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IBM Express Advantageオファリング
モデル IBM System x3200 M3 Express 3.5型 シンプルスワップ HDDモデル
OSなしモデル 製品番号 7328-PEW
発表日 2012年
2月1日
OSプリロード・モデル 初期導入済みOS Windows Server 2008 R2 Standard
同梱OS Windows Server 2008 R2 Standard
製品番号 7328-PCX 7328-PCW 7328-PEK 7328-PER
発表日 2010年
10月20日
2010年
10月20日
2011年
8月24日
2011年
8月24日
初期導入済みOS Windows Server 2008 SP2 Standard(32bit)
同梱OS Windows Server 2008 R2 Standard、Windows Server 2008 SP2 Standard(32/64bit)※1
製品番号 7328-PEL
発表日 2011年
8月24日
タイプ タワー型(オプションによりラック型(5U※3))
プロセッサー 搭載数(最大) 1(1)
コア数/スレッド数 2/2 4/4
プロセッサー・ナンバー インテル Pentium プロセッサー G6950 インテル Xeon プロセッサー X3430
動作周波数 2.80GHz 2.40GHz
3次キャッシュ 3MB(フルスピード) 8MB(フルスピード)
DMI 2.5GT/s 2.5GT/s
熱電力設計(TDP) 73W 95W
チップセット Intel 3420
主記憶 標準容量 2GB non-Chipkill 4GB non-Chipkill
メモリー規格 PC3-10600 DDR3 ECC RDIMM/UDIMM
DIMM装着状況 1GB UDIMM×2 4GB UDIMM×1 4GB RDIMM×1
DIMMスロット数(空き) 4(2) 4(3) 6(5)
最大容量 16GB※4 32GB※4
ビデオ・サブシステム SVGA(Matrox G200eV)
ビデオ・メモリー 8MB
ディスク・インターフェース タイプ SATA
RAIDコントローラー ServeRAID-BR10il v2(RAID 0, 1, 1E機能付き)※6
内部ポート数 4
外部コネクター 0
補助記憶装置(内蔵) FDD
標準HDD容量 1TB(500GB 7,200rpm SATA HDD×2)
最大HDD容量※7 12TB(SATA)※8
オプティカル・ドライブ DVDマルチ
バーナー・ドライブ
DVD-ROMドライブ
バックアップ・ドライブ 36/72GB DDS G5 USB テープ・ドライブ
ストレージ・ベイ(空き) 5.25型ハーフハイト 2(1)※9 2(0)※9 2(1)※9
3.5型シンプルスワップ 4 (2)
拡張スロット(空き) PCI
Express
(x8)
2(2)、PCI Express 2.0
PCI
Express
(x4)
1(1)※10、PCI Express 2.0
PCI
33MHz-
32bit
2(2) PCI 2.2準拠
インターフェース シリアル×1(NS16550A互換)、USB(Ver 2.0)×6(フロント×2、リア×4)、モニター×1
ネットワーク・インターフェース Ethernet(RJ-45)×2:全二重 Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Intel 82574L)
システム管理機能 標準装備(IMM:Integrated Management Module、IPMI 2.0準拠)
本体寸法(mm) 216(W)×540(D)×438 (H)
質量(kg) 16.3(最小)、25.2(最大)
電源ユニット 容量 401W
搭載数(最大) 1(1)
ホットスワップ/リダンダント なし
機能 オートリスタート機能付き※11
電源 AC 100-240V※12/50-60Hz(自動追従)
入力電力(最大/最小) 0.55kVA/0.20kVA
消費電力(最大/最小) 523W/55W
エネルギー消費効率※13 I区分、1.87 I区分、1.30 I区分、1.87 I区分、1.30
サポートOS※14 OSサポート・リストをご参照ください。
添付ソフトウェア IBM Systems Director
付属品 キーボード(USB:黒)、オプティカル・ホイール・マウス (USB:黒)、電源コード(NEMA 5-15P 1本)、ドキュメントCDパック、プロダクトDVD-ROM(OSプリロード・モデルのみ)
サービス スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※15
保証 国内での修理 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※16
海外での修理 あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる

※1 本製品は、Windows Server 2008 SP2 Standard へのダウングレード・メディア(OEM版)を同梱した、Windows Server 2008 ダウングレード製品です。Windows Server 2008 ダウングレード製品の詳細は、こちらをご覧ください。

※2 該当項目なし。

※3 1U=44.45mm。

※4 インテル Pentium プロセッサー搭載モデルは4GB UDIMMを4枚装着した場合。インテル Xeon プロセッサー搭載モデルは8GB RDIMMを4枚装着した場合。いずれも標準で装着されているメモリーを取り外し、4GBまたは8GBのメモリーに付け替える必要があります。なお、インテル Xeon プロセッサー搭載モデルでUDIMMを使用する場合、使えるDIMMソケットは4基までとなり、最大メモリー容量も16GB(4GB×4枚)までとなります。

※5 該当項目なし。

※6 構成は付属のServeRAIDマネージャーにて設定してください。

※7 ハードディスク容量に関しては、GBは10億バイト、TBは1兆バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。

※8 ハードディスク(HDD)の最大容量は、3TBの3.5型NL SATA HDDを4台装着した場合。

※9 ハードディスク・ドライブは導入できません。

※10 形状とサイズはPCI Express(x4)互換ですが、電気的性能上はPCI Express(x1)相当となります。

※11 電源障害(停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。

※12 入力電圧に適した電源ケーブルをご使用ください。

※13 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下、"省エネルギー法")で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。ただし、複合理論性能が200,000MTOPS以上のものについては省エネルギー法対象外装置であり、掲載のエネルギー消費効率は参考値となります。

※14 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。

※15 システム本体およびサービスは、単体でも提供可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906

※16 CRU(Customer Replaceable Unit)は、システム装置の構成部品の一部に用いられている、お客様にて交換できるよう設計された部品です。ハードウェア障害が発生した際、IBMハードウェア障害テクニカル・センターにご連絡をいただきますが、その電話で故障内容などを確認して問題判別をした結果、問題のある部分が1カ所に特定でき、さらにその部品がCRUである場合、IBMからお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身で部品交換していただきます(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)。CRUの詳細については、こちらのページをご覧ください。
24時間×週7日…月曜日~日曜日 0時~24時。

