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製品情報

IBM System x3650

製品詳細 技術情報 保証・保守/サービス


IBM Express Advantageオファリング(7979-P6L/P6N/P6M)
デュアルコア・モデル
(7979-21J/71J/7AJ/PBB/PAY/PBD/PAX/PBF/PAU/PYN/PYR/PYQ)
クアッドコア・モデル(3.5型HDD/インテル® Xeon® プロセッサー 5300番台)
(7979-A2J/C3J/C4J/P2A/P2J/PXU/PYE/PYP/P3P/P3L)
クアッドコア・モデル(2.5型HDD/インテル® Xeon® プロセッサー 5300番台)
(7979-CAJ/ABJ/CBJ/CCJ/CDJ/P2B/P2C/PNB/PYC/PYG/PYT/P3M/P3N)
クアッドコア・モデル(インテル® Xeon® プロセッサー 5400番台)
(7979-B1J/B4J/B7J/BAJ/BDJ/BGJ/P6Y/P7A/P7K/P7H/P7G/P7C)


こちらにないモデルの仕様についてはシステム・ガイドをご覧下さい。
システム・ガイド (2.1MB)
Adobe® Reader®が必要

IBM Express Advantageオファリング
モデル System x 3650
IBM Express Advantageオファリング(5営業日以内に納品いたします。)
OSなしモデル 製品番号 7979-P6L 7979-P6N 7979-P6M
発表日 2007年
11月21日
2007年
11月21日
2007年
11月21日
タイプ ラック(2U)※1
プロセッサー 搭載CPU数 1(最大2)
プロセッサー・ナンバー クアッドコア インテル® Xeon® プロセッサー
E5310 E5335 X5365
動作周波数 1.60GHz 2GHz 3GHz
フロント・サイド・バス 1066MHz 1333MHz
2次キャッシュ 8MB ECC(フルスピード)※3
機能 クアッドコア、インテル® 64対応、インテル® Core™ マイクロアーキテクチャー
SMPアップグレード※2 1.60GHz
(2ソケット)
2GHz
(2ソケット)
3GHz
(2ソケット)
チップセット Intel 5000P(Chipkill機能付き)
主記憶
(PC2-5300 DDR2 ECC SDRAM FB-DIMM)
標準容量 4GB Chipkill
DIMM装着状況 2GB×2
DIMMソケット数(空き) 12(10)
最大容量 48GB※4
ビデオ・サブシステム SVGA(ATI-RN50(ES1000))
ビデオ・メモリー 16MB
ディスク・インターフェース タイプ SATA/SAS(ServeRAID-8k-l:RAID 0,1,10機能付き)※5
内部コネクター 1
外部コネクター 1
補助記憶装置(内蔵) FDD -
標準HDD容量※6 オープン
最大HDD容量※6 4.5TB/1.8TB※8
オプティカル・ドライブ IDE 8倍速 DVD-ROM/24倍速 CD-RW
ストレージ・ベイ(空き) 5.25型スリムハイト 1(0)
3.5型ホットスワップ
スリムハイト・ベイ
6(6)
2.5型ホットスワップ
スリムハイト・ベイ
-
拡張スロット(空き) PCI Express x8 フルサイズ 1(1) /ハーフサイズ 1(1)オプションにより133MHz/64bit PCI-X2(2)
PCI Express x8 Low-profile ハーフサイズ 2(2)
インターフェース シリアル(16550A互換)×1、USB2.0×7(フロント×2、リア×4、インターナル×1)、システム管理ポート×1、モニター(フロント×1、リア×1)、外付けSAS コネクター
ネットワーク・インターフェース デュアル全二重Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Broadcom 5708×2)
システム管理機能 標準装備(BMC、IPMI 2.0準拠)
本体寸法(mm) 443.6(W)×705(D)×85.4(H)
質量(kg) 21.1(最小構成)、29.6(最大構成)
ホットスワップ電源ユニット(標準/最大) 1/2(835W)(オートリスタート機能付※10)
電源 AC 100-240V ※11/50-60Hz(入力電圧を自動的に検知し、適切なモードで稼動します)
発熱量(最大構成/出荷構成) 970W(3,308 Btu/Hr)/325W(1,108 Btu/Hr)
入力電力量(最大/最小) 1.00kVA/0.325kVA
消費電力(最大/出荷) 835W/325W
エネルギー消費効率※12 掲載対象外
サポートOS※13 OSサポート・リストをご参照ください。
添付ソフトウェア IBM Director、ServerGuide
付属品 電源コード(NEMA 5-15P×1、IEC320-C14×1)、ラック・キット、インストール・ガイド、ユーザーズ・ガイド、ドキュメントCDパック
サービス スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※15
保証 国内での修理 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※16)
海外での修理 あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる

※1 1U=約4.44センチ。
※2 SMPアップグレードとして同一周波数、同一キャッシュ・サイズのプロセッサーを最大2個まで使用可能。
※3 コアの各ペアにつき4MBのL2 キャッシュ。合計8MB。
※4 4GBメモリーを12枚装着した場合。(標準で装着されているメモリーを取り外し、4GBメモリーに付け替える必要があります。)
※5 構成は付属されるServeRAIDマネージャーで設定してください。
※6 ハードドライブ容量に関しては、MBは100万バイトを表し、GBは10億バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。
※7 該当項目なし
※8 3.5型SATA の場合750GBのハードディスク、3.5型SASの場合300GBのハードディスクをそれぞれ6台装着した場合。SATA HDDとSAS HDDは混在できません。
※9 該当項目なし
※10 電源障害(停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。
※11 入力電圧に適した電源ケーブルをご使用ください。
※12 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。
※13 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。
※14 該当項目なし
※15 システム本体およびサービスを単体で提供することも可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906
※16 システム装置の構成部品の一部は、お客様にて交換できるように設計されており、このような考えに基づいて設計された部品をCRU(CRU=Customer Replaceable Unit,以下CRU/お客様による交換可能部品)と呼びます。ハードウェア障害の場合、お客様よりIBMハードウェア障害テクニカルセンターにご連絡をいただき、故障内容などを確認させていただいた上で、その電話での問題判別の結果、問題のある部分が1ヵ所に特定でき、かつ、その部品がCRUである場合に、IBMはお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身にて交換していただきます。(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)
24時間×週7日…月曜日~日曜日 00時00分~24時00分

