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- IBM Express Advantageオファリング(デュアルコア・モデル)(7979-PCX/PMD)
- IBM Express Advantageオファリング(クアッドコア・モデル)(7979-P7F/P7E/P7D/PME/P7J)
- デュアルコア 3.5型HDDモデル(7979-M1J/PLG/PMK/PJG/PLW/PMV/PPR/PPV/PPX)
- デュアルコア 2.5型HDDモデル(7979-MAJ/PLH/PMJ/PJF/PLX/PMW/PQC/PPT/PQA)
- クアッドコア 3.5型HDDモデル(7979-B1J/B4J/82J/L2J/PJE/PJA/PMY/PHX/PQB/PQD/PPU/PPY)
- クアッドコア 2.5型HDDモデル(7979-BAJ/BDJ/8BJ/LBJ/PJD/PHY/PMX/PJB/PPS/PPK/PPM/PPN)
下記の仕様詳細をご覧ください。
こちらにないモデルの仕様についてはシステム・ガイドをご覧下さい。
| モデル | IBM Express Advantageオファリング | ||
|---|---|---|---|
| OSなしモデル | 製品番号 | 7979-PCX | 7979-PMD |
| 発表日 | 2008年4月23日 | 2008年11月5日 | |
| OS(オプション) | Windows® Server 2008 SE 32/64bit(1-4CPU)IBM版【4849DSJ】※1 | ||
| Red Hat Enterprise Linux【4815CHJ】※2 | |||
| タイプ | ラック(2U)※3 | ||
| プロセッサー | 搭載CPU数 | 1(最大2) | |
| プロセッサー・ナンバー | インテル® Xeon® プロセッサー | ||
| E5205 | X5260 | ||
| 動作周波数 | 1.86GHz | 3.33GHz | |
| フロント・サイド・バス | 1066MHz | 1333MHz | |
| 2次キャッシュ | 6MB ECC(フルスピード)※5 | ||
| CPUコア数 | 2(最大4) | ||
| 機能 | インテル® 64、インテル® VT対応、インテル® Core マイクロアーキテクチャー | ||
| SMPアップグレード※4 | 1.86GHz (2ソケット) | 3.33GHz (2ソケット) | |
| チップセット | Intel 5000P(Chipkill機能付き) | ||
| 主記憶(PC2-5300 DDR2 ECC SDRAM FB-DIMM) | 標準容量 | 1GB Chipkill | 4GB Chipkill |
| DIMM装着状況 | 512MB×2 | 2GB×2 | |
| DIMMソケット数(空き) | 12(10) | ||
| 最大容量 | 48GB※6 | ||
| ビデオ・サブシステム | SVGA(ATI-RN50(ES1000)) | ||
| ビデオ・メモリー | 16MB | ||
| ディスク・インターフェース | タイプ | SATA/SAS(ServeRAID-8k-l:RAID 0,1,10機能付き)※7 | |
| 内部コネクター | 2 | ||
| 外部コネクター | 1 | ||
| 補助記憶装置(内蔵) | FDD | - | |
| 標準HDD容量※8 | オープン | ||
| 最大HDD容量※8 | 6TB/1.8TB※9 | ||
| オプティカル・ドライブ | IDE 8倍速 DVD-ROM/24倍速 CD-RW | ||
| ストレージ・ベイ(空き) | 5.25型スリムハイト | 1(0) | |
| 3.5型ホットスワップ・スリムハイト・ベイ | 6(6) | ||
| 2.5型ホットスワップ・スリムハイト・ベイ | - | ||
| 拡張スロット(空き) | PCI Express x8 | フルサイズ 1(1) /ハーフサイズ 1(1)オプションにより133MHz/64bit PCI-X2(2) | |
| PCI Express x8 Low-profile | ハーフサイズ 2(2) | ||
| インターフェース | シリアル(16550A互換)×1、USB2.0×7(フロント×2、リア×4、インターナル×1)、システム管理ポート×1、モニター(フロント×1、リア×1)、外付けSAS コネクター | ||
| ネットワーク・インターフェース | デュアル全二重Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Broadcom 5708×2) | ||
| システム管理機能 | 標準装備(BMC、IPMI 2.0準拠) | ||
| 本体寸法(mm) | 443.6(W)×705(D)×85.4(H) | ||
| 質量(kg) | 21.1(最小構成)、29.6(最大構成) | ||
| ホットスワップ電源ユニット(標準/最大) | 1/2(835W)(オートリスタート機能付※10) | ||
| 電源 | AC 100-240V ※11/50-60Hz(入力電圧を自動的に検知し、適切なモードで稼動します) | ||
| 発熱量(最大構成/出荷構成) | 970W(3,308 Btu/Hr)/325W(1,108 Btu/Hr) | ||
| 入力電力量(最大/最小) | 1.00kVA/0.325kVA | ||
| 消費電力(最大/出荷) | 970W / 325W | ||
| エネルギー消費効率※12 | 掲載対象外 | ||
| サポートOS※13 | OSサポート・リストをご参照ください。 | ||
| 添付ソフトウェア | IBM Director、ServerGuide | ||
| 付属品 | 電源コード(NEMA 5-15P×1、IEC320-C14×1)、ラック・キット、インストール・ガイド、ユーザーズ・ガイド、ドキュメントCDパック、プロダクトCD-ROM (OSバンドル・モデルのみ) | ||
| サービス | スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※14 | ||
| 保証 | 国内での修理 | 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※15) | |
| 海外での修理 | あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる | ||
※1 導入先がIBMサーバー製品(System x、Blade Center HS/LSシリーズ)のみに限定されます。 5CAL(5ユーザー分)のクライアント・アクセス・ライセンス付き。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。
※2 「Red Hat Enterprise Linux UP to 2 Sockets for x86 Standard 1年サブスクリプション」、1年間 8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。 RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。
※3 1U=約4.44センチ。
※4 SMPアップグレードとして同一周波数、同一キャッシュ・サイズのプロセッサーを最大2個まで使用可能。
※5 コアの各ペアにつき6MBのインテル® アドバンスト スマート キャッシュを搭載。
※6 4GBメモリーを12枚装着した場合。(標準で装着されているメモリーを取り外し、4GBメモリーに付け替える必要があります。)
※7 構成は付属されるServeRAIDマネージャーで設定してください。
※8 ハードドライブ容量に関しては、GBは10億バイトを表し、TBは1兆バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。
