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こちらにないモデルの仕様についてはシステム・ガイドをご覧下さい。
| モデル |
System x 3650 |
| IBM Express Advantageオファリング(5営業日以内に納品いたします。) |
| OSなしモデル |
製品番号 |
7979-P6L |
7979-P6N |
7979-P6M |
| 発表日 |
2007年
11月21日 |
2007年
11月21日 |
2007年
11月21日 |
| タイプ |
ラック(2U)※1 |
| プロセッサー |
搭載CPU数 |
1(最大2) |
| プロセッサー・ナンバー |
クアッドコア インテル® Xeon® プロセッサー |
| E5310 |
E5335 |
X5365 |
| 動作周波数 |
1.60GHz |
2GHz |
3GHz |
| フロント・サイド・バス |
1066MHz |
1333MHz |
| 2次キャッシュ |
8MB ECC(フルスピード)※3 |
| 機能 |
クアッドコア、インテル® 64対応、インテル® Core™ マイクロアーキテクチャー |
| SMPアップグレード※2 |
1.60GHz
(2ソケット) |
2GHz
(2ソケット) |
3GHz
(2ソケット) |
| チップセット |
Intel 5000P(Chipkill機能付き) |
主記憶
(PC2-5300 DDR2 ECC SDRAM FB-DIMM) |
標準容量 |
4GB Chipkill |
| DIMM装着状況 |
2GB×2 |
| DIMMソケット数(空き) |
12(10) |
| 最大容量 |
48GB※4 |
| ビデオ・サブシステム |
SVGA(ATI-RN50(ES1000)) |
| ビデオ・メモリー |
16MB |
| ディスク・インターフェース |
タイプ |
SATA/SAS(ServeRAID-8k-l:RAID 0,1,10機能付き)※5 |
| 内部コネクター |
1 |
| 外部コネクター |
1 |
| 補助記憶装置(内蔵) |
FDD |
- |
| 標準HDD容量※6 |
オープン |
| 最大HDD容量※6 |
4.5TB/1.8TB※8 |
| オプティカル・ドライブ |
IDE 8倍速 DVD-ROM/24倍速 CD-RW |
| ストレージ・ベイ(空き) |
5.25型スリムハイト |
1(0) |
3.5型ホットスワップ
スリムハイト・ベイ |
6(6) |
2.5型ホットスワップ
スリムハイト・ベイ |
- |
| 拡張スロット(空き) |
PCI Express x8 |
フルサイズ 1(1) /ハーフサイズ 1(1)オプションにより133MHz/64bit PCI-X2(2) |
| PCI Express x8 Low-profile |
ハーフサイズ 2(2) |
| インターフェース |
シリアル(16550A互換)×1、USB2.0×7(フロント×2、リア×4、インターナル×1)、システム管理ポート×1、モニター(フロント×1、リア×1)、外付けSAS
コネクター |
| ネットワーク・インターフェース |
デュアル全二重Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Broadcom 5708×2) |
| システム管理機能 |
標準装備(BMC、IPMI 2.0準拠) |
| 本体寸法(mm) |
443.6(W)×705(D)×85.4(H) |
| 質量(kg) |
21.1(最小構成)、29.6(最大構成) |
| ホットスワップ電源ユニット(標準/最大) |
1/2(835W)(オートリスタート機能付※10) |
| 電源 |
AC 100-240V ※11/50-60Hz(入力電圧を自動的に検知し、適切なモードで稼動します) |
| 発熱量(最大構成/出荷構成) |
970W(3,308 Btu/Hr)/325W(1,108 Btu/Hr) |
| 入力電力量(最大/最小) |
1.00kVA/0.325kVA |
| 消費電力(最大/出荷) |
835W/325W |
| エネルギー消費効率※12 |
掲載対象外 |
| サポートOS※13 |
OSサポート・リストをご参照ください。 |
| 添付ソフトウェア |
IBM Director、ServerGuide |
| 付属品 |
電源コード(NEMA 5-15P×1、IEC320-C14×1)、ラック・キット、インストール・ガイド、ユーザーズ・ガイド、ドキュメントCDパック |
| サービス |
スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※15 |
| 保証 |
国内での修理 |
3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※16) |
| 海外での修理 |
あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる |
|
| ※1 |
1U=約4.44センチ。 |
| ※2 |
SMPアップグレードとして同一周波数、同一キャッシュ・サイズのプロセッサーを最大2個まで使用可能。 |
| ※3 |
コアの各ペアにつき4MBのL2 キャッシュ。合計8MB。 |
| ※4 |
4GBメモリーを12枚装着した場合。(標準で装着されているメモリーを取り外し、4GBメモリーに付け替える必要があります。) |
| ※5 |
構成は付属されるServeRAIDマネージャーで設定してください。 |
| ※6 |
