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下記の仕様詳細をご覧ください。
| モデル | System x 3655 | ||
|---|---|---|---|
| OSなしモデル | 製品番号 | 7943-22J | 7943-34J |
| 発表日 | 2008年7月23日 | 2008年7月16日 | |
| OS(オプション) | Windows® Server 2008 SE 32/64bit(1-4CPU)IBM版【4849DSJ】※1 | ||
| Red Hat Enterprise Linux【4815CHJ】※2 | |||
| タイプ | ラック型(2U)※3 | ||
| プロセッサー | 搭載CPU数 | 1(最大2) | |
| モデルナンバー | クアッドコア AMD Opteron プロセッサ | ||
| 2344HE | 2352 | ||
| 動作周波数 | 1.7GHz | 2.1GHz | |
| Hyper Transport | 1GHz | ||
| 2次キャッシュ | 2MB(512MB×4、ECC フルスピード) | ||
| 3次キャッシュ | 2MB | ||
| 機能 | クアッドコア、HyperTranspor テクノロジ、AMD64 | ||
| SMPアップグレード※4 | 1.7GHz (2ソケット) | 2.1GHz (2ソケット) | |
| チップセット | ServerWorks HT2100/HT1000(Chipkill機能付き) | ||
| 主記憶 (PC2-5300 DDR2 ECC SDRAM RDIMM) |
標準容量 | 2GB ECC Chipkill | |
| DIMM装着状況 | 1GB×2 | ||
| DIMMソケット数(空き) | 16(14) | ||
| 最大容量 | 64GB※5 | ||
| ビデオ・サブシステム | SVGA(ATI-RN50b(ES1000)) | ||
| ビデオ・メモリー | 16MB | ||
| ディスク・インターフェース | タイプ | SATA/SAS(ServeRAID-8k-l:RAID 0,1,10機能付き)※6 | |
| 内部コネクター | 1 | ||
| 外部コネクター | 1 | ||
| 補助記憶装置(内蔵) | FDD | - | |
| 標準HDD容量 | オープン | ||
| 最大HDD容量※7 | 6TB/2.7TB※8 | ||
| オプティカル・ドライブ | 8倍速/24倍速 IDE DVD-ROM/CD-RW | ||
| ストレージ・ベイ(空き) | 5.25型スリムハイト | 1(0) | |
| 3.5型ホットスワップ・スリムハイト・ベイ | 6(6) | ||
| 2.5型ホットスワップ・スリムハイト・ベイ | - | ||
| 拡張スロット(空き) | HTX ポート | フルサイズ 1(1) ※オプションによりPCI-Express x16 1(1)または133MHz/64bit PCI-X 1(1) |
|
| PCI Express x8 Low-profile | ハーフサイズ 2(2) | ||
| PCI Express x4 Low-profile | ハーフサイズ 1(1) | ||
| インターフェース | シリアル(16550A互換)×1、USB2.0×6(フロント×2、リア×4)、システム管理ポート×1、モニター(フロント×1、リア×1)、外付けSASコネクター | ||
| ネットワーク・インターフェース | デュアル全二重Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Broadcom 5706) | ||
| システム管理機能 | 標準装備(BMC、IPMI 2.0準拠) | ||
| 本体寸法(mm) | 443.6(W)×705(D)×85.4(H) | ||
| 質量(kg) | 21.09(最小構成)、 29.03(最大構成) | ||
| ホットスワップ電源ユニット(標準/最大) | 1/2(835W)(オートリスタート機能付※9) | ||
| 電源 | AC 100-240V ※10/50-60Hz(入力電圧を自動的に検知し、適切なモードで稼動します) | ||
| 発熱量(最大構成/出荷構成) | 830W(2,840 Btu/Hr)/360W(1,230 Btu/Hr) | ||
| 入力電力量(最大/最小) | 0.93kVA/0.36kVA | ||
| 消費電力(最大/出荷) | 830W/360W | ||
| エネルギー消費効率※11 | c区分、0.008 | c区分、0.008 | |
| サポートOS※12 | OSサポート・リストをご参照ください。 | ||
| 添付ソフトウェア | IBM Director、ServerGuide | ||
| 付属品 | 電源コード(IEC320-C14×1)、ラック・キット、インストール・ガイド、ユーザーズ・ガイド、ドキュメントCDパック | ||
| サービス | スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※14 | ||
| 保証 | 国内での修理 | 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※15) | |
| 海外での修理 | あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる | ||
| 保守料金(4年目以降)※16 | 57,960円(税込)/年 | ||
※1 導入先がIBMサーバー製品(System x、Blade Center HS/LSシリーズ)のみに限定されます。5CAL(5ユーザー分)のクライアント・アクセス・ライセンス付き。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。
※2 「Red Hat Enterprise Linux UP to 2 Sockets for x86 Standard 1年サブスクリプション」、1年間 8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。
