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IBM System x3850 M2

IBM Express Advantageオファリング
モデル System x3850 M2
IBM Express Advantageオファリング
OSなしモデル 製品番号 7141-PBE 7141-PDU 7141-PBF
発表日 2008年1月9日 2008年7月2日 2008年1月9日
OS(オプション) Windows® Server 2003 R2 IBM版(32bit)【4849B1J】※1
Red Hat Enterprise Linux【4815KHJ】※2
タイプ ラック型(4U)※3
プロセッサー 搭載CPU数 (最大) 4(4) 1(4) 4(4)
プロセッサー・ナンバー インテル® Xeon® プロセッサー
E7320 X7350
動作周波数 2.13GHz 2.93GHz
フロント・サイド・バス 1066MHz
2次キャッシュ 4MB(2MB×2、フルスピード) 8MB(4MB×2、フルスピード)
CPUコア数 16(最大16) 4(最大16) 16(最大16)
熱設計電力 80W 130W 130W
機能 インテル®64、インテル® VT、エグゼキュート・ディスエーブル・ビット機能
SMPアップグレード※4 2.13GHz(4ソケット) 2.93GHz(4ソケット)
チップセット IBM EXA-64e™(Chipkill機能付き)
主記憶
(PC2-5300 CL5 DDR2 ECC SDRAM RDIMM)
標準容量 4GB Chipkill 2GB Chipkill 8GB Chipkill
DIMM装着状況 1GB×4 1GB×2 1GB×8
DIMMソケット数(空き) 16(12)/ 最大 32 8(6)/ 最大32 32(24)/ 最大32
メモリー拡張カード(標準/最大) 2 / 4 1/4 4 / 4
最大容量 256GB ※5
ビデオ・サブシステム SVGA(ATI RN50(リモート管理アダプター上))
ビデオ・メモリー 16MB
ディスク・インターフェース タイプ SAS 3.0Gbps(オンボード)
サポートRAIDレベル RAID 0、1
ポート数 4
外部コネクター 1
補助記憶装置(内蔵) FDD -
標準HDD容量 オープン
最大HDD容量※6 587.2GB※7
オプティカル・ドライブ 24倍速CD-RW / 8倍速 DVD-ROM
ストレージ・ベイ(空き) 5.25型スリムハイト 1(0)(ウルトラベイ・エンハンスド・デバイス)
2.5型ホットスワップ 4(4)
拡張スロット(空き) ホットスワップ
PCI-
Express x8
ハーフサイズ 2(2)
PCI-
Express x8
ハーフサイズ 5(5)
インターフェース USB(Ver 2.0)×6(フロント×2、リア×3、内部×1)、シリアル×1(16550A互換×1)、外付けSASポート×1、リモート管理アダプターII 上(モニター×1、Ethernetコネクター(RJ-45))
ネットワーク・インターフェース デュアル全二重Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Broadcom 5709)
システム管理機能 リモート管理アダプター II SlimLine(標準装備)
本体寸法(mm) 443.6(W)×720.2(D)×172.8(H)
質量(kg) 31.8(最小構成)、 43.2(最大構成)
ホットスワップ電源ユニット(標準/最大) 2/2(1440W リダンダント/200V入力時※8)(オートリスタート機能付※9
電源 AC 100-240V /50-60Hz(入力電圧を自動的に検知し、適切なモードで稼動します)
消費電力/発熱量(最大構成 / 最小構成) 1,590W(5,425Btu/Hr):200V、1,620W(5,527Btu/Hr):100V / 800W(2,730Btu/Hr)/ 380W(1,297Btu/Hr)
エネルギー消費効率※10 掲載対象外
サポートOS※11 OSサポート・リストをご参照ください。
添付ソフトウェア IBM Director、ServerGuide
付属品 電源コード(2.8m IEC320-C14×2本) 、ラック型対応レール、ユーザーズ・ガイド、ラック導入用テンプレート、インストール・ガイド、ドキュメントCD
サービス スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※12
保証 国内での修理 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※13
海外での修理 あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる
保守料金(4年目以降)※14 181,440円(税込)/年

※1 仮想サーバーに導入するOSとして、IBMサーバー製品(System x、Blade Center HS/LSシリーズ)と同時に複数購入可能です。その際、導入先の仮想サーバーの台数と同数のライセンスが必要です。また、導入先の物理サーバー(ハードウェア)はIBMサーバー製品のみに限定されます。5CAL(5ユーザー分)のクライアント・アクセス・ライセンス付き。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。