ハードドライブ容量に関しては、MBは100万バイトを表し、GBは10億バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。 |
| ※7 |
該当項目なし |
| ※8 |
3.5型SATA の場合750GBのハードディスク、3.5型SASの場合300GBのハードディスクをそれぞれ6台装着した場合。SATA
HDDとSAS HDDは混在できません。 |
| ※9 |
該当項目なし |
| ※10 |
電源障害(停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。 |
| ※11 |
入力電圧に適した電源ケーブルをご使用ください。 |
| ※12 |
エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。 |
| ※13 |
対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。 |
| ※14 |
該当項目なし |
| ※15 |
システム本体およびサービスを単体で提供することも可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906 |
| ※16 |
システム装置の構成部品の一部は、お客様にて交換できるように設計されており、このような考えに基づいて設計された部品をCRU(CRU=Customer
Replaceable Unit,以下CRU/お客様による交換可能部品)と呼びます。ハードウェア障害の場合、お客様よりIBMハードウェア障害テクニカルセンターにご連絡をいただき、故障内容などを確認させていただいた上で、その電話での問題判別の結果、問題のある部分が1ヵ所に特定でき、かつ、その部品がCRUである場合に、IBMはお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身にて交換していただきます。(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)
24時間×週7日…月曜日~日曜日 00時00分~24時00分 |
| モデル |
3.5型HDDモデル |
2.5型HDDモデル |
| OSなしモデル |
製品番号 |
7979-21J |
7979-71J |
7979-7AJ |
| 発表日 |
2006年7月31日 |
2006年7月31日 |
2006年7月31日 |
| OSバンドル・モデル |
OS |
Windows® Server 2003 R2 Standard Edition (32bit) |
| 製品番号 |
7979-PBB |
7979-PAY |
7979-PBD |
| 発表日 |
2006年9月13日 |
2006年9月13日 |
2006年9月13日 |
| OS |
Windows® Server 2003 R2 Enterprise Edition (32bit) |
| 製品番号 |
7979-PAX |
7979-PBF |
7979-PAU |
| 発表日 |
2006年9月13日 |
2006年9月13日 |
2006年9月13日 |
| OS |
Red Hat Enterprise Linux ES 4 for x86 (Update 1) |
| 製品番号 |
7979-PYN |
7979-PYR |
7979-PYQ |
| 発表日 |
2007年5月30日 |
2007年5月30日 |
2007年5月30日 |
| タイプ |
ラック(2U)※1 |
| プロセッサー |
搭載CPU数 |
1(最大2) |
| プロセッサー・ナンバー |
デュアルコア インテル® Xeon® プロセッサー |
|
5110 |
5160 |
5160 |
| 動作周波数 |
1.60GHz |
3GHz |
3GHz |
| フロント・サイド・バス |
1066MHz |
1333MHz |
| 2次キャッシュ |
4MB ECC(フルスピード)※3 |
| 機能 |
デュアルコア、EM64T、インテル® Core マイクロアーキテクチャー |
| SMPアップグレード※2 |
1.60GHz(2Way) |
3GHz(2Way) |
| チップセット |
|
インテル® 5000P(Chipkill機能付き) |
主記憶
(PC2-5300 DDR2 ECC SDRAM FB-DIMM) |
標準容量 |
1GB Chipkill |
| DIMM装着状況 |
512MB×2 |
512MB×2 |
| DIMMソケット数(空き) |
12(10) |
| 最大容量 |
48GB※4 |
| ビデオ・サブシステム |
SVGA(ATI-RN50(ES1000)) |
| ビデオ・メモリー |
16 MB |
| ディスク・インターフェース |
タイプ |
SATA/SAS(ServeRAID-8k-l:RAID 0,1,10機能付き)※5 |
SAS(ServeRAID-8k-l:RAID 0,1,10機能付き)※5 |
| 内部コネクター |
1 |
| 外部コネクター |
1 |
| 補助記憶装置(内蔵) |
FDD |
N/A |
| 標準HDD容量 |
オープン |
| 最大HDD容量※6 |
4.5TB/1.8TB※7 |
1.17TB※7 |
| オプティカル・ドライブ |
8倍速/24倍速 IDE DVD-ROM/CD-RW |
| ストレージ・ベイ(空き) |
5.25型スリムハイト |
1(0) |
3.5型ホットスワップ
スリムハイト・ベイ |
6(6) |
− |
2.5型ホットスワップ
スリムハイト・ベイ |
− |
8(8) |
| 拡張スロット(空き) |
PCI Express x8 |
フルサイズ 2(2)オプションにより133MHz/64bit PCI-X 2(2) |