IBM Express Advantageオファリング
モデル IBM System x3200 M3 Express 3.5型 ホットスワップ HDDモデル
OSプリロード・モデル 初期導入済みOS Windows Server 2008 R2 Standard
同梱OS Windows Server 2008 R2 Standard
製品番号 7328-PDG 7328-PDD 7328-PEM 7328-PEQ
発表日 2010年
10月20日
2010年
10月20日
2011年
8月24日
2011年
8月24日
初期導入済みOS Windows Server 2008 SP2 Standard(32bit)
同梱OS Windows Server 2008 R2 Standard、Windows Server 2008 SP2 Standard(32/64bit)※1
製品番号 7328-PEN 7328-PEP
発表日 2011年
8月24日
2011年
8月24日
タイプ タワー型(オプションによりラック型(5U※3))
プロセッサー 搭載数(最大) 1(1)
コア数/スレッド数 4/8
プロセッサー・ナンバー インテル Xeon プロセッサー X3440
動作周波数 2.53GHz
3次キャッシュ 8MB(フルスピード)
DMI 2.5GT/s
熱電力設計(TDP) 95W
チップセット Intel 3420
主記憶 標準容量 2GB non-Chipkill 4GB non-Chipkill
メモリー規格 PC3-10600 DDR3 ECC RDIMM/UDIMM
DIMM装着状況 1GB RDIMM×2 4GB RDIMM×1
DIMMスロット数(空き) 6(4) 6(5)
最大容量 32GB※4
ビデオ・サブシステム SVGA(Matrox G200eV)
ビデオ・メモリー 8MB
ディスク・インターフェース タイプ SAS/SATA
RAIDコントローラー ServeRAID-BR10il v2(RAID 0/1/1E機能付き)※5 ServeRAID-M5014(RAID 0/1/10/5/50機能、バッテリー・バックアップ機能付き)※5 ServeRAID-M1015(RAID 0/1/10機能付き)※5 ServeRAID-M5014(RAID 0/1/10/5/50機能、バッテリー・バックアップ機能付き)※5
内部ポート数 4
外部コネクター 0
補助記憶装置(内蔵) FDD
標準HDD容量 2TB(1TB 7,200rpm SATA HDD×2) 3TB(1TB 7,200rpm SATA HDD×3) 600GB(300GB 15Krpm SAS HDD×2) 900GB(300GB 15Krpm SAS HDD×3)
最大HDD容量※6 12TB(SAS)/ 12TB(SATA)※7
オプティカル・ドライブ DVD-ROMドライブ DVDマルチバーナー・ドライブ DVD-ROMドライブ
バックアップ・ドライブ
ストレージ・ベイ(空き) 5.25型ハーフハイト 2(1)※8
3.5型ホットスワップ 4 (2) 4 (1) 4 (2) 4 (1)
拡張スロット(空き) PCI
Express
(x8)
2(2)、PCI Express 2.0 2(1)※9、PCI Express 2.0
PCI
Express
(x4)
1(1)※10、PCI Express 2.0
PCI
33MHz-
32bit
2(2) PCI 2.2準拠
インターフェース シリアル×1(NS16550A互換)、USB(Ver 2.0)×6(フロント×2、リア×4)、モニター×1
ネットワーク・インターフェース Ethernet(RJ-45)×2:全二重 Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Intel 82574L)
システム管理機能 標準装備(IMM:Integrated Management Module、IPMI 2.0準拠)
本体寸法(mm) 216(W)×540(D)×438(H)
質量(kg) 16.3(最小)、25.2(最大)
電源ユニット 容量 401W
搭載数(最大) 1(1)
ホットスワップ/リダンダント なし
機能 オートリスタート機能付き※11
電源 AC 100-240V※12/50-60Hz(自動追従)
入力電力(最大/最小) 0.55kVA/0.20kVA
消費電力(最大/最小) 523W/55W
エネルギー消費効率※13 I区分、1.25 I区分、1.25 I区分、1.25 I区分、1.25
サポートOS※14 OSサポート・リストをご参照ください。
添付ソフトウェア IBM Systems Director
付属品 キーボード(USB:黒)、オプティカル・ホイール・マウス (USB:黒)、電源コード(NEMA 5-15P 1本)、ドキュメントCDパック、プロダクトDVD-ROM(OSプリロード・モデルのみ)
サービス スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※15
保証 国内での修理 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※16)
海外での修理 あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる

※1 本製品は、Windows Server 2008 SP2 Standardへのダウングレード・メディア(OEM版)を同梱した、Windows Server 2008 ダウングレード製品です。Windows Server 2008 ダウングレード製品の詳細は、こちらをご覧ください。

※2 該当項目なし。

※3 1U=44.45mm。

※4 8GB RDIMMを4枚装着した場合。標準で装着されているメモリーを取り外し、8GBメモリーに付け替える必要があります。なお、UDIMM の場合、使用可能なDIMMソケット数が4基までとなり、最大メモリー容量も16GB(4GB×4枚)までとなります。

※5 構成は付属のServeRAIDマネージャーにて設定してください。

※6 ハードディスク容量に関しては、GBは10億バイト、TBは1兆バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。

