| モデル | IBM System x3630 M3 Express | |
|---|---|---|
| OSなしモデル | 製品番号 | 7377-PAP |
| 発表日 | 2011年5月18日 | |
| OS(オプション) | Windows Server 2008 R2 Standard(1-4CPU、5CAL)IBM版(64bit)【4849MSM】※1 | |
| Red Hat Enterprise Linux Server(2ソケット、1ゲスト)【4815W3J】※2 | ||
| タイプ | ラック(2U)※4 | |
| プロセッサー | プロセッサー数 | 1(最大2) |
| コア数/スレッド数 | 4/4 | |
| プロセッサー・ナンバー | インテル Xeon プロセッサー | |
| E5607 | ||
| 動作周波数 | 2.26GHz | |
| QPI | 4.8GT/s | |
| 3次キャッシュ | 8MB | |
| メモリー同期 | 1,066MHz | |
| 熱設計電力(TDP) | 80W | |
| SMPアップグレード※5 | 2.26GHz(2ソケット) | |
| チップセット | インテル 5520(Chipkill機能付き) | |
| 主記憶 | 標準容量 | 4GB |
| メモリー規格 | PC3L-10600 DDR3 ECC LP RDIMM(1.35V) | |
| DIMM装着状況 | 4GB×1 | |
| DIMMソケット数(空き) | 12(11) | |
| 最大容量 | 192GB※6 | |
| ビデオ・サブシステム | SVGA(Matrox G200eV) | |
| ビデオ・メモリー | 8MB | |
| ディスク・インターフェース | タイプ | SAS/SATA |
| RAIDコントローラー | ServeRAID-M5015(RAID 0/1/10/5/50、バッテリー・バックアップ機能付き)※7 | |
| 内部ポート数(最大) | 12 | |
| 外部コネクター | 0 | |
| 補助記憶装置(内蔵) | 標準HDD容量 | オープン |
| 最大HDD容量※8 | 42TB※9 | |
| オプティカル・ドライブ | -※10 | |
| ストレージ・ベイ(空き) | 3.5型ホットスワップ | 12(12) |
| 拡張スロット(空き) | PCI Express(x16)※11 | ハーフサイズ×1(1)、Low-Profile/内部接続用×1(1)、PCI Express 2.0 |
| PCI Express(x8) | ハーフサイズ×1(0)※12、PCI Express 2.0 | |
| インターフェース | シリアル(16550A互換)×1、USB2.0×4(フロント×2、リア×2)、システム管理ポート×1、モニター×1 | |
| ネットワーク・インターフェース | 全二重Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T Ethernet(RJ-45)×2 | |
| システム管理機能 | 標準装備(IMM:Integrated Management Module ) | |
| 本体寸法(mm) | 447(W)×719.4(D)×86.5(H) | |
| 質量(kg) | 16.2(最小構成)、29.2(最大構成) | |
| 電源ユニット | 容量 | 675W |
| 搭載数(最大) | 1(2) | |
| ホットスワップ/リダンダント | 対応(オプション) | |
| 機能 | オートリスタート機能付き※13 | |
| 電源 | AC 100-240V※14/50-60Hz(自動追従) | |
| 消費電力(最大構成/出荷構成) | 780W/223W | |
| 入力電力量(最大/最小) | 0.78kVA/0.22kVA | |
| エネルギー消費効率※15 | J区分、1.65 | |
| サポートOS※16 | OSサポート・リストをご参照ください。 | |
| 添付ソフトウェア | IBM Systems Director | |
| 付属品 | 電源コード(IEC320-C14×1)※17、ラック・キット、ドキュメントCDパック | |
| サービス | スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※18 | |
| 保証 | 国内での修理 | 3年間部品/3年間当日オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※19) |
| 海外での修理 | あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる | |
※1 サーバー製品本体との同時購入オプションです。OSのみの購入はできません。また、購入したサーバー製品(IBM System x、IBM Blade Center HS/HXシリーズ)以外には導入できません。5CAL(5ユーザー分)のクライアント・アクセス・ライセンス付き。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。
※2 「Red Hat Enterprise Linux Server 2ソケット・1ゲスト Standard 1年サブスクリプション with IBMサポート」、1年間8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。
※3 該当項目なし。
※4 1U=44.45mm。
※5 SMPアップグレードとして同型(プロセッサー・ナンバー)のプロセッサーを最大2個まで搭載可能。
