| モデル | IBM System x3400 M3 Express 3.5型ホットスワップHDDモデル | |||
|---|---|---|---|---|
| OSプリロード・モデル | 初期導入済みOS | Windows Server 2008 R2 Standard(64bit) | ||
| 同梱OS | Windows Server 2008 R2 Standard(1-4CPU、5CAL)※3 | |||
| 製品番号 | 7379-PCG | 7379-PCH | 7379-PDJ | |
| 発表日 | 2011年4月13日 | 2011年4月13日 | 2012年2月1日 | |
| タイプ | タワー型(オプション:5U ラック型※4) | |||
| プロセッサー | プロセッサー数(最大) | 1(最大2) | ||
| コア数/スレッド数 | 4/4 | 4/8 | ||
| プロセッサー・ナンバー | インテル Xeon プロセッサー | |||
| E5603 | E5620 | |||
| 動作周波数 | 1.60GHz | 2.40GHz | ||
| QPI | 4.8GT/s | 5.86GT/s | ||
| 3次キャッシュ | 4MB ECC(フルスピード) | 12MB ECC(フルスピード) | ||
| メモリー同期 | 1,066MHz | |||
| 熱設計電力(TDP) | 80W | 80W | ||
| SMPアップグレード※6 | 1.60GHz(2ソケット) | 2.40GHz(2ソケット) | ||
| チップセット | インテル 5500(Chipkill機能付き) | |||
| 主記憶 | 標準容量 | 4GB non-Chipkill | ||
| メモリー規格 | PC3L-10600 DDR3 ECC LP RDIMM(1.35V) | |||
| DIMM装着状況 | 2GB×2 | 4GB×1 | ||
| DIMMソケット数(空き) | 16(14) | 16(15) | ||
| 最大容量 | 128GB※7 | |||
| ビデオ・サブシステム | SVGA(Matrox G200eV) | |||
| ビデオ・メモリー | 8MB | |||
| ディスク・インターフェース | タイプ | SATA/SAS | ||
| RAIDコントローラー | ServeRAID-BR10il v2(RAID 0/1/1E機能付き)※8 | ServeRAID-M5014(RAID 0/1/10/5/50機能、バッテリー・バックアップ付き)※8 | ||
| 内部ポート数 | 4 | |||
| 外部コネクター | 0 | |||
| 補助記憶装置(内蔵) | FDD | ─ | ||
| 標準HDD容量 | 600GB(300GB 3.5型SAS 15Krpm HDD×2) | 900GB(300GB 3.5型 SAS 15Krpm HDD×3) | ||
| 最大HDD容量※9 | 12TB(SAS/SATA)※10 | |||
| オプティカル・ドライブ | DVDマルチバーナー・ドライブ | DVD-ROMドライブ | ||
| ストレージ・ベイ(空き) | 5.25型ハーフハイト | 3(2) | ||
| 3.5型ホットスワップ | 4(2) | 4(1) | ||
| 拡張スロット(空き) | PCI Express (x16)※11 |
フルサイズ 1(1)、PCI Express 2.0 | ||
| PCI Express (x8)※11 |
フルサイズ 3(2)、ハーフサイズ 1(1)、PCI Express 2.0 | |||
| PCI 33MHz- 32bit |
ハーフサイズ 1(1) | |||
| インターフェース | シリアル×1(16550A互換)、USB(Ver 2.0)×6(フロント×2、リア×4)、RJ-45 システム管理ポート×1、モニター×1 | |||
| ネットワーク・インターフェース | Ethernet(RJ-45)×2、全二重Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Broadcom 5716) | |||
| システム管理機能 | 標準装備(IMM:Integrated Management Module) | |||
| 本体寸法(mm) | 218.0(W)×767.0(D)×440.0(H) | |||
| 質量(kg) | 27.1(最小) 、37.85(最大) | |||
| 電源ユニット | 容量 | 920W | ||
| 搭載数(最大) | 1(2) | |||
| ホットスワップ/リダンダント | 対応(オプション) | |||
| 機能 | オートリスタート機能付き※12 | |||
| 電源 | AC 100-240V※13/50-60Hz(自動追従) | |||
| 入力電力量(最大/最小) | 0.82kVA / 0.60kVA | |||
| 消費電力(最大/出荷) | 817W/590W | |||
| サポートOS※14 | OSサポート・リストをご参照ください。 | |||
| エネルギー消費効率※15 | L区分、1.26 | L区分、1.26 | L区分、0.93 | |
| 添付ソフトウェア | IBM Systems Director | |||
| 付属品 | キーボード(黒/USB)、オプティカル・ホイール・マウス(黒/USB)、電源コード(NEMA 5-15P×1)、ドキュメントCDパック、プロダクトDVD-ROM | |||
| サービス | スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版) ※17 | |||
| 保証 | 国内での修理 | 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※18) | ||
| 海外での修理 | あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる | |||
※1 該当項目なし。
※2 該当項目なし。
※3 Windows Server 2008 R2 Standardがサポートするメモリー容量は、最大32GBです。32GBを超えるメモリー領域はサポートされませんので、ご注意ください。