※7 ハードディスク(HDD)の最大容量は、3TBの3.5型NL SAS HDD、または3TBの3.5型NL SATA HDDをそれぞれ4台装着した場合。

※8 ハードディスク・ドライブは導入できません。

※9 PCI Expressスロットに、ServeRAID-M1015(46M0831)相当品が導入済みです。

※10 形状とサイズはPCI Express(x4)互換ですが、電気的性能上はPCI Express(x1)相当となります。

※11 電源障害(停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。

※12 入力電圧に適した電源ケーブルをご使用ください。

※13 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下、"省エネルギー法")で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。ただし、複合理論性能が200,000MTOPS以上のものについては省エネルギー法対象外装置であり、掲載のエネルギー消費効率は参考値となります。

※14 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。

※15 システム本体およびサービスは、単体でも提供可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906

※16 CRU(Customer Replaceable Unit)は、システム装置の構成部品の一部に用いられている、お客様にて交換できるよう設計された部品です。ハードウェア障害が発生した際、IBMハードウェア障害テクニカル・センターにご連絡をいただきますが、その電話で故障内容などを確認して問題判別をした結果、問題のある部分が1カ所に特定でき、さらにその部品がCRUである場合、IBMからお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身で部品交換していただきます(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)。CRUの詳細については、こちらのページをご覧ください。
24時間×週7日…月曜日~日曜日 0時~24時。

IBM Express Advantageオファリング
モデル IBM System x3200 M3 Express 3.5型 HDD 冗長電源モデル
OSプリロード・モデル 初期導入済みOS Windows Server 2008 R2 Standard
同梱OS Windows Server 2008 R2 Standard
製品番号 7328-PDA 7328-PDB
発表日 2010年10月20日 2010年10月20日
タイプ タワー型(オプションによりラック型(5U※3))
プロセッサー 搭載数(最大) 1(1)
コア数/スレッド数 4/4 4/8
プロセッサー・ナンバー インテル Xeon プロセッサー
X3430 X3450
動作周波数 2.40GHz 2.66GHz
3次キャッシュ 8MB(フルスピード)
DMI 2.5GT/s
熱電力設計(TDP) 95W
チップセット Intel 3420
主記憶 標準容量 2GB non-Chipkill
メモリー規格 PC3-10600 DDR3 ECC RDIMM/UDIMM
DIMM装着状況 1GB RDIMM×2
DIMMスロット数(空き) 6(4)
最大容量 32GB※4
ビデオ・サブシステム SVGA(Matrox G200eV)
ビデオ・メモリー 8MB
ディスク・インターフェース タイプ SAS/SATA
RAIDコントローラー ServeRAID-BR10il v2(RAID 0/1/1E機能付き)※5 ServeRAID-M5014(RAID 0/1/10/5/50機能、バッテリー・バックアップ付き)※5
内部ポート数 4
外部コネクター 0
補助記憶装置(内蔵) FDD
標準HDD容量 4TB(2TB 7,200rpm SATA NL HDD×2) 900GB(300GB 15Krpm SAS HDD×3)
最大HDD容量※6 12TB(SAS)/ 12TB(SATA)※7
オプティカル・ドライブ DVD-ROMドライブ DVD-ROMドライブ
ストレージ・ベイ(空き) 5.25型ハーフハイト 2(1)※8
3.5型ホットスワップ 4(2) 4 (1)
拡張スロット(空き) PCI
Express
(x8)
2(2)、PCI Express 2.0 2(1)※9、PCI Express 2.0
PCI
Express
(x4)
1(1)※10、PCI Express 2.0
PCI
33MHz-
32bit
2(2) PCI 2.2準拠
インターフェース シリアル×1(NS16550A互換)、USB(Ver 2.0)×6(フロント×2、リア×4)、モニター×1
ネットワーク・インターフェース Ethernet(RJ-45)×2:全二重 Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Intel 82574L)
システム管理機能 標準装備(IMM:Integrated Management Module、IPMI 2.0準拠)
本体寸法(mm) 216(W)×540(D)×438 (H)
質量(kg) 16.3(最小)、25.2(最大)
電源ユニット 容量 430W
搭載数(最大) 2(2)
ホットスワップ/リダンダント 対応(標準)
機能 オートリスタート機能付き※11
電源 AC 100-240V※12/50-60Hz(自動追従)
入力電力(最大/最小) 0.55kVA/0.20kVA
消費電力(最大/最小) 523W/55W
エネルギー消費効率※13 I区分、1.30 I区分、1.20
サポートOS※14 OSサポート・リストをご参照ください。
添付ソフトウェア IBM Systems Director
付属品 キーボード(USB:黒)、オプティカル・ホイール・マウス (USB:黒)、電源コード(NEMA 5-15P 2本)、ドキュメントCDパック、プロダクトDVD-ROM(Windows Server 2008 Standard)
サービス スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※15
保証 国内での修理 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※16
海外での修理 あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる

※1 該当項目なし。

※2 該当項目なし。

※3 1U=44.45mm。

※4 8GB RDIMMを4枚装着した場合。標準で装着されているメモリーを取り外し、8GBメモリーに付け替える必要があります。なお、UDIMMの場合、使用可能なDIMMソケット数が4基までとなり、最大メモリー容量も16GB(4GB×4枚)までとなります。

※5 構成は付属のServeRAIDマネージャーにて設定してください。

※6 ハードディスク容量に関しては、GBは10億バイト、TBは1兆バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。

※7 ハードディスク(HDD)の最大容量は、3TBの3.5型NL SAS HDD、または3TBの3.5型NL SATA HDDをそれぞれ4台装着した場合。

※8 ハードディスク・ドライブは導入できません。

※9 PCI Expressスロットに、ServeRAID-M5014(46M0916)とServeRAID-M5000用バッテリー(46M0917)相当品が導入済みです。

※10 形状とサイズはPCI Express(x4)互換ですが、電気的性能上はPCI Express(x1)相当となります。

※11 電源障害(停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。

※12 入力電圧に適した電源ケーブルをご使用ください。

※13 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下、"省エネルギー法")で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。ただし、複合理論性能が200,000MTOPS以上のものについては省エネルギー法対象外装置であり、掲載のエネルギー消費効率は参考値となります。

※14 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。

※15 システム本体およびサービスは、単体でも提供可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906

※16 CRU(Customer Replaceable Unit)は、システム装置の構成部品の一部に用いられている、お客様にて交換できるよう設計された部品です。ハードウェア障害が発生した際、IBMハードウェア障害テクニカル・センターにご連絡をいただきますが、その電話で故障内容などを確認して問題判別をした結果、問題のある部分が1カ所に特定でき、さらにその部品がCRUである場合、IBMからお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身で部品交換していただきます(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)。CRUの詳細については、こちらのページをご覧ください。
24時間×週7日…月曜日~日曜日 0時~24時。

