タブの始まり
- 製品詳細- 選択中のタブ,
- 技術情報
- 保証・保守/サービス
製品詳細タブの始まり
- IBM System x3200 M2 Express デュアルコア・モデル(4368-PCM/PCY/PDC/PEF)
- IBM System x3200 M2 Express OSバンドル・モデル(4368-PED/PEE)
- IBM System x3200 M2 Express クアッドコア・モデル (4368-PDG/PDJ/PDB/PDW/PDV)
- IBM System x3200 M2 Express Lotus Foundations サーバー(9234-DNJ)
- 3.5型 ホットスワップ HDDモデル(4368-38J/54J/PBB/PCJ/PCG/PEQ)
- 2.5型 ホットスワップ HDDモデル(4368-76J/84J/PBJ/PBL)
- 3.5型 シンプルスワップ HDDモデル(4368-36J/BDJ/CDJ/PEP/PEM/PEN)
下記の仕様詳細をご覧ください。
| モデル | IBM System x3200 M2 Express デュアルコア・モデル | ||||
|---|---|---|---|---|---|
| OSなしモデル | 製品番号 | 4368-PCM | ─ | ─ | ─ |
| 発表日 | 2009年 2月25日 |
─ | ─ | ─ | |
| OS (オプション) |
Windows® Server 2008 SE 32/64bit(1-4CPU)IBM版【4849DSJ】※1 | ||||
| Red Hat Enterprise Linux【4815CHJ】※2 | |||||
| OSプリロード・モデル | 初期導入済みOS | Windows® 2003 R2 Standard Edition(SP2)R2(32bit, Windows Server 2008からのダウングレード※3) | |||
| 製品番号 | ─ | 4368-PCY | 4368-PDC | 4368-PEF | |
| 発表日 | ─ | 2009年 2月18日 |
2009年 2月18日 |
2009年 7月22日 |
|
| タイプ | タワー型(オプションによりラック型(5U※4)) | ||||
| プロセッサー | 搭載CPU数(最大) | 1(1) | |||
| CPUコア数 | 2 | ||||
| プロセッサー・ナンバー | インテル® Core™ 2 Duo プロセッサー | インテル® Xeon® プロセッサー | |||
| E7200 | E3110 | ||||
| 動作周波数 | 2.53GHz | 3GHz | |||
| フロント・サイド・バス | 800MHz(200MHz QP) | 1333MHz | |||
| 2次キャッシュ | 3MB (フルスピード) | 6MB | |||
| チップセット | Intel® 3210 | ||||
| 主記憶 (DDR2 ECC SDRAM DIMM) |
標準容量 | 1GB non-chipkill | 2GB non-Chipkill | ||
| DIMM装着状況 | PC2-6400 512MB×2 | 1GB×2 | |||
| DIMMソケット数(空き) | 4(2) | ||||
| 最大容量 | 8GB※5 | ||||
| ビデオ・サブシステム | SVGA(ATI RN50b/ES1000) | ||||
| ビデオ・メモリー | 16MB | ||||
| ディスク・インターフェース | タイプ(Diskコントローラー) | SATA(ServeRAID-BR10il:RAID 0,1機能付き)※6 | SATA/SAS (ServeRAID-MR10i:RAID 0, 1, 10, 5, 50, 6, 60機能付き)※6 | ||
| 内部コネクター | 4 | ||||
| 外部コネクター | 0 | ||||
| 補助記憶装置(内蔵) | FDD | N/A | |||
| 標準HDD容量 | 500GB (250GB シンプルスワップ SATA 7,200rpm×2) | 440.4GB (146.8GB ホットスワップ SAS 15Krpm×3) | |||
| 最大HDD容量※7 | 3TB※8 | 4TB(SATA) /2.4TB(SAS)※8 |
|||
| オプティカル・ドライブ | 16倍速 DVD-ROM(SATA) | ||||
| バックアップ・ドライブ | - | 80/160GB DDS G6 USB テープ・ドライブ | ─ | ||
| ストレージ・ベイ(空き) | 5.25型ハーフハイト | 2(1)※9 | 2 (0)※9 | 2 (1)※9 | |
| 3.5型シンプルスワップ | 4(2) | ─ | |||
| 3.5型ホットスワップ | ─ | 4 (1) | |||
| 拡張スロット(空き) | PCI- Express x4 |
1(1) | |||
| PCI- Express x8 |
1(1) | 1(0) | |||
| PCI 33MHz- 32bit |
2(2) PCI 2.2準拠 | ||||
| インターフェース | シリアル×2(NS16550A互換)、IEEE1284準拠パラレル (SPP/EPP/ECPモード対応)、USB(Ver 2.0)×6(フロント×2、リア×4)、モニター | ||||
| ネットワーク・インターフェース | 全二重 Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Broadcom 5722) | ||||
| システム管理機能 | 標準装備(mini BMC、IPMI 2.0準拠) | ||||
| 本体寸法(mm) | 216(W)×540(D)×438 (H) | ||||
| 質量(kg) | 16.3(最小)、25.2(最大) | ||||
| 電源ユニット定格出力 | 400W(オートリスタート機能付※11) | 430W (オートリスタート機能付※11) | |||
| ホットスワップ電源ユニット(標準/最大) | ─ | 2/2 ホットスワップ・リダンダント電源ユニット | |||
| 電源 | AC 100-240V ※12/50-60Hz(入力電圧を自動的に検知し、適切なモードで稼動します) | ||||
| 発熱量(最大/最小) | 523W(1,784Btu/Hr)/185W(630Btu/Hr) | ||||
| 入力電力(最大/最小) | 0.55kVA/0.20kVA | ||||
| 消費電力(最大/最小) | 523W/185W | ||||
| エネルギー消費効率※13 | f区分、0.0020 | f区分、0.0020 | f区分、0.0020 | f区分、0.0020 | |
| サポートOS※14 | OSサポート・リストをご参照ください。 | ||||
| 添付ソフトウェア | IBM Director、ServerGuide | ||||
| 付属品 | キーボード(USB:黒)、オプティカル・ホイール・マウス (USB:黒)、電源コード(NEMA5-15P 1本)、ユーザーズ・ガイド、インストール・ガイド、ドキュメントCDパック、プロダクトCD-ROM(Windows® Server 2003)およびDVD-ROM(Windows® Server 2008)(OSプリロード・モデルのみ) | ||||
| サービス | スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※16 | ||||
| 保証 | 国内での修理 | 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※17) | |||
| 海外での修理 | あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる | ||||
※1 サーバー製品本体との同時購入オプションです。OSのみの購入はできません。また、購入したサーバー製品(IBM System x、IBM Blade Center HS/LSシリーズ)以外には導入できません。5CAL(5ユーザー分)のクライアント・アクセス・ライセンス付き。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。
