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下記の仕様詳細をご覧ください。

クアッドコア・モデル
モデル System x3755
OSなしモデル 製品番号 7163-1RJ 7163-3RJ 7163-5RJ
発表日 2008年6月4日 2008年6月4日 2008年6月4日
OS(オプション) Windows® Server 2003 R2 IBM版(32bit)【4849B1J】※1
Red Hat Enterprise Linux【4815KHJ】※2
タイプ ラック(4U)※3
プロセッサー 搭載CPU数 2(最大4)
モデルナンバー クアッドコア AMD Opteron™ プロセッサ
8350 8356 8360SE
内部周波数 2.0GHz 2.3GHz 2.5GHz
Hyper Transport 2000MT/s
2次キャッシュ 2MB(512KB×4)※4
3次キャッシュ 2MB(2MB×1)
SMPアップグレード※5 2.0GHz(4ソケット) 2.3GHz(4ソケット) 2.5GHz(4ソケット)
チップセット ServerWorks HT2100/HT1000(Chipkill機能付き)
主記憶
(PC2-5300 DDR2 ECC SDRAM RDIMM)
標準容量 4GB Chipkill
DIMM装着状況 1GB×4
DIMMソケット数(空き) 16(12)/32(28)※6
最大容量 128GB※6
ビデオ・サブシステム SVGA(ATI RN50b)
ビデオ・メモリー 16MB
ディスク・インターフェース タイプ SAS(ServeRAID-8k-l:RAID 0,1,10機能付き)※8
内部コネクター 4
外部コネクター 0
補助記憶装置(内蔵) FDD -
標準HDD容量 オープン
最大HDD容量※9 1.2TB※10
オプティカル・ドライブ 10倍速DVD-ROM/24倍速CD-RW
ストレージ・ベイ(空き) 5.25型スリムハイト 1(0)(ウルトラベイ・エンハンスド・デバイス)
3.5型ホットスワップ 4(4)
拡張スロット(空き) PCI Express x16 フルサイズ1(1)
PCI Express x8 フルサイズ2(2)
PCI Express x4 フルサイズ1(1)
PCI-X 100MHz-64bit 2(2)PCI-X 2.0準拠ホットプラグ対応
HTX 1(1)
インターフェース USB(Ver2.0)×3(フロント×2、リア×1)、シリアル×1(16550A互換×1)、システム管理ポート(RJ-45)x1、キーボード×1、マウス×1、モニター×1
ネットワーク・インターフェース デュアル全二重Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Broadcom 5708)
システム管理機能 標準装備
本体寸法(mm) 483(W)×711(D)×178(H)
質量(kg) 29.5(最小構成)、43.2(最大構成)
ホットスワップ電源ユニット(標準/最大) 1/2(1500W オプションでリダンダント:200V入力時※11))(オートリスタート機能付※12
電源 AC 100-240V※13/50-60Hz(入力電圧を自動的に検知し、適切なモードで稼動します)
消費電力・発熱量(最大構成/出荷構成) 1,844W(6,297Btu/Hr)/200W(683Btu/Hr)
エネルギー消費効率※14 c区分、0.0161 c区分、0.0161 c区分、0.0133
サポートOS※15 OSサポート・リストをご参照ください
添付ソフトウェア IBM Director、ServerGuide
付属品 電源コード(2.8m IEC320-C14×1本)、ラック型対応レール、ラック導入用テンプレート、ユーザーズ・ガイド、インストール・ガイド、ドキュメントCD
サービス スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※18
保証 国内での修理 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※16
海外での修理 あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる
保守料金(4年目以降)※17 141,120円(税込)/年

※1 仮想サーバーに導入するOSとして、IBMサーバー製品(System x、Blade Center HS/LSシリーズ)と同時に複数購入可能です。その際、導入先の仮想サーバーの台数と同数のライセンスが必要です。また、導入先の物理サーバー(ハードウェア)はIBMサーバー製品のみに限定されます。5CAL(5ユーザー分)のクライアント・アクセス・ライセンス付き。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。

※2 「Red Hat Enterprise Linux Advanced Platform Standard 1年サブスクリプション」、1年間 8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。

※3 1U=約4.44センチ。

※4 プロセッサーの各コアごとに512KBのL2キャッシュを搭載。

※5 SMPアップグレードとして同一周波数、同一キャッシュ・サイズのプロセッサーを最大4個まで搭載可能。

※6 プロセッサー・ボードを4枚(1プロセッサーボードあたり8メモリースロット)搭載し、4GBメモリーを16組(32枚)装着した場合。(標準で装着されているメモリーを取り外し、4GBメモリーに付け替える必要があります。)

※7 該当項目なし

※8 構成は付属のServeRAIDマネージャーにて設定してください。

※9 ハードディスク容量に関しては、GBは10億バイトを表し、TBは1兆バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。

※10 300GBの3.5型ホットスワップ・ハードディスクを4台装着した場合。

※11 100V AC電源に接続する場合は、電源ユニットが2台必要です。この場合、電源のホットスワップ化およびリダンダント構成はできません。また、100V駆動時の最大出力は650Wとなります。

※12 電源障害(停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。

※13 入力電圧に適した電源ケーブルをご使用ください。

※14 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。

※15 これらのOSはサポートOSであり、使用にあたっては別途購入の必要があります。

※16 System xの構成部品の一部は、お客様にて交換できるように設計されており、このような考えに基づいて設計された部品をCRU(CRU=Customer Replaceable Unit,以下CRU/お客様による交換可能部品)と呼びます。 ハードウェア障害の場合、まずIBMハードウェア障害テクニカルセンターに電話にてご連絡をいただき、センターにて故障内容などを確認させていただいた後、その電話での問題判別の結果、問題のある部分が一カ所に特定され、 かつその部品がCRUの場合、IBMよりお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身で部品を交換していただきます。(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません。)
24時間×週7日…月曜日~日曜日 0時から24時。

※17 年額。サービス内容:月曜日から土曜日 8時から20時修理対応(祝日、12月30日から1月3日、6月17日を除く)。

※18 システム本体およびサービスの単体での提供も可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906


1 このカタログで使用されている製品の写真は、出荷時のものと一部異なる場合があります。また、仕様は事前の予告なしに変更する場合があります。

2 画面ははめ込み合成で実際の表示とは異なります。

3 このカタログの情報は2008年7月10日現在のものです。

4 製品、サービス等詳細については、弊社もしくはIBMビジネス・パートナーの営業担当員にご相談ください。

5 当カタログ記載の製品にプリインストールあるいは添付されているソフトウェア製品につきましては、その梱包方法および内容物に関し、市販されているものとは異なる場合があります。

IBM、IBMロゴ、System x、IBM DirectorおよびX-アーキテクチャーは、International Business Machines Corporationの米国およびその他の国における商標。
Microsoft、Windows、Windows NTおよびWindowsロゴはMicrosoft Corporationの米国およびその他の国における商標。
AMD、AMD Opteronならびにその組み合わせは、Advanced Micro Devices, Inc.の商標。
"Linux"は、Linus Torvaldsの米国およびその他の国における商標。
他の会社名、製品名およびサービス名等はそれぞれ各社の商標。