本文へジャンプ

製品情報

IBM System x3400

こちらにないモデルの仕様についてはシステムガイドをご覧下さい。

IBM Express Advantageオファリング
モデル System x 3400
IBM Express Advantageオファリング(5営業日以内に納品いたします。)
OSプリロード・モデル OS Microsoft® Windows® Server 2003 R2 Standard Edition (32bit)
製品番号 7976-PAY 7976-PBY 7976-PCF 7976-PCG 7976-PCH
発表日 2006年
11月15日
2007年
5月9日
2007年
7月11日
2007年
7月11日
2007年
7月11日
タイプ タワー型(オプションによりラック型(5U※1))
プロセッサー 搭載CPU数 1(最大2)
プロセッサー・ナンバー デュアルコア インテル® Xeon® プロセッサー クアッドコア インテル® Xeon® プロセッサー
5130 E5320
動作周波数 2GHz 1.86GHz
フロント・サイド・バス 1333MHz 1066MHz
2次キャッシュ 4MB(フルスピード)※2 8MB(フルスピード)※2
機能 デュアルコア、EM64T、インテル® Core™ マイクロアーキテクチャー クアッドコア、インテル®64対応、インテル® Core™ マイクロアーキテクチャー
SMP アップグレード※3 2GHz(2ソケット) 1.86GHzGHz (2ソケット)
チップセット Intel 5000P(Chipkill機能付き)
主記憶
(PC2-5300 DDR2 ECC SDRAM FB-DIMM)
標準容量 1GB Chipkill
DIMM装着状況 512MB×2
DIMMソケット数(空き) 8(6)
最大容量 32GB※4
ビデオ・サブシステム SVGA(ATI-RN50(ES1000))
ビデオ・メモリー 16MB
ディスク・インターフェース
(RAID)
タイプ SATA/SAS(ServeRAID-8k:RAID 0,1,5,1E,6,10機能付き)※5
チャネル数 2
内部コネクター 4
外部コネクター 0
補助記憶装置(内蔵) FDD -
標準HDD容量 220.2GB(73.4GB SAS 10,000rpm×3)※6 440.4GB
(146.8GB
SAS
15,000rpm
×3)※6
最大HDD容量※6 4TB(SATA)/2.4TB(SAS)※7※8
オプティカル・ドライブ 48倍速 CD-ROM
バックアップ・ドライブ - 36/72GB DDS G5 - 36/72GB DDS G5 200/400GB LTO2
ストレージ・ベイ(空き) 5.25/3.5型ハーフハイト 3(2) 3(1) 3 (2) 3 (1)
ホットスワップ 4(1)/ 8(5)※8
拡張スロット(空き) PCI Express x8※9 3(3) PCI-Express 1.0a準拠
PCI-X
133MHz-
64bit
フルサイズ2(2) PCI-X2.0準拠 フルサイズ2(1) PCI-X2.0準拠 フルサイズ2(2) PCI-X2.0準拠 フルサイズ2(1) PCI-X2.0準拠
PCI
33MHz-
32bit
ハーフサイズ 1(1) PCI 2.2準拠
インターフェース シリアル×2(16550A互換 )、USB(Ver 2.0)×4(フロント×2、リア×2)、マウス×1、キーボード×1、IEEE1284準拠パラレル×1(SPP/EPP/ECPモード対応)、RJ-45 システム管理ポート×1、モニター×1
ネットワーク・インターフェース 全二重Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Broadcom 5721)
システム管理機能 標準装備(BMC、IPMI 2.0準拠)
本体寸法(mm) 218.0(W)×747.0(D)×440.0(H)
質量(kg) 20(最小) 、38(最大)
ホットスワップ電源ユニット(標準/最大) 1 / 2(835W オートリスタート機能付※10 2 / 2(835W オートリスタート機能付※10
電源 AC 100-240V※11/50-60Hz(入力電圧を自動的に検知し、適切なモードで稼動します)
発熱量(最大構成/出荷構成) 560W(1,910Btu/Hr) / 229W(781Btu/Hr) 662W(2,259Btu/Hr) / 219W(747Btu/Hr)
入力電力量(最大/最小) 0.57kVA / 0.23kVA 0.68kVA / 0.22kVA
消費電力(最大/出荷) 560W / 229W 662W / 219W
エネルギー消費効率※12 c区分、0.004 f区分、0.005
サポートOS※13 OS対応機種情報/サポート・リストをご参照ください。
添付ソフトウェア IBM Director、ServerGuide
付属品 キーボード(黒/USB)、マウス(黒/USB)、電源コード(NEMA 5-15P×1)、電源スイッチ・カバー、
インストール・ガイド/ユーザーズ・ガイド/ドキュメントCDパック
サービス スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※17
保証 国内での修理 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※15
海外での修理 あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる
保守料金(4年目以降)※16 69,300円(税込)/年