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デュアルコア・モデル
モデル 3.5型HDDモデル 2.5型HDDモデル
OSなしモデル 製品番号 7979-21J 7979-71J 7979-7AJ
発表日 2006年7月31日 2006年7月31日 2006年7月31日
OSバンドル・モデル OS Windows® Server 2003 R2 Standard Edition (32bit)
製品番号 7979-PBB 7979-PAY 7979-PBD
発表日 2006年9月13日 2006年9月13日 2006年9月13日
OS Windows® Server 2003 R2 Enterprise Edition (32bit)
製品番号 7979-PAX 7979-PBF 7979-PAU
発表日 2006年9月13日 2006年9月13日 2006年9月13日
OS Red Hat Enterprise Linux ES 4 for x86 (Update 1)
製品番号 7979-PYN 7979-PYR 7979-PYQ
発表日 2007年5月30日 2007年5月30日 2007年5月30日
タイプ ラック(2U)※1
プロセッサー 搭載CPU数 1(最大2)
プロセッサー・ナンバー デュアルコア インテル® Xeon® プロセッサー
5110 5160 5160
動作周波数 1.60GHz 3GHz 3GHz
フロント・サイド・バス 1066MHz 1333MHz
2次キャッシュ 4MB ECC(フルスピード)※3
機能 デュアルコア、EM64T、インテル® Core™ マイクロアーキテクチャー
SMPアップグレード※2 1.60GHz(2Way) 3GHz(2Way)
チップセット インテル® 5000P(Chipkill機能付き)
主記憶
(PC2-5300 DDR2 ECC SDRAM FB-DIMM)
標準容量 1GB Chipkill
DIMM装着状況 512MB×2 512MB×2
DIMMソケット数(空き) 12(10)
最大容量 48GB※4
ビデオ・サブシステム SVGA(ATI-RN50(ES1000))
ビデオ・メモリー 16 MB
ディスク・インターフェース タイプ SATA/SAS(ServeRAID-8k-l:RAID 0,1,10機能付き)※5 SAS(ServeRAID-8k-l:RAID 0,1,10機能付き)※5
内部コネクター 1
外部コネクター 1
補助記憶装置(内蔵) FDD N/A
標準HDD容量 オープン
最大HDD容量※6 4.5TB/1.8TB※7 1.17TB※7
オプティカル・ドライブ 8倍速/24倍速 IDE DVD-ROM/CD-RW
ストレージ・ベイ(空き) 5.25型スリムハイト 1(0)
3.5型ホットスワップ
スリムハイト・ベイ
6(6)
2.5型ホットスワップ
スリムハイト・ベイ
8(8)
拡張スロット(空き) PCI Express x8 フルサイズ 2(2)オプションにより133MHz/64bit PCI-X 2(2)
PCI Express x8 Low-profile ハーフサイズ 2(2)
インターフェース シリアル(16550A互換)×1、USB2.0×7(フロント×2、リア×4、インターナル×1)、システム管理ポート×1、モニター(フロント×1、リア×1)、外付けSAS コネクター
ネットワーク・インターフェース デュアル全二重Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Broadcom 5708×2)
システム管理機能 標準装備(BMC、IPMI 2.0準拠)
本体寸法(mm) 443.6(W)×705(D)×85.4(H)
質量(kg) 21.09(最小構成)、29.03(最大構成)
環境対応 RoHS指令準拠
ホットスワップ電源ユニット(標準/最大) 1/2(835W)(オートリスタート機能付※9)
電源 AC 100-240V ※10/50-60Hz(入力電圧を自動的に検知し、適切なモードで稼動します)
発熱量(最大構成 / 出荷構成) 835W(3,390 Btu/Hr)/ 360W(1,230 Btu/Hr)
入力電力量(最大/最小) 1.00kVA / 0.29kVA
消費電力(最大/出荷) 835W / 360W
エネルギー消費効率※11 b区分、0.011 b区分、0.006 b区分、0.006
サポートOS※12 OSサポート・リストをご参照ください。
添付ソフトウェア IBM Director、ServerGuide
付属品 電源コード(NEMA 5-15P×1、IEC320-C14×1)、ラック・キット、インストール・ガイド、ユーザーズ・ガイド、ドキュメントCDパック
サービス スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※16
保証 国内での修理 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※14)
海外での修理 あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる

※1 1U=約4.44センチ。
※2 SMPアップグレードとして同一周波数、同一キャッシュ・サイズのプロセッサーを最大2個まで使用可能。
※3 1コア当たり2MBのL2 キャッシュ。合計4MB。
※4 4GBメモリーを8つ装着した場合。(標準で装着されているメモリーを取り外し、4GBメモリーに付け替える必要があります。)
※5 構成は付属されるServeRAIDマネージャーで設定してください。
※6 ハードドライブ容量に関しては、MBは100万バイトを表し、GBは10億バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。
※7 3.5型SATA の場合750GBのハードディスク、3.5型SASの場合300GBのハードディスクをそれぞれ6台装着した場合。SATA HDDとSAS HDDは混在できません。 また、2.5型SASの場合146.8GBのスリム・ハードディスクを8台装着した場合。
※8 該当項目なし
※9 電源障害(停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。
※10 入力電圧に適した電源ケーブルをご使用ください。
※11 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。
※12 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。
※13 該当項目なし
※14 システム装置の構成部品の一部は、お客様にて交換できるように設計されており、このような考えに基づいて設計された部品をCRU(CRU=Customer Replaceable Unit,以下CRU/お客様による交換可能部品)と呼びます。ハードウェア障害の場合、お客様よりIBMハードウェア障害テクニカルセンターにご連絡をいただき、故障内容などを確認させていただいた上で、その電話での問題判別の結果、問題のある部分が1ヵ所に特定でき、かつ、その部品がCRUである場合に、IBMはお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身にて交換していただきます。(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)
24時間×週7日…月曜日~日曜日 00時00分~24時00分
※15 該当項目なし
※16 システム本体およびサービスを単体で提供することも可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906

