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IBM Express Advantage オファリング(1)

モデル IBM System x3650 M3 Express
OSなしモデル 製品番号 7945-PLM 7945-PLN 7945-PPM
発表日 2011年
4月13日
2011年
4月13日
2011年
6月15日
OS(オプション) Windows Server 2008 R2 Standard(1-4CPU、5CAL)IBM版(64bit)【4849MSM】※1
Red Hat Enterprise Linux Server(2ソケット、1ゲスト)【4815W3J】※2
タイプ ラック(2U)※4
プロセッサー プロセッサー数 1(最大2)
コア数/スレッド数 4/4
プロセッサー・ナンバー インテル Xeon プロセッサー
E5603 E5607 L5609
動作周波数 1.60GHz 2.26GHz 1.86GHz
QPI 4.8GT/s
3次キャッシュ 4MB 8MB 12MB
メモリー同期 1,066MHz
熱設計電力(TDP) 80W 40W
SMPアップグレード※5 1.60GHz(2ソケット) 2.26GHz(2ソケット) 1.86GHz(2ソケット)
チップセット インテル 5520(Chipkill機能付き)
主記憶 標準容量 4GB Chipkill
メモリー規格 PC3L-10600 DDR3 ECC LP RDIMM(1.35V)
DIMM装着状況 4GB×1
DIMMソケット数(空き) 18(17)
最大容量 288GB※6
ビデオ・サブシステム SVGA(Matrox G200eV)
ビデオ・メモリー 8MB
ディスク・インターフェース タイプ SAS/SATA
RAIDコントローラー ServeRAID-M5015(RAID 0/1/10/5/50機能、バッテリー・バックアップ機能付き)※7
内部ポート数(最大) 8(16)
外部コネクター 0
補助記憶装置(内蔵) 標準HDD容量 オープン
最大HDD容量※8 16TB(SAS/SATA)/400GB(SSD)※9
オプティカル・ドライブ オプション※10
ストレージ・ベイ(空き) 5.25型スリムハイト 1(1)
2.5型ホットスワップ 8(8)、最大16(オプション)※11
拡張スロット(空き) PCI
Express
(x8)
フルサイズ×2(2)、ハーフサイズ×1(1)、Low-Profile ×1(1)、PCI Express 2.0準拠(オプションでPCI Express(x16)×2またはPCI-X 133MHz/64bit×4へ変換可能)
インターフェース シリアル(16550A互換)×1、USB2.0×4(フロント×2、リア×2)、システム管理ポート×1、モニター(フロント×1、リア×1)
ネットワーク・インターフェース Ethernet(RJ-45)×2(最大4):全二重Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Broadcom 5709)
システム管理機能 IMM(Integrated Management Module )標準装備
本体寸法(mm) 443.6(W)×698(D)×85.2(H)
質量(kg) 21.1(最小構成)、25.0(最大構成)
電源ユニット 容量 460W(80 PLUS GOLD認証)
搭載数(最大) 2(2)
ホットスワップ/リダンダント 対応(オプション)
機能 オートリスタート機能付き※12
電源 AC 100-240V ※13/50-60Hz(自動追従)
消費電力(最大構成/出荷構成) 780W/90W
入力電力量(最大/最小) 0.78kVA/0.12kVA
エネルギー消費効率※14 J区分、2.47 J区分、1.85 J区分、1.66
サポートOS※16 OSサポート・リストをご参照ください。
添付ソフトウェア IBM Systems Director
付属品 電源コード(IEC320-C14×1)※17、ラック・キット、ドキュメントCDパック
サービス スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※18
保証 国内での修理 3年間部品/3年間当日オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※19
海外での修理 あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる

※1 サーバー製品本体との同時購入オプションです。OSのみの購入はできません。また、購入したサーバー製品(IBM System x、IBM Blade Center HS/LS/HXシリーズ)以外には導入できません。5CAL(5ユーザー分)のクライアント・アクセス・ライセンス付き。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。

※2 「Red Hat Enterprise Linux Server 2ソケット・1ゲスト Standard 1年サブスクリプション with IBMサポート」、1年間8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。

※3 該当項目なし。

※4 1U=44.45mm。

※5 SMPアップグレードとして同型(プロセッサー・ナンバー)のプロセッサーを最大2個まで搭載可能。

※6 プロセッサーを2個に増設し、デュアルランクの16GB DIMMを18枚装着した場合。いずれも標準で装着されているDIMMを取り外し、16GB DIMMに付け替える必要があります。なお、プロセッサーが1個の場合、装着できるDIMMの枚数と最大メモリー容量はそれぞれ掲載値の半分までとなります。

※7 構成は付属のServeRAIDマネージャーで設定してください。

※8 ハードディスク容量に関しては、TBは1兆バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。

※9 ハードディスク(HDD)の最大容量は、オプションの追加8HDDキット(59Y3825)を装着し、1TBの2.5型NL SAS HDDまたは2.5型NL SATA HDDを16台搭載した場合。また、SSDの最大容量は、50GBのSSDを16台搭載した場合。

※10 別売りのウルトラスリムSATA DVD-ROM(46M0901)またはウルトラスリム SATA マルチ・バーナー(46M0902)を内蔵できます。

※11 オプションの追加8HDDキット(59Y3825)を装着することにより、ストレージ・ベイを最大16基まで拡張できます。

※12 電源障害(停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。

※13 入力電圧に適した電源ケーブルをお使いください。

※14 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。ただし、複合理論性能が200,000MTOPS以上のものについては省エネルギー法対象外装置であり、掲載のエネルギー消費効率は参考値となります。

※15 該当項目なし。

※16 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入が必要です。また、各OSの導入に必要なハードウェア要件の下限と上限についてもご確認ください。

※17 NEMA5-15P - IEC C13 電源ケーブル(39Y7926)は別売です。

※18 システム本体およびサービスは、単体でも提供できます。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906

