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- IBM Express Advantage オファリング 3.5型 シンプルスワップ HDDモデル
(7328-PEW/PCX/PCW/PEK/PER/PEL) - IBM Express Advantageオファリング 3.5型 ホットスワップ HDDモデル
(7328-PDG/PDD/PEM/PEQ/PEN/PEP) - IBM Express Advantageオファリング 3.5型 HDD 冗長電源モデル
(7328-PDA/PDB) - 3.5型 シンプルスワップ HDDモデル
(7328-A2J/B2J/C1J/PAX/PDK/PDQ) - 3.5型 ホットスワップ HDDモデル
(7328-C2J/42J/62J/54J/PAW/PAT/PAU/PAV)
下記の仕様詳細をご覧ください。
| モデル | IBM System x3200 M3 Express 3.5型 シンプルスワップ HDDモデル | |||||
|---|---|---|---|---|---|---|
| OSなしモデル | 製品番号 | ─ | ─ | ─ | 7328-PEW | |
| 発表日 | ─ | ─ | ─ | 2012年 2月1日 |
||
| OSプリロード・モデル | 初期導入済みOS | Windows Server 2008 R2 Standard | ||||
| 同梱OS | Windows Server 2008 R2 Standard | |||||
| 製品番号 | 7328-PCX | 7328-PCW | 7328-PEK | 7328-PER | ||
| 発表日 | 2010年 10月20日 |
2010年 10月20日 |
2011年 8月24日 |
2011年 8月24日 |
||
| 初期導入済みOS | Windows Server 2008 SP2 Standard(32bit) | |||||
| 同梱OS | Windows Server 2008 R2 Standard、Windows Server 2008 SP2 Standard(32/64bit)※1 | |||||
| 製品番号 | ─ | ─ | 7328-PEL | ─ | ||
| 発表日 | ─ | ─ | 2011年 8月24日 |
─ | ||
| タイプ | タワー型(オプションによりラック型(5U※3)) | |||||
| プロセッサー | 搭載数(最大) | 1(1) | ||||
| コア数/スレッド数 | 2/2 | 4/4 | ||||
| プロセッサー・ナンバー | インテル Pentium プロセッサー G6950 | インテル Xeon プロセッサー X3430 | ||||
| 動作周波数 | 2.80GHz | 2.40GHz | ||||
| 3次キャッシュ | 3MB(フルスピード) | 8MB(フルスピード) | ||||
| DMI | 2.5GT/s | 2.5GT/s | ||||
| 熱電力設計(TDP) | 73W | 95W | ||||
| チップセット | Intel 3420 | |||||
| 主記憶 | 標準容量 | 2GB non-Chipkill | 4GB non-Chipkill | |||
| メモリー規格 | PC3-10600 DDR3 ECC RDIMM/UDIMM | |||||
| DIMM装着状況 | 1GB UDIMM×2 | 4GB UDIMM×1 | 4GB RDIMM×1 | |||
| DIMMスロット数(空き) | 4(2) | 4(3) | 6(5) | |||
| 最大容量 | 16GB※4 | 32GB※4 | ||||
| ビデオ・サブシステム | SVGA(Matrox G200eV) | |||||
| ビデオ・メモリー | 8MB | |||||
| ディスク・インターフェース | タイプ | SATA | ||||
| RAIDコントローラー | ServeRAID-BR10il v2(RAID 0, 1, 1E機能付き)※6 | |||||
| 内部ポート数 | 4 | |||||
| 外部コネクター | 0 | |||||
| 補助記憶装置(内蔵) | FDD | ─ | ||||
| 標準HDD容量 | 1TB(500GB 7,200rpm SATA HDD×2) | |||||
| 最大HDD容量※7 | 12TB(SATA)※8 | |||||
| オプティカル・ドライブ | DVDマルチ バーナー・ドライブ |
DVD-ROMドライブ | ||||
| バックアップ・ドライブ | ─ | 36/72GB DDS G5 USB テープ・ドライブ | ─ | |||
| ストレージ・ベイ(空き) | 5.25型ハーフハイト | 2(1)※9 | 2(0)※9 | 2(1)※9 | ||
| 3.5型シンプルスワップ | 4 (2) | |||||
| 拡張スロット(空き) | PCI Express (x8) |
2(2)、PCI Express 2.0 | ||||
| PCI Express (x4) |
1(1)※10、PCI Express 2.0 | |||||
| PCI 33MHz- 32bit |
2(2) PCI 2.2準拠 | |||||
| インターフェース | シリアル×1(NS16550A互換)、USB(Ver 2.0)×6(フロント×2、リア×4)、モニター×1 | |||||
| ネットワーク・インターフェース | Ethernet(RJ-45)×2:全二重 Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Intel 82574L) | |||||
| システム管理機能 | 標準装備(IMM:Integrated Management Module、IPMI 2.0準拠) | |||||
| 本体寸法(mm) | 216(W)×540(D)×438 (H) | |||||
| 質量(kg) | 16.3(最小)、25.2(最大) | |||||
| 電源ユニット | 容量 | 401W | ||||