| PCI Express x8 Low-profile |
ハーフサイズ 2(2) |
| インターフェース |
シリアル(16550A互換)×1、USB2.0×7(フロント×2、リア×4、インターナル×1)、システム管理ポート×1、モニター(フロント×1、リア×1)、外付けSAS
コネクター |
| ネットワーク・インターフェース |
デュアル全二重Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Broadcom 5708×2) |
| システム管理機能 |
標準装備(BMC、IPMI 2.0準拠) |
| 本体寸法(mm) |
443.6(W)×705(D)×85.4(H) |
| 質量(kg) |
21.09(最小構成)、29.03(最大構成) |
| 環境対応 |
RoHS指令準拠 |
| ホットスワップ電源ユニット(標準/最大) |
1/2(835W)(オートリスタート機能付※9) |
| 電源 |
AC 100-240V ※10/50-60Hz(入力電圧を自動的に検知し、適切なモードで稼動します) |
| 発熱量(最大構成 / 出荷構成) |
835W(3,390 Btu/Hr)/ 360W(1,230 Btu/Hr) |
| 入力電力量(最大/最小) |
1.00kVA / 0.29kVA |
| 消費電力(最大/出荷) |
835W / 360W |
| エネルギー消費効率※11 |
b区分、0.011 |
b区分、0.006 |
b区分、0.006 |
| サポートOS※12 |
OSサポート・リストをご参照ください。 |
| 添付ソフトウェア |
IBM Director、ServerGuide |
| 付属品 |
電源コード(NEMA 5-15P×1、IEC320-C14×1)、ラック・キット、インストール・ガイド、ユーザーズ・ガイド、ドキュメントCDパック |
| サービス |
スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※16 |
| 保証 |
国内での修理 |
3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※14) |
| 海外での修理 |
あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる |
|
| ※1 |
1U=約4.44センチ。 |
| ※2 |
SMPアップグレードとして同一周波数、同一キャッシュ・サイズのプロセッサーを最大2個まで使用可能。 |
| ※3 |
1コア当たり2MBのL2 キャッシュ。合計4MB。 |
| ※4 |
4GBメモリーを8つ装着した場合。(標準で装着されているメモリーを取り外し、4GBメモリーに付け替える必要があります。) |
| ※5 |
構成は付属されるServeRAIDマネージャーで設定してください。 |
| ※6 |
ハードドライブ容量に関しては、MBは100万バイトを表し、GBは10億バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。 |
| ※7 |
3.5型SATA の場合750GBのハードディスク、3.5型SASの場合300GBのハードディスクをそれぞれ6台装着した場合。SATA
HDDとSAS HDDは混在できません。 また、2.5型SASの場合146.8GBのスリム・ハードディスクを8台装着した場合。 |
| ※8 |
該当項目なし |
| ※9 |
電源障害(停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。 |
| ※10 |
入力電圧に適した電源ケーブルをご使用ください。 |
| ※11 |
エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。 |
| ※12 |
対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。 |
| ※13 |
該当項目なし |
| ※14 |
システム装置の構成部品の一部は、お客様にて交換できるように設計されており、このような考えに基づいて設計された部品をCRU(CRU=Customer
Replaceable Unit,以下CRU/お客様による交換可能部品)と呼びます。ハードウェア障害の場合、お客様よりIBMハードウェア障害テクニカルセンターにご連絡をいただき、故障内容などを確認させていただいた上で、その電話での問題判別の結果、問題のある部分が1ヵ所に特定でき、かつ、その部品がCRUである場合に、IBMはお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身にて交換していただきます。(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)
24時間×週7日…月曜日~日曜日 00時00分~24時00分 |
| ※15 |
該当項目なし |
| ※16 |
システム本体およびサービスを単体で提供することも可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906 |
| モデル |
3.5型HDDモデル |
| OSなしモデル |
製品番号 |
7979-A2J |
7979-C3J |
7979-C4J |
| 発表日 |
2007年7月11日 |
2007年3月7日 |
2007年8月29日 |
| OSバンドル・モデル |
OS |
Windows® Server 2003 R2 Standard Editon (32bit) |
| 製品番号 |
7979-P2A |
