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下記の仕様詳細をご覧ください。
| モデル | System x3755 | |
|---|---|---|
| OSなしモデル | 製品番号 | 7163-DBJ |
| 発表日 | 2009年4月8日 | |
| OS(オプション) | Windows® Server 2008 DCE 32/64bit (4CPU) IBM版【4849EHJ】※1 | |
| Red Hat Enterprise Linux【4815KHJ】※2 | ||
| タイプ | ラック(4U)※3 | |
| プロセッサー | 搭載CPU数 | 3(最大3)※4※5 |
| モデルナンバー | クアッドコア AMD Opteron プロセッサ | |
| 8384 | ||
| 内部周波数 | 2.7GHz | |
| Hyper Transport | 2000MT/s | |
| 2次キャッシュ | 2MB(512KB/1コア当たり) | |
| 3次キャッシュ | 6MB(フルスピード) | |
| CPUコア数 | 4コア×3(最大12コア) | |
| 機能 | AMD64、AMD-V、ダイレクトコネクト・アーキテクチャ対応 | |
| SMPアップグレード※5 | ─ | |
| チップセット | ServerWorks HT2100/HT1000(Chipkill機能付き) | |
| 主記憶(PC2-5300 DDR2 ECC SDRAM RDIMM) | 標準容量 | 12GB Chipkill |
| DIMM装着状況 | 2GB×6 | |
| DIMMソケット数(空き) | 24(18) | |
| 最大容量 | 96GB※6 | |
| ビデオ・サブシステム | SVGA(ATI RN50b) | |
| ビデオ・メモリー | 16MB | |
| ディスク・インターフェース | タイプ | SAS(ServeRAID-8k-l:RAID 0,1,10機能付き)※8 |
| 内部コネクター | 4 | |
| 外部コネクター | 0 | |
| 補助記憶装置(内蔵) | FDD | - |
| 標準HDD容量 | オープン | |
| 最大HDD容量※9 | 1.8TB※10 | |
| オプティカル・ドライブ | 10倍速DVD-ROM/24倍速CD-RW | |
| ストレージ・ベイ(空き) | 5.25型スリムハイト | 1(0)(ウルトラベイ・エンハンスド・デバイス) |
| 3.5型ホットスワップ | 4(4) | |
| 拡張スロット(空き) | PCI Express x16 | フルサイズ1(1) |
| PCI Express x8 | フルサイズ2(2) | |
| PCI Express x4 | フルサイズ1(1) | |
| PCI-X 100MHz-64bit | 2(2)PCI-X 2.0準拠ホットプラグ対応 | |
| HTX | 1(1) | |
| インターフェース | USB(Ver2.0)×3(フロント×2、リア×1)、シリアル×1(16550A互換×1)、システム管理ポート(RJ-45)x1、キーボード×1、マウス×1、モニター×1 | |
| ネットワーク・インターフェース | デュアル全二重Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Broadcom 5708) | |
| システム管理機能 | 標準装備 | |
| 本体寸法(mm) | 483(W)×711(D)×178(H) | |
| 質量(kg) | 29.5(最小構成)、43.2(最大構成) | |
| ホットスワップ電源ユニット(標準/最大) | 1/2(1500W オプションでリダンダント:200V入力時※11))(オートリスタート機能付※12) | |
| 電源 | AC 100-240V※13/50-60Hz(入力電圧を自動的に検知し、適切なモードで稼動します) | |
| 消費電力・発熱量(最大構成/出荷構成) | 1,844W(6,297Btu/Hr)/200W(683Btu/Hr) | |
| エネルギー消費効率※14 | c区分、0.0133 | |
| サポートOS※15 | OSサポート・リストをご参照ください | |
| 添付ソフトウェア | IBM Director、ServerGuide | |
| 付属品 | 電源コード(2.8m IEC320-C14×1本)、ラック型対応レール、ラック導入用テンプレート、ユーザーズ・ガイド、インストール・ガイド、ドキュメントCD | |
| サービス | スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※18 | |
| 保証 | 国内での修理 | 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※16) |
| 海外での修理 | あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる | |
| 保守料金(4年目以降)※17 | 141,120円(税込)/年 | |
※1 本製品にはCALが付属していません。別途 Windows Server 2008 Client Access License 5ユーザー【4849KCM】 / 5デバイス【4849KDM】をお求めください。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。
※2 「Red Hat Enterprise Linux Advanced Platform Standard 1年サブスクリプション」、1年間 8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。
※3 1U=約4.44センチ。
※4 プロセッサー・カード3枚と、プロセッサー・パススルー・カードが導入済み。