| 搭載数(最大) | 1(1) | |||||
| ホットスワップ/リダンダント | なし | |||||
| 機能 | オートリスタート機能付き※11 | |||||
| 電源 | AC 100-240V※12/50-60Hz(自動追従) | |||||
| 入力電力(最大/最小) | 0.55kVA/0.20kVA | |||||
| 消費電力(最大/最小) | 523W/55W | |||||
| エネルギー消費効率※13 | I区分、1.87 | I区分、1.30 | I区分、1.87 | I区分、1.30 | ||
| サポートOS※14 | OSサポート・リストをご参照ください。 | |||||
| 添付ソフトウェア | IBM Systems Director | |||||
| 付属品 | キーボード(USB:黒)、オプティカル・ホイール・マウス (USB:黒)、電源コード(NEMA 5-15P 1本)、ドキュメントCDパック、プロダクトDVD-ROM(OSプリロード・モデルのみ) | |||||
| サービス | スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※15 | |||||
| 保証 | 国内での修理 | 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※16) | ||||
| 海外での修理 | あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる | |||||
※1 本製品は、Windows Server 2008 SP2 Standard へのダウングレード・メディア(OEM版)を同梱した、Windows Server 2008 ダウングレード製品です。Windows Server 2008 ダウングレード製品の詳細は、こちらをご覧ください。
※2 該当項目なし。
※3 1U=44.45mm。
※4 インテル Pentium プロセッサー搭載モデルは4GB UDIMMを4枚装着した場合。インテル Xeon プロセッサー搭載モデルは8GB RDIMMを4枚装着した場合。いずれも標準で装着されているメモリーを取り外し、4GBまたは8GBのメモリーに付け替える必要があります。なお、インテル Xeon プロセッサー搭載モデルでUDIMMを使用する場合、使えるDIMMソケットは4基までとなり、最大メモリー容量も16GB(4GB×4枚)までとなります。
※5 該当項目なし。
※6 構成は付属のServeRAIDマネージャーにて設定してください。
※7 ハードディスク容量に関しては、GBは10億バイト、TBは1兆バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。
※8 ハードディスク(HDD)の最大容量は、3TBの3.5型NL SATA HDDを4台装着した場合。
※9 ハードディスク・ドライブは導入できません。
※10 形状とサイズはPCI Express(x4)互換ですが、電気的性能上はPCI Express(x1)相当となります。
※11 電源障害(停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。
※12 入力電圧に適した電源ケーブルをご使用ください。
※13 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下、"省エネルギー法")で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。ただし、複合理論性能が200,000MTOPS以上のものについては省エネルギー法対象外装置であり、掲載のエネルギー消費効率は参考値となります。
※14 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。
※15 システム本体およびサービスは、単体でも提供可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906
※16 CRU(Customer Replaceable Unit)は、システム装置の構成部品の一部に用いられている、お客様にて交換できるよう設計された部品です。ハードウェア障害が発生した際、IBMハードウェア障害テクニカル・センターにご連絡をいただきますが、その電話で故障内容などを確認して問題判別をした結果、問題のある部分が1カ所に特定でき、さらにその部品がCRUである場合、IBMからお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身で部品交換していただきます(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)。CRUの詳細については、こちらのページをご覧ください。
24時間×週7日…月曜日~日曜日 0時~24時。
| モデル | IBM System x3200 M3 Express 3.5型 ホットスワップ HDDモデル | ||||
|---|---|---|---|---|---|
| OSプリロード・モデル | 初期導入済みOS | Windows Server 2008 R2 Standard | |||
| 同梱OS | Windows Server 2008 R2 Standard | ||||
| 製品番号 | 7328-PDG | 7328-PDD | 7328-PEM | 7328-PEQ | |
| 発表日 | 2010年 10月20日 |
2010年 10月20日 |
2011年 8月24日 |
2011年 8月24日 |
|
| 初期導入済みOS | Windows Server 2008 SP2 Standard(32bit) | ||||
| 同梱OS | Windows Server 2008 R2 Standard、Windows Server 2008 SP2 Standard(32/64bit)※1 | ||||
| 製品番号 | ─ | ─ | 7328-PEN | 7328-PEP | |
| 発表日 | ─ | ─ | 2011年 8月24日 |
