本文へジャンプ

IBM Express Advantageオファリング
モデル IBM System x3200 M2 Express デュアルコア・モデル
OSなしモデル 製品番号 4368-PCM
発表日 2009年
2月25日
OS
(オプション)
Windows® Server 2008 SE 32/64bit(1-4CPU)IBM版【4849DSJ】※1
Red Hat Enterprise Linux【4815CHJ】※2
OSプリロード・モデル 初期導入済みOS Windows® 2003 R2 Standard Edition(SP2)R2(32bit, Windows Server 2008からのダウングレード※3
製品番号 4368-PCY 4368-PDC 4368-PEF
発表日 2009年
2月18日
2009年
2月18日
2009年
7月22日
タイプ タワー型(オプションによりラック型(5U※4))
プロセッサー 搭載CPU数(最大) 1(1)
CPUコア数 2
プロセッサー・ナンバー インテル® Core™ 2 Duo プロセッサー インテル® Xeon® プロセッサー
E7200 E3110
動作周波数 2.53GHz 3GHz
フロント・サイド・バス 800MHz(200MHz QP) 1333MHz
2次キャッシュ 3MB (フルスピード) 6MB
チップセット Intel® 3210
主記憶
(DDR2
ECC
SDRAM
DIMM)
標準容量 1GB non-chipkill 2GB non-Chipkill
DIMM装着状況 PC2-6400 512MB×2 1GB×2
DIMMソケット数(空き) 4(2)
最大容量 8GB※5
ビデオ・サブシステム SVGA(ATI RN50b/ES1000)
ビデオ・メモリー 16MB
ディスク・インターフェース タイプ(Diskコントローラー) SATA(ServeRAID-BR10il:RAID 0,1機能付き)※6 SATA/SAS (ServeRAID-MR10i:RAID 0, 1, 10, 5, 50, 6, 60機能付き)※6
内部コネクター 4
外部コネクター 0
補助記憶装置(内蔵) FDD N/A
標準HDD容量 500GB (250GB シンプルスワップ SATA 7,200rpm×2) 440.4GB (146.8GB ホットスワップ SAS 15Krpm×3)
最大HDD容量※7 3TB※8 4TB(SATA)
/2.4TB(SAS)※8
オプティカル・ドライブ 16倍速 DVD-ROM(SATA)
バックアップ・ドライブ - 80/160GB DDS G6 USB テープ・ドライブ
ストレージ・ベイ(空き) 5.25型ハーフハイト 2(1)※9 2 (0)※9 2 (1)※9
3.5型シンプルスワップ 4(2)
3.5型ホットスワップ 4 (1)
拡張スロット(空き) PCI-
Express x4
1(1)
PCI-
Express x8
1(1) 1(0)
PCI
33MHz-
32bit
2(2) PCI 2.2準拠
インターフェース シリアル×2(NS16550A互換)、IEEE1284準拠パラレル (SPP/EPP/ECPモード対応)、USB(Ver 2.0)×6(フロント×2、リア×4)、モニター
ネットワーク・インターフェース 全二重 Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Broadcom 5722)
システム管理機能 標準装備(mini BMC、IPMI 2.0準拠)
本体寸法(mm) 216(W)×540(D)×438 (H)
質量(kg) 16.3(最小)、25.2(最大)
電源ユニット定格出力 400W(オートリスタート機能付※11 430W (オートリスタート機能付※11)
ホットスワップ電源ユニット(標準/最大) 2/2 ホットスワップ・リダンダント電源ユニット
電源 AC 100-240V ※12/50-60Hz(入力電圧を自動的に検知し、適切なモードで稼動します)
発熱量(最大/最小) 523W(1,784Btu/Hr)/185W(630Btu/Hr) 
入力電力(最大/最小) 0.55kVA/0.20kVA 
消費電力(最大/最小) 523W/185W 
エネルギー消費効率※13 f区分、0.0020 f区分、0.0020 f区分、0.0020 f区分、0.0020
サポートOS※14 OSサポート・リストをご参照ください。
添付ソフトウェア IBM Director、ServerGuide
付属品 キーボード(USB:黒)、オプティカル・ホイール・マウス (USB:黒)、電源コード(NEMA5-15P 1本)、ユーザーズ・ガイド、インストール・ガイド、ドキュメントCDパック、プロダクトCD-ROM(Windows® Server 2003)およびDVD-ROM(Windows® Server 2008)(OSプリロード・モデルのみ)
サービス スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※16
保証 国内での修理 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※17
海外での修理 あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる

※1 サーバー製品本体との同時購入オプションです。OSのみの購入はできません。また、購入したサーバー製品(IBM System x、IBM Blade Center HS/LSシリーズ)以外には導入できません。5CAL(5ユーザー分)のクライアント・アクセス・ライセンス付き。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。

※2 「Red Hat Enterprise Linux UP to 2 Sockets for x86 Standard 1年サブスクリプション」、1年間 8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。 RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。

※3 Windows® Server 2008 Standard(以下、"Windows® Server 2008")、Windows® Server 2003 R2 Standard Edition(SP2, 32bit/64bit版。以下、"Windows® Server 2003")のプロダクトCDおよびプロダクトDVDが同梱されますが、ライセンスはWindows® Server 2008のものです。ハードディスクには、Windows® Server 2008からのダウンロード権を行使したWindows® Server 2003がプリロードされています。Windows® Server 2008をお使いになる場合は、付属のプロダクトDVDにてアップグレード作業をしてください。なお、本製品のOSライセンスで使用できるOSは、Windows® Server 2008およびWindows® Server 2003のうち、いずれか一つです。