※2 「Red Hat Enterprise Linux UP to 2 Sockets for x86 Standard 1年サブスクリプション」、1年間 8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。 RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。
※3 Windows® Server 2008 Standard(以下、"Windows® Server 2008")、Windows® Server 2003 R2 Standard Edition(SP2, 32bit/64bit版。以下、"Windows® Server 2003")のプロダクトCDおよびプロダクトDVDが同梱されますが、ライセンスはWindows® Server 2008のものです。ハードディスクには、Windows® Server 2008からのダウンロード権を行使したWindows® Server 2003がプリロードされています。Windows® Server 2008をお使いになる場合は、付属のプロダクトDVDにてアップグレード作業をしてください。なお、本製品のOSライセンスで使用できるOSは、Windows® Server 2008およびWindows® Server 2003のうち、いずれか一つです。
※4 1U=44.45mm。
※5 2GBメモリーを4枚装着した場合。標準で装着されているメモリーを取り外し、2GBメモリーに付け替える必要があります。
※6 ハードディスク容量に関しては、GBは10億バイト、TBは1兆バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。
※7 構成は付属されるServeRAIDマネージャーで設定してください。
※8 シンプルスワップSATAの場合750GBのSATA HDD、ホットスワップSATAの場合1TB SATA HDD、ホットスワップSASの場合600GB SAS HDDを、それぞれ4台搭載した場合。
※9 ハードディスク・ドライブは導入できません。
※10 該当項目なし
※11 電源障害 (停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。
※12 入力電圧に適した電源ケーブルをご使用ください。
※13 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。
※14 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。
※15 該当項目なし
※16 システム本体およびサービスは、単体でも提供可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906
※17 CRU(Customer Replaceable Unit)は、システム装置の構成部品の一部に用いられている、お客様にて交換できるよう設計された部品です。ハードウェア障害が発生した際、IBMハードウェア障害テクニカル・センターにご連絡をいただきますが、その電話で故障内容などを確認して問題判別をした結果、問題のある部分が1カ所に特定でき、さらにその部品がCRUである場合、IBMからお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身で部品交換していただきます(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)。
24時間×週7日…月曜日~日曜日 00時~24時。
| モデル | IBM System x3200 M2 Express OSバンドル・モデル | ||
|---|---|---|---|
| OSバンドル・モデル | 同梱OS | Windows® Server 2008 Foundation※3 | |
| 製品番号 | 4368-PED | 4368-PEE | |
| 発表日 | 2009年7月7日 | 2009年7月7日 | |
| タイプ | タワー型(オプションによりラック型(5U※4)) | ||
| プロセッサー | 搭載CPU数(最大) | 1(1) | |
| CPUコア数 | 1 | 2 | |
| プロセッサー・ナンバー | インテル® Celeron® プロセッサー | インテル® Pentium® プロセッサー | |
| 440 | E5300 | ||
| 動作周波数 | 2GHz | 2.60GHz | |
| フロント・サイド・バス | 800MHz(200MHz QP) | ||
| 2次キャッシュ | 512KB(フルスピード) | 2MB(フルスピード) | |
| チップセット | Intel® 3210 | ||
| 主記憶(PC2-6400 DDR2 ECC SDRAM DIMM) | 標準容量 | 1GB non-Chipkill | 2GB non-Chipkill |
| DIMM装着状況 | 1GB×1 | 1GB×2 | |
| DIMMソケット数(空き) | 4(3) | 4(2) | |
| 最大容量 | 8GB※5 | ||
| ビデオ・サブシステム | SVGA(ATI RN50b/ES1000) | ||
| ビデオ・メモリー | 16MB | ||
| ディスク・インターフェース | タイプ(Diskコントローラー) | SATA(オンボード) | SATA/SAS(ドーター・カード:RAID 0, 1, 1E機能付き)※6 |
| 内部コネクター | 4 | ||
| 外部コネクター | 0 | ||
| 補助記憶装置(内蔵) | FDD | N/A | |
| 標準HDD容量 | 160GB (160GB 7200rpm SATA HDD×1) |
146.8GB (73.4GB 15Krpm SAS HDD×2) | |
| 最大HDD容量※7 | 3TB※8 | 4TB(SATA)/ 2.4TB(SAS)※8 | |
| オプティカル・ドライブ | 16倍速 DVD-ROM(SATA) | ||
| ストレージ・ベイ(空き) | 5.25型ハーフハイト | 2(1)※9 | |
| 3.5型シンプルスワップ | 4(3) | - | |
| 3.5型ホットスワップ | - | 4(2) | |
| 拡張スロット(空き) | PCI- Express x4 |
1(1) | |
| PCI- Express x8 |
1(1) | ||
| PCI 33MHz- 32bit |
2(2)PCI 2.2準拠 | ||
| インターフェース | シリアル×2(NS16550A互換)、IEEE1284準拠パラレル (SPP/EPP/ECPモード対応)、USB(Ver 2.0)×6(フロント×2、リア×4)、モニター | ||
| ネットワーク・インターフェース | 全二重 Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Broadcom 5722) | ||
| システム管理機能 | 標準装備(mini BMC、IPMI 2.0準拠) | ||
| 本体寸法(mm) | 216(W)×540(D)×438 (H) | ||
| 質量(kg) | 16.3(最小)、25.2(最大) | ||
| 電源ユニット定格出力 | 400W(オートリスタート機能付※11) | ||
| 電源 | AC 100-240V ※12/50-60Hz(入力電圧を自動的に検知し、適切なモードで稼動します) | ||
| 発熱量(最大/最小) | 523W(1,784Btu/Hr)/185W(630Btu/Hr) | ||
| 入力電力(最大/最小) | 0.55kVA/0.20kVA | ||
| 消費電力(最大/最小) | 523W/185W | ||
| エネルギー消費効率※13 | f区分、0.0020 | f区分、0.0020 | |
| サポートOS※14 | OSサポート・リストをご参照ください。 | ||
| 添付ソフトウェア | IBM Director、ServerGuide | ||