※4 オプションの5Uタワー/ラック変換キット(49Y6873)により、ラックにマウントできます(5Uサイズ、1U=約4.44センチ)。
※5 該当項目なし。
※6 SMPアップグレードを行なう場合は、同じタイプおよび周波数のプロセッサーを使ってください。
※7 標準で装着されているメモリー(DIMM)を取り外し、8GBメモリー16枚を装着した場合。
※8 構成は付属のServeRAIDマネージャーで設定してください。
※9 ハードディスク容量に関しては、GBは10億バイト、TBは1兆バイトを表します。ユーザーが利用できる総容量は作業環境によって変化します。
※10 3TBの3.5型SAS/SATAハードディスク(HDD)を4台搭載した場合。
※11 ServeRAIDアダプターが拡張スロット 5に導入済みです。なお、本機に搭載のPCI Express(x16)スロットの電気的性能はPCI Express(x8)と同等です。また、4基のPCI Express(x8)スロットのうち2基(スロット3と4)の電気的性能はPCI Express(x4)と同等です。
※12 電源障害(停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。
※13 入力電圧に適した電源ケーブルをご使用ください。
※14 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入が必要です。また、各OSの導入に必要なハードウェア要件の下限と上限についてもご確認ください。
※15 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下、「省エネルギー法」)で定める測定方法により、測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。ただし、複合理論性能が200,000MTOPS以上のものについては省エネルギー法対象外装置であり、掲載のエネルギー消費効率は参考値となります。
※16 該当項目なし。
※17 システム本体およびサービスは、単体でも提供できます。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906
※18 CRU(Customer Replaceable Unit)は、システム装置の構成部品の一部に用いられている、お客様にて交換できるよう設計された部品です。ハードウェア障害が発生した際、IBMハードウェア障害テクニカル・センターにご連絡をいただきますが、その電話で故障内容などを確認して問題判別をした結果、問題のある部分が1カ所に特定でき、さらにその部品がCRUである場合、IBMからお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身で部品交換していただきます(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)。CRUの詳細については、こちらのページをご覧ください。
24時間×週7日…月曜日~日曜日 0時~24時
| モデル | IBM System x3400 M3 | ||||
|---|---|---|---|---|---|
| OSなしモデル | 製品番号 | 7379-A4J | 7379-B4J | 7379-C2J | 7379-56J |
| 発表日 | 2011年 4月13日 |
2011年 4月13日 |
2011年 4月13日 |
2011年 4月13日 |
|
| OS(オプション) | Windows Server 2008 R2 Standard(1-4CPU、5CAL)IBM版(64bit)【4849MSM】※1 | ||||
| Red Hat Enterprise Linux Server(2ソケット、1ゲスト)【4815W3J】※2 | |||||
| OSバンドル・モデル | 同梱OS | Windows Server 2008 R2 Standard(1-4CPU、5CAL)※3 | |||
| 製品番号 | 7379-PCX | 7379-PCU | 7379-PCY | 7379-PCL | |
| 発表日 | 2011年 5月18日 |
2011年 5月18日 |
2011年 5月18日 |
2011年 5月18日 |
|
| タイプ | タワー型(オプション:5U ラック型※4) | ||||
| プロセッサー | プロセッサー数(最大) | 1(最大2) | |||
| コア数/スレッド数 | 4/4 | 4/4 | 4/4 | 4/8 | |
| プロセッサー・ナンバー | インテル Xeon プロセッサー | ||||
| E5603 | E5606 | E5607 | E5620 | ||
| 動作周波数 | 1.60GHz | 2.13GHz | 2.26GHz | 2.40GHz | |
| QPI | 4.8GT/s | 5.86GT/s | |||
| 3次キャッシュ | 4MB ECC(フルスピード) | 8MB ECC(フルスピード) | 12MB ECC(フルスピード) | ||
| メモリー同期 | 1,066MHz | ||||
| 熱設計電力(TDP) | 80W | ||||
| SMPアップグレード※6 | 1.60GHz(2ソケット) | 2.13GHz(2ソケット) | 2.26GHz(2ソケット) | 2.40GHz(2ソケット) | |
| チップセット | インテル 5500(Chipkill機能付き) | ||||
| 主記憶 | 標準容量 | 2GB non-Chipkill | 4GB non-Chipkill | ||
| メモリー規格 | PC3-10600 DDR3 ECC RDIMM | ||||
| DIMM装着状況 | 2GB×1 | 4GB×1 | |||
| DIMMソケット数(空き) | 16(15) | ||||
| 最大容量 | 128GB※7 | ||||
| ビデオ・サブシステム | SVGA(Matrox G200eV) | ||||
| ビデオ・メモリー | 8MB | ||||
| ディスク・インターフェース | タイプ | SAS/SATA | |||
| RAIDコントローラー | ServeRAID-BR10il v2(RAID 0/1/1E機能付き)※8 | ||||
| 内部ポート数 | 4 | ||||
| 外部コネクター | 0 | ||||
| 補助記憶装置(内蔵) | FDD | ─ | |||