※2 「Red Hat Enterprise Linux Advanced Platform Standard 1年サブスクリプション」、1年間 8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。

※3 1U=約4.44センチ。

※4 SMPアップグレードとして、CPUアップグレード・オプション(44E4241相当または44E4243相当)2個を搭載済み。

※5 8GBメモリーを16組(32枚)装着した場合(標準で装着されているメモリーを取り外し、8GBメモリーに付け替える必要があります)。また、4スロットメモリー拡張カード(44E4252)を最大4枚導入(標準で2枚または4枚導入済み)することにより、DIMMスロット数32、最大256GBまでメモリー増設が可能です。

※6 ハードドライブ容量に関しては、MBは100万バイトを表し、GBは10億バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。

※7 146.8GBの2.5型ホットスワップ・ハードディスクを4台装着した場合。

※8 100V AC電源に接続する場合、電源機構は2個必要で、リダンダント構成はなしとなります。また、電源機構を100VAC電源に接続した場合、最大出力は720Wとなります。

※9 電源障害(停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。

※10 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。

※11 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。

※12 システム本体及びサービスを単体で提供することも可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906

※13 システム装置の構成部品の一部は、お客様にて交換できるように設計されており、このような考えに基づいて設計された部品をCRU(CRU=Customer Replaceable Unit,以下CRU/お客様による交換可能部品)と呼びます。ハードウェア障害の場合、お客様よりIBMハードウェア障害テクニカルセンターにご連絡をいただき、故障内容などを確認させていただいた上で、その電話での問題判別の結果、問題のある部分が1ヵ所に特定でき、かつ、その部品がCRUである場合に、IBMはお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身にて交換していただきます。(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)
24時間×週7日…月曜日~日曜日 0時~24時

※14 年額。サービス内容:月曜日~土曜日 08時00分~20時00分修理対応(祝日、12月30日~1月3日を除く)。

IBM Express Advantageオファリング 仮想化専用モデル
モデル System x3850 M2
OS組み込みモデル 組み込みOS VMware ESXi 3.5
同梱OS Microsoft® Windows® 2003 R2 Datacenter Edition, Unlimited Virtualization(32bit)
OS(オプション) Red Hat Enterprise Linux【4815KHJ】※1
製品番号 7141-PDW
発表日 2008年7月2日
タイプ ラック型(4U)※2
プロセッサー 搭載CPU数 4(最大4)
プロセッサー・ナンバー インテル® Xeon® プロセッサー E7330
動作周波数 2.40GHz
フロント・サイド・バス 1066MHz
2次キャッシュ 6MB(3MB×2、フルスピード)
CPUコア数 16(最大16)
熱設計電力 80W
機能 インテル®64、インテル® VT、エグゼキュート・ディスエーブル・ビット機能
SMPアップグレード※3 -
チップセット IBM EXA-64e™(Chipkill機能付き)
主記憶
(PC2-5300 CL5 DDR2 ECC SDRAM RDIMM)
標準容量 16GB Chipkill
DIMM装着状況 2GB×8
DIMMソケット数(空き) 16(8)/ 最大 32
メモリー拡張カード(標準/最大) 2 / 4
最大容量 256GB ※4
ビデオ・サブシステム SVGA(ATI RN50(リモート管理アダプター上))
ビデオ・メモリー 16MB
ディスク・インターフェース タイプ SAS 3.0Gbps(オンボード)
サポートRAIDレベル RAID 0、1
ポート数 4
外部コネクター 1
補助記憶装置(内蔵) FDD -
標準HDD容量 オープン
最大HDD容量※5 587.2GB※6
オプティカル・ドライブ 24倍速CD-RW / 8倍速 DVD-ROM
内蔵USBフラッシュ・メモリー 標準装備※7
ストレージ・ベイ(空き) 5.25型スリムハイト 1(0)(ウルトラベイ・エンハンスド・デバイス)
  2.5型ホットスワップ 4(4)
拡張スロット(空き) ホットスワップ
PCI-
Express x8
ハーフサイズ 2(2)
PCI-
Express x8
ハーフサイズ 5(3)※16
インターフェース USB(Ver 2.0)×6(フロント×2、リア×3、内部×1)、シリアル×1(16550A互換×1)、外付けSASポート×1、リモート管理アダプターII 上(モニター×1、Ethernetコネクター(RJ-45))
ネットワーク・インターフェース Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T ×2ポート(Broadcom 5709、オンボード) +8ポート(PCI-Express上)※17
システム管理機能 リモート管理アダプター II SlimLine(標準装備)
本体寸法(mm) 443.6(W)×720.2(D)×172.8(H)
質量(kg) 31.8(最小構成)、 43.2(最大構成)
ホットスワップ電源ユニット(標準/最大) 2/2(1440W リダンダント/200V入力時※8)(オートリスタート機能付※9
電源 AC 100-240V /50-60Hz(入力電圧を自動的に検知し、適切なモードで稼動します)
消費電力/発熱量(最大構成 / 最小構成) 1,590W(5,425Btu/Hr):200V、1,620W(5,527Btu/Hr):100V / 800W(2,730Btu/Hr)/ 380W(1,297Btu/Hr)
エネルギー消費効率※10 掲載対象外
サポートOS※11 OSサポート・リストをご参照ください。
添付ソフトウェア IBM Director、ServerGuide
付属品 電源コード(2.8m IEC320-C14×2本) 、ラック型対応レール、ユーザーズ・ガイド、ラック導入用テンプレート、インストール・ガイド、ドキュメントCD
サービス スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※12※13
保証 国内での修理 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※14
海外での修理 あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる
保守料金(4年目以降)※15 181,440円(税込)/年