| 付属品 | キーボード(USB:黒)、オプティカル・ホイール・マウス (USB:黒)、電源コード(NEMA 5-15P 1本)、 ユーザーズ・ガイド、インストール・ガイド、ドキュメントCDパック、プロダクトDVD-ROM(OSバンドル・モデルのみ) | ||
| サービス | スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※16 | ||
| 保証 | 国内での修理 | 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※17) | |
| 海外での修理 | あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる | ||
※1 該当項目なし
※2 該当項目なし
※3 Windows® Server 2008 FoundationのプロダクトDVD(1プロセッサー/15ユーザー・ライセンス付き)×1枚が同梱されます。 CAL(クライアント・アクセス・ライセンス)は不要です。導入先はご購入のIBMサーバー製品に限定されます。
※4 1U=44.45mm。
※5 2GBメモリーを4枚装着した場合。標準で装着されているメモリーを取り外し、2GBメモリーに付け替える必要があります。
※6 構成は付属されるServeRAIDマネージャーで設定してください。
※7 ハードディスク容量に関しては、GBは10億バイト、TBは1兆バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。
※8 シンプルスワップSATAの場合750GBのSATA HDD、ホットスワップSATAの場合1TB SATA HDD、ホットスワップSASの場合600GB SAS HDDを、それぞれ4台搭載した場合。
※9 ハードディスクは導入できません。
※10 該当項目なし
※11 電源障害 (停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。
※12 入力電圧に適した電源ケーブルをご使用ください。
※13 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。
※14 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。
※15 添付されるソフトウェア(ServerGuide、IBM Director)のWindows® Server
2008へのサポート状況に関しては、以下のURLをご参照ください。
Windows® Server 2008に関するFAQ:
http://www.ibm.com/jp/domino04/pc/support/Sylphd07.nsf/jtechinfo/SYJ0-02BFA60
※16 システム本体およびサービスは、単体でも提供可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906
※17 CRU(Customer Replaceable Unit)は、システム装置の構成部品の一部に用いられている、お客様にて交換できるよう設計された部品です。ハードウェア障害が発生した際、IBMハードウェア障害テクニカル・センターにご連絡をいただきますが、その電話で故障内容などを確認して問題判別をした結果、問題のある部分が1カ所に特定でき、さらにその部品がCRUである場合、IBMからお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身で部品交換していただきます(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)。
24時間×週7日…月曜日~日曜日 00時~24時。
| モデル | IBM System x3200 M2 Express クアッドコア・モデル | |||||
|---|---|---|---|---|---|---|
| OSプリロード・モデル | 初期導入済みOS | Windows® 2003 R2 Standard Edition(SP2)R2(32bit, Windows Server 2008からのダウングレード※3) | ||||
| 製品番号 | 4368-PDG | 4368-PDJ | 4368-PDB | 4368-PDW | 4368-PDV | |
| 発表日 | 2009年 2月18日 |
2009年 2月18日 |
2009年 2月18日 |
2009年 6月3日 |
2009年 6月3日 |
|
| タイプ | タワー型(オプションによりラック型(5U※4)) | |||||
| プロセッサー | 搭載CPU数(最大) | 1(1) | ||||
| CPUコア数 | 4 | |||||
| プロセッサー・ナンバー | インテル® Xeon® プロセッサー | |||||
| X3360 | ||||||
| 動作周波数 | 2.83GHz | |||||
| フロント・サイド・バス | 1333MHz | |||||
| 2次キャッシュ | 12MB (フルスピード) | |||||
| チップセット | Intel® 3210 | |||||
| 主記憶(PC2-6400 DDR2 ECC SDRAM DIMM) | 標準容量 | 2GB non-Chipkill | ||||
| DIMM装着状況 | 1GB×2 | |||||
| DIMMソケット数(空き) | 4(2) | |||||
| 最大容量 | 8GB※5 | |||||
| ビデオ・サブシステム | SVGA(ATI RN50b/ES1000) | |||||
| ビデオ・メモリー | 16MB | |||||
| ディスク・インターフェース | タイプ(Diskコントローラー) | SAS (ドーター・カード:RAID 0, 1, 1E機能付き) | SATA/SAS (ServeRAID-MR10i :RAID 0, 1, 10, 5, 6, 50, 60機能、バッテリー・バックアップ付き)※6 | |||
| 内部コネクター | 4 | |||||
| 外部コネクター | 0 | |||||
| 補助記憶装置(内蔵) | FDD | N/A | ||||
| 標準HDD容量 | 146.8GB (73.4GB ホットスワップ SAS 10,000rpm ×2) |
220.2GB(73.4GB ホットスワップ SAS 10,000rpm×3) | 440.4GB(146.8GB ホットスワップ SAS 10,000rpm×3) | |||
| 最大HDD容量※7 | 2TB(SAS)※8 | |||||
| オプティカル・ドライブ | DVD マルチ・バーナー・ドライブ※9 | 16倍速 DVD-ROM(SATA) | ||||
| バックアップ・ドライブ | - | - | 80/160GB DDS G6 USB テープ・ドライブ | - | 160GB RDX 内蔵USBドライブ | |
| ストレージ・ベイ(空き) | 5.25型ハーフハイト | 2(1)※9 | 2(0)※9 | 2(1)※9 | 2(0)※9 | |
| 2.5型ホットスワップ | 4(2) | 4(1) | ||||
| 拡張スロット(空き) | PCI-Express x4 | 1(1) | ||||
| PCI-Express x8 | 1(1) | 1(0) | ||||
| PCI 33MHz-32bit | 2(2) PCI 2.2準拠 | |||||
| インターフェース | シリアル×2(NS16550A互換)、IEEE1284準拠パラレル (SPP/EPP/ECPモード対応)、USB(Ver 2.0)×6(フロント×2、リア×4)、モニター | |||||
| ネットワーク・インターフェース | 全二重 Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Broadcom 5722) | |||||
| システム管理機能 | 標準装備(mini BMC、IPMI 2.0準拠) | |||||
| 本体寸法(mm) | 216(W)×540(D)×438 (H) | |||||