※9 3.5型SATA の場合1TBのハードディスク、3.5型SASの場合450GBのハードディスクをそれぞれ6台装着した場合。SATA HDDとSAS HDDは混在できません。また、2.5型SASの場合146.8GBのスリム・ハードディスクを8台装着した場合。
※10 電源障害(停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。
※11 入力電圧に適した電源ケーブルをご使用ください。
※12 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。
※13 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。
※14 システム本体およびサービスを単体で提供することも可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906
※15 システム装置の構成部品の一部は、お客様にて交換できるように設計されており、このような考えに基づいて設計された部品をCRU(CRU=Customer
Replaceable Unit,以下CRU/お客様による交換可能部品)と呼びます。ハードウェア障害の場合、お客様よりIBMハードウェア障害テクニカルセンターにご連絡をいただき、故障内容などを確認させていただいた上で、その電話での問題判別の結果、問題のある部分が1ヵ所に特定でき、かつ、その部品がCRUである場合に、IBMはお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身にて交換していただきます。(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)
24時間×週7日…月曜日~日曜日 00時00分~24時00分
| モデル | IBM Express Advantageオファリング | |||||
|---|---|---|---|---|---|---|
| 3.5型HDDモデル | 2.5型HDDモデル | |||||
| OSなしモデル | 製品番号 | 7979-P7F | 7979-P7E | 7979-P7D | 7979-PME | 7979-P7J |
| 発表日 | 2008年2月13日 | 2008年2月13日 | 2008年2月13日 | 2008年11月5日 | 2008年2月13日 | |
| OS(オプション) | Windows® Server 2008 SE 32/64bit(1-4CPU)IBM版【4849DSJ】※1 | |||||
| Red Hat Enterprise Linux【4815CHJ】※2 | ||||||
| タイプ | ラック(2U)※3 | |||||
| プロセッサー | 搭載CPU数 | 1(最大2) | ||||
| プロセッサー・ナンバー | インテル® Xeon® プロセッサー | |||||
| E5405 | E5430 | X5460 | X5470 | E5405 | ||
| 動作周波数 | 2GHz | 2.66GHz | 3.16GHz | 3.33GHz | 2GHz | |
| フロント・サイド・バス | 1333MHz | |||||
| 2次キャッシュ | 12MB ECC(フルスピード)※5 | |||||
| CPUコア数 | 4(最大8) | |||||
| 機能 | インテル® 64、インテル® VT対応、インテル® Core マイクロアーキテクチャー | |||||
| SMPアップグレード※4 | 2GHz(2ソケット) | 2.66GHz(2ソケット) | 3.16GHz(2ソケット) | 3.33GHz(2ソケット) | 2GHz(2ソケット) | |
| チップセット | Intel 5000P(Chipkill機能付き) | |||||
| 主記憶(PC2-5300 DDR2 ECC SDRAM FB-DIMM) | 標準容量 | 1GB Chipkill | 4GB Chipkill | 1GB Chipkill | ||
| DIMM装着状況 | 512MB×2 | 2GB×2 | 512MB×2 | |||
| DIMMソケット数(空き) | 12(10) | |||||
| 最大容量 | 48GB※6 | |||||
| ビデオ・サブシステム | SVGA(ATI-RN50(ES1000)) | |||||
| ビデオ・メモリー | 16MB | |||||
| ディスク・インターフェース | タイプ | SATA/SAS(ServeRAID-8k-l:RAID 0,1,10機能付き)※7 | SAS(ServeRAID-8k-l:RAID 0,1,10機能付き)※7 | |||
| 内部コネクター | 2 | |||||
| 外部コネクター | 1 | |||||
| 補助記憶装置(内蔵) | FDD | - | ||||
| 標準HDD容量※8 | オープン | |||||
| 最大HDD容量※8 | 6TB/1.8TB※9 | 1.17TB※9 | ||||
| オプティカル・ドライブ | IDE 8倍速 DVD-ROM/24倍速 CD-RW | |||||
| ストレージ・ベイ(空き) | 5.25型スリムハイト | 1(0) | ||||
| 3.5型ホットスワップ・スリムハイト・ベイ | 6(6) | - | ||||
| 2.5型ホットスワップ・スリムハイト・ベイ | - | 8 (8) | ||||
| 拡張スロット(空き) | PCI Express x8 | フルサイズ 1(1) /ハーフサイズ 1(1)オプションにより133MHz/64bit PCI-X2(2) | ||||
| PCI Express x8 Low-profile | ハーフサイズ 2(2) | |||||
| インターフェース | シリアル(16550A互換)×1、USB2.0×7(フロント×2、リア×4、インターナル×1)、システム管理ポート×1、モニター(フロント×1、リア×1)、外付けSAS コネクター | |||||
| ネットワーク・インターフェース | デュアル全二重Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Broadcom 5708×2) | |||||
| システム管理機能 | 標準装備(BMC、IPMI 2.0準拠) | |||||
| 本体寸法(mm) | 443.6(W)×705(D)×85.4(H) | |||||
| 質量(kg) | 21.1(最小構成)、29.6(最大構成) | |||||
| ホットスワップ電源ユニット(標準/最大) | 1/2(835W)(オートリスタート機能付※10) | |||||
| 電源 | AC 100-240V ※11/50-60Hz(入力電圧を自動的に検知し、適切なモードで稼動します) | |||||
| 発熱量(最大構成/出荷構成) | 970W(3,308 Btu/Hr)/325W(1,108 Btu/Hr) | |||||
| 入力電力量(最大/最小) | 1.00kVA/0.325kVA | |||||
| 消費電力(最大/出荷) | 970W / 325W | |||||
| エネルギー消費効率※12 | 掲載対象外 | 掲載対象外 | 掲載対象外 | 掲載対象外 | 掲載対象外 | |
| サポートOS※13 | OSサポート・リストをご参照ください。 | |||||
| 添付ソフトウェア | IBM Director、ServerGuide | |||||
| 付属品 | 電源コード(NEMA 5-15P×1、IEC320-C14×1)、ラック・キット、インストール・ガイド、ユーザーズ・ガイド、ドキュメントCDパック | |||||
| サービス | スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※14 | |||||
| 保証 | 国内での修理 | 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※15) | ||||
| 海外での修理 | あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる | |||||