※6 7377-PAAは8GBメモリー(DIMM)を12枚、7377-PAPは16GBメモリーを12枚装着した場合。いずれも標準で装着されているメモリーを取り外し、8GBまたは16GBメモリーに付け替える必要があります。
※7 構成は付属のServeRAIDマネージャーで設定してください。
※8 ハードディスク容量に関しては、TBは1兆バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。
※9 ハードディスク(HDD)の最大容量は、オプションの「3.5型 ホットスワップ ケージ・アセンブリー リア(2×3.5)」(69Y1511)を装着して14ベイ構成とし、3TBの3.5型NL SAS/SATA HDDを14台搭載した場合。
※10 光学ドライブは外付け(USB接続)となります。外付け光学ドライブは別途ご用意ください。
※11 スロット形状はPCI Express(x16)ですが、電気的性能上はPCI Express(x8)相当(スロット4)、PCI Express(x4)相当(内部スロット)となります。
※12 ServeRAID-M1015アダプターを導入済みです。
※13 電源障害(停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。
※14 入力電圧に適した電源ケーブルをお使いください。
※15 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下、「省エネルギー法」)で定める測定方法により、測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。ただし、複合理論性能が200,000MTOPS以上のものについては省エネルギー法対象外装置であり、掲載のエネルギー消費効率は参考値となります。
※16 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入が必要です。また、各OSの導入に必要なハードウェア要件の下限と上限についてもご確認ください。
※17 NEMA5-15P - IEC C13 電源ケーブル(39Y7926)は別売です。
※18 システム本体およびサービスは、単体でも提供できます。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906
※19 CRU(Customer Replaceable Unit)は、システム装置の構成部品の一部に用いられている、お客様にて交換できるよう設計された部品です。ハードウェア障害が発生した際、IBMハードウェア障害テクニカル・センターにご連絡をいただきますが、その電話で故障内容などを確認して問題判別をした結果、問題のある部分が1カ所に特定でき、さらにその部品がCRUである場合、IBMからお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身で部品交換していただきます(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)。CRUの詳細については、こちらのページをご覧ください。
24時間×週7日…月曜日~日曜日 0時~24時
| モデル | IBM System x3630 M3 | ||
|---|---|---|---|
| OSなしモデル | 製品番号 | 7377-B2J | 7377-64J |
| 発表日 | 2011年4月15日 | 2011年4月15日 | |
| OS(オプション) | Windows Server 2008 R2 Standard(1-4CPU、5CAL)IBM版(64bit)【4849MSM】※1 | ||
| Red Hat Enterprise Linux Server(2ソケット、1ゲスト)【4815W3J】※2 | |||
| OSバンドル・モデル | 同梱OS | Windows Server 2008 R2 Standard(1-4CPU、5CAL)※3 | |
| 製品番号 | 7377-PAL | 7377-PAM | |
| 発表日 | 2011年5月18日 | 2011年5月18日 | |
| タイプ | ラック(2U)※4 | ||
| プロセッサー | プロセッサー数 | 1(最大2) | |
| コア数/スレッド数 | 4/4 | 6/12 | |
| プロセッサー・ナンバー | インテル Xeon プロセッサー | ||
| E5607 | X5650 | ||
| 動作周波数 | 2.26GHz | 2.66GHz | |
| QPI | 4.8GT/s | 6.4GT/s | |
| 3次キャッシュ | 8MB | 12MB | |
| メモリー同期 | 1,066MHz | 1,333MHz | |
| 熱設計電力(TDP) | 80W | 95W | |
| SMPアップグレード※5 | 2.26GHz(2ソケット) | 2.66GHz(2ソケット) | |
| チップセット | インテル 5500(Chipkill機能付き) | ||
| 主記憶 | 標準容量 | 4GB Chipkill | 12GB Chipkill |
| メモリー規格 | PC3L-10600 DDR3 ECC LP RDIMM(1.35V) | ||
| DIMM装着状況 | 4GB×1 | 4GB×3 | |
| DIMMソケット数(空き) | 12(11) | 12(9) | |
| 最大容量 | 192GB※6 | ||
| ビデオ・サブシステム | SVGA(Matrox G200eV) | ||
| ビデオ・メモリー | 8MB | ||
| ディスク・インターフェース | タイプ | SAS/SATA | |