※1 1U=約4.44センチ。

※2 1コア当たり2MBのL2 キャッシュ。合計4MB。

※3 SMPアップグレードを行なう場合は、同じタイプおよび周波数のプロセッサーを使用してください。

※4 4GBメモリーを8枚装着した場合。(標準で装着されているメモリーを取り外し、4GBメモリーに付け替える必要があります。)

※5 構成は付属されるServeRAIDマネージャーで行いください。

※6 ハードディスク容量に関しては、MBは百万バイトを表し、GBは10億バイト、TBは1兆バイトを表します。ユーザーがアクセス出来る総容量は作業環境によって変化します。

※7 SATAの場合500GBのハードディスク、SASの場合300GBのハードディスクをそれぞれ8台装着した場合。SATA HDDとSAS HDDは混在できません。

※8 標準で4つのホットスワップHDDベイがあります。ホットスワップSATA/SAS 4 Pac Upgrade kit(39Y8406)を追加することによって、ホットスワップHDDベイを8つまで拡張可能です。

※9 一つのPCI-Express x8のスロットは、電気的性能上はPCI-Express x4です。

※10 電源障害(停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。

※11 入力電圧に適した電源ケーブルをご使用ください。

※12 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。

※13 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。

※14 該当項目なし。

※15 システム装置の構成部品の一部は、お客様にて交換できるように設計されており、このような考えに基づいて設計された部品をCRU(CRU=Customer Replaceable Unit,以下CRU/お客様による交換可能部品)と呼びます。ハードウェア障害の場合、IBMハードウェア障害テクニカルセンターにご連絡をいただき故障内容などを確認させていただき、その電話での問題判別の結果、問題のある部分が一箇所に特定できその部品がCRUの場合、IBMはお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身で交換していただきます。(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)
24時間×週7日…月曜日~日曜日 00時00分~24時00分

※16 年額。サービス内容:月曜日~土曜日 08時00分~20時00分修理対応(祝日、12月30日~1月3日を除く)。

※17 システム本体及びサービスを単体で提供することも可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906