※1 「Red Hat Enterprise Linux Advanced Platform Standard 1年サブスクリプション」、1年間 8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。

※2 1U=約4.44センチ。

※3 標準で4CPU(1シャーシ当たりの最大数)を搭載しているため、SMPアップグレードはできません。

※4 8GBメモリーを16組(32枚)装着した場合(標準で装着されているメモリーを取り外し、8GBメモリーに付け替える必要があります)。また、4スロットメモリー拡張カード(44E4252)を最大4枚導入(標準で2枚または4枚導入済み)することにより、DIMMスロット数32、最大256GBまでメモリー増設が可能です。

※5 ハードドライブ容量に関しては、MBは100万バイトを表し、GBは10億バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。

※6 146.8GBの2.5型ホットスワップ・ハードディスクを4台装着した場合。

※7 内蔵USBフラッシュ・メモリーに、VMware ESXi 3.5を組み込み済み。

※8 100V AC電源に接続する場合、電源機構は2個必要で、リダンダント構成はなしとなります。また、電源機構を100VAC電源に接続した場合、最大出力は720Wとなります。

※9 電源障害(停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。

※10 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。

※11 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。

※12 システム本体およびサービスを単体で提供することも可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906

※13 スタートアップ90は、サーバー本体をサポート対象としていますが、VMware製品はサポートの対象外です。VMware製品の導入、セットアップのサポートが必要な場合は、「IBM ServicePac 新ヘルプライン・サービス(拡張契約)」をご購入ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/b1329298

※14 システム装置の構成部品の一部は、お客様にて交換できるように設計されており、このような考えに基づいて設計された部品をCRU(CRU=Customer Replaceable Unit,以下CRU/お客様による交換可能部品)と呼びます。ハードウェア障害の場合、お客様よりIBMハードウェア障害テクニカルセンターにご連絡をいただき、故障内容などを確認させていただいた上で、その電話での問題判別の結果、問題のある部分が1ヵ所に特定でき、かつ、その部品がCRUである場合に、IBMはお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身にて交換していただきます。(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)
24時間×週7日…月曜日~日曜日 0時~24時

※15 年額。サービス内容:月曜日~土曜日 08時00分~20時00分修理対応(祝日、12月30日~1月3日を除く)。

※16 PCI-Express x8スロットに、PRO/1000 PT クアッドポート サーバー・アダプター(39Y6136)×2枚を実装済み。

※17 サーバー本体背面のEthernetポート(2ポート)に加え、PCI-Express x8スロットに実装された2枚のPRO/1000 PT クアッドポート サーバー・アダプター(39Y6136)から各4ポートずつ、計10ポートを装備。

