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下記の仕様詳細をご覧ください。

デュアルコア Xeon 7100番台モデル
モデル System x 3950 System x 3950 E※1
OSなしモデル 製品番号 8878-1RJ 8878-2RJ 8878-3RJ 8878-4RJ 8878-5RJ 8879-1RJ
発表日 2007年
1月17日
2007年
1月17日
2007年
1月17日
2007年
1月17日
2007年
1月31日
2007年
1月17日
OSバンドル・モデル OS Red Hat Enterprise Linux AS 4 for x86(Update1) -
製品番号 8878-PBX 8878-PBV 8878-PCA 8878-PBW 8878-PBY -
発表日 2007年
7月4日
2007年
7月4日
2007年
7月4日
2007年
7月4日
2007年
7月4日
-
タイプ ラック(3U)※2
プロセッサー 搭載CPU数 2(最大4) 0(最大4)
プロセッサー・ナンバー デュアルコア インテル® Xeon® プロセッサー -
7110N 7120N 7130N 7140N 7150N
動作周波数 2.50GHz 3GHz 3.16GHz 3.33GHz 3.50GHz
フロント・サイド・バス 667MHz
2次キャッシュ 2MB(1MB×2 ECC フルスピード)
3次キャッシュ 4MB 8MB 16MB
機能 デュアルコア、HTテクノロジー、EM64T対応
SMPアップグレード※3 2.50GHz(4ソケット) 3GHz(4ソケット) 3.16GHz(4ソケット) 3.33GHz(4ソケット) 3.50GHz(4ソケット)
チップセット IBM XA-64eTM(Chipkill機能付き)
主記憶
(PC2-3200 DDR2 ECC SDRAM RDIMM)
標準容量 2GB Chipkill 4GB Chipkill オープン
DIMM装着状況 1GB×2 2GB×2
DIMMソケット数(空き) 16(14)※5 16(16)※5
メモリー拡張カード(標準/最大) 2/4 4/4 2/4
最大容量 64GB※5※6/512GB※4※6
ビデオ・サブシステム SVGA(ATI Radeon 7000M)
ビデオ・メモリー 16 MB
ディスク・インターフェース タイプ SAS 3.0Gbps(オンボード)※7 SAS 3.0Gbps(ServeRAID-8i) SAS 3.0Gbps(オンボード)※7
サポートRAIDレベル - 0, 1, 5, 1E, 10, 50, 5EE, 6,60 -
ポート数 6
外部コネクター 0
補助記憶装置(内蔵) FDD -
標準HDD容量 オープン
最大HDD容量※8 440.4GB※9
オプティカル・ドライブ 24倍速CD-RW / 8倍速 DVD-ROM オープン
ストレージ・ベイ(空き) 5.25型スリムハイト 1(0)(ウルトラベイ・エンハンスド・デバイス) 1(1)
2.5型ホットスワップ 6(6)
拡張スロット(空き) PCI-X
266MHz-
64bit
6(6) PCI-X 2.0準拠 ホットプラグ対応
インターフェース USB(Ver 2.0)×3(フロント×1、リア×2)、シリアル×2(16550A互換×1、システム管理プロセッサ用×1)、SMP拡張ポート×3、キーボード×1、マウス×1、モニター×1
ネットワーク・インターフェース デュアル全二重Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Broadcom 5704C)
システム管理機能 リモート管理アダプター II SlimLine(標準装備)
本体寸法(mm) 440(W)×715(D)×128.35(H)
質量(kg) 31.75(最小構成)、 38.5(最大構成)
ホットスワップ電源ユニット(標準/最大) 2/2(1300Wリダンダント(200V入力時※11))(オートリスタート機能付※12
電源 AC 100-240V ※11/50-60Hz(入力電圧を自動的に検知し、適切なモードで稼動します)
消費電力・発熱量(最大構成 / 出荷構成) 1,524W(5,200Btu/Hr) / 388W(1,325Btu/Hr)
エネルギー消費効率※13 b区分、0.018 b区分、0.015 b区分、0.015 b区分、0.014 -
サポートOS※14 OSサポート・リストをご参照ください
添付ソフトウェア IBM Director、ServerGuide
付属品 電源コード(IEC320-C14×2)、ラック型対応レール、ラック導入用テンプレート、ユーザーズ・ガイド、インストール・ガイド、ドキュメントCD
サービス スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※19
保証 国内での修理 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※17
海外での修理 あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる
保守料金(4年目以降)※18 168,000円(税込)/年 157,500円(税込)/年

※1 単体でサーバーとしての使用はサポートされません。

※2 1U=約4.44センチ。

※3 SMPアップグレードとして同一周波数、同一キャッシュ・サイズのプロセッサーを2個、4個、8個、16個、32個の組合せ構成(1シャーシには4個まで搭載可能)で使用可能。

※4 x3950 E もしくは、同一モデルのx3950(同タイプのCPU)を最大7台接続することによって、最大32プロセッサー/512GBメモリーまで拡張可能です。

※5 4スロット メモリー拡張カード(41Y5000/x3950Eの場合、各ノードに最低1つは41Y5004が必要)を2個追加導入(標準で2個導入済)することで、スロット数16、最大64GBメモリーを装備することが可能です。

※6 一台あたり4GBメモリーを8組(16枚)装着した場合。

※7 オンボードのSerial Attached SCSI コントローラーを使用する場合、サポートOSにはSerial Attached SCSIのドライバーは含まれてません。(2005/11/2現在)
別途以下URLよりダウンロードする必要があります。 http://www.ibm.com/support/jp/ また、ServeRAID-8i(P/N:39R8729)を導入する場合は同梱されるCD-ROMにドライバーが含まれるためドライバーのダウンロードは必要はありません。

※8 ハードドライブ容量に関しては、MBは100万バイトを表し、GBは10億バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。

※9 73.4GBの2.5型ホットスワップ・ハードディスクを6台装着した場合。

※10 該当項目なし

※11 100VAC電源に接続する場合、リダンダント構成はなしとなります。また、電源機構を100VAC電源に接続した場合、最大出力は650Wとなります。

※12 電源障害(停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。

※13 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。

※14 これらのOSはサポートOSであり、使用にあたっては別途購入の必要があります。

※15 該当項目なし

※16 該当項目なし

※17 システム装置の構成部品の一部は、お客様にて交換できるように設計されており、このような考えに基づいて設計された部品をCRU(CRU=Customer Replaceable Unit,以下CRU/お客様による交換可能部品)と呼びます。ハードウェア障害の場合、IBMハードウェア障害テクニカルセンターにご連絡をいただき故障内容などを確認させていただき、その電話での問題判別の結果、問題のある部分が一箇所に特定できその部品がCRUの場合、IBMはお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身で交換していただきます。(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)
24×7…月曜日~日曜日 00時00分 - 24時00分(24時間×週7日)。

※18 年額。サービス内容:月曜日~土曜日 08時00分~20時00分修理対応(祝日、12月30日~1月3日を除く)。

※19 システム本体及びサービスを単体で提供することも可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。 http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906



1 このカタログで使用されている製品の写真は、出荷時のものと一部異なる場合があります。また、仕様は事前の予告なしに変更する場合があります。

2 画面ははめ込み合成で実際の表示とは異なります。

3 このカタログの情報は2008年2月13日現在のものです。

4 製品、サービス等詳細については、弊社もしくはIBMビジネス・パートナーの営業担当員にご相談ください。

5 当カタログ記載の製品にプリインストールあるいは添付されているソフトウェア製品につきましては、その梱包方法および内容物に関し、市販されているものとは異なる場合があります。