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3プロセッサー構成モデル
モデル System x3755
OSなしモデル 製品番号 7163-7BJ
発表日 2009年10月14日
OS(オプション) Windows® Server 2008 DCE 32/64bit (4CPU) IBM版【4849EHJ】※1
Red Hat Enterprise Linux®【4815KHJ】※2
タイプ ラック(4U)※3
プロセッサー 搭載CPU数 3(最大3)※4※5
CPUコア数 6コア×3(最大18コア)
モデルナンバー 6コア AMD Opteron プロセッサ
8435
内部周波数 2.6GHz
Hyper Transport 2000MT/s
2次キャッシュ 3MB(512KB/1コア当たり)
3次キャッシュ 6MB(フルスピード)
機能 AMD64、AMD-V、ダイレクトコネクト・アーキテクチャ対応
熱設計電力 75W
SMPアップグレード※5
チップセット ServerWorks HT2100/HT1000(Chipkill機能付き)
主記憶(PC2-5300 DDR2 ECC SDRAM RDIMM) 標準容量 12GB Chipkill
DIMM装着状況 2GB×6
DIMMソケット数(空き) 24(18)
最大容量 96GB※6
ビデオ・サブシステム SVGA(ATI RN50b)
ビデオ・メモリー 16MB
ディスク・インターフェース タイプ SATA/SAS(ServeRAID-8k-l:RAID 0,1,10機能付き)※7
内部コネクター 4
外部コネクター 0
補助記憶装置(内蔵) FDD -
標準HDD容量 オープン
最大HDD容量※8 3TB(SATA)/1.8TB(SAS)※9
オプティカル・ドライブ オプション※10
ストレージ・ベイ(空き) 5.25型スリムハイト 1(1)(ウルトラベイ・エンハンスド・デバイス)
3.5型ホットスワップ 4(4)
拡張スロット(空き) PCI-Express x16 フルサイズ1(1)
PCI-Express x8 フルサイズ2(2)
PCI-Express x4 フルサイズ1(1)
PCI-X 100MHz-64bit 2(2)PCI-X 2.0準拠ホットプラグ対応
HTX 1(1)
インターフェース USB(Ver2.0)×3(フロント×2、リア×1)、シリアル×1(16550A互換×1)、システム管理ポート(RJ-45)x1、キーボード×1、マウス×1、モニター×1
ネットワーク・インターフェース デュアル全二重Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Broadcom 5708)
システム管理機能 標準装備
本体寸法(mm) 483(W)×711(D)×178(H)
質量(kg) 29.5(最小構成)、43.2(最大構成)
ホットスワップ電源ユニット(標準/最大) 1/2(1500W オプションでリダンダント:200V入力時※11)(オートリスタート機能付※12
電源 AC 100-240V※13/50-60Hz(入力電圧を自動的に検知し、適切なモードで稼動します)
消費電力・発熱量(最大構成/出荷構成) 1,844W(6,297Btu/Hr)/200W(683Btu/Hr)
エネルギー消費効率※14 c区分、0.0133
サポートOS※15 OSサポート・リストをご参照ください
添付ソフトウェア IBM Director、ServerGuide
付属品 電源コード(2.8m IEC320-C14×1本)、ラック型対応レール、ラック導入用テンプレート、ユーザーズ・ガイド、インストール・ガイド、ドキュメントCD
サービス スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※18
保証 国内での修理 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※16
海外での修理 あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる
保守料金(4年目以降)※17 141,120円(税込)/年

※1 サーバー製品本体との同時購入オプションです。OSのみの購入はできません。また、購入したサーバー製品(IBM System x、IBM Blade Center HS/LSシリーズ)以外には導入できません。本製品にはCALが付属していません。別途 Windows Server 2008 Client Access License 5ユーザー【4849KCM】 / 5デバイス【4849KDM】をお求めください。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。

※2 「Red Hat Enterprise Linux Advanced Platform Standard 1年サブスクリプション」、1年間 8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。

※3 1U=約4.44センチ。

※4 プロセッサー・カード3枚と、プロセッサー・パススルー・カードが導入済み。

※5 本モデルは3プロセッサー構成向けに最適化されているため、4プロセッサー構成へのアップグレードはできません。4プロセッサー構成へのスケール・アップを予定されている場合は、ベース・モデルをお求めください。