ベース・モデル(インテル Xeon プロセッサー 7400番台)
モデル System x3850 M2
OSなしモデル 製品番号 7233-2RJ 7233-5RJ 7233-6RJ 7233-7RJ
発表日 2008年9月16日 2008年9月16日 2008年9月16日 2008年9月16日
OS(オプション) Windows® Server 2003 R2 IBM版(32bit)【4849B1J】※1
Red Hat Enterprise Linux【4815KHJ】※2
タイプ ラック型(4U)※3
プロセッサー 搭載CPU数 2(最大4)
プロセッサー・ナンバー インテル® Xeon® プロセッサー
E7420 E7450 X7460 L7445
動作周波数 2.13GHz 2.40GHz 2.66GHz 2.13GHz
フロント・サイド・バス 1066MHz
2次キャッシュ 6MB(3MB×2、フルスピード) 9MB(3MB×3、フルスピード) 9MB(3MB×3、フルスピード) 6MB(3MB×2、フルスピード)
3次キャッシュ 8MB 12MB 16MB 12MB
CPUコア数 8(最大16) 12(最大24) 12(最大24) 8(最大16)
熱設計電力 90W 90W 130W 50W
機能 インテル®64、インテル® VT、エグゼキュート・ディスエーブル・ビット機能
SMPアップグレード※4 2.13GHz(4ソケット) 2.40GHz(4ソケット) 2.66GHz(4ソケット) 2.13GHz(4ソケット)
チップセット IBM EXA-64e™(Chipkill機能付き)
主記憶
(PC2-
5300
CL5
DDR2
ECC
SDRAM
RDIMM)
標準容量 4GB Chipkill 8GB Chipkill 8GB Chipkill 4GB Chipkill
DIMM装着状況 1GB×4 1GB×8 1GB×8 1GB×4
DIMMソケット数(空き) 16(12)/ 最大32 32(24)/ 最大32 32(24)/ 最大32 16(12)/ 最大32
メモリー拡張カード(標準/最大) 2 / 4 4 / 4 4 / 4 2 / 4
最大容量 256GB ※5
ビデオ・サブシステム SVGA(ATI RN50(リモート管理アダプター上))
ビデオ・メモリー 16MB
ディスク・インターフェース タイプ SAS 3.0Gbps(オンボード)
サポートRAIDレベル RAID 0、1
ポート数 4
外部コネクター 1
補助記憶装置(内蔵) FDD -
標準HDD容量 オープン
最大HDD容量※6 587.2GB※7
オプティカル・ドライブ 24倍速CD-RW / 8倍速 DVD-ROM
ストレージ・ベイ(空き) 5.25型スリムハイト 1(0)(ウルトラベイ・エンハンスド・デバイス)
2.5型ホットスワップ 4(4)
拡張スロット(空き) ホットスワップ PCI-Express x8 ハーフサイズ 2(2)
PCI-Express x8 ハーフサイズ 5(5)
インターフェース USB(Ver 2.0)×6(フロント×2、リア×3、内部×1)、シリアル×1(16550A互換×1)、外付けSASポート×1、リモート管理アダプターII 上(モニター×1、Ethernetコネクター(RJ-45))
ネットワーク・インターフェース デュアル全二重Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Broadcom 5709)
システム管理機能 リモート管理アダプター II SlimLine(標準装備)
本体寸法(mm) 443.6(W)×720.2(D)×172.8(H)
質量(kg) 31.8(最小構成)、 43.2(最大構成)
ホットスワップ電源ユニット(標準/最大) 2/2(1440W リダンダント/200V入力時※8)(オートリスタート機能付※9
電源 AC 100-240V /50-60Hz(入力電圧を自動的に検知し、適切なモードで稼動します)
消費電力/発熱量(最大構成 / 最小構成) 1,590W(5,425Btu/Hr):200V、1,620W(5,527Btu/Hr):100V / 800W(2,730Btu/Hr)/ 380W(1,297Btu/Hr)
エネルギー消費効率※10 掲載対象外 掲載対象外 掲載対象外 掲載対象外
サポートOS※11 OSサポート・リストをご参照ください。
添付ソフトウェア※15 IBM Director、ServerGuide
付属品 電源コード(2.8m IEC320-C14×2本) 、ラック型対応レール、ユーザーズ・ガイド、ラック導入用テンプレート、インストール・ガイド、ドキュメントCD、プロダクトCD-ROMまたはDVD-ROM(OSバンドル・モデルのみ)
サービス スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※12
保証 国内での修理 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※13
海外での修理 あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる
保守料金(4年目以降)※14 181,440円(税込)/年

