寸法(mm) 440(W)×711(D)×43(H)
質量(kg) 12.7(最小構成)、15.6(最大構成)
ホットスワップ電源ユニット(標準/最大) 1/2(675W)(オートリスタート機能付※11
電源 AC 100-240V ※12/47-63Hz(入力電圧を自動的に検知し、適切なモードで稼動します)
発熱量(最大構成/出荷構成) 780W(2,662 Btu/Hr)/90W(307 Btu/Hr)
入力電力量(最大/最小) 0.78kVA/0.12kVA
消費電力(最大/出荷) 780W/90W
エネルギー消費効率※13 掲載対象外
サポートOS※14 OSサポート・リストをご参照ください。
添付ソフトウェア IBM Director
付属品 電源コード(IEC320-C14×1)、ラック・キット、ドキュメントCDパック、プロダクトDVD-ROM(OSバンドル・モデルのみ)
サービス スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※15
保証 国内での修理 3年間部品/3年間当日オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※16
海外での修理 あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる

※1 サーバー製品本体との同時購入オプションです。OSのみの購入はできません。また、購入したサーバー製品(IBM System x、IBM Blade Center HS/LSシリーズ)以外には導入できません。5CAL(5ユーザー分)のクライアント・アクセス・ライセンス付き。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。

※2 「Red Hat Enterprise Linux UP to 2 Sockets for x86 Standard 1年サブスクリプション」、1年間 8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。

※3 該当項目なし。

※4 1U=約4.44センチ。

※5 SMPアップグレードとして同型(プロセッサー・ナンバー)のプロセッサーを最大2個まで搭載可能。

※6 8GBメモリーを16枚(8組)装着した場合。標準で装着されているメモリーを取り外し、8GBメモリーに付け替える必要があります。

※7 構成は付属されるServeRAIDマネージャーで設定してください。

※8 ハードディスク容量に関しては、GBは10億バイト、TBは1兆バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。

※9 ハードディスク(HDD)の最大容量は、500GBの2.5型 SATA HDDまたはSAS HDDを6台搭載した場合。また、SSDの最大容量は、50GBのSSDを6台搭載した場合。

※10 該当項目なし。

※11 電源障害(停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。

※12 入力電圧に適した電源ケーブルをご使用ください。

※13 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。

※14 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。

※15 システム本体およびサービスは、単体でも提供可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906

※16 システム装置の構成部品の一部は、お客様にて交換できるように設計されており、このような考えに基づいて設計された部品をCRU(CRU=Customer Replaceable Unit,以下CRU/お客様による交換可能部品)と呼びます。ハードウェア障害の場合、IBMハードウェア障害テクニカルセンターにご連絡をいただき故障内容などを確認させていただき、その電話での問題判別の結果、問題のある部分が一箇所に特定できその部品がCRUの場合、IBMはお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身で交換していただきます。(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)。
24時間×週7日…月曜日~日曜日 00時00分~24時00分