※19 CRU(Customer Replaceable Unit)は、システム装置の構成部品の一部に用いられている、お客様にて交換できるよう設計された部品です。ハードウェア障害が発生した際、IBMハードウェア障害テクニカル・センターにご連絡をいただきますが、その電話で故障内容などを確認して問題判別をした結果、問題のある部分が1カ所に特定でき、さらにその部品がCRUである場合、IBMからお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身で部品交換していただきます(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)。CRUの詳細については、こちらのページをご覧ください。
24時間×週7日…月曜日~日曜日 0時~24時

IBM Express Advantage オファリング(2)

モデル IBM System x3650 M3 Express
OSなしモデル 製品番号 7945-PWQ 7945-PLP 7945-PLQ
発表日 2012年
3月21日
2011年
4月13日
2011年
4月13日
OS(オプション) Windows Server 2008 R2 Standard(1-4CPU、5CAL)IBM版(64bit)【4849MSM】※1
Red Hat Enterprise Linux Server(2ソケット、1ゲスト)【4815W3J】※2
タイプ ラック(2U)※4
プロセッサー プロセッサー数 1(最大2)
コア数/スレッド数 4/8 6/12
プロセッサー・ナンバー インテル Xeon プロセッサー
E5620 E5630 E5645
動作周波数 2.40GHz 2.53GHz 2.40GHz
QPI 5.86GT/s
3次キャッシュ 12MB
メモリー同期 1,066MHz 1,333MHz
熱設計電力(TDP) 80W
SMPアップグレード※5 2.40GHz(2ソケット) 2.53GHz(2ソケット) 2.40GHz(2ソケット)
チップセット インテル 5520(Chipkill機能付き)
主記憶 標準容量 4GB Chipkill
メモリー規格 PC3L-10600 DDR3 ECC LP RDIMM(1.35V)
DIMM装着状況 4GB×1
DIMMソケット数(空き) 18(17)
最大容量 288GB※6
ビデオ・サブシステム SVGA(Matrox G200eV)
ビデオ・メモリー 8MB
ディスク・インターフェース タイプ SAS/SATA
RAIDコントローラー ServeRAID-M5015(RAID 0/1/10/5/50機能、バッテリー・バックアップ機能付き)※7
内部ポート数(最大) 8(16)
外部コネクター 0
補助記憶装置(内蔵) 標準HDD容量 オープン
最大HDD容量※8 16TB(SAS/SATA)/400GB(SSD)※9
オプティカル・ドライブ オプション※10
ストレージ・ベイ(空き) 5.25型スリムハイト 1(1)
2.5型ホットスワップ 8(8)、最大16(オプション)※11
拡張スロット(空き) PCI
Express
(x8)
フルサイズ×2(2)、ハーフサイズ×1(1)、Low-Profile ×1(1)、PCI Express 2.0準拠(オプションでPCI Express(x16)×2またはPCI-X 133MHz/64bit×4へ変換可能)
インターフェース シリアル(16550A互換)×1、USB2.0×4(フロント×2、リア×2)、システム管理ポート×1、モニター(フロント×1、リア×1)
ネットワーク・インターフェース Ethernet(RJ-45)×2(最大4):全二重Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Broadcom 5709)
システム管理機能 IMM(Integrated Management Module )標準装備
本体寸法(mm) 443.6(W)×698(D)×85.2(H)
質量(kg) 21.1(最小構成)、25.0(最大構成)
電源ユニット 容量 460W(80 Plus GOLD認証)
搭載数(最大) 2(2)
ホットスワップ/リダンダント 対応(オプション)
機能 オートリスタート機能付き※12
電源 AC 100-240V ※13/50-60Hz(自動追従)
消費電力(最大構成/出荷構成) 780W/90W
入力電力量(最大/最小) 0.78kVA/0.12kVA
エネルギー消費効率※14 J区分、1.88 J区分、0.55 J区分、1.29
サポートOS※16 OSサポート・リストをご参照ください。
添付ソフトウェア IBM Systems Director
付属品 電源コード(IEC320-C14×1)※17、ラック・キット、ドキュメントCDパック
サービス スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※18
保証 国内での修理 3年間部品/3年間当日オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※19
海外での修理 あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる

※1 サーバー製品本体との同時購入オプションです。OSのみの購入はできません。また、購入したサーバー製品(IBM System x、IBM Blade Center HS/LS/HXシリーズ)以外には導入できません。5CAL(5ユーザー分)のクライアント・アクセス・ライセンス付き。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。

※2 「Red Hat Enterprise Linux Server 2ソケット・1ゲスト Standard 1年サブスクリプション with IBMサポート」、1年間8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。

※3 該当項目なし。

※4 1U=44.45mm。

※5 SMPアップグレードとして同型(プロセッサー・ナンバー)のプロセッサーを最大2個まで搭載可能。

※6 プロセッサーを2個に増設し、デュアルランクの16GB DIMMを18枚装着した場合。いずれも標準で装着されているDIMMを取り外し、16GB DIMMに付け替える必要があります。なお、プロセッサーが1個の場合、装着できるDIMMの枚数と最大メモリー容量はそれぞれ掲載値の半分までとなります。

※7 構成は付属のServeRAIDマネージャーで設定してください。

※8 ハードディスク容量に関しては、TBは1兆バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。

※9 ハードディスク(HDD)の最大容量は、オプションの追加8HDDキット(59Y3825)を装着し、1TBの2.5型NL SAS HDDまたは2.5型NL SATA HDDを16台搭載した場合。また、SSDの最大容量は、50GBのSSDを16台搭載した場合。

※10 別売りのウルトラスリムSATA DVD-ROM(46M0901)またはウルトラスリム SATA マルチ・バーナー(46M0902)を内蔵できます。

※11 オプションの追加8HDDキット(59Y3825)を装着することにより、ストレージ・ベイを最大16基まで拡張できます。

※12 電源障害(停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。

※13 入力電圧に適した電源ケーブルをお使いください。

※14 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。ただし、複合理論性能が200,000MTOPS以上のものについては省エネルギー法対象外装置であり、掲載のエネルギー消費効率は参考値となります。