※6 掲載の最大メモリー容量は、4GB DIMMを24枚(12組)装着した場合。

※7 構成は付属のServeRAIDマネージャーにて設定してください。

※8 ハードディスク容量に関しては、GBは10億バイトを表し、TBは1兆バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。

※9 ハードディスク(HDD)の最大容量は、750GBの3.5型 SATA HDDまたは450GBの3.5型 SAS HDDを4台搭載した場合。

※10 別売りのウルトラスリム SATA DVD-ROM(46M0901)またはウルトラスリム SATA マルチ・バーナー(46M0902)を内蔵できます。

※11 100V AC電源に接続する場合は、電源ユニットが2台必要です。この場合、電源のホットスワップ化およびリダンダント構成はできません。また、100V駆動時の最大出力は650Wとなります。

※12 電源障害(停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。

※13 入力電圧に適した電源ケーブルをご使用ください。

※14 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。

※15 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。

※16 CRU(Customer Replaceable Unit)は、システム装置の構成部品の一部に用いられている、お客様にて交換できるよう設計された部品です。ハードウェア障害が発生した際、IBMハードウェア障害テクニカル・センターにご連絡をいただきますが、その電話で故障内容などを確認して問題判別をした結果、問題のある部分が1カ所に特定でき、さらにその部品がCRUである場合、IBMからお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身で部品交換していただきます(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)。
24時間×週7日…月曜日~日曜日 0時から24時。

※17 年額。サービス内容:月曜日~土曜日 8時から20時修理対応(祝日、12月30日~1月3日、6月17日を除く)。

※18 システム本体およびサービスは、単体でも提供可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906

ベース・モデル
モデル System x3755
OSなしモデル 製品番号 7163-62J 7163-72J
発表日 2009年10月14日 2009年10月14日
OS(オプション) Windows® Server 2008 DCE 32/64bit (4CPU) IBM版【4849EHJ】※1
Red Hat Enterprise Linux®【4815KHJ】※2
タイプ ラック(4U)※3
プロセッサー 搭載CPU数 2(最大4)※4
CPUコア数 6コア×2(最大24コア)
モデルナンバー 6コア AMD Opteron プロセッサ
8431 8435
内部周波数 2.4GHz 2.6GHz
Hyper Transport 2000MT/s
2次キャッシュ 3MB(512KB/1コア当たり)
3次キャッシュ 6MB(フルスピード)
機能 AMD64、AMD-V、ダイレクトコネクト・アーキテクチャ対応
熱設計電力 75W 75W
SMPアップグレード※5 2.4GHz(4ソケット) 2.6GHz(4ソケット)
チップセット ServerWorks HT2100/HT1000(Chipkill機能付き)
主記憶(PC2-5300 DDR2 ECC SDRAM RDIMM) 標準容量 8GB Chipkill
DIMM装着状況 2GB×4
DIMMソケット数(空き) 16(12)/32(28)※6
最大容量 128GB※6
ビデオ・サブシステム SVGA(ATI RN50b)
ビデオ・メモリー 16MB
ディスク・インターフェース タイプ SATA/SAS(ServeRAID-8k-l:RAID 0,1,10機能付き)※7
内部コネクター 4
外部コネクター 0
補助記憶装置(内蔵) FDD
標準HDD容量 オープン
最大HDD容量※8 3TB(SATA)/1.8TB(SAS)※9
オプティカル・ドライブ オプション※10
ストレージ・ベイ(空き) 5.25型スリムハイト 1(1)(ウルトラベイ・エンハンスド・デバイス)
3.5型ホットスワップ 4(4)
拡張スロット(空き) PCI-Express x16 フルサイズ1(1)
PCI-Express x8 フルサイズ2(2)
PCI-Express x4 フルサイズ1(1)
PCI-X 100MHz-64bit 2(2)PCI-X 2.0準拠ホットプラグ対応
HTX 1(1)
インターフェース USB(Ver2.0)×3(フロント×2、リア×1)、シリアル×1(16550A互換×1)、システム管理ポート(RJ-45)x1、キーボード×1、マウス×1、モニター×1
ネットワーク・インターフェース デュアル全二重Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Broadcom 5708)
システム管理機能 標準装備
本体寸法(mm) 483(W)×711(D)×178(H)
質量(kg) 29.5(最小構成)、43.2(最大構成)
ホットスワップ電源ユニット(標準/最大) 1/2(1500W オプションでリダンダント:200V入力時※11)(オートリスタート機能付※12
電源 AC 100-240V※13/50-60Hz(入力電圧を自動的に検知し、適切なモードで稼動します)
消費電力・発熱量(最大構成/出荷構成) 1,844W(6,297Btu/Hr)/200W(683Btu/Hr)
エネルギー消費効率※14 c区分、0.0133 c区分、0.0133
サポートOS※15 OSサポート・リストをご参照ください
添付ソフトウェア IBM Director、ServerGuide
付属品 電源コード(2.8m IEC320-C14×1本)、ラック型対応レール、ラック導入用テンプレート、ユーザーズ・ガイド、インストール・ガイド、ドキュメントCD
サービス スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※18
保証 国内での修理 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※16
海外での修理 あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる
保守料金(4年目以降)※17 141,120円(税込)/年

