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- IBM Express Advantageオファリング(7141-PBE/PDU/PBF)
- IBM Express Advantageオファリング 仮想化専用モデル(7141-PDW)
- ベース・モデル(インテル® Xeon® プロセッサー 7400番台)
(7233-2RJ/5RJ/6RJ/7RJ) - クアッドコア仮想化専用モデル(7141-3HJ)
- ベース・モデル(インテル® Xeon® プロセッサー 7200/7300番台)
(7141-1RJ/2RJ/3RJ/4RJ/PAP/PAQ/PAR/PAS/PAT/PAU/PAV/PAW/PAX
/PAY/PBA/PBB/PFC/PFE/PFD/PFF)
| モデル | System x3850 M2 | |||
|---|---|---|---|---|
| IBM Express Advantageオファリング | ||||
| OSなしモデル | 製品番号 | 7141-PBE | 7141-PDU | 7141-PBF |
| 発表日 | 2008年1月9日 | 2008年7月2日 | 2008年1月9日 | |
| OS(オプション) | Windows® Server 2003 R2 IBM版(32bit)【4849B1J】※1 | |||
| Red Hat Enterprise Linux【4815KHJ】※2 | ||||
| タイプ | ラック型(4U)※3 | |||
| プロセッサー | 搭載CPU数 (最大) | 4(4) | 1(4) | 4(4) |
| プロセッサー・ナンバー | インテル® Xeon® プロセッサー | |||
| E7320 | X7350 | |||
| 動作周波数 | 2.13GHz | 2.93GHz | ||
| フロント・サイド・バス | 1066MHz | |||
| 2次キャッシュ | 4MB(2MB×2、フルスピード) | 8MB(4MB×2、フルスピード) | ||
| CPUコア数 | 16(最大16) | 4(最大16) | 16(最大16) | |
| 熱設計電力 | 80W | 130W | 130W | |
| 機能 | インテル®64、インテル® VT、エグゼキュート・ディスエーブル・ビット機能 | |||
| SMPアップグレード※4 | 2.13GHz(4ソケット) | 2.93GHz(4ソケット) | ||
| チップセット | IBM EXA-64e™(Chipkill機能付き) | |||
| 主記憶 (PC2-5300 CL5 DDR2 ECC SDRAM RDIMM) |
標準容量 | 4GB Chipkill | 2GB Chipkill | 8GB Chipkill |
| DIMM装着状況 | 1GB×4 | 1GB×2 | 1GB×8 | |
| DIMMソケット数(空き) | 16(12)/ 最大 32 | 8(6)/ 最大32 | 32(24)/ 最大32 | |
| メモリー拡張カード(標準/最大) | 2 / 4 | 1/4 | 4 / 4 | |
| 最大容量 | 256GB ※5 | |||
| ビデオ・サブシステム | SVGA(ATI RN50(リモート管理アダプター上)) | |||
| ビデオ・メモリー | 16MB | |||
| ディスク・インターフェース | タイプ | SAS 3.0Gbps(オンボード) | ||
| サポートRAIDレベル | RAID 0、1 | |||
| ポート数 | 4 | |||
| 外部コネクター | 1 | |||
| 補助記憶装置(内蔵) | FDD | - | ||
| 標準HDD容量 | オープン | |||
| 最大HDD容量※6 | 587.2GB※7 | |||
| オプティカル・ドライブ | 24倍速CD-RW / 8倍速 DVD-ROM | |||
| ストレージ・ベイ(空き) | 5.25型スリムハイト | 1(0)(ウルトラベイ・エンハンスド・デバイス) | ||
| 2.5型ホットスワップ | 4(4) | |||
| 拡張スロット(空き) | ホットスワップ PCI- Express x8 |
ハーフサイズ 2(2) | ||
| PCI- Express x8 |
ハーフサイズ 5(5) | |||
| インターフェース | USB(Ver 2.0)×6(フロント×2、リア×3、内部×1)、シリアル×1(16550A互換×1)、外付けSASポート×1、リモート管理アダプターII 上(モニター×1、Ethernetコネクター(RJ-45)) | |||
| ネットワーク・インターフェース | デュアル全二重Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Broadcom 5709) | |||
| システム管理機能 | リモート管理アダプター II SlimLine(標準装備) | |||
| 本体寸法(mm) | 443.6(W)×720.2(D)×172.8(H) | |||
| 質量(kg) | 31.8(最小構成)、 43.2(最大構成) | |||
| ホットスワップ電源ユニット(標準/最大) | 2/2(1440W リダンダント/200V入力時※8)(オートリスタート機能付※9) | |||
| 電源 | AC 100-240V /50-60Hz(入力電圧を自動的に検知し、適切なモードで稼動します) | |||
| 消費電力/発熱量(最大構成 / 最小構成) | 1,590W(5,425Btu/Hr):200V、1,620W(5,527Btu/Hr):100V / 800W(2,730Btu/Hr)/ 380W(1,297Btu/Hr) | |||
| エネルギー消費効率※10 | 掲載対象外 | |||
| サポートOS※11 | OSサポート・リストをご参照ください。 | |||
| 添付ソフトウェア | IBM Director、ServerGuide | |||
| 付属品 | 電源コード(2.8m IEC320-C14×2本) 、ラック型対応レール、ユーザーズ・ガイド、ラック導入用テンプレート、インストール・ガイド、ドキュメントCD | |||
| サービス | スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※12 | |||
| 保証 | 国内での修理 | 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※13) | ||