2011年 8月24日 |
|
| タイプ | タワー型(オプションによりラック型(5U※3)) | ||||
| プロセッサー | 搭載数(最大) | 1(1) | |||
| コア数/スレッド数 | 4/8 | ||||
| プロセッサー・ナンバー | インテル Xeon プロセッサー X3440 | ||||
| 動作周波数 | 2.53GHz | ||||
| 3次キャッシュ | 8MB(フルスピード) | ||||
| DMI | 2.5GT/s | ||||
| 熱電力設計(TDP) | 95W | ||||
| チップセット | Intel 3420 | ||||
| 主記憶 | 標準容量 | 2GB non-Chipkill | 4GB non-Chipkill | ||
| メモリー規格 | PC3-10600 DDR3 ECC RDIMM/UDIMM | ||||
| DIMM装着状況 | 1GB RDIMM×2 | 4GB RDIMM×1 | |||
| DIMMスロット数(空き) | 6(4) | 6(5) | |||
| 最大容量 | 32GB※4 | ||||
| ビデオ・サブシステム | SVGA(Matrox G200eV) | ||||
| ビデオ・メモリー | 8MB | ||||
| ディスク・インターフェース | タイプ | SAS/SATA | |||
| RAIDコントローラー | ServeRAID-BR10il v2(RAID 0/1/1E機能付き)※5 | ServeRAID-M5014(RAID 0/1/10/5/50機能、バッテリー・バックアップ機能付き)※5 | ServeRAID-M1015(RAID 0/1/10機能付き)※5 | ServeRAID-M5014(RAID 0/1/10/5/50機能、バッテリー・バックアップ機能付き)※5 | |
| 内部ポート数 | 4 | ||||
| 外部コネクター | 0 | ||||
| 補助記憶装置(内蔵) | FDD | ─ | |||
| 標準HDD容量 | 2TB(1TB 7,200rpm SATA HDD×2) | 3TB(1TB 7,200rpm SATA HDD×3) | 600GB(300GB 15Krpm SAS HDD×2) | 900GB(300GB 15Krpm SAS HDD×3) | |
| 最大HDD容量※6 | 12TB(SAS)/ 12TB(SATA)※7 | ||||
| オプティカル・ドライブ | DVD-ROMドライブ | DVDマルチバーナー・ドライブ | DVD-ROMドライブ | ||
| バックアップ・ドライブ | ─ | ||||
| ストレージ・ベイ(空き) | 5.25型ハーフハイト | 2(1)※8 | |||
| 3.5型ホットスワップ | 4 (2) | 4 (1) | 4 (2) | 4 (1) | |
| 拡張スロット(空き) | PCI Express (x8) |
2(2)、PCI Express 2.0 | 2(1)※9、PCI Express 2.0 | ||
| PCI Express (x4) |
1(1)※10、PCI Express 2.0 | ||||
| PCI 33MHz- 32bit |
2(2) PCI 2.2準拠 | ||||
| インターフェース | シリアル×1(NS16550A互換)、USB(Ver 2.0)×6(フロント×2、リア×4)、モニター×1 | ||||
| ネットワーク・インターフェース | Ethernet(RJ-45)×2:全二重 Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Intel 82574L) | ||||
| システム管理機能 | 標準装備(IMM:Integrated Management Module、IPMI 2.0準拠) | ||||
| 本体寸法(mm) | 216(W)×540(D)×438(H) | ||||
| 質量(kg) | 16.3(最小)、25.2(最大) | ||||
| 電源ユニット | 容量 | 401W | |||
| 搭載数(最大) | 1(1) | ||||
| ホットスワップ/リダンダント | なし | ||||
| 機能 | オートリスタート機能付き※11 | ||||
| 電源 | AC 100-240V※12/50-60Hz(自動追従) | ||||
| 入力電力(最大/最小) | 0.55kVA/0.20kVA | ||||
| 消費電力(最大/最小) | 523W/55W | ||||
| エネルギー消費効率※13 | I区分、1.25 | I区分、1.25 | I区分、1.25 | I区分、1.25 | |
| サポートOS※14 | OSサポート・リストをご参照ください。 | ||||
| 添付ソフトウェア | IBM Systems Director | ||||
| 付属品 | キーボード(USB:黒)、オプティカル・ホイール・マウス (USB:黒)、電源コード(NEMA 5-15P 1本)、ドキュメントCDパック、プロダクトDVD-ROM(OSプリロード・モデルのみ) | ||||
| サービス | スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※15 | ||||
| 保証 | 国内での修理 | 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※16) | |||
| 海外での修理 | あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる | ||||
※1 本製品は、Windows Server 2008 SP2 Standardへのダウングレード・メディア(OEM版)を同梱した、Windows Server 2008 ダウングレード製品です。Windows Server 2008 ダウングレード製品の詳細は、こちらをご覧ください。
※2 該当項目なし。
※3 1U=44.45mm。