※15 該当項目なし。

※16 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入が必要です。また、各OSの導入に必要なハードウェア要件の下限と上限についてもご確認ください。

※17 NEMA5-15P - IEC C13 電源ケーブル(39Y7926)は別売です。

※18 システム本体およびサービスは、単体でも提供できます。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906

※19 CRU(Customer Replaceable Unit)は、システム装置の構成部品の一部に用いられている、お客様にて交換できるよう設計された部品です。ハードウェア障害が発生した際、IBMハードウェア障害テクニカル・センターにご連絡をいただきますが、その電話で故障内容などを確認して問題判別をした結果、問題のある部分が1カ所に特定でき、さらにその部品がCRUである場合、IBMからお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身で部品交換していただきます(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)。CRUの詳細については、こちらのページをご覧ください。
24時間×週7日…月曜日~日曜日 0時~24時

エントリー・モデル

モデル IBM System x3650 M3
OSなしモデル 製品番号 7945-22J 7945-32J
発表日 2011年4月13日 2011年4月13日
OS(オプション) Windows Server 2008 R2 Standard(1-4CPU、5CAL)IBM版(64bit)【4849MSM】※1
Red Hat Enterprise Linux Server(2ソケット、1ゲスト)【4815W3J】※2
OSバンドル・モデル 同梱OS Windows Server 2008 R2 Standard(1-4CPU、5CAL)※3
製品番号 7945-PMM 7945-PMP
発表日 2011年5月18日 2011年5月18日
タイプ ラック(2U)※4
プロセッサー プロセッサー数 1(最大2)
コア数/スレッド数 2/2 4/4
プロセッサー・ナンバー インテル Xeon プロセッサー
E5606 E5607
動作周波数 2.13GHz 2.26GHz
QPI 4.8GT/s
3次キャッシュ 4MB 8MB
メモリー同期 800MHz 1,066MHz
熱設計電力(TDP) 80W
SMPアップグレード※5 2.13GHz(2ソケット) 2.26GHz(2ソケット)
チップセット インテル 5520(Chipkill機能付き)
主記憶 標準容量 4GB Chipkill
メモリー規格 PC3-10600 DDR3 ECC RDIMM PC3L-10600 DDR3 ECC LP RDIMM(1.35V)
DIMM装着状況 4GB×1
DIMMソケット数(空き) 18(17)
最大容量 288GB※6
ビデオ・サブシステム SVGA(Matrox G200eV)
ビデオ・メモリー 8MB
ディスク・インターフェース タイプ SAS/SATA
RAIDコントローラー ServeRAID-M1015(RAID 0/1/10付き)※7
内部ポート数(最大) 8(16)
外部コネクター 0
補助記憶装置(内蔵) 標準HDD容量 オープン
最大HDD容量※8 16TB(SAS/SATA)/400GB(SSD)※9
オプティカル・ドライブ オプション※10
ストレージ・ベイ(空き) 5.25型スリムハイト 1(1)
2.5型ホットスワップ 8(8)、最大16(オプション)※11
拡張スロット(空き) PCI
Express
(x8)
フルサイズ×2(2)、ハーフサイズ×1(1)、Low-Profile ×1(1)、PCI Express 2.0準拠(オプションでPCI Express(x16)×2またはPCI-X 133MHz/64bit×4へ変換可能)
インターフェース シリアル(16550A互換)×1、USB2.0×4(フロント×2、リア×2)、システム管理ポート×1、モニター(フロント×1、リア×1)
ネットワーク・インターフェース Ethernet(RJ-45)×2(最大4):全二重Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Broadcom 5709)
システム管理機能 標準装備(IMM:Integrated Management Module )
本体寸法(mm) 443.6(W)×698(D)×85.2(H)
質量(kg) 21.1(最小構成)、25.0(最大構成)
電源ユニット 容量 675W 460W(80 PlUS GOLD認証)
搭載数(最大) 1(2)
ホットスワップ/リダンダント 対応(オプション)
機能 オートリスタート機能付き※12
電源 AC 100-240V ※13/50-60Hz(自動追従)
入力電力量(最大/最小) 0.78kVA/0.12kVA
消費電力(最大/出荷) 780W/90W
エネルギー消費効率※14 J区分、2.22 J区分、1.85
サポートOS※15 OSサポート・リストをご参照ください。
添付ソフトウェア IBM Systems Director
付属品 電源コード(IEC320-C14×1)※16、ラック・キット、ドキュメントCDパック、プロダクトDVD(OSバンドル・モデルのみ)
サービス スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※17
保証 国内での修理 3年間部品/3年間当日オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※18
海外での修理 あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる

※1 サーバー製品本体との同時購入オプションです。OSのみの購入はできません。また、購入したサーバー製品(IBM System x、IBM Blade Center HS/LS/HXシリーズ)以外には導入できません。5CAL(5ユーザー分)のクライアント・アクセス・ライセンス付き。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。

※2 「Red Hat Enterprise Linux Server 2ソケット・1ゲスト Standard 1年サブスクリプション with IBMサポート」、1年間8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。

※3 Windows Server 2008 R2 Standardがサポートするメモリー容量は、最大32GBです。32GBを超えるメモリー領域はサポートされませんので、ご注意ください。

※4 1U=44.45mm。

※5 SMPアップグレードとして同型(プロセッサー・ナンバー)のプロセッサーを最大2個まで搭載可能。

※6 プロセッサーを2個に増設し、デュアルランクの16GB DIMMを18枚装着した場合。いずれも標準で装着されているDIMMを取り外し、16GB DIMMに付け替える必要があります。なお、プロセッサーが1個の場合、装着できるDIMMの枚数と最大メモリー容量はそれぞれ掲載値の半分までとなります。