※1 導入先がIBMサーバー製品(System x、Blade Center HS/LSシリーズ)のみに限定されます。 5CAL(5ユーザー分)のクライアント・アクセス・ライセンス付き。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。
※2 「Red Hat Enterprise Linux UP to 2 Sockets for x86 Standard 1年サブスクリプション」、1年間 8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。 RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。
※3 1U=約4.44センチ。
※4 SMPアップグレードとして同一周波数、同一キャッシュ・サイズのプロセッサーを最大2個まで使用可能。
※5 コアの各ペアにつき6MBのインテル® アドバンスト スマート キャッシュを搭載。
※6 4GBメモリーを12枚装着した場合。(標準で装着されているメモリーを取り外し、4GBメモリーに付け替える必要があります。)
※7 構成は付属されるServeRAIDマネージャーで設定してください。
※8 ハードドライブ容量に関しては、GBは10億バイトを表し、TBは1兆バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。
※9 3.5型SATA の場合1TBのハードディスク、3.5型SASの場合450GBのハードディスクをそれぞれ6台装着した場合。SATA HDDとSAS HDDは混在できません。また、2.5型SASの場合146.8GBのスリム・ハードディスクを8台装着した場合。
※10 電源障害(停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。
※11 入力電圧に適した電源ケーブルをご使用ください。
※12 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。
※13 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。
※14 システム本体およびサービスを単体で提供することも可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906
※15 システム装置の構成部品の一部は、お客様にて交換できるように設計されており、このような考えに基づいて設計された部品をCRU(CRU=Customer
Replaceable Unit,以下CRU/お客様による交換可能部品)と呼びます。ハードウェア障害の場合、お客様よりIBMハードウェア障害テクニカルセンターにご連絡をいただき、故障内容などを確認させていただいた上で、その電話での問題判別の結果、問題のある部分が1ヵ所に特定でき、かつ、その部品がCRUである場合に、IBMはお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身にて交換していただきます。(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)
24時間×週7日…月曜日~日曜日 00時00分~24時00分
| モデル | System x3650 | |||
|---|---|---|---|---|
| OSなしモデル | 製品番号 | 7979-M1J | 7979-PLG | 7979-PMK |
| 発表日 | 2008年2月13日 | 2008年10月8日 | 2008年11月19日 | |
| OS (オプション) |
Windows® Server 2008 SE 32/64bit(1-4CPU)IBM版【4849DSJ】※1 | |||
| Red Hat Enterprise Linux【4815CHJ】※2 | ||||
| OSバンドル・モデル | 同梱OS | Microsoft® Windows® Server 2008 Standard Edtion | ||
| 製品番号 | 7979-PJG | 7979-PLW | 7979-PMV | |
| 発表日 | 2008年8月27日 | 2008年10月22日 | 2008年11月19日 | |
| 同梱OS | Microsoft® Windows® Server 2008 Standard Edition、 Microsoft® Windows® Server 2003 Standard Edition ダウングレード版※3 |
|||
| 製品番号 | 7979-PPR | 7979-PPV | 7979-PPX | |
| 発表日 | 2009年3月4日 | 2009年3月4日 | 2009年3月4日 | |
| タイプ | ラック(2U)※4 | |||
| プロセッサー | 搭載CPU数 | 1(最大2) | ||
| プロセッサー・ナンバー | インテル® Xeon® プロセッサー | |||
| E5205 | X5260 | X5270 | ||
| 動作周波数 | 1.86GHz | 3.33GHz | 3.50GHz | |
| フロント・サイド・バス | 1066MHz | 1333MHz | ||
| 2次キャッシュ | 6MB ECC(フルスピード) ※6 | |||
| CPUコア数 | 2(最大4) | |||
| 機能 | インテル64®、インテルVT®対応、インテル® Core™ マイクロアーキテクチャー | |||
| SMPアップグレード※5 | 1.86GHz(2ソケット) | 3.33GHz(2ソケット) | 3.50GHz(2ソケット) | |
| チップセット | インテル® 5000P(Chipkill機能付き) | |||
| 主記憶 (PC2-5300 DDR2 ECC SDRAM FB-DIMM) |
標準容量 | 2GB Chipkill | 1GB Chipkill | 2GB Chipkill |
| DIMM装着状況 | 1GB×2 | 512MB×2 | 1GB×2 | |
| DIMMソケット数(空き) | 12(10) | |||
| 最大容量 | 48GB※7 | |||
| ビデオ・サブシステム | SVGA(ATI-RN50(ES1000)) | |||
| ビデオ・メモリー | 16 MB | |||
| ディスク・インターフェース | タイプ | SATA/SAS(ServeRAID-8k-l:RAID 0,1,10機能付き)※8 | ||
| 内部コネクター | 1 | |||
| 外部コネクター | 1 | |||
| 補助記憶装置(内蔵) | FDD | N/A | ||
| 標準HDD容量 | オープン | |||
| 最大HDD容量※9 | 6TB/2.7TB※10 | |||
| オプティカル・ドライブ | 8倍速/24倍速 IDE DVD-ROM/CD-RW | |||
| ストレージ・ベイ(空き) | 5.25型スリムハイト | 1(0) | ||
| 3.5型ホットスワップ・スリムハイト | 6(6) | |||
| 拡張スロット(空き) | PCI Express x8 | フルサイズ 2(2)オプションにより133MHz/64bit PCI-X 2(2) | ||
| PCI Express x8 Low-profile | ハーフサイズ 2(2) | |||
| インターフェース | シリアル(16550A互換)×1、USB2.0×7(フロント×2、リア×4、インターナル×1)、システム管理ポート×1、モニター(フロント×1、リア×1)、外付けSAS コネクター | |||
| ネットワーク・インターフェース | デュアル全二重Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Broadcom 5708×2) | |||
| システム管理機能 | 標準装備(BMC、IPMI 2.0準拠) | |||
| 本体寸法(mm) | 443.6(W)×705(D)×85.4(H) | |||
| 質量(kg) | 21.09(最小構成)、29.03(最大構成) | |||