3.5型 シンプルスワップ HDDモデル
モデル IBM System x3200 M3
OSなしモデル 製品番号 7328-A2J 7328-B2J 7328-C1J
発表日 2010年
11月4日
2010年
11月4日
2009年
11月4日
OS(オプション) Windows Server 2008 R2 Standard(1-4CPU、5CAL)IBM版(64bit)【4849MSM】※1
Red Hat Enterprise Linux Server(2ソケット、1ゲスト)【4815W3J】※2
OSバンドル・モデル 同梱OS Windows Server 2008 R2 Standard
製品番号 7328-PDK 7328-PDQ 7328-PAX
発表日 2010年
12月15日
2010年
12月15日
2010年
1月20日
タイプ タワー型(オプションによりラック型(5U※4))
プロセッサー 搭載数(最大) 1(1)
コア数/スレッド数 2/2 2/4 4/4
プロセッサー・ナンバー インテル Pentium
プロセッサー
インテル Core i3 プロセッサー インテル Xeon プロセッサー
G6950 i3-540 X3430
動作周波数 2.80GHz 3.06GHz 2.40GHz
3次キャッシュ 3MB 4MB(フルスピード) 8MB(フルスピード)
DMI 2.5GT/s 2.5GT/s 2.5GT/s
熱電力設計(TDP) 73W 73W 95W
チップセット Intel 3420
主記憶 標準容量 1GB non-Chipkill 2GB non-Chipkill
メモリー規格 PC3-10600 DDR3 ECC RDIMM/UDIMM
DIMM装着状況 1GB UDIMM×1 1GB RDIMM×2
DIMMスロット数(空き) 4(3) 6(4)
最大容量 16GB※5 32GB※6
ビデオ・サブシステム SVGA(Matrox G200eV)
ビデオ・メモリー 8MB
ディスク・インターフェース タイプ SATA
RAIDコントローラー オンボード
内部ポート数 4
外部コネクター 0
補助記憶装置(内蔵) FDD
標準HDD容量 オープン
最大HDD容量※7 12TB(SATA)※8
オプティカル・ドライブ DVD-ROMドライブ
ストレージ・ベイ(空き) 5.25型ハーフハイト 2(1)※9
3.5型シンプルスワップ 4 (4)
拡張スロット(空き) PCI
Express
(x8)
2(2)、PCI Express 2.0
PCI
Express
(x4)
1(1)※10、PCI Express 2.0
PCI
33MHz-
32bit
2(2) PCI 2.2準拠
インターフェース シリアル×1(NS16550A互換)、USB(Ver 2.0)×6(フロント×2、リア×4)、モニター×1
ネットワーク・インターフェース Ethernet(RJ-45)×2:全二重 Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Intel 82574L)
システム管理機能 標準装備(IMM:Integrated Management Module、IPMI 2.0準拠)
本体寸法(mm) 216(W)×540(D)×438 (H)
質量(kg) 16.3(最小)、25.2(最大)
電源ユニット 容量 401W
搭載数(最大) 1(1)
ホットスワップ/リダンダント なし
機能 オートリスタート機能付き※11
電源 AC 100-240V※12/50-60Hz(自動追従)
入力電力(最大/最小) 0.55kVA/0.20kVA
消費電力(最大/最小) 523W/55W
エネルギー消費効率※13 I区分、1.87 I区分、1.79 I区分、1.30
サポートOS※14 OSサポート・リストをご参照ください。
添付ソフトウェア IBM Systems Director
付属品 キーボード(USB:黒)、オプティカル・ホイール・マウス (USB:黒)、電源コード(NEMA 5-15P 1本)、ドキュメントCDパック、プロダクトDVD-ROM(OSバンドル・モデルのみ)
サービス スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※15
保証 国内での修理 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※16
海外での修理 あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる

※1 サーバー製品本体との同時購入オプションです。OSのみの購入はできません。また、購入したサーバー製品(IBM System x、IBM Blade Center HS/LSシリーズ)以外には導入できません。5CAL(5ユーザー分)のクライアント・アクセス・ライセンス付き。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。

※2 「Red Hat Enterprise Linux Server 2ソケット・1ゲスト Standard 1年サブスクリプション with IBMサポート」、1年間8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。

※3 該当項目なし。

※4 1U=44.45mm。

※5 4GB UDIMMを4枚装着した場合。標準で装着されているメモリーを取り外し、4GBメモリーに付け替える必要があります。

※6 8GB RDIMMを4枚装着した場合。標準で装着されているメモリーを取り外し、8GBメモリーに付け替える必要があります。なお、UDIMM の場合、使用可能なDIMMソケット数が4基までとなり、最大メモリー容量も16GB(4GB×4枚)までとなります。

※7 ハードディスク容量に関しては、GBは10億バイト、TBは1兆バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。

※8 ハードディスク(HDD)の最大容量は、3TBの3.5型NL SATA HDDを4台装着した場合。

※9 ハードディスク・ドライブは導入できません。

※10 形状とサイズはPCI Express(x4)互換ですが、電気的性能上はPCI Express(x1)相当となります。

※11 電源障害(停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。

※12 入力電圧に適した電源ケーブルをご使用ください。

※13 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下、"省エネルギー法")で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。ただし、複合理論性能が200,000MTOPS以上のものについては省エネルギー法対象外装置であり、掲載のエネルギー消費効率は参考値となります。

