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IBM Express Advantageオファリング(1)
モデル IBM System x3100 M4 Express
OSなしモデル 製品番号 2582-32J 2582-PAH 2582-42J
発表日 2011年
10月12日
2011年
10月12日
2011年
10月12日
OS付きモデル 製品番号 2582-PAD 2582-PAM 2582-PAG 2582-PAC
発表日 2011年
10月12日
2012年
2月1日
2011年
10月12日
2011年
10月12日
OS名 Windows Server 2008 R2 Standard Windows Server 2008 R2 Foundation※1 Windows Server 2008 R2 Standard
OS導入状況 同梱(バンドル) 導入済み(プリロード) 同梱(バンドル)
タイプ タワー型(オプションによりラック型(4U※4))
プロセッサー 搭載数(最大) 1(1)
コア数/スレッド数 2/2 2/4
プロセッサー・ナンバー インテル Pentium プロセッサー インテル Core i3 プロセッサー
G850 i3-2100
動作周波数 2.90GHz 3.10GHz
3次キャッシュ 3MB 3MB
DMI 5GT/s 5GT/s
熱電力設計(TDP) 65W 65W
チップセット Intel C202
主記憶 標準容量 2GB non-Chipkill 4GB non-Chipkill 2GB non-Chipkill
メモリー規格 PC3-10600 DDR3 ECC UDIMM
DIMM装着状況 2GB×1 4GB×1 2GB×1
DIMMスロット数(空き) 4(3)
最大容量 32GB※5
ビデオ・サブシステム SVGA(Matrox G200eR2)
ビデオ・メモリー 16MB
ディスク・インターフェース タイプ SATA
RAIDコントローラー ServeRAID-C100(オンボード、RAID 0/1機能付き)
内部ポート数 4
外部コネクター 0
補助記憶装置(内蔵) 標準HDD容量※6 オープン 500GB(500GB 7,200rpm SATA HDD) 1TB(500GB 7,200rpm SATA HDD×2) オープン
最大HDD容量※6 12TB(SATA)※7
オプティカル・ドライブ 16倍速 SATA DVD-ROMドライブ
ストレージ・ベイ(空き) 5.25型ハーフハイト 2(1)※8
3.5型シンプルスワップ 4 (4) 4 (3) 4 (2) 4 (4)
拡張スロット(空き) PCI Express(x16) 1(1)※9、PCI Express 2.0
PCI Express(x8) 1(1)、PCI Express 2.0
PCI Express(x4) 1(1)、PCI Express 2.0
PCI Express(x1) 1(1)、PCI Express 2.0
インターフェース シリアル×1(NS16550A互換)、USB(Ver 2.0)×6(フロント×2、リア×4)、モニター×1
ネットワーク・インターフェース Ethernet(RJ-45)×2:全二重 Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Intel 82574L)
システム管理機能 IMM2 ベーシック(Integrated Management Module II Basic)、IPMI 2.0準拠
本体寸法(mm) 180(W)×480(D)×360 (H)
質量(kg) 10(最小)、13(最大)
電源ユニット 容量 350W
搭載数(最大) 1(1)
冗長構成 なし
機能 オートリスタート機能付き※11
電源 AC 100-240V※12/50-60Hz(自動追従)
入力電力(最大/最小) 0.453kVA/0.095kVA
消費電力(最大/最小) 435W/95W
エネルギー消費効率※13 I区分、0.52 I区分、0.52 I区分、0.52 I区分、0.52
サポートOS※14 OSサポート・リストをご参照ください。
添付ソフトウェア IBM Systems Director※15
付属品 キーボード(USB:黒)、オプティカル・ホイール・マウス (USB:黒)、電源コード(NEMA 5-15P×1本)、ドキュメントCDパック、プロダクトDVD-ROM(OS付きモデルのみ)
サービス スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※16
保証 国内での修理 1年間部品/1年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※17
海外での修理 あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる

※1 Windows Server 2008 R2 Foundationがサポートするメモリー容量は、最大8GBです。8GBを超えるメモリー領域はサポートされませんので、ご注意ください。

※2 該当項目なし。

※3 該当項目なし。

※4 1U=44.45mm。

※5 8GB UDIMM(メモリー)を4枚装着した場合。標準で装着されているメモリーを取り外し、8GBメモリーに付け替える必要があります。

※6 ハードディスク容量に関しては、GBは10億バイト、TBは1兆バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。

※7 ハードディスク(HDD)の最大容量は、3TBの3.5型NL SATA HDDを4台装着した場合。

※8 ハードディスク・ドライブは導入できません。

※9 形状とサイズはPCI Express(x16)互換ですが、電気的性能上はPCI Express(x8)相当となります。

※10 該当項目なし。

※11 電源障害(停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。

※12 入力電圧に適した電源ケーブルをご使用ください。

※13 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下、"省エネルギー法")で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。

※14 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。

※15 IBM Systems Directorをご利用になる場合は、ServicePac for System x-SWをご契約ください。

※16 システム本体およびサービスは、単体でも提供可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906

※17 CRU(Customer Replaceable Unit)は、システム装置の構成部品の一部に用いられている、お客様にて交換できるよう設計された部品です。ハードウェア障害が発生した際、IBMハードウェア障害テクニカル・センターにご連絡をいただきますが、その電話で故障内容などを確認して問題判別をした結果、問題のある部分が1カ所に特定でき、さらにその部品がCRUである場合、IBMからお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身で部品交換していただきます(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)。
24時間×週7日…月曜日~日曜日 0時~24時。

IBM Express Advantageオファリング(2)
モデル IBM System x3100 M4 Express
OSなしモデル 製品番号 2582-A2J 2582-B2J 2582-C2J
発表日 2012年5月15日 2012年5月15日 2012年5月15日
タイプ タワー型(オプションによりラック型(4U※4))
プロセッサー 搭載数(最大) 1(1)
コア数/スレッド数 2/4 4/4 4/8
プロセッサー・ナンバー インテル Core i3 プロセッサー インテル Xeon プロセッサー
i3-2120 E3-1220v2 E3-1230v2
動作周波数 3.30GHz 3.10GHz 3.30GHz
3次キャッシュ 3MB 8MB 8MB
DMI 5GT/s 5GT/s 5GT/s
熱電力設計(TDP) 65W 69W 69W
チップセット Intel C202
主記憶 標準容量 4GB non-Chipkill
メモリー規格 PC3-12800 DDR3 ECC LP UDIMM(1.5V)
DIMM装着状況 4GB×1
DIMMスロット数(空き) 4(3)
最大容量 32GB※5
ビデオ・サブシステム SVGA(Matrox G200eR2)
ビデオ・メモリー 16MB
ディスク・インターフェース タイプ SATA
RAIDコントローラー ServeRAID-C100(オンボード、RAID 0/1機能付き)
内部ポート数 4
外部コネクター 0
補助記憶装置(内蔵) 標準HDD容量※6 オープン
最大HDD容量※6 12TB(SATA)※7
オプティカル・ドライブ 16倍速 SATA DVD-ROMドライブ
ストレージ・ベイ(空き) 5.25型ハーフハイト 2(1)※8
3.5型シンプルスワップ 4 (4)
拡張スロット(空き) PCI Express(x16) 1(1)※9、PCI Express 2.0 1(1)※9、PCI Express 3.0
PCI Express(x8) 1(1)、PCI Express 2.0 1(1)、PCI Express 3.0
PCI Express(x4) 1(1)、PCI Express 2.0
PCI Express(x1) 1(1)、PCI Express 2.0
インターフェース シリアル×1(NS16550A互換)、USB(Ver 2.0)×6(フロント×2、リア×4)、モニター×1
ネットワーク・インターフェース Ethernet(RJ-45)×2:全二重 Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Intel 82574L)
システム管理機能 IMM2 ベーシック(Integrated Management Module II Basic)、IPMI 2.0準拠
本体寸法(mm) 180(W)×480(D)×360 (H)
質量(kg) 10(最小)、13(最大)
電源ユニット 容量 350W
搭載数(最大) 1(1)
冗長構成 なし
機能 オートリスタート機能付き※11
電源 AC 100-240V※12/50-60Hz(自動追従)
入力電力(最大/最小) 0.350kVA/0.035kVA
消費電力(最大/最小) 350W/35W
エネルギー消費効率※13 I区分、0.60 I区分、0.39 I区分、0.37
サポートOS※14 OSサポート・リストをご参照ください。
添付ソフトウェア IBM Systems Director※15
付属品 キーボード(USB:黒)、オプティカル・ホイール・マウス (USB:黒)、電源コード(NEMA 5-15P×1本)、ドキュメントCDパック
サービス スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※16
保証 国内での修理 1年間部品/1年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※17
海外での修理 あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる

※1 該当項目なし。

※2 該当項目なし。

※3 該当項目なし。

※4 1U=44.45mm。

※5 8GB UDIMM(メモリー)を4枚装着した場合。標準で装着されているメモリーを取り外し、8GBメモリーに付け替える必要があります。

※6 ハードディスク容量に関しては、GBは10億バイト、TBは1兆バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。

※7 ハードディスク(HDD)の最大容量は、3TBの3.5型NL SATA HDDを4台装着した場合。

※8 ハードディスク・ドライブは導入できません。

※9 形状とサイズはPCI Express(x16)互換ですが、電気的性能上はPCI Express(x8)相当となります。

※10 該当項目なし。

※11 電源障害(停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。

※12 入力電圧に適した電源ケーブルをご使用ください。

※13 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下、"省エネルギー法")で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。

※14 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。

※15 IBM Systems Directorをご利用になる場合は、ServicePac for System x-SWをご契約ください。

※16 システム本体およびサービスは、単体でも提供可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906

※17 CRU(Customer Replaceable Unit)は、システム装置の構成部品の一部に用いられている、お客様にて交換できるよう設計された部品です。ハードウェア障害が発生した際、IBMハードウェア障害テクニカル・センターにご連絡をいただきますが、その電話で故障内容などを確認して問題判別をした結果、問題のある部分が1カ所に特定でき、さらにその部品がCRUである場合、IBMからお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身で部品交換していただきます(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)。
24時間×週7日…月曜日~日曜日 0時~24時。

