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こちらにないモデルの仕様についてはシステム・ガイドをご覧下さい。

IBM Express Advantageオファリング(デュアルコア・モデル)
モデル IBM Express Advantageオファリング
OSなしモデル 製品番号 7979-PCX 7979-PMD
発表日 2008年4月23日 2008年11月5日
OS(オプション) Windows® Server 2008 SE 32/64bit(1-4CPU)IBM版【4849DSJ】※1
Red Hat Enterprise Linux【4815CHJ】※2
タイプ ラック(2U)※3
プロセッサー 搭載CPU数 1(最大2)
プロセッサー・ナンバー インテル® Xeon® プロセッサー
E5205 X5260
動作周波数 1.86GHz 3.33GHz
フロント・サイド・バス 1066MHz 1333MHz
2次キャッシュ 6MB ECC(フルスピード)※5
CPUコア数 2(最大4)
機能 インテル® 64、インテル® VT対応、インテル® Core™ マイクロアーキテクチャー
SMPアップグレード※4 1.86GHz (2ソケット) 3.33GHz (2ソケット)
チップセット Intel 5000P(Chipkill機能付き)
主記憶(PC2-5300 DDR2 ECC SDRAM FB-DIMM) 標準容量 1GB Chipkill 4GB Chipkill
DIMM装着状況 512MB×2 2GB×2
DIMMソケット数(空き) 12(10)
最大容量 48GB※6
ビデオ・サブシステム SVGA(ATI-RN50(ES1000))
ビデオ・メモリー 16MB
ディスク・インターフェース タイプ SATA/SAS(ServeRAID-8k-l:RAID 0,1,10機能付き)※7
内部コネクター 2
外部コネクター 1
補助記憶装置(内蔵) FDD -
標準HDD容量※8 オープン
最大HDD容量※8 6TB/1.8TB※9
オプティカル・ドライブ IDE 8倍速 DVD-ROM/24倍速 CD-RW
ストレージ・ベイ(空き) 5.25型スリムハイト 1(0)
3.5型ホットスワップ・スリムハイト・ベイ 6(6)
2.5型ホットスワップ・スリムハイト・ベイ -
拡張スロット(空き) PCI Express x8 フルサイズ 1(1) /ハーフサイズ 1(1)オプションにより133MHz/64bit PCI-X2(2)
PCI Express x8 Low-profile ハーフサイズ 2(2)
インターフェース シリアル(16550A互換)×1、USB2.0×7(フロント×2、リア×4、インターナル×1)、システム管理ポート×1、モニター(フロント×1、リア×1)、外付けSAS コネクター
ネットワーク・インターフェース デュアル全二重Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Broadcom 5708×2)
システム管理機能 標準装備(BMC、IPMI 2.0準拠)
本体寸法(mm) 443.6(W)×705(D)×85.4(H)
質量(kg) 21.1(最小構成)、29.6(最大構成)
ホットスワップ電源ユニット(標準/最大) 1/2(835W)(オートリスタート機能付※10
電源 AC 100-240V ※11/50-60Hz(入力電圧を自動的に検知し、適切なモードで稼動します)
発熱量(最大構成/出荷構成) 970W(3,308 Btu/Hr)/325W(1,108 Btu/Hr)
入力電力量(最大/最小) 1.00kVA/0.325kVA
消費電力(最大/出荷) 970W / 325W
エネルギー消費効率※12 掲載対象外
サポートOS※13 OSサポート・リストをご参照ください。
添付ソフトウェア IBM Director、ServerGuide
付属品 電源コード(NEMA 5-15P×1、IEC320-C14×1)、ラック・キット、インストール・ガイド、ユーザーズ・ガイド、ドキュメントCDパック、プロダクトCD-ROM (OSバンドル・モデルのみ)
サービス スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※14
保証 国内での修理 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※15
海外での修理 あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる

※1 導入先がIBMサーバー製品(System x、Blade Center HS/LSシリーズ)のみに限定されます。 5CAL(5ユーザー分)のクライアント・アクセス・ライセンス付き。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。

※2 「Red Hat Enterprise Linux UP to 2 Sockets for x86 Standard 1年サブスクリプション」、1年間 8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。 RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。

※3 1U=約4.44センチ。

※4 SMPアップグレードとして同一周波数、同一キャッシュ・サイズのプロセッサーを最大2個まで使用可能。

※5 コアの各ペアにつき6MBのインテル® アドバンスト スマート キャッシュを搭載。

※6 4GBメモリーを12枚装着した場合。(標準で装着されているメモリーを取り外し、4GBメモリーに付け替える必要があります。)

※7 構成は付属されるServeRAIDマネージャーで設定してください。

※8 ハードドライブ容量に関しては、GBは10億バイトを表し、TBは1兆バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。

※9 3.5型SATA の場合1TBのハードディスク、3.5型SASの場合450GBのハードディスクをそれぞれ6台装着した場合。SATA HDDとSAS HDDは混在できません。また、2.5型SASの場合146.8GBのスリム・ハードディスクを8台装着した場合。

※10 電源障害(停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。

※11 入力電圧に適した電源ケーブルをご使用ください。

※12 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。

※13 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。

※14 システム本体およびサービスを単体で提供することも可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906