ホットスワップSATA/SASモデル
モデル System x 3400
OSなしモデル 製品番号 7976-4AJ 7976-6AJ
発表日 2006年8月30日 2006年8月30日
OSバンドル・モデル OS Windows Server 2003 R2 Standard Edition (32bit)
製品番号 7976-PAS 7976-PAR
発表日 2006年9月13日 2006年9月13日
OS Red Hat Enterprise Linux ES 4 for x86 (Update 1)
製品番号 7976-PCD 7976-PCA
発表日 2007年6月13日 2007年6月13日
タイプ タワー型
(オプションによりラック型(5U※1))
プロセッサー 搭載CPU数 1(最大2)
プロセッサー・ナンバー デュアルコア インテル® Xeon® プロセッサー
5110 5130
動作周波数 1.60GHz 2GHz
フロント・サイド・バス 1066MHz 1333MHz
2次キャッシュ 4MB(フルスピード)※2
機能 デュアルコア、EM64T、インテル® Core™ マイクロアーキテクチャー
SMP アップグレード※3 1.6GHz(2Way) 2GHz(2Way)
チップセット インテル® 5000P(Chipkill機能付き)
主記憶
(PC2-5300 DDR2 ECC SDRAM FB-DIMM)
標準容量 1GB Chipkill
DIMM装着状況 512MB×2
DIMMソケット数
(空き)
8(6)
最大容量 32GB※4
ビデオ・サブシステム SVGA(ATI-RN50(ES1000))
ビデオ・メモリー 16MB
ディスク・インターフェース(RAID) タイプ SATA/SAS(ServeRAID-8k-l:RAID 0,1,10機能付き)※5
チャネル数 2
内部コネクター 4
外部コネクター 0
補助記憶装置
(内蔵)
FDD -
標準HDD容量 オープン
最大HDD容量※6 4TB(SATA)/2.4TB(SAS)※7※8
オプティカル・ドライブ 48倍速 CD-ROM
ストレージ・ベイ(空き) 5.25/3.5型ハーフハイト 3(2)
ホットスワップ 4(4)/ 8(8)※8
拡張スロット
(空き)
PCI Express x8※9 3(3) PCI-Express 1.0a準拠
PCI-X
133MHz-
64bit
フルサイズ2(2) PCI-X2.0準拠
PCI
33MHz-
32bit
ハーフサイズ 1(1) PCI 2.2準拠
インターフェース シリアル×2(16550A互換)、USB(Ver 2.0)×4(フロント×2、リア×2)、マウス×1、キーボード×1、IEEE1284準拠パラレル×1(SPP/EPP/ECPモード対応)、RJ-45 システム管理ポート×1、モニター×1
ネットワーク・インターフェース 全二重Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Broadcom 5721)
システム管理機能 標準装備(BMC、IPMI 2.0準拠)
本体寸法(mm) 218.0(W)×747.0(D)×440.0(H)
質量(kg) 20(最小) 、38(最大)
ホットスワップ電源ユニット
(標準/最大)
1 / 2(835W オートリスタート機能付※10
電源 AC 100-240V※11/50-60Hz(入力電圧を自動的に検知し、適切なモードで稼動します)
発熱量(最大構成/出荷構成) 560W(1,910Btu/Hr) / 229W(781Btu/Hr)
入力電力量(最大/最小) 0.57kVA / 0.23kVA
消費電力(最大/出荷) 560W / 229W
エネルギー消費効率※12 c区分、0.005 c区分、0.004
サポートOS※13 Microsoft Windows Server 2003(SP1) / 2003 R2 Enterprise x64 Edition 、Windows Server 2003(SP1) / 2003 R2 Standard x86 Edition、Windows Server 2003(SP1)/ 2003 R2 Enterprise Edition(32bit)、Windows Server 2003(SP1) / 2003 R2 Standard Edition(32bit)、Windows Server 2003 Web Edition(SP1)、Microsoft Windows 2000 Server(SP4)、Microsoft Windows 2000 Advanced Server(SP4)、Red Hat Enterprise Linux AS/ES/WS 4 for x86(Update3以降)※14、Red Hat Enterprise Linux AS/ES/WS 4 for AMD64/EM64T(Update3以降)※14、SUSE LINUX Enterprise Server 9 for AMD64/EM64T(SP3以降)※14
添付ソフトウェア IBM Director、ServerGuide
付属品 キーボード(黒/USB)、マウス(黒/USB)、電源コード(NEMA 5-15P×1)、電源スイッチ・カバー、インストール・ガイド/ユーザーズ・ガイド/ドキュメントCDパック
サービス スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※17
保証 国内での修理 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※15
海外での修理 あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる
保守料金(4年目以降)※16 69,300円(税込)/年

※1 1U=約4.44センチ。

※2 1コア当たり2MBのL2 キャッシュ。合計4MB。

※3 SMPアップグレードを行なう場合は、同じタイプおよび周波数のプロセッサーを使用してください。

※4 4GBメモリーを8枚装着した場合。(標準で装着されているメモリーを取り外し、4GBメモリーに付け替える必要があります。)

