IBM Express Advantage オファリング(1)
| モデル | IBM System x3650 M3 Express | ||||
|---|---|---|---|---|---|
| OSなしモデル | 製品番号 | 7945-PLM | 7945-PLN | 7945-PPM | |
| 発表日 | 2011年 4月13日 |
2011年 4月13日 |
2011年 6月15日 |
||
| OS(オプション) | Windows Server 2008 R2 Standard(1-4CPU、5CAL)IBM版(64bit)【4849MSM】※1 | ||||
| Red Hat Enterprise Linux Server(2ソケット、1ゲスト)【4815W3J】※2 | |||||
| タイプ | ラック(2U)※4 | ||||
| プロセッサー | プロセッサー数 | 1(最大2) | |||
| コア数/スレッド数 | 4/4 | ||||
| プロセッサー・ナンバー | インテル Xeon プロセッサー | ||||
| E5603 | E5607 | L5609 | |||
| 動作周波数 | 1.60GHz | 2.26GHz | 1.86GHz | ||
| QPI | 4.8GT/s | ||||
| 3次キャッシュ | 4MB | 8MB | 12MB | ||
| メモリー同期 | 1,066MHz | ||||
| 熱設計電力(TDP) | 80W | 40W | |||
| SMPアップグレード※5 | 1.60GHz(2ソケット) | 2.26GHz(2ソケット) | 1.86GHz(2ソケット) | ||
| チップセット | インテル 5520(Chipkill機能付き) | ||||
| 主記憶 | 標準容量 | 4GB Chipkill | |||
| メモリー規格 | PC3L-10600 DDR3 ECC LP RDIMM(1.35V) | ||||
| DIMM装着状況 | 4GB×1 | ||||
| DIMMソケット数(空き) | 18(17) | ||||
| 最大容量 | 288GB※6 | ||||
| ビデオ・サブシステム | SVGA(Matrox G200eV) | ||||
| ビデオ・メモリー | 8MB | ||||
| ディスク・インターフェース | タイプ | SAS/SATA | |||
| RAIDコントローラー | ServeRAID-M5015(RAID 0/1/10/5/50機能、バッテリー・バックアップ機能付き)※7 | ||||
| 内部ポート数(最大) | 8(16) | ||||
| 外部コネクター | 0 | ||||
| 補助記憶装置(内蔵) | 標準HDD容量 | オープン | |||
| 最大HDD容量※8 | 16TB(SAS/SATA)/400GB(SSD)※9 | ||||
| オプティカル・ドライブ | オプション※10 | ||||
| ストレージ・ベイ(空き) | 5.25型スリムハイト | 1(1) | |||
| 2.5型ホットスワップ | 8(8)、最大16(オプション)※11 | ||||
| 拡張スロット(空き) | PCI Express (x8) |
フルサイズ×2(2)、ハーフサイズ×1(1)、Low-Profile ×1(1)、PCI Express 2.0準拠(オプションでPCI Express(x16)×2またはPCI-X 133MHz/64bit×4へ変換可能) | |||
| インターフェース | シリアル(16550A互換)×1、USB2.0×4(フロント×2、リア×2)、システム管理ポート×1、モニター(フロント×1、リア×1) | ||||
| ネットワーク・インターフェース | Ethernet(RJ-45)×2(最大4):全二重Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Broadcom 5709) | ||||
| システム管理機能 | IMM(Integrated Management Module )標準装備 | ||||
| 本体寸法(mm) | 443.6(W)×698(D)×85.2(H) | ||||
| 質量(kg) | 21.1(最小構成)、25.0(最大構成) | ||||
| 電源ユニット | 容量 | 460W(80 PLUS GOLD認証) | |||
| 搭載数(最大) | 2(2) | ||||
| ホットスワップ/リダンダント | 対応(オプション) | ||||
| 機能 | オートリスタート機能付き※12 | ||||
| 電源 | AC 100-240V ※13/50-60Hz(自動追従) | ||||
| 消費電力(最大構成/出荷構成) | 780W/90W | ||||
| 入力電力量(最大/最小) | 0.78kVA/0.12kVA | ||||
| エネルギー消費効率※14 | J区分、2.47 | J区分、1.85 | J区分、1.66 | ||
| サポートOS※16 | OSサポート・リストをご参照ください。 | ||||
| 添付ソフトウェア | IBM Systems Director | ||||
| 付属品 | 電源コード(IEC320-C14×1)※17、ラック・キット、ドキュメントCDパック | ||||
| サービス | スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※18 | ||||
| 保証 | 国内での修理 | 3年間部品/3年間当日オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※19) | |||
| 海外での修理 | あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる | ||||
※1 サーバー製品本体との同時購入オプションです。OSのみの購入はできません。また、購入したサーバー製品(IBM System x、IBM Blade Center HS/LS/HXシリーズ)以外には導入できません。5CAL(5ユーザー分)のクライアント・アクセス・ライセンス付き。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。
※2 「Red Hat Enterprise Linux Server 2ソケット・1ゲスト Standard 1年サブスクリプション with IBMサポート」、1年間8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。
※3 該当項目なし。
※4 1U=44.45mm。
※5 SMPアップグレードとして同型(プロセッサー・ナンバー)のプロセッサーを最大2個まで搭載可能。
※6 プロセッサーを2個に増設し、デュアルランクの16GB DIMMを18枚装着した場合。いずれも標準で装着されているDIMMを取り外し、16GB DIMMに付け替える必要があります。なお、プロセッサーが1個の場合、装着できるDIMMの枚数と最大メモリー容量はそれぞれ掲載値の半分までとなります。
※7 構成は付属のServeRAIDマネージャーで設定してください。
※8 ハードディスク容量に関しては、TBは1兆バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。
※9 ハードディスク(HDD)の最大容量は、オプションの追加8HDDキット(59Y3825)を装着し、1TBの2.5型NL SAS HDDまたは2.5型NL SATA HDDを16台搭載した場合。また、SSDの最大容量は、50GBのSSDを16台搭載した場合。
※10 別売りのウルトラスリムSATA DVD-ROM(46M0901)またはウルトラスリム SATA マルチ・バーナー(46M0902)を内蔵できます。
※11 オプションの追加8HDDキット(59Y3825)を装着することにより、ストレージ・ベイを最大16基まで拡張できます。
※12 電源障害(停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。
※13 入力電圧に適した電源ケーブルをお使いください。
※14 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。ただし、複合理論性能が200,000MTOPS以上のものについては省エネルギー法対象外装置であり、掲載のエネルギー消費効率は参考値となります。
※15 該当項目なし。
※16 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入が必要です。また、各OSの導入に必要なハードウェア要件の下限と上限についてもご確認ください。
※17 NEMA5-15P - IEC C13 電源ケーブル(39Y7926)は別売です。