| 標準HDD容量 | オープン | ||||
| 最大HDD容量※9 | 12TB(SAS/SATA)※10 | ||||
| オプティカル・ドライブ | DVD-ROMドライブ(SATA) | ||||
| ストレージ・ベイ(空き) | 5.25型ハーフハイト | 3(2) | |||
| 3.5型ホットスワップ | 4(4):ホットスワップ | ||||
| 拡張スロット(空き) | PCI Express (x16)※11 |
フルサイズ 1(1)、PCI Express 2.0 | |||
| PCI Express (x8)※11 |
フルサイズ 3(2)、ハーフサイズ 1(1)、PCI Express 2.0 | ||||
| PCI 33MHz -32bit |
ハーフサイズ 1(1) | ||||
| インターフェース | シリアル×1(16550A互換)、USB(Ver 2.0)×6(フロント×2、リア×4)、RJ-45 システム管理ポート×1、モニター×1 | ||||
| ネットワーク・インターフェース | Ethernet(RJ-45)×2、全二重Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Broadcom 5716) | ||||
| システム管理機能 | 標準装備(IMM:Integrated Management Module) | ||||
| 本体寸法(mm) | 218.0(W)×767.0(D)×440.0(H) | ||||
| 質量(kg) | 27.1(最小) 、37.85(最大) | ||||
| 電源ユニット | 容量 | 670W | |||
| 搭載数(最大) | 1(1) | ||||
| ホットスワップ/リダンダント | なし | ||||
| 機能 | オートリスタート機能付き※12 | ||||
| 電源 | AC 100-240V※13/50-60Hz(自動追従) | ||||
| 入力電力量(最大/最小) | 0.82kVA / 0.60kVA | ||||
| 消費電力(最大/出荷) | 817W/590W | ||||
| サポートOS※14 | OSサポート・リストをご参照ください。 | ||||
| エネルギー消費効率※15 | L区分、1.26 | L区分、1.02 | L区分、0.93 | L区分、0.93 | |
| 添付ソフトウェア | IBM Systems Director | ||||
| 付属品 | キーボード(黒/USB)、オプティカル・ホイール・マウス(黒/USB)、電源コード(NEMA 5-15P×1)、ドキュメントCDパック、プロダクトDVD(OSバンドル・モデルのみ) | ||||
| サービス | スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版) ※17 | ||||
| 保証 | 国内での修理 | 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※18) | |||
| 海外での修理 | あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる | ||||
※1 サーバー製品本体との同時購入オプションです。OSのみの購入はできません。また、購入したサーバー製品(IBM System x、IBM BladeCenter HS/HX/LSシリーズ)以外には導入できません。5CAL(5ユーザー分)のクライアント・アクセス・ライセンス付き。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。
※2 「Red Hat Enterprise Linux Server 2ソケット・1ゲスト Standard 1年サブスクリプション with IBMサポート」、1年間8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。
※3 Windows Server 2008 R2 Standardがサポートするメモリー容量は、最大32GBです。32GBを超えるメモリー領域はサポートされませんので、ご注意ください。
※4 オプションの5Uタワー/ラック変換キット(49Y6873)により、ラックにマウントできます(5Uサイズ、1U=約4.44センチ)。
※5 該当項目なし。
※6 SMPアップグレードをする場合は、同型(タイプおよび周波数)のプロセッサーを使ってください。
※7 標準で装着されているメモリー(DIMM)を取り外し、8GB DIMM16枚を装着した場合。
※8 構成は付属のServeRAIDマネージャーで設定してください。
※9 ハードディスク容量に関しては、GBは10億バイト、TBは1兆バイトを表します。ユーザーが利用できる総容量は作業環境によって変化します。
※10 3TBの3.5型SAS/SATAハードディスク(HDD)を4台搭載した場合。
※11 ServeRAIDアダプターが拡張スロット 5に導入済みです。なお、本機に搭載のPCI Express(x16)スロットの電気的性能はPCI Express(x8)と同等です。また、4基のPCI Express(x8)スロットのうち2基(スロット3と4)の電気的性能はPCI Express(x4)と同等です。
※12 電源障害(停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。
※13 入力電圧に適した電源ケーブルをお使いください。
※14 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入が必要です。また、各OSの導入に必要なハードウェア要件の下限と上限についてもご確認ください。
※15 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下、「省エネルギー法」)で定める測定方法により、測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。ただし、複合理論性能が200,000MTOPS以上のものについては省エネルギー法対象外装置であり、掲載のエネルギー消費効率は参考値となります。
※16 該当項目なし。
※17 システム本体およびサービスは、単体でも提供できます。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906