※3 1U=約4.44センチ。
※4 SMPアップグレードとして同一周波数、同一キャッシュ・サイズのプロセッサーを最大4個まで使用可能。
※5 4GBメモリー を16枚装着した場合。(標準で装着されているメモリーを取り外し、4GBメモリーに付け替える必要があります。)
CPUが2ソケットの場合、最大64GB(4GBx16)まで、1ソケットの場合、最大32GB(4GBx8)までをサポートします。
※6 構成は付属されるServeRAIDマネージャーで行いください。
※7 ハードドライブ容量に関しては、GBは10億バイトを表し、TBは1兆バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します
※8 SATA HDDの場合1TBのハードディスク、SAS HDDの場合450GBのハードディスクをそれぞれ6台装着した場合。SATA HDDとSAS HDDは混在できません。
※9 電源障害(停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。
※10 入力電圧に適した電源ケーブルをご使用ください。
※11 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。
※12 これらのOSはサポートOSであり、使用にあたっては別途購入の必要があります。サポート情報は随時更新いたします。
※13 該当項目なし
※14 システム本体及びサービスを単体で提供することも可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906
※15 システム装置の構成部品の一部は、お客様にて交換できるように設計されており、このような考えに基づいて設計された部品をCRU(CRU=Customer
Replaceable Unit,以下CRU/お客様による交換可能部品)と呼びます。ハードウェア障害の場合、IBMハードウェア障害テクニカルセンターにご連絡をいただき故障内容などを確認させていただき、その電話での問題判別の結果、問題のある部分が一箇所に特定できその部品がCRUの場合、IBMはお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身で交換していただきます。(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)
24時間×週7日…月曜日~日曜日 00時00分~24時00分
※16 年額。サービス内容:月曜日~土曜日 08時00分~20時00分修理対応(祝日、12月30日~1月3日を除く)。
| モデル | System x 3655 | ||
|---|---|---|---|
| OSなしモデル | 製品番号 | 7943-32J | 7943-52J |
| 発表日 | 2008年7月16日 | 2008年7月16日 | |
| OS(オプション) | Windows® Server 2008 SE 32/64bit(1-4CPU)IBM版【4849DSJ】※1 | ||
| Red Hat Enterprise Linux【4815CHJ】※2 | |||
| タイプ | ラック型(2U)※3 | ||
| プロセッサー | 搭載CPU数 | 1(最大2) | |
| モデルナンバー | クアッドコア AMD Opteron プロセッサ | ||
| 2352 | 2356 | ||
| 動作周波数 | 2.1GHz | 2.3GHz | |
| Hyper Transport | 1GHz | ||
| 2次キャッシュ | 2MB(512KB×4、ECC フルスピード) | ||
| 3次キャッシュ | 2MB | ||
| 機能 | クアッドコア、HyperTransport テクノロジ、AMD64 | ||
| SMPアップグレード※4 | 2.1GHz (2ソケット) | 2.3GHz(2ソケット) | |
| チップセット | ServerWorks HT2100/HT1000(Chipkill機能付き) | ||
| 主記憶 (PC2-5300 DDR2 ECC SDRAM RDIMM) |
標準容量 | 2GB ECC Chipkill | |
| DIMM装着状況 | 1GB×2 | ||
| DIMMソケット数(空き) | 16(14) | ||
| 最大容量 | 64GB※5 | ||
| ビデオ・サブシステム | SVGAATI-RN50b(ES1000)) | ||
| ビデオ・メモリー | 16MB | ||
| ディスク・インターフェース | タイプ | SATA/SAS(ServeRAID-8k-l:RAID 0,1,10機能付き)※6 | |
| 内部コネクター | 1 | ||
| 外部コネクター | 1 | ||
| 補助記憶装置(内蔵) | FDD | - | |
| 標準HDD容量 | オープン | ||
| 最大HDD容量※7 | 2.4TB※8 | ||
| オプティカル・ドライブ | 8倍速/24倍速 IDE DVD-ROM/CD-RW | ||
| ストレージ・ベイ(空き) | 5.25型スリムハイト | 1(0) | |
| 3.5型ホットスワップ・スリムハイト・ベイ | ─ | ||
| 2.5型ホットスワップ・スリムハイト・ベイ | 8(8) | ||
| 拡張スロット(空き) | HTX ポート | フルサイズ 1(1) ※オプションによりPCI-Express x16 1(1)または133MHz/64bit PCI-X 1(1) |
|
| PCI Express x8 Low-profile | ハーフサイズ 2(2) | ||
| PCI Express x4 Low-profile | ハーフサイズ 1(1) | ||
| インターフェース | シリアル(16550A互換)×1、USB2.0×6(フロント×2、リア×4)、システム管理ポート×1、モニター(フロント×1、リア×1)、外付けSASコネクター | ||
| ネットワーク・インターフェース | デュアル全二重Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Broadcom 5706) | ||