※1 仮想サーバーに導入するOSとして、IBMサーバー製品(System x、Blade Center HS/LSシリーズ)と同時に複数購入可能です。その際、導入先の仮想サーバーの台数と同数のライセンスが必要です。また、導入先の物理サーバー(ハードウェア)はIBMサーバー製品のみに限定されます。5CAL(5ユーザー分)のクライアント・アクセス・ライセンス付き。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。

※2 「Red Hat Enterprise Linux Advanced Platform Standard 1年サブスクリプション」、1年間 8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。

※3 1U=約4.44センチ。

※4 SMPアップグレードとして同一周波数、同一キャッシュ・サイズのプロセッサーを最大4個まで使用可能。

※5 8GBメモリーを16組(32枚)装着した場合(標準で装着されているメモリーを取り外し、8GBメモリーに付け替える必要があります)。また、4スロットメモリー拡張カード(44E4252)を最大4枚導入(標準で2枚または4枚導入済み)することにより、DIMMスロット数32、最大256GBまでメモリー増設が可能です。

※6 ハードドライブ容量に関しては、MBは100万バイトを表し、GBは10億バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。

※7 146.8GBの2.5型ホットスワップ・ハードディスクを4台装着した場合。

※8 100V AC電源に接続する場合、電源機構は2個必要で、リダンダント構成はなしとなります。また、電源機構を100VAC電源に接続した場合、最大出力は720Wとなります。

※9 電源障害(停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。

※10 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。

※11 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。

※12 システム本体及びサービスを単体で提供することも可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906

※13 システム装置の構成部品の一部は、お客様にて交換できるように設計されており、このような考えに基づいて設計された部品をCRU(CRU=Customer Replaceable Unit,以下CRU/お客様による交換可能部品)と呼びます。ハードウェア障害の場合、お客様よりIBMハードウェア障害テクニカルセンターにご連絡をいただき、故障内容などを確認させていただいた上で、その電話での問題判別の結果、問題のある部分が1ヵ所に特定でき、かつ、その部品がCRUである場合に、IBMはお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身にて交換していただきます。(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)
24時間×週7日…月曜日~日曜日 0時~24時

※14 年額。サービス内容:月曜日~土曜日 08時00分~20時00分修理対応(祝日、12月30日~1月3日を除く)。

※15 添付されるソフトウェア(ServerGuide、IBM Director)のWindows® Server 2008へのサポート状況に関しては、以下のURLをご参照ください。
Windows® Server 2008に関するFAQ:
http://www.ibm.com/jp/domino04/pc/support/Sylphd07.nsf/jtechinfo/SYJ0-02BFA60

クアッドコア仮想化専用モデル
モデル System x3850 M2
OS組み込みモデル 組み込みOS VMware ESXi 3.5
製品番号 7141-3HJ
発表日 2008年4月16日
OS(オプション) Windows® Server 2003 R2 IBM版(32bit)【4849B1J】※1
Red Hat Enterprise Linux【4815KHJ】※2
タイプ ラック型(4U)※3
プロセッサー 搭載CPU数 2(最大4)
プロセッサー・ナンバー クアッドコア インテル® Xeon® プロセッサー E7330
動作周波数 2.40GHz
フロント・サイド・バス 1066MHz
2次キャッシュ 6MB(3MB×2、フルスピード)
CPUコア数 8(最大16)
熱設計電力 80W
機能 インテル®64、インテル® VT、エグゼキュート・ディスエーブル・ビット機能
SMPアップグレード※4 2.40GHz(4ソケット)
チップセット IBM EXA-64e™(Chipkill機能付き)
主記憶
(PC2-5300 CL5 DDR2 ECC SDRAM RDIMM)
標準容量 8GB Chipkill
DIMM装着状況 2GB×4
DIMMソケット数(空き) 16(12)/ 最大 32
メモリー拡張カード(標準/最大) 2 / 4
最大容量 256GB ※5
ビデオ・サブシステム SVGA(ATI RN50(リモート管理アダプター上))
ビデオ・メモリー 16MB
ディスク・インターフェース タイプ SAS 3.0Gbps(オンボード)
サポートRAIDレベル RAID 0、1
ポート数 4
外部コネクター 1
補助記憶装置(内蔵) FDD -
標準HDD容量 オープン
最大HDD容量※6 587.2GB※7
オプティカル・ドライブ 24倍速CD-RW / 8倍速 DVD-ROM
内蔵USBフラッシュ・メモリー 標準装備※8
ストレージ・ベイ(空き) 5.25型スリムハイト 1(0)(ウルトラベイ・エンハンスド・デバイス)
  2.5型ホットスワップ 4(4)
拡張スロット(空き) ホットスワップ
PCI-
Express x8
ハーフサイズ 2(2)
PCI-
Express x8
ハーフサイズ 5(5)
インターフェース USB(Ver 2.0)×6(フロント×2、リア×3、内部×1)、シリアル×1(16550A互換×1)、外付けSASポート×1、リモート管理アダプターII 上(モニター×1、Ethernetコネクター(RJ-45))
ネットワーク・インターフェース デュアル全二重Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Broadcom 5709)
システム管理機能 リモート管理アダプター II SlimLine(標準装備)
本体寸法(mm) 443.6(W)×720.2(D)×172.8(H)
質量(kg) 31.8(最小構成)、 43.2(最大構成)
ホットスワップ電源ユニット(標準/最大) 2/2(1440W リダンダント/200V入力時※9)(オートリスタート機能付※10
電源 AC 100-240V /50-60Hz(入力電圧を自動的に検知し、適切なモードで稼動します)
消費電力/発熱量(最大構成 / 最小構成) 1,590W(5,425Btu/Hr):200V、1,620W(5,527Btu/Hr):100V / 800W(2,730Btu/Hr)/ 380W(1,297Btu/Hr)
エネルギー消費効率※11 掲載対象外
サポートOS※12 OSサポート・リストをご参照ください。
添付ソフトウェア IBM Director、ServerGuide
付属品 電源コード(2.8m IEC320-C14×2本) 、ラック型対応レール、ユーザーズ・ガイド、ラック導入用テンプレート、インストール・ガイド、ドキュメントCD
サービス スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※13※14
保証 国内での修理 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※15
海外での修理 あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる
保守料金(4年目以降)※16 181,440円(税込)/年