| 質量(kg) | 16.3(最小)、25.2(最大) | |||||
| 電源ユニット定格出力 | 400W(オートリスタート機能付※11) | |||||
| 電源 | AC 100-240V ※12/50-60Hz(入力電圧を自動的に検知し、適切なモードで稼動します) | |||||
| 発熱量(最大/最小) | 523W(1,784Btu/Hr)/185W(630Btu/Hr) | |||||
| 入力電力(最大/最小) | 0.55kVA/0.20kVA | |||||
| 消費電力(最大/最小) | 523W/185W | |||||
| エネルギー消費効率※13 | f区分、0.0010 | f区分、0.0010 | f区分、0.0010 | f区分、0.0010 | f区分、0.0010 | |
| サポートOS※14 | OSサポート・リストをご参照ください。 | |||||
| 添付ソフトウェア | IBM Director、ServerGuide | |||||
| 付属品 | キーボード(USB:黒)、オプティカル・ホイール・マウス (USB:黒)、電源コード(NEMA 5-15P 1本)、ユーザーズ・ガイド、インストール・ガイド、ドキュメントCDパック、プロダクトCD-ROM(Windows® Server 2003)およびDVD-ROM(Windows® Server 2008) | |||||
| サービス | スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※16 | |||||
| 保証 | 国内での修理 | 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※17) | ||||
| 海外での修理 | あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる | |||||
※1 該当項目なし
※2 該当項目なし
※2Windows® Server 2008 Standard(以下、"Windows® Server 2008")、Windows® Server 2003 R2 Standard Edition(SP2, 32bit/64bit版。以下、"Windows® Server 2003")のプロダクトCDおよびプロダクトDVDが同梱されますが、ライセンスはWindows® Server 2008のものです。ハードディスクには、Windows® Server 2008からのダウンロード権を行使したWindows® Server 2003がプリロードされています。Windows® Server 2008をお使いになる場合は、付属のプロダクトDVDにてアップグレード作業をしてください。なお、本製品のOSライセンスで使用できるOSは、Windows® Server 2008およびWindows® Server 2003のうち、いずれか一つです。
※4 1U=44.45mm。
※5 2GBメモリーを4枚装着した場合。標準で装着されているメモリーを取り外し、2GBメモリーに付け替える必要があります。
※6 構成は付属されるServeRAIDマネージャーで設定してください。
※7 ハードディスク容量に関しては、GBは10億バイト、TBは1兆バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。
※8 500GBの2.5型ハードディスクを4台装着した場合。
※9 ハードディスク・ドライブは導入できません。
※10 該当項目なし
※11 電源障害 (停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。
※12 入力電圧に適した電源ケーブルをご使用ください。
※13 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。
※14 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。
※15 該当項目なし
※16 システム本体およびサービスは、単体でも提供可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906
※17 CRU(Customer Replaceable Unit)は、システム装置の構成部品の一部に用いられている、お客様にて交換できるよう設計された部品です。ハードウェア障害が発生した際、IBMハードウェア障害テクニカル・センターにご連絡をいただきますが、その電話で故障内容などを確認して問題判別をした結果、問題のある部分が1カ所に特定でき、さらにその部品がCRUである場合、IBMからお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身で部品交換していただきます(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)。
24時間×週7日…月曜日~日曜日 00時~24時。
| モデル | IBM System x3200 M2 Express Lotus Foundationsサーバー | |
|---|---|---|
| プリロードOS | 初期導入済みOS | Lotus Foundations 専用OS※1 |
| 製品番号 | 9234-DNJ | |
| 発表日 | 2009年9月8日 | |
| タイプ | タワー型 | |
| プロセッサー | 搭載CPU数(最大) | 1(1) |
| CPUコア数 | 4 | |
| プロセッサー・ナンバー | インテル® Xeon® プロセッサー | |
| X3330 | ||
| 動作周波数 | 2.66GHz | |
| フロント・サイド・バス | 1333MHz | |
| 2次キャッシュ | 6MB (フルスピード) | |
| チップセット | Intel® 3210 | |
| 主記憶(PC2-6400 DDR2 ECC SDRAM DIMM) | 標準容量 | 4GB non-Chipkill |
| DIMM装着状況 | 2GB×2 | |
| DIMMソケット数(空き) | 4(2) | |
| 最大容量 | 8GB※4 | |
| ビデオ・サブシステム | SVGA(ATI RN50b/ES1000) | |
| ビデオ・メモリー | 16MB | |
| ディスク・インターフェース | タイプ(Diskコントローラー) | SATA (オンボード) |
| 内部コネクター | 4 | |
| 外部コネクター | 0 | |
| 補助記憶装置(内蔵) | FDD | N/A |
| 標準HDD容量 | 500GB(500GB 3.5型 SATA 7,200rpm ×1) | |
| 最大HDD容量※5 | 3TB(SATA)※6 | |
| オプティカル・ドライブ | ─ | |
| バックアップ・ドライブ | 1TB リムーバブル IDB HDD(SATA) | |
| ストレージ・ベイ(空き) | 5.25型ハーフハイト | 2(0)※7 |
| 3.5型シンプルスワップ | 4(3) | |
| 拡張スロット(空き) | PCI-Express x4 | 1(1) |
| PCI-Express x8 | 1(0)※8 | |
| PCI 33MHz-32bit | 1(1) PCI 2.2準拠 | |
| インターフェース | シリアル×2(NS16550A互換)、IEEE1284準拠パラレル (SPP/EPP/ECPモード対応)、USB(Ver 2.0)×6(フロント×2、リア×4)、モニター | |
| ネットワーク・インターフェース | 全二重 Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Broadcom 5722、1ポート)、インテル PRO/1000 PT デュアルポート・サーバー・アダプター(Intel? 82571GB、2ポート)※8 | |
| システム管理機能 | 標準装備(mini BMC、IPMI 2.0準拠) | |
| 本体寸法(mm) | 216(W)×540(D)×438 (H) | |
| 質量(kg) | 16.3(最小)、25.2(最大) | |