※5 構成は付属されるServeRAIDマネージャーで行いください。

※6 ハードディスク容量に関しては、MBは百万バイトを表し、GBは10億バイト、TBは1兆バイトを表します。ユーザーがアクセス出来る総容量は作業環境によって変化します。

※7 SATA の場合500GBのハードディスク、SASの場合300GBのハードディスクをそれぞれ8台装着した場合。SATA HDDとSAS HDDは混在できません。

※8 標準で4つのホットスワップ HDD ベイがあります。ホットスワップ SATA/SAS 4 Pac Upgrade kit(39Y8406)を追加することによって、ホットスワップ HDD ベイを8つまで拡張可能です。

※9 一つのPCI-Express x8のスロットは、電気的性能上はPCI-Express x4です。

※10 電源障害(停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。

※11 入力電圧に適した電源ケーブルをご使用ください。

※12 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。

※13 これらのOSはサポート予定OSであり、使用にあたっては別途購入の必要があります。サポート情報は随時更新いたします。

※14 基本OS部分のみ。

※15 システム装置の構成部品の一部は、お客様にて交換できるように設計されており、このような考えに基づいて設計された部品をCRU(CRU=Customer Replaceable Unit,以下CRU/お客様による交換可能部品)と呼びます。ハードウェア障害の場合、IBMハードウェア障害テクニカルセンターにご連絡をいただき故障内容などを確認させていただき、その電話での問題判別の結果、問題のある部分が一箇所に特定できその部品がCRUの場合、IBMはお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身で交換していただきます。(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)
8時間×週5日…月曜日~金曜日 09時00分~17時00分(祝日、12月30日~1月3日、6月17日を除く)。

※16 年額。サービス内容:月曜日~土曜日 08時00分~20時00分修理対応(祝日、12月30日~1月3日、6月17日を除く)。

※17 システム本体及びサービスを単体で提供することも可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906