※4 8GB RDIMMを4枚装着した場合。標準で装着されているメモリーを取り外し、8GBメモリーに付け替える必要があります。なお、UDIMM の場合、使用可能なDIMMソケット数が4基までとなり、最大メモリー容量も16GB(4GB×4枚)までとなります。
※5 構成は付属のServeRAIDマネージャーにて設定してください。
※6 ハードディスク容量に関しては、GBは10億バイト、TBは1兆バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。
※7 ハードディスク(HDD)の最大容量は、3TBの3.5型NL SAS HDD、または3TBの3.5型NL SATA HDDをそれぞれ4台装着した場合。
※8 ハードディスク・ドライブは導入できません。
※9 PCI Expressスロットに、ServeRAID-M1015(46M0831)相当品が導入済みです。
※10 形状とサイズはPCI Express(x4)互換ですが、電気的性能上はPCI Express(x1)相当となります。
※11 電源障害(停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。
※12 入力電圧に適した電源ケーブルをご使用ください。
※13 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下、"省エネルギー法")で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。ただし、複合理論性能が200,000MTOPS以上のものについては省エネルギー法対象外装置であり、掲載のエネルギー消費効率は参考値となります。
※14 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。
※15 システム本体およびサービスは、単体でも提供可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906
※16 CRU(Customer Replaceable Unit)は、システム装置の構成部品の一部に用いられている、お客様にて交換できるよう設計された部品です。ハードウェア障害が発生した際、IBMハードウェア障害テクニカル・センターにご連絡をいただきますが、その電話で故障内容などを確認して問題判別をした結果、問題のある部分が1カ所に特定でき、さらにその部品がCRUである場合、IBMからお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身で部品交換していただきます(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)。CRUの詳細については、こちらのページをご覧ください。
24時間×週7日…月曜日~日曜日 0時~24時。
| モデル | IBM System x3200 M3 Express 3.5型 HDD 冗長電源モデル | ||
|---|---|---|---|
| OSプリロード・モデル | 初期導入済みOS | Windows Server 2008 R2 Standard | |
| 同梱OS | Windows Server 2008 R2 Standard | ||
| 製品番号 | 7328-PDA | 7328-PDB | |
| 発表日 | 2010年10月20日 | 2010年10月20日 | |
| タイプ | タワー型(オプションによりラック型(5U※3)) | ||
| プロセッサー | 搭載数(最大) | 1(1) | |
| コア数/スレッド数 | 4/4 | 4/8 | |
| プロセッサー・ナンバー | インテル Xeon プロセッサー | ||
| X3430 | X3450 | ||
| 動作周波数 | 2.40GHz | 2.66GHz | |
| 3次キャッシュ | 8MB(フルスピード) | ||
| DMI | 2.5GT/s | ||
| 熱電力設計(TDP) | 95W | ||
| チップセット | Intel 3420 | ||
| 主記憶 | 標準容量 | 2GB non-Chipkill | |
| メモリー規格 | PC3-10600 DDR3 ECC RDIMM/UDIMM | ||
| DIMM装着状況 | 1GB RDIMM×2 | ||
| DIMMスロット数(空き) | 6(4) | ||
| 最大容量 | 32GB※4 | ||
| ビデオ・サブシステム | SVGA(Matrox G200eV) | ||
| ビデオ・メモリー | 8MB | ||
| ディスク・インターフェース | タイプ | SAS/SATA | |
| RAIDコントローラー | ServeRAID-BR10il v2(RAID 0/1/1E機能付き)※5 | ServeRAID-M5014(RAID 0/1/10/5/50機能、バッテリー・バックアップ付き)※5 | |
| 内部ポート数 | 4 | ||
| 外部コネクター | 0 | ||
| 補助記憶装置(内蔵) | FDD | ─ | |
| 標準HDD容量 | 4TB(2TB 7,200rpm SATA NL HDD×2) | 900GB(300GB 15Krpm SAS HDD×3) | |
| 最大HDD容量※6 | 12TB(SAS)/ 12TB(SATA)※7 | ||
| オプティカル・ドライブ | DVD-ROMドライブ | DVD-ROMドライブ | |
| ストレージ・ベイ(空き) | 5.25型ハーフハイト | 2(1)※8 | |
| 3.5型ホットスワップ | 4(2) | 4 (1) | |
| 拡張スロット(空き) | PCI Express (x8) |
2(2)、PCI Express 2.0 | 2(1)※9、PCI Express 2.0 |
| PCI Express (x4) |
1(1)※10、PCI Express 2.0 | ||
| PCI 33MHz- 32bit |
2(2) PCI 2.2準拠 | ||
| インターフェース | シリアル×1(NS16550A互換)、USB(Ver 2.0)×6(フロント×2、リア×4)、モニター×1 | ||