| 電源ユニット定格出力 | 400W(オートリスタート機能付※9) | |
| 電源 | AC 100-240V ※10/50-60Hz(入力電圧を自動的に検知し、適切なモードで稼動します) | |
| 発熱量(最大/最小) | 523W(1,784Btu/Hr)/185W(630Btu/Hr) | |
| 入力電力(最大/最小) | 0.55kVA/0.20kVA | |
| 消費電力(最大/最小) | 523W/185W | |
| エネルギー消費効率※11 | f区分、0.0010 | |
| 付属品 | キーボード(USB:黒)、オプティカル・ホイール・マウス (USB:黒)、電源コード(NEMA 5-15P 1本)、Quick Start DVD、Lotus Foundations Start ソフトウェア DVD-ROM(30日間試用版)※12※13、Lotus Foundations スタートアップ・ガイド、鍵×4(リムーバブル IDB HDD用×2、サイド・パネル用×2) | |
| 保証 | 国内での修理 | 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※14) |
| 海外での修理 | あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる | |
※1 内蔵のフラッシュ・メモリーに、Lotus Foundations 専用OSがプリロード済みです。
Lotus Foundations の詳細は、こちらのページをご覧ください。
※2 該当項目なし
※3 該当項目なし
※4 2GBメモリーを4枚装着した場合。標準で装着されているメモリーを取り外し、2GBメモリーに付け替える必要があります。
※5 ハードディスク容量に関しては、GBは10億バイト、TBは1兆バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。
※6 最大HDD容量は、750GBのシンプルスワップ SATA HDDを4台搭載した場合。
※7 5.25型ベイに、LCDコントロール・パネルとリムーバブル IDB HDDを導入済み。
※8 PCI-Express(x8)スロットに、インテル PRO/1000 PT デュアルポート・サーバー・アダプターを導入済み。
※9 電源障害 (停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。
※10 入力電圧に適した電源ケーブルをご使用ください。
※11 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。
※12 試用版のライセンスの有効期間は30日間です。30日間の試用期間を超えて使う場合は、別売のソフトウェア・ライセンスを購入の上、アクティベーション・キーを入手してください。
※13 Lotus Foundations Startの導入には、外付けのDVD-ROMドライブを接続して添付のDVDからセットアップするか、インターネットから必要なセットアップ・ファイルをダウンロードしてください。
※14 CRU(Customer Replaceable Unit)は、システム装置の構成部品の一部に用いられている、お客様にて交換できるよう設計された部品です。ハードウェア障害が発生した際、IBMハードウェア障害テクニカル・センターにご連絡をいただきますが、その電話で故障内容などを確認して問題判別をした結果、問題のある部分が1カ所に特定でき、さらにその部品がCRUである場合、IBMからお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身で部品交換していただきます(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)。
24時間×週7日…月曜日~日曜日 0時~24時。
| モデル | 3.5型 ホットスワップ HDDモデル | 3.5型 ホットスワップ HDD/冗長電源モデル | ||
|---|---|---|---|---|
| OSなしモデル | 製品番号 | 4368-38J | 4368-PCJ | 4368-54J |
| 発表日 | 2009年6月3日 | 2008年12月10日 | 2008年4月9日 | |
| OS (オプション) |
Windows® Server 2008 SE 32/64bit(1-4CPU)IBM版【4849DSJ】※1 | |||
| Red Hat Enterprise Linux【4815CHJ】※2 | ||||
| OSバンドル・モデル | 同梱OS | Windows® Server 2008 Standard※3 | ||
| 製品番号 | ─ | 4368-PCG | 4368-PBB | |
| 発表日 | ─ | 2008年12月10日 | 2008年7月16日 | |
| 同梱OS | Windows® Server 2008 SP2 Standard | |||
| 製品番号 | 4368-PEQ | ─ | ─ | |
| 発表日 | 2009年10月14日 | ─ | ─ | |
| タイプ | タワー型(オプションによりラック型(5U※5)) | |||
| プロセッサー | 搭載CPU数(最大) | 1(1) | ||
| CPUコア数 | 2 | 4 | ||
| プロセッサー・ナンバー | インテル® Xeon® プロセッサー | |||
| E3110 | X3330 | X3350 | ||
| 動作周波数 | 3GHz | 2.66GHz | 2.66GHz | |
| フロント・サイド・バス | 1333MHz | |||
| 2次キャッシュ | 6MB (フルスピード) | 12MB (フルスピード) | ||
| チップセット | Intel® 3210 | |||
| 主記憶 (PC2-6400 DDR2 ECC SDRAM DIMM) |
標準容量 | 1GB non-Chipkill | ||
| DIMM装着状況 | 512MB×2 | |||
| DIMMソケット数(空き) | 4(2) | |||
| 最大容量 | 8GB※6 | |||
| ビデオ・サブシステム | SVGA(ATI RN50b/ES1000) | |||
| ビデオ・メモリー | 16MB | |||
| ディスク・インターフェース | タイプ(Diskコントローラー) | SATA/SAS(ドーター・カード:RAID 0, 1, 1E機能付き) | ||
| 内部コネクター | 4 | |||
| 外部コネクター | 0 | |||
| 補助記憶装置(内蔵) | FDD | N/A | ||
| 標準HDD容量 | オープン | |||
| 最大HDD容量※7 | 4TB(SATA)/ 2.4TB(SAS)※9 | |||
| オプティカル・ドライブ | 16倍速 DVD-ROM(SATA) | |||
| ストレージ・ベイ(空き) | 5.25型ハーフハイト | 2(1) ※10 | ||
| 3.5型ホットスワップ | 4 (4) | |||
| 拡張スロット(空き) | PCI- Express x4 |
1(1) | ||
| PCI- Express x8 |
1(1) | |||
| PCI 33MHz -32bit |
2(2) PCI 2.2準拠 | |||
| インターフェース | シリアル×2(NS16550A互換)、IEEE1284準拠パラレル (SPP/EPP/ECPモード対応)、USB(Ver 2.0)×6(フロント×2、リア×4)、モニター | |||
| ネットワーク・インターフェース | 全二重 Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Broadcom 5722) | |||
| システム管理機能 | 標準装備(mini BMC、IPMI 2.0準拠) | |||
| 本体寸法(mm) | 216(W)×540(D)×438 (H) | |||
| 質量(kg) | 16.3(最小)、25.2(最大) | |||
| 電源ユニット定格出力 | 400W(オートリスタート機能付※13) | 430W (オートリスタート機能付※13) | ||