シンプルスワップSATAモデル
モデル System x 3400
OSなしモデル 製品番号 7974-42J
発表日 2006年8月30日
OSバンドル・モデル OS Windows Server 2003 R2 Standard Edition (32bit)
製品番号 7974-PAQ
発表日 2006年9月13日
タイプ タワー型
(オプションによりラック型(5U※1))
プロセッサー 搭載CPU数 1(最大2)
プロセッサー・ナンバー デュアルコア インテル® Xeon® プロセッサー
5110
動作周波数 1.60GHz
フロント・サイド・バス 1066MHz
2次キャッシュ 4MB(フルスピード)※2
機能 デュアルコア、EM64T、インテル® Core™ マイクロアーキテクチャー
SMP アップグレード※3 1.6GHz(2Way)
チップセット インテル® 5000P(Chipkill機能付き)
主記憶
(PC2-5300 DDR2 ECC SDRAM FB-DIMM)
標準容量 1GB Chipkill
DIMM装着状況 512MB×2
DIMMソケット数
(空き)
8(6)
最大容量 32GB※4
ビデオ・サブシステム SVGA(ATI-RN50(ES1000))
ビデオ・メモリー 16MB
ディスク・インターフェース(RAID) タイプ SATA(ServeRAID-8e:RAID 0,1機能付き)※5
チャネル数 4
内部コネクター 4
外部コネクター 0
補助記憶装置
(内蔵)
FDD -
標準HDD容量 オープン
最大HDD容量※6 2TB(SATA)※7
オプティカル・ドライブ 48倍速 CD-ROM
ストレージ・ベイ(空き) 5.25/3.5型ハーフハイト 3(2)
ホットスワップ 4(4)
拡張スロット
(空き)
PCI Express x8※8 3(3) PCI-Express 1.0a準拠
PCI-X
133MHz-
64bit
フルサイズ2(2) PCI-X2.0準拠
PCI
33MHz-
32bit
ハーフサイズ 1(1) PCI 2.2準拠
インターフェース シリアル×2(16550A互換)、USB(Ver 2.0)×4(フロント×2、リア×2)、マウス×1、キーボード×1、IEEE1284準拠パラレル×1(SPP/EPP/ECPモード対応)、RJ-45 システム管理ポート×1、モニター×1
ネットワーク・インターフェース 全二重Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Broadcom 5721)
システム管理機能 標準装備(BMC、IPMI 2.0準拠)
本体寸法(mm) 218.0(W)×747.0(D)×440.0(H)
質量(kg) 20(最小) 、38(最大)
定格電源ユニット 670W(オートリスタート機能付※9
電源 AC 100-240V※10/50-60Hz(入力電圧を自動的に検知し、適切なモードで稼動します)
発熱量(最大構成/出荷構成) 478W(1,631Btu/Hr) / 203W(693Btu/Hr)
入力電力量(最大/最小) 0.49kVA / 0.21kVA
消費電力(最大/出荷) 478W / 203W
エネルギー消費効率※11 c区分、0.004
サポートOS※12 Windows Server 2003(SP1)/ 2003 R2 Enterprise x64 Edition 、Windows Server 2003(SP1)/ 2003 R2 Standard x86 Edition、Windows Server 2003(SP1)/ 2003 R2 Enterprise Edition(32bit)、Windows Server 2003(SP1)/ 2003 R2 Standard Edition(32bit)、Windows Server 2003 Web Edition(SP1)、Microsoft Windows 2000 Server(SP4)、Microsoft Windows 2000 Advanced Server(SP4)、Red Hat Enterprise Linux AS/ES/WS 4 for x86(Update3以降)※13、Red Hat Enterprise Linux AS/ES/WS 4 for AMD64/EM64T(Update3以降)※13、SUSE LINUX Enterprise Server 9 for AMD64/EM64T(SP3以降)※13
添付ソフトウェア IBM Director、ServerGuide
付属品 キーボード(黒/USB)、マウス(黒/USB)、電源コード (NEMA 5-15P×1)、電源スイッチ・カバー、インストール・ガイド/ユーザーズ・ガイド/ドキュメントCDパック
サービス スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※16
保証 国内での修理 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス (24時間×週7日/CRU※14
海外での修理 あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる
保守料金(4年目以降)※15 69,300円(税込)/年

※1 1U=約4.44センチ。

※2 1コア当たり2MBのL2 キャッシュ。合計4MB。

※3 SMPアップグレードを行なう場合は、同じタイプおよび周波数のプロセッサーを使用してください。

※4 4GBメモリーを8枚装着した場合。(標準で装着されているメモリーを取り外し、4GBメモリーに付け替える必要があります。)

※5 構成は付属されるServeRAIDマネージャーで行いください。

※6 ハードディスク容量に関しては、MBは百万バイトを表し、GBは10億バイト、TBは1兆バイトを表します。ユーザーがアクセス出来る総容量は作業環境によって変化します。

※7 500GB SATAのハードディスクを4台装着した場合。

※8 一つのPCI-Express x8のスロットは、電気的性能上はPCI-Express x4です。

※9 電源障害(停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。

※10 入力電圧に適した電源ケーブルをご使用ください。

※11 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。

※12 これらのOSはサポート予定OSであり、使用にあたっては別途購入の必要があります。サポート情報は随時更新いたします。

※13 基本OS部分のみ。

※14 システム装置の構成部品の一部は、お客様にて交換できるように設計されており、このような考えに基づいて設計された部品をCRU(CRU=Customer Replaceable Unit,以下CRU/お客様による交換可能部品)と呼びます。ハードウェア障害の場合、IBMハードウェア障害テクニカルセンターにご連絡をいただき故障内容などを確認させていただき、その電話での問題判別の結果、問題のある部分が一箇所に特定できその部品がCRUの場合、IBMはお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身で交換していただきます。(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)
8時間×週5日…月曜日~金曜日 09時00分~17時00分(祝日、12月30日~1月3日、6月17日を除く)。