※18 CRU(Customer Replaceable Unit)は、システム装置の構成部品の一部に用いられている、お客様にて交換できるよう設計された部品です。ハードウェア障害が発生した際、IBMハードウェア障害テクニカル・センターにご連絡をいただきますが、その電話で故障内容などを確認して問題判別をした結果、問題のある部分が1カ所に特定でき、さらにその部品がCRUである場合、IBMからお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身で部品交換していただきます(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)。CRUの詳細については、こちらのページをご覧ください。
24時間×週7日…月曜日~日曜日 0時~24時
| モデル | IBM System x3400 M3 | ||||
|---|---|---|---|---|---|
| OSなしモデル | 製品番号 | 7379-PCQ | 7379-PDB | 7379-PCM | 7379-PDC |
| 発表日 | 2011年 5月18日 |
2011年 5月18日 |
2011年 5月18日 |
2011年 5月18日 |
|
| OS(オプション) | Windows Server 2008 R2 Standard(1-4CPU、5CAL)IBM版(64bit)【4849MSM】※1 | ||||
| Red Hat Enterprise Linux Server(2ソケット、1ゲスト)【4815W3J】※2 | |||||
| OSバンドル・モデル | 同梱OS | Windows Server 2008 R2 Standard(1-4CPU、5CAL)※3 | |||
| 製品番号 | 7379-PCN | 7379-PDA | 7379-PCV | 7379-PCP | |
| 発表日 | 2011年 5月18日 |
2011年 5月18日 |
2011年 5月18日 |
2011年 5月18日 |
|
| タイプ | タワー型(オプション:5U ラック型※4) | ||||
| プロセッサー | プロセッサー数(最大) | 1(最大2) | |||
| コア数/スレッド数 | 4/4 | 4/4 | 4/4 | 4/8 | |
| プロセッサー・ナンバー | インテル Xeon プロセッサー | ||||
| E5603 | E5606 | E5607 | E5620 | ||
| 動作周波数 | 1.60GHz | 2.13GHz | 2.26GHz | 2.40GHz | |
| QPI | 4.8GT/s | 5.86GT/s | |||
| 3次キャッシュ | 4MB ECC(フルスピード) | 8MB ECC(フルスピード) | 12MB ECC(フルスピード) | ||
| メモリー同期 | 1,066MHz | ||||
| 熱設計電力(TDP) | 80W | ||||
| SMPアップグレード※6 | 1.60GHz(2ソケット) | 2.13GHz(2ソケット) | 2.26GHz(2ソケット) | 2.40GHz(2ソケット) | |
| チップセット | インテル 5500(Chipkill機能付き) | ||||
| 主記憶 | 標準容量 | 2GB non-Chipkill | 4GB non-Chipkill | ||
| メモリー規格 | PC3L-10600 ECC LP RDIMM(1.35V) | ||||
| DIMM装着状況 | 2GB×1 | 4GB×1 | |||
| DIMMソケット数(空き) | 16(15) | ||||
| 最大容量 | 128GB※7 | ||||
| ビデオ・サブシステム | SVGA(Matrox G200eV) | ||||
| ビデオ・メモリー | 8MB | ||||
| ディスク・インターフェース | タイプ | SAS/SATA | |||
| RAIDコントローラー | ServeRAID-BR10il v2(RAID 0/1/1E機能付き)※8 | ||||
| 内部ポート数 | 4 | ||||
| 外部コネクター | 0 | ||||
| 補助記憶装置(内蔵) | FDD | ─ | |||
| 標準HDD容量 | オープン | ||||
| 最大HDD容量※9 | 24TB(SAS/SATA)※10 | ||||
| オプティカル・ドライブ | DVD-ROMドライブ(SATA) | ||||
| ストレージ・ベイ(空き) | 5.25型ハーフハイト | 3(2) | |||
| 3.5型ホットスワップ | 4(4)、最大8:ホットスワップ | ||||
| 拡張スロット(空き) | PCI Express (x16)※11 |
フルサイズ 1(1)、PCI Express 2.0 | |||
| PCI Express (x8)※11 |
フルサイズ 3(2)、ハーフサイズ 1(1)、PCI Express 2.0 | ||||
| PCI 33MHz- 32bit |
ハーフサイズ 1(1) | ||||
| インターフェース | シリアル×1(16550A互換)、USB(Ver 2.0)×6(フロント×2、リア×4)、RJ-45 システム管理ポート×1、モニター×1 | ||||
| ネットワーク・インターフェース | Ethernet(RJ-45)×2、全二重Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Broadcom 5716) | ||||
| システム管理機能 | 標準装備(IMM:Integrated Management Module) | ||||
| 本体寸法(mm) | 218.0(W)×767.0(D)×440.0(H) | ||||
| 質量(kg) | 27.1(最小) 、37.85(最大) | ||||
| 電源ユニット | 容量 | 920W | |||
| 搭載数(最大) | 1(2) | ||||
| ホットスワップ/リダンダント | 対応(オプション) | ||||
| 機能 | オートリスタート機能付き※12 | ||||
| 電源 | AC 100-240V※13/50-60Hz(自動追従) | ||||
| 入力電力量(最大/最小) | 0.82kVA / 0.60kVA | ||||