※18 システム本体およびサービスは、単体でも提供できます。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906
※19 CRU(Customer Replaceable Unit)は、システム装置の構成部品の一部に用いられている、お客様にて交換できるよう設計された部品です。ハードウェア障害が発生した際、IBMハードウェア障害テクニカル・センターにご連絡をいただきますが、その電話で故障内容などを確認して問題判別をした結果、問題のある部分が1カ所に特定でき、さらにその部品がCRUである場合、IBMからお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身で部品交換していただきます(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)。CRUの詳細については、こちらのページをご覧ください。
24時間×週7日…月曜日~日曜日 0時~24時
IBM Express Advantage オファリング(2)
| モデル | IBM System x3650 M3 Express | |||
|---|---|---|---|---|
| OSなしモデル | 製品番号 | 7945-PWQ | 7945-PLP | 7945-PLQ |
| 発表日 | 2012年 3月21日 |
2011年 4月13日 |
2011年 4月13日 |
|
| OS(オプション) | Windows Server 2008 R2 Standard(1-4CPU、5CAL)IBM版(64bit)【4849MSM】※1 | |||
| Red Hat Enterprise Linux Server(2ソケット、1ゲスト)【4815W3J】※2 | ||||
| タイプ | ラック(2U)※4 | |||
| プロセッサー | プロセッサー数 | 1(最大2) | ||
| コア数/スレッド数 | 4/8 | 6/12 | ||
| プロセッサー・ナンバー | インテル Xeon プロセッサー | |||
| E5620 | E5630 | E5645 | ||
| 動作周波数 | 2.40GHz | 2.53GHz | 2.40GHz | |
| QPI | 5.86GT/s | |||
| 3次キャッシュ | 12MB | |||
| メモリー同期 | 1,066MHz | 1,333MHz | ||
| 熱設計電力(TDP) | 80W | |||
| SMPアップグレード※5 | 2.40GHz(2ソケット) | 2.53GHz(2ソケット) | 2.40GHz(2ソケット) | |
| チップセット | インテル 5520(Chipkill機能付き) | |||
| 主記憶 | 標準容量 | 4GB Chipkill | ||
| メモリー規格 | PC3L-10600 DDR3 ECC LP RDIMM(1.35V) | |||
| DIMM装着状況 | 4GB×1 | |||
| DIMMソケット数(空き) | 18(17) | |||
| 最大容量 | 288GB※6 | |||
| ビデオ・サブシステム | SVGA(Matrox G200eV) | |||
| ビデオ・メモリー | 8MB | |||
| ディスク・インターフェース | タイプ | SAS/SATA | ||
| RAIDコントローラー | ServeRAID-M5015(RAID 0/1/10/5/50機能、バッテリー・バックアップ機能付き)※7 | |||
| 内部ポート数(最大) | 8(16) | |||
| 外部コネクター | 0 | |||
| 補助記憶装置(内蔵) | 標準HDD容量 | オープン | ||
| 最大HDD容量※8 | 16TB(SAS/SATA)/400GB(SSD)※9 | |||
| オプティカル・ドライブ | オプション※10 | |||
| ストレージ・ベイ(空き) | 5.25型スリムハイト | 1(1) | ||
| 2.5型ホットスワップ | 8(8)、最大16(オプション)※11 | |||
| 拡張スロット(空き) | PCI Express (x8) |
フルサイズ×2(2)、ハーフサイズ×1(1)、Low-Profile ×1(1)、PCI Express 2.0準拠(オプションでPCI Express(x16)×2またはPCI-X 133MHz/64bit×4へ変換可能) | ||
| インターフェース | シリアル(16550A互換)×1、USB2.0×4(フロント×2、リア×2)、システム管理ポート×1、モニター(フロント×1、リア×1) | |||
| ネットワーク・インターフェース | Ethernet(RJ-45)×2(最大4):全二重Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Broadcom 5709) | |||
| システム管理機能 | IMM(Integrated Management Module )標準装備 | |||
| 本体寸法(mm) | 443.6(W)×698(D)×85.2(H) | |||
| 質量(kg) | 21.1(最小構成)、25.0(最大構成) | |||
| 電源ユニット | 容量 | 460W(80 Plus GOLD認証) | ||
| 搭載数(最大) | 2(2) | |||
| ホットスワップ/リダンダント | 対応(オプション) | |||
| 機能 | オートリスタート機能付き※12 | |||
| 電源 | AC 100-240V ※13/50-60Hz(自動追従) | |||
| 消費電力(最大構成/出荷構成) | 780W/90W | |||
| 入力電力量(最大/最小) | 0.78kVA/0.12kVA | |||
| エネルギー消費効率※14 | J区分、1.88 | J区分、0.55 | J区分、1.29 | |
| サポートOS※16 | OSサポート・リストをご参照ください。 | |||
| 添付ソフトウェア | IBM Systems Director | |||
| 付属品 | 電源コード(IEC320-C14×1)※17、ラック・キット、ドキュメントCDパック | |||
| サービス | スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※18 | |||
| 保証 | 国内での修理 | 3年間部品/3年間当日オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※19) | ||
| 海外での修理 | あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる | |||
※1 サーバー製品本体との同時購入オプションです。OSのみの購入はできません。また、購入したサーバー製品(IBM System x、IBM Blade Center HS/LS/HXシリーズ)以外には導入できません。5CAL(5ユーザー分)のクライアント・アクセス・ライセンス付き。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。
※2 「Red Hat Enterprise Linux Server 2ソケット・1ゲスト Standard 1年サブスクリプション with IBMサポート」、1年間8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。
※3 該当項目なし。
※4 1U=44.45mm。
※5 SMPアップグレードとして同型(プロセッサー・ナンバー)のプロセッサーを最大2個まで搭載可能。
※6 プロセッサーを2個に増設し、デュアルランクの16GB DIMMを18枚装着した場合。いずれも標準で装着されているDIMMを取り外し、16GB DIMMに付け替える必要があります。なお、プロセッサーが1個の場合、装着できるDIMMの枚数と最大メモリー容量はそれぞれ掲載値の半分までとなります。
※7 構成は付属のServeRAIDマネージャーで設定してください。
※8 ハードディスク容量に関しては、TBは1兆バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。
※9 ハードディスク(HDD)の最大容量は、オプションの追加8HDDキット(59Y3825)を装着し、1TBの2.5型NL SAS HDDまたは2.5型NL SATA HDDを16台搭載した場合。また、SSDの最大容量は、50GBのSSDを16台搭載した場合。
※10 別売りのウルトラスリムSATA DVD-ROM(46M0901)またはウルトラスリム SATA マルチ・バーナー(46M0902)を内蔵できます。
