タブの始まり
- 製品詳細- 選択中,
- 技術情報
- 保証・保守/サービス
タブの始まり
- IBM Express Advantageオファリング(7837-PAM/PAL/PBL/PBM)
- 2.5型 ホットスワップHDDモデル(7837-14J/34J/52J/PAU/PAY/PAX)
- 2.5型 ホットスワップHDD 冗長電源モデル(7837-PBB/PBG/PBA/PBE/
PBF/PBH) - 3.5型 ホットスワップHDDモデル(7837-24J/44J/PAW/PAV)
- 3.5型 ホットスワップHDD 冗長電源モデル(7837-PBK/PBJ/PBC/PBD)
下記の仕様詳細をご覧ください。
| モデル | 2.5型ホットスワップHDDモデル | 3.5型ホットスワップHDDモデル | |||
|---|---|---|---|---|---|
| OSプリロード・モデル | 初期導入済みOS | Windows® 2008 SP2 Standard(32bit)※3 | |||
| 製品番号 | 7837-PAM | 7837-PBL | 7837-PAL | 7837-PBM | |
| 発表日 | 2009年 7月22日 |
2009年 10月28日 |
2009年 7月22日 |
2009年 10月28日 |
|
| タイプ | タワー型(オプション:5U ラック型※4) | ||||
| プロセッサー | 搭載CPU数(最大) | 1(最大2) | |||
| コア数/スレッド数 | 2/2 | 4/4 | |||
| プロセッサー・ナンバー | インテル® Xeon® プロセッサー | ||||
| E5502 | E5504 | ||||
| 動作周波数 | 1.86GHz | 2GHz | |||
| QPI | 4.8GT/s | ||||
| 2次キャッシュ | 256KB×2 | 256KB×4 | |||
| 3次キャッシュ | 4MB ECC(フルスピード) | ||||
| メモリー同期 | 800MHz | ||||
| 熱設計電力 | 80W | ||||
| SMP アップグレード※6 | 1.86GHz(2ソケット) | 2GHz(2ソケット) | |||
| チップセット | インテル® 5500(Chipkill機能付き) | ||||
| 主記憶 (PC3- 10600 DDR3 ECC RDIMM) |
標準容量 | 2GB non-Chipkill | |||
| DIMM装着状況 | 1GB×2 | ||||
| DIMMソケット数 (空き) | 12(10) | ||||
| 最大容量 | 96GB※7 | ||||
| ビデオ・サブシステム | SVGA(Matrox G200) | ||||
| ビデオ・メモリー | 8MB | ||||
| ディスク・インターフェース(RAID) | タイプ | SATA/SAS(ServeRAID-MR10i、RAID 0/1/10/5/50/6/60機能付き)※8 | |||
| 内部ポート数 | 8 | 4 | |||
| 外部コネクター | 0 | ||||
| 補助記憶装置(内蔵) | FDD | - | |||
| 標準HDD容量 | 440.4GB (146.8GB 2.5型 SAS 10Krpm HDD×3) | 440.4GB (146.8GB 3.5型 SAS 15Krpm HDD×3) | |||
| 最大HDD容量※9 | 4TB(SATA)/4TB(SAS)※10 | 4TB(SATA)/1.8TB(SAS)※10 | |||
| オプティカル・ドライブ | DVD-ROMドライブ(SATA) | ||||
| バックアップ・ドライブ | ─ | ||||
| ストレージ・ベイ(空き) | 5.25型ハーフハイト | 3(2) | |||
| 3.5型ハーフハイト | ─ | 4(1):ホットスワップ | |||
| 2.5型ハーフハイト | 8(5):ホットスワップ | ─ | |||
| 拡張スロット(空き) | PCI- Express x16※11 |
フルサイズ 1(1)、PCI-Express 1.0a準拠 | |||
| PCI- Express x8※11 |
フルサイズ 3(3)、ハーフサイズ 1(0)、PCI-Express 1.0a準拠 | ||||
| PCI 33MHz- 32bit |
ハーフサイズ 1(1) PCI 2.2準拠 | ||||
| インターフェース | シリアル×1(16550A互換)、USB(Ver 2.0)×6(フロント×2、リア×4)、RJ-45 システム管理ポート×1、モニター×1 | ||||
| ネットワーク・インターフェース | Ethernet(RJ-45)×2、全二重Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Broadcom 5709) | ||||
| システム管理機能 | 標準装備(IMM:Integrated Management Module) | ||||
| 本体寸法(mm) | 218.0(W)×767.0(D)×440.0(H) | ||||
| 質量(kg) | 20(最小) 、35(最大) | ||||
| 定格電源ユニット | 670W(オートリスタート機能付※12) | 920W(オートリスタート機能付※12) | 670W(オートリスタート機能付※12) | 920W(オートリスタート機能付※12) | |
| ホットスワップ電源ユニット(標準/最大) | - | 2/2 | - | 2/2 | |
| 電源 | AC 100-240V※13/50-60Hz (入力電圧を自動的に検知し、適切なモードで稼動します) | ||||
| 発熱量(最大構成/出荷構成) | 817W(2,788Btu/Hr)/ 590W(2,013Btu/Hr) | ||||
| 入力電力量(最大/最小) | 0.82kVA / 0.60kVA | ||||
| 消費電力(最大/出荷) | 817W / 590W | ||||
| サポートOS※14 | OSサポート・リストをご参照ください。 | ||||
| エネルギー消費効率※15 | c区分、0.0030 | c区分、0.0030 | |||
| 添付ソフトウェア※16 | IBM Director | ||||
| 付属品 | キーボード(黒/USB)、オプティカル・ホイール・マウス(黒/USB)、電源コード(NEMA 5-15P×1)、インストール・ガイド/ユーザーズ・ガイド/ドキュメントCDパック、プロダクトDVD | ||||