| ホットスワップ電源ユニット(標準/最大) | ─ | 2/2 ホットスワップ・リダンダント・電源ユニット | ||
| 電源 | AC 100-240V ※13/50-60Hz(入力電圧を自動的に検知し、適切なモードで稼動します) | |||
| 発熱量(最大/最小) | 523W(1,784Btu/Hr)/185W(630Btu/Hr) | |||
| 入力電力(最大/最小) | 0.55kVA/0.20kVA | |||
| 消費電力(最大/最小) | 523W/185W | |||
| エネルギー消費効率※15 | f区分、0.0020 | f区分、0.0020 | f区分、0.0020 | |
| サポートOS※16 | OSサポート・リストをご参照ください。 | |||
| 添付ソフトウェア※17 | IBM Director、ServerGuide | |||
| 付属品 | キーボード(USB:黒)、オプティカル・ホイール・マウス (USB:黒)、電源コード(NEMA 5-15P 1本)、ユーザーズ・ガイド、インストール・ガイド、ドキュメントCDパック、プロダクトDVD-ROM(OSバンドル・モデルのみ) | |||
| サービス | スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※18 | |||
| 保証 | 国内での修理 | 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※19) | ||
| 海外での修理 | あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる | |||
※1 サーバー製品本体との同時購入オプションです。OSのみの購入はできません。また、購入したサーバー製品(IBM System x、IBM Blade Center HS/LSシリーズ)以外には導入できません。5CAL(5ユーザー分)のクライアント・アクセス・ライセンス付き。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。
※2 「Red Hat Enterprise Linux UP to 2 Sockets for x86 Standard 1年サブスクリプション」、1年間 8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。 RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。
※3 同梱OSは、順次 Windows® Server® 2008 SP2 Standardに置き換えて出荷していますが、出荷時期によってはSP1以前のWindows® Server® 2008が同梱されている場合があります。
※4 該当項目なし
※5 1U=44.45mm。
※6 2GBメモリーを4枚装着した場合。標準で装着されているメモリーを取り外し、2GBメモリーに付け替える必要があります。
※7 ハードディスク容量に関しては、GBは10億バイト、TBは1兆バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。
※8 該当項目なし
※9 SATAの場合1TBのハードディスク、SASの場合600GBのハードディスクをそれぞれ4台装着した場合。SATA HDDとSAS HDDは混在できません。
※10 ハードディスク・ドライブは導入できません。
※11 該当項目なし
※12 該当項目なし
※13 電源障害 (停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。
※14 入力電圧に適した電源ケーブルをご使用ください。
※15 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。
※16 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。
※17 添付されるソフトウェア(ServerGuide、IBM Director)のWindows® Server
2008へのサポート状況に関しては、以下のURLをご参照ください。
Windows® Server 2008に関するFAQ:
http://www.ibm.com/jp/domino04/pc/support/Sylphd07.nsf/jtechinfo/SYJ0-02BFA60
※18 システム本体およびサービスは、単体でも提供可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906
※19 CRU(Customer Replaceable Unit)は、システム装置の構成部品の一部に用いられている、お客様にて交換できるよう設計された部品です。ハードウェア障害が発生した際、IBMハードウェア障害テクニカル・センターにご連絡をいただきますが、その電話で故障内容などを確認して問題判別をした結果、問題のある部分が1カ所に特定でき、さらにその部品がCRUである場合、IBMからお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身で部品交換していただきます(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)。
24時間×週7日…月曜日~日曜日 00時~24時。
| モデル | 2.5型 ホットスワップ HDDモデル | 2.5型 ホットスワップ HDD/冗長電源モデル | |
|---|---|---|---|
| OSなしモデル | 製品番号 | 4368-76J | 4368-84J |
| 発表日 | 2008年9月3日 | 2008年9月3日 | |
| OS (オプション) |
Windows® Server 2008 SE 32/64bit(1-4CPU)IBM版【4849DSJ】※1 | ||
| Red Hat Enterprise Linux【4815CHJ】※2 | |||
| OSバンドル・モデル | 同梱OS | Windows® Server 2008 Standard | |
| 製品番号 | 4368-PBJ | 4368-PBL | |
| 発表日 | 2008年9月10日 | 2008年9月10日 | |
| タイプ | タワー型(オプションによりラック型(5U※4)) | ||
| プロセッサー | 搭載CPU数(最大) | 1(1) | |
| CPUコア数 | 4 | ||
| プロセッサー・ナンバー | インテル® Xeon® プロセッサー | ||
| X3360 | X3370 | ||
| 動作周波数 | 2.83GHz | 3GHz | |
| フロント・サイド・バス | 1333MHz | ||
| 2次キャッシュ | 12MB (フルスピード) | ||
| チップセット | Intel® 3210 | ||
| 主記憶(PC2-6400 DDR2 ECC SDRAM DIMM) | 標準容量 | 1GB non-Chipkill | 2GB non-Chipkill |
| DIMM装着状況 | 512MB×2 | 1GB×2 | |
| DIMMソケット数(空き) | 4(2) | ||
| 最大容量 | 8GB※5 | ||
| ビデオ・サブシステム | SVGA(ATI RN50b/ES1000) | ||
| ビデオ・メモリー | 16MB | ||
| ディスク・インターフェース | タイプ(Diskコントローラー) | SAS (ドーター・カード:RAID 0, 1, 1E機能付き) | |
| 内部コネクター | 4 | ||
| 外部コネクター | 0 | ||
| 補助記憶装置(内蔵) | FDD | N/A | |
| 標準HDD容量 | オープン | ||
| 最大HDD容量※6 | 2TB(SAS)※8 | ||
| オプティカル・ドライブ | 16倍速 DVD-ROM(SATA) | ||
| ストレージ・ベイ(空き) | 5.25型ハーフハイト | 2(1) ※9 | |
| 2.5型ホットスワップ | 4 (4) | ||
| 拡張スロット(空き) | PCI- Express x4 |