| 消費電力(最大/出荷) | 817W/590W | ||||
| サポートOS※14 | OSサポート・リストをご参照ください。 | ||||
| エネルギー消費効率※15 | L区分、1.26 | L区分、1.02 | L区分、0.93 | L区分、0.93 | |
| 添付ソフトウェア | IBM Systems Director | ||||
| 付属品 | キーボード(黒/USB)、オプティカル・ホイール・マウス(黒/USB)、電源コード(NEMA 5-15P×1)、ドキュメントCDパック、プロダクトDVD(OSバンドル・モデルのみ) | ||||
| サービス | スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※17 | ||||
| 保証 | 国内での修理 | 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※18) | |||
| 海外での修理 | あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる | ||||
※1 サーバー製品本体との同時購入オプションです。OSのみの購入はできません。また、購入したサーバー製品(IBM System x、IBM BladeCenter HS/HX/LSシリーズ)以外には導入できません。5CAL(5ユーザー分)のクライアント・アクセス・ライセンス付き。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。
※2 「Red Hat Enterprise Linux Server 2ソケット・1ゲスト Standard 1年サブスクリプション with IBMサポート」、1年間8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。
※3 Windows Server 2008 R2 Standardがサポートするメモリー容量は、最大32GBです。32GBを超えるメモリー領域はサポートされませんので、ご注意ください。
※4 オプションの5Uタワー/ラック変換キット(49Y6873)により、ラックにマウントできます(5Uサイズ、1U=約4.44センチ)。
※5 該当項目なし。
※6 SMPアップグレードを行なう場合は、同じタイプおよび周波数のプロセッサーを使用してください。
※7 標準で装着されているメモリーを取り外し、8GBメモリー16枚を装着した場合。
※8 構成は付属のServeRAIDマネージャーで設定してください。
※9 ハードディスク容量に関しては、GBは10億バイト、TBは1兆バイトを表します。ユーザーが利用できる総容量は作業環境によって変化します。
※10 オプションの3.5型HDD(x4)アップグレードキット(69Y0894)を装着し、3TB3.5型SAS/SATAハードディスク(HDD)を8台搭載した場合。
※11 ServeRAIDアダプターが拡張スロット 5に導入済みです。なお、本機に搭載のPCI Express(x16)スロットの電気的性能はPCI Express(x8)と同等です。また、4基のPCI Express(x8)スロットのうち2基(スロット3と4)の電気的性能はPCI Express(x4)と同等です。
※12 電源障害(停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。
※13 入力電圧に適した電源ケーブルをご使用ください。
※14 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。また、各OSの導入に必要なハードウェア要件の下限と上限についてもご確認ください。
※15 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下、「省エネルギー法」)で定める測定方法により、測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。ただし、複合理論性能が200,000MTOPS以上のものについては省エネルギー法対象外装置であり、掲載のエネルギー消費効率は参考値となります。
※16 該当項目なし。
※17 システム本体およびサービスを単体で提供することも可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906
※18 CRU(Customer Replaceable Unit)は、システム装置の構成部品の一部に用いられている、お客様にて交換できるよう設計された部品です。ハードウェア障害が発生した際、IBMハードウェア障害テクニカル・センターにご連絡をいただきますが、その電話で故障内容などを確認して問題判別をした結果、問題のある部分が1カ所に特定でき、さらにその部品がCRUである場合、IBMからお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身で部品交換していただきます(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)。CRUの詳細については、こちらのページをご覧ください。
24時間×週7日…月曜日~日曜日 0時~24時
| モデル | IBM System x3400 M3 | ||
|---|---|---|---|
| OSなしモデル | 製品番号 | 7379-D2J | |
| 発表日 | 2011年4月13日 | ||
| OS(オプション) | Windows Server 2008 R2 Standard(1-4CPU、5CAL)IBM版(64bit)【4849MSM】※1 | ||
| Red Hat Enterprise Linux Server(2ソケット、1ゲスト)【4815W3J】※2 | |||
| OSバンドル・モデル | 同梱OS | Windows Server 2008 R2 Standard(1-4CPU、5CAL)※3 | |
| 製品番号 | 7379-PCK | ||
| 発表日 | 2011年5月18日 | ||
| タイプ | タワー型(オプション:5U ラック型※4) | ||
| プロセッサー | プロセッサー数(最大) | 1(最大2) | |
| コア数/スレッド数 | 6/12 | ||