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クアッドコア・モデル(3.5型HDD/インテル Xeon プロセッサー 5300番台)
モデル 3.5型HDDモデル
OSなしモデル 製品番号 7979-A2J 7979-C3J 7979-C4J
発表日 2007年7月11日 2007年3月7日 2007年8月29日
OSバンドル・モデル OS Windows® Server 2003 R2 Standard Editon (32bit)
製品番号 7979-P2A 7979-PXU 7979-P3P
発表日 2007年8月8日 2007年4月11日 2007年10月10日
OS Windows® Server 2003 R2 Enterprise Edition (32bit)
製品番号 - 7979-PYE -
発表日 - 2007年4月25日 -
OS Red Hat Enterprise Linux ES 4 for x86 (Update 1)
製品番号 7979-P2J 7979-PYP 7979-P3L
発表日 2007年8月8日 2007年5月30日 2007年10月10日
タイプ ラック(2U)※1
プロセッサー 搭載CPU数 1(最大2)
タイプ クアッドコア インテル® Xeon® プロセッサー
E5335 X5355 X5365
2GHz 2.66GHz 3GHz
2次キャッシュ 8MB ECC(フルスピード)※3
動作周波数 1333MHz
フロント・サイド・バス クアッドコア、インテル® 64対応、インテル® Core™ マイクロアーキテクチャー
SMPアップグレード※2 2GHz(2ソケット) 2.66GHz(2ソケット) 3GHz(2ソケット)
チップセット Intel 5000P(Chipkill機能付き)
主記憶
(PC2-5300 DDR2 ECC SDRAM FB-DIMM)
標準容量 2GB Chipkill
DIMM装着状況 1GB×2
DIMMソケット数(空き) 12(10)
最大容量 48GB※4
ビデオ・サブシステム SVGA(ATI-RN50(ES1000))
ビデオ・メモリー 16MB
ディスク・インターフェース タイプ SATA/SAS(ServeRAID-8k-l:RAID 0,1,10機能付き)※5
内部コネクター 1
外部コネクター 1
補助記憶装置(内蔵) FDD N/A
標準HDD容量 オープン
最大HDD容量※6 4.5TB/1.8TB※7
オプティカル・ドライブ 8倍速/24倍速 IDE DVD-ROM/CD-RW
ストレージ・ベイ(空き) 5.25型スリムハイト 1(0)
3.5型ホットスワップ
スリムハイト・ベイ
6(6)
拡張スロット(空き) PCI Express x8 フルサイズ 1(1)/ハーフサイズ 1(1)オプションにより133MHz/64bit PCI-X 2(2)
PCI Express x8 Low-profile ハーフサイズ 2(2)
インターフェース シリアル(16550A互換)×1、USB2.0×7(フロント×2、リア×4、インターナル×1)、システム管理ポート×1、モニター(フロント×1、リア×1)、外付けSASコネクター
ネットワーク・インターフェース デュアル全二重Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Broadcom 5708×2)
システム管理機能 標準装備(BMC、IPMI 2.0準拠)
本体寸法(mm) 443.6(W)X 705(D)X 85.4(H)
質量(kg) 21.1(最小構成)、29.6(最大構成)
環境対応 RoHS指令準拠
ホットスワップ電源ユニット(標準/最大) 1/2(835W)(オートリスタート機能付※9)
電源 AC 100-240V ※10/50-60Hz(入力電圧を自動的に検知し、適切なモードで稼動します)
発熱量(最大構成 / 出荷構成) 970W(3,308 Btu/Hr)/ 325W(1,108 Btu/Hr)
入力電力量(最大/最小) 1.00kVA / 0.325kVA
消費電力(最大/出荷) 970W / 325W
エネルギー消費効率※11 掲載対象外
サポートOS※12 OSサポート・リストをご参照ください。
添付ソフトウェア IBM Director、ServerGuide
付属品 電源コード(NEMA 5-15P×1、IEC320-C14×1)、ラック・キット、インストール・ガイド、ユーザーズ・ガイド、ドキュメントCDパック
サービス スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※15
保証 国内での修理 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※16)
海外での修理 あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる

※1 1U=約4.44センチ。
※2 SMPアップグレードとして同一周波数、同一キャッシュ・サイズのプロセッサーを最大2個まで使用可能。
※3 コアの各ペアにつき4MBの L2インテル® アドバンスト・スマート・キャッシュを搭載。
※4 4GBメモリーを12枚装着した場合。(標準で装着されているメモリーを取り外し、4GBメモリーに付け替える必要があります。)
※5 構成は付属されるServeRAIDマネージャーで設定してください。
※6 ハードドライブ容量に関しては、MBは100万バイトを表し、GBは10億バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。
※7 3.5型SATA の場合750GBのハードディスク、3.5型SASの場合300GBのハードディスクをそれぞれ2台装着した場合。SATA HDDとSAS HDDは混在できません。
※8 該当項目なし
※9 電源障害(停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。
※10 入力電圧に適した電源ケーブルをご使用ください。
※11 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。
※12 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。
※13 該当項目なし
※14 該当項目なし
※15 システム本体およびサービスを単体で提供することも可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906
※16 システム装置の構成部品の一部は、お客様にて交換できるように設計されており、このような考えに基づいて設計された部品をCRU(CRU=Customer Replaceable Unit,以下CRU/お客様による交換可能部品)と呼びます。ハードウェア障害の場合、お客様よりIBMハードウェア障害テクニカルセンターにご連絡をいただき、故障内容などを確認させていただいた上で、その電話での問題判別の結果、問題のある部分が1ヵ所に特定でき、かつ、その部品がCRUである場合に、IBMはお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身にて交換していただきます。(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)
24時間×週7日…月曜日~日曜日 00時00分~24時00分