| 環境対応 | RoHS指令準拠 | |||
| ホットスワップ電源ユニット(標準/最大) | 1/2(835W)(オートリスタート機能付※12) | |||
| 電源 | AC 100-240V ※13/50-60Hz(入力電圧を自動的に検知し、適切なモードで稼動します) | |||
| 発熱量(最大構成 / 出荷構成) | 970W(3,390 Btu/Hr)/ 325W(1,230 Btu/Hr) | |||
| 入力電力量(最大/最小) | 1.00kVA / 0.325kVA | |||
| 消費電力(最大/出荷) | 970W / 325W | |||
| エネルギー消費効率※14 | 掲載対象外 | 掲載対象外 | 掲載対象外 | |
| サポートOS※15 | OSサポート・リストをご参照ください。 | |||
| 添付ソフトウェア※16 | IBM Director、ServerGuide | |||
| 付属品 | 電源コード(NEMA 5-15P×1、IEC320-C14×1)、ラック・キット、インストール・ガイド、ユーザーズ・ガイド、ドキュメントCDパック、プロダクトCD-ROMまたはDVD-ROM(OSバンドル・モデルのみ) | |||
| サービス | スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※18 | |||
| 保証 | 国内での修理 | 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※17) | ||
| 海外での修理 | あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる | |||
※1 導入先がIBMサーバー製品(System x、Blade Center HS/LSシリーズ)のみに限定されます。 5CAL(5ユーザー分)のクライアント・アクセス・ライセンス付き。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。
※2 「Red Hat Enterprise Linux UP to 2 Sockets for x86 Standard 1年サブスクリプション」、1年間 8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。 RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。
※3 Windows® Server 2008 Standard Edition(以下、"Windows® Server 2008")、Windows® Server 2003 Standard Edition(SP1/R2, 32bit/64bit版。以下、"Windows® Server 2003")のプロダクトCDおよびプロダクトDVDが同梱されますが、ライセンスはWindows® Server 2008のものです。Windows® Server 2003は、Windows® Server 2008からのダウンロード権を行使することで、ハードウェアにインストールできますが、本製品のOSライセンスで使用できるOSは、Windows® Server 2008およびWindows® Server 2003のうち、いずれか一つとなります。
※4 1U=約4.44センチ。
※5 SMPアップグレードとして同一周波数、同一キャッシュ・サイズのプロセッサーを最大2個まで使用可能。
※6 2コア合計のL2 キャッシュ。1コア当たりのキャッシュ容量は半分になります。
※7 4GBメモリーを8つ装着した場合。(標準で装着されているメモリーを取り外し、4GBメモリーに付け替える必要があります。)
※8 構成は付属されるServeRAIDマネージャーで設定してください。
※9 ハードドライブ容量に関しては、GBは10億バイトを表し、TBは1兆バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。
※10 3.5型SATA の場合1TBのハードディスク、3.5型SASの場合450GBのハードディスクをそれぞれ6台装着した場合。SATA HDDとSAS HDDは混在できません。 また、2.5型SASの場合146.8GBのスリム・ハードディスクを8台装着した場合。
※11 該当項目なし
※12 電源障害(停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。
※13 入力電圧に適した電源ケーブルをご使用ください。
※14 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。
※15 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。
※16 添付されるソフトウェア(ServerGuide、IBM Director)のWindows® Server
2008へのサポート状況に関しては、以下のURLをご参照ください。 Windows®
Server 2008に関するFAQ:
http://www.ibm.com/jp/domino04/pc/support/Sylphd07.nsf/jtechinfo/SYJ0-02BFA60
※17 システム装置の構成部品の一部は、お客様にて交換できるように設計されており、このような考えに基づいて設計された部品をCRU(CRU=Customer
Replaceable Unit,以下CRU/お客様による交換可能部品)と呼びます。ハードウェア障害の場合、お客様よりIBMハードウェア障害テクニカルセンターにご連絡をいただき、故障内容などを確認させていただいた上で、その電話での問題判別の結果、問題のある部分が1ヵ所に特定でき、かつ、その部品がCRUである場合に、IBMはお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身にて交換していただきます。(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)
24時間×週7日…月曜日~日曜日 00時00分~24時00分
※18 システム本体およびサービスを単体で提供することも可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906
| モデル | System x3650 | |||
|---|---|---|---|---|
| OSなしモデル | 製品番号 | 7979-MAJ | 7979-PLH | 7979-PMJ |
| 発表日 | 2008年2月13日 | 2008年10月8日 | 2008年11月19日 | |
| OS (オプション) |
Windows® Server 2008 SE 32/64bit(1-4CPU)IBM版【4849DSJ】※1 | |||
| Red Hat Enterprise Linux【4815CHJ】※2 | ||||
| OSバンドル・モデル | 同梱OS | Microsoft® Windows® Server 2008 Standard Edtion | ||
| 製品番号 | 7979-PJF | 7979-PLX | 7979-PMW | |
| 発表日 | 2008年8月27日 | 2008年10月22日 | 2008年11月19日 | |
| 同梱OS | Microsoft® Windows® Server 2008 Standard Edition、 Microsoft® Windows® Server 2003 Standard Edition ダウングレード版※3 |
|||
| 製品番号 | 7979-PQC | 7979-PPT | 7979-PQA | |
| 発表日 | 2009年3月4日 | 2009年3月4日 | 2009年3月4日 | |
| タイプ | ラック(2U)※4 | |||
| プロセッサー | 搭載CPU数 | 1(最大2) | ||
| プロセッサー・ナンバー | インテル® Xeon® プロセッサー | |||