| サービス | スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版) ※17 | ||||
| 保証 | 国内での修理 | 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※18) | |||
| 海外での修理 | あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる | ||||
| 保守料金(4年目以降)※19 | 69,300円(税込)/年 | ||||
※1 該当項目なし。
※2 該当項目なし。
※3 Windows® Server 2008 SP2 Standard(以下、"Windows® Server 2008")のプロダクトDVDが同梱されています。ハードディスクには、Windows® Server 2008の32bit版がプリロードされています。64bit版をお使いになる場合は、プロダクトDVDにてOSを導入してください。 なお、本製品のOSライセンスで使用できるのは、32bit版および64bit版のうち、いずれか一つです。
※4 オプションの5Uタワー/ラック変換キット(49Y6873)により、ラックにマウントできます(5Uサイズ、1U=約4.44センチ)。
※5 該当項目なし。
※6 SMPアップグレードをする場合は、同じタイプおよび周波数のプロセッサーを使用してください。
※7 8GBメモリーを12枚装着した場合(標準で装着されているメモリーを取り外し、8GBメモリーに付け替える必要があります)。
※8 構成は付属のServeRAIDマネージャーで設定してください。
※9 ハードディスク容量に関しては、GBは10億バイト、TBは1兆バイトを表します。ユーザーが利用できる総容量は作業環境によって変化します。
※10 2.5型SATAは500GBのハードディスク、2.5型SASは500GBのハードディスクをそれぞれ8台装着した場合。3.5型SATAは1TBのハードディスク、3.5型SASは450GBのハードディスクをそれぞれ4台装着した場合。
※11 本機に搭載のPCI-Express x16スロットの電気的性能は、PCI-Express x8と同等です。また、4基のPCI-Express x8スロットのうち2基(スロット3と4)の電気的性能は、PCI-Express x4と同等です。
※12 電源障害(停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。
※13 入力電圧に適した電源ケーブルをご使用ください。
※14 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。
※15 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。
※16 添付ソフトウェア(IBM Director)のWindows® Server 2008へのサポート状況に関しては、以下のURLをご参照ください。
Windows® Server 2008に関するFAQ:http://www.ibm.com/jp/domino04/pc/support/Sylphd07.nsf/jtechinfo/SYJ0-02BFA60
※17 システム本体およびサービスを単体で提供することも可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906
※18 CRU(Customer Replaceable Unit)は、システム装置の構成部品の一部に用いられている、お客様にて交換できるよう設計された部品です。ハードウェア障害が発生した際、IBMハードウェア障害テクニカル・センターにご連絡をいただきますが、その電話で故障内容などを確認して問題判別をした結果、問題のある部分が1カ所に特定でき、さらにその部品がCRUである場合、IBMからお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身で部品交換していただきます(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)。
24時間×週7日…月曜日~日曜日 00時00分~24時00分
| モデル | System x 3400 M2 | |||
|---|---|---|---|---|
| OSなしモデル | 製品番号 | 7837-14J | 7837-34J | 7837-52J |
| 発表日 | 2009年6月19日 | 2009年6月19日 | 2009年6月19日 | |
| OS (オプション) |
Windows® Server 2008 SE 32/64bit(1-4CPU)IBM版【4849DSJ】※1 | |||
| Red Hat Enterprise Linux【4815CHJ】※2 | ||||
| OSバンドル・モデル | 同梱OS | Windows® Server 2008 SP2 Standard | ||
| 製品番号 | 7837-PAU | 7837-PAY | 7837-PAX | |
| 発表日 | 2009年10月14日 | 2009年10月14日 | 2009年10月14日 | |
| タイプ | タワー型(オプション:5U ラック型※4) | |||
| プロセッサー | 搭載CPU数(最大) | 1(最大2) | ||
| コア数/スレッド数 | 2/2 | 4/8 | 4/8 | |
| プロセッサー・ナンバー | インテル® Xeon® プロセッサー | |||
| E5502 | E5520 | E5530 | ||
| 動作周波数 | 1.86GHz | 2.26GHz | 2.40GHz | |
| QPI | 4.8GT/s | 5.86GT/s | ||
| 2次キャッシュ | 256KB×2 | 256KB×4 | ||
| 3次キャッシュ | 4MB ECC(フルスピード) | 8MB ECC(フルスピード) | ||
| メモリー同期 | 800MHz | 1066MHz | ||
| 熱設計電力 | 80W | |||
| SMP アップグレード※6 | 1.86GHz(2ソケット) | 2.26GHz(2ソケット) | 2.40GHz(2ソケット) | |
| チップセット | インテル® 5500(Chipkill機能付き) | |||