※15 年額。サービス内容:月曜日~土曜日 08時00分~20時00分修理対応(祝日、12月30日~1月3日、6月17日を除く)。

※16 システム本体及びサービスを単体で提供することも可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906

クアッドコア・モデル
モデル System x 3400
OSなしモデル 製品番号 7976-B2J 7976-C2J
発表日 2007年1月24日 2007年1月24日
OSバンドル・モデル OS Windows Server 2003 R2 Standard Edition (32bit) 同梱モデル
製品番号 7976-PBQ 79796-PBP
発表日 2007年2月28日 2007年2月28日
OS Red Hat Enterprise Linux ES 4 for x86(Update 1)
製品番号 7976-PCC 7976-PCB
発表日 2007年5月30日 2007年5月30日
タイプ タワー型
(オプションによりラック型(5U※1))
プロセッサー 搭載CPU数 1(最大2)
プロセッサー・ナンバー クアッドコア インテル® Xeon® プロセッサー
E5310 E5320
動作周波数 1.60GHz 1.86GHz
フロント・サイド・バス 1066MHz
2次キャッシュ 8MB ECC(フルスピード)※2
機能 クアッドコア、インテル® 64対応、インテル® Core™ マイクロアーキテクチャー
SMP アップグレード※3 1.60GHz(2ソケット) 1.86GHz(2ソケット)
チップセット インテル® 5000P(Chipkill機能付き)
主記憶
(PC2-5300 DDR2 ECC SDRAM FB-DIMM)
標準容量 1GB Chipkill
DIMM装着状況 512MB×2
DIMMソケット数
(空き)
8(6)
最大容量 32GB※4
ビデオ・サブシステム SVGA(ATI-RN50(ES1000))
ビデオ・メモリー 16MB
ディスク・インターフェース(RAID) タイプ SATA/SAS(ServeRAID-8k-l:RAID 0,1,10機能付き)※5
チャネル数 2
内部コネクター 4
外部コネクター 0
補助記憶装置
(内蔵)
FDD -
標準HDD容量 オープン
最大HDD容量※6 4TB(SATA)/2.4TB(SAS)※7※8
オプティカル・ドライブ 48倍速 CD-ROM
ストレージ・ベイ(空き) 5.25/3.5型ハーフハイト 3(2)
ホットスワップ 4(4)/ 8(8)※8
拡張スロット
(空き)
PCI Express x8※9 3(3)PCI-Express 1.0a準拠
PCI-X
133MHz-
64bit
フルサイズ2(2)PCI-X2.0準拠
PCI
33MHz-
32bit
ハーフサイズ 1(1) PCI 2.2準拠
インターフェース シリアル×2(16550A互換)、USB(Ver 2.0)×4(フロント×2、リア×2)、マウス×1、キーボード×1、IEEE1284準拠パラレル×1(SPP/EPP/ECPモード対応)、RJ-45 システム管理ポート×1、モニター×1
ネットワーク・インターフェース 全二重Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Broadcom 5721)
システム管理機能 標準装備(BMC、IPMI 2.0準拠)
本体寸法(mm) 218.0(W)×747.0(D)×440.0(H)
質量(kg) 20(最小) 、38(最大)
ホットスワップ電源ユニット(標準/最大) 1 / 2(835W オートリスタート機能付※10
電源 AC 100-240V※11/50-60Hz(入力電圧を自動的に検知し、適切なモードで稼動します)
発熱量(最大構成/出荷構成) 560W(1,910Btu/Hr)/ 229W(781Btu/Hr)
入力電力量(最大/最小) 0.57kVA / 0.23kVA
消費電力(最大/出荷) 560W / 229W
エネルギー消費効率※12 c区分、0.005
サポートOS※13 Windows Server 2003(SP1)/ 2003 R2 Enterprise x64 Edition 、Windows Server 2003(SP1)/ 2003 R2 Standard x64 Edition、Windows Server 2003(SP1)/ 2003 R2 Enterprise Edition(32bit)、Windows Server 2003(SP1)/ 2003 R2 Standard Edition(32bit)、Windows Server 2003 Web Edition(SP1)、Microsoft Windows 2000 Server(SP4)、Microsoft Windows 2000 Advanced Server(SP4)、Windows Small Business Server 2003 Premium Edition、Red Hat Enterprise Linux AS/ES/WS 4 for x86(Update3以降)※14、Red Hat Enterprise Linux AS/ES/WS 4 for AMD64/EM64T(Update3以降)※14、SUSE LINUX Enterprise Server 9 for AMD64/EM64T(SP3以降)※14 SUSE LINUX Enterprise Server 10 for AMD64/EM64T※14、SUSE LINUX Enterprise Server 10 for x86※14
添付ソフトウェア IBM Director、ServerGuide
付属品 キーボード(黒/USB)、マウス(黒/USB)、電源コード(NEMA 5-15P×1)、電源スイッチ・カバー、インストール・ガイド/ユーザーズ・ガイド/ドキュメントCDパック、プロダクトCD-ROM(PBQ)
サービス スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※17
保証 国内での修理 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※15
海外での修理 あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる
保守料金(4年目以降)※16 69,300円(税込)/年