7979-PXU |
7979-P3P |
| 発表日 |
2007年8月8日 |
2007年4月11日 |
2007年10月10日 |
| OS |
Windows® Server 2003 R2 Enterprise Edition (32bit) |
| 製品番号 |
- |
7979-PYE |
- |
| 発表日 |
- |
2007年4月25日 |
- |
| OS |
Red Hat Enterprise Linux ES 4 for x86 (Update 1) |
| 製品番号 |
7979-P2J |
7979-PYP |
7979-P3L |
| 発表日 |
2007年8月8日 |
2007年5月30日 |
2007年10月10日 |
| タイプ |
ラック(2U)※1 |
| プロセッサー |
搭載CPU数 |
1(最大2) |
| タイプ |
クアッドコア インテル® Xeon® プロセッサー |
| E5335 |
X5355 |
X5365 |
| 2GHz |
2.66GHz |
3GHz |
| 2次キャッシュ |
8MB ECC(フルスピード)※3 |
| 動作周波数 |
1333MHz |
| フロント・サイド・バス |
クアッドコア、インテル® 64対応、インテル® Core マイクロアーキテクチャー |
| SMPアップグレード※2 |
2GHz(2ソケット) |
2.66GHz(2ソケット) |
3GHz(2ソケット) |
| チップセット |
Intel 5000P(Chipkill機能付き) |
主記憶
(PC2-5300 DDR2 ECC SDRAM FB-DIMM) |
標準容量 |
2GB Chipkill |
| DIMM装着状況 |
1GB×2 |
| DIMMソケット数(空き) |
12(10) |
| 最大容量 |
48GB※4 |
| ビデオ・サブシステム |
SVGA(ATI-RN50(ES1000)) |
| ビデオ・メモリー |
16MB |
| ディスク・インターフェース |
タイプ |
SATA/SAS(ServeRAID-8k-l:RAID 0,1,10機能付き)※5 |
| 内部コネクター |
1 |
| 外部コネクター |
1 |
| 補助記憶装置(内蔵) |
FDD |
N/A |
| 標準HDD容量 |
オープン |
| 最大HDD容量※6 |
4.5TB/1.8TB※7 |
| オプティカル・ドライブ |
8倍速/24倍速 IDE DVD-ROM/CD-RW |
| ストレージ・ベイ(空き) |
5.25型スリムハイト |
1(0) |
3.5型ホットスワップ
スリムハイト・ベイ |
6(6) |
| 拡張スロット(空き) |
PCI Express x8 |
フルサイズ 1(1)/ハーフサイズ 1(1)オプションにより133MHz/64bit PCI-X
2(2) |
| PCI Express x8 Low-profile |
ハーフサイズ 2(2) |
| インターフェース |
シリアル(16550A互換)×1、USB2.0×7(フロント×2、リア×4、インターナル×1)、システム管理ポート×1、モニター(フロント×1、リア×1)、外付けSASコネクター |
| ネットワーク・インターフェース |
デュアル全二重Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Broadcom 5708×2) |
| システム管理機能 |
標準装備(BMC、IPMI 2.0準拠) |
| 本体寸法(mm) |
443.6(W)X 705(D)X 85.4(H) |
| 質量(kg) |
21.1(最小構成)、29.6(最大構成) |
| 環境対応 |
RoHS指令準拠 |
| ホットスワップ電源ユニット(標準/最大) |
1/2(835W)(オートリスタート機能付※9) |
| 電源 |
AC 100-240V ※10/50-60Hz(入力電圧を自動的に検知し、適切なモードで稼動します) |
| 発熱量(最大構成 / 出荷構成) |
970W(3,308 Btu/Hr)/ 325W(1,108 Btu/Hr) |
| 入力電力量(最大/最小) |
1.00kVA / 0.325kVA |
| 消費電力(最大/出荷) |
970W / 325W |
| エネルギー消費効率※11 |
掲載対象外 |
| サポートOS※12 |
OSサポート・リストをご参照ください。 |
| 添付ソフトウェア |
IBM Director、ServerGuide |
| 付属品 |
電源コード(NEMA 5-15P×1、IEC320-C14×1)、ラック・キット、インストール・ガイド、ユーザーズ・ガイド、ドキュメントCDパック |
| サービス |
スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※15 |
| 保証 |
国内での修理 |
3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※16) |
| 海外での修理 |
あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる |
|
| ※1 |
1U=約4.44センチ。 |
| ※2 |
SMPアップグレードとして同一周波数、同一キャッシュ・サイズのプロセッサーを最大2個まで使用可能。 |
| ※3 |
コアの各ペアにつき4MBの L2インテル® アドバンスト・スマート・キャッシュを搭載。 |
| ※4 |
4GBメモリーを12枚装着した場合。(標準で装着されているメモリーを取り外し、4GBメモリーに付け替える必要があります。) |
| ※5 |
構成は付属されるServeRAIDマネージャーで設定してください。 |