| 主記憶 (PC3- 10600 DDR3 ECC RDIMM) |
標準容量 | 2GB non-Chipkill | ||
| DIMM装着状況 | 1GB×2 | |||
| DIMMソケット数 (空き) | 12(10) | |||
| 最大容量 | 96GB※7 | |||
| ビデオ・サブシステム | SVGA(Matrox G200) | |||
| ビデオ・メモリー | 8MB | |||
| ディスク・インターフェース(RAID) | タイプ | SATA/SAS(ServeRAID-BR10i、RAID 0/1/1E機能付き)※8 | ||
| 内部ポート数 | 8 | |||
| 外部コネクター | 0 | |||
| 補助記憶装置 (内蔵) |
FDD | - | ||
| 標準HDD容量 | オープン | |||
| 最大HDD容量※9 | 4TB(SATA)/4TB(SAS)※10 | |||
| オプティカル・ドライブ | DVD-ROMドライブ(SATA) | |||
| ストレージ・ベイ(空き) | 5.25型ハーフハイト | 3(2) | ||
| 2.5型ハーフハイト | 8(8):ホットスワップ | |||
| 拡張スロット(空き) | PCI- Express x16※11 |
フルサイズ 1(1)、PCI-Express 1.0a準拠 | ||
| PCI- Express x8※11 |
フルサイズ 3(3)、ハーフサイズ 1(1)、PCI-Express 1.0a準拠 | |||
| PCI 33MHz- 32bit |
ハーフサイズ 1(1) PCI 2.2準拠 | |||
| インターフェース | シリアル×1(16550A互換)、USB(Ver 2.0)×6(フロント×2、リア×4)、RJ-45 システム管理ポート×1、モニター×1 | |||
| ネットワーク・インターフェース | Ethernet(RJ-45)×2、全二重Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Broadcom 5709) | |||
| システム管理機能 | 標準装備(IMM:Integrated Management Module) | |||
| 本体寸法(mm) | 218.0(W)×767.0(D)×440.0(H) | |||
| 質量(kg) | 20(最小) 、35(最大) | |||
| 定格電源ユニット | 670W(オートリスタート機能付※12) | |||
| 電源 | AC 100-240V※13/50-60Hz (入力電圧を自動的に検知し、適切なモードで稼動します) | |||
| 発熱量(最大構成/出荷構成) | 817W(2,788Btu/Hr)/ 590W(2,013Btu/Hr) | |||
| 入力電力量(最大/最小) | 0.82kVA / 0.60kVA | |||
| 消費電力(最大/出荷) | 817W / 590W | |||
| サポートOS※14 | OSサポート・リストをご参照ください。 | |||
| エネルギー消費効率※15 | c区分、0.0030 | c区分、0.0030 | c区分、0.0030 | |
| 添付ソフトウェア※16 | IBM Director | |||
| 付属品 | キーボード(黒/USB)、オプティカル・ホイール・マウス(黒/USB)、電源コード(NEMA 5-15P×1)、インストール・ガイド/ユーザーズ・ガイド/ドキュメントCDパック、プロダクトDVD-ROM(OSバンドル・モデルのみ) | |||
| サービス | スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版) ※17 | |||
| 保証 | 国内での修理 | 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※18) | ||
| 海外での修理 | あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる | |||
| 保守料金(4年目以降)※19 | 69,300円(税込)/年 | |||
※1 サーバー製品本体との同時購入オプションです。OSのみの購入はできません。また、購入したサーバー製品(IBM System x、IBM Blade Center HS/LSシリーズ)以外には導入できません。5CAL(5ユーザー分)のクライアント・アクセス・ライセンス付き。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。
※2 「Red Hat Enterprise Linux UP to 2 Sockets for x86 Standard 1年サブスクリプション」、1年間 8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。
※3 該当項目なし。
※4 オプションの5Uタワー/ラック変換キット(49Y6873)により、ラックにマウントできます(5Uサイズ、1U=約4.44センチ)。
※5 該当項目なし。
※6 SMPアップグレードをする場合は、同じタイプおよび周波数のプロセッサーを使用してください。
※7 8GBメモリーを12枚装着した場合(標準で装着されているメモリーを取り外し、8GBメモリーに付け替える必要があります)。
※8 構成は付属のServeRAIDマネージャーで設定してください。
※9 ハードディスク容量に関しては、GBは10億バイト、TBは1兆バイトを表します。ユーザーが利用できる総容量は作業環境によって変化します。
※10 ハードディスク(HDD)の最大容量は、500GBの2.5型 SATA HDDまたはSAS HDDを8台搭載した場合。
※11 本機に搭載のPCI-Express x16スロットの電気的性能は、PCI-Express x8と同等です。また、4基のPCI-Express x8スロットのうち2基(スロット3と4)の電気的性能は、PCI-Express x4と同等です。
※12 電源障害(停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。
※13 入力電圧に適した電源ケーブルをご使用ください。
※14 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSバンドル・モデルおよびOSプリロード・モデル以外は、各OSを別途購入する必要があります。