※11 オプションの追加8HDDキット(59Y3825)を装着することにより、ストレージ・ベイを最大16基まで拡張できます。
※12 電源障害(停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。
※13 入力電圧に適した電源ケーブルをお使いください。
※14 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。ただし、複合理論性能が200,000MTOPS以上のものについては省エネルギー法対象外装置であり、掲載のエネルギー消費効率は参考値となります。
※15 該当項目なし。
※16 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入が必要です。また、各OSの導入に必要なハードウェア要件の下限と上限についてもご確認ください。
※17 NEMA5-15P - IEC C13 電源ケーブル(39Y7926)は別売です。
※18 システム本体およびサービスは、単体でも提供できます。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906
※19 CRU(Customer Replaceable Unit)は、システム装置の構成部品の一部に用いられている、お客様にて交換できるよう設計された部品です。ハードウェア障害が発生した際、IBMハードウェア障害テクニカル・センターにご連絡をいただきますが、その電話で故障内容などを確認して問題判別をした結果、問題のある部分が1カ所に特定でき、さらにその部品がCRUである場合、IBMからお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身で部品交換していただきます(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)。CRUの詳細については、こちらのページをご覧ください。
24時間×週7日…月曜日~日曜日 0時~24時
エントリー・モデル
| モデル | IBM System x3650 M3 | ||
|---|---|---|---|
| OSなしモデル | 製品番号 | 7945-22J | 7945-32J |
| 発表日 | 2011年4月13日 | 2011年4月13日 | |
| OS(オプション) | Windows Server 2008 R2 Standard(1-4CPU、5CAL)IBM版(64bit)【4849MSM】※1 | ||
| Red Hat Enterprise Linux Server(2ソケット、1ゲスト)【4815W3J】※2 | |||
| OSバンドル・モデル | 同梱OS | Windows Server 2008 R2 Standard(1-4CPU、5CAL)※3 | |
| 製品番号 | 7945-PMM | 7945-PMP | |
| 発表日 | 2011年5月18日 | 2011年5月18日 | |
| タイプ | ラック(2U)※4 | ||
| プロセッサー | プロセッサー数 | 1(最大2) | |
| コア数/スレッド数 | 2/2 | 4/4 | |
| プロセッサー・ナンバー | インテル Xeon プロセッサー | ||
| E5606 | E5607 | ||
| 動作周波数 | 2.13GHz | 2.26GHz | |
| QPI | 4.8GT/s | ||
| 3次キャッシュ | 4MB | 8MB | |
| メモリー同期 | 800MHz | 1,066MHz | |
| 熱設計電力(TDP) | 80W | ||
| SMPアップグレード※5 | 2.13GHz(2ソケット) | 2.26GHz(2ソケット) | |
| チップセット | インテル 5520(Chipkill機能付き) | ||
| 主記憶 | 標準容量 | 4GB Chipkill | |
| メモリー規格 | PC3-10600 DDR3 ECC RDIMM | PC3L-10600 DDR3 ECC LP RDIMM(1.35V) | |
| DIMM装着状況 | 4GB×1 | ||
| DIMMソケット数(空き) | 18(17) | ||
| 最大容量 | 288GB※6 | ||
| ビデオ・サブシステム | SVGA(Matrox G200eV) | ||
| ビデオ・メモリー | 8MB | ||
| ディスク・インターフェース | タイプ | SAS/SATA | |
| RAIDコントローラー | ServeRAID-M1015(RAID 0/1/10付き)※7 | ||
| 内部ポート数(最大) | 8(16) | ||
| 外部コネクター | 0 | ||
| 補助記憶装置(内蔵) | 標準HDD容量 | オープン | |
| 最大HDD容量※8 | 16TB(SAS/SATA)/400GB(SSD)※9 | ||
| オプティカル・ドライブ | オプション※10 | ||
| ストレージ・ベイ(空き) | 5.25型スリムハイト | 1(1) | |
| 2.5型ホットスワップ | 8(8)、最大16(オプション)※11 | ||
| 拡張スロット(空き) | PCI Express (x8) |
フルサイズ×2(2)、ハーフサイズ×1(1)、Low-Profile ×1(1)、PCI Express 2.0準拠(オプションでPCI Express(x16)×2またはPCI-X 133MHz/64bit×4へ変換可能) | |
| インターフェース | シリアル(16550A互換)×1、USB2.0×4(フロント×2、リア×2)、システム管理ポート×1、モニター(フロント×1、リア×1) | ||
| ネットワーク・インターフェース | Ethernet(RJ-45)×2(最大4):全二重Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Broadcom 5709) | ||
| システム管理機能 | 標準装備(IMM:Integrated Management Module ) | ||
| 本体寸法(mm) | 443.6(W)×698(D)×85.2(H) | ||
| 質量(kg) | 21.1(最小構成)、25.0(最大構成) | ||
| 電源ユニット | 容量 | 675W | 460W(80 PlUS GOLD認証) |
| 搭載数(最大) | 1(2) | ||
| ホットスワップ/リダンダント | 対応(オプション) | ||
| 機能 | オートリスタート機能付き※12 | ||
| 電源 | AC 100-240V ※13/50-60Hz(自動追従) | ||
| 入力電力量(最大/最小) | 0.78kVA/0.12kVA | ||
| 消費電力(最大/出荷) | 780W/90W | ||
| エネルギー消費効率※14 | J区分、2.22 | J区分、1.85 | |
| サポートOS※15 | OSサポート・リストをご参照ください。 | ||
| 添付ソフトウェア | IBM Systems Director | ||
| 付属品 | 電源コード(IEC320-C14×1)※16、ラック・キット、ドキュメントCDパック、プロダクトDVD(OSバンドル・モデルのみ) | ||
| サービス | スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※17 | ||
| 保証 | 国内での修理 | 3年間部品/3年間当日オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※18) | |
| 海外での修理 | あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる | ||
※1 サーバー製品本体との同時購入オプションです。OSのみの購入はできません。また、購入したサーバー製品(IBM System x、IBM Blade Center HS/LS/HXシリーズ)以外には導入できません。5CAL(5ユーザー分)のクライアント・アクセス・ライセンス付き。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。
※2 「Red Hat Enterprise Linux Server 2ソケット・1ゲスト Standard 1年サブスクリプション with IBMサポート」、1年間8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。
※3 Windows Server 2008 R2 Standardがサポートするメモリー容量は、最大32GBです。32GBを超えるメモリー領域はサポートされませんので、ご注意ください。
※4 1U=44.45mm。