| ネットワーク・インターフェース | Ethernet(RJ-45)×2:全二重 Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Intel 82574L) | ||
| システム管理機能 | 標準装備(IMM:Integrated Management Module、IPMI 2.0準拠) | ||
| 本体寸法(mm) | 216(W)×540(D)×438 (H) | ||
| 質量(kg) | 16.3(最小)、25.2(最大) | ||
| 電源ユニット | 容量 | 430W | |
| 搭載数(最大) | 2(2) | ||
| ホットスワップ/リダンダント | 対応(標準) | ||
| 機能 | オートリスタート機能付き※11 | ||
| 電源 | AC 100-240V※12/50-60Hz(自動追従) | ||
| 入力電力(最大/最小) | 0.55kVA/0.20kVA | ||
| 消費電力(最大/最小) | 523W/55W | ||
| エネルギー消費効率※13 | I区分、1.30 | I区分、1.20 | |
| サポートOS※14 | OSサポート・リストをご参照ください。 | ||
| 添付ソフトウェア | IBM Systems Director | ||
| 付属品 | キーボード(USB:黒)、オプティカル・ホイール・マウス (USB:黒)、電源コード(NEMA 5-15P 2本)、ドキュメントCDパック、プロダクトDVD-ROM(Windows Server 2008 Standard) | ||
| サービス | スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※15 | ||
| 保証 | 国内での修理 | 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※16) | |
| 海外での修理 | あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる | ||
※1 該当項目なし。
※2 該当項目なし。
※3 1U=44.45mm。
※4 8GB RDIMMを4枚装着した場合。標準で装着されているメモリーを取り外し、8GBメモリーに付け替える必要があります。なお、UDIMMの場合、使用可能なDIMMソケット数が4基までとなり、最大メモリー容量も16GB(4GB×4枚)までとなります。
※5 構成は付属のServeRAIDマネージャーにて設定してください。
※6 ハードディスク容量に関しては、GBは10億バイト、TBは1兆バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。
※7 ハードディスク(HDD)の最大容量は、3TBの3.5型NL SAS HDD、または3TBの3.5型NL SATA HDDをそれぞれ4台装着した場合。
※8 ハードディスク・ドライブは導入できません。
※9 PCI Expressスロットに、ServeRAID-M5014(46M0916)とServeRAID-M5000用バッテリー(46M0917)相当品が導入済みです。
※10 形状とサイズはPCI Express(x4)互換ですが、電気的性能上はPCI Express(x1)相当となります。
※11 電源障害(停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。
※12 入力電圧に適した電源ケーブルをご使用ください。
※13 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下、"省エネルギー法")で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。ただし、複合理論性能が200,000MTOPS以上のものについては省エネルギー法対象外装置であり、掲載のエネルギー消費効率は参考値となります。
※14 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。
※15 システム本体およびサービスは、単体でも提供可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906
※16 CRU(Customer Replaceable Unit)は、システム装置の構成部品の一部に用いられている、お客様にて交換できるよう設計された部品です。ハードウェア障害が発生した際、IBMハードウェア障害テクニカル・センターにご連絡をいただきますが、その電話で故障内容などを確認して問題判別をした結果、問題のある部分が1カ所に特定でき、さらにその部品がCRUである場合、IBMからお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身で部品交換していただきます(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)。CRUの詳細については、こちらのページをご覧ください。
24時間×週7日…月曜日~日曜日 0時~24時。
| モデル | IBM System x3200 M3 | |||
|---|---|---|---|---|
| OSなしモデル | 製品番号 | 7328-A2J | 7328-B2J | 7328-C1J |
| 発表日 | 2010年 11月4日 |
2010年 11月4日 |
2009年 11月4日 |
|
| OS(オプション) | Windows Server 2008 R2 Standard(1-4CPU、5CAL)IBM版(64bit)【4849MSM】※1 | |||
| Red Hat Enterprise Linux Server(2ソケット、1ゲスト)【4815W3J】※2 | ||||
| OSバンドル・モデル | 同梱OS | Windows Server 2008 R2 Standard | ||
| 製品番号 | 7328-PDK | 7328-PDQ | 7328-PAX | |
| 発表日 | 2010年 12月15日 |