| E5205 | X5260 | X5270 | ||
| 動作周波数 | 1.86GHz | 3.33GHz | 3.50GHz | |
| フロント・サイド・バス | 1066MHz | 1333MHz | ||
| 2次キャッシュ | 6MB ECC(フルスピード) ※6 | |||
| CPUコア数 | 2(最大4) | |||
| 機能 | インテル64®、インテルVT®対応、インテル® Core™ マイクロアーキテクチャー | |||
| SMPアップグレード※5 | 1.86GHz(2ソケット) | 3.33GHz(2ソケット) | 3.50GHz(2ソケット) | |
| チップセット | インテル® 5000P(Chipkill機能付き) | |||
| 主記憶 (PC2-5300 DDR2 ECC SDRAM FB-DIMM) |
標準容量 | 2GB Chipkill | 1GB Chipkill | 2GB Chipkill |
| DIMM装着状況 | 1GB×2 | 512MB×2 | 1GB×2 | |
| DIMMソケット数(空き) | 12(10) | |||
| 最大容量 | 48GB※7 | |||
| ビデオ・サブシステム | SVGA(ATI-RN50(ES1000)) | |||
| ビデオ・メモリー | 16 MB | |||
| ディスク・インターフェース | タイプ | SAS(ServeRAID-8k-l:RAID 0,1,10機能付き)※8 | ||
| 内部コネクター | 1 | |||
| 外部コネクター | 1 | |||
| 補助記憶装置(内蔵) | FDD | N/A | ||
| 標準HDD容量 | オープン | |||
| 最大HDD容量※9 | 2.4TB※10 | |||
| オプティカル・ドライブ | 8倍速/24倍速 IDE DVD-ROM/CD-RW | |||
| ストレージ・ベイ(空き) | 5.25型スリムハイト | 1(0) | ||
| 2.5型ホットスワップ・スリムハイト | 8(8) | |||
| 拡張スロット(空き) | PCI Express x8 | フルサイズ 2(2)オプションにより133MHz/64bit PCI-X 2(2) | ||
| PCI Express x8 Low-profile | ハーフサイズ 2(2) | |||
| インターフェース | シリアル(16550A互換)×1、USB2.0×7(フロント×2、リア×4、インターナル×1)、システム管理ポート×1、モニター(フロント×1、リア×1)、外付けSAS コネクター | |||
| ネットワーク・インターフェース | デュアル全二重Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Broadcom 5708×2) | |||
| システム管理機能 | 標準装備(BMC、IPMI 2.0準拠) | |||
| 本体寸法(mm) | 443.6(W)×705(D)×85.4(H) | |||
| 質量(kg) | 21.09(最小構成)、29.03(最大構成) | |||
| 環境対応 | RoHS指令準拠 | |||
| ホットスワップ電源ユニット(標準/最大) | 1/2(835W)(オートリスタート機能付※12) | |||
| 電源 | AC 100-240V ※13/50-60Hz(入力電圧を自動的に検知し、適切なモードで稼動します) | |||
| 発熱量(最大構成 / 出荷構成) | 970W(3,390 Btu/Hr)/ 325W(1,230 Btu/Hr) | |||
| 入力電力量(最大/最小) | 1.00kVA / 0.325kVA | |||
| 消費電力(最大/出荷) | 970W / 325W | |||
| エネルギー消費効率※14 | 掲載対象外 | 掲載対象外 | 掲載対象外 | |
| サポートOS※15 | OSサポート・リストをご参照ください。 | |||
| 添付ソフトウェア※16 | IBM Director、ServerGuide | |||
| 付属品 | 電源コード(NEMA 5-15P×1、IEC320-C14×1)、ラック・キット、インストール・ガイド、ユーザーズ・ガイド、ドキュメントCDパック、プロダクトCD-ROMまたはDVD-ROM(OSバンドル・モデルのみ) | |||
| サービス | スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※18 | |||
| 保証 | 国内での修理 | 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※17) | ||
| 海外での修理 | あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる | |||
※1 導入先がIBMサーバー製品(System x、Blade Center HS/LSシリーズ)のみに限定されます。 5CAL(5ユーザー分)のクライアント・アクセス・ライセンス付き。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。
※2 「Red Hat Enterprise Linux UP to 2 Sockets for x86 Standard 1年サブスクリプション」、1年間 8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。 RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。
※3 Windows® Server 2008 Standard Edition(以下、"Windows® Server 2008")、Windows® Server 2003 Standard Edition(SP1/R2, 32bit/64bit版。以下、"Windows® Server 2003")のプロダクトCDおよびプロダクトDVDが同梱されますが、ライセンスはWindows® Server 2008のものです。Windows® Server 2003は、Windows® Server 2008からのダウンロード権を行使することで、ハードウェアにインストールできますが、本製品のOSライセンスで使用できるOSは、Windows® Server 2008およびWindows® Server 2003のうち、いずれか一つとなります。
※4 1U=約4.44センチ。
※5 SMPアップグレードとして同一周波数、同一キャッシュ・サイズのプロセッサーを最大2個まで使用可能。
※6 2コア合計のL2 キャッシュ。1コア当たりのキャッシュ容量は半分になります。
※7 4GBメモリーを8つ装着した場合。(標準で装着されているメモリーを取り外し、4GBメモリーに付け替える必要があります。)
※8 構成は付属されるServeRAIDマネージャーで設定してください。
※9 ハードドライブ容量に関しては、GBは10億バイトを表し、TBは1兆バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。
※10 300GBのハードディスクを8台装着した場合。
※11 該当項目なし
※12 電源障害(停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。
※13 入力電圧に適した電源ケーブルをご使用ください。
※14 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。
※15 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。
※16 添付されるソフトウェア(ServerGuide、IBM Director)のWindows® Server
2008へのサポート状況に関しては、以下のURLをご参照ください。 Windows®
Server 2008に関するFAQ:
http://www.ibm.com/jp/domino04/pc/support/Sylphd07.nsf/jtechinfo/SYJ0-02BFA60