※14 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。

※15 システム本体およびサービスは、単体でも提供可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906

※16 CRU(Customer Replaceable Unit)は、システム装置の構成部品の一部に用いられている、お客様にて交換できるよう設計された部品です。ハードウェア障害が発生した際、IBMハードウェア障害テクニカル・センターにご連絡をいただきますが、その電話で故障内容などを確認して問題判別をした結果、問題のある部分が1カ所に特定でき、さらにその部品がCRUである場合、IBMからお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身で部品交換していただきます(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)。CRUの詳細については、こちらのページをご覧ください。
24時間×週7日…月曜日~日曜日 0時~24時。

3.5型 ホットスワップ HDDモデル
モデル IBM System x3200 M3
OSなしモデル 製品番号 7328-C2J 7328-42J 7328-62J 7328-54J
発表日 2009年
11月4日
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11月4日
2009年
11月4日
2009年
11月4日
OS(オプション) Windows Server 2008 R2 Standard(1-4CPU、5CAL)IBM版(64bit)【4849MSM】※1
Red Hat Enterprise Linux Server(2ソケット、1ゲスト)【4815W3J】※2
OSバンドル・モデル 同梱OS Windows Server 2008 R2 Standard
製品番号 7328-PAW 7328-PAT 7328-PAU 7328-PAV
発表日 2010年
1月20日
2010年
1月20日
2010年
1月20日
2010年
1月20日
タイプ タワー型(オプションによりラック型(5U※4))
プロセッサー 搭載数(最大) 1(1)
コア数/スレッド数 4/4 4/8
プロセッサー・ナンバー インテル Xeon プロセッサー
X3430 X3440 X3460 X3450
動作周波数 2.40GHz 2.53GHz 2.80GHz 2.66GHz
3次キャッシュ 8MB(フルスピード)
DMI 2.5GT/s
熱電力設計(TDP) 95W
チップセット Intel 3420
主記憶 標準容量 2GB non-Chipkill
メモリー規格 PC3-10600 DDR3 ECC RDIMM/UDIMM
DIMM装着状況 1GB RDIMM×2
DIMMスロット数(空き) 6(4)
最大容量 32GB※5
ビデオ・サブシステム SVGA(Matrox G200eV)
ビデオ・メモリー 8MB
ディスク・インターフェース タイプ SAS/SATA
RAIDコントローラー ServeRAID-BR10il v2(RAID 0, 1, 1E機能付き)
内部ポート数 4
外部コネクター 0
補助記憶装置(内蔵) FDD
標準HDD容量 オープン
最大HDD容量※6 12TB(SAS)/ 12TB(SATA)※7
オプティカル・ドライブ DVD-ROMドライブ
ストレージ・ベイ(空き) 5.25型ハーフハイト 2(1)※8
3.5型ホットスワップ 4 (4)
拡張スロット(空き) PCI
Express
(x8)
2(2)、PCI Express 2.0
PCI
Express
(x4)
1(1)※10、PCI Express 2.0
PCI
33MHz-
32bit
2(2) PCI 2.2準拠
インターフェース シリアル×1(NS16550A互換)、USB(Ver 2.0)×6(フロント×2、リア×4)、モニター×1
ネットワーク・インターフェース Ethernet(RJ-45)×2:全二重 Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Intel 82574L)
システム管理機能 標準装備(IMM:Integrated Management Module、IPMI 2.0準拠)
本体寸法(mm) 216(W)×540(D)×438 (H)
質量(kg) 16.3(最小)、25.2(最大)
電源ユニット 容量 401W 430W
搭載数(最大) 1(1) 2(2)
ホットスワップ/リダンダント なし 対応(標準)
機能 オートリスタート機能付き※11
電源 AC 100-240V※12/50-60Hz(自動追従)
入力電力(最大/最小) 0.55kVA/0.20kVA
消費電力(最大/最小) 523W/55W
エネルギー消費効率※13 I区分、1.30 I区分、1.25 I区分、1.15 I区分、1.20
サポートOS※14 OSサポート・リストをご参照ください。
添付ソフトウェア IBM Systems Director
付属品 キーボード(USB:黒)、オプティカル・ホイール・マウス (USB:黒)、電源コード(NEMA 5-15P 1本、冗長電源モデルは2本)、ドキュメントCDパック、プロダクトDVD-ROM(OSバンドル・モデルのみ)、Windows Server 2003 R2 プロダクトCD-ROM(7328-PCB/PCC/PCD/PCEのみ)
サービス スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※15
保証 国内での修理 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※16
海外での修理 あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる

※1 サーバー製品本体との同時購入オプションです。OSのみの購入はできません。また、購入したサーバー製品(IBM System x、IBM Blade Center HS/LSシリーズ)以外には導入できません。5CAL(5ユーザー分)のクライアント・アクセス・ライセンス付き。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。

※2 「Red Hat Enterprise Linux Server 2ソケット・1ゲスト Standard 1年サブスクリプション with IBMサポート」、1年間8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。 RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。

※3 該当項目なし。

※4 1U=44.45mm。

※5 8GB RDIMMを4枚装着した場合。標準で装着されているメモリーを取り外し、8GBメモリーに付け替える必要があります。なお、UDIMM の場合、使用可能なDIMMソケット数が4基までとなり、最大メモリー容量も16GB(4GB×4枚)までとなります。

※6 ハードディスク容量に関しては、GBは10億バイト、TBは1兆バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。

※7 ハードディスク(HDD)の最大容量は、3TBの3.5型NL SAS HDD、または3TBの3.5型SATA HDDをそれぞれ4台装着した場合。

※8 ハードディスク・ドライブは導入できません。

※9 該当項目なし。

※10 形状とサイズはPCI Express(x4)互換ですが、電気的性能上はPCI Express(x1)相当となります。

※11 電源障害(停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。

※12 入力電圧に適した電源ケーブルをご使用ください。

※13 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下、"省エネルギー法")で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。ただし、複合理論性能が200,000MTOPS以上のものについては省エネルギー法対象外装置であり、掲載のエネルギー消費効率は参考値となります。

※14 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。

※15 システム本体およびサービスは、単体でも提供可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906

※16 CRU(Customer Replaceable Unit)は、システム装置の構成部品の一部に用いられている、お客様にて交換できるよう設計された部品です。ハードウェア障害が発生した際、IBMハードウェア障害テクニカル・センターにご連絡をいただきますが、その電話で故障内容などを確認して問題判別をした結果、問題のある部分が1カ所に特定でき、さらにその部品がCRUである場合、IBMからお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身で部品交換していただきます(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)。CRUの詳細については、こちらのページをご覧ください。
24時間×週7日…月曜日~日曜日 0時~24時。


1 このカタログで使用されている製品の写真は、出荷時のものと一部異なる場合があります。また、仕様は事前の予告なしに変更する場合があります。

2 このカタログの情報は2012年2月1日現在のものです。

3 製品、サービス等詳細については、弊社またはIBMビジネス・パートナーの営業担当員にご相談ください。

4 当カタログ記載の製品にプリロードまたはバンドルされているソフトウェア製品につきましては、その梱包方法および内容物に関し、市販されているものとは異なる場合があります。

IBM、IBMロゴ、ibm.com、System xおよびExpress Advantageは、世界の多くの国で登録されたInternational Business Machines Corporationの商標です。 他の製品名およびサービス名等は、それぞれIBMまたは各社の商標である場合があります。 現時点でのIBMの商標リストについては、www.ibm.com/legal/copytrade.shtml(US)をご覧ください。
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