2010年 12月15日 |
2010年 1月20日 |
|
| タイプ | タワー型(オプションによりラック型(5U※4)) | |||
| プロセッサー | 搭載数(最大) | 1(1) | ||
| コア数/スレッド数 | 2/2 | 2/4 | 4/4 | |
| プロセッサー・ナンバー | インテル Pentium プロセッサー |
インテル Core i3 プロセッサー | インテル Xeon プロセッサー | |
| G6950 | i3-540 | X3430 | ||
| 動作周波数 | 2.80GHz | 3.06GHz | 2.40GHz | |
| 3次キャッシュ | 3MB | 4MB(フルスピード) | 8MB(フルスピード) | |
| DMI | 2.5GT/s | 2.5GT/s | 2.5GT/s | |
| 熱電力設計(TDP) | 73W | 73W | 95W | |
| チップセット | Intel 3420 | |||
| 主記憶 | 標準容量 | 1GB non-Chipkill | 2GB non-Chipkill | |
| メモリー規格 | PC3-10600 DDR3 ECC RDIMM/UDIMM | |||
| DIMM装着状況 | 1GB UDIMM×1 | 1GB RDIMM×2 | ||
| DIMMスロット数(空き) | 4(3) | 6(4) | ||
| 最大容量 | 16GB※5 | 32GB※6 | ||
| ビデオ・サブシステム | SVGA(Matrox G200eV) | |||
| ビデオ・メモリー | 8MB | |||
| ディスク・インターフェース | タイプ | SATA | ||
| RAIDコントローラー | オンボード | |||
| 内部ポート数 | 4 | |||
| 外部コネクター | 0 | |||
| 補助記憶装置(内蔵) | FDD | ─ | ||
| 標準HDD容量 | オープン | |||
| 最大HDD容量※7 | 12TB(SATA)※8 | |||
| オプティカル・ドライブ | DVD-ROMドライブ | |||
| ストレージ・ベイ(空き) | 5.25型ハーフハイト | 2(1)※9 | ||
| 3.5型シンプルスワップ | 4 (4) | |||
| 拡張スロット(空き) | PCI Express (x8) |
2(2)、PCI Express 2.0 | ||
| PCI Express (x4) |
1(1)※10、PCI Express 2.0 | |||
| PCI 33MHz- 32bit |
2(2) PCI 2.2準拠 | |||
| インターフェース | シリアル×1(NS16550A互換)、USB(Ver 2.0)×6(フロント×2、リア×4)、モニター×1 | |||
| ネットワーク・インターフェース | Ethernet(RJ-45)×2:全二重 Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Intel 82574L) | |||
| システム管理機能 | 標準装備(IMM:Integrated Management Module、IPMI 2.0準拠) | |||
| 本体寸法(mm) | 216(W)×540(D)×438 (H) | |||
| 質量(kg) | 16.3(最小)、25.2(最大) | |||
| 電源ユニット | 容量 | 401W | ||
| 搭載数(最大) | 1(1) | |||
| ホットスワップ/リダンダント | なし | |||
| 機能 | オートリスタート機能付き※11 | |||
| 電源 | AC 100-240V※12/50-60Hz(自動追従) | |||
| 入力電力(最大/最小) | 0.55kVA/0.20kVA | |||
| 消費電力(最大/最小) | 523W/55W | |||
| エネルギー消費効率※13 | I区分、1.87 | I区分、1.79 | I区分、1.30 | |
| サポートOS※14 | OSサポート・リストをご参照ください。 | |||
| 添付ソフトウェア | IBM Systems Director | |||
| 付属品 | キーボード(USB:黒)、オプティカル・ホイール・マウス (USB:黒)、電源コード(NEMA 5-15P 1本)、ドキュメントCDパック、プロダクトDVD-ROM(OSバンドル・モデルのみ) | |||
| サービス | スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※15 | |||
| 保証 | 国内での修理 | 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※16) | ||
| 海外での修理 | あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる | |||
※1 サーバー製品本体との同時購入オプションです。OSのみの購入はできません。また、購入したサーバー製品(IBM System x、IBM Blade Center HS/LSシリーズ)以外には導入できません。5CAL(5ユーザー分)のクライアント・アクセス・ライセンス付き。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。
※2 「Red Hat Enterprise Linux Server 2ソケット・1ゲスト Standard 1年サブスクリプション with IBMサポート」、1年間8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。
※3 該当項目なし。
※4 1U=44.45mm。
※5 4GB UDIMMを4枚装着した場合。標準で装着されているメモリーを取り外し、4GBメモリーに付け替える必要があります。
※6 8GB RDIMMを4枚装着した場合。標準で装着されているメモリーを取り外し、8GBメモリーに付け替える必要があります。なお、UDIMM の場合、使用可能なDIMMソケット数が4基までとなり、最大メモリー容量も16GB(4GB×4枚)までとなります。