低消費電力モデル
モデル System x3550 M2
OSなしモデル 製品番号 7946-42J 7946-4LJ
発表日 2009年3月31日 2009年10月28日
OS(オプション) Windows® Server 2008 SE 32/64bit(1-4CPU)IBM版【4849DSJ】※1
Red Hat Enterprise Linux【4815CHJ】※2
OSバンドル・モデル 同梱OS Windows® Server 2008 SP2 Standard
製品番号 7946-PDC 7946-PFT
発表日 2009年10月14日 2009年10月28日
タイプ ラック(1U)※4
プロセッサー 搭載CPU数 1(最大2)
コア数/スレッド数 4/8
プロセッサー・ナンバー インテル® Xeon®プロセッサー
L5520
動作周波数 2.26GHz
QPI 5.86GT/s
2次キャッシュ 256KB×4
3次キャッシュ 8MB ECC(フルスピード)
メモリー同期 1066MHz
熱設計電力 60W
SMPアップグレード※5 2.26GHz(2ソケット)
チップセット インテル® 5520(Chipkill機能付き)
主記憶
(PC3-
10600
DDR3
ECC
RDIMM)
標準容量 2GB non-Chipkill 4GB non-Chipkill
DIMM装着状況 1GB×2 2GB×2
DIMMソケット数(空き) 16(14)
最大容量 128GB※6
ビデオ・サブシステム SVGA(Matrox G200)
ビデオ・メモリー 8MB
ディスク・インターフェース タイプ SATA/SAS(ServeRAID-BR10i、RAID 0/1/1E機能付き)※7
内部ポート数 6
外部コネクター -
補助記憶装置(内蔵) 標準HDD容量 オープン
最大HDD容量※8 3TB(SATA)/3TB(SAS)/300GB(SSD)※9
オプティカル・ドライブ CD-RW/DVD-ROMドライブ オプション※10
ストレージ・ベイ(空き) 5.25型スリムハイト 1(0) 1(1)
2.5型ホットスワップ 6(6)
拡張スロット(空き) PCI-
Express
x16
Low-Profile×1(1)
PCI-
Express
x16
ハーフサイズ×1(1)、133MHz/64bit PCI-Xへ変換可能(オプション)
インターフェース シリアル(16550A互換)×1、USB2.0×4(フロント×2、リア×2)、システム管理ポート×1、モニター(フロント×1、リア×1)
ネットワーク・インターフェース デュアル全二重Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Broadcom 5709×2)
システム管理機能 標準装備(BMC、IPMI 2.0準拠)
本体寸法(mm) 440(W)×711(D)×43(H)
質量(kg) 12.7(最小構成)、15.6(最大構成)
ホットスワップ電源ユニット(標準/最大) 1/2(675W)(オートリスタート機能付※11
電源 AC 100-240V ※12/47-63Hz(入力電圧を自動的に検知し、適切なモードで稼動します)
発熱量(最大構成/出荷構成) 780W(2,662 Btu/Hr)/90W(307 Btu/Hr)
入力電力量(最大/最小) 0.78kVA/0.12kVA
消費電力(最大/出荷) 780W/90W
エネルギー消費効率※13 掲載対象外
サポートOS※14 OSサポート・リストをご参照ください。
添付ソフトウェア IBM Director
付属品 電源コード(IEC320-C14×1)、ラック・キット、ドキュメントCDパック、プロダクトDVD-ROM(OSバンドル・モデルのみ)
サービス スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※15
保証 国内での修理 3年間部品/3年間当日オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※16
海外での修理 あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる

※1 サーバー製品本体との同時購入オプションです。OSのみの購入はできません。また、購入したサーバー製品(IBM System x、IBM Blade Center HS/LSシリーズ)以外には導入できません。5CAL(5ユーザー分)のクライアント・アクセス・ライセンス付き。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。

※2 「Red Hat Enterprise Linux UP to 2 Sockets for x86 Standard 1年サブスクリプション」、1年間 8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。

※3 該当項目なし。

※4 1U=約4.44センチ。

※5 SMPアップグレードとして同型(プロセッサー・ナンバー)のプロセッサーを最大2個まで搭載可能。

※6 8GBメモリーを16枚(8組)装着した場合。標準で装着されているメモリーを取り外し、8GBメモリーに付け替える必要があります。

※7 構成は付属されるServeRAIDマネージャーで設定してください。

※8 ハードディスク容量に関しては、GBは10億バイト、TBは1兆バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。

※9 ハードディスク(HDD)の最大容量は、500GBの2.5型 SATA HDDまたはSAS HDDを6台搭載した場合。また、SSDの最大容量は、50GBのSSDを6台搭載した場合。

※10 別売りのウルトラスリム SATA DVD-ROM(46M0901)またはウルトラスリム SATA マルチ・バーナー(46M0902)を内蔵できます。

※11 電源障害(停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。

※12 入力電圧に適した電源ケーブルをご使用ください。

※13 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。

※14 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。

※15 システム本体およびサービスは、単体でも提供可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906

※16 システム装置の構成部品の一部は、お客様にて交換できるように設計されており、このような考えに基づいて設計された部品をCRU(CRU=Customer Replaceable Unit,以下CRU/お客様による交換可能部品)と呼びます。ハードウェア障害の場合、IBMハードウェア障害テクニカルセンターにご連絡をいただき故障内容などを確認させていただき、その電話での問題判別の結果、問題のある部分が一箇所に特定できその部品がCRUの場合、IBMはお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身で交換していただきます(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)。
24時間×週7日…月曜日~日曜日 00時00分~24時00分


1 このカタログで使用されている製品の写真は、出荷時のものと一部異なる場合があります。また、仕様は事前の予告なしに変更する場合があります。

2 画面ははめ込み合成で実際の表示とは異なります。

3 このカタログの情報は2009年11月4日現在のものです。

4 製品、サービス等詳細については、弊社もしくはIBMビジネス・パートナーの営業担当員にご相談ください。

5 当カタログ記載の製品にプリロードまたはバンドルされているソフトウェア製品につきましては、その梱包方法および内容物に関し、市販されているものとは異なる場合があります。

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