| ※6 |
ハードドライブ容量に関しては、MBは100万バイトを表し、GBは10億バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。 |
| ※7 |
3.5型SATA の場合750GBのハードディスク、3.5型SASの場合300GBのハードディスクをそれぞれ2台装着した場合。SATA
HDDとSAS HDDは混在できません。 |
| ※8 |
該当項目なし |
| ※9 |
電源障害(停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。 |
| ※10 |
入力電圧に適した電源ケーブルをご使用ください。 |
| ※11 |
エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。 |
| ※12 |
対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。 |
| ※13 |
該当項目なし |
| ※14 |
該当項目なし |
| ※15 |
システム本体およびサービスを単体で提供することも可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906 |
| ※16 |
システム装置の構成部品の一部は、お客様にて交換できるように設計されており、このような考えに基づいて設計された部品をCRU(CRU=Customer
Replaceable Unit,以下CRU/お客様による交換可能部品)と呼びます。ハードウェア障害の場合、お客様よりIBMハードウェア障害テクニカルセンターにご連絡をいただき、故障内容などを確認させていただいた上で、その電話での問題判別の結果、問題のある部分が1ヵ所に特定でき、かつ、その部品がCRUである場合に、IBMはお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身にて交換していただきます。(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)
24時間×週7日…月曜日~日曜日 00時00分~24時00分 |
| モデル |
2.5型HDDモデル |
| OSなしモデル |
製品番号 |
7979-CAJ |
7979-ABJ |
7979-CBJ |
7979-CCJ |
7979-CDJ |
− |
| 発表日 |
2007年
7月11日 |
2007年
7月11日 |
2007年
7月11日 |
2007年
4月25日 |
2007年
8月29日 |
− |
| OSバンドル・モデル |
OS |
Windows® Server 2003 R2 Standard Editon(32bit) |
| 製品番号 |
- |
7979-P2C |
- |
7979-PYC |
7979-P3M |
− |
| 発表日 |
- |
2007年
8月8日 |
- |
2007年
4月25日 |
2007年
10月10日 |
− |
| OS |
Windows® Server 2003 R2 Enterprise Edition(32bit) |
| 製品番号 |
- |
- |
- |
7979-PYG |
- |
− |
| 発表日 |
- |
- |
- |
2007年
4月25日 |
- |
− |
| OS |
Red Hat Enterprise Linux ES 4 for x86(Update 1) |
| 製品番号 |
- |
7979-P2B |
- |
7979-PYT |
7979-P3N |
− |
| 発表日 |
- |
2007年
8月8日 |
- |
2007年
5月30日 |
2007年
10月10日 |
− |
| OS |
VMware Infrastructure 3 スタンダード 2ソケット ※13 |
| 製品番号 |
- |
- |
- |
- |
- |
7979-PNB |
| 発表日 |
- |
- |
- |
- |
- |
2007年
8月22日 |
| タイプ |
ラック(2U)※1 |
| プロセッサー |
搭載CPU数 |
1(最大2) |
2 (最大2) |
| タイプ |
クアッドコア インテル® Xeon® プロセッサー |
| E5320 |
E5335 |
E5345 |
X5355 |
X5365 |
X5355 |
| 1.86GHz |
2GHz |
2.33GHz |
2.66GHz |
3GHz |
2.66GHz |
| 2次キャッシュ |
8MB ECC(フルスピード)※3 |
| 動作周波数 |
1066MHz |
1333MHz |
| フロント・サイド・バス |
クアッドコア、インテル® 64対応、インテル® Core マイクロアーキテクチャー |
| SMPアップグレード※2 |
1.86GHz(2ソケット) |
2GHz(2ソケット) |
2.33GHz(2ソケット) |
2.66GHz(2ソケット) |
3GHz(2ソケット) |
2.66GHz(2ソケット) |
| チップセット |
Intel 5000P(Chipkill機能付き) |
主記憶
(PC2-5300 DDR2 ECC SDRAM FB-DIMM) |
標準容量 |
2GB Chipkill |
8GB Chipkill |
| DIMM装着状況 |
1GB×2 |
2GB×4 |
| DIMMソケット数(空き) |
12(10) |
12(8) |
| 最大容量 |
48GB※4 |
| ビデオ・サブシステム |
SVGA(ATI-RN50(ES1000)) |
| ビデオ・メモリー |
16MB |
| ディスク・インターフェース |
タイプ |