| RAIDコントローラー | ServeRAID-M1015(RAID 0/1/10機能付き)※7 | ServeRAID-M5015(RAID 0/1/10/5/50、バッテリー・バックアップ機能付き)※7 | |
| 内部ポート数(最大) | 12 | ||
| 外部コネクター | 0 | ||
| 補助記憶装置(内蔵) | 標準HDD容量 | オープン | |
| 最大HDD容量※8 | 42TB※9 | ||
| オプティカル・ドライブ | -※10 | ||
| ストレージ・ベイ(空き) | 3.5型ホットスワップ | 12(12)、最大14(オプション) | |
| 拡張スロット(空き) | PCI Express(x16)※11 | ハーフサイズ×1(1)、Low-Profile/内部接続用×1(1)、PCI Express 2.0 | |
| PCI Express(x8) | ハーフサイズ×1(0)※12、PCI Express 2.0 | ||
| インターフェース | シリアル(16550A互換)×1、USB2.0×4(フロント×2、リア×2)、システム管理ポート×1、モニター×1 | ||
| ネットワーク・インターフェース | 全二重Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T Ethernet(RJ-45)×2 | ||
| システム管理機能 | 標準装備(IMM:Integrated Management Module ) | ||
| 本体寸法(mm) | 447(W)×719.4(D)×86.5(H) | ||
| 質量(kg) | 16.2(最小構成)、29.2(最大構成) | ||
| 電源ユニット | 容量 | 675W | |
| 搭載数(最大) | 1(2) | ||
| ホットスワップ/リダンダント | 対応(オプション) | ||
| 機能 | オートリスタート機能付き※13 | ||
| 電源 | AC 100-240V※14/50-60Hz(自動追従) | ||
| 消費電力(最大構成/出荷構成) | 780W/223W | ||
| 入力電力量(最大/最小) | 0.78kVA/0.22kVA | ||
| エネルギー消費効率※15 | J区分、1.65 | J区分、1.02 | |
| サポートOS※16 | OSサポート・リストをご参照ください。 | ||
| 添付ソフトウェア | IBM Systems Director | ||
| 付属品 | 電源コード(IEC320-C14×1)※17、ラック・キット、ドキュメントCDパック、プロダクトDVD(OSバンドル・モデルのみ) | ||
| サービス | スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※18 | ||
| 保証 | 国内での修理 | 3年間部品/3年間当日オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※19) | |
| 海外での修理 | あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる | ||
※1 サーバー製品本体との同時購入オプションです。OSのみの購入はできません。また、購入したサーバー製品(IBM System x、IBM Blade Center HS/HX/LSシリーズ)以外には導入できません。5CAL(5ユーザー分)のクライアント・アクセス・ライセンス付き。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。
※2 「Red Hat Enterprise Linux Server 2ソケット・1ゲスト Standard 1年サブスクリプション with IBMサポート」、1年間8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。
※3 Windows Server 2008 R2 Standardがサポートするメモリー容量は、最大32GBです。32GBを超えるメモリー領域はサポートされませんので、ご注意ください。
※4 1U=44.45mm。
※5 SMPアップグレードとして同型(プロセッサー・ナンバー)のプロセッサーを最大2個まで搭載可能。
※6 7377-32J/PAHは8GBメモリー(DIMM)を12枚、7377-B2J/62J/64J/PAKは16GBメモリーを12枚装着した場合。いずれも標準で装着されているメモリーを取り外し、8GBまたは16GBメモリーに付け替える必要があります。
※7 構成は付属のServeRAIDマネージャーで設定してください。
※8 ハードディスク容量に関しては、TBは1兆バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。
※9 ハードディスク(HDD)の最大容量は、オプションの「3.5型 ホットスワップ ケージ・アセンブリー リア(2×3.5)」(69Y1511)を装着して14ベイ構成とし、3TBの3.5型NL SAS/SATA HDDを14台搭載した場合。
※10 光学ドライブは外付け(USB接続)となります。外付け光学ドライブは別途ご用意ください。
※11 スロット形状はPCI Express(x16)ですが、電気的性能上はPCI Express(x8)相当(スロット3)、PCI Express(x4)相当(内部スロット)となります。
※12 ServeRAID-M1015アダプター、またはServeRAID-M5015アダプターを導入済みです。
※13 電源障害(停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。
※14 入力電圧に適した電源ケーブルをお使いください。
