| モデル | System x3800 | |||||
|---|---|---|---|---|---|---|
| OSなしモデル | タイプ | タワー型※1 | ||||
| 製品番号 | 8866-11J | 8866-21J | 8866-31J | 8866-41J | 8866-51J | |
| 発表日 | 2007年 1月17日 |
2007年 1月17日 |
2007年 1月17日 |
2007年 1月17日 |
2007年 1月31日 |
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| タイプ | ラック型(7U※1) | |||||
| 製品番号 | 8866-1RJ | 8866-2RJ | 8866-3RJ | 8866-4RJ | 8866-5RJ | |
| 発表日 | 2007年 1月17日 |
2007年 1月17日 |
2007年 1月17日 |
2007年 1月17日 |
2007年 1月31日 |
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| プロセッサー | 搭載CPU数 | 1(最大4) | 2(最大4) | |||
| プロセッサー・ ナンバー |
デュアルコア インテル® Xeon® プロセッサー | |||||
| 7110N | 7120N | 7130N | 7140N | 7150N | ||
| 動作周波数 | 2.50GHz | 3GHz | 3.16GHz | 3.33GHz | 3.50GHz | |
| フロント・ サイド・バス |
667MHz | |||||
| 2次キャッシュ | 2MB(1MB×2 ECC フルスピード) | |||||
| 3次キャッシュ | 4MB | 8MB | 16MB | |||
| 機能 | デュアルコア、HTテクノロジー、EM64T対応 | |||||
| SMPアップ グレード※2 |
2.50GHz(4ソケット) | 3GHz(4ソケット) | 3.16GHz(4ソケット) | 3.33GHz(4ソケット) | 3.50GHz(4ソケット) | |
| チップセット | IBM XA-64e™(Chipkill機能付き) | |||||
| 主記憶 (PC2-3200 DDR2 ECC SDRAM RDIMM) |
標準容量 | 2GB Chipkill | 4GB Chipkill | |||
| DIMM 装着状況 |
1GB×2 | 2GB×2 | ||||
| DIMM ソケット数 (空き) |
4(2)/16(14)※3 | 8(6)/16(14)※3 | ||||
| メモリー拡張 カード(標準/最大) |
1/4 | 2/4 | ||||
| 最大容量 | 64GB※3 | |||||
| ビデオ・サブシステム | SVGA(ATI Radeon 7000M) | |||||
| ビデオ・メモリー | 16MB | |||||
| ディスク・インターフェース | タイプ | SAS 3.0Gbps(オンボード)※4 | SAS 3.0Gbps(ServeRAID-8i) | |||
| サポート RAIDレベル |
- | 0, 1, 5, 1E, 10, 50, 5EE, 6,60 | ||||
| ポート数 | 6/12 | |||||
| 内部 コネクター |
2 | |||||
| 外部 コネクター |
0 | |||||
| 補助記憶装置 (内蔵) |
FDD | 3.5型(1.44MB/720kB)1ドライブ | ||||
| 標準 HDD容量 |
オープン | |||||
| 最大 HDD容量※5 |
3.6TB※6※7 | |||||
| オプティカル・ ドライブ |
24倍速CD-RW / 8倍速DVD-ROM | |||||
| ストレージ・ベイ(空き) | 5.25/3.5型 ハーフハイト |
3(2) | ||||
| 3.5型 スリムハイト |
1(0) | |||||
| 3.5型 ホットスワップ |
6(6)/ 12(12)※7 | |||||
| 拡張スロット (空き) |
PCI-X 266MHz- 64bit |
2(2) PCI-X 2.0準拠ホットプラグ対応 | ||||
| PCI- Express x8 |
フルサイズ 4(4) | |||||
| インターフェース | USB(Ver 2.0)×3(フロント×1、リア×2)、シリアル×2(16550A互換×1、システム管理プロセッサ用×1)、キーボード×1、マウス×1、モニター×1 | |||||
| ネットワーク・インターフェース | デュアル全二重Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Broadcom 5704C) | |||||
| システム管理機能 | システム管理プロセッサー標準搭載 | リモート管理アダプター II SlimLine(標準装備) | ||||
| 本体寸法(mm) | 462(W)×762(D)×393(H)(タワー型) 444(W)×715(D)×306(H)(ラック型) |
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| 質量(kg) | 67.6(最小構成)、81.7(最大構成)(タワー型)/65.4(最小構成)、71.7(最大構成)(ラック型) | |||||
| ホットスワップ電源ユニット (標準/最大) |
2/3(775W オプションによりリダンダント※9)(オートリスタート機能付※10) | 3/3(775W リダンダント)(オートリスタート機能付※10) | ||||
| 電源 | AC 100-240V ※11/50-60Hz(入力電圧を自動的に検知し、適切なモードで稼動します) | |||||
| 消費電力/発熱量 (最大構成/標準構成/ 最小構成) |