SAS(ServeRAID-8k-l:RAID 0,1,10機能付き)※5 |
| 内部コネクター |
1 |
| 外部コネクター |
1 |
| 補助記憶装置(内蔵) |
FDD |
N/A |
| 標準HDD容量 |
オープン |
293.6GB (146.8GB 10Krpm SAS HDD x 2) |
| 最大HDD容量※6 |
1.17TB※7 |
| オプティカル・ドライブ |
8倍速/24倍速 IDE DVD-ROM/CD-RW |
| ストレージ・ベイ(空き) |
5.25型スリムハイト |
1(0) |
2.5型ホットスワップ
スリムハイト・ベイ |
8(8) |
8(6) |
| 拡張スロット(空き) |
PCI Express x8 |
フルサイズ 1(1)/ハーフサイズ 1(1)オプションにより133MHz/64bit PCI-X
2(2) |
| PCI Express x8 Low-profile |
ハーフサイズ 2(2) |
| インターフェース |
シリアル(16550A互換)×1、USB2.0×7(フロント×2、リア×4、インターナル
×1)、システム管理ポート×1、モニター(フロント×1、リア×1)、外付けSASコネクター |
| ネットワーク・インターフェース |
デュアル全二重Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Broadcom 5708×2) |
| システム管理機能 |
標準装備(BMC、IPMI 2.0準拠) |
| 本体寸法(mm) |
443.6(W)X 705(D)X 85.4(H) |
| 質量(kg) |
21.1(最小構成)、29.6(最大構成) |
| 環境対応 |
RoHS指令準拠 |
| ホットスワップ電源ユニット(標準/最大) |
1/2(835W)(オートリスタート機能付※9) |
2/2(835W)(オートリスタート機能付※9) |
| 電源 |
AC 100-240V ※10/50-60Hz(入力電圧を自動的に検知し、適切なモードで稼動します) |
| 発熱量(最大構成 / 出荷構成) |
970W(3,308 Btu/Hr)/ 325W(1,108 Btu/Hr) |
| 入力電力量(最大/最小) |
1.00kVA / 0.325kVA |
| 消費電力(最大/出荷) |
970W / 325W |
| エネルギー消費効率※11 |
掲載対象外 |
| サポートOS※12 |
OSサポート・リストをご参照ください。 |
| 添付ソフトウェア |
IBM Director、ServerGuide |
| 付属品 |
電源コード(NEMA 5-15P×1、IEC320-C14×1)、ラック・キット、インストール・ガイド、ユーザーズ・ガイド、ドキュメントCDパック |
| サービス |
スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※15 |
| 保証 |
国内での修理 |
3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※16) |
| 海外での修理 |
あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる |
|
| ※1 |
1U=約4.44センチ。 |
| ※2 |
SMPアップグレードとして同一周波数、同一キャッシュ・サイズのプロセッサーを最大2個まで使用可能。 |
| ※3 |
コアの各ペアにつき4MBの L2インテル® アドバンスト・スマート・キャッシュを搭載。 |
| ※4 |
4GBメモリーを12枚装着した場合。(標準で装着されているメモリーを取り外し、4GBメモリーに付け替える必要があります。) |
| ※5 |
構成は付属されるServeRAIDマネージャーで設定してください。 |
| ※6 |
ハードドライブ容量に関しては、MBは100万バイトを表し、GBは10億バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。 |
| ※7 |
2.5型SAS 146.8GBのスリム・ハードディスクを8台装着した場合。 |
| ※8 |
該当項目なし |
| ※9 |
電源障害(停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。 |
| ※10 |
入力電圧に適した電源ケーブルをご使用ください。 |
| ※11 |
エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。 |
| ※12 |
対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。 |
| ※13 |
同梱される製品は、「VMware Infrastructure3 Media Kit」、「VMware Infrastructure3
スタンダード 2ソケット ライセンス」、「VMware Infrastructure3 スタンダード
2ソケット 1年 フル サブスクリプション」の3点です。なお、2年目以降のサブスクリプションは、別途ご購入いただく必要があります。 |
| ※14 |
該当項目なし |
| ※15 |
システム本体およびサービスを単体で提供することも可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906 |
| ※16 |
システム装置の構成部品の一部は、お客様にて交換できるように設計されており、このような考えに基づいて設計された部品をCRU(CRU=Customer