| プロセッサー・ナンバー | インテル Xeon プロセッサー | ||
| E5645 | |||
| 動作周波数 | 2.40GHz | ||
| QPI | 5.86GT/s | ||
| 3次キャッシュ | 12MB ECC(フルスピード) | ||
| メモリー同期 | 1,333MHz | ||
| 熱設計電力(TDP) | 80W | ||
| SMPアップグレード※6 | 2.40GHz(2ソケット) | ||
| チップセット | インテル 5500(Chipkill機能付き) | ||
| 主記憶 | 標準容量 | 4GB non-Chipkill | |
| メモリー規格 | PC3L-10600 ECC LP RDIMM(1.35V) | ||
| DIMM装着状況 | 4GB×1 | ||
| DIMMソケット数(空き) | 16(15) | ||
| 最大容量 | 128GB※7 | ||
| ビデオ・サブシステム | SVGA(Matrox G200eV) | ||
| ビデオ・メモリー | 8MB | ||
| ディスク・インターフェース | タイプ | SAS/SATA | |
| RAIDコントローラー | ServeRAID-M1015(RAID 0/1/10機能付き)※8 | ||
| 内部ポート数 | 8 | ||
| 外部コネクター | 0 | ||
| 補助記憶装置(内蔵) | FDD | ─ | |
| 標準HDD容量 | オープン | ||
| 最大HDD容量※9 | 8TB(SAS/SATA)※10 | ||
| オプティカル・ドライブ | DVD-ROMドライブ(SATA) | ||
| ストレージ・ベイ(空き) | 5.25型ハーフハイト | 3(2) | |
| 2.5型ホットスワップ | 8(8) | ||
| 拡張スロット(空き) | PCI Express (x16)※11 |
フルサイズ 1(1)、PCI Express 2.0 | |
| PCI Express (x8)※11 |
フルサイズ 3(2)、ハーフサイズ 1(1)、PCI Express 2.0 | ||
| PCI 33MHz -32bit |
ハーフサイズ 1(1) | ||
| インターフェース | シリアル×1(16550A互換)、USB(Ver 2.0)×6(フロント×2、リア×4)、RJ-45 システム管理ポート×1、モニター×1 | ||
| ネットワーク・インターフェース | Ethernet(RJ-45)×2、全二重Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Broadcom 5716) | ||
| システム管理機能 | 標準装備(IMM:Integrated Management Module) | ||
| 本体寸法(mm) | 218.0(W)×767.0(D)×440.0(H) | ||
| 質量(kg) | 27.1(最小) 、37.85(最大) | ||
| 電源ユニット | 容量 | 670W | |
| 搭載数(最大) | 1(1) | ||
| ホットスワップ/リダンダント | なし | ||
| 機能 | オートリスタート機能付き※12 | ||
| 電源 | AC 100-240V※13/50-60Hz(自動追従) | ||
| 入力電力量(最大/最小) | 0.82kVA / 0.60kVA | ||
| 消費電力(最大/出荷) | 817W/590W | ||
| サポートOS※14 | OSサポート・リストをご参照ください。 | ||
| エネルギー消費効率※15 | L区分、0.58 | ||
| 添付ソフトウェア | IBM Systems Director | ||
| 付属品 | キーボード(黒/USB)、オプティカル・ホイール・マウス(黒/USB)、電源コード(NEMA 5-15P×1)、ドキュメントCDパック、プロダクトDVD(OSバンドル・モデルのみ) | ||
| サービス | スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版) ※17 | ||
| 保証 | 国内での修理 | 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※18) | |
| 海外での修理 | あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる | ||
※1 サーバー製品本体との同時購入オプションです。OSのみの購入はできません。また、購入したサーバー製品(IBM System x、IBM BladeCenter HS/HX/LSシリーズ)以外には導入できません。5CAL(5ユーザー分)のクライアント・アクセス・ライセンス付き。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。
※2 「Red Hat Enterprise Linux Server 2ソケット・1ゲスト Standard 1年サブスクリプション with IBMサポート」、1年間8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。
※3 Windows Server 2008 R2 Standardがサポートするメモリー容量は、最大32GBです。32GBを超えるメモリー領域はサポートされませんので、ご注意ください。
※4 オプションの5Uタワー/ラック変換キット(49Y6873)により、ラックにマウントできます(5Uサイズ、1U=約4.44センチ)。
※5 該当項目なし。
※6 SMPアップグレードを行なう場合は、同じタイプおよび周波数のプロセッサーを使ってください。
※7 標準で装着されているメモリー(DIMM)を取り外し、8GB DIMM16枚を装着した場合。
※8 構成は付属のServeRAIDマネージャーで設定してください。
※9 ハードディスク容量に関しては、GBは10億バイト、TBは1兆バイトを表します。ユーザーが利用できる総容量は作業環境によって変化します。
※10 1TBの2.5型NL SASハードディスク(HDD)または2.5型NL SATA HDDを8台搭載した場合。