1,860W (6,346Btu/Hr) / 588W (2,006Btu/Hr) | |||||
| エネルギー消費効率※12 | b区分、0.019 | b区分、0.016 | b区分、0.016 | b区分、0.009 | b区分、0.010 | |
| サポートOS※13 | OSサポート・リストをご参照ください。 | |||||
| 添付ソフトウェア | IBM Director、ServerGuide | |||||
| 付属品 | キーボード(USB:黒)/オプティカル・ホイール・マウス(USB:黒)(タワー型のみ)、ラック型対応レール/ラック導入用テンプレート(ラック型のみ)、電源コード(2.8m NEMA 5-15P(11J/21J/31J:2本/41J:3本)(タワー型のみ)、 2.8m IEC320-C14(1RJ/2RJ/3RJ:2本/4RJ:3本)(ラック型のみ)) 、ユーザーズ・ガイド、インストール・ガイド、ドキュメントCD | |||||
| 添付サービス | スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※18 | |||||
| 保証 | 国内での修理 | 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※16) | ||||
| 海外での修理 | あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる | |||||
| 保守料金(4年目以降)※17 | 144,900円(税込)/年 | |||||
※1 1U=約4.44センチ。タワー型につきましてはオプションによりラック型(7U)に変換可能です。
※2 SMPアップグレードとして同一周波数、同一キャッシュ・サイズのプロセッサーを最大4個まで使用可能。
※3 4GBメモリーを8組(16枚)装着した場合。(標準で装着されているメモリーを取り外し、4GBメモリーに付け替える必要があります。)
また、4スロット メモリー拡張カード(13M7409)を最大3枚導入(標準で1枚導入済)することで、スロット数16、最大64GBメモリーを装備することが可能です。
※4
オンボードのSerial Attached SCSI コントローラーを使用する場合、サポートOSにはSerial Attached SCSIのドライバーは含まれてません。(2005/8/31現在)
別途以下URLよりダウンロードする必要があります。
http://www.ibm.com/support/jp/
また、ServeRAID-8i(P/N:39R8729)を導入する場合は同梱されるCD-ROMにドライバーが含まれるためドライバーのダウンロードは必要はありません。
※5 ハードドライブ容量に関しては、MBは100万バイトを表し、GBは10億バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。
※6 300GBの3.5型ホットスワップ・ハードディスクを12台装着した場合。
※7 6-ドライブ 3.5インチ SAS バックプレーン アップグレード キット(41Y5003)を追加することで、6個のホットスワップ・ハードディスク・ベイを追加することができます。
※8 該当項目なし
※9 775W ホットスワップ・リダンダント電源機構(41Y5002)を追加することによって、N+1リダンダント構成が可能です。
※10 電源障害(停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。
※11 入力電圧に適した電源ケーブルをご使用ください。
※12 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。
※13 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。
※14 該当項目なし
※15 該当項目なし
※16 システム装置の構成部品の一部は、お客様にて交換できるように設計されており、このような考えに基づいて設計された部品をCRU(CRU=Customer Replaceable Unit,以下CRU/お客様による交換可能部品)と呼びます。ハードウェア障害の場合、IBMハードウェア障害テクニカルセンターにご連絡をいただき故障内容などを確認させていただき、その電話での問題判別の結果、問題のある部分が一箇所に特定できその部品がCRUの場合、IBMはお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身で交換していただきます。(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)
24時間×週7日…月曜日~日曜日 00時00分~24時00分
※17 年額。サービス内容:月曜日~土曜日 08時00分~20時00分修理対応(祝日、12月30日~1月3日、6月17日を除く)
※18 システム本体及びサービスを単体で提供することも可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906
- IBM、IBMロゴ、System x、IBM Director、WebSphereおよびX-アーキテクチャーはInternational Business Machines Corporationの商標。
- Microsoft、Windows、Windows NTおよびWindowsロゴはMicrosoft Corporationの米国およびその他の国における商標。
- Pentium、MMX、Intel、Intel Inside(ロゴ)、インテルロゴ、Xeon、Xeon Insideは、Intel Corporationの米国およびその他の国における商標。
- 他の会社名、製品名およびサービス名等はそれぞれ各社の商標。
