| モデル | System x3850 | |||||
|---|---|---|---|---|---|---|
| OSなしモデル | 製品番号 | 8864-1TJ | 8864-2TJ | 8864-3RJ | 8864-4RJ | 8864-5RJ |
| 発表日 | 2007年 7月4日 |
2007年 7月4日 |
2006年 11月22日 |
2006年 11月22日 |
2007年 1月31日 |
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| OSバンドル・モデル | OS | Windows Server 2003 R2 Enterprise Editon(32bit) | ||||
| 製品番号 | 8864-PDH | 8864-PDK | 8864-PCB | 8864-PBV | 8864-PCF | |
| 発表日 | 2007年 7月18日 |
2007年 7月18日 |
2007年 1月17日 |
2007年 1月17日 |
2007年 1月31日 |
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| OS | Windows Server 2003 R2 Enterprise x64 Editon | |||||
| 製品番号 | 8864-PDG | 8864-PDJ | 8864-PBT | 8864-PBU | 8864-PCE | |
| 発表日 | 2007年 7月18日 |
2007年 7月18日 |
2007年 1月17日 |
2007年 1月17日 |
2007年 1月31日 |
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| OS | Red Hat Enterprise Linux AS 4 for x86(Update 1) | |||||
| 製品番号 | 8864-PDB | 8864-PCY | 8864-PDD | 8864-PDE | 8864-PDF | |
| 発表日 | 2007年 7月4日 |
2007年 7月4日 |
2007年 7月4日 |
2007年 7月4日 |
2007年 7月4日 |
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| タイプ | ラック型(3U)※1 | |||||
| プロセッサー | 搭載CPU数 | 1(最大4) | 2(最大4) | |||
| プロセッサー・ナンバー | デュアルコア インテル® Xeon® プロセッサー | |||||
| 7110N | 7120N | 7130N | 7140N | 7150N | ||
| 動作周波数 | 2.50GHz | 3GHz | 3.16GHz | 3.33GHz | 3.50GHz | |
| フロント・ サイド・バス |
667MHz | |||||
| 2次キャッシュ | 2MB(1MB×2 ECC フルスピード) | |||||
| 3次キャッシュ | 4MB | 8MB | 16MB | |||
| 機能 | デュアルコア、HTテクノロジー、EM64T対応 | |||||
| SMPアップ グレード※2 |
2.50GHz(4ソケット) | 3GHz(4ソケット) | 3.16GHz(4ソケット) | 3.33GHz(4ソケット) | 3.50GHz(4ソケット) | |
| チップセット | IBM XA-64e™(Chipkill機能付き) | |||||
| 主記憶 (PC2-3200 DDR2 ECC SDRAM RDIMM) |
標準容量 | 2GB Chipkill | 4GB Chipkill | |||
| DIMM 装着状況 |
1GB×2 | 2GB×2 | ||||
| DIMM ソケット数 (空き) |
4(2)/16(14)※3 | 8(6)/16(14)※3 | ||||
| メモリー拡張カード(標準/最大) | 1/4 | 2/4 | ||||
| 最大容量 | 64GB ※3 | |||||
| ビデオ・サブシステム | SVGA(ATI Radeon 7000M) | |||||
| ビデオ・メモリー | 16 MB | |||||
| ディスク・インターフェース | タイプ | SAS 3.0Gbps(オンボード)※4 | SAS 3.0Gbps (ServeRAID-8i) |
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| サポートRAIDレベル | - | 0, 1, 5, 1E, 10, 50, 5EE, 6,60 |
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| ポート数 | 6 | |||||
| 外部 コネクター |
0 | |||||
| 補助記憶装置(内蔵) | FDD | - | ||||
| 標準 HDD容量 |
オープン | |||||
| 最大 HDD容量※5 |
440.4GB※6 | |||||
| オプティカル・ドライブ | 24倍速CD-RW / 8倍速 DVD-ROM | |||||
| ストレージ・ベイ(空き) | 5.25型 スリムハイト |
1(0)(ウルトラベイ・エンハンスド・デバイス) | ||||
| 2.5型 ホットスワップ |
6(6) | |||||
| 拡張スロット(空き) | PCI-X 266MHz- 64bit |
フルサイズ 2(2)PCI-X 2.0準拠 ホットプラグ対応 | ||||
| PCI- Express x8 |
フルサイズ 4(4) | |||||
| インターフェース | USB(Ver 2.0)×3(フロント×1、リア×2)、シリアル×2(16550A互換×1、システム管理プロセッサ用×1)、キーボード×1、マウス×1、モニター×1 | |||||
| ネットワーク・インターフェース | デュアル全二重Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Broadcom 5704C) | |||||
| システム管理機能 | システム管理プロセッサー標準搭載 | リモート管理アダプター II SlimLine(標準装備) | ||||
| 本体寸法(mm) | 442(W)×701(D)×128.4(H) | |||||
| 質量(kg) | 28.6(最小構成)、 37.6(最大構成) | |||||