| 海外での修理 | あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる | |||
| 保守料金(4年目以降)※14 | 181,440円(税込)/年 | |||
※1 仮想サーバーに導入するOSとして、IBMサーバー製品(System x、Blade Center HS/LSシリーズ)と同時に複数購入可能です。その際、導入先の仮想サーバーの台数と同数のライセンスが必要です。また、導入先の物理サーバー(ハードウェア)はIBMサーバー製品のみに限定されます。5CAL(5ユーザー分)のクライアント・アクセス・ライセンス付き。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。
※2 「Red Hat Enterprise Linux Advanced Platform Standard 1年サブスクリプション」、1年間 8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。
※3 1U=約4.44センチ。
※4 SMPアップグレードとして、CPUアップグレード・オプション(44E4241相当または44E4243相当)2個を搭載済み。
※5 8GBメモリーを16組(32枚)装着した場合(標準で装着されているメモリーを取り外し、8GBメモリーに付け替える必要があります)。また、4スロットメモリー拡張カード(44E4252)を最大4枚導入(標準で2枚または4枚導入済み)することにより、DIMMスロット数32、最大256GBまでメモリー増設が可能です。
※6 ハードドライブ容量に関しては、MBは100万バイトを表し、GBは10億バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。
※7 146.8GBの2.5型ホットスワップ・ハードディスクを4台装着した場合。
※8 100V AC電源に接続する場合、電源機構は2個必要で、リダンダント構成はなしとなります。また、電源機構を100VAC電源に接続した場合、最大出力は720Wとなります。
※9 電源障害(停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。
※10 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。
※11 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。
※12 システム本体及びサービスを単体で提供することも可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906
※13 システム装置の構成部品の一部は、お客様にて交換できるように設計されており、このような考えに基づいて設計された部品をCRU(CRU=Customer
Replaceable Unit,以下CRU/お客様による交換可能部品)と呼びます。ハードウェア障害の場合、お客様よりIBMハードウェア障害テクニカルセンターにご連絡をいただき、故障内容などを確認させていただいた上で、その電話での問題判別の結果、問題のある部分が1ヵ所に特定でき、かつ、その部品がCRUである場合に、IBMはお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身にて交換していただきます。(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)
24時間×週7日…月曜日~日曜日 0時~24時
※14 年額。サービス内容:月曜日~土曜日 08時00分~20時00分修理対応(祝日、12月30日~1月3日を除く)。
| モデル | System x3850 M2 | |
|---|---|---|
| OS組み込みモデル | 組み込みOS | VMware ESXi 3.5 |
| 同梱OS | Microsoft® Windows® 2003 R2 Datacenter Edition, Unlimited Virtualization(32bit) | |
| OS(オプション) | Red Hat Enterprise Linux【4815KHJ】※1 | |
| 製品番号 | 7141-PDW | |
| 発表日 | 2008年7月2日 | |
| タイプ | ラック型(4U)※2 | |
| プロセッサー | 搭載CPU数 | 4(最大4) |
| プロセッサー・ナンバー | インテル® Xeon® プロセッサー E7330 | |
| 動作周波数 | 2.40GHz | |
| フロント・サイド・バス | 1066MHz | |
| 2次キャッシュ | 6MB(3MB×2、フルスピード) | |
| CPUコア数 | 16(最大16) | |
| 熱設計電力 | 80W | |
| 機能 | インテル®64、インテル® VT、エグゼキュート・ディスエーブル・ビット機能 | |
| SMPアップグレード※3 | - | |
| チップセット | IBM EXA-64e™(Chipkill機能付き) | |
| 主記憶 (PC2-5300 CL5 DDR2 ECC SDRAM RDIMM) |
標準容量 | 16GB Chipkill |
| DIMM装着状況 | 2GB×8 | |
| DIMMソケット数(空き) | 16(8)/ 最大 32 | |
| メモリー拡張カード(標準/最大) | 2 / 4 | |
| 最大容量 | 256GB ※4 | |
| ビデオ・サブシステム | SVGA(ATI RN50(リモート管理アダプター上)) | |
| ビデオ・メモリー | 16MB | |
| ディスク・インターフェース | タイプ | SAS 3.0Gbps(オンボード) |
| サポートRAIDレベル | RAID 0、1 | |
| ポート数 | 4 | |
| 外部コネクター | 1 | |
| 補助記憶装置(内蔵) | FDD | - |
| 標準HDD容量 | オープン | |
| 最大HDD容量※5 | 587.2GB※6 | |
| オプティカル・ドライブ | 24倍速CD-RW / 8倍速 DVD-ROM | |
| 内蔵USBフラッシュ・メモリー | 標準装備※7 | |
| ストレージ・ベイ(空き) | 5.25型スリムハイト | 1(0)(ウルトラベイ・エンハンスド・デバイス) |
| 2.5型ホットスワップ | 4(4) | |
| 拡張スロット(空き) | ホットスワップ PCI- Express x8 |