Replaceable Unit,以下CRU/お客様による交換可能部品)と呼びます。ハードウェア障害の場合、お客様よりIBMハードウェア障害テクニカルセンターにご連絡をいただき、故障内容などを確認させていただいた上で、その電話での問題判別の結果、問題のある部分が1ヵ所に特定でき、かつ、その部品がCRUである場合に、IBMはお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身にて交換していただきます。(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)
24時間×週7日…月曜日~日曜日 00時00分~24時00分 |
| モデル |
System x 3650 |
| 3.5型ホットスワップ SATA/SAS HDDモデル |
2.5型ホットスワップ SAS HDDモデル |
| OSなしモデル |
製品番号 |
7979-B1J |
7979-B4J |
7979-B7J |
7979-BAJ |
7979-BDJ |
7979-BGJ |
| 発表日 |
2008年
1月9日 |
2008年
1月9日 |
2008年
1月9日 |
2008年
1月9日 |
2008年
1月9日 |
2008年
1月9日 |
| OSバンドル・モデル |
OS |
Microsoft® Windows® Server 2003 R2, Standard Edtion(32bit) |
| 製品番号 |
7979-P6Y |
7979-P7A |
7979-P7K |
7979-P7H |
7979-P7G |
7979-P7C |
| 発表日 |
2008年
1月9日 |
2008年
1月9日 |
2008年
1月9日 |
2008年
1月9日 |
2008年
1月9日 |
2008年
1月9日 |
| タイプ |
ラック(2U)※1 |
| プロセッサー |
搭載CPU数 |
1(最大2) |
| プロセッサー・ナンバー |
クアッドコア インテル® Xeon® プロセッサー |
| E5405 |
E5430 |
X5460 |
E5405 |
E5430 |
X5460 |
| 動作周波数 |
2GHz |
2.66GHz |
3.16GHz |
2GHz |
2.66GHz |
3.16GHz |
| 2次キャッシュ |
1333MHz |
| フロント・サイド・バス |
12MB ECC(フルスピード)※3 |
| 機能 |
クアッドコア、インテル® 64対応、インテル® Core マイクロアーキテクチャー |
| SMPアップグレード※2 |
2GHz (2ソケット) |
2.66GHz (2ソケット) |
3.16GHz (2ソケット) |
2GHz (2ソケット) |
2.66GHz (2ソケット) |
3.16GHz (2ソケット) |
| チップセット |
Intel 5000P(Chipkill機能付き) |
主記憶
(PC2-5300 DDR2 ECC SDRAM FB-DIMM) |
標準容量 |
2GB Chipkill |
| DIMM装着状況 |
1GB×2 |
| DIMMソケット数(空き) |
12(10) |
| 最大容量 |
48GB※4 |
| ビデオ・サブシステム |
SVGA(ATI-RN50(ES1000)) |
| ビデオ・メモリー |
16MB |
| ディスク・インターフェース |
タイプ |
SATA/SAS(ServeRAID-8k-l:RAID 0,1,10機能付き)※5 |
SAS(ServeRAID-8k-l:RAID 0,1,10機能付き)※5 |
| 内部コネクター |
2 |
| 外部コネクター |
1 |
| 補助記憶装置 (内蔵) |
FDD |
- |
| 標準HDD容量※6 |
オープン |
| 最大HDD容量※6 |
4.5TB/1.8TB※7 |
1.17TB※7 |
| オプティカル・ドライブ |
IDE 8倍速 DVD-ROM/24倍速 CD-RW |
| ストレージ・ベイ (空き) |
5.25型スリムハイト |
1(0) |
3.5型ホットスワップ
スリムハイト・ベイ |
6(6) |
− |
2.5型ホットスワップ
スリムハイト・ベイ |
− |
8 (8) |
| 拡張スロット (空き) |
PCI Express x8 |
フルサイズ 1(1) /ハーフサイズ 1(1)オプションにより133MHz/64bit PCI-X2(2) |
| PCI Express x8 |
ハーフサイズ 2(2) |
| インターフェース |
シリアル(16550A互換)×1、USB2.0×7(フロント×2、リア×4、インターナル×1)、システム管理ポート×1、モニター(フロント×1、リア×1)、外付けSAS
コネクター |
| ネットワーク・インターフェース |
デュアル全二重Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Broadcom 5708×2) |
| システム管理機能 |
標準装備(BMC、IPMI 2.0準拠) |
| 本体寸法(mm) |
443.6(W)×705(D)×85.4(H) |
| 質量(kg) |
21.1(最小構成)、29.6(最大構成) |
| ホットスワップ電源ユニット(標準/最大) |
1/2(835W)(オートリスタート機能付※8) |
| 電源 |
AC 100-240V ※9/50-60Hz(入力電圧を自動的に検知し、適切なモードで稼動します) |
| 発熱量(最大構成/出荷構成) |
970W(3,308 Btu/Hr)/325W(1,108 Btu/Hr) |
| 入力電力量(最大/最小) |
1.00kVA/0.325kVA |
| 消費電力(最大/出荷) |
835W/325W |
| エネルギー消費効率※10 |
掲載対象外 |
