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製品情報

IBM System x3650

製品詳細 技術情報 保証・保守/サービス


IBM Express ポートフォリオ対応モデル
(7979-PSE/PSF)
Xeon 5100番台 3.5型ホットスワップSATA/SASモデル
(7979-21J/41J/71J/PBB/PAV/PAY/PAX/PBN/PBF)
Xeon 5100番台 2.5型ホットスワップSASモデル
(7979-2AJ/4AJ/7AJ/PBE/PAB/PBD/PAW/PBG/PAU)
クワッドコアモデル(7979-C3J)


こちらにないモデルの仕様についてはシステム・ガイドをご覧下さい。
システム・ガイド (1.9MB)
Adobe® Reader®が必要

IBM Express ポートフォリオ対応モデル
モデル System x 3650
IBM® Express ポートフォリオ™ 対応モデル(5営業日以内に納品いたします。)
OS無しモデル 製品番号 7979-PSF -
発表日 2006年11月15日 -
OSプリロード・モデル OS - Windows® Server 2003 R2 Standard Editon(32bit)初期導入済み
製品番号 - 7979-PSE
発表日 - 2006年11月15日
タイプ ラック(2U)※1
プロセッサー 搭載CPU数 1(最大2)
プロセッサー・ナンバー デュアルコア インテル® Xeon® プロセッサー
5130
動作周波数 2GHz
フロント・サイド・バス 1333MHz
2次キャッシュ 4MB ECC(フルスピード)※3
機能 デュアルコア、EM64T、インテル® Core™ マイクロアーキテクチャー
SMPアップグレード※2 2GHz(2ソケット)
チップセット Intel 5000P(Chipkill機能付き)
主記憶
(PC2-5300 DDR2 ECC SDRAM FB-DIMM)
標準容量 1GB Chipkill
DIMM装着状況 512MB×2
DIMMソケット数(空き) 12(10)
最大容量 48GB※4
ビデオ・サブシステム SVGA(ATI-RN50(ES1000))
ビデオ・メモリー 16 MB
ディスク・インターフェース タイプ SATA/SAS(ServeRAID-8k:RAID 0,1,5,1E,6,10機能付き)※5
内部コネクター 1
外部コネクター 1
補助記憶装置(内蔵) FDD -
標準HDD容量※6 220.2GB(73.4GB SAS 15,000rpm×3)※7
最大HDD容量※6 1.8TB※8
オプティカル・ドライブ IDE 8倍速 DVD-ROM/24倍速 CD-RW
ストレージ・ベイ(空き) 5.25型スリムハイト 1(0)
3.5型ホットスワップ
スリムハイト・ベイ
6(3)
2.5型ホットスワップ
スリムハイト・ベイ
-
拡張スロット(空き) PCI Express x8 フルサイズ 1(1) /ハーフサイズ 1(1)オプションにより133MHz/64bit PCI-X2(2)
PCI Express x8 Low-profile ハーフサイズ 2(2)
インターフェース シリアル(16550A互換)×1、USB2.0×7(フロント×2、リア×4、インターナル×1)、システム管理ポート×1、モニター(フロント×1、リア×1)、外付けSAS コネクター
ネットワーク・インターフェース デュアル全二重Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Broadcom 5708×2)
システム管理機能 標準装備(BMC、IPMI 2.0準拠)
本体寸法(mm) 443.6(W)×705(D)×85.4(H)
質量(kg) 21.09(最小構成)、 29.03(最大構成)
ホットスワップ電源ユニット(標準/最大) 2/2(835W)(オートリスタート機能付※10)
電源 AC 100-240V ※11/50-60Hz(入力電圧を自動的に検知し、適切なモードで稼動します)
発熱量(最大構成 / 出荷構成) 835W(3,390 Btu/Hr) / 360W(1,230 Btu/Hr)
入力電力量(最大/最小) 1.00kVA / 0.29kVA
消費電力(最大/出荷) 835W / 360W
エネルギー消費効率※12 b区分、0.009
サポートOS※13 Windows® Server 2003 / 2003 R2 Enterprise x64 Edition 、Windows® Server 2003 / 2003 R2 Standard x64 Edition、Windows® Server 2003 / 2003 R2 Enterprise Edition(32bit)、Windows® Server 2003 / 2003 R2 Standard Edition(32bit)、Windows® Server 2003 Web Edition、Windows® Small Business Server 2003/2003 R2 Standard Edition、Windows® Small Business Server 2003/2003 R2 Premium Edition、Red Hat Enterprise Linux AS/ES/WS 4 for x86(Update3以降)※14、Red Hat Enterprise Linux AS/ES/WS 4 for AMD64/EM64T(Update3以降)※14、SUSE LINUX Enterprise Server 9 for x86(SP3以降)※14、SUSE LINUX Enterprise Server 9 for AMD64/EM64T(SP3以降)※14
添付ソフトウェア IBM Director、ServerGuide
付属品 電源コード(NEMA 5-15P×1、IEC320-C14×1)、ラック・キット、インストール・ガイド、ユーザーズ・ガイド、ドキュメントCDパック
サービス スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※15
保証 国内での修理 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※16)
海外での修理 あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる

※1 1U=約4.44センチ。
※2 SMPアップグレードとして同一周波数、同一キャッシュ・サイズのプロセッサーを最大2個まで使用可能。
※3 1コア当たり2MBのL2 キャッシュ。合計4MB。
※4 4GBメモリーを12枚装着した場合。(標準で装着されているメモリーを取り外し、4GBメモリーに付け替える必要があります。)
※5 構成は付属されるServeRAIDマネージャーで行いください。
※6 ハードドライブ容量に関しては、MBは100万バイトを表し、GBは10億バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。
※7 標準でRAID-5構成済みです。
※8 SASの場合300GBのハードディスクをそれぞれ6台装着した場合。SATA HDDとSAS HDDは混在できません。
※9 該当項目無し
※10 電源障害(停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。
※11 入力電圧に適した電源ケーブルをご使用ください。
※12 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。
※13 これらのOSはサポートOSであり、使用にあたっては別途購入の必要があります。サポート情報は随時更新いたします。
※14 基本OS部分のみ。
※15 システム本体及びサービスを単体で提供することも可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906
※16 xSeriesの構成部品の一部は、お客様にて交換できるように設計されており、このような考えに基づいて設計された部品をCRU(CRU=Customer Replaceable Unit,以下CRU/お客様による交換可能部品)と呼びます。ハードウェア障害の場合、IBMハードウェア障害テクニカルセンターにご連絡をいただき故障内容などを確認させていただき、その電話での問題判別の結果、問題のある部分が一箇所に特定できその部品がCRUの場合、IBMはお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身で交換していただきます。(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)
24時間×週7日…月曜日~日曜日 00:00~24:00

