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バックアップ装置選定ガイド
~100GB
カートリッジ容量 購入目的 最適商品&おすすめポイント
35GB お手軽、簡単、素早くバックアップしたい 外付けUSB REV(23K1369)
カートリッジがHDDなのでドラッグアンドドロップで簡単操作。持ち運び可能。
3.5型ハーフハイト REV(23K1368)
カートリッジがHDDなのでドラッグアンドドロップで簡単操作。
36GB コストパフォーマンス重視 5.25型ハーフハイト DDS G5(39M5656)
テープ・カートリッジも安価でコストパフォーマンス抜群。
80GB 低コストで高速転送がほしい 3.5型ハーフハイト GO Vault(25R0006)
HDDカートリッジ+SATAで最大34MB秒のデータ転送を実現。
~200GB
カートリッジ容量 購入目的 最適商品&おすすめポイント
160GB コストパフォーマンス重視 5.25型ハーフハイト DLTV-4(39M5659)
テープ・カートリッジも安価でコストパフォーマンス抜群。
200GB 過酷な環境でも高い信頼性が必要 5.25型ハーフハイト VXA320(25R0045)
新記録方式のVXAパケット記録方式で高いリストア信頼性を提供。
バックアップ作業を自動化したい 1Uテープオートローダー VXA320(87691VX)
最大10カートリッジ搭載で最大1.6TB(非圧縮)のバックアップが可能。
高速転送と容量重視 5.25型ハーフハイト LTO Ultrium2(39M5658)
24MB秒(非圧縮)の高速データ転送でバックアップ時間の短縮。
~400GB
カートリッジ容量 購入目的 最適商品&おすすめポイント
400GB 高速転送と容量重視 5.25型フルハイト LTO Ultrium3(39M5657)
80MB秒(非圧縮)の高速データ転送でバックアップ時間の短縮。
バックアップ作業を自動化したい 2Uテープオートローダー LTO Ultrium3(33622LX)
最大23カートリッジ搭載で最大8.8TB(非圧縮)のバックアップが可能。
4Uテープライブラリー LTO Ultrium3(33614LX)
最大2ドライブ、38カートリッジ搭載で最大15.2TB(非圧縮)のバックアップが可能。

※容量表示は、非圧縮時です。GO Vaultは非圧縮のみ対応です。3.5型、5.25型テープドライブはテープエンクロージャー使用でラックにも搭載可能です(REV、GO Vault除く)。


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