※1 仮想サーバーに導入するOSとして、IBMサーバー製品(System x、Blade Center HS/LSシリーズ)と同時に複数購入可能です。その際、導入先の仮想サーバーの台数と同数のライセンスが必要です。また、導入先の物理サーバー(ハードウェア)はIBMサーバー製品のみに限定されます。5CAL(5ユーザー分)のクライアント・アクセス・ライセンス付き。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。

※2 「Red Hat Enterprise Linux Advanced Platform Standard 1年サブスクリプション」、1年間 8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。

※3 1U=約4.44センチ。

※4 SMPアップグレードとして同一周波数、同一キャッシュ・サイズのプロセッサーを最大4個まで使用可能。

※5 8GBメモリーを16組(32枚)装着した場合(標準で装着されているメモリーを取り外し、8GBメモリーに付け替える必要があります)。また、4スロットメモリー拡張カード(44E4252)を最大4枚導入(標準で2枚または4枚導入済み)することにより、DIMMスロット数32、最大256GBまでメモリー増設が可能です。

※6 ハードドライブ容量に関しては、MBは100万バイトを表し、GBは10億バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。

※7 146.8GBの2.5型ホットスワップ・ハードディスクを4台装着した場合。

※8 内蔵USBフラッシュ・メモリーに、VMware ESXi 3.5を組み込み済み。

※9 100V AC電源に接続する場合、電源機構は2個必要で、リダンダント構成はなしとなります。また、電源機構を100VAC電源に接続した場合、最大出力は720Wとなります。

※10 電源障害(停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。

※11 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。

※12 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。

※13 システム本体およびサービスを単体で提供することも可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906

※14 スタートアップ90は、サーバー本体をサポート対象としていますが、VMware製品はサポートの対象外です。VMware製品の導入、セットアップのサポートが必要な場合は、「IBM ServicePac 新ヘルプライン・サービス(拡張契約)」をご購入ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/b1329298

※15 システム装置の構成部品の一部は、お客様にて交換できるように設計されており、このような考えに基づいて設計された部品をCRU(CRU=Customer Replaceable Unit,以下CRU/お客様による交換可能部品)と呼びます。ハードウェア障害の場合、お客様よりIBMハードウェア障害テクニカルセンターにご連絡をいただき、故障内容などを確認させていただいた上で、その電話での問題判別の結果、問題のある部分が1ヵ所に特定でき、かつ、その部品がCRUである場合に、IBMはお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身にて交換していただきます。(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)
24時間×週7日…月曜日~日曜日 0時~24時