ハーフサイズ 2(2) |
| PCI- Express x8 |
ハーフサイズ 5(3)※16 | |
| インターフェース | USB(Ver 2.0)×6(フロント×2、リア×3、内部×1)、シリアル×1(16550A互換×1)、外付けSASポート×1、リモート管理アダプターII 上(モニター×1、Ethernetコネクター(RJ-45)) | |
| ネットワーク・インターフェース | Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T ×2ポート(Broadcom 5709、オンボード) +8ポート(PCI-Express上)※17 | |
| システム管理機能 | リモート管理アダプター II SlimLine(標準装備) | |
| 本体寸法(mm) | 443.6(W)×720.2(D)×172.8(H) | |
| 質量(kg) | 31.8(最小構成)、 43.2(最大構成) | |
| ホットスワップ電源ユニット(標準/最大) | 2/2(1440W リダンダント/200V入力時※8)(オートリスタート機能付※9) | |
| 電源 | AC 100-240V /50-60Hz(入力電圧を自動的に検知し、適切なモードで稼動します) | |
| 消費電力/発熱量(最大構成 / 最小構成) | 1,590W(5,425Btu/Hr):200V、1,620W(5,527Btu/Hr):100V / 800W(2,730Btu/Hr)/ 380W(1,297Btu/Hr) | |
| エネルギー消費効率※10 | 掲載対象外 | |
| サポートOS※11 | OSサポート・リストをご参照ください。 | |
| 添付ソフトウェア | IBM Director、ServerGuide | |
| 付属品 | 電源コード(2.8m IEC320-C14×2本) 、ラック型対応レール、ユーザーズ・ガイド、ラック導入用テンプレート、インストール・ガイド、ドキュメントCD | |
| サービス | スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※12※13 | |
| 保証 | 国内での修理 | 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※14) |
| 海外での修理 | あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる | |
| 保守料金(4年目以降)※15 | 181,440円(税込)/年 | |
※1 「Red Hat Enterprise Linux Advanced Platform Standard 1年サブスクリプション」、1年間 8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。
※2 1U=約4.44センチ。
※3 標準で4CPU(1シャーシ当たりの最大数)を搭載しているため、SMPアップグレードはできません。
※4 8GBメモリーを16組(32枚)装着した場合(標準で装着されているメモリーを取り外し、8GBメモリーに付け替える必要があります)。また、4スロットメモリー拡張カード(44E4252)を最大4枚導入(標準で2枚または4枚導入済み)することにより、DIMMスロット数32、最大256GBまでメモリー増設が可能です。
※5 ハードドライブ容量に関しては、MBは100万バイトを表し、GBは10億バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。
※6 146.8GBの2.5型ホットスワップ・ハードディスクを4台装着した場合。
※7 内蔵USBフラッシュ・メモリーに、VMware ESXi 3.5を組み込み済み。
※8 100V AC電源に接続する場合、電源機構は2個必要で、リダンダント構成はなしとなります。また、電源機構を100VAC電源に接続した場合、最大出力は720Wとなります。
※9 電源障害(停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。
※10 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。
※11 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。
※12 システム本体およびサービスを単体で提供することも可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906
※13 スタートアップ90は、サーバー本体をサポート対象としていますが、VMware製品はサポートの対象外です。VMware製品の導入、セットアップのサポートが必要な場合は、「IBM ServicePac 新ヘルプライン・サービス(拡張契約)」をご購入ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/b1329298
※14 システム装置の構成部品の一部は、お客様にて交換できるように設計されており、このような考えに基づいて設計された部品をCRU(CRU=Customer
Replaceable Unit,以下CRU/お客様による交換可能部品)と呼びます。ハードウェア障害の場合、お客様よりIBMハードウェア障害テクニカルセンターにご連絡をいただき、故障内容などを確認させていただいた上で、その電話での問題判別の結果、問題のある部分が1ヵ所に特定でき、かつ、その部品がCRUである場合に、IBMはお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身にて交換していただきます。(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)
24時間×週7日…月曜日~日曜日 0時~24時
※15 年額。サービス内容:月曜日~土曜日 08時00分~20時00分修理対応(祝日、12月30日~1月3日を除く)。
※16 PCI-Express x8スロットに、PRO/1000 PT クアッドポート サーバー・アダプター(39Y6136)×2枚を実装済み。
※17 サーバー本体背面のEthernetポート(2ポート)に加え、PCI-Express x8スロットに実装された2枚のPRO/1000 PT クアッドポート サーバー・アダプター(39Y6136)から各4ポートずつ、計10ポートを装備。