※4 1U=44.45mm。

※5 2GBメモリーを4枚装着した場合。標準で装着されているメモリーを取り外し、2GBメモリーに付け替える必要があります。

※6 ハードディスク容量に関しては、GBは10億バイト、TBは1兆バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。

※7 構成は付属されるServeRAIDマネージャーで設定してください。

※8 シンプルスワップSATAの場合750GBのSATA HDD、ホットスワップSATAの場合1TB SATA HDD、ホットスワップSASの場合600GB SAS HDDを、それぞれ4台搭載した場合。

※9 ハードディスク・ドライブは導入できません。

※10 該当項目なし

※11 電源障害 (停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。

※12 入力電圧に適した電源ケーブルをご使用ください。

※13 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。

※14 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。

※15 該当項目なし

※16 システム本体およびサービスは、単体でも提供可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906

※17 CRU(Customer Replaceable Unit)は、システム装置の構成部品の一部に用いられている、お客様にて交換できるよう設計された部品です。ハードウェア障害が発生した際、IBMハードウェア障害テクニカル・センターにご連絡をいただきますが、その電話で故障内容などを確認して問題判別をした結果、問題のある部分が1カ所に特定でき、さらにその部品がCRUである場合、IBMからお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身で部品交換していただきます(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)。
24時間×週7日…月曜日~日曜日 00時~24時。


IBM Express Advantageオファリング
モデル IBM System x3200 M2 Express OSバンドル・モデル
OSバンドル・モデル 同梱OS Windows® Server 2008 Foundation※3
製品番号 4368-PED 4368-PEE
発表日 2009年7月7日 2009年7月7日
タイプ タワー型(オプションによりラック型(5U※4))
プロセッサー 搭載CPU数(最大) 1(1)
CPUコア数 1 2
プロセッサー・ナンバー インテル® Celeron® プロセッサー インテル® Pentium® プロセッサー
440 E5300
動作周波数 2GHz 2.60GHz
フロント・サイド・バス 800MHz(200MHz QP)
2次キャッシュ 512KB(フルスピード) 2MB(フルスピード)
チップセット Intel® 3210
主記憶(PC2-6400 DDR2 ECC SDRAM DIMM) 標準容量 1GB non-Chipkill 2GB non-Chipkill
DIMM装着状況 1GB×1 1GB×2
DIMMソケット数(空き) 4(3) 4(2)
最大容量 8GB※5
ビデオ・サブシステム SVGA(ATI RN50b/ES1000)
ビデオ・メモリー 16MB
ディスク・インターフェース タイプ(Diskコントローラー) SATA(オンボード) SATA/SAS(ドーター・カード:RAID 0, 1, 1E機能付き)※6
内部コネクター 4
外部コネクター 0
補助記憶装置(内蔵) FDD N/A
標準HDD容量 160GB (160GB 7200rpm
SATA HDD×1)
146.8GB (73.4GB 15Krpm SAS HDD×2)
最大HDD容量※7 3TB※8 4TB(SATA)/ 2.4TB(SAS)※8
オプティカル・ドライブ 16倍速 DVD-ROM(SATA)
ストレージ・ベイ(空き) 5.25型ハーフハイト 2(1)※9
3.5型シンプルスワップ 4(3) -
3.5型ホットスワップ - 4(2)
拡張スロット(空き) PCI-
Express x4
1(1)
PCI-
Express x8
1(1)
PCI
33MHz-
32bit
2(2)PCI 2.2準拠
インターフェース シリアル×2(NS16550A互換)、IEEE1284準拠パラレル (SPP/EPP/ECPモード対応)、USB(Ver 2.0)×6(フロント×2、リア×4)、モニター
ネットワーク・インターフェース 全二重 Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Broadcom 5722)
システム管理機能 標準装備(mini BMC、IPMI 2.0準拠)
本体寸法(mm) 216(W)×540(D)×438 (H)
質量(kg) 16.3(最小)、25.2(最大)
電源ユニット定格出力 400W(オートリスタート機能付※11
電源 AC 100-240V ※12/50-60Hz(入力電圧を自動的に検知し、適切なモードで稼動します)
発熱量(最大/最小) 523W(1,784Btu/Hr)/185W(630Btu/Hr)
入力電力(最大/最小) 0.55kVA/0.20kVA
消費電力(最大/最小) 523W/185W
エネルギー消費効率※13 f区分、0.0020 f区分、0.0020
サポートOS※14 OSサポート・リストをご参照ください。
添付ソフトウェア IBM Director、ServerGuide
付属品 キーボード(USB:黒)、オプティカル・ホイール・マウス (USB:黒)、電源コード(NEMA 5-15P 1本)、 ユーザーズ・ガイド、インストール・ガイド、ドキュメントCDパック、プロダクトDVD-ROM(OSバンドル・モデルのみ)
サービス スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※16
保証 国内での修理 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※17
海外での修理 あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる

※1 該当項目なし

※2 該当項目なし

※3 Windows® Server 2008 FoundationのプロダクトDVD(1プロセッサー/15ユーザー・ライセンス付き)×1枚が同梱されます。 CAL(クライアント・アクセス・ライセンス)は不要です。導入先はご購入のIBMサーバー製品に限定されます。

※4 1U=44.45mm。

※5 2GBメモリーを4枚装着した場合。標準で装着されているメモリーを取り外し、2GBメモリーに付け替える必要があります。

※6 構成は付属されるServeRAIDマネージャーで設定してください。

※7 ハードディスク容量に関しては、GBは10億バイト、TBは1兆バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。

※8 シンプルスワップSATAの場合750GBのSATA HDD、ホットスワップSATAの場合1TB SATA HDD、ホットスワップSASの場合600GB SAS HDDを、それぞれ4台搭載した場合。

※9 ハードディスクは導入できません。

※10 該当項目なし

※11 電源障害 (停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。

※12 入力電圧に適した電源ケーブルをご使用ください。

※13 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。

※14 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。

※15 添付されるソフトウェア(ServerGuide、IBM Director)のWindows® Server 2008へのサポート状況に関しては、以下のURLをご参照ください。
Windows® Server 2008に関するFAQ:
http://www.ibm.com/jp/domino04/pc/support/Sylphd07.nsf/jtechinfo/SYJ0-02BFA60

※16 システム本体およびサービスは、単体でも提供可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906

※17 CRU(Customer Replaceable Unit)は、システム装置の構成部品の一部に用いられている、お客様にて交換できるよう設計された部品です。ハードウェア障害が発生した際、IBMハードウェア障害テクニカル・センターにご連絡をいただきますが、その電話で故障内容などを確認して問題判別をした結果、問題のある部分が1カ所に特定でき、さらにその部品がCRUである場合、IBMからお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身で部品交換していただきます(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)。
24時間×週7日…月曜日~日曜日 00時~24時。


IBM Express Advantageオファリング
モデル IBM System x3200 M2 Express クアッドコア・モデル
OSプリロード・モデル 初期導入済みOS Windows® 2003 R2 Standard Edition(SP2)R2(32bit, Windows Server 2008からのダウングレード※3
製品番号 4368-PDG 4368-PDJ 4368-PDB 4368-PDW 4368-PDV
発表日 2009年
2月18日
2009年
2月18日
2009年
2月18日
2009年
6月3日
2009年
6月3日
タイプ タワー型(オプションによりラック型(5U※4))
プロセッサー 搭載CPU数(最大) 1(1)
CPUコア数 4
プロセッサー・ナンバー インテル® Xeon® プロセッサー
X3360
動作周波数 2.83GHz
フロント・サイド・バス 1333MHz
2次キャッシュ 12MB (フルスピード)
チップセット Intel® 3210
主記憶(PC2-6400 DDR2 ECC SDRAM DIMM) 標準容量 2GB non-Chipkill
DIMM装着状況 1GB×2
DIMMソケット数(空き) 4(2)
最大容量 8GB※5
ビデオ・サブシステム SVGA(ATI RN50b/ES1000)
ビデオ・メモリー 16MB
ディスク・インターフェース タイプ(Diskコントローラー) SAS (ドーター・カード:RAID 0, 1, 1E機能付き) SATA/SAS (ServeRAID-MR10i :RAID 0, 1, 10, 5, 6, 50, 60機能、バッテリー・バックアップ付き)※6
内部コネクター 4
外部コネクター 0
補助記憶装置(内蔵) FDD N/A
標準HDD容量 146.8GB
(73.4GB
ホットスワップ
SAS
10,000rpm
×2)
220.2GB(73.4GB ホットスワップ SAS 10,000rpm×3) 440.4GB(146.8GB ホットスワップ SAS 10,000rpm×3)
最大HDD容量※7 2TB(SAS)※8
オプティカル・ドライブ DVD マルチ・バーナー・ドライブ※9 16倍速 DVD-ROM(SATA)
バックアップ・ドライブ - - 80/160GB DDS G6 USB テープ・ドライブ - 160GB RDX 内蔵USBドライブ
ストレージ・ベイ(空き) 5.25型ハーフハイト 2(1)※9 2(0)※9 2(1)※9 2(0)※9
2.5型ホットスワップ 4(2) 4(1)
拡張スロット(空き) PCI-Express x4 1(1)
PCI-Express x8 1(1) 1(0)
PCI 33MHz-32bit 2(2) PCI 2.2準拠
インターフェース シリアル×2(NS16550A互換)、IEEE1284準拠パラレル (SPP/EPP/ECPモード対応)、USB(Ver 2.0)×6(フロント×2、リア×4)、モニター
ネットワーク・インターフェース 全二重 Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Broadcom 5722)
システム管理機能 標準装備(mini BMC、IPMI 2.0準拠)
本体寸法(mm) 216(W)×540(D)×438 (H)
質量(kg) 16.3(最小)、25.2(最大)
電源ユニット定格出力 400W(オートリスタート機能付※11
電源 AC 100-240V ※12/50-60Hz(入力電圧を自動的に検知し、適切なモードで稼動します)
発熱量(最大/最小) 523W(1,784Btu/Hr)/185W(630Btu/Hr)
入力電力(最大/最小) 0.55kVA/0.20kVA
消費電力(最大/最小) 523W/185W
エネルギー消費効率※13 f区分、0.0010 f区分、0.0010 f区分、0.0010 f区分、0.0010 f区分、0.0010
サポートOS※14 OSサポート・リストをご参照ください。
添付ソフトウェア IBM Director、ServerGuide
付属品 キーボード(USB:黒)、オプティカル・ホイール・マウス (USB:黒)、電源コード(NEMA 5-15P 1本)、ユーザーズ・ガイド、インストール・ガイド、ドキュメントCDパック、プロダクトCD-ROM(Windows® Server 2003)およびDVD-ROM(Windows® Server 2008)
サービス スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※16
保証 国内での修理 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※17
海外での修理 あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる

※1 該当項目なし

※2 該当項目なし

※2Windows® Server 2008 Standard(以下、"Windows® Server 2008")、Windows® Server 2003 R2 Standard Edition(SP2, 32bit/64bit版。以下、"Windows® Server 2003")のプロダクトCDおよびプロダクトDVDが同梱されますが、ライセンスはWindows® Server 2008のものです。ハードディスクには、Windows® Server 2008からのダウンロード権を行使したWindows® Server 2003がプリロードされています。Windows® Server 2008をお使いになる場合は、付属のプロダクトDVDにてアップグレード作業をしてください。なお、本製品のOSライセンスで使用できるOSは、Windows® Server 2008およびWindows® Server 2003のうち、いずれか一つです。

※4 1U=44.45mm。

※5 2GBメモリーを4枚装着した場合。標準で装着されているメモリーを取り外し、2GBメモリーに付け替える必要があります。

※6 構成は付属されるServeRAIDマネージャーで設定してください。

※7 ハードディスク容量に関しては、GBは10億バイト、TBは1兆バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。

※8 500GBの2.5型ハードディスクを4台装着した場合。

※9 ハードディスク・ドライブは導入できません。

※10 該当項目なし

※11 電源障害 (停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。

※12 入力電圧に適した電源ケーブルをご使用ください。

※13 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。

※14 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。

※15 該当項目なし

※16 システム本体およびサービスは、単体でも提供可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906

※17 CRU(Customer Replaceable Unit)は、システム装置の構成部品の一部に用いられている、お客様にて交換できるよう設計された部品です。ハードウェア障害が発生した際、IBMハードウェア障害テクニカル・センターにご連絡をいただきますが、その電話で故障内容などを確認して問題判別をした結果、問題のある部分が1カ所に特定でき、さらにその部品がCRUである場合、IBMからお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身で部品交換していただきます(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)。
24時間×週7日…月曜日~日曜日 00時~24時。


IBM Express Advantageオファリング
モデル IBM System x3200 M2 Express Lotus Foundations™サーバー
プリロードOS 初期導入済みOS Lotus Foundations 専用OS※1
製品番号 9234-DNJ
発表日 2009年9月8日
タイプ タワー型
プロセッサー 搭載CPU数(最大) 1(1)
CPUコア数 4
プロセッサー・ナンバー インテル® Xeon® プロセッサー
X3330
動作周波数 2.66GHz
フロント・サイド・バス 1333MHz
2次キャッシュ 6MB (フルスピード)
チップセット Intel® 3210
主記憶(PC2-6400 DDR2 ECC SDRAM DIMM) 標準容量 4GB non-Chipkill
DIMM装着状況 2GB×2
DIMMソケット数(空き) 4(2)
最大容量 8GB※4
ビデオ・サブシステム SVGA(ATI RN50b/ES1000)
ビデオ・メモリー 16MB
ディスク・インターフェース タイプ(Diskコントローラー) SATA (オンボード)
内部コネクター 4
外部コネクター 0
補助記憶装置(内蔵) FDD N/A
標準HDD容量 500GB(500GB 3.5型 SATA 7,200rpm ×1)
最大HDD容量※5 3TB(SATA)※6
オプティカル・ドライブ
バックアップ・ドライブ 1TB リムーバブル IDB HDD(SATA)
ストレージ・ベイ(空き) 5.25型ハーフハイト 2(0)※7
3.5型シンプルスワップ 4(3)
拡張スロット(空き) PCI-Express x4 1(1)
PCI-Express x8 1(0)※8
PCI 33MHz-32bit 1(1) PCI 2.2準拠
インターフェース シリアル×2(NS16550A互換)、IEEE1284準拠パラレル (SPP/EPP/ECPモード対応)、USB(Ver 2.0)×6(フロント×2、リア×4)、モニター
ネットワーク・インターフェース 全二重 Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Broadcom 5722、1ポート)、インテル PRO/1000 PT デュアルポート・サーバー・アダプター(Intel? 82571GB、2ポート)※8
システム管理機能 標準装備(mini BMC、IPMI 2.0準拠)
本体寸法(mm) 216(W)×540(D)×438 (H)
質量(kg) 16.3(最小)、25.2(最大)
電源ユニット定格出力 400W(オートリスタート機能付※9
電源 AC 100-240V ※10/50-60Hz(入力電圧を自動的に検知し、適切なモードで稼動します)
発熱量(最大/最小) 523W(1,784Btu/Hr)/185W(630Btu/Hr)
入力電力(最大/最小) 0.55kVA/0.20kVA
消費電力(最大/最小) 523W/185W
エネルギー消費効率※11 f区分、0.0010
付属品 キーボード(USB:黒)、オプティカル・ホイール・マウス (USB:黒)、電源コード(NEMA 5-15P 1本)、Quick Start DVD、Lotus Foundations Start ソフトウェア DVD-ROM(30日間試用版)※12※13、Lotus Foundations スタートアップ・ガイド、鍵×4(リムーバブル IDB HDD用×2、サイド・パネル用×2)
保証 国内での修理 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※14
海外での修理 あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる

※1 内蔵のフラッシュ・メモリーに、Lotus Foundations 専用OSがプリロード済みです。
Lotus Foundations の詳細は、こちらのページをご覧ください。

※2 該当項目なし

※3 該当項目なし

※4 2GBメモリーを4枚装着した場合。標準で装着されているメモリーを取り外し、2GBメモリーに付け替える必要があります。

※5 ハードディスク容量に関しては、GBは10億バイト、TBは1兆バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。

※6 最大HDD容量は、750GBのシンプルスワップ SATA HDDを4台搭載した場合。

※7 5.25型ベイに、LCDコントロール・パネルとリムーバブル IDB HDDを導入済み。

※8 PCI-Express(x8)スロットに、インテル PRO/1000 PT デュアルポート・サーバー・アダプターを導入済み。

※9 電源障害 (停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。

※10 入力電圧に適した電源ケーブルをご使用ください。

※11 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。

※12 試用版のライセンスの有効期間は30日間です。30日間の試用期間を超えて使う場合は、別売のソフトウェア・ライセンスを購入の上、アクティベーション・キーを入手してください。

※13 Lotus Foundations Startの導入には、外付けのDVD-ROMドライブを接続して添付のDVDからセットアップするか、インターネットから必要なセットアップ・ファイルをダウンロードしてください。

※14 CRU(Customer Replaceable Unit)は、システム装置の構成部品の一部に用いられている、お客様にて交換できるよう設計された部品です。ハードウェア障害が発生した際、IBMハードウェア障害テクニカル・センターにご連絡をいただきますが、その電話で故障内容などを確認して問題判別をした結果、問題のある部分が1カ所に特定でき、さらにその部品がCRUである場合、IBMからお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身で部品交換していただきます(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)。
24時間×週7日…月曜日~日曜日 0時~24時。


3.5型 ホットスワップ HDDモデル
モデル 3.5型 ホットスワップ HDDモデル 3.5型 ホットスワップ HDD/冗長電源モデル
OSなしモデル 製品番号 4368-38J 4368-PCJ 4368-54J
発表日 2009年6月3日 2008年12月10日 2008年4月9日
OS
(オプション)
Windows® Server 2008 SE 32/64bit(1-4CPU)IBM版【4849DSJ】※1
Red Hat Enterprise Linux【4815CHJ】※2
OSバンドル・モデル 同梱OS Windows® Server 2008 Standard※3
製品番号 4368-PCG 4368-PBB
発表日 2008年12月10日 2008年7月16日
同梱OS Windows® Server 2008 SP2 Standard
製品番号 4368-PEQ
発表日 2009年10月14日
タイプ タワー型(オプションによりラック型(5U※5))
プロセッサー 搭載CPU数(最大) 1(1)
CPUコア数 2 4
プロセッサー・ナンバー インテル® Xeon® プロセッサー
E3110 X3330 X3350
動作周波数 3GHz 2.66GHz 2.66GHz
フロント・サイド・バス 1333MHz
2次キャッシュ 6MB (フルスピード) 12MB (フルスピード)
チップセット Intel® 3210
主記憶
(PC2-6400 DDR2 ECC SDRAM DIMM)
標準容量 1GB non-Chipkill
DIMM装着状況 512MB×2
DIMMソケット数(空き) 4(2)
最大容量 8GB※6
ビデオ・サブシステム SVGA(ATI RN50b/ES1000)
ビデオ・メモリー 16MB
ディスク・インターフェース タイプ(Diskコントローラー) SATA/SAS(ドーター・カード:RAID 0, 1, 1E機能付き)
内部コネクター 4
外部コネクター 0
補助記憶装置(内蔵) FDD N/A
標準HDD容量 オープン
最大HDD容量※7 4TB(SATA)/ 2.4TB(SAS)※9
オプティカル・ドライブ 16倍速 DVD-ROM(SATA)
ストレージ・ベイ(空き) 5.25型ハーフハイト 2(1) ※10
3.5型ホットスワップ 4 (4)
拡張スロット(空き) PCI-
Express x4
1(1)
PCI-
Express x8
1(1)
PCI
33MHz
-32bit
2(2) PCI 2.2準拠
インターフェース シリアル×2(NS16550A互換)、IEEE1284準拠パラレル (SPP/EPP/ECPモード対応)、USB(Ver 2.0)×6(フロント×2、リア×4)、モニター
ネットワーク・インターフェース 全二重 Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Broadcom 5722)
システム管理機能 標準装備(mini BMC、IPMI 2.0準拠)
本体寸法(mm) 216(W)×540(D)×438 (H)
質量(kg) 16.3(最小)、25.2(最大)
電源ユニット定格出力 400W(オートリスタート機能付※13 430W (オートリスタート機能付※13)
ホットスワップ電源ユニット(標準/最大) 2/2 ホットスワップ・リダンダント・電源ユニット
電源 AC 100-240V ※13/50-60Hz(入力電圧を自動的に検知し、適切なモードで稼動します)
発熱量(最大/最小) 523W(1,784Btu/Hr)/185W(630Btu/Hr)
入力電力(最大/最小) 0.55kVA/0.20kVA
消費電力(最大/最小) 523W/185W
エネルギー消費効率※15 f区分、0.0020 f区分、0.0020 f区分、0.0020
サポートOS※16 OSサポート・リストをご参照ください。
添付ソフトウェア※17 IBM Director、ServerGuide
付属品 キーボード(USB:黒)、オプティカル・ホイール・マウス (USB:黒)、電源コード(NEMA 5-15P 1本)、ユーザーズ・ガイド、インストール・ガイド、ドキュメントCDパック、プロダクトDVD-ROM(OSバンドル・モデルのみ)
サービス スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※18
保証 国内での修理 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※19
海外での修理 あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる

※1 サーバー製品本体との同時購入オプションです。OSのみの購入はできません。また、購入したサーバー製品(IBM System x、IBM Blade Center HS/LSシリーズ)以外には導入できません。5CAL(5ユーザー分)のクライアント・アクセス・ライセンス付き。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。

※2 「Red Hat Enterprise Linux UP to 2 Sockets for x86 Standard 1年サブスクリプション」、1年間 8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。 RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。

※3 同梱OSは、順次 Windows® Server® 2008 SP2 Standardに置き換えて出荷していますが、出荷時期によってはSP1以前のWindows® Server® 2008が同梱されている場合があります。

※4 該当項目なし

※5 1U=44.45mm。

※6 2GBメモリーを4枚装着した場合。標準で装着されているメモリーを取り外し、2GBメモリーに付け替える必要があります。

※7 ハードディスク容量に関しては、GBは10億バイト、TBは1兆バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。

※8 該当項目なし

※9 SATAの場合1TBのハードディスク、SASの場合600GBのハードディスクをそれぞれ4台装着した場合。SATA HDDとSAS HDDは混在できません。

※10 ハードディスク・ドライブは導入できません。

※11 該当項目なし

※12 該当項目なし

※13 電源障害 (停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。

※14 入力電圧に適した電源ケーブルをご使用ください。

※15 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。

※16 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。

※17 添付されるソフトウェア(ServerGuide、IBM Director)のWindows® Server 2008へのサポート状況に関しては、以下のURLをご参照ください。
Windows® Server 2008に関するFAQ:
http://www.ibm.com/jp/domino04/pc/support/Sylphd07.nsf/jtechinfo/SYJ0-02BFA60

※18 システム本体およびサービスは、単体でも提供可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906

※19 CRU(Customer Replaceable Unit)は、システム装置の構成部品の一部に用いられている、お客様にて交換できるよう設計された部品です。ハードウェア障害が発生した際、IBMハードウェア障害テクニカル・センターにご連絡をいただきますが、その電話で故障内容などを確認して問題判別をした結果、問題のある部分が1カ所に特定でき、さらにその部品がCRUである場合、IBMからお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身で部品交換していただきます(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)。
24時間×週7日…月曜日~日曜日 00時~24時。


2.5型 ホットスワップ HDDモデル
モデル 2.5型 ホットスワップ HDDモデル 2.5型 ホットスワップ HDD/冗長電源モデル
OSなしモデル 製品番号 4368-76J 4368-84J
発表日 2008年9月3日 2008年9月3日
OS
(オプション)
Windows® Server 2008 SE 32/64bit(1-4CPU)IBM版【4849DSJ】※1
Red Hat Enterprise Linux【4815CHJ】※2
OSバンドル・モデル 同梱OS Windows® Server 2008 Standard
製品番号 4368-PBJ 4368-PBL
発表日 2008年9月10日 2008年9月10日
タイプ タワー型(オプションによりラック型(5U※4))
プロセッサー 搭載CPU数(最大) 1(1)
CPUコア数 4
プロセッサー・ナンバー インテル® Xeon® プロセッサー
X3360 X3370
動作周波数 2.83GHz 3GHz
フロント・サイド・バス 1333MHz
2次キャッシュ 12MB (フルスピード)
チップセット Intel® 3210
主記憶(PC2-6400 DDR2 ECC SDRAM DIMM) 標準容量 1GB non-Chipkill 2GB non-Chipkill
DIMM装着状況 512MB×2 1GB×2
DIMMソケット数(空き) 4(2)
最大容量 8GB※5
ビデオ・サブシステム SVGA(ATI RN50b/ES1000)
ビデオ・メモリー 16MB
ディスク・インターフェース タイプ(Diskコントローラー) SAS (ドーター・カード:RAID 0, 1, 1E機能付き)
内部コネクター 4
外部コネクター 0
補助記憶装置(内蔵) FDD N/A
標準HDD容量 オープン
最大HDD容量※6 2TB(SAS)※8
オプティカル・ドライブ 16倍速 DVD-ROM(SATA)
ストレージ・ベイ(空き) 5.25型ハーフハイト 2(1) ※9
2.5型ホットスワップ 4 (4)
拡張スロット(空き) PCI-
Express x4
1(1)
PCI-
Express x8
1(1)
PCI
33MHz-
32bit
2(2) PCI 2.2準拠
インターフェース シリアル×2(NS16550A互換)、IEEE1284準拠パラレル (SPP/EPP/ECPモード対応)、USB(Ver 2.0)×6(フロント×2、リア×4)、モニター
ネットワーク・インターフェース 全二重 Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Broadcom 5722)
システム管理機能 標準装備(mini BMC、IPMI 2.0準拠)
本体寸法(mm) 216(W)×540(D)×438 (H)
質量(kg) 16.3(最小)、25.2(最大)
電源ユニット定格出力 400W(オートリスタート機能付※12 430W (オートリスタート機能付※12)
ホットスワップ電源ユニット(標準/最大) - 2/2 ホットスワップ・リダンダント・電源ユニット
電源 AC 100-240V ※13/50-60Hz(入力電圧を自動的に検知し、適切なモードで稼動します)
発熱量(最大/最小) 523W(1,784Btu/Hr)/185W(630Btu/Hr)
入力電力(最大/最小) 0.55kVA/0.20kVA
消費電力(最大/最小) 523W/185W
エネルギー消費効率※14 f区分、0.0010 f区分、0.0010
サポートOS※15 OSサポート・リストをご参照ください。
添付ソフトウェア※16 IBM Director、ServerGuide
付属品 キーボード(USB:黒)、オプティカル・ホイール・マウス (USB:黒)、電源コード(NEMA 5-15P 1本)、ユーザーズ・ガイド、インストール・ガイド、ドキュメントCDパック、プロダクトCD-ROMまたはDVD-ROM(OSバンドル・モデルのみ)
サービス スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※17
保証 国内での修理 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※18
海外での修理 あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる

※1 サーバー製品本体との同時購入オプションです。OSのみの購入はできません。また、購入したサーバー製品(IBM System x、IBM Blade Center HS/LSシリーズ)以外には導入できません。5CAL(5ユーザー分)のクライアント・アクセス・ライセンス付き。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。

※2 「Red Hat Enterprise Linux UP to 2 Sockets for x86 Standard 1年サブスクリプション」、1年間 8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。 RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。

※3 該当項目なし

※4 1U=44.45mm。

※5 2GBメモリーを4枚装着した場合。標準で装着されているメモリーを取り外し、2GBメモリーに付け替える必要があります。

※6 ハードディスク容量に関しては、GBは10億バイト、TBは1兆バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。

※7 該当項目なし

※8 500GBの2.5型ハードディスクを4台装着した場合。

※9 ハードディスク・ドライブは導入できません。

※10 該当項目なし

※11 該当項目なし

※12 電源障害 (停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。

※13 入力電圧に適した電源ケーブルをご使用ください。

※14 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。

※15 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。

※16 添付されるソフトウェア(ServerGuide、IBM Director)のWindows® Server 2008へのサポート状況に関しては、以下のURLをご参照ください。
Windows® Server 2008に関するFAQ:
http://www.ibm.com/jp/domino04/pc/support/Sylphd07.nsf/jtechinfo/SYJ0-02BFA60

※17 システム本体およびサービスは、単体でも提供可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906

※18 CRU(Customer Replaceable Unit)は、システム装置の構成部品の一部に用いられている、お客様にて交換できるよう設計された部品です。ハードウェア障害が発生した際、IBMハードウェア障害テクニカル・センターにご連絡をいただきますが、その電話で故障内容などを確認して問題判別をした結果、問題のある部分が1カ所に特定でき、さらにその部品がCRUである場合、IBMからお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身で部品交換していただきます(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)。
24時間×週7日…月曜日~日曜日 00時~24時。