※15 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。
※16 添付ソフトウェア(IBM Director)のWindows® Server 2008へのサポート状況に関しては、以下のURLをご参照ください。
Windows®Server 2008に関するFAQ:http://www.ibm.com/jp/domino04/pc/support/Sylphd07.nsf/jtechinfo/SYJ0-02BFA60
※17 システム本体およびサービスは、単体でも提供可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906
※18 CRU(Customer Replaceable Unit)は、システム装置の構成部品の一部に用いられている、お客様にて交換できるよう設計された部品です。ハードウェア障害が発生した際、IBMハードウェア障害テクニカル・センターにご連絡をいただきますが、その電話で故障内容などを確認して問題判別をした結果、問題のある部分が1カ所に特定でき、さらにその部品がCRUである場合、IBMからお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身で部品交換していただきます(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)。
24時間×週7日…月曜日~日曜日 00時00分~24時00分
※19 年額。サービス内容:月曜日~土曜日 08時00分~20時00分修理対応(祝日、12月30日~1月3日を除く)。
| モデル | System x 3400 M2 | |||
|---|---|---|---|---|
| OSなしモデル | 製品番号 | 7837-PBB | 7837-PBG | 7837-PBA |
| 発表日 | 2009年10月28日 | 2009年10月28日 | 2009年10月28日 | |
| OS (オプション) |
Windows® Server 2008 SE 32/64bit(1-4CPU)IBM版【4849DSJ】※1 | |||
| Red Hat Enterprise Linux【4815CHJ】※2 | ||||
| OSバンドル・モデル | 同梱OS | Windows® Server 2008 SP2 Standard | ||
| 製品番号 | 7837-PBE | 7837-PBF | 7837-PBH | |
| 発表日 | 2009年10月28日 | 2009年10月28日 | 2009年10月28日 | |
| タイプ | タワー型(オプション:5U ラック型※4) | |||
| プロセッサー | 搭載CPU数(最大) | 1(最大2) | ||
| コア数/スレッド数 | 2/2 | 4/8 | 4/8 | |
| プロセッサー・ナンバー | インテル® Xeon® プロセッサー | |||
| E5502 | E5520 | E5540 | ||
| 動作周波数 | 1.86GHz | 2.26GHz | 2.53GHz | |
| QPI | 4.8GT/s | 5.86GT/s | ||
| 2次キャッシュ | 256KB×2 | 256KB×4 | ||
| 3次キャッシュ | 4MB ECC(フルスピード) | 8MB ECC(フルスピード) | ||
| メモリー同期 | 800MHz | 1066MHz | ||
| 熱設計電力 | 80W | |||
| SMP アップグレード※6 | 1.86GHz(2ソケット) | 2.26GHz(2ソケット) | 2.53GHz(2ソケット) | |
| チップセット | インテル® 5500(Chipkill機能付き) | |||
| 主記憶 (PC3- 10600 DDR3 ECC RDIMM) |
標準容量 | 2GB non-Chipkill | ||
| DIMM装着状況 | 1GB×2 | |||
| DIMMソケット数 (空き) | 12(10) | |||
| 最大容量 | 96GB※7 | |||
| ビデオ・サブシステム | SVGA(Matrox G200) | |||
| ビデオ・メモリー | 8MB | |||
| ディスク・インターフェース(RAID) | タイプ | SATA/SAS(ServeRAID-BR10i、RAID 0/1/1E機能付き)※8 | ||
| 内部ポート数 | 8 | |||
| 外部コネクター | 0 | |||
| 補助記憶装置 (内蔵) |
FDD | - | ||
| 標準HDD容量 | オープン | |||
| 最大HDD容量※9 | 4TB(SATA)/4TB(SAS)※10 | |||
| オプティカル・ドライブ | DVD-ROMドライブ(SATA) | |||
| ストレージ・ベイ(空き) | 5.25型ハーフハイト | 3(2) | ||
| 2.5型ハーフハイト | 8(8):ホットスワップ | |||
| 拡張スロット(空き) | PCI- Express x16※11 |
フルサイズ 1(1)、PCI-Express 1.0a準拠 | ||
| PCI- Express x8※11 |
フルサイズ 3(3)、ハーフサイズ 1(1)、PCI-Express 1.0a準拠 | |||
| PCI 33MHz- 32bit |
ハーフサイズ 1(1) PCI 2.2準拠 | |||
| インターフェース | シリアル×1(16550A互換)、USB(Ver 2.0)×6(フロント×2、リア×4)、RJ-45 システム管理ポート×1、モニター×1 | |||
| ネットワーク・インターフェース | Ethernet(RJ-45)×2、全二重Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Broadcom 5709) | |||
| システム管理機能 | 標準装備(IMM:Integrated Management Module) | |||
| 本体寸法(mm) | 218.0(W)×767.0(D)×440.0(H) | |||
| 質量(kg) | 20(最小) 、35(最大) | |||
| 定格電源ユニット | 920W(オートリスタート機能付※12) | |||
| ホットスワップ電源ユニット(標準/最大) | 2/2 | |||