上に戻る

クアッドコア・モデル(2.5型HDD/インテル Xeon プロセッサー 5300番台)
モデル 2.5型HDDモデル
OSなしモデル 製品番号 7979-CAJ 7979-ABJ 7979-CBJ 7979-CCJ 7979-CDJ
発表日 2007年
7月11日
2007年
7月11日
2007年
7月11日
2007年
4月25日
2007年
8月29日
OSバンドル・モデル OS Windows® Server 2003 R2 Standard Editon(32bit)
製品番号 - 7979-P2C - 7979-PYC 7979-P3M
発表日 - 2007年
8月8日
- 2007年
4月25日
2007年
10月10日
OS Windows® Server 2003 R2 Enterprise Edition(32bit)
製品番号 - - - 7979-PYG -
発表日 - - - 2007年
4月25日
-
OS Red Hat Enterprise Linux ES 4 for x86(Update 1)
製品番号 - 7979-P2B - 7979-PYT 7979-P3N
発表日 - 2007年
8月8日
- 2007年
5月30日
2007年
10月10日
OS VMware Infrastructure 3 スタンダード 2ソケット ※13
製品番号 - - - - - 7979-PNB
発表日 - - - - - 2007年
8月22日
タイプ ラック(2U)※1
プロセッサー 搭載CPU数 1(最大2) 2 (最大2)
タイプ クアッドコア インテル® Xeon® プロセッサー
E5320 E5335 E5345 X5355 X5365 X5355
1.86GHz 2GHz 2.33GHz 2.66GHz 3GHz 2.66GHz
2次キャッシュ 8MB ECC(フルスピード)※3
動作周波数 1066MHz 1333MHz
フロント・サイド・バス クアッドコア、インテル® 64対応、インテル® Core™ マイクロアーキテクチャー
SMPアップグレード※2 1.86GHz(2ソケット) 2GHz(2ソケット) 2.33GHz(2ソケット) 2.66GHz(2ソケット) 3GHz(2ソケット) 2.66GHz(2ソケット)
チップセット Intel 5000P(Chipkill機能付き)
主記憶
(PC2-5300 DDR2 ECC SDRAM FB-DIMM)
標準容量 2GB Chipkill 8GB Chipkill
DIMM装着状況 1GB×2 2GB×4
DIMMソケット数(空き) 12(10) 12(8)
最大容量 48GB※4
ビデオ・サブシステム SVGA(ATI-RN50(ES1000))
ビデオ・メモリー 16MB
ディスク・インターフェース タイプ SAS(ServeRAID-8k-l:RAID 0,1,10機能付き)※5
内部コネクター 1
外部コネクター 1
補助記憶装置(内蔵) FDD N/A
標準HDD容量 オープン 293.6GB (146.8GB 10Krpm SAS HDD x 2)
最大HDD容量※6 1.17TB※7
オプティカル・ドライブ 8倍速/24倍速 IDE DVD-ROM/CD-RW
ストレージ・ベイ(空き) 5.25型スリムハイト 1(0)
2.5型ホットスワップ
スリムハイト・ベイ
8(8) 8(6)
拡張スロット(空き) PCI Express x8 フルサイズ 1(1)/ハーフサイズ 1(1)オプションにより133MHz/64bit PCI-X 2(2)
PCI Express x8 Low-profile ハーフサイズ 2(2)
インターフェース シリアル(16550A互換)×1、USB2.0×7(フロント×2、リア×4、インターナル ×1)、システム管理ポート×1、モニター(フロント×1、リア×1)、外付けSASコネクター
ネットワーク・インターフェース デュアル全二重Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Broadcom 5708×2)
システム管理機能 標準装備(BMC、IPMI 2.0準拠)
本体寸法(mm) 443.6(W)X 705(D)X 85.4(H)
質量(kg) 21.1(最小構成)、29.6(最大構成)
環境対応 RoHS指令準拠
ホットスワップ電源ユニット(標準/最大) 1/2(835W)(オートリスタート機能付※9) 2/2(835W)(オートリスタート機能付※9)
電源 AC 100-240V ※10/50-60Hz(入力電圧を自動的に検知し、適切なモードで稼動します)
発熱量(最大構成 / 出荷構成) 970W(3,308 Btu/Hr)/ 325W(1,108 Btu/Hr)
入力電力量(最大/最小) 1.00kVA / 0.325kVA
消費電力(最大/出荷) 970W / 325W
エネルギー消費効率※11 掲載対象外
サポートOS※12 OSサポート・リストをご参照ください。
添付ソフトウェア IBM Director、ServerGuide
付属品 電源コード(NEMA 5-15P×1、IEC320-C14×1)、ラック・キット、インストール・ガイド、ユーザーズ・ガイド、ドキュメントCDパック
サービス スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※15
保証 国内での修理 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※16)
海外での修理 あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる

※1 1U=約4.44センチ。
※2 SMPアップグレードとして同一周波数、同一キャッシュ・サイズのプロセッサーを最大2個まで使用可能。
※3 コアの各ペアにつき4MBの L2インテル® アドバンスト・スマート・キャッシュを搭載。
※4 4GBメモリーを12枚装着した場合。(標準で装着されているメモリーを取り外し、4GBメモリーに付け替える必要があります。)
※5 構成は付属されるServeRAIDマネージャーで設定してください。
※6 ハードドライブ容量に関しては、MBは100万バイトを表し、GBは10億バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。
※7 2.5型SAS 146.8GBのスリム・ハードディスクを8台装着した場合。
※8 該当項目なし
※9 電源障害(停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。
※10 入力電圧に適した電源ケーブルをご使用ください。
※11 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。
※12 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。
※13 同梱される製品は、「VMware Infrastructure3 Media Kit」、「VMware Infrastructure3 スタンダード 2ソケット ライセンス」、「VMware Infrastructure3 スタンダード 2ソケット 1年 フル サブスクリプション」の3点です。なお、2年目以降のサブスクリプションは、別途ご購入いただく必要があります。
※14 該当項目なし
※15 システム本体およびサービスを単体で提供することも可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906
※16 システム装置の構成部品の一部は、お客様にて交換できるように設計されており、このような考えに基づいて設計された部品をCRU(CRU=Customer Replaceable Unit,以下CRU/お客様による交換可能部品)と呼びます。ハードウェア障害の場合、お客様よりIBMハードウェア障害テクニカルセンターにご連絡をいただき、故障内容などを確認させていただいた上で、その電話での問題判別の結果、問題のある部分が1ヵ所に特定でき、かつ、その部品がCRUである場合に、IBMはお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身にて交換していただきます。(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)
24時間×週7日…月曜日~日曜日 00時00分~24時00分