※5 本モデルは3プロセッサー構成向けに最適化されているため、4プロセッサー構成へのアップグレードはできません。4プロセッサー構成へのスケール・アップを予定されている場合は、ベース・モデルをお求めください。
※6 掲載の最大メモリー容量は、4GB DIMMを24枚(12組)装着した場合。
※7 該当項目なし
※8 構成は付属のServeRAIDマネージャーにて設定してください。
※9 ハードディスク容量に関しては、GBは10億バイトを表し、TBは1兆バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。
※10 450GBの3.5型ホットスワップ・ハードディスクを4台装着した場合。
※11 100V AC電源に接続する場合は、電源ユニットが2台必要です。この場合、電源のホットスワップ化およびリダンダント構成はできません。また、100V駆動時の最大出力は650Wとなります。
※12 電源障害(停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。
※13 入力電圧に適した電源ケーブルをご使用ください。
※14 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。
※15 これらのOSはサポートOSであり、使用にあたっては別途購入の必要があります。
※16 System xの構成部品の一部は、お客様にて交換できるように設計されており、このような考えに基づいて設計された部品をCRU(CRU=Customer
Replaceable Unit,以下CRU/お客様による交換可能部品)と呼びます。ハードウェア障害の場合、まずIBMハードウェア障害テクニカルセンターに電話にてご連絡をいただき、センターにて故障内容などを確認させていただいた後、その電話での問題判別の結果、問題のある部分が一カ所に特定され、かつその部品がCRUの場合、IBMよりお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身で部品を交換していただきます。(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません。)
24時間×週7日…月曜日~日曜日 0時から24時。
※17 年額。サービス内容:月曜日から土曜日 8時から20時修理対応(祝日、12月30日から1月3日、6月17日を除く)。
※18 システム本体およびサービスの単体での提供も可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906
| モデル | System x3755 | ||
|---|---|---|---|
| OSなしモデル | 製品番号 | 7163-ARJ | 7163-DRJ |
| 発表日 | 2009年 2月18日 |
2009年 2月18日 |
|
| OS(オプション) | Windows® Server 2008 DCE 32/64bit (4CPU) IBM版【4849EHJ】※1 | ||
| Red Hat Enterprise Linux【4815KHJ】※2 | |||
| タイプ | ラック(4U)※3 | ||
| プロセッサー | 搭載CPU数 | 2(最大4)※4 | |
| モデルナンバー | クアッドコア AMD Opteron™ プロセッサ | ||
| 8378 | 8384 | ||
| 内部周波数 | 2.4GHz | 2.7GHz | |
| Hyper Transport | 2000MT/s | ||
| 2次キャッシュ | 2MB(512KB/1コア当たり) | ||
| CPUコア数 | 4コア×2(最大16コア) | ||
| 機能 | AMD64、AMD-V、ダイレクトコネクト・アーキテクチャ対応 | ||
| 3次キャッシュ | 6MB(フルスピード) | ||
| SMPアップグレード※5 | 2.4GHz(4ソケット) | 2.7GHz(4ソケット) | |
| チップセット | ServerWorks HT2100/HT1000(Chipkill機能付き) | ||
| 主記憶 (PC2-5300 DDR2 ECC SDRAM RDIMM) |
標準容量 | 4GB Chipkill | |
| DIMM装着状況 | 1GB×4 | ||
| DIMMソケット数(空き) | 16(12)/32(28)※6 | ||
| 最大容量 | 128GB※6 | ||
| ビデオ・サブシステム | SVGA(ATI RN50b) | ||
| ビデオ・メモリー | 16MB | ||
| ディスク・インターフェース | タイプ | SAS(ServeRAID-8k-l:RAID 0,1,10機能付き)※8 | |
| 内部コネクター | 4 | ||
| 外部コネクター | 0 | ||
| 補助記憶装置(内蔵) | FDD | ─ | |
| 標準HDD容量 | オープン | ||
| 最大HDD容量※9 | 1.8TB※10 | ||
| オプティカル・ドライブ | 10倍速DVD-ROM/24倍速CD-RW | ||
| ストレージ・ベイ(空き) | 5.25型スリムハイト | 1(0)(ウルトラベイ・エンハンスド・デバイス) | |
| 3.5型ホットスワップ | 4(4) | ||
| 拡張スロット(空き) | PCI Express x16 | フルサイズ1(1) | |
| PCI Express x8 | フルサイズ2(2) | ||
| PCI Express x4 | フルサイズ1(1) | ||
| PCI-X 100MHz-64bit | 2(2)PCI-X 2.0準拠ホットプラグ対応 | ||
| HTX | 1(1) | ||
| インターフェース | USB(Ver2.0)×3(フロント×2、リア×1)、シリアル×1(16550A互換×1)、システム管理ポート(RJ-45)x1、キーボード×1、マウス×1、モニター×1 | ||