※15 システム装置の構成部品の一部は、お客様にて交換できるように設計されており、このような考えに基づいて設計された部品をCRU(CRU=Customer Replaceable Unit,以下CRU/お客様による交換可能部品)と呼びます。ハードウェア障害の場合、お客様よりIBMハードウェア障害テクニカルセンターにご連絡をいただき、故障内容などを確認させていただいた上で、その電話での問題判別の結果、問題のある部分が1ヵ所に特定でき、かつ、その部品がCRUである場合に、IBMはお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身にて交換していただきます。(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)
24時間×週7日…月曜日~日曜日 00時00分~24時00分

IBM Express Advantageオファリング(クアッドコア・モデル)
モデル IBM Express Advantageオファリング
3.5型HDDモデル 2.5型HDDモデル
OSなしモデル 製品番号 7979-P7F 7979-P7E 7979-P7D 7979-PME 7979-P7J
発表日 2008年2月13日 2008年2月13日 2008年2月13日 2008年11月5日 2008年2月13日
OS(オプション) Windows® Server 2008 SE 32/64bit(1-4CPU)IBM版【4849DSJ】※1
Red Hat Enterprise Linux【4815CHJ】※2
タイプ ラック(2U)※3
プロセッサー 搭載CPU数 1(最大2)
プロセッサー・ナンバー インテル® Xeon® プロセッサー
E5405 E5430 X5460 X5470 E5405
動作周波数 2GHz 2.66GHz 3.16GHz 3.33GHz 2GHz
フロント・サイド・バス 1333MHz
2次キャッシュ 12MB ECC(フルスピード)※5
CPUコア数 4(最大8)
機能 インテル® 64、インテル® VT対応、インテル® Core™ マイクロアーキテクチャー
SMPアップグレード※4 2GHz(2ソケット) 2.66GHz(2ソケット) 3.16GHz(2ソケット) 3.33GHz(2ソケット) 2GHz(2ソケット)
チップセット Intel 5000P(Chipkill機能付き)
主記憶(PC2-5300 DDR2 ECC SDRAM FB-DIMM) 標準容量 1GB Chipkill 4GB Chipkill 1GB Chipkill
DIMM装着状況 512MB×2 2GB×2 512MB×2
DIMMソケット数(空き) 12(10)
最大容量 48GB※6
ビデオ・サブシステム SVGA(ATI-RN50(ES1000))
ビデオ・メモリー 16MB
ディスク・インターフェース タイプ SATA/SAS(ServeRAID-8k-l:RAID 0,1,10機能付き)※7 SAS(ServeRAID-8k-l:RAID 0,1,10機能付き)※7
内部コネクター 2
外部コネクター 1
補助記憶装置(内蔵) FDD -
標準HDD容量※8 オープン
最大HDD容量※8 6TB/1.8TB※9 1.17TB※9
オプティカル・ドライブ IDE 8倍速 DVD-ROM/24倍速 CD-RW
ストレージ・ベイ(空き) 5.25型スリムハイト 1(0)
3.5型ホットスワップ・スリムハイト・ベイ 6(6) -
2.5型ホットスワップ・スリムハイト・ベイ - 8 (8)
拡張スロット(空き) PCI Express x8 フルサイズ 1(1) /ハーフサイズ 1(1)オプションにより133MHz/64bit PCI-X2(2)
PCI Express x8 Low-profile ハーフサイズ 2(2)
インターフェース シリアル(16550A互換)×1、USB2.0×7(フロント×2、リア×4、インターナル×1)、システム管理ポート×1、モニター(フロント×1、リア×1)、外付けSAS コネクター
ネットワーク・インターフェース デュアル全二重Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Broadcom 5708×2)
システム管理機能 標準装備(BMC、IPMI 2.0準拠)
本体寸法(mm) 443.6(W)×705(D)×85.4(H)
質量(kg) 21.1(最小構成)、29.6(最大構成)
ホットスワップ電源ユニット(標準/最大) 1/2(835W)(オートリスタート機能付※10
電源 AC 100-240V ※11/50-60Hz(入力電圧を自動的に検知し、適切なモードで稼動します)
発熱量(最大構成/出荷構成) 970W(3,308 Btu/Hr)/325W(1,108 Btu/Hr)
入力電力量(最大/最小) 1.00kVA/0.325kVA
消費電力(最大/出荷) 970W / 325W
エネルギー消費効率※12 掲載対象外 掲載対象外 掲載対象外 掲載対象外 掲載対象外
サポートOS※13 OSサポート・リストをご参照ください。
添付ソフトウェア IBM Director、ServerGuide
付属品 電源コード(NEMA 5-15P×1、IEC320-C14×1)、ラック・キット、インストール・ガイド、ユーザーズ・ガイド、ドキュメントCDパック
サービス スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※14
保証 国内での修理 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※15
海外での修理 あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる

※1 導入先がIBMサーバー製品(System x、Blade Center HS/LSシリーズ)のみに限定されます。 5CAL(5ユーザー分)のクライアント・アクセス・ライセンス付き。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。

※2 「Red Hat Enterprise Linux UP to 2 Sockets for x86 Standard 1年サブスクリプション」、1年間 8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。 RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。