※7 ハードディスク容量に関しては、GBは10億バイト、TBは1兆バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。
※8 ハードディスク(HDD)の最大容量は、3TBの3.5型NL SATA HDDを4台装着した場合。
※9 ハードディスク・ドライブは導入できません。
※10 形状とサイズはPCI Express(x4)互換ですが、電気的性能上はPCI Express(x1)相当となります。
※11 電源障害(停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。
※12 入力電圧に適した電源ケーブルをご使用ください。
※13 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下、"省エネルギー法")で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。ただし、複合理論性能が200,000MTOPS以上のものについては省エネルギー法対象外装置であり、掲載のエネルギー消費効率は参考値となります。
※14 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。
※15 システム本体およびサービスは、単体でも提供可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906
※16 CRU(Customer Replaceable Unit)は、システム装置の構成部品の一部に用いられている、お客様にて交換できるよう設計された部品です。ハードウェア障害が発生した際、IBMハードウェア障害テクニカル・センターにご連絡をいただきますが、その電話で故障内容などを確認して問題判別をした結果、問題のある部分が1カ所に特定でき、さらにその部品がCRUである場合、IBMからお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身で部品交換していただきます(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)。CRUの詳細については、こちらのページをご覧ください。
24時間×週7日…月曜日~日曜日 0時~24時。
| モデル | IBM System x3200 M3 | ||||
|---|---|---|---|---|---|
| OSなしモデル | 製品番号 | 7328-C2J | 7328-42J | 7328-62J | 7328-54J |
| 発表日 | 2009年 11月4日 |
2009年 11月4日 |
2009年 11月4日 |
2009年 11月4日 |
|
| OS(オプション) | Windows Server 2008 R2 Standard(1-4CPU、5CAL)IBM版(64bit)【4849MSM】※1 | ||||
| Red Hat Enterprise Linux Server(2ソケット、1ゲスト)【4815W3J】※2 | |||||
| OSバンドル・モデル | 同梱OS | Windows Server 2008 R2 Standard | |||
| 製品番号 | 7328-PAW | 7328-PAT | 7328-PAU | 7328-PAV | |
| 発表日 | 2010年 1月20日 |
2010年 1月20日 |
2010年 1月20日 |
2010年 1月20日 |
|
| タイプ | タワー型(オプションによりラック型(5U※4)) | ||||
| プロセッサー | 搭載数(最大) | 1(1) | |||
| コア数/スレッド数 | 4/4 | 4/8 | |||
| プロセッサー・ナンバー | インテル Xeon プロセッサー | ||||
| X3430 | X3440 | X3460 | X3450 | ||
| 動作周波数 | 2.40GHz | 2.53GHz | 2.80GHz | 2.66GHz | |
| 3次キャッシュ | 8MB(フルスピード) | ||||
| DMI | 2.5GT/s | ||||
| 熱電力設計(TDP) | 95W | ||||
| チップセット | Intel 3420 | ||||
| 主記憶 | 標準容量 | 2GB non-Chipkill | |||
| メモリー規格 | PC3-10600 DDR3 ECC RDIMM/UDIMM | ||||
| DIMM装着状況 | 1GB RDIMM×2 | ||||
| DIMMスロット数(空き) | 6(4) | ||||
| 最大容量 | 32GB※5 | ||||
| ビデオ・サブシステム | SVGA(Matrox G200eV) | ||||
| ビデオ・メモリー | 8MB | ||||
| ディスク・インターフェース | タイプ | SAS/SATA | |||
| RAIDコントローラー | ServeRAID-BR10il v2(RAID 0, 1, 1E機能付き) | ||||
| 内部ポート数 | 4 | ||||
| 外部コネクター | 0 | ||||
| 補助記憶装置(内蔵) | FDD | ─ | |||
| 標準HDD容量 | オープン | ||||
| 最大HDD容量※6 | 12TB(SAS)/ 12TB(SATA)※7 | ||||
| オプティカル・ドライブ | DVD-ROMドライブ | ||||
| ストレージ・ベイ(空き) | 5.25型ハーフハイト | 2(1)※8 | |||
| 3.5型ホットスワップ | 4 (4) | ||||
| 拡張スロット(空き) | PCI Express (x8) |
2(2)、PCI Express 2.0 | |||
| PCI Express (x4) |
1(1)※10、PCI Express 2.0 | ||||
| PCI 33MHz- 32bit |
2(2) PCI 2.2準拠 | ||||
| インターフェース | シリアル×1(NS16550A互換)、USB(Ver 2.0)×6(フロント×2、リア×4)、モニター×1 | ||||