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Xeon 5100番台 3.5型ホットスワップSATA/SASモデル
モデル System x 3650
OS無しモデル 製品番号 7979-21J 7979-41J 7979-71J
発表日 2006年7月31日 2006年7月31日 2006年7月31日
OSバンドル・モデル OS Windows® Server 2003 R2 Standard Edition (32bit)
製品番号 7979-PBB 7979-PAV 7979-PAY
発表日 2006年9月13日 2006年9月13日 2006年9月13日
OS Windows® Server 2003 R2 Enterprise Edition (32bit)
製品番号 7979-PAX 7979-PBN 7979-PBF
発表日 2006年9月13日 2006年9月13日 2006年9月13日
タイプ ラック(2U)※1
プロセッサー 搭載CPU数 1 (最大2)
プロセッサー・ナンバー デュアルコア インテル® Xeon® プロセッサー
5110 5130 5160
動作周波数 1.60GHz 2GHz 3GHz
フロント・サイド・バス 1066MHz 1333MHz
2次キャッシュ 4MB ECC (フルスピード)※3
機能 デュアルコア、EM64T、インテル® Core™ マイクロアーキテクチャー
SMPアップグレード※2 1.6GHz (2Way) 2GHz (2Way) 3GHz (2Way)
チップセット インテル® 5000P (Chipkill機能付き)
主記憶
(PC2-5300 DDR2 ECC SDRAM FB-DIMM)
標準容量 1GB Chipkill
DIMM装着状況 512MB×2
DIMMソケット数(空き) 12(10)
最大容量 48GB※4
ビデオ・サブシステム SVGA (ATI-RN50(ES1000))
ビデオ・メモリー 16 MB
ディスク・インターフェース タイプ SATA/SAS (ServeRAID-8k-l:RAID 0,1,10機能付き)※5
チャネル数 2
内部コネクター 1
外部コネクター 1
補助記憶装置 (内蔵) FDD
標準HDD容量 オープン
最大HDD容量※6 4.5TB/1.8TB※7
オプティカル・ドライブ 8倍速/24倍速 IDE DVD-ROM/CD-RW
ストレージ・ベイ (空き) 5.25型スリムハイト 1(0)
3.5型ホットスワップ
スリムハイト・ベイ
6(6)
2.5型ホットスワップ
スリムハイト・ベイ
拡張スロット (空き) PCI Express x8 フルサイズ 2(2) オプションにより133MHz/64bit PCI-X 2(2)
PCI Express x8 Low-profile ハーフサイズ 2(2)
インターフェース シリアル(16550A互換)×1、USB2.0×7 (フロント×2、リア×4、インターナル×1)、システム管理ポート×1、モニター(フロント×1、リア×1)、外付けSAS コネクター
ネットワーク・インターフェース デュアル全二重Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T (Broadcom 5708×2)
システム管理機能 標準装備 (BMC、IPMI 2.0準拠)
本体寸法 (mm) 443.6 (W)×705 (D)×85.4 (H)
質量 (kg) 21.09 (最小構成)、 29.03 (最大構成)
ホットスワップ電源ユニット (標準/最大) 1/2 (835W) (オートリスタート機能付※9)
電源 AC 100-240V ※10/50-60Hz(入力電圧を自動的に検知し、適切なモードで稼動します)
発熱量 (最大構成 / 出荷構成) 835W (3,390 Btu/Hr) / 360W (1,230 Btu/Hr)
入力電力量 (最大/最小) 1.00kVA / 0.29kVA
消費電力 (最大/出荷) 835W / 360W
エネルギー消費効率※11 b区分、0.011 b区分、0.009 b区分、0.006
サポートOS※12 Windows® Server 2003 / 2003 R2 Enterprise x64 Edition 、Windows® Server 2003 / 2003 R2 Standard x64 Edition、Windows® Server 2003 / 2003 R2 Enterprise Edition(32bit)、Windows® Server 2003 / 2003 R2 Standard Edition(32bit)、Windows® Server 2003 Web Edition、Windows® Small Business Server 2003/2003 R2 Standard Edition、Windows® Small Business Server 2003/2003 R2 Premium Edition、Red Hat Enterprise Linux AS/ES/WS 4 for x86 (Update3以降)※13、Red Hat Enterprise Linux AS/ES/WS 4 for AMD64/EM64T (Update3以降)※13、SUSE LINUX Enterprise Server 9 for x86 (SP3以降)※13、SUSE LINUX Enterprise Server 9 for AMD64/EM64T (SP3以降)※13
添付ソフトウェア IBM Director、ServerGuide
付属品 電源コード (NEMA 5-15P×1、IEC320-C14×1)、ラック・キット、インストール・ガイド、ユーザーズ・ガイド、ドキュメントCDパック
サービス スタートアップ 90※16
保証 国内での修理 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス (24時間×週7日/CRU※14)
海外での修理 あり:修理依頼国での修理方法 (IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる

※1 1U=約4.44センチ。
※2 SMPアップグレードとして同一周波数、同一キャッシュ・サイズのプロセッサーを最大2個まで使用可能。
※3 1コア当たり2MBのL2 キャッシュ。合計4MB。
※4 4GBメモリーを8つ装着した場合。(標準で装着されているメモリーを取り外し、4GBメモリーに付け替える必要があります。)
※5 構成は付属されるServeRAIDマネージャーで実行してください。
※6 ハードドライブ容量に関しては、MBは100万バイトを表し、GBは10億バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。
※7 SATA の場合750GBのハードディスク、SASの場合300GBのハードディスクをそれぞれ6台装着した場合。SATA HDDとSAS HDDは混在できません。
※8 (該当無し)
※9 電源障害 (停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。
※10 入力電圧に適した電源ケーブルをご使用ください。
※11 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。
※12 これらのOSはサポートOSであり、使用にあたっては別途購入の必要があります。サポート情報は随時更新いたします。
※13 基本OS部分のみ。
※14 xSeriesの構成部品の一部は、お客様にて交換できるように設計されており、このような考えに基づいて設計された部品をCRU(CRU=Customer Replaceable Unit,以下CRU/お客様による交換可能部品)と呼びます。ハードウェア障害の場合、IBMハードウェア障害テクニカルセンターにご連絡をいただき故障内容などを確認させていただき、その電話での問題判別の結果、問題のある部分が一箇所に特定できその部品がCRUの場合、IBMはお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身で交換していただきます。(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)
※15 該当項目なし
※16 システム本体及びサービスを単体で提供することも可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906