| 電源 | AC 100-240V※13/50-60Hz (入力電圧を自動的に検知し、適切なモードで稼動します) | |||
| 発熱量(最大構成/出荷構成) | 817W(2,788Btu/Hr)/ 590W(2,013Btu/Hr) | |||
| 入力電力量(最大/最小) | 0.82kVA / 0.60kVA | |||
| 消費電力(最大/出荷) | 817W / 590W | |||
| サポートOS※14 | OSサポート・リストをご参照ください。 | |||
| エネルギー消費効率※15 | c区分、0.0030 | c区分、0.0030 | c区分、0.0030 | |
| 添付ソフトウェア※16 | IBM Director | |||
| 付属品 | キーボード(黒/USB)、オプティカル・ホイール・マウス(黒/USB)、電源コード(NEMA 5-15P×1)、インストール・ガイド/ユーザーズ・ガイド/ドキュメントCDパック、プロダクトDVD-ROM(OSバンドル・モデルのみ) | |||
| サービス | スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版) ※17 | |||
| 保証 | 国内での修理 | 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※18) | ||
| 海外での修理 | あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる | |||
| 保守料金(4年目以降)※19 | 69,300円(税込)/年 | |||
※1 サーバー製品本体との同時購入オプションです。OSのみの購入はできません。また、購入したサーバー製品(IBM System x、IBM Blade Center HS/LSシリーズ)以外には導入できません。5CAL(5ユーザー分)のクライアント・アクセス・ライセンス付き。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。
※2 「Red Hat Enterprise Linux UP to 2 Sockets for x86 Standard 1年サブスクリプション」、1年間 8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。
※3 該当項目なし。
※4 オプションの5Uタワー/ラック変換キット(49Y6873)により、ラックにマウントできます(5Uサイズ、1U=約4.44センチ)。
※5 該当項目なし。
※6 SMPアップグレードをする場合は、同じタイプおよび周波数のプロセッサーを使用してください。
※7 8GBメモリーを12枚装着した場合(標準で装着されているメモリーを取り外し、8GBメモリーに付け替える必要があります)。
※8 構成は付属のServeRAIDマネージャーで設定してください。
※9 ハードディスク容量に関しては、GBは10億バイト、TBは1兆バイトを表します。ユーザーが利用できる総容量は作業環境によって変化します。
※10 ハードディスク(HDD)の最大容量は、500GBの2.5型 SATA HDDまたはSAS HDDを8台搭載した場合。
※11 本機に搭載のPCI-Express x16スロットの電気的性能は、PCI-Express x8と同等です。また、4基のPCI-Express x8スロットのうち2基(スロット3と4)の電気的性能は、PCI-Express x4と同等です。
※12 電源障害(停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。
※13 入力電圧に適した電源ケーブルをご使用ください。
※14 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSバンドル・モデルおよびOSプリロード・モデル以外は、各OSを別途購入する必要があります。
※15 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。
※16 添付ソフトウェア(IBM Director)のWindows® Server 2008へのサポート状況に関しては、以下のURLをご参照ください。
Windows®Server 2008に関するFAQ:http://www.ibm.com/jp/domino04/pc/support/Sylphd07.nsf/jtechinfo/SYJ0-02BFA60
※17 システム本体およびサービスは、単体でも提供可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906
※18 CRU(Customer Replaceable Unit)は、システム装置の構成部品の一部に用いられている、お客様にて交換できるよう設計された部品です。ハードウェア障害が発生した際、IBMハードウェア障害テクニカル・センターにご連絡をいただきますが、その電話で故障内容などを確認して問題判別をした結果、問題のある部分が1カ所に特定でき、さらにその部品がCRUである場合、IBMからお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身で部品交換していただきます(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)。
24時間×週7日…月曜日~日曜日 00時00分~24時00分
※19 年額。サービス内容:月曜日~土曜日 08時00分~20時00分修理対応(祝日、12月30日~1月3日を除く)。
| モデル | System x3400 M2 | ||
|---|---|---|---|
| OSなしモデル | 製品番号 | 7837-24J | 7837-44J |
| 発表日 | 2009年6月19日 | 2009年6月19日 | |
| OS (オプション) |
Windows® Server 2008 SE 32/64bit(1-4CPU)IBM版【4849DSJ】※1 | ||
| Red Hat Enterprise Linux【4815CHJ】※2 | |||
| OSバンドル・モデル | 同梱OS | Windows® Server 2008 SP2 Standard | |
| 製品番号 | 7837-PAW | 7837-PAV | |
| 発表日 | 2009年10月14日 | 2009年10月14日 | |