3.5型 シンプルスワップ HDDモデル
モデル 3.5型 シンプルスワップ HDDモデル
OSなしモデル 製品番号 4368-BDJ 4368-CDJ 4368-36J
発表日 2009年6月3日 2009年6月3日 2009年6月3日
OS(オプション) Windows® Server 2008 SE 32/64bit(1-4CPU)IBM版【4849DSJ】※1
Red Hat Enterprise Linux【4815CHJ】※2
OSバンドル・モデル 同梱OS Windows® Server 2008 SP2 Standard
製品番号 4368-PEM 4368-PEN 4368-PEP
発表日 2009年10月14日 2009年10月14日 2009年10月14日
タイプ タワー型(オプションによりラック型(5U※5))
プロセッサー 搭載CPU数(最大) 1(1) 1(1)
CPUコア数 2 2
プロセッサー・ナンバー インテル® Pentium® プロセッサー インテル Core™ 2 Duo プロセッサー インテル® Xeon® プロセッサー
E5300 E7400 E3110
動作周波数 2.60GHz 2.80GHz 3GHz
フロント・サイド・バス 800MHz(200MHz QP) 1066MHz 1333MHz
2次キャッシュ 2MB(フルスピード) 3MB (フルスピード) 6MB (フルスピード)
チップセット Intel® 3210
主記憶
(PC2-6400 DDR2 ECC SDRAM DIMM)
標準容量 1GB non-Chipkill
DIMM装着状況 512MB×2
DIMMソケット数(空き) 4(2)
最大容量 8GB※6
ビデオ・サブシステム SVGA(ATI RN50b/ES1000)
ビデオ・メモリー 16MB
ディスク・インターフェース タイプ(Diskコントローラー) SATA(オンボード)
内部コネクター 4
外部コネクター 0
補助記憶装置(内蔵) FDD N/A
標準HDD容量 オープン
最大HDD容量※7 3TB※9
オプティカル・ドライブ 16倍速 DVD-ROM(SATA)
ストレージ・ベイ(空き) 5.25型ハーフハイト 2(1) ※10
3.5型シンプルスワップ 4(4)(シンプルスワップ)
拡張スロット(空き) PCI-
Express x4
1(1)
PCI-
Express x8
1(1)
PCI
33MHz-
32bit
2(2) PCI 2.2準拠
インターフェース シリアル×2(NS16550A互換)、IEEE1284準拠パラレル (SPP/EPP/ECPモード対応)、USB(Ver 2.0)×6(フロント×2、リア×4)、モニター
ネットワーク・インターフェース 全二重 Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Broadcom 5722)
システム管理機能 標準装備(mini BMC、IPMI 2.0準拠)
本体寸法(mm) 216(W)×540(D)×438 (H)
質量(kg) 16.3(最小)、25.2(最大)
電源ユニット定格出力 400W(オートリスタート機能付※13
電源 AC 100-240V ※14/50-60Hz(入力電圧を自動的に検知し、適切なモードで稼動します)
発熱量(最大/最小) 523W(1,784Btu/Hr)/185W(630Btu/Hr)
入力電力(最大/最小) 0.55kVA/0.20kVA
消費電力(最大/最小) 523W/185W
エネルギー消費効率※15 f区分、0.0020 f区分、0.0020
サポートOS※16 OSサポート・リストをご参照ください。
添付ソフトウェア※17 IBM Director、ServerGuide
付属品 キーボード(USB:黒)、オプティカル・ホイール・マウス (USB:黒)、電源コード(NEMA 5-15P 1本)、ユーザーズ・ガイド、インストール・ガイド、ドキュメントCDパック、プロダクトDVD-ROM(OSバンドル・モデルのみ)
サービス スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※18
保証 国内での修理 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※19
海外での修理 あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる

※1 サーバー製品本体との同時購入オプションです。OSのみの購入はできません。また、購入したサーバー製品(IBM System x、IBM Blade Center HS/LSシリーズ)以外には導入できません。5CAL(5ユーザー分)のクライアント・アクセス・ライセンス付き。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。

※2 「Red Hat Enterprise Linux UP to 2 Sockets for x86 Standard 1年サブスクリプション」、1年間 8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。 RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。

※3 該当項目なし

※4 該当項目なし

※5 1U=44.45mm。

※6 2GBメモリーを4枚装着した場合。標準で装着されているメモリーを取り外し、2GBメモリーに付け替える必要があります。

※7 ハードディスク容量に関しては、GBは10億バイト、TBは1兆バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。

※8 同梱OSは、順次 Windows® Server® 2008 SP2 Standardに置き換えて出荷していますが、出荷時期によってはSP1以前のWindows® Server® 2008が同梱されている場合があります。

※9 750GBのハードディスクを4台装着した場合

※10 ハードディスク・ドライブは導入できません。

※11 該当項目なし

※12 該当項目なし

※13 電源障害 (停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。

※14 入力電圧に適した電源ケーブルをご使用ください。

※15 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。

※16 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。

※17 添付されるソフトウェア(ServerGuide、IBM Director)のWindows® Server 2008へのサポート状況に関しては、以下のURLをご参照ください。
Windows® Server 2008に関するFAQ:
http://www.ibm.com/jp/domino04/pc/support/Sylphd07.nsf/jtechinfo/SYJ0-02BFA60

※18 システム本体およびサービスは、単体でも提供可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906

※19 CRU(Customer Replaceable Unit)は、システム装置の構成部品の一部に用いられている、お客様にて交換できるよう設計された部品です。ハードウェア障害が発生した際、IBMハードウェア障害テクニカル・センターにご連絡をいただきますが、その電話で故障内容などを確認して問題判別をした結果、問題のある部分が1カ所に特定でき、さらにその部品がCRUである場合、IBMからお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身で部品交換していただきます(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)。
24時間×週7日…月曜日~日曜日 00時~24時。



1 このカタログで使用されている製品の写真は、出荷時のものと一部異なる場合があります。また、仕様は事前の予告なしに変更する場合があります。

2 このカタログの情報は2009年11月18日現在のものです。

3 製品、サービス等詳細については、弊社もしくはIBMビジネス・パートナーの営業担当員にご相談ください。

4 当カタログ記載の製品にプリロードまたはバンドルされているソフトウェア製品につきましては、その梱包方法および内容物に関し、市販されているものとは異なる場合があります。

IBM、IBMロゴ、ibm.com、System x、およびLotus Foundationsは、世界の多くの国で登録されたInternational Business Machines Corporationの商標です。 他の製品名およびサービス名等は、それぞれIBMまたは各社の商標である場合があります。 現時点でのIBMの商標リストについては、www.ibm.com/legal/copytrade.shtml(US)をご覧ください。
Intel、インテル、Intel(ロゴ)、Celeron、Intel Core、Pentium、Xeon、およびXeon Insideは、米国およびその他の国におけるIntel Corporationまたはその子会社の商標です。
Linuxは、Linus Torvaldsの米国およびその他の国における登録商標です。
Microsoft、WindowsおよびWindowsロゴはMicrosoft Corporationの米国およびその他の国における商標です。