※3 1U=約4.44センチ。

※4 SMPアップグレードとして同一周波数、同一キャッシュ・サイズのプロセッサーを最大2個まで使用可能。

※5 コアの各ペアにつき6MBのインテル® アドバンスト スマート キャッシュを搭載。

※6 4GBメモリーを12枚装着した場合。(標準で装着されているメモリーを取り外し、4GBメモリーに付け替える必要があります。)

※7 構成は付属されるServeRAIDマネージャーで設定してください。

※8 ハードドライブ容量に関しては、GBは10億バイトを表し、TBは1兆バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。

※9 3.5型SATA の場合1TBのハードディスク、3.5型SASの場合450GBのハードディスクをそれぞれ6台装着した場合。SATA HDDとSAS HDDは混在できません。また、2.5型SASの場合146.8GBのスリム・ハードディスクを8台装着した場合。

※10 電源障害(停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。

※11 入力電圧に適した電源ケーブルをご使用ください。

※12 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。

※13 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。

※14 システム本体およびサービスを単体で提供することも可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906

※15 システム装置の構成部品の一部は、お客様にて交換できるように設計されており、このような考えに基づいて設計された部品をCRU(CRU=Customer Replaceable Unit,以下CRU/お客様による交換可能部品)と呼びます。ハードウェア障害の場合、お客様よりIBMハードウェア障害テクニカルセンターにご連絡をいただき、故障内容などを確認させていただいた上で、その電話での問題判別の結果、問題のある部分が1ヵ所に特定でき、かつ、その部品がCRUである場合に、IBMはお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身にて交換していただきます。(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)
24時間×週7日…月曜日~日曜日 00時00分~24時00分

デュアルコア3.5型HDDモデル
モデル System x3650
OSなしモデル 製品番号 7979-M1J 7979-PLG 7979-PMK
発表日 2008年2月13日 2008年10月8日 2008年11月19日
OS
(オプション)
Windows® Server 2008 SE 32/64bit(1-4CPU)IBM版【4849DSJ】※1
Red Hat Enterprise Linux【4815CHJ】※2
OSバンドル・モデル 同梱OS Microsoft® Windows® Server 2008 Standard Edtion
製品番号 7979-PJG 7979-PLW 7979-PMV
発表日 2008年8月27日 2008年10月22日 2008年11月19日
同梱OS Microsoft® Windows® Server 2008 Standard Edition、
Microsoft® Windows® Server 2003 Standard Edition ダウングレード版※3
製品番号 7979-PPR 7979-PPV 7979-PPX
発表日 2009年3月4日 2009年3月4日 2009年3月4日
タイプ ラック(2U)※4
プロセッサー 搭載CPU数 1(最大2)
プロセッサー・ナンバー インテル® Xeon® プロセッサー
E5205 X5260 X5270
動作周波数 1.86GHz 3.33GHz 3.50GHz
フロント・サイド・バス 1066MHz 1333MHz
2次キャッシュ 6MB ECC(フルスピード) ※6
CPUコア数 2(最大4)
機能 インテル64®、インテルVT®対応、インテル® Core™ マイクロアーキテクチャー
SMPアップグレード※5 1.86GHz(2ソケット) 3.33GHz(2ソケット) 3.50GHz(2ソケット)
チップセット インテル® 5000P(Chipkill機能付き)
主記憶
(PC2-5300 DDR2 ECC SDRAM FB-DIMM)
標準容量 2GB Chipkill 1GB Chipkill 2GB Chipkill
DIMM装着状況 1GB×2 512MB×2 1GB×2
DIMMソケット数(空き) 12(10)
最大容量 48GB※7
ビデオ・サブシステム SVGA(ATI-RN50(ES1000))
ビデオ・メモリー 16 MB
ディスク・インターフェース タイプ SATA/SAS(ServeRAID-8k-l:RAID 0,1,10機能付き)※8
内部コネクター 1
外部コネクター 1
補助記憶装置(内蔵) FDD N/A
標準HDD容量 オープン
最大HDD容量※9 6TB/2.7TB※10
オプティカル・ドライブ 8倍速/24倍速 IDE DVD-ROM/CD-RW
ストレージ・ベイ(空き) 5.25型スリムハイト 1(0)
3.5型ホットスワップ・スリムハイト 6(6)
拡張スロット(空き) PCI Express x8 フルサイズ 2(2)オプションにより133MHz/64bit PCI-X 2(2)
PCI Express x8 Low-profile ハーフサイズ 2(2)
インターフェース シリアル(16550A互換)×1、USB2.0×7(フロント×2、リア×4、インターナル×1)、システム管理ポート×1、モニター(フロント×1、リア×1)、外付けSAS コネクター
ネットワーク・インターフェース デュアル全二重Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Broadcom 5708×2)
システム管理機能 標準装備(BMC、IPMI 2.0準拠)
本体寸法(mm) 443.6(W)×705(D)×85.4(H)
質量(kg) 21.09(最小構成)、29.03(最大構成)
環境対応 RoHS指令準拠
ホットスワップ電源ユニット(標準/最大) 1/2(835W)(オートリスタート機能付※12
電源 AC 100-240V ※13/50-60Hz(入力電圧を自動的に検知し、適切なモードで稼動します)
発熱量(最大構成 / 出荷構成) 970W(3,390 Btu/Hr)/ 325W(1,230 Btu/Hr)
入力電力量(最大/最小) 1.00kVA / 0.325kVA
消費電力(最大/出荷) 970W / 325W
エネルギー消費効率※14 掲載対象外 掲載対象外 掲載対象外
サポートOS※15 OSサポート・リストをご参照ください。
添付ソフトウェア※16 IBM Director、ServerGuide
付属品 電源コード(NEMA 5-15P×1、IEC320-C14×1)、ラック・キット、インストール・ガイド、ユーザーズ・ガイド、ドキュメントCDパック、プロダクトCD-ROMまたはDVD-ROM(OSバンドル・モデルのみ)
サービス スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※18
保証 国内での修理 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※17
海外での修理 あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる


※1 導入先がIBMサーバー製品(System x、Blade Center HS/LSシリーズ)のみに限定されます。 5CAL(5ユーザー分)のクライアント・アクセス・ライセンス付き。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。

※2 「Red Hat Enterprise Linux UP to 2 Sockets for x86 Standard 1年サブスクリプション」、1年間 8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。 RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。

※3 Windows® Server 2008 Standard Edition(以下、"Windows® Server 2008")、Windows® Server 2003 Standard Edition(SP1/R2, 32bit/64bit版。以下、"Windows® Server 2003")のプロダクトCDおよびプロダクトDVDが同梱されますが、ライセンスはWindows® Server 2008のものです。Windows® Server 2003は、Windows® Server 2008からのダウンロード権を行使することで、ハードウェアにインストールできますが、本製品のOSライセンスで使用できるOSは、Windows® Server 2008およびWindows® Server 2003のうち、いずれか一つとなります。

※4 1U=約4.44センチ。

※5 SMPアップグレードとして同一周波数、同一キャッシュ・サイズのプロセッサーを最大2個まで使用可能。

※6 2コア合計のL2 キャッシュ。1コア当たりのキャッシュ容量は半分になります。

※7 4GBメモリーを8つ装着した場合。(標準で装着されているメモリーを取り外し、4GBメモリーに付け替える必要があります。)

※8 構成は付属されるServeRAIDマネージャーで設定してください。

※9 ハードドライブ容量に関しては、GBは10億バイトを表し、TBは1兆バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。

※10 3.5型SATA の場合1TBのハードディスク、3.5型SASの場合450GBのハードディスクをそれぞれ6台装着した場合。SATA HDDとSAS HDDは混在できません。 また、2.5型SASの場合146.8GBのスリム・ハードディスクを8台装着した場合。

※11 該当項目なし

※12 電源障害(停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。

※13 入力電圧に適した電源ケーブルをご使用ください。

※14 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。

※15 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。

※16 添付されるソフトウェア(ServerGuide、IBM Director)のWindows® Server 2008へのサポート状況に関しては、以下のURLをご参照ください。 Windows® Server 2008に関するFAQ:
http://www.ibm.com/jp/domino04/pc/support/Sylphd07.nsf/jtechinfo/SYJ0-02BFA60

※17 システム装置の構成部品の一部は、お客様にて交換できるように設計されており、このような考えに基づいて設計された部品をCRU(CRU=Customer Replaceable Unit,以下CRU/お客様による交換可能部品)と呼びます。ハードウェア障害の場合、お客様よりIBMハードウェア障害テクニカルセンターにご連絡をいただき、故障内容などを確認させていただいた上で、その電話での問題判別の結果、問題のある部分が1ヵ所に特定でき、かつ、その部品がCRUである場合に、IBMはお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身にて交換していただきます。(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)
24時間×週7日…月曜日~日曜日 00時00分~24時00分

※18 システム本体およびサービスを単体で提供することも可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906