※5 SMPアップグレードとして同型(プロセッサー・ナンバー)のプロセッサーを最大2個まで搭載可能。
※6 プロセッサーを2個に増設し、デュアルランクの16GB DIMMを18枚装着した場合。いずれも標準で装着されているDIMMを取り外し、16GB DIMMに付け替える必要があります。なお、プロセッサーが1個の場合、装着できるDIMMの枚数と最大メモリー容量はそれぞれ掲載値の半分までとなります。
※7 構成は付属のServeRAIDマネージャーで設定してください。
※8 ハードディスク容量に関しては、TBは1兆バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。
※9 ハードディスク(HDD)の最大容量は、オプションの追加8HDDキット(59Y3825)を装着し、1TBの2.5型NL SAS HDDまたは2.5型NL SATA HDDを16台搭載した場合。また、SSDの最大容量は、50GBのSSDを16台搭載した場合。
※10 別売りのウルトラスリムSATA DVD-ROM(46M0901)またはウルトラスリム SATA マルチ・バーナー(46M0902)を内蔵できます。
※11 オプションの追加8HDDキット(59Y3825)を装着することにより、ストレージ・ベイを最大16基まで拡張できます。
※12 電源障害(停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。
※13 入力電圧に適した電源ケーブルをお使いください。
※14 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。ただし、複合理論性能が200,000MTOPS以上のものについては省エネルギー法対象外装置であり、掲載のエネルギー消費効率は参考値となります。
※15 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入が必要です。また、各OSの導入に必要なハードウェア要件の下限と上限についてもご確認ください。
※16 NEMA5-15P - IEC C13 電源ケーブル(39Y7926)は別売です。
※17 システム本体およびサービスは、単体でも提供できます。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906
※18 CRU(Customer Replaceable Unit)は、システム装置の構成部品の一部に用いられている、お客様にて交換できるよう設計された部品です。ハードウェア障害が発生した際、IBMハードウェア障害テクニカル・センターにご連絡をいただきますが、その電話で故障内容などを確認して問題判別をした結果、問題のある部分が1カ所に特定でき、さらにその部品がCRUである場合、IBMからお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身で部品交換していただきます(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)。CRUの詳細については、こちらのページをご覧ください。
24時間×週7日…月曜日~日曜日 0時~24時
ベーシック・モデル
| モデル | System x3650 M3 | ||
|---|---|---|---|
| OSなしモデル | 製品番号 | 7945-D4J | 7945-PLX |
| 発表日 | 2011年4月13日 | 2011年4月13日 | |
| OS(オプション) | Windows Server 2008 R2 Standard(1-4CPU、5CAL)IBM版(64bit)【4849MSM】※1 | ||
| Red Hat Enterprise Linux Server(2ソケット、1ゲスト)【4815W3J】※2 | |||
| OSバンドル・モデル | 同梱OS | Windows Server 2008 R2 Standard(1-4CPU、5CAL)※3 | |
| 製品番号 | 7945-PML | 7945-PMK | |
| 発表日 | 2011年5月18日 | 2011年5月18日 | |
| タイプ | ラック(2U)※4 | ||
| プロセッサー | プロセッサー数 | 1(最大2) | |
| コア数/スレッド数 | 4/8 | 6/12 | |
| プロセッサー・ナンバー | インテル Xeon プロセッサー | ||
| E5620 | E5649 | ||
| 動作周波数 | 2.40GHz | 2.53GHz | |
| QPI | 5.86GT/s | ||
| 3次キャッシュ | 12MB | ||
| メモリー同期 | 1,066MHz | 1,333MHz | |
| 熱設計電力(TDP) | 80W | ||
| SMPアップグレード※5 | 2.40GHz(2ソケット) | 2.53GHz(2ソケット) | |
| チップセット | インテル 5520(Chipkill機能付き) | ||
| 主記憶 | 標準容量 | 4GB Chipkill | |
| メモリー規格 | PC3L-10600 DDR3 ECC LP RDIMM(1.35V) | ||
| DIMM装着状況 | 4GB×1 | ||
| DIMMソケット数(空き) | 18(17) | ||
| 最大容量 | 288GB※6 | ||
| ビデオ・サブシステム | SVGA(Matrox G200eV) | ||
| ビデオ・メモリー | 8MB | ||
| ディスク・インターフェース | タイプ | SAS/SATA | |
| RAIDコントローラー | ServeRAID-M1015(RAID 0/1/10機能付き)※7 | ServeRAID-M5015(RAID 0/1/10/5/50機能、バッテリー・バックアップ機能付き)※7 | |
| 内部ポート数(最大) | 8(16) | ||
| 外部コネクター | 0 | ||
| 補助記憶装置(内蔵) | 標準HDD容量 | オープン | |
| 最大HDD容量※8 | 16TB(SAS/SATA)/400GB(SSD)※9 | ||
| オプティカル・ドライブ | オプション※10 | ||
| ストレージ・ベイ(空き) | 5.25型スリムハイト | 1(1) | |
| 2.5型ホットスワップ | 8(8)、最大16(オプション)※11 | ||
| 拡張スロット(空き) | PCI Express (x8) (ライザー・カード 1) |
フルサイズ×1(1)、ハーフサイズ×1(1)、PCI Express 2.0、オプションでPCI Express(x16)×1またはPCI-X 133MHz/64bit×2へ変換可能 | |
| PCI Express (x8) (ライザー・カード 2) |
フルサイズ×1(1)、Low-Profile ×1(1)、PCI Express 2.0、オプションでPCI Express(x16)×1またはPCI-X 133MHz/64bit×2へ変換可能 | ||
| インターフェース | シリアル(16550A互換)×1、USB2.0×4(フロント×2、リア×2)、システム管理ポート×1、モニター(フロント×1、リア×1) | ||
| ネットワーク・インターフェース | Ethernet(RJ-45)×2(最大4):全二重Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Broadcom 5709) | ||
| システム管理機能 | 標準装備(IMM:Integrated Management Module ) | ||
| 本体寸法(mm) | 443.6(W)×698(D)×85.2(H) | ||
| 質量(kg) | 21.1(最小構成)、25.0(最大構成) | ||
| 電源ユニット | 容量 | 460W( 80 PlUS GOLD認証) | |
| 搭載数(最大) | 1(2) | ||
| ホットスワップ/リダンダント | 対応(オプション) | ||
| 機能 | オートリスタート機能付き※12 | ||
| 電源 | AC 100-240V ※13/50-60Hz(自動追従) | ||
| 入力電力量(最大/最小) | 0.78kVA/0.12kVA | ||
| 消費電力(最大/出荷) | 780W/90W | ||
| エネルギー消費効率※14 | J区分、1.88 | J区分、1.13 | |
| サポートOS※15 | OSサポート・リストをご参照ください。 | ||
| 添付ソフトウェア | IBM Systems Director | ||
| 付属品 | 電源コード(IEC320-C14×1)※16、ラック・キット、ドキュメントCDパック、プロダクトDVD(OSバンドル・モデルのみ) | ||
| サービス | スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※17 | ||