| ネットワーク・インターフェース | デュアル全二重Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Broadcom 5708) | ||
| システム管理機能 | 標準装備 | ||
| 本体寸法(mm) | 483(W)×711(D)×178(H) | ||
| 質量(kg) | 29.5(最小構成)、43.2(最大構成) | ||
| ホットスワップ電源ユニット(標準/最大) | 1/2(1500W オプションでリダンダント:200V入力時※11))(オートリスタート機能付※12) | ||
| 電源 | AC 100-240V※13/50-60Hz(入力電圧を自動的に検知し、適切なモードで稼動します) | ||
| 消費電力・発熱量(最大構成/出荷構成) | 1,844W(6,297Btu/Hr)/200W(683Btu/Hr) | ||
| エネルギー消費効率※14 | c区分、0.0161 | c区分、0.0133 | |
| サポートOS※15 | OSサポート・リストをご参照ください | ||
| 添付ソフトウェア | IBM Director、ServerGuide | ||
| 付属品 | 電源コード(2.8m IEC320-C14×1本)、ラック型対応レール、ラック導入用テンプレート、ユーザーズ・ガイド、インストール・ガイド、ドキュメントCD | ||
| サービス | スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※18 | ||
| 保証 | 国内での修理 | 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※16) | |
| 海外での修理 | あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる | ||
| 保守料金(4年目以降)※17 | 141,120円(税込)/年 | ||
※1 本製品にはCALが付属していません。別途 Windows Server 2008 Client Access License 5ユーザー【4849KCM】 / 5デバイス【4849KDM】をお求めください。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。
※2 「Red Hat Enterprise Linux Advanced Platform Standard 1年サブスクリプション」、1年間 8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。
※3 1U=約4.44センチ。
※4 プロセッサー・カード2枚が導入済み(空き:2枚)。
※5 SMPアップグレードとして同一周波数、同一キャッシュ・サイズのプロセッサーを最大4個まで搭載可能。
※6 掲載の最大メモリー容量は、プロセッサー・カード(1枚当たりDIMMスロット8基)を4枚に増設し、4GB DIMMを32枚(16組)装着した場合。
※7 該当項目なし
※8 構成は付属のServeRAIDマネージャーにて設定してください。
※9 ハードディスク容量に関しては、GBは10億バイトを表し、TBは1兆バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。
※10 450GBの3.5型ホットスワップ・ハードディスクを4台装着した場合。
※11 100V AC電源に接続する場合は、電源ユニットが2台必要です。この場合、電源のホットスワップ化およびリダンダント構成はできません。また、100V駆動時の最大出力は650Wとなります。
※12 電源障害(停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。
※13 入力電圧に適した電源ケーブルをご使用ください。
※14 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。
※15 これらのOSはサポートOSであり、使用にあたっては別途購入の必要があります。
※16 System xの構成部品の一部は、お客様にて交換できるように設計されており、このような考えに基づいて設計された部品をCRU(CRU=Customer
Replaceable Unit,以下CRU/お客様による交換可能部品)と呼びます。 ハードウェア障害の場合、まずIBMハードウェア障害テクニカルセンターに電話にてご連絡をいただき、センターにて故障内容などを確認させていただいた後、その電話での問題判別の結果、問題のある部分が一カ所に特定され、
かつその部品がCRUの場合、IBMよりお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身で部品を交換していただきます。(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません。)
24時間×週7日…月曜日~日曜日 0時から24時。
※17 年額。サービス内容:月曜日から土曜日 8時から20時修理対応(祝日、12月30日から1月3日、6月17日を除く)。
※18 システム本体およびサービスの単体での提供も可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906
IBM、IBMロゴ、System x、IBM DirectorおよびX-アーキテクチャーは、International Business Machines Corporationの米国およびその他の国における商標。
Microsoft、Windows、Windows NTおよびWindowsロゴはMicrosoft Corporationの米国およびその他の国における商標。
AMD、AMD Opteronならびにその組み合わせは、Advanced Micro Devices, Inc.の商標。
"Linux"は、Linus Torvaldsの米国およびその他の国における商標。
他の会社名、製品名およびサービス名等はそれぞれ各社の商標。