| ホットスワップ電源ユニット(標準/最大) | 1/2(1300W オプションでリダンダント/200V入力時※8) (オートリスタート機能付※9) |
2/2(1300Wリダンダント/200V入力時※8) (オートリスタート機能付※9) |
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| 電源 | AC 100-240V ※8/50-60Hz(入力電圧を自動的に検知し、適切なモードで稼動します) | |||||
| 消費電力/発熱量 (最大構成/最小構成) |
1,700W(5,780Btu/Hr)/ 400W(1,364Btu/Hr) | |||||
| エネルギー消費効率※10 | b区分、0.018 | b区分、0.015 | b区分、0.015 | b区分、0.014 | ||
| サポートOS※11 | OSサポート・リストをご参照ください。 | |||||
| 添付ソフトウェア | IBM Director、ServerGuide | |||||
| 付属品 | 電源コード(2.8m IEC320-C14(8864-1TJ/2TJ/3RJ/PBT/PCB/PCY/PDB/PDD /PDG/PDH/PDJ/PDK:1本、8864-4RJ/5RJ/PBV/PBU/PCF/PCE/PDE/PDF:2本)、ラック型対応レール、ユーザーズ・ガイド、ラック導入用テンプレート、インストール・ガイド、ドキュメントCD、プロダクトCD-ROM (4RJ/5RJ/PBV/PBU/PCE/PCF/PDE/PDF のみ) |
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| サービス | スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※16 | |||||
| 保証 | 国内での修理 | 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※14) | ||||
| 海外での修理 | あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる | |||||
| 保守料金(4年目以降)※15 | 154,350円(税込)/年 | |||||
※1 1U=約4.44センチ。
※2 SMPアップグレードとして同一周波数、同一キャッシュ・サイズのプロセッサーを最大4個まで使用可能。
※3 4GBメモリーを8組(16枚)装着した場合。(標準で装着されているメモリーを取り外し、4GBメモリーに付け替える必要があります。)
また、4スロット メモリー拡張カード(41Y5000)を最大3枚導入(標準で1枚導入済)することで、スロット数16、最大64GBメモリーを装備することが可能です。
オンボードのSerial Attached SCSI コントローラーを使用する場合、サポートOSにはSerial Attached SCSIのドライバーは含まれてません。(2005/9/7現在)
別途以下URLよりダウンロードする必要があります。 http://www.ibm.com/support/jp/
※4 また、ServeRAID-8i(P/N:39R8729)を導入する場合は同梱されるCD-ROMにドライバーが含まれるためドライバーのダウンロードは必要はありません。
※5 ハードドライブ容量に関しては、MBは100万バイトを表し、GBは10億バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。
※6 73.4GBの2.5型ホットスワップ・ハードディスクを6台装着した場合。
※7 該当項目無し
※8 100VAC電源に接続する場合、電源機構は2個必要で、リダンダント構成はなしとなります。また、電源機構を100VAC電源に接続した場合、最大出力は650Wとなります。
※9 電源障害(停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。
※10 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。
※11 これらのOSはサポートOSであり、使用にあたっては別途購入の必要があります。
※12 該当項目なし
※13 該当項目なし
※14 システム装置の構成部品の一部は、お客様にて交換できるように設計されており、このような考えに基づいて設計された部品をCRU(CRU=Customer Replaceable Unit,以下CRU/お客様による交換可能部品)と呼びます。ハードウェア障害の場合、IBMハードウェア障害テクニカルセンターにご連絡をいただき故障内容などを確認させていただき、その電話での問題判別の結果、問題のある部分が一箇所に特定できその部品がCRUの場合、IBMはお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身で交換していただきます。(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません) 8時間×週5日…月曜日~金曜日 09時00分 ~ 17時00分(祝日、12月30日~1月3日を除く)。
※15 年額。サービス内容:月曜日~土曜日 08時00分~20時00分修理対応(祝日、12月30日~1月3日を除く)。
※16 システム本体及びサービスを単体で提供することも可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。 http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906
- IBM、IBMロゴ、System x、IBM Director、WebSphereおよびX-アーキテクチャーはInternational Business Machines Corporationの商標。
- Microsoft、Windows、Windows NTおよびWindowsロゴはMicrosoft Corporationの米国およびその他の国における商標。
- Pentium、MMX、Intel、Intel Inside(ロゴ)、インテルロゴ、Xeon、Xeon Insideは、Intel Corporationの米国およびその他の国における商標。
- 他の会社名、製品名およびサービス名等はそれぞれ各社の商標。