| モデル | System x3850 M2 | ||||
|---|---|---|---|---|---|
| OSなしモデル | 製品番号 | 7233-2RJ | 7233-5RJ | 7233-6RJ | 7233-7RJ |
| 発表日 | 2008年9月16日 | 2008年9月16日 | 2008年9月16日 | 2008年9月16日 | |
| OS(オプション) | Windows® Server 2003 R2 IBM版(32bit)【4849B1J】※1 | ||||
| Red Hat Enterprise Linux【4815KHJ】※2 | |||||
| タイプ | ラック型(4U)※3 | ||||
| プロセッサー | 搭載CPU数 | 2(最大4) | |||
| プロセッサー・ナンバー | インテル® Xeon® プロセッサー | ||||
| E7420 | E7450 | X7460 | L7445 | ||
| 動作周波数 | 2.13GHz | 2.40GHz | 2.66GHz | 2.13GHz | |
| フロント・サイド・バス | 1066MHz | ||||
| 2次キャッシュ | 6MB(3MB×2、フルスピード) | 9MB(3MB×3、フルスピード) | 9MB(3MB×3、フルスピード) | 6MB(3MB×2、フルスピード) | |
| 3次キャッシュ | 8MB | 12MB | 16MB | 12MB | |
| CPUコア数 | 8(最大16) | 12(最大24) | 12(最大24) | 8(最大16) | |
| 熱設計電力 | 90W | 90W | 130W | 50W | |
| 機能 | インテル®64、インテル® VT、エグゼキュート・ディスエーブル・ビット機能 | ||||
| SMPアップグレード※4 | 2.13GHz(4ソケット) | 2.40GHz(4ソケット) | 2.66GHz(4ソケット) | 2.13GHz(4ソケット) | |
| チップセット | IBM EXA-64e™(Chipkill機能付き) | ||||
| 主記憶 (PC2- 5300 CL5 DDR2 ECC SDRAM RDIMM) |
標準容量 | 4GB Chipkill | 8GB Chipkill | 8GB Chipkill | 4GB Chipkill |
| DIMM装着状況 | 1GB×4 | 1GB×8 | 1GB×8 | 1GB×4 | |
| DIMMソケット数(空き) | 16(12)/ 最大32 | 32(24)/ 最大32 | 32(24)/ 最大32 | 16(12)/ 最大32 | |
| メモリー拡張カード(標準/最大) | 2 / 4 | 4 / 4 | 4 / 4 | 2 / 4 | |
| 最大容量 | 256GB ※5 | ||||
| ビデオ・サブシステム | SVGA(ATI RN50(リモート管理アダプター上)) | ||||
| ビデオ・メモリー | 16MB | ||||
| ディスク・インターフェース | タイプ | SAS 3.0Gbps(オンボード) | |||
| サポートRAIDレベル | RAID 0、1 | ||||
| ポート数 | 4 | ||||
| 外部コネクター | 1 | ||||
| 補助記憶装置(内蔵) | FDD | - | |||
| 標準HDD容量 | オープン | ||||
| 最大HDD容量※6 | 587.2GB※7 | ||||
| オプティカル・ドライブ | 24倍速CD-RW / 8倍速 DVD-ROM | ||||
| ストレージ・ベイ(空き) | 5.25型スリムハイト | 1(0)(ウルトラベイ・エンハンスド・デバイス) | |||
| 2.5型ホットスワップ | 4(4) | ||||
| 拡張スロット(空き) | ホットスワップ PCI-Express x8 | ハーフサイズ 2(2) | |||
| PCI-Express x8 | ハーフサイズ 5(5) | ||||
| インターフェース | USB(Ver 2.0)×6(フロント×2、リア×3、内部×1)、シリアル×1(16550A互換×1)、外付けSASポート×1、リモート管理アダプターII 上(モニター×1、Ethernetコネクター(RJ-45)) | ||||
| ネットワーク・インターフェース | デュアル全二重Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Broadcom 5709) | ||||
| システム管理機能 | リモート管理アダプター II SlimLine(標準装備) | ||||
| 本体寸法(mm) | 443.6(W)×720.2(D)×172.8(H) | ||||
| 質量(kg) | 31.8(最小構成)、 43.2(最大構成) | ||||
| ホットスワップ電源ユニット(標準/最大) | 2/2(1440W リダンダント/200V入力時※8)(オートリスタート機能付※9) | ||||
| 電源 | AC 100-240V /50-60Hz(入力電圧を自動的に検知し、適切なモードで稼動します) | ||||
| 消費電力/発熱量(最大構成 / 最小構成) | 1,590W(5,425Btu/Hr):200V、1,620W(5,527Btu/Hr):100V / 800W(2,730Btu/Hr)/ 380W(1,297Btu/Hr) | ||||
| エネルギー消費効率※10 | 掲載対象外 | 掲載対象外 | 掲載対象外 | 掲載対象外 | |
| サポートOS※11 | OSサポート・リストをご参照ください。 | ||||
| 添付ソフトウェア※15 | IBM Director、ServerGuide | ||||
| 付属品 | 電源コード(2.8m IEC320-C14×2本) 、ラック型対応レール、ユーザーズ・ガイド、ラック導入用テンプレート、インストール・ガイド、ドキュメントCD、プロダクトCD-ROMまたはDVD-ROM(OSバンドル・モデルのみ) | ||||
| サービス | スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※12 | ||||
| 保証 | 国内での修理 | 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※13) | |||
| 海外での修理 | あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる | ||||