※16 年額。サービス内容:月曜日~土曜日 08時00分~20時00分修理対応(祝日、12月30日~1月3日を除く)。

ベース・モデル(インテル Xeon プロセッサー 7200/7300番台)
モデル System x3850 M2
OSなしモデル 製品番号 7141-1RJ 7141-2RJ 7141-3RJ 7141-4RJ
発表日 2007年10月17日 2007年10月17日 2007年10月17日 2007年10月17日
OS(オプション) Windows® Server 2003 R2 IBM版(32bit)【4849B1J】※1
Red Hat Enterprise Linux【4815KHJ】※2
OSバンドル・モデル 同梱OS Microsoft® Windows® Server 2008 Enterprise Edition
製品番号 7141-PFC 7141-PFE 7141-PFD 7141-PFF
発表日 2008年07月30日 2008年07月30日 2008年07月30日 2008年07月30日
同梱OS Windows Server 2003 R2 Enterprise Edition (32bit)
製品番号 7141-PAU 7141-PAY 7141-PAX 7141-PBA
発表日 2007年11月28日 2007年11月28日 2007年11月28日 2007年11月28日
同梱OS Windows Server 2003 R2 Enterprise x64 Edition
製品番号 7141-PAT 7141-PBB 7141-PAR 7141-PAP
発表日 2007年11月28日 2007年11月28日 2007年11月28日 2007年11月28日
同梱OS Red Hat Enterprise Linux AS4 for x86 (Update 1)
製品番号 7141-PAQ 7141-PAV 7141-PAS 7141-PAW
発表日 2007年11月28日 2007年11月28日 2007年11月28日 2007年11月28日
タイプ ラック型(4U)※3
プロセッサー 搭載CPU数 2(最大4)
プロセッサー・ナンバー インテル® Xeon® プロセッサー
E7210 E7320 E7330 X7350
動作周波数 2.40GHz 2.13GHz 2.40GHz 2.93GHz
フロント・サイド・バス 1066MHz
2次キャッシュ 8MB(4MB×2、フルスピード) 4MB(2MB×2、フルスピード) 6MB(3MB×2、フルスピード) 8MB(4MB×2、フルスピード)
CPUコア数 4(最大8) 8(最大16)
熱設計電力 80W 80W 80W 80W
機能 インテル®64、インテル® VT、エグゼキュート・ディスエーブル・ビット機能
SMPアップグレード※4 2.40GHz(4ソケット) 2.13GHz(4ソケット) 2.40GHz(4ソケット) 2.93GHz(4ソケット)
チップセット IBM EXA-64e™(Chipkill機能付き)
主記憶
(PC2-
5300
CL5
DDR2
ECC
SDRAM
RDIMM)
標準容量 4GB Chipkill 8GB Chipkill
DIMM装着状況 1GB×4 1GB×8
DIMMソケット数(空き) 16(12)/ 最大32 32(24)/ 最大32
メモリー拡張カード(標準/最大) 2 / 4 4 / 4
最大容量 256GB ※5
ビデオ・サブシステム SVGA(ATI RN50(リモート管理アダプター上))
ビデオ・メモリー 16MB
ディスク・インターフェース タイプ SAS 3.0Gbps(オンボード)
サポートRAIDレベル RAID 0、1
ポート数 4
外部コネクター 1
補助記憶装置(内蔵) FDD -
標準HDD容量 オープン
最大HDD容量※6 587.2GB※7
オプティカル・ドライブ 24倍速CD-RW / 8倍速 DVD-ROM
ストレージ・ベイ(空き) 5.25型スリムハイト 1(0)(ウルトラベイ・エンハンスド・デバイス)
2.5型ホットスワップ 4(4)
拡張スロット(空き) ホットスワップ
PCI-
Express x8
ハーフサイズ 2(2)
PCI-
Express x8
ハーフサイズ 5(5)
インターフェース USB(Ver 2.0)×6(フロント×2、リア×3、内部×1)、シリアル×1(16550A互換×1)、外付けSASポート×1、リモート管理アダプターII 上(モニター×1、Ethernetコネクター(RJ-45))
ネットワーク・インターフェース デュアル全二重Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Broadcom 5709)
システム管理機能 リモート管理アダプター II SlimLine(標準装備)
本体寸法(mm) 443.6(W)×720.2(D)×172.8(H)
質量(kg) 31.8(最小構成)、 43.2(最大構成)
ホットスワップ電源ユニット(標準/最大) 2/2(1440W リダンダント/200V入力時※8)(オートリスタート機能付※9
電源 AC 100-240V /50-60Hz(入力電圧を自動的に検知し、適切なモードで稼動します)
消費電力/発熱量(最大構成 / 最小構成) 1,590W(5,425Btu/Hr):200V、1,620W(5,527Btu/Hr):100V / 800W(2,730Btu/Hr)/ 380W(1,297Btu/Hr)
エネルギー消費効率※10 掲載対象外 掲載対象外 掲載対象外 掲載対象外
サポートOS※11 OSサポート・リストをご参照ください。
添付ソフトウェア※15 IBM Director、ServerGuide
付属品 電源コード(2.8m IEC320-C14×2本) 、ラック型対応レール、ユーザーズ・ガイド、ラック導入用テンプレート、インストール・ガイド、ドキュメントCD、プロダクトCD-ROMまたはDVD-ROM(OSバンドル・モデルのみ)
サービス スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※12
保証 国内での修理 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※13
海外での修理 あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる
保守料金(4年目以降)※14 181,440円(税込)/年