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Xeon 5100番台 2.5型ホットスワップSASモデル
モデル System x 3650
OS無しモデル 製品番号 7979-2AJ 7979-4AJ 7979-7AJ
発表日 2006年7月31日 2006年7月31日 2006年7月31日
OSバンドル・モデル OS Windows® Server 2003 R2 Standard Edition (32bit)
製品番号 7979-PBE 7979-PBA 7979-PBD
発表日 2006年9月13日 2006年9月6日 2006年9月13日
OS Windows® Server 2003 R2 Enterprise Edition (32bit)
製品番号 7979-PAW 7979-PBG 7979-PAU
発表日 2006年9月13日 2006年9月6日 2006年9月13日
タイプ ラック(2U)※1
プロセッサー 搭載CPU数 1 (最大2)
プロセッサー・ナンバー デュアルコア インテル® Xeon® プロセッサー
5110 5130 5160
動作周波数 1.6GHz 2GHz 3GHz
フロント・サイド・バス 1066MHz 1333MHz
2次キャッシュ 4MB ECC (フルスピード)※3
機能 デュアルコア、EM64T、インテル® Core™ マイクロアーキテクチャー
SMPアップグレード※2 1.6GHz (2Way) 2GHz (2Way) 3GHz (2Way)
チップセット インテル® 5000P (Chipkill機能付き)
主記憶
(PC2-5300 DDR2 ECC SDRAM FB-DIMM)
標準容量 1GB Chipkill
DIMM装着状況 512MB×2
DIMMソケット数(空き) 12(10)
最大容量 48GB※4
ビデオ・サブシステム SVGA (ATI-RN50(ES1000))
ビデオ・メモリー 16 MB
ディスク・インターフェース タイプ SAS (ServeRAID-8k-l:RAID 0,1,10機能付き)※5
チャネル数 2
内部コネクター 1
外部コネクター 1
補助記憶装置 (内蔵) FDD N/A
標準HDD容量 オープン
最大HDD容量※6 587.2GB※7
オプティカル・ドライブ 8倍速/24倍速 IDE DVD-ROM/CD-RW
ストレージ・ベイ (空き) 5.25型スリムハイト 1(0)
3.5型ホットスワップ
スリムハイト・ベイ
2.5型ホットスワップ
スリムハイト・ベイ
8(8)
拡張スロット (空き) PCI Express x8 フルサイズ 2(2) オプションにより133MHz/64bit PCI-X 2(2)
PCI Express x8 Low-profile ハーフサイズ 2(2)
インターフェース シリアル(16550A互換)×1、USB2.0×7 (フロント×2、リア×4、インターナル×1)、システム管理ポート×1、モニター(フロント×1、リア×1)、外付けSAS コネクター
ネットワーク・インターフェース デュアル全二重Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T (Broadcom 5708×2)
システム管理機能 標準装備 (BMC、IPMI 2.0準拠)
本体寸法 (mm) 443.6 (W)×705 (D)×85.4 (H)
質量 (kg) 21.09 (最小構成)、 29.03 (最大構成)
ホットスワップ電源ユニット (標準/最大) 1/2 (835W) (オートリスタート機能付※9)
電源 AC 100-240V ※10/50-60Hz(入力電圧を自動的に検知し、適切なモードで稼動します)
発熱量 (最大構成 / 出荷構成) 835W (3,390 Btu/Hr) / 360W (1,230 Btu/Hr)
入力電力量 (最大/最小) 1.00kVA / 0.29kVA
消費電力 (最大/出荷) 835W / 360W
エネルギー消費効率※11 b区分、0.011 b区分、0.009 b区分、0.006
サポートOS※12 Windows® Server 2003 / 2003 R2 Enterprise x64 Edition 、Windows® Server 2003 / 2003 R2 Standard x64 Edition、Windows® Server 2003 / 2003 R2 Enterprise Edition(32bit)、Windows® Server 2003 / 2003 R2 Standard Edition(32bit)、Windows® Server 2003 Web Edition、Windows® Small Business Server 2003/2003 R2 Standard Edition、Windows® Small Business Server 2003/2003 R2 Premium Edition、Red Hat Enterprise Linux AS/ES/WS 4 for x86 (Update3以降)※13、Red Hat Enterprise Linux AS/ES/WS 4 for AMD64/EM64T (Update3以降)※13、SUSE LINUX Enterprise Server 9 for x86 (SP3以降)※13、SUSE LINUX Enterprise Server 9 for AMD64/EM64T (SP3以降)※13
添付ソフトウェア IBM Director、ServerGuide
付属品 電源コード (NEMA 5-15P×1、IEC320-C14×1)、ラック・キット、インストール・ガイド、ユーザーズ・ガイド、ドキュメントCDパック
サービス スタートアップ 90※16
保証 国内での修理 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス (24時間×週7日/CRU※14)
海外での修理 あり:修理依頼国での修理方法 (IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる

※1 1U=約4.44センチ。
※2 SMPアップグレードとして同一周波数、同一キャッシュ・サイズのプロセッサーを最大2個まで使用可能。
※3 1コア当たり2MBのL2 キャッシュ。合計4MB。
※4 4GBメモリーを8つ装着した場合。(標準で装着されているメモリーを取り外し、4GBメモリーに付け替える必要があります。)
※5 構成は付属されるServeRAIDマネージャーで行いください。
※6 ハードドライブ容量に関しては、MBは100万バイトを表し、GBは10億バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。
※7 2.5型73.4GBのスリム・ハードディスクを8台装着した場合。
※8 (該当無し)
※9 電源障害 (停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。
※10 入力電圧に適した電源ケーブルをご使用ください。
※11 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で
定める複合理論性能で除したものです。
※12 これらのOSはサポートOSであり、使用にあたっては別途購入の必要があります。サポート情報は随時更新いたします。
※13 基本OS部分のみ。
※14 xSeriesの構成部品の一部は、お客様にて交換できるように設計されており、このような考えに基づいて設計された部品をCRU(CRU=Customer Replaceable Unit,以下CRU/お客様による交換可能部品)と呼びます。ハードウェア障害の場合、IBMハードウェア障害テクニカルセンターにご連絡をいただき故障内容などを確認させていただき、その電話での問題判別の結果、問題のある部分が一箇所に特定できその部品がCRUの場合、IBMはお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身で交換していただきます。(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)
※15 該当項目なし
※16 システム本体及びサービスを単体で提供することも可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906

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クワッドコアモデル
モデル System x3650
OS無しモデル 製品番号 7979-C3J
発表日 2007年3月7日
タイプ ラック(2U)※1
プロセッサー 搭載CPU数 1 (最大2)
タイプ クワッドコア インテル® Xeon® プロセッサー
X5355
動作周波数 2.66GHz
フロント・サイド・バス 1333MHz
2次キャッシュ 8MB ECC (フルスピード)※3
機能 クワッドコア、インテル® 64対応、インテル® Core™ マイクロアーキテクチャー
SMPアップグレード※2 2.66GHz (2ソケット)
チップセット インテル® 5000P (Chipkill機能付き)
主記憶
(PC2-5300 DDR2 ECC SDRAM FB-DIMM)
標準容量 2GB Chipkill
DIMM装着状況 1GB×2
DIMMソケット数(空き) 12(10)
最大容量 48GB※4
ビデオ・サブシステム SVGA (ATI-RN50(ES1000))
ビデオ・メモリー 16 MB
ディスク・インターフェース タイプ SATA/SAS (ServeRAID-8k-l:RAID 0,1,10機能付き)※5
内部コネクター 1
外部コネクター 1
補助記憶装置 (内蔵) FDD
標準HDD容量 オープン
最大HDD容量※6 4.5TB/1.8TB※7
オプティカル・ドライブ 8倍速/24倍速 IDE DVD-ROM/CD-RW
ストレージ・ベイ (空き) 5.25型スリムハイト 1(0)
3.5型ホットスワップ
スリムハイト・ベイ
6(6)
2.5型ホットスワップ
スリムハイト・ベイ
拡張スロット (空き) PCI Express x8 フルサイズ 1(1) /ハーフサイズ 1(1) オプションにより133MHz/64bit PCI-X 2(2)
PCI Express x8 Low-profile ハーフサイズ 2(2)
インターフェース シリアル(16550A互換)×1、USB2.0×7 (フロント×2、リア×4、インターナル×1)、システム管理ポート×1、モニター(フロント×1、リア×1)、外付けSAS コネクター
ネットワーク・インターフェース デュアル全二重Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T (Broadcom 5708×2)
システム管理機能 標準装備 (BMC、IPMI 2.0準拠)
本体寸法 (mm) 443.6 (W)×705 (D)×85.4 (H)
質量 (kg) 21.1 (最小構成)、 29.6 (最大構成)
ホットスワップ電源ユニット (標準/最大) 1/2 (835W) (オートリスタート機能付※9)
電源 AC 100-240V ※10/50-60Hz(入力電圧を自動的に検知し、適切なモードで稼動します)
発熱量 (最大構成 / 出荷構成) 970W (3,308 Btu/Hr) / 325W (1,108 Btu/Hr)
入力電力量 (最大/最小) 1.00kVA / 0.325kVA
消費電力 (最大/出荷) 970W / 325W
エネルギー消費効率※11 掲載対象外
サポートOS※12 Windows® Server 2003 / 2003 R2 Enterprise x64 Edition 、Windows® Server 2003 / 2003 R2 Standard x64 Edition、Windows® Server 2003 / 2003 R2 Enterprise Edition(32bit)、Windows® Server 2003 / 2003 R2 Standard Edition(32bit)、Windows® Server 2003 Web Edition、Windows® Small Business Server 2003/2003 R2 Standard Edition、Windows® Small Business Server 2003/2003 R2 Premium Edition、Red Hat Enterprise Linux AS/ES/WS 4 for x86 (Update3以降)※13、Red Hat Enterprise Linux AS/ES/WS 4 for AMD64/EM64T (Update3以降)※13、Red Hat Enterprise Linux AS/ES/WS 3 for x86 (Update8以降)※13※14、Red Hat Enterprise Linux AS/ES/WS 3 for AMD64/EM64T (Update8以降)※13※14、SUSE LINUX Enterprise Server 9 for x86 (SP3以降)※13、SUSE LINUX Enterprise Server 9 for AMD64/EM64T (SP3以降)※13、Vmware ESX Server 3.0.1
添付ソフトウェア IBM Director、ServerGuide
付属品 電源コード (NEMA 5-15P×1、IEC320-C14×1)、ラック・キット、インストール・ガイド、ユーザーズ・ガイド、ドキュメントCDパック
サービス スタートアップ 90※15
保証 国内での修理 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス (24時間×週7日/CRU※16)
海外での修理 あり:修理依頼国での修理方法 (IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる

※1 1U=約4.44センチ。
※2 SMPアップグレードとして同一周波数、同一キャッシュ・サイズのプロセッサーを最大2個まで使用可能。
※3 コアの各ペアにつきそれぞれ4MBのL2キャッシュを共有して使用します。合計8MB。
※4 4GBメモリーを12枚装着した場合。(標準で装着されているメモリーを取り外し、4GBメモリーに付け替える必要があります。)
※5 構成は付属されるServeRAIDマネージャーで行いください。
※6 ハードドライブ容量に関しては、MBは100万バイトを表し、GBは10億バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。
※7 SATA の場合750GBのハードディスク、SASの場合300GBのハードディスクをそれぞれ6台装着した場合。SATA HDDとSAS HDDは混在できません。
※8 該当項目無し
※9 電源障害 (停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。
※10 入力電圧に適した電源ケーブルをご使用ください。
※11 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で
定める複合理論性能で除したものです。
※12 これらのOSはサポートOSであり、使用にあたっては別途購入の必要があります。サポート情報は随時更新いたします。
※13 基本OS部分のみ。
※14 OS標準のドライバーでインストールを行った後、ServeRAID Manager 8.30以降のドライバーをコンパイルして更新する必要があります。
※15 システム本体及びサービスを単体で提供することも可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906
※16 xSeriesの構成部品の一部は、お客様にて交換できるように設計されており、このような考えに基づいて設計された部品をCRU(CRU=Customer Replaceable Unit,以下CRU/お客様による交換可能部品)
と呼びます。ハードウェア障害の場合、IBMハードウェア障害テクニカルセンターにご連絡をいただき故障内容などを確認させていただき、その電話での問題判別の結果、問題のある部分が一箇所に
特定できその部品がCRUの場合、IBMはお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身で交換していただきます。(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)24時間×週7日…月曜日〜日曜日 00時00分 - 24時00分


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1 このカタログで使用されている製品の写真は、出荷時のものと一部異なる場合があります。また、仕様は事前の予告なしに変更する場合があります。
2 画面ははめ込み合成で実際の表示とは異なります。
3 このカタログの情報は2007年3月7日現在のものです。
4 製品、サービス等詳細については、弊社もしくはIBMビジネス・パートナーの営業担当員にご相談ください。
5 当カタログ記載の製品にプリインストールあるいは添付されているソフトウェア製品につきましては、その梱包方法および内容物に関し、市販されているものとは異なる場合があります。

IBM、IBMロゴ、System x、IBM Director、WebSphereおよびX-アーキテクチャーはIBM Corporationの商標。
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Pentium、MMX、Intel、Intel Inside(ロゴ)はIntel Corporationの米国およびその他の国における商標。
他の会社名、製品名およびサービス名等はそれぞれ各社の商標。