| タイプ | タワー型(オプション:5U ラック型※4) | ||
| プロセッサー | 搭載CPU数(最大) | 1(最大2) | |
| コア数/スレッド数 | 4/4 | 4/8 | |
| プロセッサー・ナンバー | インテル® Xeon® プロセッサー | ||
| E5504 | E5530 | ||
| 動作周波数 | 2GHz | 2.40GHz | |
| QPI | 4.8GT/s | 5.86GT/s | |
| 2次キャッシュ | 256KB×4 | ||
| 3次キャッシュ | 4MB ECC(フルスピード) | 8MB ECC(フルスピード) | |
| メモリー同期 | 800MHz | 1066MHz | |
| 熱設計電力 | 80W | ||
| SMP アップグレード※6 | 2GHz(2ソケット) | 2.40GHz(2ソケット) | |
| チップセット | インテル® 5500(Chipkill機能付き) | ||
| 主記憶 (PC3- 10600 DDR3 ECC RDIMM) |
標準容量 | 2GB non-Chipkill | |
| DIMM装着状況 | 1GB×2 | ||
| DIMMソケット数 (空き) |
12(10) | ||
| 最大容量 | 96GB※7 | ||
| ビデオ・サブシステム | SVGA(Matrox G200) | ||
| ビデオ・メモリー | 8MB | ||
| ディスク・インターフェース(RAID) | タイプ | SATA/SAS(ServeRAID-BR10i、RAID 0/1/1E機能付き)※8 | |
| 内部ポート数 | 4 | ||
| 外部コネクター | 0 | ||
| 補助記憶装置 (内蔵) |
FDD | - | |
| 標準HDD容量 | オープン | ||
| 最大HDD容量※9 | 4TB(SATA)/1.8TB(SAS)※10 | ||
| オプティカル・ドライブ | DVD-ROMドライブ(SATA) | ||
| ストレージ・ベイ(空き) | 5.25型ハーフハイト | 3(2) | |
| 3.5型ハーフハイト | 4(4):ホットスワップ | ||
| 拡張スロット (空き) |
PCI- Express x16※11 |
フルサイズ 1(1)、PCI-Express 1.0a準拠 | |
| PCI- Express x8※11 |
フルサイズ 3(3)、ハーフサイズ 1(1)、PCI-Express 1.0a準拠 | ||
| PCI 33MHz- 32bit |
ハーフサイズ 1(1) PCI 2.2準拠 | ||
| インターフェース | シリアル×1(16550A互換)、USB(Ver 2.0)×6(フロント×2、リア×4)、RJ-45 システム管理ポート×1、モニター×1 | ||
| ネットワーク・インターフェース | Ethernet(RJ-45)×2、全二重Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Broadcom 5709) | ||
| システム管理機能 | 標準装備(IMM:Integrated Management Module) | ||
| 本体寸法(mm) | 218.0(W)×767.0(D)×440.0(H) | ||
| 質量(kg) | 20(最小) 、35(最大) | ||
| 定格電源ユニット | 670W(オートリスタート機能付※12) | ||
| 電源 | AC 100-240V※13/50-60Hz (入力電圧を自動的に検知し、適切なモードで稼動します) | ||
| 発熱量(最大構成/出荷構成) | 817W(2,788Btu/Hr)/ 590W(2,013Btu/Hr) | ||
| 入力電力量(最大/最小) | 0.82kVA / 0.60kVA | ||
| 消費電力(最大/出荷) | 817W / 590W | ||
| サポートOS※14 | OSサポート・リストをご参照ください。 | ||
| エネルギー消費効率※15 | c区分、0.0030 | c区分、0.0030 | |
| 添付ソフトウェア※16 | IBM Director | ||
| 付属品 | キーボード(黒/USB)、オプティカル・ホイール・マウス(黒/USB)、電源コード(NEMA 5-15P×1)、インストール・ガイド/ユーザーズ・ガイド/ドキュメントCDパック、プロダクトDVD-ROM(OSバンドル・モデルのみ) | ||
| サービス | スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版) ※17 | ||
| 保証 | 国内での修理 | 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※18) | |
| 海外での修理 | あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる | ||
| 保守料金(4年目以降)※19 | 69,300円(税込)/年 | ||
※1 サーバー製品本体との同時購入オプションです。OSのみの購入はできません。また、購入したサーバー製品(IBM System x、IBM Blade Center HS/LSシリーズ)以外には導入できません。5CAL(5ユーザー分)のクライアント・アクセス・ライセンス付き。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。
※2 「Red Hat Enterprise Linux UP to 2 Sockets for x86 Standard 1年サブスクリプション」、1年間 8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。
※3 該当項目なし。
※4 オプションの5Uタワー/ラック変換キット(49Y6873)により、ラックにマウントできます(5Uサイズ、1U=約4.44センチ)。
※5 該当項目なし。
※6 SMPアップグレードを行なう場合は、同じタイプおよび周波数のプロセッサーを使用してください。
※7 8GBメモリーを12枚装着した場合(標準で装着されているメモリーを取り外し、8GBメモリーに付け替える必要があります)。
※8 構成は付属のServeRAIDマネージャーで設定してください。