※7 構成は付属のServeRAIDマネージャーで設定してください。

※8 ハードディスク容量に関しては、TBは1兆バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。

※9 ハードディスク(HDD)の最大容量は、オプションの追加8HDDキット(59Y3825)を装着し、1TBの2.5型NL SAS HDDまたは2.5型NL SATA HDDを16台搭載した場合。また、SSDの最大容量は、50GBのSSDを16台搭載した場合。

※10 別売りのウルトラスリムSATA DVD-ROM(46M0901)またはウルトラスリム SATA マルチ・バーナー(46M0902)を内蔵できます。

※11 オプションの追加8HDDキット(59Y3825)を装着することにより、ストレージ・ベイを最大16基まで拡張できます。

※12 電源障害(停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。

※13 入力電圧に適した電源ケーブルをお使いください。

※14 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。ただし、複合理論性能が200,000MTOPS以上のものについては省エネルギー法対象外装置であり、掲載のエネルギー消費効率は参考値となります。

※15 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入が必要です。また、各OSの導入に必要なハードウェア要件の下限と上限についてもご確認ください。

※16 NEMA5-15P - IEC C13 電源ケーブル(39Y7926)は別売です。

※17 システム本体およびサービスは、単体でも提供できます。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906

※18 CRU(Customer Replaceable Unit)は、システム装置の構成部品の一部に用いられている、お客様にて交換できるよう設計された部品です。ハードウェア障害が発生した際、IBMハードウェア障害テクニカル・センターにご連絡をいただきますが、その電話で故障内容などを確認して問題判別をした結果、問題のある部分が1カ所に特定でき、さらにその部品がCRUである場合、IBMからお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身で部品交換していただきます(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)。CRUの詳細については、こちらのページをご覧ください。
24時間×週7日…月曜日~日曜日 0時~24時

ベーシック・モデル

モデル System x3650 M3
OSなしモデル 製品番号 7945-D4J 7945-PLX
発表日 2011年4月13日 2011年4月13日
OS(オプション) Windows Server 2008 R2 Standard(1-4CPU、5CAL)IBM版(64bit)【4849MSM】※1
Red Hat Enterprise Linux Server(2ソケット、1ゲスト)【4815W3J】※2
OSバンドル・モデル 同梱OS Windows Server 2008 R2 Standard(1-4CPU、5CAL)※3
製品番号 7945-PML 7945-PMK
発表日 2011年5月18日 2011年5月18日
タイプ ラック(2U)※4
プロセッサー プロセッサー数 1(最大2)
コア数/スレッド数 4/8 6/12
プロセッサー・ナンバー インテル Xeon プロセッサー
E5620 E5649
動作周波数 2.40GHz 2.53GHz
QPI 5.86GT/s
3次キャッシュ 12MB
メモリー同期 1,066MHz 1,333MHz
熱設計電力(TDP) 80W
SMPアップグレード※5 2.40GHz(2ソケット) 2.53GHz(2ソケット)
チップセット インテル 5520(Chipkill機能付き)
主記憶 標準容量 4GB Chipkill
メモリー規格 PC3L-10600 DDR3 ECC LP RDIMM(1.35V)
DIMM装着状況 4GB×1
DIMMソケット数(空き) 18(17)
最大容量 288GB※6
ビデオ・サブシステム SVGA(Matrox G200eV)
ビデオ・メモリー 8MB
ディスク・インターフェース タイプ SAS/SATA
RAIDコントローラー ServeRAID-M1015(RAID 0/1/10機能付き)※7 ServeRAID-M5015(RAID 0/1/10/5/50機能、バッテリー・バックアップ機能付き)※7
内部ポート数(最大) 8(16)
外部コネクター 0
補助記憶装置(内蔵) 標準HDD容量 オープン
最大HDD容量※8 16TB(SAS/SATA)/400GB(SSD)※9
オプティカル・ドライブ オプション※10
ストレージ・ベイ(空き) 5.25型スリムハイト 1(1)
2.5型ホットスワップ 8(8)、最大16(オプション)※11
拡張スロット(空き) PCI
Express
(x8)
(ライザー・カード 1)
フルサイズ×1(1)、ハーフサイズ×1(1)、PCI Express 2.0、オプションでPCI Express(x16)×1またはPCI-X 133MHz/64bit×2へ変換可能
PCI
Express
(x8)
(ライザー・カード 2)
フルサイズ×1(1)、Low-Profile ×1(1)、PCI Express 2.0、オプションでPCI Express(x16)×1またはPCI-X 133MHz/64bit×2へ変換可能
インターフェース シリアル(16550A互換)×1、USB2.0×4(フロント×2、リア×2)、システム管理ポート×1、モニター(フロント×1、リア×1)
ネットワーク・インターフェース Ethernet(RJ-45)×2(最大4):全二重Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Broadcom 5709)
システム管理機能 標準装備(IMM:Integrated Management Module )
本体寸法(mm) 443.6(W)×698(D)×85.2(H)
質量(kg) 21.1(最小構成)、25.0(最大構成)
電源ユニット 容量 460W( 80 PlUS GOLD認証)
搭載数(最大) 1(2)
ホットスワップ/リダンダント 対応(オプション)
機能 オートリスタート機能付き※12
電源 AC 100-240V ※13/50-60Hz(自動追従)
入力電力量(最大/最小) 0.78kVA/0.12kVA
消費電力(最大/出荷) 780W/90W
エネルギー消費効率※14 J区分、1.88 J区分、1.13
サポートOS※15 OSサポート・リストをご参照ください。
添付ソフトウェア IBM Systems Director
付属品 電源コード(IEC320-C14×1)※16、ラック・キット、ドキュメントCDパック、プロダクトDVD(OSバンドル・モデルのみ)
サービス スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※17
保証 国内での修理 3年間部品/3年間当日オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※18
海外での修理 あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる

※1 サーバー製品本体との同時購入オプションです。OSのみの購入はできません。また、購入したサーバー製品(IBM System x、IBM Blade Center HS/LS/HXシリーズ)以外には導入できません。5CAL(5ユーザー分)のクライアント・アクセス・ライセンス付き。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。

※2 「Red Hat Enterprise Linux Server 2ソケット・1ゲスト Standard 1年サブスクリプション with IBMサポート」、1年間8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。

※3 Windows Server 2008 R2 Standardがサポートするメモリー容量は、最大32GBです。32GBを超えるメモリー領域はサポートされませんので、ご注意ください。

※4 1U=44.45mm。

※5 SMPアップグレードとして同型(プロセッサー・ナンバー)のプロセッサーを最大2個まで搭載可能。

※6 プロセッサーを2個に増設し、デュアルランクの16GB DIMMを18枚装着した場合。いずれも標準で装着されているDIMMを取り外し、16GB DIMMに付け替える必要があります。なお、プロセッサーが1個の場合、装着できるDIMMの枚数と最大メモリー容量はそれぞれ掲載値の半分までとなります。

※7 構成は付属のServeRAIDマネージャーで設定してください。

※8 ハードディスク容量に関しては、TBは1兆バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。

※9 ハードディスク(HDD)の最大容量は、オプションの追加8HDDキット(59Y3825)を装着し、1TBの2.5型NL SAS HDDまたは2.5型NL SATA HDDを16台搭載した場合。また、SSDの最大容量は、50GBのSSDを16台搭載した場合。

※10 別売りのウルトラスリムSATA DVD-ROM(46M0901)またはウルトラスリム SATA マルチ・バーナー(46M0902)を内蔵できます。

※11 オプションの追加8HDDキット(59Y3825)を装着することにより、ストレージ・ベイを最大16基まで拡張できます。

※12 電源障害(停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。

※13 入力電圧に適した電源ケーブルをお使いください。

※14 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。ただし、複合理論性能が200,000MTOPS以上のものについては省エネルギー法対象外装置であり、掲載のエネルギー消費効率は参考値となります。

※15 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入が必要です。また、各OSの導入に必要なハードウェア要件の下限と上限についてもご確認ください。

※16 NEMA5-15P - IEC C13 電源ケーブル(39Y7926)は別売です。

※17 システム本体およびサービスは、単体でも提供できます。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906

※18 CRU(Customer Replaceable Unit)は、システム装置の構成部品の一部に用いられている、お客様にて交換できるよう設計された部品です。ハードウェア障害が発生した際、IBMハードウェア障害テクニカル・センターにご連絡をいただきますが、その電話で故障内容などを確認して問題判別をした結果、問題のある部分が1カ所に特定でき、さらにその部品がCRUである場合、IBMからお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身で部品交換していただきます(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)。CRUの詳細については、こちらのページをご覧ください。
24時間×週7日…月曜日~日曜日 0時~24時

パフォーマンス・モデル

モデル IBM System x3650 M3
OSなしモデル 製品番号 7945-J4J 7945-L4J 7945-72J 7945-PLV 7945-82J
発表日 2011年
4月13日
2011年
4月13日
2011年
4月13日
2011年
4月13日
2011年
4月13日
OS(オプション) Windows Server 2008 R2 Standard(1-4CPU、5CAL)IBM版(64bit)【4849MSM】※1
Red Hat Enterprise Linux Server(2ソケット、1ゲスト)【4815W3J】※2
OSバンドル・モデル 同梱OS Windows Server 2008 R2 Standard(1-4CPU、5CAL)※3
製品番号 7945-PMJ 7945-PMN 7945-PME 7945-PMG 7945-PMH
発表日 2011年
5月18日
2011年
5月18日
2011年
5月18日
2011年
5月18日
2011年
5月18日
タイプ ラック(2U)※4
プロセッサー プロセッサー数 1(最大2)
コア数/スレッド数 6/12 4/8 6/12
プロセッサー・ナンバー インテル Xeon プロセッサー
X5650 X5660 X5675 X5687 X5690
動作周波数 2.66GHz 2.80GHz 3.06GHz 3.60GHz 3.46GHz
QPI 6.4GT/s
3次キャッシュ 12MB
メモリー同期 1,333MHz
熱設計電力(TDP) 95W 130W
SMPアップグレード※5 2.66GHz(2ソケット) 2.80GHz(2ソケット) 3.06GHz(2ソケット) 3.60GHz(2ソケット) 3.46GHz(2ソケット)
チップセット インテル 5520(Chipkill機能付き)
主記憶 標準容量 4GB Chipkill
メモリー規格 PC3L-10600 DDR3 ECC LP RDIMM(1.35V)
DIMM装着状況 4GB×1
DIMMソケット数(空き) 18(17)
最大容量 288GB※6
ビデオ・サブシステム SVGA(Matrox G200eV)
ビデオ・メモリー 8MB
ディスク・インターフェース タイプ SAS/SATA
RAIDコントローラー ServeRAID-M5015(RAID 0/1/10/5/50機能、バッテリー・バックアップ機能付き)※7
内部ポート数(最大) 8(16)
外部コネクター 0
補助記憶装置(内蔵) 標準HDD容量 オープン
最大HDD容量※8 16TB(SAS/SATA)/400GB(SSD)※9
オプティカル・ドライブ オプション※10
ストレージ・ベイ(空き) 5.25型スリムハイト 1(1)
2.5型ホットスワップ 8(8)、最大16(オプション)※11
拡張スロット(空き) PCI
Express
(x8)
(ライザー・カード 1)
フルサイズ×1(1)、ハーフサイズ×1(1)、PCI Express 2.0、オプションでPCI Express(x16)×1またはPCI-X 133MHz/64bit×2へ変換可能
PCI
Express
(x8)
(ライザー・カード 2)
フルサイズ×1(1)、Low-Profile ×1(1)、PCI Express 2.0、オプションでPCI Express(x16)×1またはPCI-X 133MHz/64bit×2へ変換可能
インターフェース シリアル(16550A互換)×1、USB2.0×4(フロント×2、リア×2)、システム管理ポート×1、モニター(フロント×1、リア×1)
ネットワーク・インターフェース Ethernet(RJ-45)×2(最大4):全二重Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Broadcom 5709)
システム管理機能 標準装備(IMM:Integrated Management Module )
本体寸法(mm) 443.6(W)×698(D)×85.2(H)
質量(kg) 21.1(最小構成)、25.0(最大構成)
電源ユニット 容量 675W 675W HEタイプ
搭載数(最大) 1(2)
ホットスワップ/リダンダント 対応(オプション)
機能 オートリスタート機能付き※12
電源 AC 100-240V ※13/50-60Hz(自動追従)
入力電力量(最大/最小) 0.78kVA/0.12kVA
消費電力(最大/出荷) 780W/90W
エネルギー消費効率※14 J区分、1.10 J区分、1.06 J区分、0.98 J区分、1.17 J区分、0.93
サポートOS※15 OSサポート・リストをご参照ください。
添付ソフトウェア IBM Systems Director
付属品 電源コード(IEC320-C14×1)※16、ラック・キット、ドキュメントCDパック、プロダクトDVD(OSバンドル・モデルのみ)
サービス スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※17
保証 国内での修理 3年間部品/3年間当日オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※18
海外での修理 あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる

※1 サーバー製品本体との同時購入オプションです。OSのみの購入はできません。また、購入したサーバー製品(IBM System x、IBM Blade Center HS/LS/HXシリーズ)以外には導入できません。5CAL(5ユーザー分)のクライアント・アクセス・ライセンス付き。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。

※2 「Red Hat Enterprise Linux Server 2ソケット・1ゲスト Standard 1年サブスクリプション with IBMサポート」、1年間8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。

※3 Windows Server 2008 R2 Standardがサポートするメモリー容量は、最大32GBです。32GBを超えるメモリー領域はサポートされませんので、ご注意ください。

※4 1U=44.45mm。

※5 SMPアップグレードとして同型(プロセッサー・ナンバー)のプロセッサーを最大2個まで搭載可能。

※6 プロセッサーを2個に増設し、デュアルランクの16GB DIMM)を18枚装着した場合。いずれも標準で装着されているDIMMを取り外し、16GB DIMMに付け替える必要があります。なお、プロセッサーが1個の場合、装着できるDIMMの枚数と最大メモリー容量はそれぞれ掲載値の半分までとなります。

※7 構成は付属のServeRAIDマネージャーで設定してください。

※8 ハードディスク容量に関しては、TBは1兆バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。

※9 ハードディスク(HDD)の最大容量は、オプションの追加8HDDキット(59Y3825)を装着し、1TBの2.5型NL SAS HDDまたは2.5型NL SATA HDDを16台搭載した場合。また、SSDの最大容量は、50GBのSSDを16台搭載した場合。

※10 別売りのウルトラスリムSATA DVD-ROM(46M0901)またはウルトラスリム SATA マルチ・バーナー(46M0902)を内蔵できます。

※11 オプションの追加8HDDキット(59Y3825)を装着することにより、ストレージ・ベイを最大16基まで拡張できます。

※12 電源障害(停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。

※13 入力電圧に適した電源ケーブルをお使いください。

※14 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。ただし、複合理論性能が200,000MTOPS以上のものについては省エネルギー法対象外装置であり、掲載のエネルギー消費効率は参考値となります。

※15 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入が必要です。また、各OSの導入に必要なハードウェア要件の下限と上限についてもご確認ください。

※16 NEMA5-15P - IEC C13 電源ケーブル(39Y7926)は別売です。

※17 システム本体およびサービスは、単体でも提供できます。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906

※18 CRU(Customer Replaceable Unit)は、システム装置の構成部品の一部に用いられている、お客様にて交換できるよう設計された部品です。ハードウェア障害が発生した際、IBMハードウェア障害テクニカル・センターにご連絡をいただきますが、その電話で故障内容などを確認して問題判別をした結果、問題のある部分が1カ所に特定でき、さらにその部品がCRUである場合、IBMからお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身で部品交換していただきます(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)。CRUの詳細については、こちらのページをご覧ください。
24時間×週7日…月曜日~日曜日 0時~24時