| 保証 | 国内での修理 | 3年間部品/3年間当日オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※18) | |
| 海外での修理 | あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる | ||
※1 サーバー製品本体との同時購入オプションです。OSのみの購入はできません。また、購入したサーバー製品(IBM System x、IBM Blade Center HS/LS/HXシリーズ)以外には導入できません。5CAL(5ユーザー分)のクライアント・アクセス・ライセンス付き。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。
※2 「Red Hat Enterprise Linux Server 2ソケット・1ゲスト Standard 1年サブスクリプション with IBMサポート」、1年間8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。
※3 Windows Server 2008 R2 Standardがサポートするメモリー容量は、最大32GBです。32GBを超えるメモリー領域はサポートされませんので、ご注意ください。
※4 1U=44.45mm。
※5 SMPアップグレードとして同型(プロセッサー・ナンバー)のプロセッサーを最大2個まで搭載可能。
※6 プロセッサーを2個に増設し、デュアルランクの16GB DIMMを18枚装着した場合。いずれも標準で装着されているDIMMを取り外し、16GB DIMMに付け替える必要があります。なお、プロセッサーが1個の場合、装着できるDIMMの枚数と最大メモリー容量はそれぞれ掲載値の半分までとなります。
※7 構成は付属のServeRAIDマネージャーで設定してください。
※8 ハードディスク容量に関しては、TBは1兆バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。
※9 ハードディスク(HDD)の最大容量は、オプションの追加8HDDキット(59Y3825)を装着し、1TBの2.5型NL SAS HDDまたは2.5型NL SATA HDDを16台搭載した場合。また、SSDの最大容量は、50GBのSSDを16台搭載した場合。
※10 別売りのウルトラスリムSATA DVD-ROM(46M0901)またはウルトラスリム SATA マルチ・バーナー(46M0902)を内蔵できます。
※11 オプションの追加8HDDキット(59Y3825)を装着することにより、ストレージ・ベイを最大16基まで拡張できます。
※12 電源障害(停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。
※13 入力電圧に適した電源ケーブルをお使いください。
※14 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。ただし、複合理論性能が200,000MTOPS以上のものについては省エネルギー法対象外装置であり、掲載のエネルギー消費効率は参考値となります。
※15 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入が必要です。また、各OSの導入に必要なハードウェア要件の下限と上限についてもご確認ください。
※16 NEMA5-15P - IEC C13 電源ケーブル(39Y7926)は別売です。
※17 システム本体およびサービスは、単体でも提供できます。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906
※18 CRU(Customer Replaceable Unit)は、システム装置の構成部品の一部に用いられている、お客様にて交換できるよう設計された部品です。ハードウェア障害が発生した際、IBMハードウェア障害テクニカル・センターにご連絡をいただきますが、その電話で故障内容などを確認して問題判別をした結果、問題のある部分が1カ所に特定でき、さらにその部品がCRUである場合、IBMからお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身で部品交換していただきます(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)。CRUの詳細については、こちらのページをご覧ください。
24時間×週7日…月曜日~日曜日 0時~24時
パフォーマンス・モデル
| モデル | IBM System x3650 M3 | |||||
|---|---|---|---|---|---|---|
| OSなしモデル | 製品番号 | 7945-J4J | 7945-L4J | 7945-72J | 7945-PLV | 7945-82J |
| 発表日 | 2011年 4月13日 |
2011年 4月13日 |
2011年 4月13日 |
2011年 4月13日 |
2011年 4月13日 |
|
| OS(オプション) | Windows Server 2008 R2 Standard(1-4CPU、5CAL)IBM版(64bit)【4849MSM】※1 | |||||
| Red Hat Enterprise Linux Server(2ソケット、1ゲスト)【4815W3J】※2 | ||||||
| OSバンドル・モデル | 同梱OS | Windows Server 2008 R2 Standard(1-4CPU、5CAL)※3 | ||||
| 製品番号 | 7945-PMJ | 7945-PMN | 7945-PME | 7945-PMG | 7945-PMH | |
| 発表日 | 2011年 5月18日 |
2011年 5月18日 |
2011年 5月18日 |
2011年 5月18日 |
2011年 5月18日 |
|
| タイプ | ラック(2U)※4 | |||||
| プロセッサー | プロセッサー数 | 1(最大2) | ||||
| コア数/スレッド数 | 6/12 | 4/8 | 6/12 | |||
| プロセッサー・ナンバー | インテル Xeon プロセッサー | |||||
| X5650 | X5660 | X5675 | X5687 | X5690 | ||
| 動作周波数 | 2.66GHz | 2.80GHz | 3.06GHz | 3.60GHz | 3.46GHz | |
| QPI | 6.4GT/s | |||||
| 3次キャッシュ | 12MB | |||||
| メモリー同期 | 1,333MHz | |||||
| 熱設計電力(TDP) | 95W | 130W | ||||
| SMPアップグレード※5 | 2.66GHz(2ソケット) | 2.80GHz(2ソケット) | 3.06GHz(2ソケット) | 3.60GHz(2ソケット) | 3.46GHz(2ソケット) | |
| チップセット | インテル 5520(Chipkill機能付き) | |||||
| 主記憶 | 標準容量 | 4GB Chipkill | ||||
| メモリー規格 | PC3L-10600 DDR3 ECC LP RDIMM(1.35V) | |||||
| DIMM装着状況 | 4GB×1 | |||||
| DIMMソケット数(空き) | 18(17) | |||||
| 最大容量 | 288GB※6 | |||||
| ビデオ・サブシステム | SVGA(Matrox G200eV) | |||||
| ビデオ・メモリー | 8MB | |||||
| ディスク・インターフェース | タイプ | SAS/SATA | ||||
| RAIDコントローラー | ServeRAID-M5015(RAID 0/1/10/5/50機能、バッテリー・バックアップ機能付き)※7 | |||||
| 内部ポート数(最大) | 8(16) | |||||
| 外部コネクター | 0 | |||||
| 補助記憶装置(内蔵) | 標準HDD容量 | オープン | ||||
| 最大HDD容量※8 | 16TB(SAS/SATA)/400GB(SSD)※9 | |||||
| オプティカル・ドライブ | オプション※10 | |||||
| ストレージ・ベイ(空き) | 5.25型スリムハイト | 1(1) | ||||
| 2.5型ホットスワップ | 8(8)、最大16(オプション)※11 | |||||
| 拡張スロット(空き) | PCI Express (x8) (ライザー・カード 1) |
フルサイズ×1(1)、ハーフサイズ×1(1)、PCI Express 2.0、オプションでPCI Express(x16)×1またはPCI-X 133MHz/64bit×2へ変換可能 | ||||