※17 システム装置の構成部品の一部は、お客様にて交換できるように設計されており、このような考えに基づいて設計された部品をCRU(CRU=Customer
Replaceable Unit,以下CRU/お客様による交換可能部品)と呼びます。ハードウェア障害の場合、お客様よりIBMハードウェア障害テクニカルセンターにご連絡をいただき、故障内容などを確認させていただいた上で、その電話での問題判別の結果、問題のある部分が1ヵ所に特定でき、かつ、その部品がCRUである場合に、IBMはお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身にて交換していただきます。(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)
24時間×週7日…月曜日~日曜日 00時00分~24時00分
※18 システム本体およびサービスを単体で提供することも可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906
| モデル | System x3650 | ||||
|---|---|---|---|---|---|
| 3.5型ホットスワップ SATA/SAS HDDモデル | |||||
| OSなしモデル | 製品番号 | 7979-B1J | 7979-B4J | 7979-82J | 7979-L2J |
| 発表日 | 2008年1月9日 | 2008年1月9日 | 2008年10月30日 | 2008年4月9日 | |
| OS (オプション) |
Windows® Server 2008 SE 32/64bit(1-4CPU)IBM版【4849DSJ】※1 | ||||
| Red Hat Enterprise Linux【4815CHJ】※2 | |||||
| OSバンドル・モデル | 同梱OS | Microsoft® Windows® Server 2008 Standard Edtion | |||
| 製品番号 | 7979-PJE | 7979-PJA | 7979-PMY | 7979-PHX | |
| 発表日 | 2008年8月27日 | 2008年8月27日 | 2008年11月19日 | 2008年8月27日 | |
| 同梱OS | Microsoft® Windows® Server 2008 Standard Edition、 Microsoft® Windows® Server 2003 Standard Edition ダウングレード版※3 |
||||
| 製品番号 | 7979-PQB | 7979-PQD | 7979-PPU | 7979-PPY | |
| 発表日 | 2009年3月4日 | 2009年3月4日 | 2009年3月4日 | 2009年3月4日 | |
| タイプ | ラック(2U)※4 | ||||
| プロセッサー | 搭載CPU数 | 1(最大2) | |||
| プロセッサー・ナンバー | インテル® Xeon® プロセッサー | ||||
| E5405 | E5430 | X5470 | L5420 | ||
| 動作周波数 | 2GHz | 2.66GHz | 3.33GHz | 2.50GHz | |
| フロント・サイド・バス | 12MB ECC(フルスピード)※6 | ||||
| 2次キャッシュ | 1333MHz | ||||
| CPUコア数 | 4(最大8) | ||||
| 機能 | インテル® 64、インテル® VT対応、インテル® Core™ マイクロアーキテクチャー | ||||
| SMPアップグレード※5 | 2GHz (2ソケット) | 2.66GHz (2ソケット) | 3.33GHz (2ソケット) | 2.50GHz (2ソケット) | |
| チップセット | Intel 5000P(Chipkill機能付き) | ||||
| 主記憶 (PC2-5300 DDR2 ECC SDRAM FB-DIMM) |
標準容量 | 2GB Chipkill | |||
| DIMM装着状況 | 1GB×2 | ||||
| DIMMソケット数(空き) | 12(10) | ||||
| 最大容量 | 48GB※7 | ||||
| ビデオ・サブシステム | SVGA(ATI-RN50(ES1000)) | ||||
| ビデオ・メモリー | 16MB | ||||
| ディスク・インターフェース | タイプ | SATA/SAS(ServeRAID-8k-l:RAID 0,1,10機能付き)※8 | |||
| 内部コネクター | 2 | ||||
| 外部コネクター | 1 | ||||
| 補助記憶装置 (内蔵) | FDD | - | |||
| 標準HDD容量※9 | オープン | ||||
| 最大HDD容量※9 | 6TB/2.7TB※10 | ||||
| オプティカル・ドライブ | IDE 8倍速 DVD-ROM/24倍速 CD-RW | ||||
| ストレージ・ベイ (空き) | 5.25型スリムハイト | 1(0) | |||
| 3.5型ホットスワップ・スリムハイト・ベイ | 6(6) | ||||
| 拡張スロット (空き) | PCI Express x8 | フルサイズ 1(1) /ハーフサイズ 1(1)オプションにより133MHz/64bit PCI-X2(2) | |||
| PCI Express x8 | ハーフサイズ 2(2) | ||||
| インターフェース | シリアル(16550A互換)×1、USB2.0×7(フロント×2、リア×4、インターナル×1)、システム管理ポート×1、モニター(フロント×1、リア×1)、外付けSAS コネクター | ||||
| ネットワーク・インターフェース | デュアル全二重Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Broadcom 5708×2) | ||||
| システム管理機能 | 標準装備(BMC、IPMI 2.0準拠) | ||||
| 本体寸法(mm) | 443.6(W)×705(D)×85.4(H) | ||||
| 質量(kg) | 21.1(最小構成)、29.6(最大構成) | ||||
| ホットスワップ電源ユニット(標準/最大) | 1/2(835W)(オートリスタート機能付※10) | ||||
| 電源 | AC 100-240V ※12/50-60Hz(入力電圧を自動的に検知し、適切なモードで稼動します) | ||||
| 発熱量(最大構成/出荷構成) | 970W(3,308 Btu/Hr)/325W(1,108 Btu/Hr) | ||||
| 入力電力量(最大/最小) | 1.00kVA/0.325kVA | ||||
| 消費電力(最大/出荷) | 970W / 325W | ||||
| エネルギー消費効率※13 | 掲載対象外 | ||||
| サポートOS※14 | OSサポート・リストをご参照ください。 | ||||
| 添付ソフトウェア※15 | IBM Director、ServerGuide | ||||
| 付属品 | 電源コード(NEMA 5-15P×1、IEC320-C14×1)、ラック・キット、インストール・ガイド、ユーザーズ・ガイド、ドキュメントCDパック、プロダクトCD-ROMまたはDVD-ROM(OSバンドル・モデルのみ) | ||||
| サービス | スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※16 | ||||
| 保証 | 国内での修理 | 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※17) | |||
| 海外での修理 | あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる | ||||
※1 導入先がIBMサーバー製品(System x、Blade Center HS/LSシリーズ)のみに限定されます。 5CAL(5ユーザー分)のクライアント・アクセス・ライセンス付き。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。