低消費電力モデル

モデル IBM System x3650 M3
OSなしモデル 製品番号 7945-H4J
発表日 2011年4月13日
OS(オプション) Windows Server 2008 R2 Standard(1-4CPU、5CAL)IBM版(64bit)【4849MSM】※1
Red Hat Enterprise Linux Server(2ソケット、1ゲスト)【4815W3J】※2
OSバンドル・モデル 同梱OS Windows Server 2008 R2 Standard(1-4CPU、5CAL)※3
製品番号 7945-PMF
発表日 2011年5月18日
タイプ ラック(2U)※4
プロセッサー プロセッサー数 1(最大2)
コア数/スレッド数 6/12
プロセッサー・ナンバー インテル Xeon プロセッサー
L5640
動作周波数 2.26GHz
QPI 5.86GT/s
3次キャッシュ 12MB
メモリー同期 1,333MHz
熱設計電力(TDP) 60W
SMPアップグレード※5 2.26GHz(2ソケット)
チップセット インテル 5520(Chipkill機能付き)
主記憶 標準容量 4GB Chipkill
メモリー規格 PC3L-10600 DDR3 ECC LP RDIMM(1.35V)
DIMM装着状況 4GB×1
DIMMソケット数(空き) 18(17)
最大容量 288GB※6
ビデオ・サブシステム SVGA(Matrox G200eV)
ビデオ・メモリー 8MB
ディスク・インターフェース タイプ SAS/SATA
RAIDコントローラー ServeRAID-M5015(RAID 0/1/10/5/50機能、バッテリー・バックアップ機能付き)※7
内部ポート数(最大) 8(16)
外部コネクター 0
補助記憶装置(内蔵) 標準HDD容量 オープン
最大HDD容量※8 16TB(SAS/SATA)/400GB(SSD)※9
オプティカル・ドライブ オプション※10
ストレージ・ベイ(空き) 5.25型スリムハイト 1(1)
2.5型ホットスワップ 8(8)、最大16(オプション)※11
拡張スロット(空き) PCI
Express
(x8)
(ライザー・カード 1)
フルサイズ×1(1)、ハーフサイズ×1(1)、PCI Express 2.0、オプションでPCI Express(x16)×1またはPCI-X 133MHz/64bit×2へ変換可能
PCI
Express
(x8)
(ライザー・カード 2)
フルサイズ×1(1)、Low-Profile ×1(1)、PCI Express 2.0、オプションでPCI Express(x16)×1またはPCI-X 133MHz/64bit×2へ変換可能
インターフェース シリアル(16550A互換)×1、USB2.0×4(フロント×2、リア×2)、システム管理ポート×1、モニター(フロント×1、リア×1)
ネットワーク・インターフェース Ethernet(RJ-45)×2(最大4):全二重Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Broadcom 5709)
システム管理機能 標準装備(IMM:Integrated Management Module )
本体寸法(mm) 443.6(W)×698(D)×85.2(H)
質量(kg) 21.1(最小構成)、25.0(最大構成)
電源ユニット 容量 460W( 80 PlUS GOLD認証)
搭載数(最大) 1(2)
ホットスワップ/リダンダント 対応(オプション)
機能 オートリスタート機能付き※12
電源 AC 100-240V ※13/50-60Hz(自動追従)
入力電力量(最大/最小) 0.78kVA/0.12kVA
消費電力(最大/出荷) 780W/90W
エネルギー消費効率※14 J区分、1.21
サポートOS※15 OSサポート・リストをご参照ください。
添付ソフトウェア IBM Systems Director
付属品 電源コード(IEC320-C14×1)※16、ラック・キット、ドキュメントCDパック、プロダクトDVD(OSバンドル・モデルのみ)
サービス スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※17
保証 国内での修理 3年間部品/3年間当日オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※18
海外での修理 あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる

※1 サーバー製品本体との同時購入オプションです。OSのみの購入はできません。また、購入したサーバー製品(IBM System x、IBM Blade Center HS/LS/HXシリーズ)以外には導入できません。5CAL(5ユーザー分)のクライアント・アクセス・ライセンス付き。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。

※2 「Red Hat Enterprise Linux Server 2ソケット・1ゲスト Standard 1年サブスクリプション with IBMサポート」、1年間8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。

※3 Windows Server 2008 R2 Standardがサポートするメモリー容量は、最大32GBです。32GBを超えるメモリー領域はサポートされませんので、ご注意ください。

※4 1U=44.45mm。

※5 SMPアップグレードとして同型(プロセッサー・ナンバー)のプロセッサーを最大2個まで搭載可能。

※6 プロセッサーを2個に増設し、デュアルランクの16GB DIMMを18枚装着した場合。いずれも標準で装着されているDIMMを取り外し、16GB DIMMに付け替える必要があります。なお、プロセッサーが1個の場合、装着できるDIMMの枚数と最大メモリー容量はそれぞれ掲載値の半分までとなります。

※7 構成は付属のServeRAIDマネージャーで設定してください。

※8 ハードディスク容量に関しては、TBは1兆バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。

※9 ハードディスク(HDD)の最大容量は、オプションの追加8HDDキット(59Y3825)を装着し、1TBの2.5型NL SAS HDDまたは2.5型NL SATA HDDを16台搭載した場合。また、SSDの最大容量は、50GBのSSDを16台搭載した場合。

※10 別売りのウルトラスリムSATA DVD-ROM(46M0901)またはウルトラスリム SATA マルチ・バーナー(46M0902)を内蔵できます。

※11 オプションの追加8HDDキット(59Y3825)を装着することにより、ストレージ・ベイを最大16基まで拡張できます。

※12 電源障害(停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。

※13 入力電圧に適した電源ケーブルをお使いください。

※14 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。ただし、複合理論性能が200,000MTOPS以上のものについては省エネルギー法対象外装置であり、掲載のエネルギー消費効率は参考値となります。

※15 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入が必要です。また、各OSの導入に必要なハードウェア要件の下限と上限についてもご確認ください。

※16 NEMA5-15P - IEC C13 電源ケーブル(39Y7926)は別売です。

※17 システム本体およびサービスは、単体でも提供できます。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906

※18 CRU(Customer Replaceable Unit)は、システム装置の構成部品の一部に用いられている、お客様にて交換できるよう設計された部品です。ハードウェア障害が発生した際、IBMハードウェア障害テクニカル・センターにご連絡をいただきますが、その電話で故障内容などを確認して問題判別をした結果、問題のある部分が1カ所に特定でき、さらにその部品がCRUである場合、IBMからお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身で部品交換していただきます(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)。CRUの詳細については、こちらのページをご覧ください。
24時間×週7日…月曜日~日曜日 0時~24時