※9 ハードディスク容量に関しては、GBは10億バイト、TBは1兆バイトを表します。ユーザーが利用できる総容量は作業環境によって変化します。
※10 1TBの3.5型SATA ハードディスクを4台、または450GBの3.5型SASハードディスクを4台装着した場合。
※11 本機に搭載のPCI-Express x16スロットの電気的性能は、PCI-Express x8と同等です。また、4基のPCI-Express x8スロットのうち2基(スロット3と4)の電気的性能は、PCI-Express x4と同等です。
※12 電源障害(停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。
※13 入力電圧に適した電源ケーブルをご使用ください。
※14 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。
※15 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。
※16 添付ソフトウェア(IBM Director)のWindows® Server 2008へのサポート状況に関しては、以下のURLをご参照ください。
Windows® Server 2008に関するFAQ:http://www.ibm.com/jp/domino04/pc/support/Sylphd07.nsf/jtechinfo/SYJ0-02BFA60
※17 システム本体およびサービスは、単体でも提供可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906
※18 CRU(Customer Replaceable Unit)は、システム装置の構成部品の一部に用いられている、お客様にて交換できるよう設計された部品です。ハードウェア障害が発生した際、IBMハードウェア障害テクニカル・センターにご連絡をいただきますが、その電話で故障内容などを確認して問題判別をした結果、問題のある部分が1カ所に特定でき、さらにその部品がCRUである場合、IBMからお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身で部品交換していただきます(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)。
24時間×週7日…月曜日~日曜日 00時00分~24時00分
※19 年額。サービス内容:月曜日~土曜日 08時00分~20時00分修理対応(祝日、12月30日~1月3日、6月17日を除く)。
| モデル | System x3400 M2 | ||
|---|---|---|---|
| OSなしモデル | 製品番号 | 7837-PBK | 7837-PBJ |
| 発表日 | 2009年10月28日 | 2009年10月28日 | |
| OS (オプション) |
Windows® Server 2008 SE 32/64bit(1-4CPU)IBM版【4849DSJ】※1 | ||
| Red Hat Enterprise Linux【4815CHJ】※2 | |||
| OSバンドル・モデル | 同梱OS | Windows® Server 2008 SP2 Standard | |
| 製品番号 | 7837-PBC | 7837-PBD | |
| 発表日 | 2009年10月28日 | 2009年10月28日 | |
| タイプ | タワー型(オプション:5U ラック型※4) | ||
| プロセッサー | 搭載CPU数(最大) | 1(最大2) | |
| コア数/スレッド数 | 4/4 | 4/8 | |
| プロセッサー・ナンバー | インテル® Xeon® プロセッサー | ||
| E5504 | E5530 | ||
| 動作周波数 | 2GHz | 2.40GHz | |
| QPI | 4.8GT/s | 5.86GT/s | |
| 2次キャッシュ | 256KB×4 | ||
| 3次キャッシュ | 4MB ECC(フルスピード) | 8MB ECC(フルスピード) | |
| メモリー同期 | 800MHz | 1066MHz | |
| 熱設計電力 | 80W | ||
| SMP アップグレード※6 | 2GHz(2ソケット) | 2.40GHz(2ソケット) | |
| チップセット | インテル® 5500(Chipkill機能付き) | ||
| 主記憶 (PC3- 10600 DDR3 ECC RDIMM) |
標準容量 | 2GB non-Chipkill | |
| DIMM装着状況 | 1GB×2 | ||
| DIMMソケット数 (空き) |
12(10) | ||
| 最大容量 | 96GB※7 | ||
| ビデオ・サブシステム | SVGA(Matrox G200) | ||
| ビデオ・メモリー | 8MB | ||
| ディスク・インターフェース(RAID) | タイプ | SATA/SAS(ServeRAID-BR10i、RAID 0/1/1E機能付き)※8 | |
| 内部ポート数 | 4 | ||
| 外部コネクター | 0 | ||
| 補助記憶装置 (内蔵) |
FDD | - | |
| 標準HDD容量 | オープン | ||
| 最大HDD容量※9 | 4TB(SATA)/1.8TB(SAS)※10 | ||
| オプティカル・ドライブ | DVD-ROMドライブ(SATA) | ||
| ストレージ・ベイ(空き) | 5.25型ハーフハイト | 3(2) | |
| 3.5型ハーフハイト | 4(4):ホットスワップ | ||
| 拡張スロット (空き) |
PCI- Express x16※11 |
フルサイズ 1(1)、PCI-Express 1.0a準拠 | |
| PCI- Express x8※11 |
フルサイズ 3(3)、ハーフサイズ 1(1)、PCI-Express 1.0a準拠 | ||
| PCI 33MHz- 32bit |
ハーフサイズ 1(1) PCI 2.2準拠 | ||
| インターフェース | シリアル×1(16550A互換)、USB(Ver 2.0)×6(フロント×2、リア×4)、RJ-45 システム管理ポート×1、モニター×1 | ||
| ネットワーク・インターフェース | Ethernet(RJ-45)×2、全二重Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Broadcom 5709) | ||