デュアルコア2.5型HDDモデル
モデル System x3650
OSなしモデル 製品番号 7979-MAJ 7979-PLH 7979-PMJ
発表日 2008年2月13日 2008年10月8日 2008年11月19日
OS
(オプション)
Windows® Server 2008 SE 32/64bit(1-4CPU)IBM版【4849DSJ】※1
Red Hat Enterprise Linux【4815CHJ】※2
OSバンドル・モデル 同梱OS Microsoft® Windows® Server 2008 Standard Edtion
製品番号 7979-PJF 7979-PLX 7979-PMW
発表日 2008年8月27日 2008年10月22日 2008年11月19日
同梱OS Microsoft® Windows® Server 2008 Standard Edition、
Microsoft® Windows® Server 2003 Standard Edition ダウングレード版※3
製品番号 7979-PQC 7979-PPT 7979-PQA
発表日 2009年3月4日 2009年3月4日 2009年3月4日
タイプ ラック(2U)※4
プロセッサー 搭載CPU数 1(最大2)
プロセッサー・ナンバー インテル® Xeon® プロセッサー
E5205 X5260 X5270
動作周波数 1.86GHz 3.33GHz 3.50GHz
フロント・サイド・バス 1066MHz 1333MHz
2次キャッシュ 6MB ECC(フルスピード) ※6
CPUコア数 2(最大4)
機能 インテル64®、インテルVT®対応、インテル® Core™ マイクロアーキテクチャー
SMPアップグレード※5 1.86GHz(2ソケット) 3.33GHz(2ソケット) 3.50GHz(2ソケット)
チップセット インテル® 5000P(Chipkill機能付き)
主記憶
(PC2-5300 DDR2 ECC SDRAM FB-DIMM)
標準容量 2GB Chipkill 1GB Chipkill 2GB Chipkill
DIMM装着状況 1GB×2 512MB×2 1GB×2
DIMMソケット数(空き) 12(10)
最大容量 48GB※7
ビデオ・サブシステム SVGA(ATI-RN50(ES1000))
ビデオ・メモリー 16 MB
ディスク・インターフェース タイプ SAS(ServeRAID-8k-l:RAID 0,1,10機能付き)※8
内部コネクター 1
外部コネクター 1
補助記憶装置(内蔵) FDD N/A
標準HDD容量 オープン
最大HDD容量※9 2.4TB※10
オプティカル・ドライブ 8倍速/24倍速 IDE DVD-ROM/CD-RW
ストレージ・ベイ(空き) 5.25型スリムハイト 1(0)
2.5型ホットスワップ・スリムハイト 8(8)
拡張スロット(空き) PCI Express x8 フルサイズ 2(2)オプションにより133MHz/64bit PCI-X 2(2)
PCI Express x8 Low-profile ハーフサイズ 2(2)
インターフェース シリアル(16550A互換)×1、USB2.0×7(フロント×2、リア×4、インターナル×1)、システム管理ポート×1、モニター(フロント×1、リア×1)、外付けSAS コネクター
ネットワーク・インターフェース デュアル全二重Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Broadcom 5708×2)
システム管理機能 標準装備(BMC、IPMI 2.0準拠)
本体寸法(mm) 443.6(W)×705(D)×85.4(H)
質量(kg) 21.09(最小構成)、29.03(最大構成)
環境対応 RoHS指令準拠
ホットスワップ電源ユニット(標準/最大) 1/2(835W)(オートリスタート機能付※12
電源 AC 100-240V ※13/50-60Hz(入力電圧を自動的に検知し、適切なモードで稼動します)
発熱量(最大構成 / 出荷構成) 970W(3,390 Btu/Hr)/ 325W(1,230 Btu/Hr)
入力電力量(最大/最小) 1.00kVA / 0.325kVA
消費電力(最大/出荷) 970W / 325W
エネルギー消費効率※14 掲載対象外 掲載対象外 掲載対象外
サポートOS※15 OSサポート・リストをご参照ください。
添付ソフトウェア※16 IBM Director、ServerGuide
付属品 電源コード(NEMA 5-15P×1、IEC320-C14×1)、ラック・キット、インストール・ガイド、ユーザーズ・ガイド、ドキュメントCDパック、プロダクトCD-ROMまたはDVD-ROM(OSバンドル・モデルのみ)
サービス スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※18
保証 国内での修理 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※17
海外での修理 あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる

※1 導入先がIBMサーバー製品(System x、Blade Center HS/LSシリーズ)のみに限定されます。 5CAL(5ユーザー分)のクライアント・アクセス・ライセンス付き。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。

※2 「Red Hat Enterprise Linux UP to 2 Sockets for x86 Standard 1年サブスクリプション」、1年間 8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。 RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。

※3 Windows® Server 2008 Standard Edition(以下、"Windows® Server 2008")、Windows® Server 2003 Standard Edition(SP1/R2, 32bit/64bit版。以下、"Windows® Server 2003")のプロダクトCDおよびプロダクトDVDが同梱されますが、ライセンスはWindows® Server 2008のものです。Windows® Server 2003は、Windows® Server 2008からのダウンロード権を行使することで、ハードウェアにインストールできますが、本製品のOSライセンスで使用できるOSは、Windows® Server 2008およびWindows® Server 2003のうち、いずれか一つとなります。

※4 1U=約4.44センチ。

※5 SMPアップグレードとして同一周波数、同一キャッシュ・サイズのプロセッサーを最大2個まで使用可能。

※6 2コア合計のL2 キャッシュ。1コア当たりのキャッシュ容量は半分になります。

※7 4GBメモリーを8つ装着した場合。(標準で装着されているメモリーを取り外し、4GBメモリーに付け替える必要があります。)

※8 構成は付属されるServeRAIDマネージャーで設定してください。

※9 ハードドライブ容量に関しては、GBは10億バイトを表し、TBは1兆バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。

※10 300GBのハードディスクを8台装着した場合。

※11 該当項目なし

※12 電源障害(停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。

※13 入力電圧に適した電源ケーブルをご使用ください。

※14 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。

※15 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。

※16 添付されるソフトウェア(ServerGuide、IBM Director)のWindows® Server 2008へのサポート状況に関しては、以下のURLをご参照ください。 Windows® Server 2008に関するFAQ:
http://www.ibm.com/jp/domino04/pc/support/Sylphd07.nsf/jtechinfo/SYJ0-02BFA60