※15 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下、「省エネルギー法」)で定める測定方法により、測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。ただし、複合理論性能が50,000MTOPS以上のものについては省エネルギー法対象外装置であり、掲載のエネルギー消費効率は参考値となります。
※16 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入が必要です。また、各OSの導入に必要なハードウェア要件の下限と上限についてもご確認ください。
※17 NEMA5-15P - IEC C13 電源ケーブル(39Y7926)は別売です。
※18 システム本体およびサービスは、単体でも提供可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906
※19 CRU(Customer Replaceable Unit)は、システム装置の構成部品の一部に用いられている、お客様にて交換できるよう設計された部品です。ハードウェア障害が発生した際、IBMハードウェア障害テクニカル・センターにご連絡をいただきますが、その電話で故障内容などを確認して問題判別をした結果、問題のある部分が1カ所に特定でき、さらにその部品がCRUである場合、IBMからお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身で部品交換していただきます(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)。CRUの詳細については、こちらのページをご覧ください。
24時間×週7日…月曜日~日曜日 0時~24時
| モデル | IBM System x3630 M3 | ||
|---|---|---|---|
| OSなしモデル | 製品番号 | 7377-G2J | |
| 発表日 | 2011年4月15日 | ||
| OS(オプション) | Windows Server 2008 R2 Standard(1-4CPU、5CAL)IBM版(64bit)【4849MSM】※1 | ||
| Red Hat Enterprise Linux Server(2ソケット、1ゲスト)【4815W3J】※2 | |||
| OSバンドル・モデル | 同梱OS | Windows Server 2008 R2 Standard(1-4CPU、5CAL)※3 | |
| 製品番号 | 7377-PAN | ||
| 発表日 | 2011年5月18日 | ||
| タイプ | ラック(2U)※4 | ||
| プロセッサー | プロセッサー数 | 1(最大2) | |
| コア数/スレッド数 | 6/12 | ||
| プロセッサー・ナンバー | インテル Xeon プロセッサー | ||
| X5675 | |||
| 動作周波数 | 3.06GHz | ||
| QPI | 6.4GT/s | ||
| 3次キャッシュ | 12MB | ||
| メモリー同期 | 1,333MHz | ||
| 熱設計電力(TDP) | 95W | ||
| SMPアップグレード※5 | 3.06GHz(2ソケット) | ||
| チップセット | インテル 5500(Chipkill機能付き) | ||
| 主記憶 | 標準容量 | 4GB Chipkill | |
| メモリー規格 | PC3L-10600 DDR3 ECC LP RDIMM(1.35V) | ||
| DIMM装着状況 | 4GB×1 | ||
| DIMMソケット数(空き) | 12(11) | ||
| 最大容量 | 192GB※6 | ||
| ビデオ・サブシステム | SVGA(Matrox G200eV) | ||
| ビデオ・メモリー | 8MB | ||
| ディスク・インターフェース | タイプ | SAS/SATA | |
| RAIDコントローラー | ServeRAID-M5015(RAID 0/1/10/5/50機能、バッテリー・バックアップ機能付き)※7 | ||
| 内部ポート数(最大) | 24 | ||
| 外部コネクター | 0 | ||
| 補助記憶装置(内蔵) | 標準HDD容量 | オープン | |
| 最大HDD容量※8 | 28TB※9 | ||
| オプティカル・ドライブ | -※10 | ||
| ストレージ・ベイ(空き) | 2.5型ホットスワップ | 24(24)、最大28(オプション) | |
| 拡張スロット(空き) | PCI Express(x16)※11 | ハーフサイズ×1(1)、Low-Profile/内部接続用×1(1)、PCI Express 2.0 | |
| PCI Express(x8) | ハーフサイズ×1(0)※12、PCI Express 2.0 | ||
| インターフェース | シリアル(16550A互換)×1、USB2.0×4(フロント×2、リア×2)、システム管理ポート×1、モニター×1 | ||
| ネットワーク・インターフェース | 全二重Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T Ethernet(RJ-45)×2 | ||
| システム管理機能 | 標準装備(IMM:Integrated Management Module ) | ||
| 本体寸法(mm) | 447(W)×719.4(D)×86.5(H) | ||
| 質量(kg) | 16.2(最小構成)、29.2(最大構成) | ||
| 電源ユニット | 容量 | 675W | |
| 搭載数(最大) | 1(2) | ||