| 保守料金(4年目以降)※14 | 181,440円(税込)/年 | ||||
※1 仮想サーバーに導入するOSとして、IBMサーバー製品(System x、Blade Center HS/LSシリーズ)と同時に複数購入可能です。その際、導入先の仮想サーバーの台数と同数のライセンスが必要です。また、導入先の物理サーバー(ハードウェア)はIBMサーバー製品のみに限定されます。5CAL(5ユーザー分)のクライアント・アクセス・ライセンス付き。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。
※2 「Red Hat Enterprise Linux Advanced Platform Standard 1年サブスクリプション」、1年間 8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。
※3 1U=約4.44センチ。
※4 SMPアップグレードとして同一周波数、同一キャッシュ・サイズのプロセッサーを最大4個まで使用可能。
※5 8GBメモリーを16組(32枚)装着した場合(標準で装着されているメモリーを取り外し、8GBメモリーに付け替える必要があります)。また、4スロットメモリー拡張カード(44E4252)を最大4枚導入(標準で2枚または4枚導入済み)することにより、DIMMスロット数32、最大256GBまでメモリー増設が可能です。
※6 ハードドライブ容量に関しては、MBは100万バイトを表し、GBは10億バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。
※7 146.8GBの2.5型ホットスワップ・ハードディスクを4台装着した場合。
※8 100V AC電源に接続する場合、電源機構は2個必要で、リダンダント構成はなしとなります。また、電源機構を100VAC電源に接続した場合、最大出力は720Wとなります。
※9 電源障害(停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。
※10 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。
※11 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。
※12 システム本体及びサービスを単体で提供することも可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906
※13 システム装置の構成部品の一部は、お客様にて交換できるように設計されており、このような考えに基づいて設計された部品をCRU(CRU=Customer Replaceable Unit,以下CRU/お客様による交換可能部品)と呼びます。ハードウェア障害の場合、お客様よりIBMハードウェア障害テクニカルセンターにご連絡をいただき、故障内容などを確認させていただいた上で、その電話での問題判別の結果、問題のある部分が1ヵ所に特定でき、かつ、その部品がCRUである場合に、IBMはお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身にて交換していただきます。(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)
24時間×週7日…月曜日~日曜日 0時~24時
※14 年額。サービス内容:月曜日~土曜日 08時00分~20時00分修理対応(祝日、12月30日~1月3日を除く)。
※15 添付されるソフトウェア(ServerGuide、IBM Director)のWindows® Server 2008へのサポート状況に関しては、以下のURLをご参照ください。
Windows® Server 2008に関するFAQ:
http://www.ibm.com/jp/domino04/pc/support/Sylphd07.nsf/jtechinfo/SYJ0-02BFA60
| モデル | System x3850 M2 | ||
|---|---|---|---|
| OS組み込みモデル | 組み込みOS | VMware ESXi 3.5 | |
| 製品番号 | 7141-3HJ | ||
| 発表日 | 2008年4月16日 | ||
| OS(オプション) | Windows® Server 2003 R2 IBM版(32bit)【4849B1J】※1 | ||
| Red Hat Enterprise Linux【4815KHJ】※2 | |||
| タイプ | ラック型(4U)※3 | ||
| プロセッサー | 搭載CPU数 | 2(最大4) | |
| プロセッサー・ナンバー | クアッドコア インテル® Xeon® プロセッサー E7330 | ||
| 動作周波数 | 2.40GHz | ||
| フロント・サイド・バス | 1066MHz | ||
| 2次キャッシュ | 6MB(3MB×2、フルスピード) | ||
| CPUコア数 | 8(最大16) | ||
| 熱設計電力 | 80W | ||
| 機能 | インテル®64、インテル® VT、エグゼキュート・ディスエーブル・ビット機能 | ||
| SMPアップグレード※4 | 2.40GHz(4ソケット) | ||
| チップセット | IBM EXA-64e™(Chipkill機能付き) | ||
| 主記憶 (PC2-5300 CL5 DDR2 ECC SDRAM RDIMM) |
標準容量 | 8GB Chipkill | |
| DIMM装着状況 | 2GB×4 | ||
| DIMMソケット数(空き) | 16(12)/ 最大 32 | ||
| メモリー拡張カード(標準/最大) | 2 / 4 | ||
| 最大容量 | 256GB ※5 | ||
| ビデオ・サブシステム | SVGA(ATI RN50(リモート管理アダプター上)) | ||
| ビデオ・メモリー | 16MB | ||
| ディスク・インターフェース | タイプ | SAS 3.0Gbps(オンボード) | |
| サポートRAIDレベル | RAID 0、1 | ||
| ポート数 | 4 | ||
| 外部コネクター | 1 | ||
| 補助記憶装置(内蔵) | FDD | - | |
| 標準HDD容量 | オープン | ||
| 最大HDD容量※6 | 587.2GB※7 | ||
| オプティカル・ドライブ | 24倍速CD-RW / 8倍速 DVD-ROM | ||