※1 1U=約4.44センチ

※2 コアの各ペアにつきそれぞれ4MBのL2キャッシュを共有して使用します。合計8MB。

※3 SMPアップグレードを行なう場合は、同じタイプおよび周波数のプロセッサーを使用してください。

※4 4GBメモリーを8枚装着した場合。(標準で装着されているメモリーを取り外し、4GBメモリーに付け替える必要があります。)

※5 構成は付属されるServeRAIDマネージャーで行いください。

※6 ハードディスク容量に関しては、MBは百万バイトを表し、GBは10億バイト、TBは1兆バイトを表します。ユーザーがアクセス出来る総容量は作業環境によって変化します。

※7 SATA の場合500GBのハードディスク、SASの場合300GBのハードディスクをそれぞれ8台装着した場合。SATA HDDとSAS HDDは混在できません。

※8 標準で4つのホットスワップ HDD ベイがあります。ホットスワップ SATA/SAS 4 Pac Upgrade kit(39Y8406)を追加することによって、ホットスワップ HDD ベイを8つまで拡張可能です。

※9 一つのPCI-Express x8のスロットは、電気的性能上はPCI-Express x4です。

※10 電源障害(停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。

※11 入力電圧に適した電源ケーブルをご使用ください。

※12 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。

※13 これらのOSはサポート予定OSであり、使用にあたっては別途購入の必要があります。サポート情報は随時更新いたします。

※14 基本OS部分のみ。

※15 システム装置の構成部品の一部は、お客様にて交換できるように設計されており、このような考えに基づいて設計された部品をCRU(CRU=Customer Replaceable Unit,以下CRU/お客様による交換可能部品)と呼びます。 ハードウェア障害の場合、IBMハードウェア障害テクニカルセンターにご連絡をいただき故障内容などを確認させていただき、その電話での問題判別の結果、問題のある部分が一箇所に特定できその部品がCRUの場合、IBMはお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身で交換していただきます。(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)24時間×週7日…月曜日~日曜日 00時00分 ~ 24時00分

※16 年額。サービス内容:月曜日~土曜日 08時00分~20時00分修理対応(祝日、12月30日~1月3日を除く)。

※17 システム本体及びサービスを単体で提供することも可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906


1 このカタログで使用されている製品の写真は、出荷時のものと一部異なる場合があります。また、仕様は事前の予告なしに変更する場合があります。

2 画面ははめ込み合成で実際の表示とは異なります。

3 このカタログの情報は2007年7月11日現在のものです。

4 製品、サービス等詳細については、弊社もしくはIBMビジネス・パートナーの営業担当員にご相談ください。

5 当カタログ記載の製品にプリインストールあるいは添付されているソフトウェア製品につきましては、その梱包方法および内容物に関し、市販されているものとは異なる場合があります。