| ホットスワップ/リダンダント | 対応(オプション) | ||
| 機能 | オートリスタート機能付き※13 | ||
| 電源 | AC 100-240V※14/50-60Hz(自動追従) | ||
| 消費電力(最大構成/出荷構成) | 780W/223W | ||
| 入力電力量(最大/最小) | 0.78kVA/0.22kV | ||
| エネルギー消費効率※15 | J区分、0.89 | ||
| サポートOS※16 | OSサポート・リストをご参照ください。 | ||
| 添付ソフトウェア | IBM Systems Director | ||
| 付属品 | 電源コード(IEC320-C14×1)※17、ラック・キット、ドキュメントCDパック、プロダクトDVD(OSバンドル・モデルのみ) | ||
| サービス | スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※18 | ||
| 保証 | 国内での修理 | 3年間部品/3年間当日オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※19) | |
| 海外での修理 | あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる | ||
※1 サーバー製品本体との同時購入オプションです。OSのみの購入はできません。また、購入したサーバー製品(IBM System x、IBM Blade Center HS/HX/LSシリーズ)以外には導入できません。5CAL(5ユーザー分)のクライアント・アクセス・ライセンス付き。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。
※2 「Red Hat Enterprise Linux Server 2ソケット・1ゲスト Standard 1年サブスクリプション with IBMサポート」、1年間8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。
※3 Windows Server 2008 R2 Standardがサポートするメモリー容量は、最大32GBです。32GBを超えるメモリー領域はサポートされませんので、ご注意ください。
※4 1U=44.45mm。
※5 SMPアップグレードとして同型(プロセッサー・ナンバー)のプロセッサーを最大2個まで搭載可能。
※6 16GBメモリー(DIMM)を12枚装着した場合。標準で装着されているメモリーを取り外し、16GBメモリーに付け替える必要があります。
※7 構成は付属のServeRAIDマネージャーで設定してください。
※8 ハードディスク容量に関しては、TBは1兆バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。
※9 ハードディスク(HDD)の最大容量は、オプションの「2.5型 ホットスワップ ケージ・アセンブリー リア(4×2.5)」(69Y1527)を装着して28ベイ構成とし、1TBの2.5型NL SAS HDDまたは2.5型NL SATA HDDを28台搭載した場合。
※10 光学ドライブは外付け(USB接続)となります。外付け光学ドライブは別途ご用意ください。
※11 スロット形状はPCI Express(x16)ですが、電気的性能上はPCI Express(x8)相当(スロット3)、PCI Express(x4)相当(内部スロット)となります。
※12 ServeRAID-M5015アダプターを導入済みです。
※13 電源障害(停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。
※14 入力電圧に適した電源ケーブルをお使いください。
※15 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下、「省エネルギー法」)で定める測定方法により、測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。ただし、複合理論性能が200,000MTOPS以上のものについては省エネルギー法対象外装置であり、掲載のエネルギー消費効率は参考値となります。
※16 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入が必要です。また、各OSの導入に必要なハードウェア要件の下限と上限についてもご確認ください。
※17 NEMA5-15P - IEC C13 電源ケーブル(39Y7926)は別売です。
※18 システム本体およびサービスは、単体でも提供可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906
※19 CRU(Customer Replaceable Unit)は、システム装置の構成部品の一部に用いられている、お客様にて交換できるよう設計された部品です。ハードウェア障害が発生した際、IBMハードウェア障害テクニカル・センターにご連絡をいただきますが、その電話で故障内容などを確認して問題判別をした結果、問題のある部分が1カ所に特定でき、さらにその部品がCRUである場合、IBMからお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身で部品交換していただきます(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)。CRUの詳細については、こちらのページをご覧ください。
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