
“停止時間は最小限に、コストも最小限に”という皆様に、太鼓判のソリューション
「障害発生時のビジネスへの影響は最小限に。しかし、コストは可能な限り削減したい」─ この双方を求める皆様へ、IBMが太鼓判を押しておすすめするソリューションが、BladeCenter S N+1 太鼓判構成です。多数のハードディスク(HDD)を内蔵できるシャーシ、内蔵したHDDを効率良く運用できるSAS RAIDコントローラー、そして全体を監視するためのIBM Directorサーバーによる、BladeCenter Sならではの組み合わせのN+1構成です。要件に合わせて選べるよう、BladeCenter HS12による構成と、高負荷なアプリケーションにも対応可能な最新鋭機BladeCenter HS22による構成をご用意しています。

ハイライト
- 予備のブレード・サーバーを用意することで、ハードウェア障害発生時にマッピング(割り当て)変更をした後、予備サーバーを起動して、システムを回復できます(障害が発生したブレード・サーバーは、保守を受けた後、予備サーバーとなります)。
- エントリー・クラス用にBladeCenter S+BladeCenter HS12による構成例と、高負荷にも対応可能なBladeCenter S+BladeCenter HS22による構成例をご紹介しています。
- 各構成のセットアップ/導入手順書を、Webからダウンロードしてご利用いただけます。
- System x ヘルプライン・サービスによるサポート対象です。
- 1台ずつのサーバー構築に比べ、コストを削減しつつ、可用性を高められます。
サポート体制も充実
サポート 1:「導入ガイド」により、セットアップも安心
導入手順を記したガイドで、Storage Configration Managerが、初めての方にもスムーズな環境構築を提供します。
サポート 2:「IBM System x ヘルプライン」で導入後も安心
導入中の各種問題の解決を、専門スタッフが電話でサポートします。
また、既知の問題解決情報についても、併せてお知らせします。
IBM、IBMロゴ、ibm.com、System x、およびBladeCenterは、世界の多くの国で登録されたInternational Business Machines Corp.の商標です。 他の製品名およびサービス名等は、それぞれIBMまたは各社の商標である場合があります。 現時点でのIBMの商標リストについては、www.ibm.com/legal/copytrade.shtml(US)をご覧ください。