※11 ServeRAIDアダプターが拡張スロット 5に導入済みです。なお、本機に搭載のPCI Express(x16)スロットの電気的性能はPCI Express(x8)と同等です。また、4基のPCI Express(x8)スロットのうち2基(スロット3と4)の電気的性能はPCI Express(x4)と同等です。
※12 電源障害(停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。
※13 入力電圧に適した電源ケーブルをご使用ください。
※14 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入が必要です。また、各OSの導入に必要なハードウェア要件の下限と上限についてもご確認ください。
※15 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下、「省エネルギー法」)で定める測定方法により、測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。ただし、複合理論性能が200,000MTOPS以上のものについては省エネルギー法対象外装置であり、掲載のエネルギー消費効率は参考値となります。
※16 該当項目なし。
※17 システム本体およびサービスは、単体でも提供できます。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906
※18 CRU(Customer Replaceable Unit)は、システム装置の構成部品の一部に用いられている、お客様にて交換できるよう設計された部品です。ハードウェア障害が発生した際、IBMハードウェア障害テクニカル・センターにご連絡をいただきますが、その電話で故障内容などを確認して問題判別をした結果、問題のある部分が1カ所に特定でき、さらにその部品がCRUである場合、IBMからお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身で部品交換していただきます(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)。CRUの詳細については、こちらのページをご覧ください。
24時間×週7日…月曜日~日曜日 0時~24時
| モデル | IBM System x3400 M3 | |||
|---|---|---|---|---|
| OSなしモデル | 製品番号 | 7379-58J | 7379-PCR | 7379-F2J |
| 発表日 | 2011年4月13日 | 2011年5月18日 | 2011年4月13日 | |
| OS(オプション) | Windows Server 2008 R2 Standard(1-4CPU、5CAL)IBM版(64bit)【4849MSM】※1 | |||
| Red Hat Enterprise Linux Server(2ソケット、1ゲスト)【4815W3J】※2 | ||||
| OSバンドル・モデル | 同梱OS | Windows Server 2008 R2 Standard(1-4CPU、5CAL)※3 | ||
| 製品番号 | 7379-PCS | 7379-PCT | 7379-PCW | |
| 発表日 | 2011年5月18日 | 2011年5月18日 | 2011年5月18日 | |
| タイプ | タワー型(オプション:5U ラック型※4) | |||
| プロセッサー | プロセッサー数(最大) | 1(最大2) | ||
| コア数/スレッド数 | 4/8 | 6/12 | 6/12 | |
| プロセッサー・ナンバー | インテル Xeon プロセッサー | |||
| E5620 | E5645 | E5649 | ||
| 動作周波数 | 2.40GHz | 2.40GHz | 2.53GHz | |
| QPI | 5.86GT/s | |||
| 3次キャッシュ | 12MB ECC(フルスピード) | |||
| メモリー同期 | 1,066MHz | 1,333MHz | ||
| 熱設計電力(TDP) | 80W | |||
| SMPアップグレード※6 | 2.40GHz(2ソケット) | 2.40GHz(2ソケット) | 2.53GHz(2ソケット) | |
| チップセット | インテル 5500(Chipkill機能付き) | |||
| 主記憶 | 標準容量 | 4GB non-Chipkill | ||
| メモリー規格 | PC3L-10600 ECC LP RDIMM(1.35V) | |||
| DIMM装着状況 | 4GB×1 | |||
| DIMM ソケット数 (空き) |
16(15) | |||
| 最大容量 | 128GB※7 | |||
| ビデオ・サブシステム | SVGA(Matrox G200eV) | |||
| ビデオ・メモリー | 8MB | |||
| ディスク・インターフェース | タイプ | SAS/SATA | ||
| RAIDコントローラー | ServeRAID-M1015(RAID 0/1/10機能付き)※8 | ServeRAID-M5014(RAID 0/1/10/5/50機能、バッテリー・バックアップ機能付き)※8 | ||
| 内部ポート数 | 8 | |||
| 外部コネクター | 0 | |||
| 補助記憶装置 (内蔵) |
FDD | ─ | ||
| 標準HDD容量 | オープン | |||
| 最大HDD容量※9 | 16TB(SAS/SATA)※10 | |||
| オプティカル・ドライブ | DVD-ROMドライブ(SATA) | |||
| ストレージ・ベイ (空き) |
5.25型ハーフハイト | 3(2) | ||
| 2.5型ホットスワップ | 8(8)、最大16 | |||
| 拡張スロット (空き) |
PCI Express (x16)※11 |
フルサイズ 1(1)、PCI Express 2.0 | ||
| PCI Express (x8)※11 |
フルサイズ 3(2)、ハーフサイズ 1(1)、PCI Express 2.0 | |||
| PCI 33MHz -32bit |
ハーフサイズ 1(1) | |||
| インターフェース | シリアル×1(16550A互換)、USB(Ver 2.0)×6(フロント×2、リア×4)、RJ-45 システム管理ポート×1、モニター×1 | |||