※17 システム装置の構成部品の一部は、お客様にて交換できるように設計されており、このような考えに基づいて設計された部品をCRU(CRU=Customer Replaceable Unit,以下CRU/お客様による交換可能部品)と呼びます。ハードウェア障害の場合、お客様よりIBMハードウェア障害テクニカルセンターにご連絡をいただき、故障内容などを確認させていただいた上で、その電話での問題判別の結果、問題のある部分が1ヵ所に特定でき、かつ、その部品がCRUである場合に、IBMはお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身にて交換していただきます。(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)
24時間×週7日…月曜日~日曜日 00時00分~24時00分

※18 システム本体およびサービスを単体で提供することも可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906

クアッドコア 3.5型HDDモデル
モデル System x3650
3.5型ホットスワップ SATA/SAS HDDモデル
OSなしモデル 製品番号 7979-B1J 7979-B4J 7979-82J 7979-L2J
発表日 2008年1月9日 2008年1月9日 2008年10月30日 2008年4月9日
OS
(オプション)
Windows® Server 2008 SE 32/64bit(1-4CPU)IBM版【4849DSJ】※1
Red Hat Enterprise Linux【4815CHJ】※2
OSバンドル・モデル 同梱OS Microsoft® Windows® Server 2008 Standard Edtion
製品番号 7979-PJE 7979-PJA 7979-PMY 7979-PHX
発表日 2008年8月27日 2008年8月27日 2008年11月19日 2008年8月27日
同梱OS Microsoft® Windows® Server 2008 Standard Edition、
Microsoft® Windows® Server 2003 Standard Edition ダウングレード版※3
製品番号 7979-PQB 7979-PQD 7979-PPU 7979-PPY
発表日 2009年3月4日 2009年3月4日 2009年3月4日 2009年3月4日
タイプ ラック(2U)※4
プロセッサー 搭載CPU数 1(最大2)
プロセッサー・ナンバー インテル® Xeon® プロセッサー
E5405 E5430 X5470 L5420
動作周波数 2GHz 2.66GHz 3.33GHz 2.50GHz
フロント・サイド・バス 12MB ECC(フルスピード)※6
2次キャッシュ 1333MHz
CPUコア数 4(最大8)
機能 インテル® 64、インテル® VT対応、インテル® Core™ マイクロアーキテクチャー
SMPアップグレード※5 2GHz (2ソケット) 2.66GHz (2ソケット) 3.33GHz (2ソケット) 2.50GHz (2ソケット)
チップセット Intel 5000P(Chipkill機能付き)
主記憶
(PC2-5300 DDR2 ECC SDRAM FB-DIMM)
標準容量 2GB Chipkill
DIMM装着状況 1GB×2
DIMMソケット数(空き) 12(10)
最大容量 48GB※7
ビデオ・サブシステム SVGA(ATI-RN50(ES1000))
ビデオ・メモリー 16MB
ディスク・インターフェース タイプ SATA/SAS(ServeRAID-8k-l:RAID 0,1,10機能付き)※8
内部コネクター 2
外部コネクター 1
補助記憶装置 (内蔵) FDD -
標準HDD容量※9 オープン
最大HDD容量※9 6TB/2.7TB※10
オプティカル・ドライブ IDE 8倍速 DVD-ROM/24倍速 CD-RW
ストレージ・ベイ (空き) 5.25型スリムハイト 1(0)
3.5型ホットスワップ・スリムハイト・ベイ 6(6)
拡張スロット (空き) PCI Express x8 フルサイズ 1(1) /ハーフサイズ 1(1)オプションにより133MHz/64bit PCI-X2(2)
PCI Express x8 ハーフサイズ 2(2)
インターフェース シリアル(16550A互換)×1、USB2.0×7(フロント×2、リア×4、インターナル×1)、システム管理ポート×1、モニター(フロント×1、リア×1)、外付けSAS コネクター
ネットワーク・インターフェース デュアル全二重Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Broadcom 5708×2)
システム管理機能 標準装備(BMC、IPMI 2.0準拠)
本体寸法(mm) 443.6(W)×705(D)×85.4(H)
質量(kg) 21.1(最小構成)、29.6(最大構成)
ホットスワップ電源ユニット(標準/最大) 1/2(835W)(オートリスタート機能付※10
電源 AC 100-240V ※12/50-60Hz(入力電圧を自動的に検知し、適切なモードで稼動します)
発熱量(最大構成/出荷構成) 970W(3,308 Btu/Hr)/325W(1,108 Btu/Hr)
入力電力量(最大/最小) 1.00kVA/0.325kVA
消費電力(最大/出荷) 970W / 325W
エネルギー消費効率※13 掲載対象外
サポートOS※14 OSサポート・リストをご参照ください。
添付ソフトウェア※15 IBM Director、ServerGuide
付属品 電源コード(NEMA 5-15P×1、IEC320-C14×1)、ラック・キット、インストール・ガイド、ユーザーズ・ガイド、ドキュメントCDパック、プロダクトCD-ROMまたはDVD-ROM(OSバンドル・モデルのみ)
サービス スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※16
保証 国内での修理 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※17
海外での修理 あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる

※1 導入先がIBMサーバー製品(System x、Blade Center HS/LSシリーズ)のみに限定されます。 5CAL(5ユーザー分)のクライアント・アクセス・ライセンス付き。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。