| 内蔵USBフラッシュ・メモリー | 標準装備※8 | ||
| ストレージ・ベイ(空き) | 5.25型スリムハイト | 1(0)(ウルトラベイ・エンハンスド・デバイス) | |
| 2.5型ホットスワップ | 4(4) | ||
| 拡張スロット(空き) | ホットスワップ PCI- Express x8 |
ハーフサイズ 2(2) | |
| PCI- Express x8 |
ハーフサイズ 5(5) | ||
| インターフェース | USB(Ver 2.0)×6(フロント×2、リア×3、内部×1)、シリアル×1(16550A互換×1)、外付けSASポート×1、リモート管理アダプターII 上(モニター×1、Ethernetコネクター(RJ-45)) | ||
| ネットワーク・インターフェース | デュアル全二重Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Broadcom 5709) | ||
| システム管理機能 | リモート管理アダプター II SlimLine(標準装備) | ||
| 本体寸法(mm) | 443.6(W)×720.2(D)×172.8(H) | ||
| 質量(kg) | 31.8(最小構成)、 43.2(最大構成) | ||
| ホットスワップ電源ユニット(標準/最大) | 2/2(1440W リダンダント/200V入力時※9)(オートリスタート機能付※10) | ||
| 電源 | AC 100-240V /50-60Hz(入力電圧を自動的に検知し、適切なモードで稼動します) | ||
| 消費電力/発熱量(最大構成 / 最小構成) | 1,590W(5,425Btu/Hr):200V、1,620W(5,527Btu/Hr):100V / 800W(2,730Btu/Hr)/ 380W(1,297Btu/Hr) | ||
| エネルギー消費効率※11 | 掲載対象外 | ||
| サポートOS※12 | OSサポート・リストをご参照ください。 | ||
| 添付ソフトウェア | IBM Director、ServerGuide | ||
| 付属品 | 電源コード(2.8m IEC320-C14×2本) 、ラック型対応レール、ユーザーズ・ガイド、ラック導入用テンプレート、インストール・ガイド、ドキュメントCD | ||
| サービス | スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※13※14 | ||
| 保証 | 国内での修理 | 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※15) | |
| 海外での修理 | あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる | ||
| 保守料金(4年目以降)※16 | 181,440円(税込)/年 | ||
※1 仮想サーバーに導入するOSとして、IBMサーバー製品(System x、Blade Center HS/LSシリーズ)と同時に複数購入可能です。その際、導入先の仮想サーバーの台数と同数のライセンスが必要です。また、導入先の物理サーバー(ハードウェア)はIBMサーバー製品のみに限定されます。5CAL(5ユーザー分)のクライアント・アクセス・ライセンス付き。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。
※2 「Red Hat Enterprise Linux Advanced Platform Standard 1年サブスクリプション」、1年間 8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。
※3 1U=約4.44センチ。
※4 SMPアップグレードとして同一周波数、同一キャッシュ・サイズのプロセッサーを最大4個まで使用可能。
※5 8GBメモリーを16組(32枚)装着した場合(標準で装着されているメモリーを取り外し、8GBメモリーに付け替える必要があります)。また、4スロットメモリー拡張カード(44E4252)を最大4枚導入(標準で2枚または4枚導入済み)することにより、DIMMスロット数32、最大256GBまでメモリー増設が可能です。
※6 ハードドライブ容量に関しては、MBは100万バイトを表し、GBは10億バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。
※7 146.8GBの2.5型ホットスワップ・ハードディスクを4台装着した場合。
※8 内蔵USBフラッシュ・メモリーに、VMware ESXi 3.5を組み込み済み。
※9 100V AC電源に接続する場合、電源機構は2個必要で、リダンダント構成はなしとなります。また、電源機構を100VAC電源に接続した場合、最大出力は720Wとなります。
※10 電源障害(停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。
※11 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。
※12 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。
※13 システム本体およびサービスを単体で提供することも可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906
※14 スタートアップ90は、サーバー本体をサポート対象としていますが、VMware製品はサポートの対象外です。VMware製品の導入、セットアップのサポートが必要な場合は、「IBM ServicePac 新ヘルプライン・サービス(拡張契約)」をご購入ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/b1329298
※15 システム装置の構成部品の一部は、お客様にて交換できるように設計されており、このような考えに基づいて設計された部品をCRU(CRU=Customer
Replaceable Unit,以下CRU/お客様による交換可能部品)と呼びます。ハードウェア障害の場合、お客様よりIBMハードウェア障害テクニカルセンターにご連絡をいただき、故障内容などを確認させていただいた上で、その電話での問題判別の結果、問題のある部分が1ヵ所に特定でき、かつ、その部品がCRUである場合に、IBMはお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身にて交換していただきます。(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)