| PCI Express (x8) (ライザー・カード 2) |
フルサイズ×1(1)、Low-Profile ×1(1)、PCI Express 2.0、オプションでPCI Express(x16)×1またはPCI-X 133MHz/64bit×2へ変換可能 | |||||
| インターフェース | シリアル(16550A互換)×1、USB2.0×4(フロント×2、リア×2)、システム管理ポート×1、モニター(フロント×1、リア×1) | |||||
| ネットワーク・インターフェース | Ethernet(RJ-45)×2(最大4):全二重Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Broadcom 5709) | |||||
| システム管理機能 | 標準装備(IMM:Integrated Management Module ) | |||||
| 本体寸法(mm) | 443.6(W)×698(D)×85.2(H) | |||||
| 質量(kg) | 21.1(最小構成)、25.0(最大構成) | |||||
| 電源ユニット | 容量 | 675W | 675W HEタイプ | |||
| 搭載数(最大) | 1(2) | |||||
| ホットスワップ/リダンダント | 対応(オプション) | |||||
| 機能 | オートリスタート機能付き※12 | |||||
| 電源 | AC 100-240V ※13/50-60Hz(自動追従) | |||||
| 入力電力量(最大/最小) | 0.78kVA/0.12kVA | |||||
| 消費電力(最大/出荷) | 780W/90W | |||||
| エネルギー消費効率※14 | J区分、1.10 | J区分、1.06 | J区分、0.98 | J区分、1.17 | J区分、0.93 | |
| サポートOS※15 | OSサポート・リストをご参照ください。 | |||||
| 添付ソフトウェア | IBM Systems Director | |||||
| 付属品 | 電源コード(IEC320-C14×1)※16、ラック・キット、ドキュメントCDパック、プロダクトDVD(OSバンドル・モデルのみ) | |||||
| サービス | スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※17 | |||||
| 保証 | 国内での修理 | 3年間部品/3年間当日オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※18) | ||||
| 海外での修理 | あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる | |||||
※1 サーバー製品本体との同時購入オプションです。OSのみの購入はできません。また、購入したサーバー製品(IBM System x、IBM Blade Center HS/LS/HXシリーズ)以外には導入できません。5CAL(5ユーザー分)のクライアント・アクセス・ライセンス付き。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。
※2 「Red Hat Enterprise Linux Server 2ソケット・1ゲスト Standard 1年サブスクリプション with IBMサポート」、1年間8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。
※3 Windows Server 2008 R2 Standardがサポートするメモリー容量は、最大32GBです。32GBを超えるメモリー領域はサポートされませんので、ご注意ください。
※4 1U=44.45mm。
※5 SMPアップグレードとして同型(プロセッサー・ナンバー)のプロセッサーを最大2個まで搭載可能。
※6 プロセッサーを2個に増設し、デュアルランクの16GB DIMM)を18枚装着した場合。いずれも標準で装着されているDIMMを取り外し、16GB DIMMに付け替える必要があります。なお、プロセッサーが1個の場合、装着できるDIMMの枚数と最大メモリー容量はそれぞれ掲載値の半分までとなります。
※7 構成は付属のServeRAIDマネージャーで設定してください。
※8 ハードディスク容量に関しては、TBは1兆バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。
※9 ハードディスク(HDD)の最大容量は、オプションの追加8HDDキット(59Y3825)を装着し、1TBの2.5型NL SAS HDDまたは2.5型NL SATA HDDを16台搭載した場合。また、SSDの最大容量は、50GBのSSDを16台搭載した場合。
※10 別売りのウルトラスリムSATA DVD-ROM(46M0901)またはウルトラスリム SATA マルチ・バーナー(46M0902)を内蔵できます。
※11 オプションの追加8HDDキット(59Y3825)を装着することにより、ストレージ・ベイを最大16基まで拡張できます。
※12 電源障害(停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。
※13 入力電圧に適した電源ケーブルをお使いください。
※14 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。ただし、複合理論性能が200,000MTOPS以上のものについては省エネルギー法対象外装置であり、掲載のエネルギー消費効率は参考値となります。
※15 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入が必要です。また、各OSの導入に必要なハードウェア要件の下限と上限についてもご確認ください。
※16 NEMA5-15P - IEC C13 電源ケーブル(39Y7926)は別売です。
※17 システム本体およびサービスは、単体でも提供できます。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906
※18 CRU(Customer Replaceable Unit)は、システム装置の構成部品の一部に用いられている、お客様にて交換できるよう設計された部品です。ハードウェア障害が発生した際、IBMハードウェア障害テクニカル・センターにご連絡をいただきますが、その電話で故障内容などを確認して問題判別をした結果、問題のある部分が1カ所に特定でき、さらにその部品がCRUである場合、IBMからお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身で部品交換していただきます(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)。CRUの詳細については、こちらのページをご覧ください。
24時間×週7日…月曜日~日曜日 0時~24時
低消費電力モデル
| モデル | IBM System x3650 M3 | |
|---|---|---|
| OSなしモデル | 製品番号 | 7945-H4J |
| 発表日 | 2011年4月13日 | |
| OS(オプション) | Windows Server 2008 R2 Standard(1-4CPU、5CAL)IBM版(64bit)【4849MSM】※1 | |
| Red Hat Enterprise Linux Server(2ソケット、1ゲスト)【4815W3J】※2 | ||
| OSバンドル・モデル | 同梱OS | Windows Server 2008 R2 Standard(1-4CPU、5CAL)※3 |
| 製品番号 | 7945-PMF | |
| 発表日 | 2011年5月18日 | |
| タイプ | ラック(2U)※4 | |
| プロセッサー | プロセッサー数 | 1(最大2) |
| コア数/スレッド数 | 6/12 | |
| プロセッサー・ナンバー | インテル Xeon プロセッサー | |
| L5640 | ||
| 動作周波数 | 2.26GHz | |
| QPI | 5.86GT/s | |
| 3次キャッシュ | 12MB | |
| メモリー同期 | 1,333MHz | |
| 熱設計電力(TDP) | 60W | |
| SMPアップグレード※5 | 2.26GHz(2ソケット) | |
| チップセット | インテル 5520(Chipkill機能付き) | |
| 主記憶 | 標準容量 | 4GB Chipkill |
| メモリー規格 | PC3L-10600 DDR3 ECC LP RDIMM(1.35V) | |