| ネットワーク・インターフェース | Ethernet(RJ-45)×2、全二重Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Broadcom 5716) | |||
| システム管理機能 | 標準装備(IMM:Integrated Management Module) | |||
| 本体寸法(mm) | 218.0(W)×767.0(D)×440.0(H) | |||
| 質量(kg) | 27.1(最小) 、37.85(最大) | |||
| 電源ユニット | 容量 | 920W | ||
| 搭載数(最大) | 1(2) | |||
| ホットスワップ/リダンダント | 対応(オプション) | |||
| 機能 | オートリスタート機能付き※12 | |||
| 電源 | AC 100-240V※13/50-60Hz(自動追従) | |||
| 入力電力量(最大/最小) | 0.82kVA / 0.60kVA | |||
| 消費電力(最大/出荷) | 817W/590W | |||
| サポートOS※14 | OSサポート・リストをご参照ください。 | |||
| エネルギー消費効率※15 | L区分、0.97 | L区分、0.58 | L区分、0.58 | |
| 添付ソフトウェア | IBM Systems Director | |||
| 付属品 | キーボード(黒/USB)、オプティカル・ホイール・マウス(黒/USB)、電源コード(NEMA 5-15P×1)、ドキュメントCDパック | |||
| サービス | スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版) ※17 | |||
| 保証 | 国内での修理 | 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※18) | ||
| 海外での修理 | あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる | |||
※1 サーバー製品本体との同時購入オプションです。OSのみの購入はできません。また、購入したサーバー製品(IBM System x、IBM BladeCenter HS/HX/LSシリーズ)以外には導入できません。5CAL(5ユーザー分)のクライアント・アクセス・ライセンス付き。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。
※2 「Red Hat Enterprise Linux Server 2ソケット・1ゲスト Standard 1年サブスクリプション with IBMサポート」、1年間8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。
※3 Windows Server 2008 R2 Standardがサポートするメモリー容量は、最大32GBです。32GBを超えるメモリー領域はサポートされませんので、ご注意ください。
※4 オプションの5Uタワー/ラック変換キット(49Y6873)により、ラックにマウントできます(5Uサイズ、1U=約4.44センチ)。
※5 該当項目なし。
※6 SMPアップグレードをする場合は、同型(タイプおよび周波数)のプロセッサーを使ってください。
※7 標準で装着されているメモリー(DIMM)を取り外し、8GB DIMM16枚を装着した場合。
※8 構成は付属のServeRAIDマネージャーで設定してください。
※9 ハードディスク容量に関しては、GBは10億バイト、TBは1兆バイトを表します。ユーザーが利用できる総容量は作業環境によって変化します。
※10 オプションの2.5型HDD(x8)アップグレードキット(69Y0895)を装着し、1TBの2.5型 NL SASハードディスク(HDD)または2.5型NL SATA HDDを16台搭載した場合。
※11 ServeRAIDアダプターが拡張スロット 5に導入済みです。また、7379-74Jのみ拡張スロット 3にSAS拡張カードを導入済みです。なお、本機に搭載のPCI Express(x16)スロットの電気的性能はPCI Express(x8)と同等、4基のPCI Express(x8)スロットのうち2基(スロット3と4)の電気的性能はPCI Express(x4)と同等です。
※12 電源障害(停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。
※13 入力電圧に適した電源ケーブルをご使用ください。
※14 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入が必要です。また、各OSの導入に必要なハードウェア要件の下限と上限についてもご確認ください。
※15 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下、「省エネルギー法」)で定める測定方法により、測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。ただし、複合理論性能が200,000MTOPS以上のものについては省エネルギー法対象外装置であり、掲載のエネルギー消費効率は参考値となります。
※16 該当項目なし。
※17 システム本体およびサービスは、単体でも提供できます。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906
※18 CRU(Customer Replaceable Unit)は、システム装置の構成部品の一部に用いられている、お客様にて交換できるよう設計された部品です。ハードウェア障害が発生した際、IBMハードウェア障害テクニカル・センターにご連絡をいただきますが、その電話で故障内容などを確認して問題判別をした結果、問題のある部分が1カ所に特定でき、さらにその部品がCRUである場合、IBMからお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身で部品交換していただきます(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)。CRUの詳細については、こちらのページをご覧ください。
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