※2 「Red Hat Enterprise Linux UP to 2 Sockets for x86 Standard 1年サブスクリプション」、1年間 8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。 RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。
※3 Windows® Server 2008 Standard Edition(以下、"Windows® Server 2008")、Windows® Server 2003 Standard Edition(SP1/R2, 32bit/64bit版。以下、"Windows® Server 2003")のプロダクトCDおよびプロダクトDVDが同梱されますが、ライセンスはWindows® Server 2008のものです。Windows® Server 2003は、Windows® Server 2008からのダウンロード権を行使することで、ハードウェアにインストールできますが、本製品のOSライセンスで使用できるOSは、Windows® Server 2008およびWindows® Server 2003のうち、いずれか一つとなります。
※4 1U=約4.44センチ。
※5 SMPアップグレードとして同一周波数、同一キャッシュ・サイズのプロセッサーを最大2個まで使用可能。
※6 コアの各ペアにつき6MBのインテル® アドバンスト スマート キャッシュを搭載。
※7 4GBメモリーを12枚装着した場合。(標準で装着されているメモリーを取り外し、4GBメモリーに付け替える必要があります。)
※8 構成は付属されるServeRAIDマネージャーで設定してください。
※9 ハードドライブ容量に関しては、GBは10億バイトを表し、TBは1兆バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。
※10 3.5型SATA の場合1TBのハードディスク、3.5型SASの場合450GBのハードディスクをそれぞれ6台装着した場合。SATA HDDとSAS HDDは混在できません。
※11 電源障害(停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。
※12 入力電圧に適した電源ケーブルをご使用ください。
※13 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。
※14 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。
※15 添付されるソフトウェア(ServerGuide、IBM Director)のWindows® Server
2008へのサポート状況に関しては、以下のURLをご参照ください。 Windows®
Server 2008に関するFAQ:
http://www.ibm.com/jp/domino04/pc/support/Sylphd07.nsf/jtechinfo/SYJ0-02BFA60
※16 システム本体およびサービスを単体で提供することも可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906
※17 システム装置の構成部品の一部は、お客様にて交換できるように設計されており、このような考えに基づいて設計された部品をCRU(CRU=Customer
Replaceable Unit,以下CRU/お客様による交換可能部品)と呼びます。ハードウェア障害の場合、お客様よりIBMハードウェア障害テクニカルセンターにご連絡をいただき、故障内容などを確認させていただいた上で、その電話での問題判別の結果、問題のある部分が1ヵ所に特定でき、かつ、その部品がCRUである場合に、IBMはお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身にて交換していただきます。(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)
24時間×週7日…月曜日~日曜日 00時00分~24時00分
| モデル | System x3650 | ||||
|---|---|---|---|---|---|
| 2.5型ホットスワップ SAS HDDモデル | |||||
| OSなしモデル | 製品番号 | 7979-BAJ | 7979-BDJ | 7979-8BJ | 7979-LBJ |
| 発表日 | 2008年1月9日 | 2008年1月9日 | 2008年10月30日 | 2008年4月9日 | |
| OS (オプション) |
Windows® Server 2008 SE 32/64bit(1-4CPU)IBM版【4849DSJ】※1 | ||||
| Red Hat Enterprise Linux【4815CHJ】※2 | |||||
| OSバンドル・モデル | 同梱OS | Microsoft® Windows® Server 2008 Standard Edtion | |||
| 製品番号 | 7979-PJD | 7979-PHY | 7979-PMX | 7979-PJB | |
| 発表日 | 2008年8月27日 | 2008年8月27日 | 2008年11月19日 | 2008年8月27日 | |
| 同梱OS | Microsoft® Windows® Server 2008 Standard Edition、 Microsoft® Windows® Server 2003 Standard Edition ダウングレード版※3 |
||||
| 製品番号 | 7979-PPS | 7979-PPK | 7979-PPM | 7979-PPN | |
| 発表日 | 2009年3月4日 | 2009年3月4日 | 2009年3月4日 | 2009年3月4日 | |
| タイプ | ラック(2U)※4 | ||||
| プロセッサー | 搭載CPU数 | 1(最大2) | |||
| プロセッサー・ナンバー | インテル® Xeon® プロセッサー | ||||
| E5405 | E5430 | X5470 | L5420 | ||
| 動作周波数 | 2GHz | 2.66GHz | 3.33GHz | 2.50GHz | |
| フロント・サイド・バス | 12MB ECC(フルスピード)※6 | ||||
| 2次キャッシュ | 1333MHz | ||||
| CPUコア数 | 4(最大8) | ||||
| 機能 | インテル® 64、インテル® VT対応、インテル® Core™ マイクロアーキテクチャー | ||||
| SMPアップグレード※5 | 2GHz (2ソケット) | 2.66GHz (2ソケット) | 3.33GHz (2ソケット) | 2.50GHz (2ソケット) | |
| チップセット | Intel 5000P(Chipkill機能付き) | ||||
| 主記憶 (PC2-5300 DDR2 ECC SDRAM FB-DIMM) |
標準容量 | 2GB Chipkill | |||
| DIMM装着状況 | 1GB×2 | ||||
| DIMMソケット数(空き) | 12(10) | ||||
| 最大容量 | 48GB※7 | ||||
| ビデオ・サブシステム | SVGA(ATI-RN50(ES1000)) | ||||
| ビデオ・メモリー | 16MB | ||||
| ディスク・インターフェース | タイプ | SAS(ServeRAID-8k-l:RAID 0,1,10機能付き)※8 | |||
| 内部コネクター | 2 | ||||
| 外部コネクター | 1 | ||||
| 補助記憶装置 (内蔵) | FDD | - | |||
| 標準HDD容量※9 | オープン | ||||
| 最大HDD容量※9 | 2.4TB※10 | ||||