| DIMM装着状況 | 4GB×1 | |
| DIMMソケット数(空き) | 18(17) | |
| 最大容量 | 288GB※6 | |
| ビデオ・サブシステム | SVGA(Matrox G200eV) | |
| ビデオ・メモリー | 8MB | |
| ディスク・インターフェース | タイプ | SAS/SATA |
| RAIDコントローラー | ServeRAID-M5015(RAID 0/1/10/5/50機能、バッテリー・バックアップ機能付き)※7 | |
| 内部ポート数(最大) | 8(16) | |
| 外部コネクター | 0 | |
| 補助記憶装置(内蔵) | 標準HDD容量 | オープン |
| 最大HDD容量※8 | 16TB(SAS/SATA)/400GB(SSD)※9 | |
| オプティカル・ドライブ | オプション※10 | |
| ストレージ・ベイ(空き) | 5.25型スリムハイト | 1(1) |
| 2.5型ホットスワップ | 8(8)、最大16(オプション)※11 | |
| 拡張スロット(空き) | PCI Express (x8) (ライザー・カード 1) |
フルサイズ×1(1)、ハーフサイズ×1(1)、PCI Express 2.0、オプションでPCI Express(x16)×1またはPCI-X 133MHz/64bit×2へ変換可能 |
| PCI Express (x8) (ライザー・カード 2) |
フルサイズ×1(1)、Low-Profile ×1(1)、PCI Express 2.0、オプションでPCI Express(x16)×1またはPCI-X 133MHz/64bit×2へ変換可能 | |
| インターフェース | シリアル(16550A互換)×1、USB2.0×4(フロント×2、リア×2)、システム管理ポート×1、モニター(フロント×1、リア×1) | |
| ネットワーク・インターフェース | Ethernet(RJ-45)×2(最大4):全二重Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Broadcom 5709) | |
| システム管理機能 | 標準装備(IMM:Integrated Management Module ) | |
| 本体寸法(mm) | 443.6(W)×698(D)×85.2(H) | |
| 質量(kg) | 21.1(最小構成)、25.0(最大構成) | |
| 電源ユニット | 容量 | 460W( 80 PlUS GOLD認証) |
| 搭載数(最大) | 1(2) | |
| ホットスワップ/リダンダント | 対応(オプション) | |
| 機能 | オートリスタート機能付き※12 | |
| 電源 | AC 100-240V ※13/50-60Hz(自動追従) | |
| 入力電力量(最大/最小) | 0.78kVA/0.12kVA | |
| 消費電力(最大/出荷) | 780W/90W | |
| エネルギー消費効率※14 | J区分、1.21 | |
| サポートOS※15 | OSサポート・リストをご参照ください。 | |
| 添付ソフトウェア | IBM Systems Director | |
| 付属品 | 電源コード(IEC320-C14×1)※16、ラック・キット、ドキュメントCDパック、プロダクトDVD(OSバンドル・モデルのみ) | |
| サービス | スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※17 | |
| 保証 | 国内での修理 | 3年間部品/3年間当日オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※18) |
| 海外での修理 | あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる | |
※1 サーバー製品本体との同時購入オプションです。OSのみの購入はできません。また、購入したサーバー製品(IBM System x、IBM Blade Center HS/LS/HXシリーズ)以外には導入できません。5CAL(5ユーザー分)のクライアント・アクセス・ライセンス付き。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。
※2 「Red Hat Enterprise Linux Server 2ソケット・1ゲスト Standard 1年サブスクリプション with IBMサポート」、1年間8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。
※3 Windows Server 2008 R2 Standardがサポートするメモリー容量は、最大32GBです。32GBを超えるメモリー領域はサポートされませんので、ご注意ください。
※4 1U=44.45mm。
※5 SMPアップグレードとして同型(プロセッサー・ナンバー)のプロセッサーを最大2個まで搭載可能。
※6 プロセッサーを2個に増設し、デュアルランクの16GB DIMMを18枚装着した場合。いずれも標準で装着されているDIMMを取り外し、16GB DIMMに付け替える必要があります。なお、プロセッサーが1個の場合、装着できるDIMMの枚数と最大メモリー容量はそれぞれ掲載値の半分までとなります。
※7 構成は付属のServeRAIDマネージャーで設定してください。
※8 ハードディスク容量に関しては、TBは1兆バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。
※9 ハードディスク(HDD)の最大容量は、オプションの追加8HDDキット(59Y3825)を装着し、1TBの2.5型NL SAS HDDまたは2.5型NL SATA HDDを16台搭載した場合。また、SSDの最大容量は、50GBのSSDを16台搭載した場合。
※10 別売りのウルトラスリムSATA DVD-ROM(46M0901)またはウルトラスリム SATA マルチ・バーナー(46M0902)を内蔵できます。
※11 オプションの追加8HDDキット(59Y3825)を装着することにより、ストレージ・ベイを最大16基まで拡張できます。
※12 電源障害(停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。
※13 入力電圧に適した電源ケーブルをお使いください。
※14 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。ただし、複合理論性能が200,000MTOPS以上のものについては省エネルギー法対象外装置であり、掲載のエネルギー消費効率は参考値となります。
※15 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入が必要です。また、各OSの導入に必要なハードウェア要件の下限と上限についてもご確認ください。
※16 NEMA5-15P - IEC C13 電源ケーブル(39Y7926)は別売です。
※17 システム本体およびサービスは、単体でも提供できます。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906
※18 CRU(Customer Replaceable Unit)は、システム装置の構成部品の一部に用いられている、お客様にて交換できるよう設計された部品です。ハードウェア障害が発生した際、IBMハードウェア障害テクニカル・センターにご連絡をいただきますが、その電話で故障内容などを確認して問題判別をした結果、問題のある部分が1カ所に特定でき、さらにその部品がCRUである場合、IBMからお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身で部品交換していただきます(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)。CRUの詳細については、こちらのページをご覧ください。
24時間×週7日…月曜日~日曜日 0時~24時
SAP Discovery モデル
| モデル | IBM System x3650 M3 | ||
|---|---|---|---|
| OSプリロード・モデル | 製品番号 | 7945-J6E | |
| 発表日 | 2011年5月18日 | ||
| 初期導入済みOS※1 | VMware ESXi 4.0※2 | ||
| Windows Server 2008 R2 Standard(64bit、英語版、1-4プロセッサー、5CAL) | |||
| SUSE Linux Enterprise Server 10 for AMD64/EM64T(英語版、1-32ソケット、1年サブスクリプション付き) | |||