※1 仮想サーバーに導入するOSとして、IBMサーバー製品(System x、Blade Center HS/LSシリーズ)と同時に複数購入可能です。その際、導入先の仮想サーバーの台数と同数のライセンスが必要です。また、導入先の物理サーバー(ハードウェア)はIBMサーバー製品のみに限定されます。5CAL(5ユーザー分)のクライアント・アクセス・ライセンス付き。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。

※2 「Red Hat Enterprise Linux Advanced Platform Standard 1年サブスクリプション」、1年間 8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。

※3 1U=約4.44センチ。

※4 SMPアップグレードとして同一周波数、同一キャッシュ・サイズのプロセッサーを最大4個まで使用可能。

※5 8GBメモリーを16組(32枚)装着した場合(標準で装着されているメモリーを取り外し、8GBメモリーに付け替える必要があります)。また、4スロットメモリー拡張カード(44E4252)を最大4枚導入(標準で2枚または4枚導入済み)することにより、DIMMスロット数32、最大256GBまでメモリー増設が可能です。

※6 ハードドライブ容量に関しては、MBは100万バイトを表し、GBは10億バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。

※7 146.8GBの2.5型ホットスワップ・ハードディスクを4台装着した場合。

※8 100V AC電源に接続する場合、電源機構は2個必要で、リダンダント構成はなしとなります。また、電源機構を100VAC電源に接続した場合、最大出力は720Wとなります。

※9 電源障害(停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。

※10 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。

※11 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。

※12 システム本体及びサービスを単体で提供することも可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906

※13 システム装置の構成部品の一部は、お客様にて交換できるように設計されており、このような考えに基づいて設計された部品をCRU(CRU=Customer Replaceable Unit,以下CRU/お客様による交換可能部品)と呼びます。ハードウェア障害の場合、お客様よりIBMハードウェア障害テクニカルセンターにご連絡をいただき、故障内容などを確認させていただいた上で、その電話での問題判別の結果、問題のある部分が1ヵ所に特定でき、かつ、その部品がCRUである場合に、IBMはお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身にて交換していただきます。(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)
24時間×週7日…月曜日~日曜日 0時~24時

※14 年額。サービス内容:月曜日~土曜日 08時00分~20時00分修理対応(祝日、12月30日~1月3日を除く)。

※15 添付されるソフトウェア(ServerGuide、IBM Director)のWindows® Server 2008へのサポート状況に関しては、以下のURLをご参照ください。
Windows® Server 2008に関するFAQ:
http://www.ibm.com/jp/domino04/pc/support/Sylphd07.nsf/jtechinfo/SYJ0-02BFA60


1 このカタログで使用されている製品の写真は、出荷時のものと一部異なる場合があります。また、仕様は事前の予告なしに変更する場合があります。

2 画面ははめ込み合成で実際の表示とは異なります。

3 このカタログの情報は2008年9月16日現在のものです。

4 製品、サービス等詳細については、弊社もしくはIBMビジネス・パートナーの営業担当員にご相談ください。

5 当カタログ記載の製品にプリインストールあるいは添付されているソフトウェア製品につきましては、その梱包方法および内容物に関し、市販されているものとは異なる場合があります。

IBM、IBMロゴ、System x、IBM Director、WebSphereおよびX-アーキテクチャーはInternational Business Machines Corporationの米国およびその他の国における商標。
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