1(1) | |
| PCI- Express x8 |
1(1) | ||
| PCI 33MHz- 32bit |
2(2) PCI 2.2準拠 | ||
| インターフェース | シリアル×2(NS16550A互換)、IEEE1284準拠パラレル (SPP/EPP/ECPモード対応)、USB(Ver 2.0)×6(フロント×2、リア×4)、モニター | ||
| ネットワーク・インターフェース | 全二重 Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Broadcom 5722) | ||
| システム管理機能 | 標準装備(mini BMC、IPMI 2.0準拠) | ||
| 本体寸法(mm) | 216(W)×540(D)×438 (H) | ||
| 質量(kg) | 16.3(最小)、25.2(最大) | ||
| 電源ユニット定格出力 | 400W(オートリスタート機能付※12) | 430W (オートリスタート機能付※12) | |
| ホットスワップ電源ユニット(標準/最大) | - | 2/2 ホットスワップ・リダンダント・電源ユニット | |
| 電源 | AC 100-240V ※13/50-60Hz(入力電圧を自動的に検知し、適切なモードで稼動します) | ||
| 発熱量(最大/最小) | 523W(1,784Btu/Hr)/185W(630Btu/Hr) | ||
| 入力電力(最大/最小) | 0.55kVA/0.20kVA | ||
| 消費電力(最大/最小) | 523W/185W | ||
| エネルギー消費効率※14 | f区分、0.0010 | f区分、0.0010 | |
| サポートOS※15 | OSサポート・リストをご参照ください。 | ||
| 添付ソフトウェア※16 | IBM Director、ServerGuide | ||
| 付属品 | キーボード(USB:黒)、オプティカル・ホイール・マウス (USB:黒)、電源コード(NEMA 5-15P 1本)、ユーザーズ・ガイド、インストール・ガイド、ドキュメントCDパック、プロダクトCD-ROMまたはDVD-ROM(OSバンドル・モデルのみ) | ||
| サービス | スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※17 | ||
| 保証 | 国内での修理 | 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※18) | |
| 海外での修理 | あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる | ||
※1 サーバー製品本体との同時購入オプションです。OSのみの購入はできません。また、購入したサーバー製品(IBM System x、IBM Blade Center HS/LSシリーズ)以外には導入できません。5CAL(5ユーザー分)のクライアント・アクセス・ライセンス付き。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。
※2 「Red Hat Enterprise Linux UP to 2 Sockets for x86 Standard 1年サブスクリプション」、1年間 8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。 RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。
※3 該当項目なし
※4 1U=44.45mm。
※5 2GBメモリーを4枚装着した場合。標準で装着されているメモリーを取り外し、2GBメモリーに付け替える必要があります。
※6 ハードディスク容量に関しては、GBは10億バイト、TBは1兆バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。
※7 該当項目なし
※8 500GBの2.5型ハードディスクを4台装着した場合。
※9 ハードディスク・ドライブは導入できません。
※10 該当項目なし
※11 該当項目なし
※12 電源障害 (停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。
※13 入力電圧に適した電源ケーブルをご使用ください。
※14 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。
※15 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。
※16 添付されるソフトウェア(ServerGuide、IBM Director)のWindows® Server
2008へのサポート状況に関しては、以下のURLをご参照ください。
Windows® Server 2008に関するFAQ:
http://www.ibm.com/jp/domino04/pc/support/Sylphd07.nsf/jtechinfo/SYJ0-02BFA60
※17 システム本体およびサービスは、単体でも提供可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906
※18 CRU(Customer Replaceable Unit)は、システム装置の構成部品の一部に用いられている、お客様にて交換できるよう設計された部品です。ハードウェア障害が発生した際、IBMハードウェア障害テクニカル・センターにご連絡をいただきますが、その電話で故障内容などを確認して問題判別をした結果、問題のある部分が1カ所に特定でき、さらにその部品がCRUである場合、IBMからお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身で部品交換していただきます(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)。
24時間×週7日…月曜日~日曜日 00時~24時。
| モデル | 3.5型 シンプルスワップ HDDモデル | |||
|---|---|---|---|---|
| OSなしモデル | 製品番号 | 4368-BDJ | 4368-CDJ | 4368-36J |
| 発表日 | 2009年6月3日 | 2009年6月3日 | 2009年6月3日 | |
| OS(オプション) | Windows® Server 2008 SE 32/64bit(1-4CPU)IBM版【4849DSJ】※1 | |||
| Red Hat Enterprise Linux【4815CHJ】※2 | ||||
| OSバンドル・モデル | 同梱OS | Windows® Server 2008 SP2 Standard | ||
| 製品番号 | 4368-PEM | 4368-PEN | 4368-PEP | |
| 発表日 | 2009年10月14日 | 2009年10月14日 | 2009年10月14日 | |
| タイプ | タワー型(オプションによりラック型(5U※5)) | |||
| プロセッサー | 搭載CPU数(最大) | 1(1) | 1(1) | |
| CPUコア数 | 2 | 2 | ||
| プロセッサー・ナンバー | インテル® Pentium® プロセッサー | インテル Core 2 Duo プロセッサー | インテル® Xeon® プロセッサー | |
| E5300 | E7400 | E3110 | ||
| 動作周波数 | 2.60GHz | 2.80GHz | 3GHz | |
| フロント・サイド・バス | 800MHz(200MHz QP) | 1066MHz | 1333MHz | |
| 2次キャッシュ | 2MB(フルスピード) | 3MB (フルスピード) | 6MB (フルスピード) | |
| チップセット | Intel® 3210 | |||
| 主記憶 (PC2-6400 DDR2 ECC SDRAM DIMM) |
標準容量 | 1GB non-Chipkill | ||
| DIMM装着状況 | 512MB×2 | |||