※1 サーバー製品本体との同時購入オプションです。OSのみの購入はできません。また、購入したサーバー製品(IBM System x、IBM Blade Center HS/LSシリーズ)以外には導入できません。本製品にはCALが付属していません。別途 Windows Server 2008 Client Access License 5ユーザー【4849KCM】 / 5デバイス【4849KDM】をお求めください。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。

※2 「Red Hat Enterprise Linux Advanced Platform Standard 1年サブスクリプション」、1年間 8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。

※3 1U=約4.44センチ。

※4 プロセッサー・カード2枚が導入済み(空き:2枚)。

※5 SMPアップグレードとして同一周波数、同一キャッシュ・サイズのプロセッサーを最大4個まで搭載可能。

※6 掲載の最大メモリー容量は、プロセッサー・カード(1枚当たりDIMMスロット8基)を4枚に増設し、4GB DIMMを32枚(16組)装着した場合。

※7 構成は付属のServeRAIDマネージャーにて設定してください。

※8 ハードディスク容量に関しては、GBは10億バイトを表し、TBは1兆バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。

※9 ハードディスク(HDD)の最大容量は、750GBの3.5型 SATA HDDまたは450GBの3.5型 SAS HDDを4台搭載した場合。

※10 別売りのウルトラスリム SATA DVD-ROM(46M0901)またはウルトラスリム SATA マルチ・バーナー(46M0902)を内蔵できます。

※11 100V AC電源に接続する場合は、電源ユニットが2台必要です。この場合、電源のホットスワップ化およびリダンダント構成はできません。また、100V駆動時の最大出力は650Wとなります。

※12 電源障害(停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。

※13 入力電圧に適した電源ケーブルをご使用ください。

※14 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。

※15 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。

※16 CRU(Customer Replaceable Unit)は、システム装置の構成部品の一部に用いられている、お客様にて交換できるよう設計された部品です。ハードウェア障害が発生した際、IBMハードウェア障害テクニカル・センターにご連絡をいただきますが、その電話で故障内容などを確認して問題判別をした結果、問題のある部分が1カ所に特定でき、さらにその部品がCRUである場合、IBMからお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身で部品交換していただきます(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)。
24時間×週7日…月曜日~日曜日 0時から24時。

※17 年額。サービス内容:月曜日~土曜日 8時から20時修理対応(祝日、12月30日~1月3日、6月17日を除く)。

※18 システム本体およびサービスは、単体でも提供可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906


1 このカタログで使用されている製品の写真は、出荷時のものと一部異なる場合があります。また、仕様は事前の予告なしに変更する場合があります。

2 このカタログの情報は2009年12月31日現在のものです。

3 製品、サービス等詳細については、弊社もしくはIBMビジネス・パートナーの営業担当員にご相談ください。

4 当カタログ記載の製品にプリロードまたバンドルされているソフトウェア製品につきましては、その梱包方法および内容物に関し、市販されているものとは異なる場合があります。

IBM、IBMロゴ、ibm.com、System xおよびXcelerated Memory Technologyは、世界の多くの国で登録されたInternational Business Machines Corporationの商標です。 他の製品名およびサービス名等は、それぞれIBMまたは各社の商標である場合があります。 現時点でのIBMの商標リストについては、www.ibm.com/legal/copytrade.shtml(US)をご覧ください。
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