| ネットワーク・インターフェース | Ethernet(RJ-45)×2:全二重 Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Intel 82574L) | ||||
| システム管理機能 | 標準装備(IMM:Integrated Management Module、IPMI 2.0準拠) | ||||
| 本体寸法(mm) | 216(W)×540(D)×438 (H) | ||||
| 質量(kg) | 16.3(最小)、25.2(最大) | ||||
| 電源ユニット | 容量 | 401W | 430W | ||
| 搭載数(最大) | 1(1) | 2(2) | |||
| ホットスワップ/リダンダント | なし | 対応(標準) | |||
| 機能 | オートリスタート機能付き※11 | ||||
| 電源 | AC 100-240V※12/50-60Hz(自動追従) | ||||
| 入力電力(最大/最小) | 0.55kVA/0.20kVA | ||||
| 消費電力(最大/最小) | 523W/55W | ||||
| エネルギー消費効率※13 | I区分、1.30 | I区分、1.25 | I区分、1.15 | I区分、1.20 | |
| サポートOS※14 | OSサポート・リストをご参照ください。 | ||||
| 添付ソフトウェア | IBM Systems Director | ||||
| 付属品 | キーボード(USB:黒)、オプティカル・ホイール・マウス (USB:黒)、電源コード(NEMA 5-15P 1本、冗長電源モデルは2本)、ドキュメントCDパック、プロダクトDVD-ROM(OSバンドル・モデルのみ)、Windows Server 2003 R2 プロダクトCD-ROM(7328-PCB/PCC/PCD/PCEのみ) | ||||
| サービス | スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※15 | ||||
| 保証 | 国内での修理 | 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※16) | |||
| 海外での修理 | あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる | ||||
※1 サーバー製品本体との同時購入オプションです。OSのみの購入はできません。また、購入したサーバー製品(IBM System x、IBM Blade Center HS/LSシリーズ)以外には導入できません。5CAL(5ユーザー分)のクライアント・アクセス・ライセンス付き。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。
※2 「Red Hat Enterprise Linux Server 2ソケット・1ゲスト Standard 1年サブスクリプション with IBMサポート」、1年間8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。 RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。
※3 該当項目なし。
※4 1U=44.45mm。
※5 8GB RDIMMを4枚装着した場合。標準で装着されているメモリーを取り外し、8GBメモリーに付け替える必要があります。なお、UDIMM の場合、使用可能なDIMMソケット数が4基までとなり、最大メモリー容量も16GB(4GB×4枚)までとなります。
※6 ハードディスク容量に関しては、GBは10億バイト、TBは1兆バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。
※7 ハードディスク(HDD)の最大容量は、3TBの3.5型NL SAS HDD、または3TBの3.5型SATA HDDをそれぞれ4台装着した場合。
※8 ハードディスク・ドライブは導入できません。
※9 該当項目なし。
※10 形状とサイズはPCI Express(x4)互換ですが、電気的性能上はPCI Express(x1)相当となります。
※11 電源障害(停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。
※12 入力電圧に適した電源ケーブルをご使用ください。
※13 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下、"省エネルギー法")で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。ただし、複合理論性能が200,000MTOPS以上のものについては省エネルギー法対象外装置であり、掲載のエネルギー消費効率は参考値となります。
※14 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。
※15 システム本体およびサービスは、単体でも提供可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906
※16 CRU(Customer Replaceable Unit)は、システム装置の構成部品の一部に用いられている、お客様にて交換できるよう設計された部品です。ハードウェア障害が発生した際、IBMハードウェア障害テクニカル・センターにご連絡をいただきますが、その電話で故障内容などを確認して問題判別をした結果、問題のある部分が1カ所に特定でき、さらにその部品がCRUである場合、IBMからお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身で部品交換していただきます(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)。CRUの詳細については、こちらのページをご覧ください。
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