| DIMMソケット数(空き) | 4(2) | |||
| 最大容量 | 8GB※6 | |||
| ビデオ・サブシステム | SVGA(ATI RN50b/ES1000) | |||
| ビデオ・メモリー | 16MB | |||
| ディスク・インターフェース | タイプ(Diskコントローラー) | SATA(オンボード) | ||
| 内部コネクター | 4 | |||
| 外部コネクター | 0 | |||
| 補助記憶装置(内蔵) | FDD | N/A | ||
| 標準HDD容量 | オープン | |||
| 最大HDD容量※7 | 3TB※9 | |||
| オプティカル・ドライブ | 16倍速 DVD-ROM(SATA) | |||
| ストレージ・ベイ(空き) | 5.25型ハーフハイト | 2(1) ※10 | ||
| 3.5型シンプルスワップ | 4(4)(シンプルスワップ) | |||
| 拡張スロット(空き) | PCI- Express x4 |
1(1) | ||
| PCI- Express x8 |
1(1) | |||
| PCI 33MHz- 32bit |
2(2) PCI 2.2準拠 | |||
| インターフェース | シリアル×2(NS16550A互換)、IEEE1284準拠パラレル (SPP/EPP/ECPモード対応)、USB(Ver 2.0)×6(フロント×2、リア×4)、モニター | |||
| ネットワーク・インターフェース | 全二重 Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Broadcom 5722) | |||
| システム管理機能 | 標準装備(mini BMC、IPMI 2.0準拠) | |||
| 本体寸法(mm) | 216(W)×540(D)×438 (H) | |||
| 質量(kg) | 16.3(最小)、25.2(最大) | |||
| 電源ユニット定格出力 | 400W(オートリスタート機能付※13) | |||
| 電源 | AC 100-240V ※14/50-60Hz(入力電圧を自動的に検知し、適切なモードで稼動します) | |||
| 発熱量(最大/最小) | 523W(1,784Btu/Hr)/185W(630Btu/Hr) | |||
| 入力電力(最大/最小) | 0.55kVA/0.20kVA | |||
| 消費電力(最大/最小) | 523W/185W | |||
| エネルギー消費効率※15 | f区分、0.0020 | f区分、0.0020 | ||
| サポートOS※16 | OSサポート・リストをご参照ください。 | |||
| 添付ソフトウェア※17 | IBM Director、ServerGuide | |||
| 付属品 | キーボード(USB:黒)、オプティカル・ホイール・マウス (USB:黒)、電源コード(NEMA 5-15P 1本)、ユーザーズ・ガイド、インストール・ガイド、ドキュメントCDパック、プロダクトDVD-ROM(OSバンドル・モデルのみ) | |||
| サービス | スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※18 | |||
| 保証 | 国内での修理 | 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※19) | ||
| 海外での修理 | あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる | |||
※1 サーバー製品本体との同時購入オプションです。OSのみの購入はできません。また、購入したサーバー製品(IBM System x、IBM Blade Center HS/LSシリーズ)以外には導入できません。5CAL(5ユーザー分)のクライアント・アクセス・ライセンス付き。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。
※2 「Red Hat Enterprise Linux UP to 2 Sockets for x86 Standard 1年サブスクリプション」、1年間 8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。 RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。
※3 該当項目なし
※4 該当項目なし
※5 1U=44.45mm。
※6 2GBメモリーを4枚装着した場合。標準で装着されているメモリーを取り外し、2GBメモリーに付け替える必要があります。
※7 ハードディスク容量に関しては、GBは10億バイト、TBは1兆バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。
※8 同梱OSは、順次 Windows® Server® 2008 SP2 Standardに置き換えて出荷していますが、出荷時期によってはSP1以前のWindows® Server® 2008が同梱されている場合があります。
※9 750GBのハードディスクを4台装着した場合
※10 ハードディスク・ドライブは導入できません。
※11 該当項目なし
※12 該当項目なし
※13 電源障害 (停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。
※14 入力電圧に適した電源ケーブルをご使用ください。
※15 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。
※16 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。
※17 添付されるソフトウェア(ServerGuide、IBM Director)のWindows® Server
2008へのサポート状況に関しては、以下のURLをご参照ください。
Windows® Server 2008に関するFAQ:
http://www.ibm.com/jp/domino04/pc/support/Sylphd07.nsf/jtechinfo/SYJ0-02BFA60
※18 システム本体およびサービスは、単体でも提供可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906
※19 CRU(Customer Replaceable Unit)は、システム装置の構成部品の一部に用いられている、お客様にて交換できるよう設計された部品です。ハードウェア障害が発生した際、IBMハードウェア障害テクニカル・センターにご連絡をいただきますが、その電話で故障内容などを確認して問題判別をした結果、問題のある部分が1カ所に特定でき、さらにその部品がCRUである場合、IBMからお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身で部品交換していただきます(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)。
24時間×週7日…月曜日~日曜日 00時~24時。
IBM、IBMロゴ、ibm.com、System x、およびLotus Foundationsは、世界の多くの国で登録されたInternational Business Machines Corporationの商標です。
他の製品名およびサービス名等は、それぞれIBMまたは各社の商標である場合があります。
現時点でのIBMの商標リストについては、www.ibm.com/legal/copytrade.shtml(US)をご覧ください。
Intel、インテル、Intel(ロゴ)、Celeron、Intel Core、Pentium、Xeon、およびXeon Insideは、米国およびその他の国におけるIntel Corporationまたはその子会社の商標です。
Linuxは、Linus Torvaldsの米国およびその他の国における登録商標です。
Microsoft、WindowsおよびWindowsロゴはMicrosoft Corporationの米国およびその他の国における商標です。