IBM Express Advantageオファリング(3)
モデル IBM System x3100 M4 Express
OSなしモデル 製品番号 2582-PAJ 2582-62J 2582-82J
発表日 2011年10月12日 2011年10月12日 2011年10月12日
OS付きモデル 製品番号 2582-PAF 2582-PAE 2582-PAB
発表日 2011年10月12日 2011年10月12日 2011年10月12日
OS名 Windows Server 2008 R2 Standard
OS導入状況 導入済み(プリロード) 同梱(バンドル)
タイプ タワー型(オプションによりラック型(4U※4))
プロセッサー 搭載数(最大) 1(1)
コア数/スレッド数 4/4 4/8
プロセッサー・ナンバー インテル Xeon プロセッサー
E3-1220 E3-1270
動作周波数 3.10GHz 3.40GHz
3次キャッシュ 8MB 8MB
DMI 5GT/s 5GT/s
熱電力設計(TDP) 80W 80W
チップセット Intel C202
主記憶 標準容量 4GB non-Chipkill 2GB non-Chipkill 4GB non-Chipkill
メモリー規格 PC3-10600 DDR3 ECC UDIMM
DIMM装着状況 4GB×1 2GB×1 4GB×1
DIMMスロット数(空き) 4(3)
最大容量 32GB※5
ビデオ・サブシステム SVGA(Matrox G200eR2)
ビデオ・メモリー 16MB
ディスク・インターフェース タイプ SATA
RAIDコントローラー ServeRAID-C100(オンボード、RAID 0/1機能付き)
内部ポート数 4
外部コネクター 0
補助記憶装置(内蔵) 標準HDD容量※6 1TB(500GB 7,200rpm SATA HDD×2) オープン
最大HDD容量※6 12TB(SATA)※7
オプティカル・ドライブ 16倍速 SATA DVD-ROMドライブ
ストレージ・ベイ(空き) 5.25型ハーフハイト 2(1)※8
3.5型シンプルスワップ 4 (2) 4 (4)
拡張スロット(空き) PCI Express(x16) 1(1)※9、PCI Express 2.0
PCI Express(x8) 1(1)、PCI Express 2.0
PCI Express(x4) 1(1)、PCI Express 2.0
PCI Express(x1) 1(1)、PCI Express 2.0
インターフェース シリアル×1(NS16550A互換)、USB(Ver 2.0)×6(フロント×2、リア×4)、モニター×1
ネットワーク・インターフェース Ethernet(RJ-45)×2:全二重 Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Intel 82574L)
システム管理機能 IMM2 ベーシック(Integrated Management Module II Basic)、IPMI 2.0準拠
本体寸法(mm) 180(W)×480(D)×360 (H)
質量(kg) 10(最小)、13(最大)
電源ユニット 容量 350W 300W(80 PLUS BRONZE相当※10
搭載数(最大) 1(1)
冗長構成 なし
機能 オートリスタート機能付き※11
電源 AC 100-240V※12/50-60Hz(自動追従)
入力電力(最大/最小) 0.453kVA/0.095kVA
消費電力(最大/最小) 435W/95W
エネルギー消費効率※13 I区分、0.40 I区分、0.52 I区分、0.38
サポートOS※14 OSサポート・リストをご参照ください。
添付ソフトウェア IBM Systems Director※15
付属品 キーボード(USB:黒)、オプティカル・ホイール・マウス (USB:黒)、電源コード(NEMA 5-15P×1本)、ドキュメントCDパック、プロダクトDVD-ROM(OS付きモデルのみ)
サービス スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※16
保証 国内での修理 1年間部品/1年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※17
海外での修理 あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる

※1 該当項目なし。

※2 該当項目なし。

※3 該当項目なし。

※4 1U=44.45mm。

※5 8GB UDIMM(メモリー)を4枚装着した場合。標準で装着されているメモリーを取り外し、8GBメモリーに付け替える必要があります。

※6 ハードディスク容量に関しては、GBは10億バイト、TBは1兆バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。

※7 ハードディスク(HDD)の最大容量は、3TBの3.5型NL SATA HDDを4台装着した場合。

※8 ハードディスク・ドライブは導入できません。

※9 形状とサイズはPCI Express(x16)互換ですが、電気的性能上はPCI Express(x8)相当となります。

※10 80 PLUS BRONZE規格相当の電源ユニットです。2011年9月時点では認証は未取得です。

※11 電源障害(停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。

※12 入力電圧に適した電源ケーブルをご使用ください。

※13 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下、"省エネルギー法")で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。

※14 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。

※15 IBM Systems Directorをご利用になる場合は、ServicePac for System x-SWをご契約ください。

※16 システム本体およびサービスは、単体でも提供可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906

※17 CRU(Customer Replaceable Unit)は、システム装置の構成部品の一部に用いられている、お客様にて交換できるよう設計された部品です。ハードウェア障害が発生した際、IBMハードウェア障害テクニカル・センターにご連絡をいただきますが、その電話で故障内容などを確認して問題判別をした結果、問題のある部分が1カ所に特定でき、さらにその部品がCRUである場合、IBMからお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身で部品交換していただきます(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)。
24時間×週7日…月曜日~日曜日 0時~24時。