| 初期導入済みアプリケーション | SAP Discovery System for enterprise SOA 評価版(英語版)※3 | ||
| タイプ | ラック(2U)※4 | ||
| プロセッサー | プロセッサー数 | 2(最大2) | |
| コア数/スレッド数 | 6/12 | ||
| プロセッサー・ナンバー | インテル Xeon プロセッサー | ||
| X5650 | |||
| 動作周波数 | 2.66GHz | ||
| QPI | 6.4GT/s | ||
| 3次キャッシュ | 12MB | ||
| メモリー同期 | 1,333MHz | ||
| 熱設計電力(TDP) | 95W | ||
| SMPアップグレード | - | ||
| チップセット | インテル 5520(Chipkill機能付き) | ||
| 主記憶 | 標準容量 | 24GB Chipkill | |
| メモリー規格 | PC3L-10600 DDR3 ECC LP RDIMM(1.35V) | ||
| DIMM装着状況 | 4GB×6 | ||
| DIMMソケット数(空き) | 18(12) | ||
| 最大容量 | 192GB※6 | ||
| ビデオ・サブシステム | SVGA(Matrox G200eV) | ||
| ビデオ・メモリー | 8MB | ||
| ディスク・インターフェース | タイプ | SAS/SATA | |
| RAIDコントローラー | ServeRAID-M5015(RAID 0/1/10/5/50機能、バッテリー・バックアップ機能付き)※7 | ||
| 内部ポート数(最大) | 8(16) | ||
| 外部コネクター | 0 | ||
| 補助記憶装置(内蔵) | 標準HDD容量 | 2.6TB(500GB SAS 7.2Krpm NL HDD×1、300GB SAS 10Krpm HDD×7) | |
| 最大HDD容量※8 | 16TB(SAS/SATA)/800GB(SSD)※9 | ||
| オプティカル・ドライブ | DVDマルチバーナー・ドライブ | ||
| ストレージ・ベイ(空き) | 5.25型スリムハイト | 1(0) | |
| 2.5型ホットスワップ | 8(0)、最大16(オプション)※11 | ||
| 拡張スロット(空き) | PCI Express (x8) (ライザー・カード 1) |
フルサイズ×1(1)、ハーフサイズ×1(1)、PCI Express 2.0、オプションでPCI Express(x16)×1またはPCI-X 133MHz/64bit×2へ変換可能 | |
| PCI Express (x8) (ライザー・カード 2) |
フルサイズ×1(1)、Low-Profile ×1(1)、PCI Express 2.0、オプションでPCI Express(x16)×1またはPCI-X 133MHz/64bit×2へ変換可能 | ||
| インターフェース | シリアル(16550A互換)×1、USB2.0×4(フロント×2、リア×2)、システム管理ポート×1、モニター(フロント×1、リア×1) | ||
| ネットワーク・インターフェース | Ethernet(RJ-45)×2(最大4):全二重Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Broadcom 5709 ) | ||
| システム管理機能 | 標準装備(IMM:Integrated Management Module ) | ||
| 本体寸法(mm) | 443.6(W)×698(D)×85.2(H) | ||
| 質量(kg) | 21.1(最小構成)、25.0(最大構成) | ||
| 電源ユニット | 容量 | 675W HEタイプ | |
| 搭載数(最大) | 1(2) | ||
| ホットスワップ/リダンダント | 対応(オプション) | ||
| 機能 | オートリスタート機能付き※12 | ||
| 電源 | AC 100-240V ※13/50-60Hz(自動追従) | ||
| 入力電力量(最大/最小) | 0.78kVA/0.12kVA | ||
| 消費電力(最大/出荷) | 780W/90W | ||
| エネルギー消費効率※14 | L区分、0.70 | ||
| サポートOS※15 | OSサポート・リストをご参照ください。 | ||
| 添付ソフトウェア | IBM Systems Director、IBM System Solution for SAP Discovery System tracking | ||
| 付属品 | 電源コード(IEC320-C14×1)※16、ラック・キット、ドキュメントCDパック | ||
| サービス | スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※17 | ||
| 保証 | 国内での修理 | 3年間部品/3年間当日オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※18) | |
| 海外での修理 | あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる | ||
※1 ハードディスクには、OS導入済み(Windows Server、SUSE Linux)の仮想サーバーのイメージがプリロードされています。
※2 VMware ESXi 4.0は、本体内のUSBメモリー・キーに記録されています。
※3 ハードディスクには、SAP Discovery System for enterprise SOA 評価版(英語版)がプリロードされています。なお、このSAP製品にはライセンスが含まれていません。SAP製品のライセンスは、SAP社またはSAP社の代理店よりご購入ください。
※4 1U=44.45mm。
※5 該当項目なし。
※6 クアッドランク16GBメモリー(DIMM)を12枚装着した場合。標準で装着されているメモリーを取り外し、16GBメモリーに付け替える必要があります。なお、クアッドランクのDIMMの装着数は最大12枚までとなります。
※7 構成は付属のServeRAIDマネージャーで設定してください。
※8 ハードディスク容量に関しては、TBは1兆バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。
※9 ハードディスク(HDD)の最大容量は、オプションの追加8HDDキット(59Y3825)を装着し、1TBの2.5型NL SAS HDDまたは2.5型NL SATA HDDを16台搭載した場合。また、SSDの最大容量は、50GBのSSDを16台搭載した場合。
※10 該当項目なし。
※11 オプションの追加8HDDキット(59Y3825)を装着することにより、ストレージ・ベイを最大16基まで拡張できます。
※12 電源障害(停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。
※13 入力電圧に適した電源ケーブルをお使いください。
※14 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。ただし、複合理論性能が200,000MTOPS以上のものについては省エネルギー法対象外装置であり、掲載のエネルギー消費効率は参考値となります。
※15 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入が必要です。また、各OSの導入に必要なハードウェア要件の下限と上限についてもご確認ください。
※16 NEMA5-15P - IEC C13 電源ケーブル(39Y7926)は別売です。
※17 システム本体およびサービスは、単体でも提供できます。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906
※18 CRU(Customer Replaceable Unit)は、システム装置の構成部品の一部に用いられている、お客様にて交換できるよう設計された部品です。ハードウェア障害が発生した際、IBMハードウェア障害テクニカル・センターにご連絡をいただきますが、その電話で故障内容などを確認して問題判別をした結果、問題のある部分が1カ所に特定でき、さらにその部品がCRUである場合、IBMからお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身で部品交換していただきます(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)。CRUの詳細については、こちらのページをご覧ください。
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