| システム管理機能 | 標準装備(IMM:Integrated Management Module) | ||
| 本体寸法(mm) | 218.0(W)×767.0(D)×440.0(H) | ||
| 質量(kg) | 20(最小) 、35(最大) | ||
| 定格電源ユニット | 920W(オートリスタート機能付※12) | ||
| ホットスワップ電源ユニット(標準/最大) | 2/2 | ||
| 電源 | AC 100-240V※13/50-60Hz (入力電圧を自動的に検知し、適切なモードで稼動します) | ||
| 発熱量(最大構成/出荷構成) | 817W(2,788Btu/Hr)/ 590W(2,013Btu/Hr) | ||
| 入力電力量(最大/最小) | 0.82kVA / 0.60kVA | ||
| 消費電力(最大/出荷) | 817W / 590W | ||
| サポートOS※14 | OSサポート・リストをご参照ください。 | ||
| エネルギー消費効率※15 | c区分、0.0030 | c区分、0.0030 | |
| 添付ソフトウェア※16 | IBM Director | ||
| 付属品 | キーボード(黒/USB)、オプティカル・ホイール・マウス(黒/USB)、電源コード(NEMA 5-15P×1)、インストール・ガイド/ユーザーズ・ガイド/ドキュメントCDパック、プロダクトDVD-ROM(OSバンドル・モデルのみ) | ||
| サービス | スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版) ※17 | ||
| 保証 | 国内での修理 | 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※18) | |
| 海外での修理 | あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる | ||
| 保守料金(4年目以降)※19 | 69,300円(税込)/年 | ||
※1 サーバー製品本体との同時購入オプションです。OSのみの購入はできません。また、購入したサーバー製品(IBM System x、IBM Blade Center HS/LSシリーズ)以外には導入できません。5CAL(5ユーザー分)のクライアント・アクセス・ライセンス付き。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。
※2 「Red Hat Enterprise Linux UP to 2 Sockets for x86 Standard 1年サブスクリプション」、1年間 8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。
※3 該当項目なし。
※4 オプションの5Uタワー/ラック変換キット(49Y6873)により、ラックにマウントできます(5Uサイズ、1U=約4.44センチ)。
※5 該当項目なし。
※6 SMPアップグレードを行なう場合は、同じタイプおよび周波数のプロセッサーを使用してください。
※7 8GBメモリーを12枚装着した場合(標準で装着されているメモリーを取り外し、8GBメモリーに付け替える必要があります)。
※8 構成は付属のServeRAIDマネージャーで設定してください。
※9 ハードディスク容量に関しては、GBは10億バイト、TBは1兆バイトを表します。ユーザーが利用できる総容量は作業環境によって変化します。
※10 1TBの3.5型SATA ハードディスクを4台、または450GBの3.5型SASハードディスクを4台装着した場合。
※11 本機に搭載のPCI-Express x16スロットの電気的性能は、PCI-Express x8と同等です。また、4基のPCI-Express x8スロットのうち2基(スロット3と4)の電気的性能は、PCI-Express x4と同等です。
※12 電源障害(停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。
※13 入力電圧に適した電源ケーブルをご使用ください。
※14 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。
※15 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。
※16 添付ソフトウェア(IBM Director)のWindows® Server 2008へのサポート状況に関しては、以下のURLをご参照ください。
Windows® Server 2008に関するFAQ:http://www.ibm.com/jp/domino04/pc/support/Sylphd07.nsf/jtechinfo/SYJ0-02BFA60
※17 システム本体およびサービスは、単体でも提供可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906
※18 CRU(Customer Replaceable Unit)は、システム装置の構成部品の一部に用いられている、お客様にて交換できるよう設計された部品です。ハードウェア障害が発生した際、IBMハードウェア障害テクニカル・センターにご連絡をいただきますが、その電話で故障内容などを確認して問題判別をした結果、問題のある部分が1カ所に特定でき、さらにその部品がCRUである場合、IBMからお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身で部品交換していただきます(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)。
24時間×週7日…月曜日~日曜日 00時00分~24時00分
※19 年額。サービス内容:月曜日~土曜日 08時00分~20時00分修理対応(祝日、12月30日~1月3日、6月17日を除く)。
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他の製品名およびサービス名等は、それぞれIBMまたは各社の商標である場合があります。
現時点でのIBMの商標リストについては、www.ibm.com/legal/copytrade.shtml(US)をご覧ください。
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