| オプティカル・ドライブ | IDE 8倍速 DVD-ROM/24倍速 CD-RW | ||||
| ストレージ・ベイ (空き) | 5.25型スリムハイト | 1(0) | |||
| 2.5型ホットスワップ・スリムハイト・ベイ | 8 (8) | ||||
| 拡張スロット (空き) | PCI Express x8 | フルサイズ 1(1) /ハーフサイズ 1(1)オプションにより133MHz/64bit PCI-X2(2) | |||
| PCI Express x8 | ハーフサイズ 2(2) | ||||
| インターフェース | シリアル(16550A互換)×1、USB2.0×7(フロント×2、リア×4、インターナル×1)、システム管理ポート×1、モニター(フロント×1、リア×1)、外付けSAS コネクター | ||||
| ネットワーク・インターフェース | デュアル全二重Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Broadcom 5708×2) | ||||
| システム管理機能 | 標準装備(BMC、IPMI 2.0準拠) | ||||
| 本体寸法(mm) | 443.6(W)×705(D)×85.4(H) | ||||
| 質量(kg) | 21.1(最小構成)、29.6(最大構成) | ||||
| ホットスワップ電源ユニット(標準/最大) | 1/2(835W)(オートリスタート機能付※11) | ||||
| 電源 | AC 100-240V ※12/50-60Hz(入力電圧を自動的に検知し、適切なモードで稼動します) | ||||
| 発熱量(最大構成/出荷構成) | 970W(3,308 Btu/Hr)/325W(1,108 Btu/Hr) | ||||
| 入力電力量(最大/最小) | 1.00kVA/0.325kVA | ||||
| 消費電力(最大/出荷) | 970W / 325W | ||||
| エネルギー消費効率※13 | 掲載対象外 | ||||
| サポートOS※14 | OSサポート・リストをご参照ください。 | ||||
| 添付ソフトウェア※16 | IBM Director、ServerGuide | ||||
| 付属品 | 電源コード(NEMA 5-15P×1、IEC320-C14×1)、ラック・キット、インストール・ガイド、ユーザーズ・ガイド、ドキュメントCDパック、プロダクトCD-ROMまたはDVD-ROM (OSバンドル・モデルのみ) | ||||
| サービス | スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※16 | ||||
| 保証 | 国内での修理 | 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※17) | |||
| 海外での修理 | あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる | ||||
※1 導入先がIBMサーバー製品(System x、Blade Center HS/LSシリーズ)のみに限定されます。 5CAL(5ユーザー分)のクライアント・アクセス・ライセンス付き。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。
※2 「Red Hat Enterprise Linux UP to 2 Sockets for x86 Standard 1年サブスクリプション」、1年間 8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。 RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。
※3 Windows® Server 2008 Standard Edition(以下、"Windows® Server 2008")、Windows® Server 2003 Standard Edition(SP1/R2, 32bit/64bit版。以下、"Windows® Server 2003")のプロダクトCDおよびプロダクトDVDが同梱されますが、ライセンスはWindows® Server 2008のものです。Windows® Server 2003は、Windows® Server 2008からのダウンロード権を行使することで、ハードウェアにインストールできますが、本製品のOSライセンスで使用できるOSは、Windows® Server 2008およびWindows® Server 2003のうち、いずれか一つとなります。
※4 1U=約4.44センチ。
※5 SMPアップグレードとして同一周波数、同一キャッシュ・サイズのプロセッサーを最大2個まで使用可能。
※6 コアの各ペアにつき6MBのインテル® アドバンスト スマート キャッシュを搭載。
※7 4GBメモリーを12枚装着した場合。(標準で装着されているメモリーを取り外し、4GBメモリーに付け替える必要があります。)
※8 構成は付属されるServeRAIDマネージャーで設定してください。
※9 ハードドライブ容量に関しては、GBは10億バイトを表し、TBは1兆バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。
※10 300GBのハードディスクを8台装着した場合。
※11 電源障害(停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。
※12 入力電圧に適した電源ケーブルをご使用ください。
※13 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。
※14 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。
※15 添付されるソフトウェア(ServerGuide、IBM Director)のWindows® Server
2008へのサポート状況に関しては、以下のURLをご参照ください。 Windows®
Server 2008に関するFAQ:
http://www.ibm.com/jp/domino04/pc/support/Sylphd07.nsf/jtechinfo/SYJ0-02BFA60
※16 システム本体およびサービスを単体で提供することも可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906
※17 システム装置の構成部品の一部は、お客様にて交換できるように設計されており、このような考えに基づいて設計された部品をCRU(CRU=Customer
Replaceable Unit,以下CRU/お客様による交換可能部品)と呼びます。ハードウェア障害の場合、お客様よりIBMハードウェア障害テクニカルセンターにご連絡をいただき、故障内容などを確認させていただいた上で、その電話での問題判別の結果、問題のある部分が1ヵ所に特定でき、かつ、その部品がCRUである場合に、IBMはお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身にて交換していただきます。(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)
24時間×週7日…月曜日~日曜日 00時00分~24時00分
- IBM、IBMロゴ、System x、IBM Director、WebSphereおよびX-アーキテクチャーはInternational Business Machines Corporationの米国およびその他の国における商標。
- Microsoft、Windows、Windows NTおよびWindowsロゴはMicrosoft Corporationの米国およびその他の国における商標。
- Pentium、MMX、Intel、Intel Inside(ロゴ)、インテルロゴ、Xeon、Xeon Insideは、Intel Corporationの米国およびその他の国における商標。
- 他の会社名、製品名およびサービス名等はそれぞれ各社の商標。
