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下記の仕様詳細をご覧ください。

こちらにないモデルの仕様についてはシステム・ガイドをご覧下さい。

シンプルスワップ SATA HDDモデル
モデル 1年保証モデル
OSなしモデル 製品番号 4362-PCE
発表日 2008年2月27日
タイプ タワー型(オプションによりラック型(5U※1))
プロセッサー 搭載CPU数 1(最大1)
プロセッサー・ナンバー インテル® Pentium® デュアルコア・プロセッサー
E2160
動作周波数 1.80GHz
フロント・サイド・バス 800MHz(200MHz QP)
2次キャッシュ 1MB (フルスピード)
機能 デュアルコア、インテル® 64対応
チップセット Intel 3010
主記憶
(PC2-5300 DDR2 ECC SDRAM DIMM)
標準容量 512MB non-chipkill
DIMM装着状況 512MB×1
DIMMソケット数(空き) 4(3)
最大容量 8GB※2
ビデオ・サブシステム SVGA(ATI RN50b/ES1000)
ビデオ・メモリー 16MB
ディスク・インターフェース タイプ(Diskコントローラー) SATA(オンボード)
内部コネクター 4
外部コネクター 0
補助記憶装置(内蔵) FDD N/A
標準HDD容量 160GB(160GB シンプルスワップSATA HDD×1)
最大HDD容量※3 3TB※5
オプティカル・ドライブ IDE 48倍速 CD-ROM
ストレージ・ベイ(空き) 5.25型ハーフハイト 2(1) ※6
3.5型スリムハイト 4(3)(シンプルスワップ)
3.5型ホットスワップ -
拡張スロット(空き) PCI Express x1 1(1)
PCI Express x8 1(1)
PCI 33MHz-32bit 3(3) PCI 2.2準拠
インターフェース シリアル×2(NS16550A互換)、IEEE1284準拠パラレル (SPP/EPP/ECPモード対応)、USB(Ver 2.0)×6(フロント×2、リア×4)、キーボード、マウス、モニター
ネットワーク・インターフェース 全二重 Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Broadcom 5721)
システム管理機能 標準装備(mini BMC、IPMI 1.5準拠)
本体寸法(mm) 216(W)×540(D)×438 (H)
質量(kg) 16.3(最小)、25.2(最大)
電源ユニット定格出力 400W(オートリスタート機能付※9
電源 AC 100-240V ※10/50-60Hz(入力電圧を自動的に検知し、適切なモードで稼動します)
発熱量(最大/最小) 523W(1,784Btu/Hr)/185W(630Btu/Hr)
入力電力(最大/最小) 0.55kVA/0.20kVA
消費電力(最大/最小) 523W/185W
エネルギー消費効率※11 f区分、0.003
サポートOS※12 OSサポート・リストをご参照ください。
添付ソフトウェア IBM Director、ServerGuide
付属品 キーボード(USB:黒)、オプティカル・ホイール・マウス (USB:黒)、電源コード(NEMA 5-15P 1本)、ユーザーズ・ガイド、インストール・ガイド、ドキュメントCDパック、プロダクトCD-ROM (OSバンドル・モデルのみ)
サービス -
保証 国内での修理 1年間部品/1年間オンサイト修理・保証サービス(8時間×週5日/CRU※15
海外での修理 あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる

※1 1U=44.45mm。

※2 標準装備のメモリーを取り外し、4×2GBメモリーに付け替える必要があります。

※3 ハードディスク容量に関しては、MBは百万バイトを表し、GBは10億バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。

※4 該当項目なし

※5 750GBのSATA ハードディスクを4台装着した場合。

※6 ハードディスク・ドライブは導入できません。

※7 該当項目なし

※8 該当項目なし

※9 電源障害 (停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。

※10 入力電圧に適した電源ケーブルをご使用ください。

※11 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。

※12 これらのOSはサポートOSであり、使用にあたっては別途購入の必要があります。

※13 該当項目なし

※14 システム本体およびサービスを単体で提供することも可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906

※15 システム製品の構成部品の一部は、お客様にて交換できるように設計されており、このような考えに基づいて設計された部品をCRU(CRU=Customer Replaceable Unit,以下CRU/お客様による交換可能部品)と呼びます。ハードウェア障害の場合、お客様よりIBMハードウェア障害テクニカルセンターにご連絡をいただき、故障内容などを確認させていただいた上で、その電話での問題判別の結果、問題のある部分が1ヵ所に特定でき、かつ、その部品がCRUである場合に、IBMはお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身にて交換していただきます。(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)
8時間×週5日…月曜日~金曜日 09時00分~17時00分。(祝日および12/30-1/3を除く)
24時間×週7日…月曜日~日曜日 00時00分~24時00分。