24時間×週7日…月曜日~日曜日 0時~24時
※16 年額。サービス内容:月曜日~土曜日 08時00分~20時00分修理対応(祝日、12月30日~1月3日を除く)。
| モデル | System x3850 M2 | ||||
|---|---|---|---|---|---|
| OSなしモデル | 製品番号 | 7141-1RJ | 7141-2RJ | 7141-3RJ | 7141-4RJ |
| 発表日 | 2007年10月17日 | 2007年10月17日 | 2007年10月17日 | 2007年10月17日 | |
| OS(オプション) | Windows® Server 2003 R2 IBM版(32bit)【4849B1J】※1 | ||||
| Red Hat Enterprise Linux【4815KHJ】※2 | |||||
| OSバンドル・モデル | 同梱OS | Microsoft® Windows® Server 2008 Enterprise Edition | |||
| 製品番号 | 7141-PFC | 7141-PFE | 7141-PFD | 7141-PFF | |
| 発表日 | 2008年07月30日 | 2008年07月30日 | 2008年07月30日 | 2008年07月30日 | |
| 同梱OS | Windows Server 2003 R2 Enterprise Edition (32bit) | ||||
| 製品番号 | 7141-PAU | 7141-PAY | 7141-PAX | 7141-PBA | |
| 発表日 | 2007年11月28日 | 2007年11月28日 | 2007年11月28日 | 2007年11月28日 | |
| 同梱OS | Windows Server 2003 R2 Enterprise x64 Edition | ||||
| 製品番号 | 7141-PAT | 7141-PBB | 7141-PAR | 7141-PAP | |
| 発表日 | 2007年11月28日 | 2007年11月28日 | 2007年11月28日 | 2007年11月28日 | |
| 同梱OS | Red Hat Enterprise Linux AS4 for x86 (Update 1) | ||||
| 製品番号 | 7141-PAQ | 7141-PAV | 7141-PAS | 7141-PAW | |
| 発表日 | 2007年11月28日 | 2007年11月28日 | 2007年11月28日 | 2007年11月28日 | |
| タイプ | ラック型(4U)※3 | ||||
| プロセッサー | 搭載CPU数 | 2(最大4) | |||
| プロセッサー・ナンバー | インテル® Xeon® プロセッサー | ||||
| E7210 | E7320 | E7330 | X7350 | ||
| 動作周波数 | 2.40GHz | 2.13GHz | 2.40GHz | 2.93GHz | |
| フロント・サイド・バス | 1066MHz | ||||
| 2次キャッシュ | 8MB(4MB×2、フルスピード) | 4MB(2MB×2、フルスピード) | 6MB(3MB×2、フルスピード) | 8MB(4MB×2、フルスピード) | |
| CPUコア数 | 4(最大8) | 8(最大16) | |||
| 熱設計電力 | 80W | 80W | 80W | 80W | |
| 機能 | インテル®64、インテル® VT、エグゼキュート・ディスエーブル・ビット機能 | ||||
| SMPアップグレード※4 | 2.40GHz(4ソケット) | 2.13GHz(4ソケット) | 2.40GHz(4ソケット) | 2.93GHz(4ソケット) | |
| チップセット | IBM EXA-64e™(Chipkill機能付き) | ||||
| 主記憶 (PC2- 5300 CL5 DDR2 ECC SDRAM RDIMM) |
標準容量 | 4GB Chipkill | 8GB Chipkill | ||
| DIMM装着状況 | 1GB×4 | 1GB×8 | |||
| DIMMソケット数(空き) | 16(12)/ 最大32 | 32(24)/ 最大32 | |||
| メモリー拡張カード(標準/最大) | 2 / 4 | 4 / 4 | |||
| 最大容量 | 256GB ※5 | ||||
| ビデオ・サブシステム | SVGA(ATI RN50(リモート管理アダプター上)) | ||||
| ビデオ・メモリー | 16MB | ||||
| ディスク・インターフェース | タイプ | SAS 3.0Gbps(オンボード) | |||
| サポートRAIDレベル | RAID 0、1 | ||||
| ポート数 | 4 | ||||
| 外部コネクター | 1 | ||||
| 補助記憶装置(内蔵) | FDD | - | |||
| 標準HDD容量 | オープン | ||||
| 最大HDD容量※6 | 587.2GB※7 | ||||
| オプティカル・ドライブ | 24倍速CD-RW / 8倍速 DVD-ROM | ||||
| ストレージ・ベイ(空き) | 5.25型スリムハイト | 1(0)(ウルトラベイ・エンハンスド・デバイス) | |||
| 2.5型ホットスワップ | 4(4) | ||||
| 拡張スロット(空き) | ホットスワップ PCI- Express x8 |
ハーフサイズ 2(2) | |||
| PCI- Express x8 |
ハーフサイズ 5(5) | ||||
| インターフェース | USB(Ver 2.0)×6(フロント×2、リア×3、内部×1)、シリアル×1(16550A互換×1)、外付けSASポート×1、リモート管理アダプターII 上(モニター×1、Ethernetコネクター(RJ-45)) | ||||
| ネットワーク・インターフェース | デュアル全二重Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Broadcom 5709) | ||||
| システム管理機能 | リモート管理アダプター II SlimLine(標準装備) | ||||
| 本体寸法(mm) | 443.6(W)×720.2(D)×172.8(H) | ||||