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クアッドコア・モデル(インテル Xeon プロセッサー 5400番台)
モデル System x 3650
3.5型ホットスワップ SATA/SAS HDDモデル 2.5型ホットスワップ SAS HDDモデル
OSなしモデル 製品番号 7979-B1J 7979-B4J 7979-B7J 7979-BAJ 7979-BDJ 7979-BGJ
発表日 2008年
1月9日
2008年
1月9日
2008年
1月9日
2008年
1月9日
2008年
1月9日
2008年
1月9日
OSバンドル・モデル OS Microsoft® Windows® Server 2003 R2, Standard Edtion(32bit)
製品番号 7979-P6Y 7979-P7A 7979-P7K 7979-P7H 7979-P7G 7979-P7C
発表日 2008年
1月9日
2008年
1月9日
2008年
1月9日
2008年
1月9日
2008年
1月9日
2008年
1月9日
タイプ ラック(2U)※1
プロセッサー 搭載CPU数 1(最大2)
プロセッサー・ナンバー クアッドコア インテル® Xeon® プロセッサー
E5405 E5430 X5460 E5405 E5430 X5460
動作周波数 2GHz 2.66GHz 3.16GHz 2GHz 2.66GHz 3.16GHz
2次キャッシュ 1333MHz
フロント・サイド・バス 12MB ECC(フルスピード)※3
機能 クアッドコア、インテル® 64対応、インテル® Core™ マイクロアーキテクチャー
SMPアップグレード※2 2GHz (2ソケット) 2.66GHz (2ソケット) 3.16GHz (2ソケット) 2GHz (2ソケット) 2.66GHz (2ソケット) 3.16GHz (2ソケット)
チップセット Intel 5000P(Chipkill機能付き)
主記憶
(PC2-5300 DDR2 ECC SDRAM FB-DIMM)
標準容量 2GB Chipkill
DIMM装着状況 1GB×2
DIMMソケット数(空き) 12(10)
最大容量 48GB※4
ビデオ・サブシステム SVGA(ATI-RN50(ES1000))
ビデオ・メモリー 16MB
ディスク・インターフェース タイプ SATA/SAS(ServeRAID-8k-l:RAID 0,1,10機能付き)※5 SAS(ServeRAID-8k-l:RAID 0,1,10機能付き)※5
内部コネクター 2
外部コネクター 1
補助記憶装置 (内蔵) FDD -
標準HDD容量※6 オープン
最大HDD容量※6 4.5TB/1.8TB※7 1.17TB※7
オプティカル・ドライブ IDE 8倍速 DVD-ROM/24倍速 CD-RW
ストレージ・ベイ (空き) 5.25型スリムハイト 1(0)
3.5型ホットスワップ
スリムハイト・ベイ
6(6)
2.5型ホットスワップ
スリムハイト・ベイ
8 (8)
拡張スロット (空き) PCI Express x8 フルサイズ 1(1) /ハーフサイズ 1(1)オプションにより133MHz/64bit PCI-X2(2)
PCI Express x8 ハーフサイズ 2(2)
インターフェース シリアル(16550A互換)×1、USB2.0×7(フロント×2、リア×4、インターナル×1)、システム管理ポート×1、モニター(フロント×1、リア×1)、外付けSAS コネクター
ネットワーク・インターフェース デュアル全二重Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Broadcom 5708×2)
システム管理機能 標準装備(BMC、IPMI 2.0準拠)
本体寸法(mm) 443.6(W)×705(D)×85.4(H)
質量(kg) 21.1(最小構成)、29.6(最大構成)
ホットスワップ電源ユニット(標準/最大) 1/2(835W)(オートリスタート機能付※8)
電源 AC 100-240V ※9/50-60Hz(入力電圧を自動的に検知し、適切なモードで稼動します)
発熱量(最大構成/出荷構成) 970W(3,308 Btu/Hr)/325W(1,108 Btu/Hr)
入力電力量(最大/最小) 1.00kVA/0.325kVA
消費電力(最大/出荷) 835W/325W
エネルギー消費効率※10 掲載対象外
サポートOS※11 OSサポート・リストをご参照ください。
添付ソフトウェア IBM Director、ServerGuide
付属品 電源コード(NEMA 5-15P×1、IEC320-C14×1)、ラック・キット、インストール・ガイド、ユーザーズ・ガイド、ドキュメントCDパック、プロダクトCD-ROM (OSバンドル・モデルのみ)
サービス スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※12
保証 国内での修理 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※13)
海外での修理 あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる

※1 1U=約4.44センチ。
※2 SMPアップグレードとして同一周波数、同一キャッシュ・サイズのプロセッサーを最大2個まで使用可能。
※3 コアの各ペアにつき6MBのインテル® アドバンスト スマート キャッシュを搭載。
※4 4GBメモリーを12枚装着した場合。(標準で装着されているメモリーを取り外し、4GBメモリーに付け替える必要があります。)
※5 構成は付属されるServeRAIDマネージャーで設定してください。
※6 ハードドライブ容量に関しては、GBは10億バイトを表し、TBは1兆バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。
※7 3.5型SATA の場合750GBのハードディスク、3.5型SASの場合300GBのハードディスクをそれぞれ2台装着した場合。SATA HDDとSAS HDDは混在できません。また、2.5型SASの場合146.8GBのスリム・ハードディスクを8台装着した場合。
※8 電源障害(停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。
※9 入力電圧に適した電源ケーブルをご使用ください。
※10 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。
※11 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。
※12 システム本体およびサービスを単体で提供することも可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906
※13 システム装置の構成部品の一部は、お客様にて交換できるように設計されており、このような考えに基づいて設計された部品をCRU(CRU=Customer Replaceable Unit,以下CRU/お客様による交換可能部品)と呼びます。ハードウェア障害の場合、お客様よりIBMハードウェア障害テクニカルセンターにご連絡をいただき、故障内容などを確認させていただいた上で、その電話での問題判別の結果、問題のある部分が1ヵ所に特定でき、かつ、その部品がCRUである場合に、IBMはお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身にて交換していただきます。(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)
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1 このカタログで使用されている製品の写真は、出荷時のものと一部異なる場合があります。また、仕様は事前の予告なしに変更する場合があります。
2 画面ははめ込み合成で実際の表示とは異なります。
3 このカタログの情報は2008年1月9日現在のものです。
4 製品、サービス等詳細については、弊社もしくはIBMビジネス・パートナーの営業担当員にご相談ください。
5 当カタログ記載の製品にプリインストールあるいは添付されているソフトウェア製品につきましては、その梱包方法および内容物に関し、市販されているものとは異なる場合があります。

IBM、IBMロゴ、System x、IBM Director、WebSphereおよびX-アーキテクチャーはInternational Business Machines Corporationの米国およびその他の国における商標。
Microsoft、Windows、Windows NTおよびWindowsロゴはMicrosoft Corporationの米国およびその他の国における商標。
Pentium、MMX、Intel、Intel Inside(ロゴ)、インテルロゴ、Xeon、Xeon Insideは、Intel Corporationの米国およびその他の国における商標。
他の会社名、製品名およびサービス名等はそれぞれ各社の商標。