※2 「Red Hat Enterprise Linux UP to 2 Sockets for x86 Standard 1年サブスクリプション」、1年間 8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。 RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。

※3 Windows® Server 2008 Standard Edition(以下、"Windows® Server 2008")、Windows® Server 2003 Standard Edition(SP1/R2, 32bit/64bit版。以下、"Windows® Server 2003")のプロダクトCDおよびプロダクトDVDが同梱されますが、ライセンスはWindows® Server 2008のものです。Windows® Server 2003は、Windows® Server 2008からのダウンロード権を行使することで、ハードウェアにインストールできますが、本製品のOSライセンスで使用できるOSは、Windows® Server 2008およびWindows® Server 2003のうち、いずれか一つとなります。

※4 1U=約4.44センチ。

※5 SMPアップグレードとして同一周波数、同一キャッシュ・サイズのプロセッサーを最大2個まで使用可能。

※6 コアの各ペアにつき6MBのインテル® アドバンスト スマート キャッシュを搭載。

※7 4GBメモリーを12枚装着した場合。(標準で装着されているメモリーを取り外し、4GBメモリーに付け替える必要があります。)

※8 構成は付属されるServeRAIDマネージャーで設定してください。

※9 ハードドライブ容量に関しては、GBは10億バイトを表し、TBは1兆バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。

※10 3.5型SATA の場合1TBのハードディスク、3.5型SASの場合450GBのハードディスクをそれぞれ6台装着した場合。SATA HDDとSAS HDDは混在できません。

※11 電源障害(停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。

※12 入力電圧に適した電源ケーブルをご使用ください。

※13 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。

※14 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。

※15 添付されるソフトウェア(ServerGuide、IBM Director)のWindows® Server 2008へのサポート状況に関しては、以下のURLをご参照ください。 Windows® Server 2008に関するFAQ:
http://www.ibm.com/jp/domino04/pc/support/Sylphd07.nsf/jtechinfo/SYJ0-02BFA60

※16 システム本体およびサービスを単体で提供することも可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906

※17 システム装置の構成部品の一部は、お客様にて交換できるように設計されており、このような考えに基づいて設計された部品をCRU(CRU=Customer Replaceable Unit,以下CRU/お客様による交換可能部品)と呼びます。ハードウェア障害の場合、お客様よりIBMハードウェア障害テクニカルセンターにご連絡をいただき、故障内容などを確認させていただいた上で、その電話での問題判別の結果、問題のある部分が1ヵ所に特定でき、かつ、その部品がCRUである場合に、IBMはお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身にて交換していただきます。(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)
24時間×週7日…月曜日~日曜日 00時00分~24時00分

クアッドコア 2.5型HDDモデル
モデル System x3650
2.5型ホットスワップ SAS HDDモデル
OSなしモデル 製品番号 7979-BAJ 7979-BDJ 7979-8BJ 7979-LBJ
発表日 2008年1月9日 2008年1月9日 2008年10月30日 2008年4月9日
OS
(オプション)
Windows® Server 2008 SE 32/64bit(1-4CPU)IBM版【4849DSJ】※1
Red Hat Enterprise Linux【4815CHJ】※2
OSバンドル・モデル 同梱OS Microsoft® Windows® Server 2008 Standard Edtion
製品番号 7979-PJD 7979-PHY 7979-PMX 7979-PJB
発表日 2008年8月27日 2008年8月27日 2008年11月19日 2008年8月27日
同梱OS Microsoft® Windows® Server 2008 Standard Edition、
Microsoft® Windows® Server 2003 Standard Edition ダウングレード版※3
製品番号 7979-PPS 7979-PPK 7979-PPM 7979-PPN
発表日 2009年3月4日 2009年3月4日 2009年3月4日 2009年3月4日
タイプ ラック(2U)※4
プロセッサー 搭載CPU数 1(最大2)
プロセッサー・ナンバー インテル® Xeon® プロセッサー
E5405 E5430 X5470 L5420
動作周波数 2GHz 2.66GHz 3.33GHz 2.50GHz
フロント・サイド・バス 12MB ECC(フルスピード)※6
2次キャッシュ 1333MHz
CPUコア数 4(最大8)
機能 インテル® 64、インテル® VT対応、インテル® Core™ マイクロアーキテクチャー
SMPアップグレード※5 2GHz (2ソケット) 2.66GHz (2ソケット) 3.33GHz (2ソケット) 2.50GHz (2ソケット)
チップセット Intel 5000P(Chipkill機能付き)
主記憶
(PC2-5300 DDR2 ECC SDRAM FB-DIMM)
標準容量 2GB Chipkill
DIMM装着状況 1GB×2
DIMMソケット数(空き) 12(10)
最大容量 48GB※7
ビデオ・サブシステム SVGA(ATI-RN50(ES1000))
ビデオ・メモリー 16MB
ディスク・インターフェース タイプ SAS(ServeRAID-8k-l:RAID 0,1,10機能付き)※8
内部コネクター 2
外部コネクター 1
補助記憶装置 (内蔵) FDD -
標準HDD容量※9 オープン
最大HDD容量※9 2.4TB※10
オプティカル・ドライブ IDE 8倍速 DVD-ROM/24倍速 CD-RW
ストレージ・ベイ (空き) 5.25型スリムハイト 1(0)
2.5型ホットスワップ・スリムハイト・ベイ 8 (8)
拡張スロット (空き) PCI Express x8 フルサイズ 1(1) /ハーフサイズ 1(1)オプションにより133MHz/64bit PCI-X2(2)
PCI Express x8 ハーフサイズ 2(2)
インターフェース シリアル(16550A互換)×1、USB2.0×7(フロント×2、リア×4、インターナル×1)、システム管理ポート×1、モニター(フロント×1、リア×1)、外付けSAS コネクター
ネットワーク・インターフェース デュアル全二重Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Broadcom 5708×2)
システム管理機能 標準装備(BMC、IPMI 2.0準拠)
本体寸法(mm) 443.6(W)×705(D)×85.4(H)
質量(kg) 21.1(最小構成)、29.6(最大構成)
ホットスワップ電源ユニット(標準/最大) 1/2(835W)(オートリスタート機能付※11
電源 AC 100-240V ※12/50-60Hz(入力電圧を自動的に検知し、適切なモードで稼動します)
発熱量(最大構成/出荷構成) 970W(3,308 Btu/Hr)/325W(1,108 Btu/Hr)
入力電力量(最大/最小) 1.00kVA/0.325kVA
消費電力(最大/出荷) 970W / 325W
エネルギー消費効率※13 掲載対象外
サポートOS※14 OSサポート・リストをご参照ください。
添付ソフトウェア※16 IBM Director、ServerGuide
付属品 電源コード(NEMA 5-15P×1、IEC320-C14×1)、ラック・キット、インストール・ガイド、ユーザーズ・ガイド、ドキュメントCDパック、プロダクトCD-ROMまたはDVD-ROM (OSバンドル・モデルのみ)
サービス スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※16
保証 国内での修理 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※17
海外での修理 あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる

※1 導入先がIBMサーバー製品(System x、Blade Center HS/LSシリーズ)のみに限定されます。 5CAL(5ユーザー分)のクライアント・アクセス・ライセンス付き。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。

※2 「Red Hat Enterprise Linux UP to 2 Sockets for x86 Standard 1年サブスクリプション」、1年間 8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。 RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。

※3 Windows® Server 2008 Standard Edition(以下、"Windows® Server 2008")、Windows® Server 2003 Standard Edition(SP1/R2, 32bit/64bit版。以下、"Windows® Server 2003")のプロダクトCDおよびプロダクトDVDが同梱されますが、ライセンスはWindows® Server 2008のものです。Windows® Server 2003は、Windows® Server 2008からのダウンロード権を行使することで、ハードウェアにインストールできますが、本製品のOSライセンスで使用できるOSは、Windows® Server 2008およびWindows® Server 2003のうち、いずれか一つとなります。

※4 1U=約4.44センチ。

※5 SMPアップグレードとして同一周波数、同一キャッシュ・サイズのプロセッサーを最大2個まで使用可能。

※6 コアの各ペアにつき6MBのインテル® アドバンスト スマート キャッシュを搭載。

※7 4GBメモリーを12枚装着した場合。(標準で装着されているメモリーを取り外し、4GBメモリーに付け替える必要があります。)

※8 構成は付属されるServeRAIDマネージャーで設定してください。

※9 ハードドライブ容量に関しては、GBは10億バイトを表し、TBは1兆バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。

※10 300GBのハードディスクを8台装着した場合。

※11 電源障害(停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。

※12 入力電圧に適した電源ケーブルをご使用ください。

※13 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。

※14 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。

※15 添付されるソフトウェア(ServerGuide、IBM Director)のWindows® Server 2008へのサポート状況に関しては、以下のURLをご参照ください。 Windows® Server 2008に関するFAQ:
http://www.ibm.com/jp/domino04/pc/support/Sylphd07.nsf/jtechinfo/SYJ0-02BFA60

※16 システム本体およびサービスを単体で提供することも可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906

※17 システム装置の構成部品の一部は、お客様にて交換できるように設計されており、このような考えに基づいて設計された部品をCRU(CRU=Customer Replaceable Unit,以下CRU/お客様による交換可能部品)と呼びます。ハードウェア障害の場合、お客様よりIBMハードウェア障害テクニカルセンターにご連絡をいただき、故障内容などを確認させていただいた上で、その電話での問題判別の結果、問題のある部分が1ヵ所に特定でき、かつ、その部品がCRUである場合に、IBMはお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身にて交換していただきます。(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)
24時間×週7日…月曜日~日曜日 00時00分~24時00分

1 このカタログで使用されている製品の写真は、出荷時のものと一部異なる場合があります。また、仕様は事前の予告なしに変更する場合があります。

2 画面ははめ込み合成で実際の表示とは異なります。

3 このカタログの情報は2009年4月6日現在のものです。

4 製品、サービス等詳細については、弊社もしくはIBMビジネス・パートナーの営業担当員にご相談ください。

5 当カタログ記載の製品にプリインストールあるいは添付されているソフトウェア製品につきましては、その梱包方法および内容物に関し、市販されているものとは異なる場合があります。