SAP Discovery モデル

モデル IBM System x3650 M3
OSプリロード・モデル 製品番号 7945-J6E
発表日 2011年5月18日
初期導入済みOS※1 VMware ESXi 4.0※2
Windows Server 2008 R2 Standard(64bit、英語版、1-4プロセッサー、5CAL)
SUSE Linux Enterprise Server 10 for AMD64/EM64T(英語版、1-32ソケット、1年サブスクリプション付き)
初期導入済みアプリケーション SAP Discovery System for enterprise SOA 評価版(英語版)※3
タイプ ラック(2U)※4
プロセッサー プロセッサー数 2(最大2)
コア数/スレッド数 6/12
プロセッサー・ナンバー インテル Xeon プロセッサー
X5650
動作周波数 2.66GHz
QPI 6.4GT/s
3次キャッシュ 12MB
メモリー同期 1,333MHz
熱設計電力(TDP) 95W
SMPアップグレード -
チップセット インテル 5520(Chipkill機能付き)
主記憶 標準容量 24GB Chipkill
メモリー規格 PC3L-10600 DDR3 ECC LP RDIMM(1.35V)
DIMM装着状況 4GB×6
DIMMソケット数(空き) 18(12)
最大容量 192GB※6
ビデオ・サブシステム SVGA(Matrox G200eV)
ビデオ・メモリー 8MB
ディスク・インターフェース タイプ SAS/SATA
RAIDコントローラー ServeRAID-M5015(RAID 0/1/10/5/50機能、バッテリー・バックアップ機能付き)※7
内部ポート数(最大) 8(16)
外部コネクター 0
補助記憶装置(内蔵) 標準HDD容量 2.6TB(500GB SAS 7.2Krpm NL HDD×1、300GB SAS 10Krpm HDD×7)
最大HDD容量※8 16TB(SAS/SATA)/800GB(SSD)※9
オプティカル・ドライブ DVDマルチバーナー・ドライブ
ストレージ・ベイ(空き) 5.25型スリムハイト 1(0)
2.5型ホットスワップ 8(0)、最大16(オプション)※11
拡張スロット(空き) PCI
Express
(x8)
(ライザー・カード 1)
フルサイズ×1(1)、ハーフサイズ×1(1)、PCI Express 2.0、オプションでPCI Express(x16)×1またはPCI-X 133MHz/64bit×2へ変換可能
PCI
Express
(x8)
(ライザー・カード 2)
フルサイズ×1(1)、Low-Profile ×1(1)、PCI Express 2.0、オプションでPCI Express(x16)×1またはPCI-X 133MHz/64bit×2へ変換可能
インターフェース シリアル(16550A互換)×1、USB2.0×4(フロント×2、リア×2)、システム管理ポート×1、モニター(フロント×1、リア×1)
ネットワーク・インターフェース Ethernet(RJ-45)×2(最大4):全二重Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Broadcom 5709 )
システム管理機能 標準装備(IMM:Integrated Management Module )
本体寸法(mm) 443.6(W)×698(D)×85.2(H)
質量(kg) 21.1(最小構成)、25.0(最大構成)
電源ユニット 容量 675W HEタイプ
搭載数(最大) 1(2)
ホットスワップ/リダンダント 対応(オプション)
機能 オートリスタート機能付き※12
電源 AC 100-240V ※13/50-60Hz(自動追従)
入力電力量(最大/最小) 0.78kVA/0.12kVA
消費電力(最大/出荷) 780W/90W
エネルギー消費効率※14 L区分、0.70
サポートOS※15 OSサポート・リストをご参照ください。
添付ソフトウェア IBM Systems Director、IBM System Solution for SAP Discovery System tracking
付属品 電源コード(IEC320-C14×1)※16、ラック・キット、ドキュメントCDパック
サービス スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※17
保証 国内での修理 3年間部品/3年間当日オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※18
海外での修理 あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる

※1 ハードディスクには、OS導入済み(Windows Server、SUSE Linux)の仮想サーバーのイメージがプリロードされています。

※2 VMware ESXi 4.0は、本体内のUSBメモリー・キーに記録されています。

※3 ハードディスクには、SAP Discovery System for enterprise SOA 評価版(英語版)がプリロードされています。なお、このSAP製品にはライセンスが含まれていません。SAP製品のライセンスは、SAP社またはSAP社の代理店よりご購入ください。

※4 1U=44.45mm。

※5 該当項目なし。

※6 クアッドランク16GBメモリー(DIMM)を12枚装着した場合。標準で装着されているメモリーを取り外し、16GBメモリーに付け替える必要があります。なお、クアッドランクのDIMMの装着数は最大12枚までとなります。

※7 構成は付属のServeRAIDマネージャーで設定してください。

※8 ハードディスク容量に関しては、TBは1兆バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。

※9 ハードディスク(HDD)の最大容量は、オプションの追加8HDDキット(59Y3825)を装着し、1TBの2.5型NL SAS HDDまたは2.5型NL SATA HDDを16台搭載した場合。また、SSDの最大容量は、50GBのSSDを16台搭載した場合。

※10 該当項目なし。

※11 オプションの追加8HDDキット(59Y3825)を装着することにより、ストレージ・ベイを最大16基まで拡張できます。

※12 電源障害(停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。

※13 入力電圧に適した電源ケーブルをお使いください。

※14 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。ただし、複合理論性能が200,000MTOPS以上のものについては省エネルギー法対象外装置であり、掲載のエネルギー消費効率は参考値となります。

※15 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入が必要です。また、各OSの導入に必要なハードウェア要件の下限と上限についてもご確認ください。

※16 NEMA5-15P - IEC C13 電源ケーブル(39Y7926)は別売です。

※17 システム本体およびサービスは、単体でも提供できます。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906

※18 CRU(Customer Replaceable Unit)は、システム装置の構成部品の一部に用いられている、お客様にて交換できるよう設計された部品です。ハードウェア障害が発生した際、IBMハードウェア障害テクニカル・センターにご連絡をいただきますが、その電話で故障内容などを確認して問題判別をした結果、問題のある部分が1カ所に特定でき、さらにその部品がCRUである場合、IBMからお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身で部品交換していただきます(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)。CRUの詳細については、こちらのページをご覧ください。
24時間×週7日…月曜日~日曜日 0時~24時

1 このカタログで使用されている製品の写真は、出荷時のものと一部異なる場合があります。また、仕様は事前の予告なしに変更する場合があります。

2 画面ははめ込み合成で実際の表示とは異なります。

3 このカタログの情報は2012年4月27日現在のものです。

4 製品、サービス等詳細については、弊社またはIBMビジネス・パートナーの営業担当員にご相談ください。

5 当カタログ記載の製品にプリロードまたはバンドルされているソフトウェア製品につきましては、その梱包方法および内容物に関し、市販されているものとは異なる場合があります。