| 質量(kg) | 31.8(最小構成)、 43.2(最大構成) | ||||
| ホットスワップ電源ユニット(標準/最大) | 2/2(1440W リダンダント/200V入力時※8)(オートリスタート機能付※9) | ||||
| 電源 | AC 100-240V /50-60Hz(入力電圧を自動的に検知し、適切なモードで稼動します) | ||||
| 消費電力/発熱量(最大構成 / 最小構成) | 1,590W(5,425Btu/Hr):200V、1,620W(5,527Btu/Hr):100V / 800W(2,730Btu/Hr)/ 380W(1,297Btu/Hr) | ||||
| エネルギー消費効率※10 | 掲載対象外 | 掲載対象外 | 掲載対象外 | 掲載対象外 | |
| サポートOS※11 | OSサポート・リストをご参照ください。 | ||||
| 添付ソフトウェア※15 | IBM Director、ServerGuide | ||||
| 付属品 | 電源コード(2.8m IEC320-C14×2本) 、ラック型対応レール、ユーザーズ・ガイド、ラック導入用テンプレート、インストール・ガイド、ドキュメントCD、プロダクトCD-ROMまたはDVD-ROM(OSバンドル・モデルのみ) | ||||
| サービス | スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※12 | ||||
| 保証 | 国内での修理 | 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※13) | |||
| 海外での修理 | あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる | ||||
| 保守料金(4年目以降)※14 | 181,440円(税込)/年 | ||||
※1 仮想サーバーに導入するOSとして、IBMサーバー製品(System x、Blade Center HS/LSシリーズ)と同時に複数購入可能です。その際、導入先の仮想サーバーの台数と同数のライセンスが必要です。また、導入先の物理サーバー(ハードウェア)はIBMサーバー製品のみに限定されます。5CAL(5ユーザー分)のクライアント・アクセス・ライセンス付き。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。
※2 「Red Hat Enterprise Linux Advanced Platform Standard 1年サブスクリプション」、1年間 8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。
※3 1U=約4.44センチ。
※4 SMPアップグレードとして同一周波数、同一キャッシュ・サイズのプロセッサーを最大4個まで使用可能。
※5 8GBメモリーを16組(32枚)装着した場合(標準で装着されているメモリーを取り外し、8GBメモリーに付け替える必要があります)。また、4スロットメモリー拡張カード(44E4252)を最大4枚導入(標準で2枚または4枚導入済み)することにより、DIMMスロット数32、最大256GBまでメモリー増設が可能です。
※6 ハードドライブ容量に関しては、MBは100万バイトを表し、GBは10億バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。
※7 146.8GBの2.5型ホットスワップ・ハードディスクを4台装着した場合。
※8 100V AC電源に接続する場合、電源機構は2個必要で、リダンダント構成はなしとなります。また、電源機構を100VAC電源に接続した場合、最大出力は720Wとなります。
※9 電源障害(停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。
※10 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。
※11 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。
※12 システム本体及びサービスを単体で提供することも可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906
※13 システム装置の構成部品の一部は、お客様にて交換できるように設計されており、このような考えに基づいて設計された部品をCRU(CRU=Customer Replaceable Unit,以下CRU/お客様による交換可能部品)と呼びます。ハードウェア障害の場合、お客様よりIBMハードウェア障害テクニカルセンターにご連絡をいただき、故障内容などを確認させていただいた上で、その電話での問題判別の結果、問題のある部分が1ヵ所に特定でき、かつ、その部品がCRUである場合に、IBMはお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身にて交換していただきます。(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)
24時間×週7日…月曜日~日曜日 0時~24時
※14 年額。サービス内容:月曜日~土曜日 08時00分~20時00分修理対応(祝日、12月30日~1月3日を除く)。
※15 添付されるソフトウェア(ServerGuide、IBM Director)のWindows® Server 2008へのサポート状況に関しては、以下のURLをご参照ください。
Windows® Server 2008に関するFAQ:
http://www.ibm.com/jp/domino04/pc/support/Sylphd07.nsf/jtechinfo/SYJ0-02BFA60
IBM、IBMロゴ、System x、IBM Director、WebSphereおよびX-アーキテクチャーはInternational Business Machines Corporationの米国およびその他の国における商標。
Microsoft、Windows、Windows NTおよびWindowsロゴはMicrosoft Corporationの米国およびその他の国における商標。
Pentium、MMX、Intel、Intel Inside(ロゴ)、インテルロゴ、Xeon、Xeon Insideは、Intel Corporationの米国およびその他の国における商標。
他の会社名、製品名およびサービス名等はそれぞれ各社の商標。