| システム管理機能 | 標準装備(BMC、IPMI 2.0準拠) | ||
| 本体寸法(mm) | 443.6(W)×705(D)×85.4(H) | ||
| 質量(kg) | 21.09(最小構成)、 29.03(最大構成) | ||
| ホットスワップ電源ユニット(標準/最大) | 1/2(835W)(オートリスタート機能付※9) | ||
| 電源 | AC 100-240V ※10/50-60Hz(入力電圧を自動的に検知し、適切なモードで稼動します) | ||
| 発熱量(最大構成/出荷構成) | 830W(2,840 Btu/Hr)/360W(1,230 Btu/Hr) | ||
| 入力電力量(最大/最小) | 0.93kVA/0.36kVA | ||
| 消費電力(最大/出荷) | 830W/360W | ||
| エネルギー消費効率※11 | c区分、0.008 | c区分、0.008 | |
| サポートOS※12 | OSサポート・リストをご参照ください。 | ||
| 添付ソフトウェア | IBM Director、ServerGuide | ||
| 付属品 | 電源コード(IEC320-C14×1)、ラック・キット、インストール・ガイド、ユーザーズ・ガイド、ドキュメントCDパック | ||
| サービス | スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※14 | ||
| 保証 | 国内での修理 | 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※15) | |
| 海外での修理 | あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる | ||
| 保守料金(4年目以降)※16 | 57,960円(税込)/年 | ||
※1 導入先がIBMサーバー製品(System x、Blade Center HS/LSシリーズ)のみに限定されます。5CAL(5ユーザー分)のクライアント・アクセス・ライセンス付き。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。
※2 「Red Hat Enterprise Linux UP to 2 Sockets for x86 Standard 1年サブスクリプション」、1年間 8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。
※3 1U=約4.44センチ。
※4 SMPアップグレードとして同一周波数、同一キャッシュ・サイズのプロセッサーを最大2個まで使用可能。
※5 4GBメモリー を16枚装着した場合。(標準で装着されているメモリーを取り外し、4GBメモリーに付け替える必要があります。)CPUが2ソケットの場合、最大64GB(4GBx16)まで、1ソケットの場合、最大32GB(4GBx8)までをサポートします。
※6 構成は付属されるServeRAIDマネージャーで行いください。
※7 ハードドライブ容量に関しては、GBは10億バイトを表し、TBは1兆バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。
※8 2.5型 300GBのハードディスクを8台装着した場合。
※9 電源障害(停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。
※10 入力電圧に適した電源ケーブルをご使用ください。
※11 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。
※12 これらのOSはサポートOSであり、使用にあたっては別途購入の必要があります。サポート情報は随時更新いたします。
※13 同梱される製品は、「VMware Infrastructure3 Media Kit」、「VMware Infrastructure3スターター 2ソケット ライセンス」、「VMware Infrastructure3 スターター2ソケット 1年フル サブスクリプション」の3点です。なお、2年目以降のサブスクリプションは、別途ご購入いただく必要があります。
※14 システム本体及びサービスを単体で提供することも可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906
※15 システム装置の構成部品の一部は、お客様にて交換できるように設計されており、このような考えに基づいて設計された部品をCRU(CRU=Customer
Replaceable Unit,以下CRU/お客様による交換可能部品)と呼びます。ハードウェア障害の場合、IBMハードウェア障害テクニカルセンターにご連絡をいただき故障内容などを確認させていただき、その電話での問題判別の結果、問題のある部分が一箇所に特定できその部品がCRUの場合、IBMはお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身で交換していただきます。(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)
24時間×週7日…月曜日~日曜日 00時00分~24時00分
※16 年額。サービス内容:月曜日~土曜日 08時00分~20時00分修理対応(祝日、12月30日~1月3日を除く)。
- IBM、IBMロゴ、System x、IBM Director、WebSphereおよびX-アーキテクチャーはInternational Business Machines Corporationの米国およびその他の国における商標。
- Microsoft、Windows、Windows NTおよびWindowsロゴはMicrosoft Corporationの米国およびその他の国における商標。
- AMD、AMD Arrowロゴ、AMD Opteronならびにその組み合わせは、Advanced Micro Devices, Inc.の商標。
- 他の会社名、製品名およびサービス名等はそれぞれ各社の商標。