| サポートOS※11 |
OSサポート・リストをご参照ください。 |
| 添付ソフトウェア |
IBM Director、ServerGuide |
| 付属品 |
電源コード(NEMA 5-15P×1、IEC320-C14×1)、ラック・キット、インストール・ガイド、ユーザーズ・ガイド、ドキュメントCDパック、プロダクトCD-ROM
(OSバンドル・モデルのみ) |
| サービス |
スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※12 |
| 保証 |
国内での修理 |
3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※13) |
| 海外での修理 |
あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる |
|
| ※1 |
1U=約4.44センチ。 |
| ※2 |
SMPアップグレードとして同一周波数、同一キャッシュ・サイズのプロセッサーを最大2個まで使用可能。 |
| ※3 |
コアの各ペアにつき6MBのインテル® アドバンスト スマート キャッシュを搭載。 |
| ※4 |
4GBメモリーを12枚装着した場合。(標準で装着されているメモリーを取り外し、4GBメモリーに付け替える必要があります。) |
| ※5 |
構成は付属されるServeRAIDマネージャーで設定してください。 |
| ※6 |
ハードドライブ容量に関しては、GBは10億バイトを表し、TBは1兆バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。 |
| ※7 |
3.5型SATA の場合750GBのハードディスク、3.5型SASの場合300GBのハードディスクをそれぞれ2台装着した場合。SATA
HDDとSAS HDDは混在できません。また、2.5型SASの場合146.8GBのスリム・ハードディスクを8台装着した場合。 |
| ※8 |
電源障害(停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。 |
| ※9 |
入力電圧に適した電源ケーブルをご使用ください。 |
| ※10 |
エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。 |
| ※11 |
対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。 |
| ※12 |
システム本体およびサービスを単体で提供することも可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906 |
| ※13 |
システム装置の構成部品の一部は、お客様にて交換できるように設計されており、このような考えに基づいて設計された部品をCRU(CRU=Customer
Replaceable Unit,以下CRU/お客様による交換可能部品)と呼びます。ハードウェア障害の場合、お客様よりIBMハードウェア障害テクニカルセンターにご連絡をいただき、故障内容などを確認させていただいた上で、その電話での問題判別の結果、問題のある部分が1ヵ所に特定でき、かつ、その部品がCRUである場合に、IBMはお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身にて交換していただきます。(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)
24時間×週7日…月曜日〜日曜日 00時00分〜24時00分 |

|
|
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| 1 |
このカタログで使用されている製品の写真は、出荷時のものと一部異なる場合があります。また、仕様は事前の予告なしに変更する場合があります。 |
| 2 |
画面ははめ込み合成で実際の表示とは異なります。 |
| 3 |
このカタログの情報は2008年1月9日現在のものです。 |
| 4 |
製品、サービス等詳細については、弊社もしくはIBMビジネス・パートナーの営業担当員にご相談ください。 |
| 5 |
当カタログ記載の製品にプリインストールあるいは添付されているソフトウェア製品につきましては、その梱包方法および内容物に関し、市販されているものとは異なる場合があります。
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IBM、IBMロゴ、System x、IBM Director、WebSphereおよびX-アーキテクチャーはInternational
Business Machines Corporationの米国およびその他の国における商標。 |
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Microsoft、Windows、Windows NTおよびWindowsロゴはMicrosoft Corporationの米国およびその他の国における商標。 |
 |
Pentium、MMX、Intel、Intel Inside(ロゴ)、インテルロゴ、Xeon、Xeon Insideは、Intel
Corporationの米国およびその他の国における商標。 |
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他の会社名、製品名およびサービス名等はそれぞれ各社の商標。 |
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